2011年 01月 31日 ( 2 )

 

トルコで観察された、エイリアンが見えるUFO映像が登場!

みなさん、こんにちは。

最近、実に興味深いUFO映像が、デービッド・アイク氏のサイト(http://www.davidicke.com/)や例の「舞台裏の真相」なるサイト(THE TRUTH BEHIND THE SCENES)に紹介されていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

まずは、アイク氏のサイトにあったもの。
UFO Seen at Temple Mount, Israel

UFO - Dome of the rock - Temple mount - Jerusalem 28.01.2011


いったいこのUFOというか、光る物体は何なのだろうか?


次は、「舞台裏の真相」にあったもの。

Turkey UFO Clearly Shows Aliens - Dr Roger Leir


UFO Sightings Kumburgaz Turkey, May 13/17, 2009


これによると、UFOの中にいるエイリアンの姿が見えたというのだから驚く。この映像が作り物でなければ、実に興味深い映像といえるだろう。見たところ、そのエイリアンは、フレンドリーでないエイリアンタイプに見える。しかし、このタイプのUFOは最近よく観察されているもののようである。

この形のUFOは、昔日本の「マグマ大使」に登場した、ゴアの宇宙船とよく似ているように見える。

日本の医療を滅茶苦茶にする宇宙帝王ゴア



いはやは、トルコあたりでは、かなり頻繁にUFOが現れるようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-01-31 11:19 | 反重力・UFO

ザック日本代表アジア杯を制す!:日本サッカーが優勝すると日本の輸出量が増える!

みなさん、こんにちは。

昨日、アジアカップ決勝戦で、日本はオーストラリアに延長戦を1-0で逃げ切り、見事2大会ぶり4回目の優勝を遂げた。中でも、カタール戦、韓国戦、豪州戦と、ほぼ昨年のワールドカップ南ア大会を思わせる、ワールドカップレベルの試合でものにした。実に面白い大会であった。

閉塞感や無力感に苛まれ、良いことの少ない今の日本に、日本の存在を世界に知らしめてくれた実にすばらしい快挙である。おめでとう、ザック日本代表!良い試合をありがとう!

しかしながら、電通/博報堂など、屈折した在日CIAに牛耳られている日本のマスゴミでは、日本のこの快挙は現地カタールの衝撃ほどは報道されることはない。実際、あまり大きく取り上げられてはいない。これが今の腐り切った日本のマスゴミの姿であろう。

日本最多4度目V 李が決勝弾/アジア杯

長友選手からの左センタリングを利き足の左足でスーパーゴールを決める李選手
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抱き合う、ザッケローニ監督と本田選手
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長谷部主将の頭上に、アジアカップが掲げられる
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大喜びの日本代表の選手たち
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いやはや、すばらしい大会であった。願わくばこれがワールドカップであったらと心から思う。それも不可能ではないだろう。

かつてブラジル主将のドゥンガ選手が1994年のワールドカップアメリカ大会で4度目の優勝を勝ち取った時、
サッカーは単なるスポーツではない
ブラジルがワールドカップに優勝すると、ブラジルの輸出量が40%アップする
という話をしていたことがある。その4年後のフランスワールドカップの直前におけるNHKのインタビューの際である。これは「セレソン」という本になったようである。

ドゥンガ選手は、昨年のワールドカップ南ア大会ではブラジル代表監督になったことは記憶に新しいが、ドゥンガ監督の言ったことは事実である。日本人は、特にサッカーを知らない日本人は、よくわからないだろうが、日本代表がこうしたサッカーの国際大会で優勝すると、それだけで日本の輸出量が何パーセントか増えるのである。

したがって、本田選手がアジアカップで最優秀選手になると、「ホンダ」の響きやイメージから、自動車のホンダの注文が今後必ず増えるはずなのである。遠藤選手は、コンピュータのような正確なプレーから、日本製のパソコンのイメージに結びつき、日本製パソコンの輸出量が増えるはずなのである。

また、選手自身も世界中から売り手市場となり、引く手あまたになる可能性が高い。実際、岡崎選手はドイツ入りが決まったようである。今や、日本サッカー界は、本田選手や香川選手に続けとばかりに、将来性のある、将来大バケしそうな若手を安く獲得する最大のサッカー市場となってきたということなのである。そう、日本はサッカー選手輸出国になりつつあるということである。

「サッカーは単なるスポーツではない」
「サッカー日本代表が優勝すると、日本の輸出量がアップする」

これは事実である。


おまけ:
あまりサッカーに詳しくない人は知らないだろうが、この世代は、2006年U19カタール国際ユース大会で優勝しているのである。この世代は今24歳くらいになっている。これが今回の優勝の原動力なのである。けっしてまぐれではないのである。
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  by Kikidoblog | 2011-01-31 00:00 | サッカー&スポーツ

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