2011年 02月 11日 ( 4 )

 

日経「ノーベル賞受賞 根岸教授に聞く」:「研究とは儲けること」とな!?

みなさん、こんにちは。

かつて私がユタ大に留学していた頃、指導教授が、当時物理学部の学部長だった、中国系物理学者のことを「彼は見かけは中国人だが、メンタルにはアメリカ人だ」と言っていたことがある。中国系3世、4世のアメリカ人は、見かけはともかくメンタルにはもはや東洋人ではない、ということを言っていたわけである。

今回、日経に出ていた、「ノーベル賞受賞 根岸教授に聞く」
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を聞いてみると、まさにこれと同じ印象も持った。私には、「根岸博士は血筋や見かけは日本人だが、メンタルにはアメリカ人だ」と感じられたのである。

この中で、根岸博士は言う。
「広い意味で言うと、プロフィタブル。儲ける。研究とは儲けること。」
「それが目的ではないですけれども、そういう因子もかなりある。」
「(その先に何があるというような研究も)それもありますが、私はこう思います。」
「あるいろいろなレベルでですね。非常に本質的にすばらしいものであれば、その次のジャンルでですね。それは必ず役に立つ。本質的にすばらしいものであればいいと思います。」

東大の講演では、「未来の科学者に夢を持つことの大切さを述べた」という。
「やはりそういう意味で、最高のものを目指す。そういうドンキホーテのような夢を持って良いのじゃないか。」

エリート戦略について、こう語る。
「ノーベル賞を取る人は、大雑把に計算しますと、1000万人に1人。になるんですよ。」
「10の7乗分の1ということなんですが、これは非常に確率が低い。」
「宝くじでそれを当てようとしたら大変ですよね。だけどそういうもんではない。」
「10の7乗というものはですね。10かける、10かける、10かける、10かける、10かける、10かける、10。こういうふうに考える必要がある。」
「ということは、7つの10分の1というようなセレクションプロセスを通ってくれば、ひょっとしたらその先にノーベル賞のようなものが、それに匹敵するようなものが、見えてくるんじゃないか。」
「そういうプロセスにチャレンジしていただきたいですし、そういうプロセスを国を挙げて作って行く。」
「それがエリート教育ということだと思いますね。」


いやはや、アメリカの一流大学で教鞭を永年に渡って取り、その業績でノーベル賞を取るような大人物になると、やはり言うことが違うということですナ。もちろん、ここで私の言っている意味は、普通の受け取り方とは異なる。要するに、根岸博士は日本の現実を全くご存じないということである。

根岸博士の言っていることは、前提にしていることは、かつての「古き良きアメリカ、自由の国アメリカ」の頃の、フェアーな人事のあった頃のアメリカ合衆国の時代のお話である。今のアメリカでも、今の日本でも、もはやその話は成り立たないだろうということである。

デービッド・アイク氏やイングドール氏が著書に書いて来たように、今現在では、どんなに優秀なユダヤ人学者であったとしても、つまり、文化的にも、血統的にも、イルミナティーNWO側の学者であったとしても、その発見が、欧米の大企業(つまり、ロスチャイルド/ロックフェラー帝国の企業)の利益を損なうような、重大な発見や科学研究の場合には、そんなユダヤ系の学者たちですら、誘拐されたり、命を失ったり、多くの場合は、職を失ってしまうのである。自分の良い研究を続けたければ、大企業を儲けさせるためのものでなくてはならない。とまあ、そういうなんとも世知辛い時代に入っているのである。

抗がん剤治療のインチキを暴いてしまったシモンチーニ博士、モンサント食品の危険性を発見してしまったイギリスの博士、などなど、数えればきりがないほどの科学者たちが冷や飯を食わされるはめに陥っているのである。こんなことは、何十年か前の20世紀には考えられなかったのである。

たしかに「クロスカップリング」は重要である。工業的に何かを作るためには重要だろう。しかしもっと重要なのは、「我々人間自身を知ることである」。つまり、「生命とは何か?」、「生命現象とは何か?」、「生命の中ではどのようにして化学反応が維持されているのか?」などなど。

こうしたテーマについては、もちろん、個々の反応については理解できることである。しかし、総体として見た場合の複雑なシステムを理解するには、まだまだの段階にある。こういうテーマに関して、どれほどの科学的援助が行われているかと言えば、これまた、こういう研究によって、どれだけ薬が売れそうか、どれだけ企業が儲かるか、どれだけGDPが増えるか、という一面的な価値観でしか行われていないというのが現状なのである。

今私がここ何年も取り組んでいる(もちろんたいした成果はまだないが、以前よりかなり分かって来ているが)「生命の物理学的基礎」や「生命の熱力学」に関するものへ研究援助しようという、貴重な人はいない。もちろん、そんなことが分かったとしても、少しも企業の利益には繋がらないからである。まあ、それでも、一つの挑戦として私はやっているわけだが。

とまあ、そんなのが日本や世界の常識なのである。それが、この世界の現状なのである。

まあ、平たく言えば、
「国が何だ。企業が何だ。ロスチャイルドが何だ。ロックフェラーがどうした。俺が知りたいのは、生命の基礎だ。生命の真実だ。生命とは何だ。それだけさ。」
というような発想や心意気で生きているものがいないということですナ(もちろん、生命を宇宙でも、数学でも何に変えても良いが)。
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  by Kikidoblog | 2011-02-11 22:20 | 人物

「現代医療」と言う名の殺人機関:ブライアン・ホー氏が末期の肺がんに!

みなさん、こんにちは。

デービッド・アイク日本語版」に久々に、デービッド・アイク氏の記事の翻訳が出ていたので、ここにもメモしておこう。これは実にすばらしいものである。以下のものである。

「現代医療」と言う名の殺人機関
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なぜこうした深刻に侵害された「人々」が代替医療で治癒するよりもむしろ多く大挙して私たちは死ぬことになり、なぜ彼らは心身やその他非常に多くのものに損害を与えるためにコレステロール神話と「太陽を恐れよ」という神話をつくったのか。


ここで私が書くまでもなく、詳細は上の記事を読んで欲しいが、イギリスには、ブライアン・ホーという人がいる。いつもたった一人でイギリスの国会議事堂の前に寝泊まりし、
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イギリス政府の外交に異を唱えている人である。もちろん、電通CIA/在日マスゴミが支配している日本のマスゴミには決して登場することがない人である。私の昔のブログ、Kikidoblogでも3年ほど前に紹介していた人である。
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ところが、このホー氏が、どうやら末期の肺がんにかかってしまった。もはやかなりの手遅れで、肺移植をするか、肺移植の後に、抗がん剤で癌を叩く、という現代医学定番の方法を施すように医師に勧められたのである。

そこで、現代医学の抗がん剤治療が、正常細胞も破壊し死滅させ、癌を根治する前に、その人物が死んでしまうという現実を実に良く調査研究して知っている、デービッド・アイク氏は、ホー氏に面会に行き、かのシモンチーニ博士の「重曹(重炭酸ナトリウム)による癌治療」に望みをかける。

ところが、今度は、イタリア人のシモンチーニ博士は、その新しい癌治療のおかげで、似非博士の汚名を着せられ、医師免許剥奪、刑務所に収容され、社会的信用ゼロに落としめされていた。おかげで、ホー氏をシモンチーニ博士自らの手で治療してもらうことができない。そこで、シモンチーニ博士の治療を実際に試して効果を検証した、他の医師たちに頼むが、それも難しい状況だというのである。

幸いイギリス人のマイク・ランバート医師が、シモンチーニ博士の方法に詳しいため、ホー氏の治療を行うことになったようだが、今度は、ホー氏の医療データをイギリスの病院が使用させないというのである。

というわけで、いまやブライアン・ホー氏は、いわゆる「癌の化学療法」というもっとも危険のある手法しか受けられずにいる。しかし、ホー氏自身は、何の治療もしなくてもいい、自分は国会議事堂の前に戻ると主張しているということらしい。


この記事の後半は、このような、現代科学の権威や主流からは、のけ者、邪魔者扱いされているが、実に重要な科学的知見のいくつかを紹介している。

シモンチーニ博士の「重炭酸ナトリウム」、
英国の2人の科学者、ゲリー・ポッター教授とダン・バーク教授が発見した「サルベストロール」、
「ビタミンD3」の有効性、
「コレステロール」の重要性、
コレステロールのための治療薬「スタチン」の危険性、
などである。

いずれにしても、これらの現代医学の方向性は見事に一致していることだけは誰にも分かることだろう。つまり、結局は金がかかる割には益々病気がひどくなる。すなわち、「人口削減」という、方向性を持っているということである。

これが、「現代医学」(これは、要するに、「20世紀に誕生した医学)」という意味だが)に存在する、隠された方向性である。というのも、これまでここでも何度もメモして来たが、20世紀の医学はアメリカの医学、すなわち、「偽ユダヤ人ロックフェラーの作った医学」であったからである。

20世紀は、いわゆる「重厚長大型産業の時代」であった。科学も、化学も、医学もすべてがそうであった。従って医療世界でも、MRIやらCTやら、重厚長大型医療が最新技術ともてはやされて来たわけである。これがロックフェラー家(やロスチャイルド家)好みのやり方だったわけである。だから、ホメオパシーやら、断食(これはイエスもガンジーも頻繁に行った)療法とか、自然療法とかは、疎んじられる理由だったわけである。

この意味では、そろそろ、我々人類は、ロックフェラー型医療スタイルから、もっと別の、よりいっそう合理的経済的科学的な現代医療スタイルへと変貌を遂げるべき時に来ていると言えるだろう。

おまけ:
救済に白衣たちを! by David Rothscum
ここにも同じような主張が出ていますナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-11 18:07 | バイオコンスピラシー

「ヒラリーは発表される新しい通貨のためにすべての大使を召喚しましたか?」:Susoniメモ

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げるこの世界、あまりにいろんな出来事が内外で交錯し、ETの手も借りたいほどである。

先日、以下の「すべての米国大使がアメリカ本国へ呼び戻されている」なるニュース:

すべての米国大使がアメリカ本国へ呼び戻されている
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 これまで一度も起きたことのなかった先例のない動きが起きている。
 全世界のすべての国のアメリカ大使が、今週、首脳レベルの会議のためという理由の下に本国に呼び戻されたのだ。
 Politico.com (米国の政治系ニュースサイト)の報告にはこうある。
「180カ国以上に渡る国のほとんどすべての数の大使にあたる 260人のアメリカ大使館、領事館や他のポストの大使たちは、その種の会議として初めてと伝えられている会合を国務省で行うすることになっている」。
 これを読んで思った最初の理論的な考え方として・・・。
 全大使を本国に呼び出すというようなことが行われる必要があるとすれば、それて現在ではなく、以前の世界金融危機の時に行われていててもよかったように思うのだが、どうして今、全部のアメリカ大使を米国に呼び戻す必要があるのか?
 陰謀論的なことを考え出すとキリがないが・・・たとえば、
・負債処理に関して新しい国際通貨の問題を整える・・・
・ドルの切り下げ・・・
・中国が持つ米国の負債の問題・・・
・ウィキリークスが、何か新しい重要なリークをしてくることを恐れている・・・
???
 今、全米のアメリカ人たちの話題のメインはスーパーボウルで、この米国大使の帰国に関しては、いかなる話題も情報もまったく入らない状態だ。
 このスーパーボウルの開催中は確かに「何かする」にはいい期間だ。
多くのアメリカ人は他のことにあまり興味を持たない。
 さて、その国際会議とやらは、「通常」のビジネスを議論するため「最初」の集会なのかどうか・・・。
 どうにも本能的に疑わしさを感じる。
 成り行きを見守ってみよう。

をここでもメモしておいたが(日本はボロぞうきん、アメリカは狂った?:ビル・ゲイツもジャネット・ナポリターノも正気ではないナア!)、これに答えてくれているような記事が、mabuhay氏のサイトに紹介されていた。これをここでもメモしておこう。以下のものである。

ヒラリーは発表される新しい通貨のためにすべての大使を召喚しましたか?
元記事:Did Hillary Recall all Ambassadors because of NEW Currency to be released?
読者がこれを送ってくれました。
私はこのすべてに同意しますが、一般にこの情報を公表していると確信していません。
http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=195832

かつてプログラムパッケージとグローバルな和解が与えられます、新しい財務省債券ドルで配られる新しい通貨があるでしょう。
イラクのディナールは価値を下げられるでしょう。
新しい通貨で新しいレベルの競技場があるでしょう。
連続的なイベントは非常に速く起きるでしょう。
木曜日に、中国の正月があります、そして、新銀行方式があるはずです。
中国元は、エクスチェンジに使われるでしょう。
通貨は統治者のベースとして認知されます、それは続けられるでしょう...ただ改良されるだけで......


要点(詳細はビデオへ行って下さい)

1.ディナールを再評価することによって、米国ガソリンの価格は他の国と同じくらいに上がるでしょう。それは人工的に、そして不正に抑制されました。

2.連邦準備銀行は、アメリカを永続的な負債の状態に置き、それを支払うためにアメリカ人を奴隷として使いました。これは終わるでしょう。
新しい確かな価値がある通貨への移行は、ゴールド、銀または石油に基礎を置くでしょう。

3.連邦準備銀行はこの世界的な動きと戦っています。
中国人はそれを避けました、中国はOPECカルテルを解体しています、それはロックフェラーエリートによって作られました。

4.ギリシャでの状況は異なっています。
人々はロックフェラーの下にあった銀行を燃やしていました。
現在、スペインとポルトガルは問題がないでしょう。

5.世界中のエリートは落ちています。

6.第二次世界大戦の終わりに、米国の諜報関係界の中に潜入した152,000人のナチ士官がいました、そして彼らはアメリカで政権を再建し始めました。
アメリカのCIAはSSを模範にしていました。

7.ブラックプロジェクトを持つ国家安全保障条例によって、アメリカ人は国家機密の名にかけて、やむを得ず彼らの権利を署名して譲り渡しました。

8.権力を握るためのナチプランは、彼の博士号という教授によって明らかにされました。
アメリカの制御のために、隠されたナチ政権は、以下の上でコントロールを掌握しなければなりませんでした。

(a) 諜報関係界
(b) メディア
(c) 銀行業務、そして
(d) 軍事産業体系

10.メディアのコントロールを得るために、快く協力する宗教団体がなければなりませんでした・・・・それらは教義と愛国心を持っていたので、基本的なキリスト教徒は完ぺきな道具でした。
罠:皆が彼らの国を愛することを望みます。

11.多くの研究の後、合衆国軍の心は一致しました − 核戦争にハッピー・エンドはありません。
それで、彼らは、彼らの敵を罠にかけて、彼らを抑圧するのに通貨の低下を使用し始めました。

12.軍が軍事戦略を棚上げしたハワード・ヒューズのものになったとき、通貨の質を落とす計画をしています。 しかしながら、レーガン大統領は、ソ連を取り壊すためにそれを引き起こして、それに資金を供給し、それを使用しました。それは機能しました。

13.合計43.7兆ドルがレーガンのロシアの搾取の間に作られました。
それはブッシュ大統領によってハイジャックされ、そして決して返されませんでした。
これは今日の和解プログラムの理由です。

14.CIAはグローバルなドラッグカルテルを運営しています。
新しい通貨が適所にあるとき、それは払い戻しされます。

15.さらに再生の場は透明度を持つでしょう。
それは税金を支払う (a) 戦争、 (b) ドラッグカルテル、 (c) オイル操作 (d)束縛されない奴隷の理由を排除するでしょう。

16.中国は拡大に興味を持っていません、決してないでしょう。
それは生活を国のためにより良くすることに集中させられます。
中国の裕福なリーダーは、非常に分割された国を再結合させるだけに共産主義を使用しました。
アメリカ人は、中国を恐れて非常に異なった考えを理解しようとする必要はありません。

17.中国は、1933年に米国経済を再開するために43兆ドルをアメリカに借りさせました。
1978年 − 45年ローンは期限が来ます。
議会はそれを無視することを望みました。
ブッシュ・シニア大統領は NWOのスピーチをしました。
彼は横柄であり、中国の王朝が皆死んだと信じていました。 したがって、彼は借金を返す必要はありませんでした。
クリントン政権の間に中国人は、その王朝の相続人を紹介しました、そして金は支払われなければなりませんでした。

18.ワールドトレードセンターの地下にあったゴールドは、夜の11時、静かに4台のごみ収集車によって撤去されて、ハドソン川の北にあるロシア船のところに持って行かれました。それは2機の飛行機に積み降ろされて、次に Mahauve 飛行場に持って行かれました。
911 の目的は43兆ドルのゴールドの盗みを隠すことでした。

19.「ホームラン」ソフトウェアは、コックピットの問題の場合に、地上から757と767機の飛行機のコントロールをするために開発されました。
911イベントには3機の飛行機があり、国防総省には小さい航空機がぶつかりました。

20.バーゼルIとIIの目的は、裏付けのない通貨を止めて、アカウントのための国際規則を作成することです。

21.すべての負債は世界的な和解による「全額支払い」の過程途上です。
バーナンキは最近 CDOs が価値がないと言いました。
彼は我々に「すべての負債はなくなった」と言っていました。

22.最近の法廷の決定に従えば、約束手形を持たない抵当は、専門的にそして法的になくなっています。

23. MER は、古い不動産とのゲームをしようとしています。(ビデオを聞いてください)

24.IRSはこれ以上あまり長く存在しないだろうと予測されます。
連邦準備銀行は確かに立ち去っています。

25.アメリカ人が彼ら自身の政府によって作られた残虐行為について学ぶとき、彼らは1キロ以内の強制収容所で何が起きていたか知らなかった小さいドイツの町と同じぐらい怯えるでしょう。
近い将来、合衆国戦争犯罪に対して起訴される人々が出るでしょう。

26.これらの今度の変更の舞台裏で働いている、非常に、非常に裕福な強力な中国のファミリーがあります。彼らは敗者を持たないことを選びます。
彼らは「2つの勝利」と長期の安定性を欲します。
共産主義はただの社会主義、民主主義と他の政治的な選択のような道具でした。
彼らは絶対主義者ではありません。

27.アメリカは、中国の200マイルの排他的経済水域の中で最近2隻の原子力空母を分けました。
USAはそれらを動かすように言われましたが、アメリカは拒否しました。
気付かれていない中国の潜水艦は、レーガン航空母艦の後ろでIMP兵器を爆発させ、偶然にもプリンセス巡航客船のすべての電気系統を感電させました。
アメリカに送られたメッセージは、中国人は2隻の母艦を爆発させることができるということであり、応じる機会を米国に提供しました。

28.この話し手は慎重であり決定についてゆっくり時間をかけて言いました。
手段を講じる前に、落ち着いて理解してください。

玉石混淆。どこまでが真実でどこまでが嘘や情報操作かは分からないが、我々日本人が手に入れることの出来ない情報ばかりであるので、一応聞いておく必要はありそうですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-11 17:23 | コンスピラシー

世にも奇妙な都市伝説「センター試験と雪」:文科省と大学教育機関は祟られている?

みなさん、こんにちは。

いやはや、今朝の大雪には驚かされた。ここ徳島の阿南では、こんなことはめったにないからである。

そんな寒いシーズンが大学受験の格好のシーズンとなっているのは、日本の教育システムの非常に際立った特徴である。この点、秋学期の欧米の大学制度と異なる。だから、寒いシーズンの大学受験は学生たちには大変である。真冬なのだから寒いのはともかく、できればいい天気で受験したい。

ところが、どういうわけか、決まって大事な受験日に限って大雪になる、というパターンが毎年のように続くのである。昨日までは、結構日昼は暖かだったのに、受験日になると一転、大雪となる。実に不思議である。

今年の1月15日のセンター試験の日もそうだった。突然の大雪の日になった。そして、今回もやはりそうである。

太平洋側の平野部、大雪の恐れ 西日本では強風も  気象庁、警戒呼び掛け
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雪の降る中、試験会場に向かう受験生たち(11日午前、東京都豊島区)

 気象庁は11日、西日本と東日本の広い範囲で12日にかけて雪となり、太平洋側の平野部でも大雪になるところがあるとして、交通への影響などに警戒を呼び掛けた。
 気象庁によると、低気圧が発達しながら東海沖を東北東に進行。さらに11日夜には山陰沖で低気圧が発生して急速に発達し、12日は西日本で雪を伴った非常に強い風が吹く。
 12日午前6時までの24時間に予想される降雪量は、いずれも多い所で、中国地方20センチ、東日本、近畿、九州北部で各15センチ、四国10センチの見込み。雪は11日夜にいったん弱まるが、12日に再び強く降る。
 山陰沖の低気圧周辺では大気の状態が不安定となるため、落雷や竜巻などの激しい突風にも注意が必要という。〔共同〕


どうやら、これはすでに「世にも奇妙な都市伝説」
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の1つになっているようである。

センター試験と雪(2008年10月17日)

毎年1月の中旬の行われる大学入試センター試験。この日は必ずと言っていいほど、全国各地で大雪となる。理由は、センター試験がまだ共通一次試験だった時代、試験会場に向う途中に交通事故で亡くなったある女子高生の怨念だとか。猛勉強したにも関わらず、試験すら受けられなかった彼女の想い。その羨ましさ故に、雪を降らせて他の受験生の邪魔しようとでもいうのか。。。


いやはや、ぞっとする話だが、真偽のほどは定かではない。しかし、文科省はその女子のお墓にお参りでもした方が良いのかもしれませんナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-11 12:24 | マスゴミ

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