2011年 02月 24日 ( 3 )

 

「UFOは現実だ。しかし政府の隠蔽工作はない」:退役陸軍大佐ジョン・アレキサンダー博士が語る!

みなさん、こんにちは。

今日は、もう1つ実に興味深いニュースを見つけた。以下のものである。

Ret. Col. Says UFOs Are Real, but Denies Government Cover-Up

これは、リー・スパイゲル氏
e0171614_12254129.jpg

の記事である。グーグル日本語訳では以下のもの。
浸水。 大佐は、UFOはリアルであると書かれていますが、否定する政府のカバーアップ(グーグル翻訳はなぜか劣化している。)

要するに、陸軍退役大佐のジョン・アレクサンダー博士(Retired Army Col. John Alexander )
e0171614_1230625.jpg

が、UFO暴露を行ったというものである。

この中にある、以下のものも興味深い。

Reagan Comments on ET Alien Threat


Former presidents comment on UFO sightings and alien life - Ford, Carter, Clinton



まあ、「大統領がUFO暴露した」というと、一般人は非常にすごいことのように思うだろうが、それはアメリカのシステムに無知だからである。米軍のクリアランスレベルでは、大統領はかなり下のレベルに入る。というのは、米軍や、いわゆるアメリカの軍産複合体は、ロスチャイルド/ロックフェラーのシオニスト組織となって久しいからである。(米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究
cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
通常レベル
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)

(普通の新聞社やウィキリークスの機密などは、下から3つの最下層レベルの秘密ですナ。)

この交代劇は、アイゼンハワー大統領時代に完結したと考えられている。それに反旗を翻したJFKは暗殺、ニクソンはウォーターゲート事件のえん罪で失脚。その後は、完全にシオニスト政治家に乗っ取られたということである。(このブログ内にあるクーパー講演を参照)。

MJ(マジェスティック)レベルの機密情報は、イルミナティNWOシオニストの最高レベルの人物にしか知ることが出来ないというのである。大統領でも、エリア51には入れない。まあ、大統領は一般人から選挙されているわけだから、当然だろう。

まあ、そんなわけだから、退役軍人といえども、上層部の秘密はなかなか知り得ない立場にあるわけである。これが、インサイダー情報でもどうしてそれほど対したことが出て来ないのか、という理由である。

この最上級レベルの機密情報までウィキリークス
e0171614_12454015.jpg

が出すのであれば、多少は信じることが出来るが、今のところはほとんどがガセネタですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-24 12:49 | 反重力・UFO

クラウス・ドナ博士の「人類の隠された歴史」

みなさん、こんにちは。

以前ここでもメモしておいた、クラウス・ドナ博士の「人類の隠された歴史」の講演
プロジェクト・アヴァロン「クラウス・ドナ博士講演」:地球人類の謎の古代文明
が、YouTube番組としてまとまっているのを見つけたので、ここにメモしておこう。以下のものである。

JA - 人類の隠された歴史



実に興味深い研究である。
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  by Kikidoblog | 2011-02-24 12:19 | ミステリー

ケムトレイル被爆列島日本:最近空気に白いゴミが混じるのはこのせいか?

みなさん、こんにちは。

NASAの衛星画像サービスに「AERONET_Osaka Subsets」というものがある。

ここ数日の日本の上空を見ると、曇天だから、地上からは分からないだろうが、雨雲のはるか上空の成層圏に、米軍のケムトレイル・サービス部隊が暗躍していた証拠が映っている。以下のものである。
AERONET_Osaka Subset - Terra 1km True Color image for 2011/054 (02/23/11)
e0171614_9353084.jpg

これをさらに拡大すると、以下のもの。
AERONET_Osaka Subset - Terra 250m True Color image for 2011/054 (02/23/11)
e0171614_10471252.jpg


私がこれまで見て来たものの中でも、ここ最近のものは、特にひどい。こういうひどいものは、アメリカ上空ではよく知られているが、日本上空ではごく最近だけである。

ケムトレイルは見た目が普通の「飛行機雲」のちょっと濃いものに見えるため、素人さんやB層(在日電通命名の日本人誹謗中傷語。「猿にも分かる〜〜」の猿って日本人のことだった)には分かりにくいのかもしれない。が、旅客機の飛行高度や旅客機の飛行コースはかなり厳格に法律で定められている。
航空法

その一方で、軍隊、それも米軍隊の戦闘機やその所属の飛行機には、空にも「治外法権」があるようである。普通の旅客機が飛ぶ高度の”上”が全部米軍機のためのものである。面白いことに、ケムトレイルの散布機ケムタンカーは、この高度を飛んでいるのである。

まあ、信じるか信じないかは、その人の判断次第。

おまけ:
Ⅲ.変わった雲を見つけよう
飛行機雲と巻雲
7.飛行機雲の地表生物への影響は?

  生物の健康への影響はありません。
  飛行機雲を形成する氷の粒子は、地上に届くまでに蒸発してしまいます。
  飛行機雲の問題点は、地球の気候変動の一要因となることです。

これはジョーク? マインドコントロールされていますナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-24 10:52 | ケムトレイル

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