2011年 02月 28日 ( 3 )

 

嘘八百の『英国王のスピーチ』にアカデミー賞:やはり白人は人間ではない?

みなさん、こんにちは。

いやはやこの世ももう終わりに近いですナ。こんな下らん嘘八百の映画がアカデミー賞をとるようでは。

映画『英国王のスピーチ』予告編


今では、イギリスのデービッド・アイク氏や同じくイギリス人で元英諜報機関MI6のメンバーであったジョン・コールマン博士などのおかげですべて暴露されてしまっているように、ドイツのナチにナチズムを育成するための資金援助を秘密裏に行っていたのは、英国王室と血縁関係のあるロスチャイルド家、そして米国のブッシュ家であったことは証明済みである。実によく知られている事実である。

いわば、前世紀のアルバート・パイクの行動計画書に沿って、粛々とその計画通りのことを押し進めて、わざと第二次世界大戦を生み出して来たのが、英国王室である。

そして、今度はそのアルバート・パイクの描いた3つ目の戦争、第三次世界大戦を引き起こすべく、中東の嵐を演出しているこのご時世である。

そんな時期に、わざわざ英国王室をよいしょするための映画にアカデミー賞を授与するとは。「アカデミー賞は死んだ」と私はかねてから思って来たが、今回で「ノーベル賞」と同様に、明らかに権威失墜したようである。とはいっても、そんなものは最初から分かっていたことだが、我々日本人や世界の一般人が無知でありすぎただけのことである。

「現代のコペルニクス」(「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス)の武田教授は、「白人はこれまた宣伝がうまいんですよ。」と言っていたが、まさにその通りである。

良い役者を使い、良い演出を行い、良い映画を作ったとしても、内容が事実無根の嘘八百だからどうしようもない。これは犯罪行為であろう。むしろ、「我々イギリス人と偽ユダヤ人が第二次世界大戦のためにナチスドイツを生み出した。それはイスラエルを建国し、後の第三次世界大戦でアラブ人を全滅させることのためである」というような映画を作るべきでしょうナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-28 21:50 | アイク

頑張れアメリカ中産階級!頑張れ護憲派アメリカ人よ!

みなさん、こんにちは。

「もう黙ってはいられない」:民衆蜂起の時!?」の続きである。

チュニジア、エジプトから始まった「中東の嵐」は、ついにそれを仕掛けた大本のシオニスト国家アメリカ合衆国へも飛び火したようである。

ウィスコンシン予算削減策に全米50州で抗議デモ
CNN) 米中西部ウィスコンシン州のウォーカー知事が提示した予算削減策に同州の公務員らが一斉に反発している問題で、公務員側を支持するリベラル系政治団体「ムーブオン・オーグ」などが主催する抗議デモが26日、全米50州で行われた。

デモの震源地となったウィスコンシン州の州都マディソンでは、降り積もる雪と寒さのなか、議事堂前に約7万人が集まり、知事退陣を求めるスローガンを叫んで行進した。地元警察によると、衝突などは起きていない。

一方、ワシントン州の州都オリンピアでは、公務員支持のリベラル派と知事支持の保守派がそれぞれ議事堂前で集会を開いた。

ウィスコンシン州では、公務員の団体交渉権を大幅に制限する共和党の法案が下院を通過し、次の段階として上院での採決が予定されている。これに対して民主党が、「労働組合をつぶす行為に等しい」と強く反発。採決を阻止するため、同党の上院議員14人が隣のイリノイ州へ逃げ込む事態となっている。

ウォーカー知事は、州の財政赤字を縮小するための法案だと強調。議会で可決されなければ州から地域への補助金が削減される可能性もあると指摘するなど、説得に努めている。

一方、ソリス米労働長官は26日、ワシントンで開かれた民主党全国委員会の会合で、ウォーカー知事や、同様の法案成立を目指すオハイオ州のケーシック知事を批判。公務員の労働者としての権利を尊重すべきだと呼び掛けた。


Wisconsin Budget Battle Continues


Public Employees' Bargaining Battle: Coming Soon to Your State?


Wisconsin Budget Battle Fuels Calls For More Anti-Union Laws- Cavuto Varnie Fox News Saturday


Bill O'Reily Dana Perino on Wisconsin Unions Losing Battle

(これらのアメリカのNWOマスゴミの番組を見ていると、ハリウッドのB級映画を見ているような気がする。女性キャスターは”金髪”と決まり、州知事の擁護はどうみても偽ユダヤ人、労働組合の援護はユダヤ系の教育者。 NWOvsWASP、ルシフェリアンvsプロテスタント、シオニストvs護憲派の戦いのようである。)


米国イルミナティNWOのマスゴミは、この労働組合(ユニオン)の運動の火消しにやっきになっているようである。中には、銃器でケチらせという強硬派の政治家も出て来ているようである。したがって、この緊張は、一触即発であり、もしだれかが銃を引けば、全米に中東の嵐のような革命的ムーブメントが引き起こされる可能性がある。真にアメリカ合衆国は、内戦の危機にある。

それゆえ、これらのニュースでは、あたかもこの問題はたいしたことではないかのように演出しているというわけである。

いずれにせよ、このユニオン運動は、州知事が国民の権利を全部きれいさっぱり消し去ろうとしたことに端を発している。つまりは、アメリカに仕込まれた「トロイの木馬」である、シオニストユダヤ人政治家vsアメリカの中産階級の白人層の戦いということである。

中東も興味深いが、全米のこのユニオン運動も興味深い。
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  by Kikidoblog | 2011-02-28 13:55 | コンスピラシー

チリでマグニチュード6の地震:チリで地下深部10km地震

みなさん、こんにちは。

今日早速、以下のニュースが出ていた。

チリでマグニチュード6の地震

(CNN) チリで27日午後、マグニチュード(M)6の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が伝えた。

27日の地震は1年前の地震で大きな被害が出た沿岸部のコンセプシオンから約37キロ南部を震源とし、震源の深さは約10キロ

現在のところ、人的被害は報告されていない。


このニュースの興味深いところは、以前ここでもメモしておいたように、
「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震
この地震もまた地下深部10kmの比較的浅いところで起きたという点である。

この原因は何か? 

今のところ確固とした証拠は上がっていないが、米軍のHAARPのような電磁波兵器による攻撃である可能性が一番高い。あるいは、ロシア製のHAARPかもしれないが、類似兵器による、地震誘発行動だろう。

この「地下10km地震の謎」については、今後も調べて行くほかないだろう。



おまけ:
韓国の救助隊派遣「拒否」口蹄疫が理由?ニュージーランド政府
2011.2.24 21:20
 【ソウル=加藤達也】韓国紙、東亜日報は24日、地震のため大規模な被害が出ているニュージーランド政府が、韓国の国際救助隊派遣の申し出を「拒否した」と報じた。韓国で各地に広がっている口蹄(こうてい)疫のウイルスが侵入することを恐れた措置だとしている。

 同紙によると、韓国政府は国際救助隊22人の派遣を打診、準備を進めていた。ところが出国直前、ニュージーランド側から「救助隊の数が多すぎる」として派遣を断ってきたという。

 政府関係者は「畜産物が代表的な輸出品であるニュージーランドでは、口蹄疫ウイルスの侵入、拡散を懸念している」と指摘。多くの国から救助隊を受け入れているニュージーランドが派遣を拒む理由は限られ、汚染地域からの入国を回避したものとみている。

オーストラリアやニュージーランドなどの牧畜国が、口蹄疫禍の韓国人に対して要注意なのは当然である。このことから、日本の九州宮崎県の口蹄疫が韓国人観光客などの韓国ルートで入って来たことはまずまちがいないだろう。日本政府はどうして韓国人の入国を制限したり、韓国への出国を制限したりしないのか、実に不思議ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-28 13:23 | 地震・地震予知・噴火

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