2011年 04月 13日 ( 3 )

 

HAARPに地震波か?:アラスカ以外のモニター群

みなさん、こんにちは。

アラスカのHAARPモニターは、どういうわけかダウンしっぱなしで、目を失った感じで困っていた。ところが、今日「ケムトレイル・気象操作掲示板」に黄金の金玉氏のサイトに京都大学のHAARPモニターサイトがあると指摘があった。(今日、4月14日に見てみると、もう手が回ったのか、ここも消滅したようですナ。)

そこで早速見てみると、確かに京都大学のものが存在した。こんな感じのものである。

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この中に、ABGのような3文字のアルファベットがあるが、そういうのはすべて都市の名前の省略であるようである。以下のようなものらしい。これは一番最初の2008年4月のものにある。

ABG=Alibag
ABK=Abisko
AMD=Amderma
ASP=Alice Springs
BFE=Brorfelde
BMT=Beijing Ming Tombs
CBI=父島
CCS=Cape Chelyuskin
DIK=Dixon Island
GDH=Godhavn
HER=Hermanus
KAK=柿岡(内宿)
KNY=鹿屋
LRV=Leirvogur
LYC=Lycksele
NAQ=Narsarsuag
NOK=Norilisk
PBK=Pebek
THL=Thule, Greenland
TIL=Tixie Bay, Russia
UPS=Uppsala

こんな感じで、世界中地磁気を測定する地磁気計モニター群が存在したようである。これらの位置関係から、三角測量の方式で地震電磁波がどこからやって来るのか見つけ出されば、震源地が解るはずである。しかしながら、今すぐにこれを解析することは難しい。

そこで、これまでやっていたのと同じように、アラスカのHAARPモニター群のデータが見えるものはないかと探したところ、どうやらそれらしきものが見つかった。以下のものである。

地磁気データのプロット

これを見ると、たしかに非常に地磁気計に揺れが出ているが、場所の相対的位置が解らないため、今の段階では地震電磁波の方向を特定するのは難しい。もうしばらく様子を見る他はないですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-04-13 23:38 | HAARPモニター観察

「菅直人は老人ボケ」:はやく菅直人を入院させて、だれかまともな政治家が指揮を取れ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、どうしたものか? 在日のみなさん、なんとかしろヨ!

私は、菅直人は、「国会、居眠り常習犯」、「イラ菅」と呼ばれ始めた頃から、ボケが出ていたと睨んでいる。いわゆる「老害」である。かなり知能が低下しているはずである。「ピック症候群」の可能性もある。

ボケ老人に特有なのは、気分のムラというものである。一貫性が無く、その時々の「キーワード」や「何か」に反応する。文章を書くと、支離滅裂。精神分裂の可能性もある。これが、「ボケ」の特有である。

私の勝ってな想像(妄想ですナ)では、菅直人ら、元全共闘の連中は、しばしばイギリスに行っていたらしいから、その頃食べさせられたイギリス牛のせいでヤコブ病を併発しているのではないかと疑っている。私の知人にもその当時1980年代にイギリスに留学して以来、頭がおかしくなり始めた物理学者を何人か知っているからである(もちろん、本人にその自覚はない)。とにかく、1980年代にイギリスに留学した連中は危ない。

とまあ、そういうわけで、菅直人、仙石由人、岡田あたりは、かなり危ないという可能性がある。それが、一番早く菅直人に出て来たのだろうと見ている。

「ボケ症状」の出ている老人が一国の首相などできるはずがない。即刻、知能検査を行い、精神鑑定すべきであろう。さもなくば、日本はその昔の「バカ殿様」時代のように、「馬鹿首相」の下で、世界中に死の灰を降らせ続けることになるのは必至である。

以下はその「ボケ症状」の証拠である。

もはや支離滅裂…国民“総ス菅” 「レベル7」隠蔽疑惑も(zakzak)
04. 2011年4月13日 12:58:50: O0Uzfgpdbc
◆【民主党】菅首相「靴が汚れる、臭い」暴言連発に陸前高田市の被災者大激怒!
4月2日、菅首相が陸前高田市を視察「靴が汚れる、臭い」暴言連発に被災者大激怒!
菅直人首相(64)
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が岩手県で震災被害が大きかった、陸前高田市を視察した。だが、その振る舞いは被災者たちを凍りつかせるものばかりだったという。

菅首相は、がれきの山となった市街地を見て、眠そうな目で「津波ってすごいんですね~」と、つぶやき、まるで、人ごとのような口ぶりでした」(官邸関係者)

菅首相が避難所の一つである、米崎小学校を訪れた。「菅首相は、被災者が寝泊りしている小学校の体育館に、土足で上がろうとして、あわてて周囲に止められたんです。目を疑いましたよ」(地元関係者)

体育館に入っても、被災者への“心ない発言”が連発されたという。「たとえば家族を亡くした小学生の男の子をつかまえて「ボク、やっぱり日本ハムのファン?」なんて。ここは北海道じゃないのに、質問の意味が不明です」(現地関係者)

被災者に感想を聞いても、菅首相の印象は悪い。「最初は一人ひとりと話をしていましたが、あとは『頑張って』と、おざなりな言葉を一言かけるだけ。本当に心配してくれているとは、思えませんでした」(被災者の一人)

体育館にいた被災者には、怒りと不信感だけ残った。「がれきの山となり、潮やガソリンの匂いが混じった市街地を歩いたときも『臭うな』と文句をいったり、おろしたての靴を気にして、泥水のたまっている場所は『靴が汚れる』と、避けていたり。地元の人間として、怒りを感じました」(現地関係者)

この首相の様子に視察を願い出た民主党(岩手3区)黄川田議員も、ショックを隠せなかったようだ。「あの、すさまじい被災地の光景を目の当たりにして、涙ひとつ流さず、防災服や靴の汚れを気にしているような人に、国民の命は任せられないと漏らしていましたよ」(官邸関係者) 黄川田議員の長男も今回の震災で亡くしており余計に失望したようだ。
(「女性自身」2011年4月12日)

はやく菅直人を入院させて、だれかまともな政治家が指揮を取れ!
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  by Kikidoblog | 2011-04-13 13:20 | 反日・在日の陰謀

「敵に塩を送る」:はやくJAMSTEC職員を拘束し、「ちきゅう」を拿捕せよ!

みなさん、こんにちは。

「ちきゅう」の居るところ
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へ必ず巨大地震が来る。やはり今回も関東にやって来ただろう。それもそのはず。なぜなら、JAMSTECという気違い組織は、「巨大地震を待ちわびている」、それも我々の税金を使って外人を雇い、観測機器を作り、「巨大地震を誘発させて待ち構えている」からである。

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巨大地震の後に何が起こるか? そう、もちろん大津波や火災や事故である。そして何十万もの人々が犠牲になる。原発が崩壊すれば、今度は今現在のように、数千万人が被爆するのである。下手をすれば、日本全土が被爆する。

しかしながら、JAMSTECの連中は、そういうことが想像できなかった。ましてや、この地球上には、「第三次世界大戦」を引き起こそうと画策しているユダヤシオニストの政治組織があること

Forbidden Knowledge: Jack Otto Part 1

(ジャック・オットー博士、「第三次世界大戦」の著者、「Fault Jews(偽ユダヤ人)」の定義を行ったアメリカの歴史学者。自分もまた「偽ユダヤ人」だが、NWOには反対だという人物。この講演からすぐに死亡。たぶん暗殺だろうナア。)
や、メソニック(フリーメーソン)組織やNWOのように「世界人類を5億まで一気に削減する」と明言している人種がいることなど思いもかけなかったようである。

「無駄飯食いの大間引きを始めるわよ」:ナポリターノの禍い!?
世界のエリート「人口削減」を語る!1:これがお金持ちエリートたちの地球観だ!
世界のエリート「人口削減」を語る!2:たぶん5億人になってもうまく行かないだろう!
「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」
「ケムトレイル」と「新型インフルエンザ・ワクチン」
ビル・ゲイツ君、お前もか?:彼が人口削減計画の主犯格だったとは!

私の個人的調査では、世界の主流派(もちろん西洋白人の政治家や王族やお金持ち=偽ユダヤ人)の主張が、1980年代から急速に「人口削減問題」に変わって来たのである。これは歴史的事実である。

これとともに、目に見えてさまざまな疾病(エイズ、狂牛病、鳥インフルエンザや豚インフルエンザなどなど)や動乱や軍事的緊張が高まったのである。同時に、不妊作用を持つさまざまな薬剤や製品が氾濫するようになったのである。人工甘味料(アスパルテームほか)、ワクチン(防腐剤、アジュバント、スクワレン)、化粧品(スクワラン)、歯磨き(フッ素)、牛肉(プリオン)、農産物(遺伝子組み換え作物)。

さらに経済でもこれまでの普通の金銀銅の貨幣や普通の紙幣や有価証券に加えて、デリバティヴなどの不良金融資本が入って来るようになった。そして、プライムローン破綻のように、かすめ取るだけかすめ取り、一気に破綻させた。いわば、金融界の「不妊作用」である。利子がつかない。利子とはそもそも牛が子を生むところから出来た概念なのである。西洋の太古では、牛が通貨だったのである(日本では米が通貨であった)。牛が子を産まない。人が子を産めないとなれば、利子がつかないということと等価なのである。

こんな時代背景が20年ほど続き、ついに21世紀が幕を開けたとたんに「911」(2001年)が起きたのである。今思えば、どうやらアレが、「人口削減の新時代の幕開け」を意味していたということである。連中は自国民ですらなんとも感じない人々なのである(人々と呼ぶのは語弊があるナア。なぜなら彼らは我々を家畜(ゴイム)と呼ぶ。言い換えれば、彼らは我々人間とは違うと主張しているわけだからである)。

それからちょうど10年後の2011年に「311」(東北関東大震災=東日本大震災)が起こったのである。

彼ら(要するに、この世界を支配している=所有していると思っている人々=お金持ち)は、東洋人やアジア人や有色人種が、増えすぎて困っているのである。はっきり言って「早く死んで欲しい」と思っているのである。そしてできるなら昔の欧州のような「白人だけの王国を作りたい」と考えているのである。これが「アングロサクソン・ミッション」と言われているものである。
プロジェクト・アバロン「”チャールズ”との対話」:ビル・ライアンの新年の挨拶!?
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!

そして、元々偽ユダヤ人のあっち側の家系だったベンジャミン・フルフォード氏が言うまでもなく、今や「人工地震」、「気象操作」、「HAARP」、「生物兵器」、あらゆるものを使って、とにかく人口削減すると彼らは宣言しているという、実に悲しき時代なのである。
(デンバー空港の謎の壁画)
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(まさに、HAARPと放射能で殺すと象徴しているような絵画である。作者不明。)

これは、私の妄想でもなければ、嘘でもデマでもない。ヘンリー・キッシンジャーやズグビニュー・ブレジンスキーやジョン・ボールドレンなどに聞いてみれば良いだろう。彼らがこういう計画の発案者であり、すでに本にして売っているのである(エコサイエンス)。

「エコ」とは、真の意味は「人口削減」という意味なのである。「エコ社会」とは「人の居なくなった社会」、これからの福島みたいな社会のことだったのである。究極のエコ社会とは、放射能で人が住めなくなった社会のことである。だから、連中は世界中に原子力発電所を設置するように運動して来たわけである。今も中国にしている。北朝鮮にもさせている。

そうしておいて、頃合いを見計らって、人工地震やHAARP兵器で直接に爆破させる。そうやってあたかも核爆弾を投下した以上の効果を発揮させるということなのである。

こういったことは、裏社会ではなく、アメリカの上層部の公式文書にアメリカの世界戦略構想として明記されていることなのである。これを書いた人たちが今のオバマ政権のブレーンなのである。非常に残念なことだが、これが今のご時世なのである。

こんな時代背景で、福島県沖、青森県沖、和歌山県沖の大地震地帯にボーリングして「穴」を掘ったらどういうことになるか? 言うまでもないことだろうナア。

「敵に塩を送る」

まあ、そういうことですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-04-13 10:35 | 地震・地震予知・噴火

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