2011年 04月 25日 ( 4 )

 

謎のUFOと謎の青白い発光現象:中国にも、日本にも

みなさん、こんにちは。

どうやら我々の知らない何かの理由で、日本と中国では似たような現象が起こっているようである。もちろん、それが人工的なものなのか、自然現象なのかは今のところ誰も知らる由がない。

まずはこれ。つい最近日本で目撃されたもののようである。

Crazy UFO sighting over Japan!!!! NEW 4/24/2011 April 24 2011


これと非常に良く似た事件は、昨年中国に起きた。以下のものである。

Mystery UFO Light over China July 2010



次はこれ。例の東北の地震の時のものである。


NHK 地震速報

これと実に良く似た現象も昨年中国に起きていた。以下のものである。

UFOの出現で中国の村が消滅したという噂がネット上を駆け巡る



いったい今の世界は何が起こっているのだろうか?


おまけ:
Earthquake Light - UFOs Monitor Sakurajima Volcano Japan: Nibiru Update April 2011

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  by Kikidoblog | 2011-04-25 15:53 | 反重力・UFO

「水蒸気爆発したら、日本を沈める」:NWOはそんなことを考えているのでは?

みなさん、こんにちは。

以下は、私の妄想である。だから、良い子の皆さんは、スルーして欲しい。特に、被災者の人の心臓には悪いので無視を。

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  by Kikidoblog | 2011-04-25 12:41 | コンスピラシー

福島原発 1号機の状態:いつまでもつのか?

みなさん、こんにちは。

いやー、いよいよ風雲急を告げて来ている。1号機はいまどのような状態なのだろうか?

福島原発 1号機の構造とはこんな感じの原子力発電機である。

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(最近海外でリークされたもの。)

そして、それぞれのデータは以下のようなもの。

福島原発 1号機 / 福島原発原子炉の状態 原子炉の放射線量
場所:福島原発 1号機
日付:2011年03月15日(火)~2011年04月24日(日)
D/W(ドライウェルの略。格納容器本体の事)赤色
S/C(サプレッションチェンバーの略。圧力抑制室の事)黄色
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水位
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容器温度
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気体温度
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燃料棒露出度
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原子炉圧力
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収納容器圧力
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はたしてこれらのデータは何を意味しているのだろうか? 
東電は、本当のところを知らせるべきすナ。
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  by Kikidoblog | 2011-04-25 11:03 | 原子炉被災

HAARPに地震波か?:研究用10

みなさん、こんにちは。

これは、私個人のためのメモである。新しいシステムを個人的に研究記録のためにここにメモしたものである。まだ、これがどのように機能するか確認のための練習なので、予測がはずれる可能性は高い。だから普通の人はスルーして欲しい。

どうやら、新システムに切り替えて以来もっとも強い地震電磁波が出ているようである。
Geomagnetism: Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories
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地震が1発来る可能性がある。311ほど大きなものではないが、かなり大きいものである可能性はある。方向からすると、今回は、アラスカから日本アジアを通る大円の方向である。要注意である。

備えあれば憂いなし。


おまけ:
東日本大震災の前兆すべり観測できず 問われる予知体制
 巨大地震の前触れと考えられている「前兆すべり」が東日本大震災の前に観測されなかったことが、26日に開かれた地震予知連絡会で報告された。前兆すべりの検知を前提とした東海地震の予知体制のあり方が問われることになりそうだ。
 予知連では、山岡耕春名古屋大教授が、国土地理院や防災科学技術研究所などの観測結果をまとめて報告。全地球測位システム(GPS)による地殻変動や、岩盤のわずかな伸び縮みや傾きを観測データを示し、「本震前に前兆すべりのような顕著な変動はみられない」と説明した。
 前兆すべりは、地震を起こすプレート(岩板)とプレートの境界が、地震の前にゆっくりと滑り始める現象。東海地震の予知を目指して、気象庁は東海地方に展開する観測網でとらえようとしている。
 この理論では、東日本大震災の前に前兆すべりが観測されたはずだった。観測網は東海地方の方が充実しているが、マグニチュード(M)9.0という巨大地震でも観測できなかったことは、M8級と想定される東海地震の予知が本当に可能かの検証が必要になる。
 東海地震は、政府が唯一予知の可能性があるとして、大規模地震対策特別措置法で予知した場合に備えた防災体制を構築している。
 地震予知連会長の島崎邦彦東大名誉教授は「東海地震のような前兆すべりは観測できなかった」と認めた上で、「(観測条件や地下の特性は)東海とは同じではない」と話した。
 東海地震の予知は、地震学者にも「今の地震学では予知できない可能性の方が高い」とする意見や、ロバート・ゲラー東大教授のように「政府は不毛な短期的地震予知を即刻やめるべきだ」との指摘もある。しかし、予知の可能性は残されており、政府は失敗した場合に備えながらも、予知体制を維持している。
 気象庁地震予知情報課の土井恵治課長は「前兆すべりがとらえられなかったことは事実だが、『なかった』と証明されたわけではない。東海地震の予知体制が否定されたわけではなく、今後も見逃さないように観測を続けていく」と話している。(松尾一郎)

東大のレベルはこんなもの。
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  by Kikidoblog | 2011-04-25 01:27 | HAARPモニター観察

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