2011年 05月 26日 ( 4 )

 

地震予知が出来なかった無能なイタリアの地震学者が御用!:偽地震学者の受難の時?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本。あまりにいろいろなことがありすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、イタリアでついに地震予知が出来なかった無能な地震学者が逮捕起訴されたというニュースがあった。その罪は「過失致死傷罪」であるという。

地震予知ミスで学者ら7人起訴 気象庁あすは我が身? 
2009年4月にM6・3の地震で309人が死亡、6万人以上が被災したイタリア中部地震で、最大被災地ラクイラの地裁予審判事は25日、同国防災庁付属の委員会が事前に大地震の兆候がないと判断したことが被害拡大につながったとして、過失致死傷の罪で委員会メンバーの学者ら7人を起訴した。

 地震予知の失敗で刑事責任が問われるのは、世界的にも異例とみられる。初公判は9月20日に開かれる。検察側によると、同委員会は続発した群発地震について、大地震に結び付く可能性は低いと報告。安心して避難しなかった多くの住民が、6日後の中部地震で死傷した。(共同)

イタリアの場合、M6.3で死者309人で逮捕だとすれば、M9で死者2万人の場合はいったいどうなるのだろうか? 東大の地震学者、東大地震研究所、気象庁の地震研究所の学者全員が即刻逮捕起訴されなくてはならないだろうナア。

ましてや「地震予知など不可能」という論文をばらまき、日本の「地震の短期予知システム」が完成間近でお釈迦にした、東大のゲラー博士など即座に逮捕監禁の罪だろう。昔なら公開で切腹か、磔獄門というところである。

また、イルミナティーNWOの手先と化した「ちきゅう」の職員などもはや論外である。即座に逮捕収監でしょうナ。どんなテロリストがいるかもしれないこのご時世に地殻の一番危ないところだけを狙って10kmも穴を掘り続けて開けっ放しにしているわけだから。

同様に、福島原発をここまで崩壊させ、日本人全員に被爆をさせた、菅直人/仙谷由人/岡田/枝野幸男民主党政権や連中を極秘に指示してきた米軍横田幕府の米人もまた「過失致死傷罪」で逮捕起訴というところだろう。この匿名の人物のおかげで、初動のすべてが裏目に出たわけである。

ところが日本では逆だった。

地震学者島村英紀さん逮捕の経緯と疑念
e0171614_2095492.jpg

(どうみても東電の圧力によるえん罪ですナ。)

さて、永年のアラスカHAARP観察で311を予言できた私としては、電磁波による短期地震予知と従来の地震波による地震予知を統合した、より包括的な地震予知システムを早急に構築すべきだろうと希望しているわけである。そのための1つの証拠作りとして私はこれまでずっとHAARPモニター観察を続けて来たのである。

「地震予知は不可能」という人、そろそろ白旗をあげて、早川正士博士や上田誠也博士に協力したらどうだろうか?


さて、大地震にはもう一度の揺り戻しがあると考えられている。東北関東の次は関東近辺。関東の大地震であれば、その次は東南海という順番である。人工の地震であれ、天然の地震であれ、いちど開かれた扉は元には戻らない。要注意が必要である。

大峠の超え方その2 次元について
e0171614_2035343.jpg

[PR]

  by Kikidoblog | 2011-05-26 20:06 | 地震・地震予知・噴火

火星のスピリット、ついに死す:NASAの火星画像の色を修正すると?

みなさん、こんにちは。

このブログはもともと火星のヘールクレーターの画像の謎解きから始まった。
「火星に人は住んでいるか?」

そこでメモしたようにNASAは画像をいろいろ修正して、まったくオリジナルが分からないようにしているのである。火星の空が「ピンク色」というのもまさにそういうものの一番最初の隠蔽偽装工作であった。実際には、火星の空は地球と同様に青色をベースにしたもので、それがちょっと薄くなった感じに見えるようである。火星は外から見るから赤茶けているだけで、火星の側から空を見れば、それは大気の色、薄いブルーに見えるのである。サハラ砂漠を人工衛星で見て赤茶けているから、サハラの空はピンク色ということにはならないのと同じことである。まあ、信じないのは勝手だが。

さて、そんなNASAの火星探査ロボット「スピリッツ」がついに死んだかというニュースが出ていたので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。

NASA火星探査機からの通信途絶、厳冬でついにダウンか

e0171614_189340.jpg

(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、火星に送り込んだ探査機「スピリット」からの通信が途絶えていることを明らかにした。25日に最後の通信を試みるが、「スピリットと交信できる現実的な可能性があるとは思えない」(NASA太陽系探査計画幹部)という。

NASAでは火星の冬の過酷な環境のためにスピリットの通信機器が凍結したか、エネルギーレベルが低下して通信できなくなった可能性があるとみている。

スピリットは2004年1月に火星に着陸した。当初3カ月間の予定だった探査計画はその後大幅に延長され、火星の表面を写した画像などが送られてきていた。

火星の猛烈な砂嵐や過酷な気象条件などが障壁となって障害が起きることはあったが、過去7年の間、常に通信を再開できていたという。

しかし今回は、10年3月22日を最後に通信が途絶えたまま復旧しなかった。

今後の探査計画は、スピリットの21日後に火星に着陸した探査機「オポチュニティ」が単独で担う。11月にはより大型の「キュリオシティ」を打ち上げる予定で、12年半ばに火星に着陸させることを目指す。

もしもスピリットから通信があった場合は、留守番電話のようなシステムで受信することになるという。


そこで、この画像もまたNASAの十八番である画像処理が行われているので(というより、NASAの職員自体が同じようにマインドコントロールされているという可能性もあるが)、それを修正してより本物に近いものを探してみよう。

指導原理は、色を変えて行くうちにもとの画像より鮮明に見える色調が本物に近いというものである。一種の「共鳴現象」である。

写真というのは、同じ情報が含まれているが、我々の目にはもっとも正しい(つまり、最適色調)場合により多くの情報が引出せるようになっているようである。したがって、何か見ずらい画像がある場合(この上の画像のように)、それを適切な色調をうまく選び出すことが出来れば、より鮮明な画像になるのである。

このような考え方で、いろいろ良い色調を探し出す。これにはかなりの根気と時間がかかるが、もしそれが最適なものであれば、実に見事な情報を引き出し、鮮明な画像が得られるのである。そういうふうにして私が修正したものが以下のものである。

e0171614_18145482.jpg

オリジナル
e0171614_189340.jpg

オリジナル画像からこれほどまでに臨場感が引き出せるのである。

何も余分なことは一切していない。元画像を「カラーを修正」というツールを使ってより鮮明に見える色調を探し出しただけである。まあ、もっと鮮明になる色調もあるかもしれないが、空は薄水色。この時に一番鮮明に見えるようになり、火星の臨場感が増すのである。

e0171614_18441895.jpg


東電がずっとウソついていたぐらいだから、NASAだってずっとウソつくのサ!
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-05-26 18:24 | 火星

ソフトバンクの孫不正義:孫正義の「不都合な真実」!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、この国は「亡国のイージス」を通り越して、今や「妖怪百物語」

の世界である。

311で大震災が起こったが、4月3日にソフトバンク社長の孫正義氏が、ポケットマネーから100億円を義援金として寄付するといい、電通マスゴミがさかんに取り上げるようになった。その後、この英雄的行為(と讃えられて)のため、孫正義はマスゴミの寵児となった観がある。そのせいで、小出博士といっしょに「行政監査委員会」に出て、政府に物言いや駄目だしを行い、核開発から「自然エネルギー開発事業」に転換すべきだという次世代の騎手を名乗り出た。ところが、いざふたを開けてみると、日本赤十字社の1300億円の義援金の不当確保強奪と同様に、孫正義氏からの義援金はまだ1円たりとも出されていなかったというのである。

e0171614_13114995.jpg


そんな謎めいた事件が今ニュースで飛び交っているようである。ここにもそれをメモしておこう。以下のものである。

未だ届かぬ義援金
追伸
ところで孫さんの100億はどこへいっちゃったのでしょうか?知りたいなあ。

日刊サイゾー
e0171614_13134845.jpg
(ちなみに、この会社のオーナーは洗脳支配の苫米地氏だとか。)


妖怪屋敷
大阪国王 橋下徹
原発を廃止することは良いことだ。

だが、100億円で日本人の右頬をひっぱたこうとしている孫の商売とセットにしてほしくない。

孫が反原発のヒーロー気取りで登場し、
日本の電気エネルギー業界を乗っ取り、
そのまま外資に手わたすことは許されない。

これらは、私たち日本人が汗水流して働いた資産なのである。
国籍だけ入れて、名前も変えないようなエセ日本人に日本国民の財産をけっして渡してはならない。


その昔の寓話に「王様の耳はロバの耳」というのがあったが、だれかがロバの耳だと指摘してやるもの
e0171614_13254946.jpg

がいないといかんともしがたいものがある。

私は、小出博士が出た参議院の「行政監査委員会」をネットでリアルタイムで聞いていたが、孫正義氏が「代替(だいがえ)エネルギー」、「だいがえエネルギー」とずっと言い続けていたのにだれもそれを「代替(だいたい)エネルギー」だよと指摘しなかったのが気になったのである。alternative energyのことなのだから、「代替エネルギー」である。私は、さすがに在日、「パチンコの台替え」から連想しているのかなと思ったほどである。「台替え」と言えば、やはりパチンコの台替えを思うだろう。やはり、育ちは隠しきれないものがある。

さて、そんな孫正義の極めつけはこれだろう。そう、ソフトバンクの株価である。以下のものである。

9984 ソフトバンク(株)
e0171614_13253282.gif


これを見れば一目瞭然。311で急落した株価が、いったんは復活上昇したが、4月3日の孫社長の義援金事件で急上昇しているのが明白である。そして、ここに来て5月でまた少しずつ落ちて来て、今度は「台替えエネルギー」の話が出て来たわけである。これはインサイダーの疑い濃厚ですナ。いよいよ、孫社長の逮捕もあり得るだろう。


ところで、孫社長だけではないが、「自然エネルギー」が良くて「原子力エネルギー」がだめだという論調があるが、それはかならずしも正しくはない。なぜなら、地球上の自然エネルギーの大本はもちろん太陽の核エネルギーなのである。太陽の核エネルギーなくして地球大気の自然エネルギーも存在しないのである。ここを誤解してはならない。

原子力エネルギーが悪いというのは、地球の大気圏内に住む我々生物圏に対してのことにすぎない。地球を一歩外に出れば、そこは福島原発とまったく同じ状況なのである。宇宙飛行士は原発作業員と同じような被爆の状況にいるわけである。地球の場合、その有害放射能から我々を守ってくれているのが、地球磁場と地球の大気なのである。だから、私は「オーロラ計画」で「ミニ地球」装置を作れと発案したわけである。

有害放射能をいかに除去するかという問題こそ我々が今後考えるべき問題で、将来地球人が宇宙を旅する時ももっとも重要なテーマとなるはずのものなのである。単に、「太陽発電」やら「風力発電」だけをやっていれば良いというものでもないのである。「原子力発電」は、地球の外でやる分にはそれほど問題はないのだが、我々の住む場所では、百害あって一利無しということだと私は理解している。放射能の影響があまりに大きすぎるからである。これに関しては、最近の科学のあり方がその原因になっているのだが、それについてはまたいつか。

いやはや、もはや日本は妖怪百物語の無法地帯ですナ。


おまけ:
だいたい携帯電話サービスのビジネスモデルは調べるまでもなく、アメリカのロックフェラーのニュービジネスモデルであろう。なぜなら、これまで「電話線1本に対して課金」してきた電話会社のシステムを「携帯1台に対して課金」するというあくどいビジネスモデルだからである。その結果、これまで電話線を引けば、それを使う家族のだれもの料金もその中に含まれていたものだが、通話料として支払うが、携帯になると、1台ごとの契約の度に支払いが増えるわけである。おかげで、これまでトランシーバーを使って乳児の泣き声をモニターしていた親も携帯に替えると、乳児の携帯までも課金されるということになったわけである。もちろん、子供の分まで支払わされるわけである。

その昔、ウーマンリブをなぜ流行らせたかというと、ニック・ロックフェラーが言うには、家庭の主婦を家から追い出して働かせれば、女性からも税金を取ることができるからだということだったと言ったアーロン・ルッソ氏のことばを彷彿させるものである。

昔は子供から電話機の支払いを取らなかった。赤ん坊からも取らなかった。いや取れなかった。有線の電話機の場合にはそれができない。しかし、携帯ならだれからも課金できる。これがソフトバンクが急成長できた理由である。

私は個人的には、携帯電話であろうとも、家族ごとの課金システムにすべきだと信じる。家族で何台使おうが、ファミリーで一括払いの料金体系にすべきだろう。さもなくば、赤ん坊用の1台からも金を取ることになるというわけである。古い機種は0円で売るとか、あまりに馬鹿げている。そこには巧妙な仕掛けがかかっているということであろうヨ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-05-26 13:45 | 反日・在日の陰謀

「兼容並抱」の山が動く!?:中国のツァイユワンペイの人脈に動きあり!?

いま、保守的になっている人も昔は進歩派であった。
いまの革新派も将来は保守派になる可能性がある。
…保守と革新は相対的なものであり、新旧の争いは絶え間ない。
各派の個性の発展を阻害しないのが、学術の自由である。
−−蔡元培(ツァイ ユェンペイ)
e0171614_9392974.jpg




みなさん、こんにちは。

いやー、これは興味深い。いつも一応目を通している、日本の「超能力者」というよりは「神人(カミンチュ)」の1人と言うべきだろうが、「世見」の照氏のブログに実に興味深いものがあった。それをここにもメモしておこう。以下のものである。

ちなみに、「カミンチュ(神人)」とは、沖縄の言葉で、「ユタ」ともいい、「自分の神を持つ=神につながる=神の役目として生きる道のことを定められた人」のことだという。

<世見> 2011/05/26 「ツァイユワンペイ」

今日は朝から頭の中がゴチャゴチャです。
「ツァイユワンペイ」って云われる人がいて、その人を凄く尊敬している人達が今度、大きく動くって言っている人がいてネ。
勿論私にしか聞こえない言葉なのですがネ。
ツァイユワンペイって誰なのだろう?
それと、何処の国の人なのだろう 中国?
分からない。
でも、物凄い信念の持ち主のような人のお話でした。
学生達の間では、この人の考え方を学びたがっているみたいです。
ただ、「ツァイユワンペイ」って聞こえたのですが、聞き違いだったらどうしよう。



この「ツァイユワンペイ」という人はだれか?

と調べてみると、私も全く知らなかったのだが、中国の歴史的偉人の1人であった。その名は、蔡元培。日本語で「さいげんぱい」と読み、原音に近い発音は、「ツァイ ユェンペイ」であるという実在の人物であった。

どうやらこの大人物の最大の功績とは、「思想の自由」と「兼容並抱の思想」であるようである。兼容並抱(けんようへいほう)とは、「全てのものをことごとく包容するという意味」だという。今の言葉で言えば、バックミンスター・フラーの思想とまったく同じで、「包括的思想」ということになるだろう。なんでも取り込んでしまうということである。インテグリティー(integrity)ということである。まさにフラーと同じことを抱いた中国の思想家であったようである。この人物は後に北京大学の学長になったというから、社会的役割からすれば、日本の新渡戸稲造のような人物だったと言えるかもしれない。

どうやらこの中国のフラー、蔡元培の薫陶を受けたり、その思想的影響を受けた中国の人々が政治的社会的に動き出すということを、その存在は「照」氏に伝えたようである。

いやー、実に面白い!

いずれにしても、その方向性は間違っていないわけだから、中国が良い方向へ動き出す第一歩となることを期待したいところですナ。


おまけ:
ついでに付け加えておくと、この蔡元培氏にもっとも思想的影響を与えたのが何を隠そう「明治維新」であったという。

昨今では日本のマスゴミや電通CIAの手先化したNHKが「歴史の書き換え」や「歴史の改変」事業を行って、必死で「明治維新」を安っぽい陰謀論的なドラマや出世成金ドラマに仕立て上げようとしている。

が、吉田松陰公や勝海舟公、そして高橋泥舟公や山岡鉄舟公などの思想は、電通CIAやNHKなど日本の朝鮮系マスゴミや創価学会や統一教会などの思っているようなちっぽけなものではない。もっともっと根が奥深いものである。このところをつかみ取らないと何も分かっちゃいないということになるわけである。

確かに伊藤博文や坂本龍馬が大英帝国の金銭的思想的影響はあったのは確かだったかもしれない。坂本龍馬がフリーメーソンであったことも確かだろう。しかし、やはりそれとは別個に「和魂洋才」に見る思想に、一種の「包括的思想」の芽を見て取れるのである。

東洋の精神と西洋の合理主義的科学技術を和合統一するという思想である。NHKはこれすら陳腐に演出したがる昨今だが、もし陳腐なものであったなら、そんなものが中国人にまで影響を及ぼすはずが無いのである。

実際、明治から昭和まで日本の大学は名前に「大日本帝国大学」を冠していたが、その中身は実に自由闊達、進取の精神、学問思想の自由を謳歌していたのである(拙著、「何が科学を潰すのか」にある)。その伝統が「科学者の自由な楽園」と呼ばれた、戦前の「理化学研究所」に受け継がれ、ここから仁科芳雄、湯川秀樹、朝永振一郎他、そうそうたるノーベル賞級の学者が育ったのである。

逆に、戦後になり、「学問の自由」を失った東大が、いまご覧のような「御用学者」の育成機関に成り下がったのである。こういう戦中の東京帝大における学問の自由の衰退に嫌気がさした連中が東大を去り、京都帝国大学を生み出したのである。その歴史的伝統の恩恵を小出博士に見るのである。

このことからも社会にとって「思想の自由」、「言論の自由」、「学問の自由」がいかに大切なことであるかということは自明であろうヨ。だいたいこれがなければ、NWOであろうが、フリーメーソンであろうが、イルミナティーであろうが、およそ組織というものは維持できないはずだからである。要するに「考えることの自由」ということである。「これこそ人間に特有の能力である」ということである。妄想、想像力、連想、大いに結構。どんどんやりたまえというところですナ。

事実、ソクラテスの師匠であったパルメニデスは、何でも白黒をつけ、つまらないものにかかわり合うのは時間の無駄だというソクラテスに対して、一見良さそうなものも一見怪しいものもどんなものにも一応は接してみて、その中をうまく歩き回り、その中から取捨選択し、最終的に正しい物事を見つけられるようになる力を身につけることが大事だと説いたという。

私自身は蔡元培については今日まで何も知らなかったが、この人物の遺産を観察して行こうと思う。実に興味深い話である。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-05-26 09:59 | 人物

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE