2011年 06月 01日 ( 6 )

 

「1999年以後」ヒットラーの最終予言:人類は放射能や天変地異で進化する!?

みなさん、こんにちは。

いよいよ我々日本人の命運も死神菅直人に取り憑かれたことで風前の灯火となったようである。私も含めて大半の日本人はもうそれほど長くは生きられないだろう。そんな状況下、いつ死ぬかもしれないという状況であるから、私も今のうちに究極の話題をメモしておこうと思う。それはあのアドルフ・ヒットラーが残したと言われる究極の予言である。

欧米社会ではアドルフ・ヒットラーのことを礼賛すると即座に逮捕されかねないという話である。それほど危険な話題であるという。それは反セミ=反ユダヤ人の烙印を押されるからという。しかし白人至上主義は特に何もないらしい。白人至上主義団体のシーシェパードの活動など何の取り締まりも無い。そういう2重基準(ダブル・スタンダード)(=他人や他民族のことは大げさに騒ぐが自分のことは棚に上げる)が世界標準である。要するにかつてビートたけしが言った「笑って誤摩化せ自分の失敗」というところである。

さて、アドルフ・ヒットラーが、ユダヤ人を迫害した独裁者であったということは確かに大問題であっただろう。まあ、それは置いておくとして、しかし、どうやらそのアドルフ・ヒットラーがまた謎の大予言者であったということはあまり知られていない。欧米社会ではこれは極秘中の極秘事項で、米ソの軍事政府から隠蔽されてきたことらしい。

このテーマをどこからか掘り起こし、実に壮大で奇妙な全体像を暴き出した日本人がいた。それがあの「ノストラダムスの大予言」で一世を風靡した五島勉氏である(実は、この五島氏にヒットラーを研究しろと教えたのが、かの三島由紀夫だったという)。「ノストラダムスの大予言」とは、「1999年に恐怖の大王が降って来て人類が滅亡する」というあの予言である。しかし、人類は滅亡しなかった。少なくとも1999年では滅亡しなかった。

しかし、この予言の書の研究と平行して、五島勉氏は「ヒットラーの予言」というものも研究していたらしい。
1999年以後―ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図
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(これは1988年出版の本。当時はまだイルミナティーもNWOもそれほど世の中には知られていなかったバブル全盛の時代である。中産階級全盛であり格差社会も下層社会という言葉などみじんも無い時代である。私はユタ大大学院の3年目であった。)

最近、偶然あるサイト
ヒトラーの予言
でこれを知ったのだが、ちょっと読んでみて実に興味を惹かれたのである。というのも、ヒットラー予言というものの大筋が、私がここでメモしておいた、これまで読んだ中でもっとも奇妙な理解し難い話という、あの「ダン・ブリッシュ博士のルッキング・グラスの未来図」の話とほとんど同じだったからである。

「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」
「ダン・ブリッシュ」インタビュー:我々は未来を見ることが出来る!

未来を見通す目の代わりとなる「ルッキング・グラステクノロジー」の力で(この科学技術はエイリアンとの共同、あるいは、リバースエンジニアリングによって得られたと考えられている)、米軍は人類の未来を見たという。それには2つのタイムラインがあり、今はタイムライン1にあるが、それがタイムライン2に81%の可能性で移行中だというのである。

そのタイムライン1の未来には、2万4千年後には人類の一部がすでに「グレイ化」するという。4万8千年後には現在地下都市に潜りこもうとするイルミナティーNWOの子孫が「グレイ化」するというのである。

ところが、タイムライン2では、グレイ種族は起こらず、人類は金髪碧眼の欧米白人種の子孫だけが「第三の選択」によって宇宙で生き延びる。地球は人の住める状況ではなくなり、その種族が宇宙へ出てゆく。そういうシナリオだというのである。

そこで、タイムライン1の未来の住人であるグレイ2万4千年後とグレイ4万8千年後の2種族がそれぞれ地球をタイムマシンで訪れ、その原因を探っていたが、そこで米軍と交戦となり、死者が出た。そして何人かが捕虜となった。そこから未来人であるグレイと地球人の交流が始まった。

というのが、ダン・ブリッシュ博士の知る話である。とまあ、おおよそこんな話であった。


だから、ヒットラー予言を読んだ時に、私はこのタイムライン1の話とほぼ同じだとすぐに気付いたわけである。

もっとも恐ろしい予言は以下の部分であるという。
「…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。

若いころ私は、『わが闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」


「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が代わる代わる地球を襲うだろう。」


「だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。

つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。」


「しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。

諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」


「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」


「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。

残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。

いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」


「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


この本を早速買って読んでみたのだが、そのサイトにもあるように、五島勉氏の最後の言葉が実に意味深である。
……ここで、もう一度簡単にまとめれば、これから世界は天変地異と「人間の二極化」に巻き込まれ、宇宙カタストロフィと新たな世界大戦が襲って来る。聖書の預言では、ここでヤハウェかイエスが降りて来て「罪深い者たち」を裁き、永遠の“神の王国”を築く。

しかし、より冷厳でリアルなヒトラーの予知力による見通しでは、そんなことは万に一つも起こらない。

代わりに、超人部隊(ラストバタリオン)が現われて、背後から大戦をコントロールし、決定的な被害が出ないうちにやめさせる。だが、そうなっても汚染や異変はやまず、世界的な大混迷と荒廃が地球を支配する。

しかし、その中から、いつとはなく「神人」たちが現われ、一切の危機の解消と「新世界創造」をリードする。残りも、いつとはなく「ロボット人間」になっている。

その意味では、今の人類はそのとき滅び、今のような人類はほとんどいなくなる。しかし、系統種としては、「元・人類」の形でなお続く。

つまり、あなたと私たちの未来には、襲ってくる多くの危機にもまして、「人間以上の、または人間以外のものへの進化」という不気味な道が、核と汚染と天変地異の中から、ついにはっきり見えはじめてきたのだ。


いずれにせよ、「超人」とは今現在の「NWOイルミナティー」のことである。我々が「B層」とか「シープル」などという一般人が「ロボット人間」となるということだろう。「社会が二極化してゆく」というのは、もう既にそうなっている。

問題は、ヒットラーが「あいつ」と呼んだ存在が何だったのか? ということである。悪魔なのか、霊魂なのか、あるいはロングノーズグレイエイリアンなのか?あるいは未来人なのか? 

ヒットラーの時代にはまだ分かっていなかったが今現在の我々が知っていることは、ヒットラーに金を援助していたのはロスチャイルドであったということ。今でいうNWOイルミナティーサイドである。そして、イルミナティーの代表格であるパイクの計画書の内容と第一次、第二次、第三次世界大戦を作り出し、地球をユダヤ人支配の「世界人間牧場」にするという計画を推進して来たと考えられているわけである。この計画内容はヒットラーが見た未来図とかなりは重なっているわけである。だから、イルミナティーのエージェントがヒットラーをマインドコントロールしたという可能性も捨てきれない。

しかしながら、ユダヤ人(正確には偽ユダヤ人)の描いた「地球人類人間牧場化計画」、すなわち、支配者(イルミナティー=全てを見通す目)と奴隷であり家畜となった被支配者の一般人類の「超格差社会」という話の中には、「人類のグレイ化」や「人類の神化(神人)」や「より進化した人類の誕生」という話は一切存在しない。

ところが、ヒットラー予言には、いったんはそういう格差社会が誕生するが、人類はそのままでは終わらず、その格差社会の中から突然変異してより高度な知性を持ったより神に近い新人類が誕生して来るという、極めて異質で独創的なビジョンが含まれているのである。私が知る限り、そんなことを言ったのはヒットラーしかいない。もちろん、五島勉氏の調査研究が正しいと仮定しての話だが。

そして、何よりも興味深いのは、「日の国」(おそらく日本のことと考えられている)から「何か特別のもの」が誕生する。そうでないかぎり人類は滅ぶというのがヒトラー予言の中核であるということである。その「特別な人類」、「進化した人類」というのは、地球の放射能も病原菌も何ものにも負けない存在だというのである。

このヒトラー予言と大震災後の日本の状況を見比べる時、私は「これも人類の進化の過程なのか」となんとも言いようのない印象を受けるのである。この震災の中から、ひょっとすれば、被爆などもろともしない新しい人類が突然変異として生まれて来る。そんな可能性もあり得るというわけである。しかし、そう出来なかった大半のものは死に絶えるのである。

まさに進化論、進化の理論の通りですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-01 18:20 | ヒットラー予言

「節電」と書いたとたんに原発を爆発させた:東原亜希の「デス・ブログ」復活!?

みなさん、こんにちは。

次はこれ。世界一の「オーメン」。世界一の「下げまん」。
我が国の宝、日本の最終兵器。東原亜希さん
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の話。ある意味で非常に危険な話題である。

藤原紀香の「雨女伝説」はつとに有名らしい。同様に、柔道の井上康生の妻、東原亜希の「オーメン伝説」ももっとすごい。この女性のブログに名前が出ると瞬殺。東原亜希ブログは「デス・ブログ」と呼ばれている。

かつて井上康生も骨折の悲劇。東原亜希の旅した宮崎県は口蹄疫の悲劇。競馬に夢中になった東原亜希に好かれて「頑張って」と名指しされた騎手は落馬骨折で死の寸前。その後も名指しされた騎手たちに次々と不幸の連続がお見舞いされたという。
DEATH NOTE伝説
「東原が本命予想で取り上げた馬は、たとえ1番人気馬であってもことごとく負けてしまう」という本人にとっては不名誉なジンクスがあり(2007年春シーズンは21連敗を喫しており、さらに本命に挙げた馬が3頭骨折している)「本命キラー」と呼ばれ、東原が番組内で使用する予想フリップや競馬ノートは「DEATH NOTE(デスノート)」[12]と揶揄されて、競馬ファンのみならず競馬関係者にまで話題となる(後述)。なお、競馬以外にも、東原が運営するブログで書かれた記事に関して、記事に関連したものが不幸に見舞われる事も多くあり、派生して「デスブログ」と呼ばれたりする。
日本ダービー特集の放送でVTR取材に応じた武幸四郎騎手は、その前のヴィクトリアマイルで1番人気だったカワカミプリンセスが敗北したことを引き合いに出して「亜希ちゃんが本命にしたから負けた」と発言し、それを確認した東原は日本ダービー予想の中に同騎手が騎乗するヒラボクロイヤルを急遽予想フリップに追加。この様子を番組マスコットのうまなでさんは「DEATH NOTEに書かれた」と表現し、「東原予想=DEATH NOTE」として広まる。結果は本命のフサイチホウオー共々敗北したことから、関係者の間でも話題となり、後に宝塚記念特集の放送では、武豊騎手が「(自身の騎乗馬の)ポップロックには本命を打たないで欲しい」と発言。
2007年7月1日放送の『ジャンクSPORTS』に出演した際にこの東原予想が話題となったが、VTRで登場した後藤浩輝騎手や武幸四郎騎手に「カンベンしてください」と言われ、東原は「名前いっぱい書いてやりますから!」と発言。放送では、『うまなで』関係者と武幸四郎騎手ら騎手連で行った飲み会でも東原は武幸四郎騎手に無視されたと語っている。
宝塚記念まで20連敗を喫し、新聞のラテ欄には「東原20連敗」と不名誉な見出しが付いた。
連敗伝説が評判を呼び、2007年10月25日発売の『Sports Graphic Number』の競馬特集では「連敗女、東原亜希の秋予想」というページまで設けられた。
25歳の誕生日であった2007年11月11日の「第32回エリザベス女王杯」において、本命にあげたダイワスカーレットが見事一着に。番組開始以来の連敗記録を38でストップさせた。
だが『うまなで』は1年で終了。さらには9月から出演していた『SUPER KEIBA』も2007年いっぱいで終了したが、個人的には今後も競馬ファンは続ける旨を明かしている[13]。


なんとその伝説がまたまた復活。かの3月12日のデス・ブログ

東原亜希「節電したよ、これで電力大丈夫ね!」
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(神奈川県):2011/03/12(土) 20:25:47.75 ID:NtMEx1mI0
http://ameblo.jp/higashihara-aki/


3月13日に投稿したなう
東原亜希 「節電したよ、これで電力大丈夫ね!」 http://bit.ly/ew3qgH 更新した時間に原発で事故…笑えないけど怖くなってきた。Twitter始めないでね。
3/13 1:21

東原亜希「節電のためブログもお休み」→投稿と同時に福島原発で爆発音【デスブログ】
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(神奈川県):2011/03/12(土) 20:25:47.75 ID:NtMEx1mI0
http://ameblo.jp/higashihara-aki/

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(東京都):2011/03/12(土) 20:26:29.83 ID:Hcg6lLdd0

おい・・・これは・・・

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(広西チワン族自治区):2011/03/12(土) 20:26:44.32 ID:sjgtO4puO

終わったな



ぜひ東原亜希さんには「菅直人」、「孫正義」、「NWO」、「イルミナティー」、「フリーメーソン」、「偽ユダヤ人」とか、こんなキーワードでデス・ブログに書いてもらいたいものですナ。たぶん「第三次世界大戦」などと書こうものならきっとどこぞの国が吹っ飛ぶはず。

いやはや、世の中には恐ろしい人物がいるものですナ。

おまけ:
マスゴミ、東原亜希、ケムトレイル、創価学会、宮崎「口蹄疫禍」はだれのせい?
グアテマラの怪:ビッグホールが出現!そこにはあの東原亜希の影が?
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  by Kikidoblog | 2011-06-01 17:04 | 東原亜希・デスブログ

元イーホームズの藤田東吾氏、孫不正義を告発!:都心に巨大な地下都市建設計画!

みなさん、こんにちは。

次は、孫不正義こと、「孫大佐」あるいは「孫将軍」、あるいは、ブラックでんじろうならぬ、ブラック孫正義氏
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のお話。

かつてあの姉歯事件。耐震偽装事件。この事件で、いっしょに有罪になったのがイーホームズ社長の藤田東吾氏。
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この藤田東吾氏が、最近自分のブログで面白いことを紹介していた。偶然見つけたので、これもメモしておこう。以下のものである。

藤田東吾 公式ブログ

武井雅昭港区長は、孫正義の脱法行為を停止できるか?大成建設山内隆司社長の建設業法違反!

正直、この事件は実に興味深い。

孫正義氏はもちろんソフトバンクの社長である。創始者である。その孫正義氏が、いまや「自然エネルギー」の代表格にのし上がったのもこの大震災の後のごくごく最近のことである。
ソフトバンクの孫不正義:孫正義の「不都合な真実」!?

その100億円義援金寄付の英雄(実は株価操作に過ぎなかったようだが)が、その裏では違法建築を行っていたというのである。それをかつて不動産物件の会社を営んで一世を風靡していたEホームズの藤田東吾氏が告発したというものである。
工事停止・業法違反取締の執行申立書

その違法建築が実に興味深いのである。

なんと、それはデンバー国際空港の地下都市のような、首都圏のど真ん中に地下都市を作るという地下深部都市計画であるというのである。以下のものである。

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そして現実に大成建設が受注して現在進行形で都心部に六本木ヒルズ並みのビルを地下に埋め込む計画だというのである。まさに衝撃的な「自然エネルギー計画」ですナ。


このことからすると、日本の生粋のNWOイルミナティーの在日セレブの間では、すでに日本、それも関東で何かが起こるということをかなり前から知っていた可能性が高い。放射性物質か、あるいは地震か、あるいは核戦争か分からないが、そういう情報を孫正義氏が仕入れていた可能性が高い。さもなくば、ここまで徹底した計画をすでに実施しているということは理解不能である。

土地の形状はペンタゴン(五角形)。しかも地上に見える部分は表向きホテル。その前庭の地下に巨大な建築物を仕込む。ここが核戦争後の日本の司令部となる。そんな意図が見えるような形状である。まさにアメリカのペンタゴンの真似である。

ところが、計画より早く、福島第一原発が崩壊した。これはきっと計算違いだったのではないだろうか? 

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おかげで、せっかくの地下都市用の土地にも死の灰が降り注いでしまった。すべてはお陀仏である。このまま地下都市建造物を作れば、24000年の間、中でプルトニウムと共存しなくてはならないからである。

しかし、やるなあ〜〜、ブラック孫正義。孫不正義恐るべし?


おまけ:
Saudi Arabia invasion set for summer, BIS to be nuked, Chaos continues
A Western military invasion of Saudi Arabia’s oil-fields is scheduled for this summer, according to CIA and MI6 sources. The aim of this invasion will be to try to grab control of the world’s oil supplies and simultaneously provoke Pakistan and then China into starting a World War, the sources say.

ベンジャミン・フルフォード氏によれば、ついにこの夏に第三次世界大戦勃発の予定だそうです。アメリカのCIA、イギリスのMI6の情報源から、中東の石油を完全コントロールするために、NATO軍がサウジアラビアを侵攻し、結果的にパキスタンと中国が世界大戦に入るように仕込むのだという。孫正義氏もこの情報を知っていたのでしょうナア。
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  by Kikidoblog | 2011-06-01 14:53 | 地下シェルター

台風の雨で3号機が水蒸気爆発を起したのではないか?:状況証拠多数

みなさん、こんにちは。

次は福島第一原発の話。

最近、ふくいちライブカメラの設置場所が4号機を見る位置から突然1号機を見る位置に変わった。同時に、いつも1〜4号機を全部見ることので来たJNN 福島第一原発 情報カメラ (Live)が、宙を見せたまま何も見せなくなった。はたしてここに何らかの事件が潜んでいるのか? あるいは、何かを隠蔽しようとしているのか? 

どうやらそれを知る鍵は、以下のものにありそうである。
3号機原子炉が傾いている!!IAEA調査の映像
ビフォー
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アフター
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(廃炉、廃炉。こんなものを復旧出来ない。廃炉、廃炉! 廃炉あるのみ!)

福島原発4号機近く、地形が変わった?
ビフォー(5月27日 9:00)
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(これは私もよく見て来たものである。)

爆発?(5月28日 10:00)
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(これは、私もふくいちライブカメラにも何やら異変が???:無数の瓦礫のようなものが飛散?でメモしておいたもの)

アフター(5月29日 5:00)
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(確かに、私が「いつも光っている」と言っていた場所が見晴らしが良くなり、光っている場所が2つに増えた。)


これらをつなげると、どうやら3号機が爆発した可能性が高いのではないだろうか? 東電も政府もこれを隠蔽して黙っているようである。

おそらくこの原因は台風の雨であろう。その時に降り積もった雨水のせいで3号機が水蒸気爆発を起したのではないか? その爆風が、私が「いつも光っている」という穴の空いた方向に起こり、周辺の木々を木っ端みじんにすっ飛ばした。一種のジェットのような爆発である。横に穴の空いたやかんから水蒸気がしゅっと吹き出すような爆発である。前にも何かが飛散していたことがあるから、3号機はすでに時々そうやって周辺に放射能を吹き出していたのかもしれない。

早急の究明を望むところだが、菅直人民主党、官僚、東電、保安院と御用学者のばかのペンタゴン(五角形)では隠蔽するだけだろう。

いやはや、大変な事態になっているのではないか?

そういう理由で、向こう側から見られてはまずいということになり、何の前触れも無く、即座にふくいちライブカメラの設置場所を変えざるを得なくなったということだろう。いずれにせよ、私の目は誤摩化せんゾ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-01 13:42 | 原子炉被災

「悪魔の2・5ヘルツの強烈電磁波」:これが出たら要注意か?

みなさん、こんにちは。

次も地震の話である。結論からいうと、アラスカのHAARPモニターに「2・5ヘルツの強烈な電磁波が出た場合は要注意」ということである。

元「くまざさ」、今「ガチムチの杜」というサイトに興味深いものが紹介されている。以下のものである。

東北地方太平洋沖地震 発生地点・規模・時刻分布図


311の東日本大震災前の3月1日からのデータを表現したものであるという。このデータによると、次のようなことがわかる。

(あ)まず大震災の直前の3月8日までは宮城沖ではまったく何も問題はなく、例年通りの散発地震が日本の周辺部に起こっただけであり、この地域には一切地震がなかった。
(い)次に、大震災の2日前の3月9日の12時頃にこの宮城沖に突然かなりの大きな群発地震が起こった。そしてそれが3月10日までに徐々に沈静化し、一旦停止したことがわかる。
(う)そして、ついに3月11日の14時頃に一気に例の大地震が起こった。あとは周知の事実である。


はたしてもう一度この時期のアラスカのHAARPモニターを振り返って見ると何か分かるだろうか?いったいこの時期のHAARPモニターには何が出ていたのか?
という疑問が出る。そこで、この時間帯のモニターデータを振り返ってみると、以下のようなものであった。

3月7日
(この時期にはほとんど何も人工的な異変はない)
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3月8日
(この日の終わりから、2・5ヘルツの中心を持つ強烈な電磁波が現れる)
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3月9日
(丸一日2・5ヘルツの中心を持つ強烈な電磁波の照射が行われる)
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3月10日
(丸一日2・5ヘルツの電磁波の照射が行われる。そしてついに0ヘルツの強烈な地震電磁波が3つ現れる。この地震電磁波を私が警告した)
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3月11日
(2・5ヘルツの中心を持つ強烈な電磁波の照射はUT9=日本時間18時で止まる)
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とまあ、こんな感じであったようである。

このデータと
東北地震前の大気現象
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を比較すると、実に興味深い。ただし、これはNASAの公開データだから、微妙に位置をずらしたりして工作している可能性もあるということは注意した方が良いだろう。

まあ、そんなわけで、「2・5ヘルツの強烈な電磁波が出た場合は要注意」ということだろうと思う。早速、最近のを見直すと、2・5ヘルツではないが、1・75ヘルツのものが出ているようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-01 13:17 | HAARPモニター観察

次のターゲットは関東・東海地方なのか?:NWOは死神が好き?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界、あまりに多くのことが起き過ぎてETの手も借りたいほどである。さて、まずは地震の話題から。

先日
HAARPに地震波か?:研究用17
でメモしておいた、300nT程度の地震電磁波で予兆された地震はすでに起きたようである。したがって、その次の
HAARPに地震波か?:研究用18
でメモしておいた、600nT程度の地震電磁波で予兆されたかなり大きな地震が、(おそらく)北米中南米方面で起こると、その直後に日本(かアジア方面)にも同程度の地震が起こる可能性が高いだろう。これまでの地震電磁波のパターンからすると、その後は、再び、それより小さな地震が連日起こるはずである。

さて、昨日の朝、こちらで見かけた地震雲のいくつかをメモしておこう。以下のものである。
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これらの方向は揃って東側、つまり関東方面を指しているようである。

同様にケムトレイル・気象操作掲示板には、昨日神奈川近辺に住む2人ほどの人が、摩訶不思議な虹を撮影したようである。以下のものである。

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(雨が降らないのに虹が出たという。私がジョギング中に見た直立虹もそう。その後ここに地震が二発来た。「ピンポイントHAARP!?:徳島阿南がHAARPで地震攻撃2発!?」)
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(これは四川大地震の時の虹に極めて似ている。)

同様に、昨日のNASAの人工衛星画像にも怪しいものが存在した。以下のものである。

AERONET_Osaka Subset - Terra 1km True Color image for 2011/151 (05/31/11)
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この画像には明らかに、「ピンポイントHAARP!?:徳島阿南がHAARPで地震攻撃2発!?」でメモした時に存在した「正方形の窓」
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と同じようなものが関東上空に存在する。関東というよりは、東海地方上空である。

まあ、そんなわけで、東北大震災の引き金を引いた連中が再び今度は関東東海地方を狙っていることは間違いないだろう。なぜなら、すでに日本に仕込まれた地震学者に「大地震は南下する」という神話を公表させたわけだから、東日本の次はそれより南の関東・東海地方で起こるという風評に従って、地震を起してもばれない状況が作られているからである。いつでもお望みの時にこの場所に人工地震を起すことが出来るわけである。

欧米イルミナティーNWOは、極悪非道の死神菅直人民主党政権を維持したくてたまらないわけだから、TPPに日本が加盟するまでは、そしてすべての極悪非道法案を日本の仕込み官僚が通すまでは、菅直人でいて欲しいと思っているわけである。それが通れば後の祭りで、菅直人には用はない。すぐに(社会的に)死ぬことになるだろう。だから、今菅直人を打ち倒そうという流れが出来て来ているわけだから、連中からすれば大地震を起すのは今このタイミングしかないというわけである。それで今必死でその仕込みの真っ最中なのであると私は見ている。

実際、東日本大震災は再び小沢一郎無罪判決で政界の中心に復帰しそうな時を狙って、その出身である岩手のある東北を象徴的に狙ったわけである。この意味では、今回の東日本大震災には小沢一郎の責任も大きなものがある。何でもかんでもウスノロだからである。やるならやる、やらないならなやらないとはっきりして即効で行動しない愚図だからである。愚図は囲碁では通用するがこの世界では無意味である。

今回も、自民党公明党と小沢鳩山がぐずぐずしていると、連中に仕込みの時間を与えるわけだから、同じ過ちを犯す可能性が高いということになるわけである。

ちなみに、例のちきゅうはちゃっかりいるべき場所にいるようですナ。
現在のちきゅう
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まあ、こういう場合「祈り」しかないという説もある。杞憂に終わり何事も起こらないことを祈るのみ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-01 12:24 | HAARPモニター観察

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