2011年 06月 12日 ( 5 )

 

日韓ワールドカップにおける韓国の悪行の数々:イタリアの英雄マルディーニが怒った!

みなさん、こんにちは。

ところで、その韓国通の人が集めたものに、以下の記事があった。私は初耳だったが、「日韓ワールドカップ」で韓国はほぼ日本と同じようなホスピタリティー精神で各国の代表チームに厚遇を与えて来たのかと思いきや、現実はまったく違っていたようである。そこには我々日本人とは異なる民族の薄汚い根性が垣間見えている。

これなら我々日本人を「猿」と呼ぶ理由もうなづける。また秀吉を主題にするNHKの魂胆も分かる。なぜなら秀吉のあだ名は「猿」。朝鮮に初めて出兵した日本の武将でもあるからである。だからNHK総合「大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」で日本の武将秀吉をバカな殺人鬼のような描き方をするわけである。

韓国の悪行
の中の極めつけはこれ。日韓ワールドカップでの韓国が行ったイタリア代表チームへの悪行。
スポーツ・グラフィック誌『Number』

イタリアのマルディーニ選手
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は、ソウル郊外の天安にある宿舎の環境に愕然とした。
「韓国という国は、俺たちにできる限りの嫌がらせをしてきた。 丘の上にある辺鄙なホテルは本当に汚かったんだ。 練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。 日本では、すべてがしっかりと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。 ワールドカップの試合前に、そんなシチュエーションに置かれるとは思いもしなかった

気を紛らわせるためにマッサージ室に向かったが、 そこでも手厳しい歓迎が待っていた。
「蛇が出てきたんだ。両手を広げたサイズのでっかいやつだ。失笑したね。」

前日のスタジアム視察では、韓国サポーター側スタンドに、 66年大会でイタリアが北朝鮮に負けたことを蒸し返す「AGAIN1966」と書いてあった。 イタリアサッカー協会は激怒し、FIFAに抗議した。

試合は、ご存知の通りにイタリアのゴールはノーゴールにされたりする不可解なジャッジが続くわけですが、 ベンチにいたイタリアの選手モンテッラ
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「はっきりと悟ったよ。 このスタジアムでゴールを決めるのは無理だと。 異質な空気と何者かの思惑が重なり合い、ついには具体的な形となって俺たちの目の前に示された。 全員がそう思ったさ。だから俺は、外的な力が介入できない戦いに懸けるしかないと誓った。 PK戦だよ。そのための準備を急いだ。」

しかし、モンテッラが交代する直前に、アンジョンファンのゴールで韓国の勝利。
「怒りが抑えきれなかった。あんなにも露骨な判定を 繰り返して勝とうとする国。その汚れた思惑に怒り、 涙を流すチームメイトもいた。俺の誕生日も台無しだ。」 

許せん。韓国はFIFAから除名だな。

問題の試合はこれ。
Korea Vs Italy 2002
Bad refereeing against Italy at 2002 World Cup


韓国はちょっと調子こきすぎているナア。まあ、どっちみち福島の風で韓国も滅亡するからどうでもいいがナ。


おまけ:
ついでに書いておくと、私は「日韓ワールドカップ」はハワイのオアフで見ていた。それをまとめたものが拙著「日韓ワールドカップ2002」というものである。その頃は、私は韓国びいきでいた。当時ハワイで見た韓国ドラマの面白さや良さを自分の掲示板で宣伝し、韓流時代幕開けの起爆剤の1つにもなったわけだ。しかし、ハワイにいたために実際に韓国人がイタリア人にこんな惨い仕打ちをしていたということは知らなかった。これではイタリアが勝てるはずもない。上の試合映像を見直した限り、当時のイタリアの試合はすばらしい。その後ドイツのワールドカップで優勝したチームよりずっと強かったのではないかとすら思える。すべてのゴールが正当なゴールだったが、ことごとく脅迫されたり金を握らされた審判やレフェリーのせいでノーゴールとなり、トーナメント初戦の韓国戦で敗退したわけである。これもFIFAにいる韓国人富豪のおかげですナ。キムヨナ問題もいっしょだ。あれから10年後の今になると、韓国人も本性をむき出しにしてきたようだから、これから極東アジアも本格的な戦争になることは間違いだろうと私は予感している。必ず朝鮮は戦争を起こすだろう。それほどまでに韓国人は米イルミナティーに見事に洗脳された国民になったということですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 21:08 | 韓国・ウリナラ・法則

福島の放射能のせいで全米で新生児の死亡数が増加中!

みなさん、こんにちは。

いやはや、何と言ったらいいことか? これが事実なら大変なことである。以下のアメリカのニュースによると、福島原発の放射能のせいで、アメリカの新生児の死亡者数が増加中であるというのである。

Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?
元記事:Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?
グーグル翻訳:フォールアウト幼児死亡での劇的な増加は、福島結果の米国?
4 weeks ending March 19, 2011 - 37 deaths (avg. 9.25 per week)
10 weeks ending May 28, 2011 - 125 deaths (avg.12.50 per week)


福島原発の放射能は確実に世界中を蝕んでいる。世界は菅直人という在日の死神に取り憑かれたのである。

東原亜希さん、デスブログに「菅直人」、「こまだの枝野」って書いてくれ。
ついでに「仙谷由人」と「岡田克也」もよろしくね。

いやはや、どうしようもねえなあ〜〜。


おまけ:
今日偶然見つけたサイトなのだが、お隣の国韓国通のものらしい。これを見れば、菅直人の人間性がどこからきているか明白ですナ。
韓国の諺
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
日本にはない諺ばかりです。民族性を良く表しているのではないでしょうか。「あ~なるほどね」と、思い当るフシがいくつもあります。こんな諺が存在しているということは、今の韓国人の民族性というのは、太古から染付いてしまっているものなのですね・・・
こんな民族係わりたくもない。

NHKと朝鮮
韓国の悪行



 
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 18:54 | 放射能飛散警報

ヒトラーの「最終予言」:2039年に人類は新人類になる!

諸君に言おう。ナチスは滅びない。ナチスは必ず蘇る。ナチスはユダヤに最終戦争を起こさせない。そのための手を私は打っておく。それは秘儀である。それによって人類にわれわれを受けつがせる。わたしは死ぬ直前にそれをやっていくのだ。
−−アドルフ・ヒトラー
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みなさん、こんにちは。

再び「ヒトラー予言」の話である。

今現在の世界の主要の国々の様子や雰囲気を見て何か変だと我々日本人は感じるはずである。「ジャズと行進で現われたダグラス・マッカーサー元帥」の「自由の国アメリカの象徴」の時代のアメリカとは今のアメリカは全く異なっている。むしろ全体主義独裁主義国家の旧ソ連の方に近い感じがするのである。欧州もしかり。G8のどの国々も今や昔のナチスドイツのような色彩を帯びて来ているのである。

この理由はよくわからないが、一番有力な説明はデービッド・アイクやジョン・コールマン博士のいう、イルミナティーNWOやビルダーバーグ会議や300人委員会などの世界国際金融ユダヤ組織が「世界統一政府」を樹立して、ユダヤ支配のソロモン王国を作るための布石なのだというものである。そのためには、もはや自由の国アメリカなど邪魔以外の何ものでもないという見方である。

しかしながら、五島勉の「1999年以後」の「ヒトラーの予言」からすると、それとは異なるもっと別の見方もあり得るということが分かる。それは、「ヒトラーが黒魔術かなにかの秘密の儀式を行って、この世界に呪いをかけた」というようなことである。実際に、ヒトラーは死の直前に何か秘儀を行ったらしい。

これが功を奏したのかどうか分からないが、アメリカのブッシュに代表されるネオコンと呼ばれる人々はまさにネオナチそのもののような連中に変貌を遂げた。彼らのおやりになっていることはナチスのようなことである。

もしこれがヒトラーの呪いのせいだとすると、いわゆるイルミナティーNWOのグループの中にもユダヤ側(もちろん偽ユダヤ人のこと)とネオコン側がいるが、この両者は仲違いしているという可能性もあるのかもしれない。この両者がともにヒトラーの呪いの犠牲者なのか、あるいはネオコンだけがその犠牲者なのか分からないが、ナチスが生き延び、ユダヤに立ち向かうとすれば、この両者においては他にないのではないかという気がするのである。あるいは、いわゆる「軍産複合体」というものが、ヒトラーの黒魔術の結果として生まれたものなのだろうか?


さて、ヒトラーの予言の一番の核心部分である。

それは、1989年以後に世界が「超格差社会」に突入し、人々が「持つもの」と「持たざるもの」に二極分化し、その結果として、前者が「超人」という新しい知能や知性を持つ人間へと進み、後者が「B層」や「シープル」というバカ国民になり、やがて何も考えることの無い人間型動物へと進んでいく。そしてさらに「超人」から「神人」が生まれ、「B層」から「ロボット人間」が誕生するという物語である。

そして2039年についに人類史上初めてのことが起こる。それはいったい何が起こるのか?
ということである。

■ヒトラーの予言──2039年の未来図について

… それは激化ということだ。“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
 一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。しかも進むのはそれだけじゃない。
 人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。
 若いころ私は、『わが闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。
 そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。


「ニーベルンゲン復讐騎士団」にこういったという。

 諸君、よく来られた。きょうは最も信頼する諸君に、わたしの予感している人類のこれからの運命を告げる。また、わがナチスの真の使命も告げよう。
 その第一は、まもなくはじまる第二次世界大戦である。これは予感でも計画でもなく、諸君知ってのとおり、わたしがいつ出動命令を下すかという段階にまて来ている。
 それをわたしは、わたしが生まれてから50年目の今年、遅くとも9月までには下す。同時にわが軍は東ヨーロッパに殺到し、次いで北欧とフランスを倒し、2年半で全ヨーロッパを征服するだろう。
(「ハイル・ハイル・ヒトラー!」)
 そしてその2年半後、1945年のわたしの誕生日(4月20日)までに、大戦は表面だけは一応の終結を見るはずだ。
 その日までに、ナチスの目的が果たされることをわたしは望む。しかし、もし果たされないときには、きみらナチスの息子たちがわたしを受けつぎ、必ずわれわれの栄光の世界を実現するようにせよ。
(「ハイル・ハイル!」)
 私の予感では、それはわたしが生まれて100年目から今世紀末までに、つまり1989年4月から1999年か2000年までに、実現するはずだ。
 そのとき、たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。
 それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。
 だからその中から超人が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。
 つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する2000年の世界である。
 しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。
 諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。


そしてついに「ヒトラーの最終予言」である。ヒトラーは次のような未来図を伝えたという。

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 それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
 そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。
 アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
 ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。
 それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。
 残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。
 それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。
 ”神人”のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。
 その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。
 ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。
 食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。
 ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。
 こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。
 これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


以前、モンサントのGMO作物などの結果、人類が二極化するのではないか?
遺伝子改変食物は人類改変食物か?:その目的は人口削減と人類2種分裂化だとサ!
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Human species 'may split in two'(人間種は”2種に分化し得る”)(2006年10月17日火曜日)

というような話があったが、どうやらこれも結局は「ヒトラーの予言」の通りの方向へ動いて来ているということのようである。

そしてついには、ダン・ブリッシュ博士の未来予測
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
の話の世界につながる。はたして「神人」とはこんなやつらか?

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はたして、グレイ型は「ロボット人間」の方なのか、あるいは「神人」の方なのか?
どっちがどっちなのだろうか? 私の疑問は尽きない。

いずれにせよ、2039年まであと28年しかない。もし「ヒトラー予言」が正しければ、この10年20年は世界が激動の時代になることは間違いないだろう。旧人は今現在の類人猿のようになり、新人類の神人が登場し、彼らが地球の支配者となるということらしい。イルミナティーやNWOやユダヤ人は単なるそのためのハードル。人類がさらなる進化を遂げてゆくための道具でしかなかったということのようですナ。もっともその前に我々凡人の大半はただ死んでゆくのであるが。

まあ、それもまた運命。神のみぞ知るというところですナ。

いやー、「アドルフ・ヒトラーの予言」は実に興味深いものであったナア。
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 13:47 | ヒットラー予言

日本政府と東電の「21世紀最初の真実」:日本がイランにプルトニウムを売っていた!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、海外のフリージャーナリストはなかなかすごい。日本国内は完全に電通/博報堂/創価/統一/CIAにマスゴミがコントロールされている。だから重要情報が何一つ報告されないのが現実なのである。

数ある原子炉の中で
「なぜ福島第一だったのか?」、
「どうして福島が選ばれたのか?」
こういった素朴で当然な疑問に答えるすべは無い。福島県民もこの理由が知りたかったに違いないが、まったく分からないはずである。日本の報道を見聞きする限りにおいては。

ところが、以下の記事を書いたアメリカのフリージャーナリストの報告では実に論点が明解で、なぜ福島でなくてはならなかったかという疑問点が氷解するのである。これは戦後最大、21世紀最大の「疑獄事件」ということになるだろう。「日本政府東電疑獄事件」とも呼ぶべき大事件だったのである。

結論から言えば、
今回の福島原発は、日本政府が余剰で捨て場所に困ったプルトニウムを密かに闇でイランに売りさばいていた。これを見つけて怒り心頭に発したイスラエルのシオニストが報復として原爆で東日本に津波地震(M6.8)を引き起し、福島原発にウィルスとミニ原爆を仕掛けて爆破したのだ。

ということらしい。

この大事件のカモフラージュにされたのが小沢一郎である。小沢一郎が政権を取ることをアメリカのNWOが恐れているというデマであった。実際には、イスラエルがイランの原子炉にウィルスを放り込んだり、爆撃して原子炉攻撃したこと同様に、その延長線上として日本の福島原発が攻撃されたということであるという。これをそのアメリカのフリージャーナリストは全世界に公表したというわけである。

それゆえ、いまや日本を除く世界中のインテリや情報通たちの世界では、「日本政府がイランにプルトニウムを売っていた報復行為として福島が犠牲になったのだ」という見解で一致しつつあるらしいというわけである。つまり、「日本はイスラエルの敵となった」ということである。

この事実を知られることをどうやらいまの政府官僚と東電や経団連は一番恐れているらしいですナ。

とはいうものの、陰謀渦巻くこの現世界で、相変わらずの「平和ボケ」で、「陰謀論」などといってお遊びしていると学会の連中のようなものがのさばっていられる甘っちょろい国なのだから、こういう現実的観点などみじんも想像できなかったに違いない。

シオニストの国のイスラエルではイランなどの中東国が原爆や核兵器を持つことを一番恐れるわけである。なぜならそれが出来れば連中はすぐに使うかもしれないからである。そういう心情を逆なでするようなことを東電日本政府がやっていたとすれば、それは確実に報復を食らうのは明白である。なにせ相手は「目には目を、歯には歯を」の国である。当然「プルトニウムにはプルトニウムを」となるはずである。

福島原発の3号機爆発は核兵器だった? 翻訳 by ようず 2011/06/07(Tue)11:53
http://bluestaryouzi.blog133.fc2.com/?mode=m&no=321

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質いとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため「自然の地震」(「」は引用者)が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります) 津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismic(引用者:地震の)データを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?(引用者:ここはかなり疑問です)

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。

情報ソースはこちらです
http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.jimstonefreelance.com%2Ffukushima.html---


これを見ると、すでに日本の原発のすべてはイスラエルの人質にとられているようなものだということですナ。連中によっていつでも爆破できるのである。同様に、海底掘削船「ちきゅう」が開けた穴にもしっかりと細長いカメラ装置のようなミニニューク(ミニ核爆弾)
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が仕込まれてしまったようである。彼らの脅しに従って、「原発全廃炉」以外に彼らからの攻撃を逃れる道はなさそうですナ。

まあ、バカに付ける薬は無い。
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 11:58 | 原子炉被災

4号機が徐々に崩壊過程にある:4号機は生きている!?

みなさん、こんにちは。

昨夜メモしておいた記事の中の福島第一原発の写真、3号機が爆発した後の写真

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を見たら解るが、4号機の建屋は2号機と同様に実にきれいなままに残っていた。

ところが、今現在では、


(このトップ画像の左から右へ1、2、3、4号機。一番右の4号機が徐々に崩壊過程にある。)

という感じである。

これから、4号機がいかにアクティブであったかが解るだろう。そしてついに6月3日に何かが起こった。
6月3日の夜の異変は何だったのか?:不思議な発光現象と発煙
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昨夜私が2号機に見た異変は、この映像にある発光に非常に似ていたのである。その際、空中に何か光る物体が存在した。始めはそれは新しく設置された照明かなにかだろうかと考えたが、時間を於いてみたところでは、なくなっていたのである。

だから、最近、全世界の発電所などで火災トラブルが生じているが、
世界中に広がる「謎の発光現象」!:ブルービームの前触れか?

(上空に白い発光体が止まっている。)

その時に空中にUFOのような光点が存在しているという報告が相次いでいたが、今回のものもそれに似た感じがするのである。

私が昨夜見たのはこういう発光体に非常に似ていた。そこからビームのようなものが出て原子炉に光が当たっていたのか、あるいは逆に原子炉からビームが出て空中が光っていたのかどちらか分からないが、何ものかが意識的に事故を誘発していることだけは確かなようである。

いずれにせよ、福島第一原発の1、2、3、4号機のうち、一番変化がゆっくりだが確実に変化してきたのが4号機なのである。たぶん電力系が死んでいてほとんど制御不能なのだろう。水もないに違いない。裸の核燃料状態に近いのではないかと私は見ている。原爆の中に住んでいるようなものですナ。こいつは時々放射能の屁をこく。

おまけ:
吹き飛んだ壁、焦げた機器 4号機の写真公開
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 11:07 | 原子炉被災

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