2011年 06月 17日 ( 2 )

 

福島第一原発にUFO:今度は「球状UFO」

みなさん、こんにちは。

福島原発と言えば、いまや「悪魔の放射能」。しかし実はいまではもう1つのメッカ、「UFO」(円盤)の出現のメッカとなっている。これまでにもさまざまな形状のUFOがやってきた。

一番最初はこれだった。ジグザグに高速で動き回る「空飛ぶ円盤型UFO」である。
原発上空の空飛ぶ円盤と津波上空の米軍無人偵察機とUFO

自衛隊、第1原発3号機への地上放水開始

(50秒目、55秒目、1分34秒目に空飛ぶ円盤が映っている。動きからして地球のものではない。)


その次がこれ。ゆったりと原発上空を飛んでゆく。遊覧船のような「葉巻型UFO」。
東京にUFOの大群飛来:「UFOだよ〜〜。日本がたいへんですよ〜〜〜。」

福島原発 未確認飛行物体   Fukushima UFO



そして今回のものがこれ。先日の福島第一原発の4号機の水蒸気爆発
福島第一原発4号機、昨夜ついに大再臨界か?:国と東電は早急に解明すべし!
の時の「球状UFO」である。これは「舞台裏の真相」に出ていたものである。

*ALERT* Fukushima Explosion 06-14-2011 *ALERT*


このアメリカ人はよく気付いたものだと思う。これだけ画像が悪く、かつ素早く動く画像の中から、しっかりとUFOを見つけたのである。残念ながら私は全く気付かなかった。

そこで、もう一度同じ画像

2011.06.14 00:00-01:00 / 福島原発ライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


を見てみると、やはりUFOが存在した。45秒目と1分31秒目である。

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これは何をしに来ていたのだろうか? 4号機の核反応を見に来ていたのだろうか? それとも、このUFOが原発に何かを施したのだろうか? 爆発させたのか? あるいは、放射能除去に来たのか?

いずれにせよ、今や日本は宇宙からの未知の存在にとっても非常に心配な状況ということなのだろう。
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  by Kikidoblog | 2011-06-17 16:38 | 反重力・UFO

DNAにまつわる不思議な実験:DNAのテレポート、ミュータント、電磁書き込み

みなさん、こんにちは。

今回はちょっと異質なことをメモしておこう。それは、ここ最近出て来た、遺伝子物質のDNAにまつわる実に奇妙な研究結果についてである。これほどまでに奇妙な科学研究はあまりない。約3つある。

(あ)1つ目は、DNAがテレポートするという研究。もちろん、テレポートとは、テレポーテーション(空間移送)のことである。突然、こっちからあっちへ飛び移ることである。その間がどうなったかは分からない。

この研究を行った人物は、ノーベル賞学者のルーク・モンタニエ(Luc Montagnier)博士である。以下のものである。

Can Our DNA Electromagnetically 'Teleport' Itself? One Researcher Thinks So
グーグル翻訳:私たちのDNA自体は電磁"テレポート'できますか? ある研究者はそう考えている
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DNA Teleportationノーベル賞勝者リュック・モンタニエはDNAがそれ自身の工事に関する電磁信号、本当の取引として酵素で間違って、よそで模写できる「幽霊のDNA」を放つ現象について説明します。 本質的には、それはDNA瞬間移動です。 モンタニエ、他 HIVとエイズの間のリンクを設立することにおける彼の役割の薬のために2008年の賞を共有したノーベル賞勝利科学者は、彼の最新の実験結果がある関心と懐疑の多くの両方をかきまぜました。(多少、それは、DNAがそれ自体を遠隔の細胞へ電磁信号で瞬間移動させることができるのを示しています)。 彼の結果が正しいと判明するなら、彼らは現代の化学がかかる基礎を振って混ぜるでしょう。 しかし、モンタニエの同輩の多数が全く確信していません。 彼の論文が公表のためにまだ受け入れられていないとき、モンタニエの実験の一部始終はまだ知られていません。 パートナーがした彼と彼の研究…



(い)次は、我々の細胞内のDNAの研究である。

一般に各人の細胞は、両親の細胞の減数分裂体の合成としてできる。だから、個人の細胞の遺伝子は結局は両親のパーツを受け継いでいると考えられて来た。しかしながら、どうやらそれは必ずしも正しくなく、両親の遺伝子の組み合わせからはけっして出来ないような遺伝的組み合わせを持つDNAがかなりたくさん存在するということが分かったという研究である。以下のものである。

リアルXMENが実現か?ヒトの細胞に60のミュータントを発見
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XMENと言えば、通常の人間の風貌をしながら、人とは違う能力を持った人間で、火を操ったり、氷を出したり、人の体力を吸いとったり様々な特殊能力を持った、通称ミュータントたちのことであるが、これが実はSFの世界だけではなさそうです。科学者たちは、各人間の遺伝子の中に約60回の異なったミュータントを持っていることを発見しました。



(う)最後はこれ。DNAの書き込みが言葉や振動でできるのではないかという研究である。以下のものである。

Quantum Pranx
DNA Can be influenced and reprogrammed by words and frequencies

グーグル翻訳:DNAは、言葉と周波数の影響を受け、再プログラミングすることができます

ヒトのDNAは、生物学インターネットと人工的なものに多くの面で優れています。 最新のロシアの科学研究は、直接または間接的にそのような千里眼、直感、人々の周り癒し、自己治癒、肯定のテクニック、珍しい光/オーラの自然とリモート行為(すなわちスピリチュアルマスター)、気象パターンと、はるかに上の心の影響力などの現象を説明しています。 さらに、DNAを切り出し、単一の遺伝子を交換せずに単語や周波数に影響を受け、再プログラムが可能な医療の全く新しいタイプの証拠がある。

私たちのDNAのわずか10%が蛋白質を構築するために使用されています。 それは西洋の研究者に関心があって、検査と分類されているDNAのこのサブセットです。 他の90%が"ジャンクDNA"ロシアの研究者、しかし、自然のダムではなかったと確信し、のそれらの90パーセント探求するベンチャーで、言語学者や遺伝学者に加わった"ジャンクDNA"を彼らの結果は、調査結果と結論しているだけで考えられている画期的な! 彼らによると、私たちのDNAは私たちの体の建設のための唯一の責任を負うものではありませんが、データストレージとして、通信で提供しています。 ロシアの言語学者は特に明らかに無駄な90%の遺伝コードは、すべて私たち人間の言語と同じ規則に従うことがわかった。 この目的のために彼らは、構文の規則(単語がフレーズ、文章を形成するために一緒に置かれている方法)、意味論(言語形式の意味の研究)と文法の基本的なルールを比較した。
Garjajevの研究グループは、この方法で、例えばX線によって損傷染色体が修復することができることを証明することに成功した。 彼らは、特定のDNAの情報パターンをキャプチャし、そのため別のゲノムに細胞を再プログラミング、別のものにそれを送信。 そこで、彼らは成功し、単にDNAの情報パターンを送信することにより、サンショウウオの胚に、例えば、カエル​​の胚を変換! この方法では、全体の情報はDNAから単一の遺伝子を切り出し、再導入時に発生した副作用またはdisharmoniesのいずれかなしで送信されました。 これは信じられないほどの、世界的に変換する革命と感覚を表しています! すべてこの単純ではなく、古風なカットアウト手順の振動と言語を適用することにより! この実験は明らかにアルカリ系列の生化学的プロセス以外の生物の形成に大きな影響を持っている波遺伝学、の巨大な力を指しています。

一般に、細胞内のDNAシステムとコンピュータプログラムシステムは非常に似ている。コンピュータプログラムでは、読み、書き、記憶ができるが、DNAシステムで唯一足りないものは、書き込みであると考えられて来たのである。

なぜならもし書き込みができるというなら、個体が獲得した短期的情報をその個体が遺伝子に書き込むことになり、獲得形質が遺伝するというラマルク説が正しいということになるからである。

ダーウィン説のもっとも重要な点は、この書き込む装置がないということである。だから、突然変異しか文章を変化させ書き込むことができず、それには非常に長い年月がかかるというのが普通の考え方なのである。ところが、この研究では、言葉や振動など外部からの電磁振動などにより、DNAを修復できるというのである。

放射線の場合、外部からやってきた電子線や中性子戦やX線やγ線がDNAに当たると、それがDNAの電子状態を変性させ活性化させる。そのために、別の塩基に置き換わったり欠損が生じる。その結果、そこが突然変異して、DNA全体の複製阻害してしまう。これがいくつも組み合わさると最終的に癌化するというわけである。

こういう場合の放射線は自然界のものだから、特に情報が含まれているわけではない。ところが、この研究では、遺伝子情報を読み取り、その情報を電磁波に乗せる。こうして情報化された電磁振動をDNAに照射すると、そのDNAがその情報に適うように変異するというのである。

だから、仮に放射線で傷ついた誤ったDNAがある時には、もとの正しい情報を持った電磁波をその病気のDNAに照射すると、自然に回復するという可能性があるということである。

これはその発想としては、ヒーリングのようなものである。DNAヒーリングのようなものである。将来的にこういう一見超能力のように見える世界にDNA科学が進んで行くのではないかというのが今回の研究のようである。


いやはや、世界には実に面白い研究をする人々がいるものである。


おまけ:
The Global Consciousness Project

ロシア科学者:地球に超能力の新人種が出現
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  by Kikidoblog | 2011-06-17 11:32 | ミステリー

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