2011年 07月 02日 ( 1 )

 

「2011年夏、宇宙人が地球侵略か!?」:宇宙人地球侵略ミーム映画の数々!?

みなさん、こんにちは。

今日は、久しぶりに奥さんといっしょにハリウッド映画「マイティー・ソー」を見たが、この映画の予告編に実に興味深いものがあった。それらは、すべてこのブログでもメモして来た「エイリアン侵略」やら、「スーパーソルジャー」やら、目白押しである。

先日、アーロン・マッカラムの話やマイケル・プリンスの話をメモしておいたが、それを彷彿させるものばかりのようである。今回はこれをメモしておこう。

アーロン・マッカラム「宇宙人は着々と地球乗っ取り計画を実施中だよ〜〜ん!」1

ET 偽軍事作戦の操作の技術-段階的な"宇宙人の侵略"のための段階を設定する

このレポーターとしてアルフレッド・Lambremont・ウェブレは2010年10月15日に書いている、もしエイリアンの侵略の有名な映画とテレビシリーズが、段階的な"エイリアンの侵略"の先駆者であるなら、2011年はどの段階のUFO侵略の犯人によって先駆者の年として計画されたのかもしれない。

"宇宙人侵略"映画の市場は、間違いなく実際の"エイリアンの侵略"段階の大量心理条件付け装置(前編)です。私たちは、公共に行く映画と地球上の宇宙人の実在ミームに宇宙人の恐怖を注入するそれぞれの、エイリアンの侵略映画の本当の勃発へ、まさにハリウッドでいざなわれているところです。 もし"エイリアンの侵略"映画"が、実際に段階的な"エイリアンの侵略"を条件づける前編であるのなら、偽軍事作戦の"エイリアンの侵略"の現実は、(疑問の)2011映画とTVのプレミアシーズンに続いてやってきます。

アーロン・マッカラム「宇宙人は着々と地球乗っ取り計画を実施中だよ〜〜ん!」2

アーロン・マッカラム「宇宙人は着々と地球乗っ取り計画を実施中だよ〜〜ん!」3

偽軍事作戦の段階的”宇宙人侵略”は現実的な未来の出来事なのか?

2. ’段階的宇宙人侵略’はミームである このミームは、新世界秩序(NWO)と永遠の戦争経済は、HAARPと類似の心理的操作兵器を使って、公衆のパニックと恐怖を植え付ける目的や宇宙空間兵器化と世界的警察国家のアジェンダを遂行する目的で行われていますというものです。

3. 911の偽軍事作戦についての真実の抑制 911の偽軍事作戦についての真実とその高度な量子アクセスタイムトラベルや反重力UFO宇宙船の使用、NSAや他の政府機関による911運動への浸透などの抑制は、もし偽軍事作戦についての公衆の無関心の程度や政府抑制と警察国家の度合いが増大するのなら、成功した段階的’宇宙人侵略’偽軍事作戦が実行されたということを示しているように見えます。


まずは、今日観た「マイティー・ソー


この予告編にあった映画。

スピルバーグの「スーパー8


スピルバーグの「トランスフォーマー3」


スカイライン-征服


フォーリングスカイズ Falling Skies - First Trailer


キャプテン・アメリカ Captain America: The First Avenger Movie Trailer 1 Official (HD)


いやはや、こんなものばかり見せられたら、宇宙人侵略ミームに完全に洗脳され、本当に起こった時も911や311の時のように、もうなれっこになってしまうことだろう。エイリアン侵略が起こったとしても、何かの映画のようにしかとらえることができないに違いない。宇宙人はすべて悪。宇宙人と見たら戦え、撃ち殺せ。そういう先入観を植え付けるには持ってこいの映画の数々ですナ。

そういう世界になれば、宇宙人なら撃ち殺していいわけだから、もしあなたを「お前は宇宙人だろ」ということになったら、すぐにあなたを撃ち殺すことも可能という世界になるわけですナ。かなり末恐ろしい世界になるわけである。この意味では、ハリウッドは完全にNWOのプロパガンダ広報部に成り下がったということである。

はたしてハリウッドは何をしたいのやら?

いずれにせよ、こういうストーリーは、何もないところからは生まれない。だれかが現実にあったことを教えて、そうした中から適当に見繕って作っていることだけは間違いないだろう。日本のヤクザ映画を作る人が、本物のヤクザから情報をもらって作るのと同じことである。


おまけ:
グリーンランタン Green Lantern Movie Trailer Official (HD)

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  by Kikidoblog | 2011-07-02 20:11 | コンスピラシー

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