2011年 08月 28日 ( 3 )

 

ふくいちライブカメラ前に原発作業員現る!:「お前らに告ぐ!?」

みなさん、こんにちは。

いやー、これは興味深い。

いつも見ている「ふくいちライブカメラ」に作業員が現れ、指を指して何やら言っている。

ふくいちライブカメラ前に原発作業員現る
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2011.08.28 10:00-11:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)

(1分30秒目あたりで近づく。怒った顔をしていますナ。ファックユーサインをしろ!)

はたして、だれにメッセージを送っているのだろうか?
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  by kikidoblog | 2011-08-28 12:10 | 原子炉被災

「血は水よりも濃い?」2:遺伝は正直だ!「悪党色を好む」

「傷だらけの人生」藤田まさと作詞・吉田正作曲



古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。
どこに新しいものがございましょう。
生れた土地は荒れ放題、今の世の中、右も左も真っ暗闇じゃござんせんか。

何から何まで 真っ暗闇よ
筋の通らぬ ことばかり
右を向いても 左を見ても
馬鹿と阿呆(あほう)の 絡み合い
どこに男の 夢がある

好いた惚れたとけだものごっこが罷(まか)り通る世の中でございます。
好いた惚れたはもともと「こころ」が決めるもの
……こんなことを申し上げる私もやっぱり古い人間でござんしょうかねえ。

一つの心に 重なる心
それが恋なら それもよし
しょせんこの世は 男と女
意地に裂かれる 恋もあり
夢に消される 意地もある

なんだかんだとお説教じみたことを申して参りましたが、
そういう私も日陰育ちのひねくれ者、
お天道様に背中を向けて歩く、馬鹿な人間でございます。

まっぴらご免と 大手を振って
歩きたいけど 歩けない
いやだいやです お天道様よ
日陰育ちの 泣きどころ
明るすぎます おいらには



みなさん、こんにちは。

さて、インターネット上で私が見つけた「有名人の親子関係」というものがある。「血は水よりも濃い」の例としてここにもメモしておこう。以下のものである。

父 池田大作(ソンテチャク)と子 前原誠司
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父 ロスチャイルドと子 スターリン
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父 アドルフ・ヒトラーと子 メルケル首相
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父 堀川辰吉郎と子 中丸薫
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父 笹川良一と子 鳩山由紀夫
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人というのは、実に微妙な仕方で親に似る。特に、男の場合はそうである。写真では分からないが、電話に出る声やしゃべり方がそっくりだとか、ちょっとしたしぐさや癖がそっくりだということも多い。後ろ姿の歩き方がそっくりということもある。こういうのは、行動の遺伝にあたる。

これ以外に、外見の遺伝がある。身体の骨格、そのバランスがそっくりだとか、足や手の形や爪の形がそっくりだとか、目鼻口がそっくりだとか、さまざまである。

我々人間は無意識のうちに相手のそういう事柄をつぶさに把握し、相手の親子関係などを類推しているのである。


さて、問題はその親子関係が正当かどうかである。

昔は、本妻の他に妾や側室を取ることが正当であった。だから権力者や男の中にはたくさんの子供を作ったものもいた。徳川家康など大奥を作り、繁殖所を設けたわけである。アラブのハーレム、英米人のペントハウスや社交界も似たようなものである。

しかし、そういうことが一応禁止された現代社会ではどうかということになる。妾ならまだしも、不倫や信者の妻を強姦したとか、そういう結果の子供だったら、ちょっとまずい。

まあ、生まれた子供に責任はないが、作った父親には責任がある。

だからといって、自分の隠し子だから、見えない所から「親の七光り」でやたらとみつぐというのも困ったものである。本人の実力以上の功績を与えてしまうからである。

まあ、だれがその場合にあたるかは、すでにインターネット上にたくさんあるようだから、自分で調べてみるといいだろう。

いずれにせよ、一国の代表者は、不義の子やら不倫の子やら妾の子は避けたいものである。なぜなら、歴史的に見て、そういう国は結局、悲惨な歴史しか生み出していないように見えるからですナ。まあ、簡単に言えば、他国からバカにされるわけですナ。

それにしても政治家や権力者は性的にアクティブだ。恐れ入る。「悪党色を好む」とはよく言ったものである。もっと他にやることがないのか? 少なくとも、コンドームは着用せよ!


おまけ:
「大連立」前原大先生
「大連立」前原氏は明言、他氏は慎重…共同会見

カルトの最終兵器、前原誠司(?)
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  by kikidoblog | 2011-08-28 10:02 | 人物

リビアの真実:なぜ英米欧がカダフィ打倒にこだわるのか?「金貨禁止」のためだと!?

みなさん、こんにちは。

私がフリーの理論物理学者になった頃の1996年、だれもが私を蔑んだ。プータロー、職無し、キチガイ、きっと人間性に問題があるのだ、変な人。さまざまな評価を頂いたものである。何かを書けば、ルサンチマン、嫉妬のせいだなどと言われたものである。

しかし、あれから15年。今ほどフリーの科学者でいることが誇らしい気持ちにさせてくれたことはない。自由に思考し、自由に発言し、自由に行動できる。これこそアカデミズムの源泉であるからである。

今では、大学や国立や企業の学者でいることすなわち「御用学者」の汚名を着る時代である。事実、その通り。大学の学者や企業の学者は何ものから高額の資金援助を受けている立派な御用学者である。だから、その視点は国民や市民や人類の側からではなく、あくまで上から視線でものをみる。

一般に、どの職業にもいわゆる「職業病」というものがある。医者はだれをみても患者と錯覚し、だれに対しても患者に話すように話す。先生はだれをみても生徒と錯覚し、だれに対しても生徒に話すように話す。会社の経営者はだれをみても部下と錯覚し、だれに対しても部下に話すように話す。官僚はだれをみても一般人と錯覚し、だれに対しても一般人に話すように話す。これとまったく同様に、学者はだれをみても学生と錯覚し、だれに対しても学生に話すように話す、というわけである。

まあ、そんな感じだから、今や学者は理論物理学者といえども権力の犬に成り下がってしまったというのが、昨今の状況である。これは科学がビッグサイエンスになったことや科学が還元論の呪縛から逸脱できないことなどの弊害である。井戸の中のカエルは大海を知らない。例え大海の中であったとしても、たこ壷のたこは自分が大海にいることを知らない。

我々「20世紀型」の教育や専門教育を受けて来た人間にはこういった特徴があるということを肝に銘じておくべきだろう。

さて、前置きがちょっと長くなったが、以前ここに以下のものをメモしておいた。
「白人は人間ではない」:英米仏イルミナティ、カダフィ大佐を空爆!

American Soldiers Are WAKING UP!! SUPPORT OF TAKING AMERICA BACK!!! (StopTheRobbery2)


これに関連して、なぜNATOと英米軍がリビアを攻撃したのかという問題に対しての1つの解答がでているものを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。これはつむじ風氏のサイトに紹介されていたものである。
リビア: カダフィ NATOの狙いはアフリカ統一通貨阻止 ドル体制維持


リビア : NATOによる計画されたトリポリ攻撃 西側国家による恐怖


トリポリ CIA偽装記者戦闘に参加 2011年8月22日 リビア

まあ、簡単に言えば、カダフィ大佐(といっても、リビアの象徴、日本の天皇のようなもので実権はない存在となっていた)が、アフリカの通貨を「金(ゴールド)」を基調にした「リアル通貨」にしようという考えを出し、それにアフリカ全土が応じようとしていたことに対する、ロスチャイルド家に乗っ取られた大英帝国(今では大英帝国の威光も何もないが)が、それを潰しに来たということが真相のようである。そしてロスチャイルド家の傭兵の1つである米軍がていよく使われているということのようである。

リビア問題に関しては「私の闇の奥」の理論物理学者の藤永博士の意見も興味深い。以下のものである。
リビア挽歌(1)

一方、私の記憶では、このリビア、そしてその前のサウジアラビアなど、アラブ諸国で「民衆蜂起」した連中のリーダーはすべて国連で「民主化」の名の下に、欧米のイルミナティーの庇護の下で育成された、「偽旗作戦(偽軍事作戦)」のためのエージェントである。

このことは、大分前からデービッド・アイク氏やイングドール氏によって警告が出されていたと記憶している。

結局、教育のない国民や民衆は簡単に権力(ユダヤ)に騙されるという、歴史を再び繰り返すわけである。

いずれにせよ、ロンドンの地下都市で決まったという「アングロサクソン・ミッション」=「アルバート・パイクの3つの戦争計画」の方向への1つの手段でしかないというのが本当のところだろうヨ。

ついでにメモしておくと、いつも私が思うことだが、ロスチャイルドであろうがロックフェラーであろうがどうでも良いが、また連中が好戦的なのは結構なのだが、もしリビアを爆撃したいのなら、自分で爆撃機を操縦して自分で爆撃して欲しいものだ。自分の目的のために人を巻き添えにするな、他人を利用するな、人の力を頼るなということである。それが無理なら余計なことをするなということだろう。

この意味では、一番良いのは、リビアのカダフィ大佐とデービッド・ロックフェラーがリングの上で戦うことであろう。ロスチャイルドvsカダフィ大佐でも結構。プロレスでもボクシングでも何でも結構、リングの上で万人の目の前で正々堂々と戦うことである。それで勝てば何も文句はないだろう。決闘でも結構。

西洋人の先祖と言われる、ニビルのアヌンナキの王たちは、裸でレスリングをして戦ったという。勝った方が王になる、王位継承するのである。もう一度、この時代に戻るのも一つの方法だろう。ロシアのクリチコに勝つのは容易ではないだろうがナ。


おまけ:
リビア空爆で劣化ウラン弾
ロスチャイルドグローバリスト殺人者が核戦争でリビアに劣化ウラニウムをばら撒く


リビア報道はウソか?
リビアは他のアフリカ諸国とは違い、貧困に苦しんでいたわけではない。

エジプト文民統治要求デモエジプトで数百万人が文民統治を求める

おまけ2:
番外中東編2:「民主化」「非営利団体」を楯にしたペンタゴンの戦略
エジプトの革命:「大きな中東」を創造するための破壊?

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  by kikidoblog | 2011-08-28 09:04 | コンスピラシー

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