2011年 09月 13日 ( 2 )

 

「止められない”邪悪の風”がすべてに死を運んでいきます!」:ヒトラー予言的中中!

止められない”邪悪の風”がすべてに死を運んでいきます!
エンリルとエンキは、その警報をシュメールの神々に伝えた…
逃げろ! 逃げるんだ! 彼らは叫んだ。
人々を分散させるんだ、身を隠させろ!
神々は自分たちの都から逃げた。
怯えた鳥のように、彼らは自分たちの巣から逃げ出した。
国中の人々が”邪悪の風”の手中に落ちた。
逃げても無駄だった。
死はひっそりと、まるで幽霊のように、田畑や街を襲った。
一番高い壁も、一番厚い壁も、洪水の水のように通り抜けていった。
どんな扉もそれを締め出せず、どんな錠もそれを追い返せなかった。
ドアに鍵をかけて家に隠れていた人々は、ハエのように殺された。
通りに逃げた人々は、道の上に死体となって積み重なった。
咳と痰が肺を塞ぎ、口は唾と泡でいっぱいになった。
”邪悪の風”が目に見えず、人々を包み込むと、彼らの口は血で溢れた。
”邪悪の風”はゆっくりと吹きつけながら、西から東へと平野や山地を移動していった。
あとは死者と死に行く者が残され、生きていたものはすべて、人も牛も同じように犠牲になった。
水は毒に浸され、田畑はすべての植物が枯れた。
南はエリドゥから北はシッパルまで、”邪悪の風”は国を打ちのめした。
マルドゥクが最高権力を宣言したバビリは、”邪悪の風”を免れた。

ゼカリア・シッチン著「エンキの失われた聖書」より


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。この「風雲」も今では「放射能の風雲」である。シッチン博士の研究によると、かつてこの地に降り立ったニビルの神々たちが、1万年ほど前にこの地球から立ち去った原因が、「核戦争による死の風」、つまり放射能であったという。

私が3月4月にここにメモしておいたことが、いよいよ現実味を帯びて来た。今やだれの目にも私の言っていたことが正しかったということが解るだろう。

皮肉な未来:核兵器を持たない国民が核兵器になる国
「アポカリプス方程式」:人類絶滅の「地獄の黙示録方程式」
「誘導放射能」:人体に放射能がうつるのではなく、人体が放射能になるのだ!
日本全土が被爆の危機に!?:”邪悪の風”がやってくる!
被災者を受け入れる地方自治体は、「除染」と「放射線医療」の完備が必須だ!
ストロング・ラブ博士の警告!:「もし5時だと答えれば、なぜ1時にしないのか」
「東京のジレンマ」:見捨てるべきか?、助けるべきか? それが問題だ!
「3月11日19時までの日本列島震度分布」発見と「運命と宿命」の風

さて、これを証明してくれるものを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
飯舘村で大量のプルトニウムを検出 - Infoseek ニュース
飯舘村で大量のプルトニウムを検出 (日刊SPA!)

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放射線量が年間積算20mmシーベルトに達する怖れがある「計画的避難区域」に指定されている飯舘村

福島第一原発敷地内で「ごく微量のプルトニウムを検出した」と東京電力が発表した3月28日以来、「プルトニウム放出」の疑惑をメディアはほとんど報じてこなかった。だが、ここにきて驚くべき情報が飛び込んできた。半減期2万4065年と言われるプルトニウムが、現在計画的避難区域に指定されている福島県の飯舘村に大量に見つかったというのだ。

今回、“3・11”以降、政府・東電の統合記者会見などでプロのジャーナリスト顔負けの鋭い質問を繰り出し、「芸人廃業」覚悟で取材・執筆活動をこなす夫婦漫才コンビ・おしどり(♀マコリーヌ&♂ケン)が渾身ルポで迫る――。


アポカリプス方程式(黙示録方程式)
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の確率pは、
p = p(巨大地震の頻度)・p(東京電力の社員の技術度のなさ)・
  p(原子力安全・保安院のモラルのなさ)・p(日本政府の科学知識力のなさ)・・・・

であるために、これは当初考えられた以上に1に限りなく近いことは今や明白である。

p(東京電力の社員の技術度のなさ)=1
p(原子力安全・保安院のモラルのなさ)=1
p(日本政府の科学知識力のなさ)=1

救いがあるとすれば、

p(巨大地震の頻度)<1

ということぐらいである。

まあ、そんなわけで、我々はアドルフ・ヒトラーの予言の通りの歴史をたどっている真っ最中なのですナ。
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  by kikidoblog | 2011-09-13 17:03 | 原子炉被災

日韓併合 ビフォー/アフター:ほんと日本人てお人好しですナ!?

みなさん、こんにちは。

最近私にちょっと解って来たことは、どうやら欧米のイルミナティー一派は第二次世界大戦後のアジア、極東支配を「朝鮮人を使って極東を支配する」という戦術に来たようだということである。もちろん、こんなことは教科書にも本にもどこにも書かれていないことである。私のこれまでの個人的研究調査の結果、そのように考えると、戦後のアジア政治の動向が自然に理解できるし、今の日本の惨状も理解可能だということである。

まあ、この手法は、太古からよく知られた、「マイノリティーによる支配」という方法である。これは欧州の王族貴族の間では「民衆支配の鉄則の1つ」であると考えられている。

かつて、ギリシャ・ローマの時代に、奴隷となった部族のゲルマン人、こういう当時の未開の地の残虐非道の民を見いだして、それなりに教育訓練し、犬のシェパードのようにして、番犬にするという手法である。要するに「傭兵」である。今のイギリス人の先祖はこれの達人であり、西洋古代から、この手法を金科玉条のごとく何度も何度も1つの「帝王学」として伝達してきたのであるという。

この手法がインドでも使われた。大英帝国の東インド会社の時代に、インドを武力支配した後、インドのカースト制度の一番下のアンタッチャブルからめぼしい連中を見いだして登用し、軍事訓練し、武器を持たせて、イギリスのインド総督の手下にしたのである。大英帝国はこれで200年もインドを奴隷支配したという真の歴史がある。このおかげで、いわゆるインドの「カースト制度」が徐々に日本の江戸時代のように柔軟になりつつあった時代が逆に厳格なカースト制度に舞い戻ってしまい、今もってその被害を被っているのである。第二次大戦中に、日本軍のおかげで、インド民族独立軍隊ができるまでは、民衆はまったくの自由がなかったという。

この手法を大英帝国から学んだのが、アメリカ合衆国なのだが、第二次世界大戦後の極東アジア支配で、どうやらこの手法を取ったということは、これまではあまり良く解らなかったが、今では明白になったと私は感じている。

では、極東アジアでもっとも下層階級にいた民族とはだれか? もちろん、朝鮮人である。北にロシア、西にモンゴル帝国、南に支那、東に日本があるという四面楚歌の地理関係の中で、文化的にも政治的にも経済的にも最も取り残されていた文明が朝鮮半島であった。それゆえ、東西南北の列強がこぞって朝鮮半島を支配しようと緊張が高まった最悪の場所だったわけである。
韓国の抗日義兵のウソ

しかし、そこへ日本が国際法に乗っ取り、奈良平安時代の万葉の時代から交流のあった日本が、朝鮮人に、今でいうところの「最恵国待遇」を与えて、日韓併合(要するに、どちらも日本だという日本国民としての権利を与えた)したのである。
韓国併合ニ関スル条約は合法
日露戦争の日本軍に協力した一進会

この短い期間に日本が朝鮮半島に投資したものは、人材、資源、資金と莫大なものであり、その結果として朝鮮半島のインフラがあっという間に整備され、朝鮮人が近代国家へ歩む道筋を付けたのである。
伊藤博文暗殺の真相は?

「何事も無から有は生まれない」

実際、アメリカ合衆国もアメリカの原住民のインディアンにしてみれば、同じような、似たような状況に置かれたが、アメリカをイギリスに併合したイギリス人はインディアンには手を差し伸べなかったのである。中国に進出した大英帝国下の中国も同様である。彼ら白人国は、自国民の所有地や居住区には莫大な投資をしたが、原住民や現地人の居住区にはまったく投資しなかったからである。南アフリカしかり、東南アジアしかり、インドしかり。

日本の併合の仕方と欧米白人国の併合の仕方の差は歴然としている。朝鮮人、中国人はここを理解しないと行けない。

戦争と統治は異なる。戦争になれば、戦士は時として戦争犯罪を犯すこともあろうが、平時ではルールに従って動くわけである。当時は、いくら日本が近代化に成功したからと言って、まだまだ欧米ロシアからは下に見られ、何か国際法上の問題を起せば、足下を救われかねないという情勢の中で日韓併合したわけである。だから、法手続きは注意する他なかったはずである。何かへますれば、欧米人に叩かれるからである。

まあ、当時の朝鮮人は世界政治も何もなく、アジアでもっとも貧しい状況に置かれていたのである。だから、教育のない、世間知らず、世界知らずの状況にいたわけである。これを一気に世界史レベルに朝鮮を押し上げたのが日本だったのである。すなわち、日韓併合である。日韓併合という、日韓連邦国家の誕生なくして、今の朝鮮人は存在しないのである。
日本時代が狂おしいほど懐かしい

考えてもみよ。もし日本ではなく、ロシアか大英帝国が韓国を併合統治したとしよう。そうなれば、おそらくこうなったはずである。

現地の朝鮮人は、狭い居住区内の生活を余儀なくされる。
白人居住地に入れば、即射殺。
白人居住地は最先端の風物や建築物が立ち並ぶが、その中へは朝鮮人は入れない。
朝鮮人居住区内の朝鮮人の家は相変わらずの藁ぶき屋根の平屋の集合体。
白人地域はきれいで清潔、自動車も動くが、
朝鮮人居住地は臭く糞尿が飛び交う不衛生な場所のまま。
白人敷地内の仕事もあるが、メイドや奴隷的な低級作業しかない。
白人民間人による女性のレイプ殺人など多発する。

これが南アフリカのアパルトヘイト、イギリス統治下の上海、アメリカ合衆国のインディアン居住区、イギリス統治下のインド、フランス統治下のアルジェリア、などなどきりがない。
欧米人が仕掛ける罠 後編

この状況と日本人の統治がいかに異なるものであったかを物語るものを見つけたので、今回はこれをメモしておこう。以下のものである。最近の「さてはてメモ帳」さんの活躍には頭が下がる。

http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html
同胞韓国人は嘘つきばかりである 金満哲

ここでは、全部は紹介できないから、4つのみ。

日韓併合
ビフォー
1888年 ソウル全景
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Bird が見たSeoul
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 「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。 おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。
 酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。
 ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が、かつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。 水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。
 Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。 古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」

朝鮮人奴隷
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(これから解放してやった朝鮮人の手で何万人もの日本人が戦争末期戦後に虐殺レイプされたという。)

アフター
ソウル全景
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解放女性
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アジア人にこんなに親切してくれる国は日本以外にはないですナ。アジアの人々よ、そこをお忘れなく!


とまあ、そんなわけで、どうやら極東アジアを支配するのに一番都合が良かった民族は、この地でもっとも教育的文化的に遅れていた民族であった朝鮮人であったということのようですナ。欧米の悪は、これに目をつけた。この民族を利用して、敵(日中モンゴル)を支配するという作戦である。

まあ、これは私の個人的妄想だが、この「朝鮮人によるマイノリティー支配」を実現するために、朝鮮戦争を引き起こしたのではなかろうか? とすら見ることが出来るのである。「ショックドクトリン」である。せっかく発展して来た朝鮮を米ソで一気にぶっつぶしておき、その責任を日本や中国のせいにして、極東を分裂支配するのである。そして、やっつけた方の朝鮮人から言いなりになるものを見つけ出して、この地の自分の番犬にする。

まあ、おれの妄想だけどナ。さもありなんという話である。


おまけ:
韓国最大のタブー  The maximum taboo in South Korea

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  by kikidoblog | 2011-09-13 11:28 | 真の歴史

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