2011年 09月 24日 ( 2 )

 

謎の遺跡「ウィングメーカー」とは何か?:サイケデリックな文明!?

みなさん、こんにちは。

いやー、これは驚異的に面白い。つい先ほど、In Deep氏のサイトで見た「ウィングメーカー」なる未知の文明のことである。これはNSAの地球外生命体研究部ACIOが極秘に調査した、謎の遺跡らしい。

[地球の内なる太陽] Vol.5 - 歴史の中での地球中心の謎(前編)

そういえば、最近お知り合いの人から、「ウイングメーカー」というものを教えていただきました。

1972年に米国で見つかった古代遺跡「らしき」もの

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で、そこに壁画として「24枚の壁画」が残されています。それぞれ意味は不明ながら、それぞれがとても示唆深いものなのですが、その中に特に、数枚、「地底からワラワラと人々が地表に出てきている」というように解釈のできる絵があります。

ご紹介します。

ウイングメーカーの24枚のすべての絵に関しては、

ウイングメーカーの壁画一覧

にあります。

ウイングメーカーそのものに関しては、私は最近知ったばかりで、これについて何も知りませんので、そこにある説明や、あるいは他のサイトなどをご参照下されば幸いです。


この遺跡の地下には次のような24の部屋があった。
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(どう見てもDNA構造である。)

その24のそれぞれの部屋に何かを象徴するような壁画が1つずつ描かれていた。それが壁画一覧にある24の壁画である。

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今現在、たくさんの研究者がこの絵の中の文字や絵の内容を解読に挑戦中だというのである。

さて、そこでそのサイトのメッセージを拾って、この謎の人々「ウィングメーカー」とはどんな人々なのか、すこしでも彷彿できればと思う。

ウィングメーカーって?

1972年、ハイカーの一行がチャコキャニオンと呼ばれる古代遺跡周辺の峡谷で偶然、奇妙な人工遺物を発見しました。この不思議な人工遺物には未知の象形文字が刻まれており、異常なテクノロジーの産物のように見えたことから、直ちにNSA(アメリカ国家安全保障局)の非公式部門であるACIOの手に渡ることになります。ACIOとは、地球外起源のテクノロジーのリバース・エンジニアリングを担当するアメリカ政府の極秘機関です。

ACIOの職員の間でコンパスと呼ばれていたその人工遺物は、直ちに地球外起源であると決定され、その人工遺物の最終的な目的は自動誘導装置であると解釈されました。コンパスが発見された遺跡へとACIOの調査隊が派遣され、調査隊はその人工遺物によって峡谷の壁の内部をくりぬいて造られた複雑な遺跡へと導かれます。

遺跡の内部には全部で23の部屋があり、それぞれの部屋には謎めいた壁画が描かれ、ミステリアスな科学技術の産物が安置されていました。

その遺跡の最後の部屋からは、小さな光ディスクが回収されました。この光ディスクには、遺跡の建設者と彼らの目的に関する情報が込められていると想定されました。言語学と暗号学に精通した一人の天才科学者の粘り強い努力の末、遂にACIOは光ディスクのロックを外すことに成功します。光ディスクには8000ページ以上ものテキスト・データが収録されており、そのデータは哲学論文、詩、音楽などから構成されていました。光ディスクを解読した結果、その遺跡の建設者たちは自分たちをウイングメーカーと呼んでいることが判明しました。

彼らの正体は当初予想されていたETではなく、今から大よそ750年先に生きる、未来の人類の代表者たちでした。

ウイングメーカーとは、時空を超えたタイムトラベラーであり、歴史を通じて人類と相互作用し、科学、芸術、哲学の種をもたらす「文化の伝播者」であると自らを描写しています。

彼らは地球の遠い未来を想定して、地球上の様々な場所に7つのタイムカプセル遺跡を遺しました。ニューメキシコの遺跡は、7つの遺跡の最初に発見された遺跡だったのです。
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光ディスクのアクセスコードを最初に発見した言語学者が次第にウイングメーカーの使命に異様なまでに共感するようになり、 この驚異の古代遺跡の発見をACIOが独占するには重大過ぎるとACIOのリーダーに訴えました。

ACIOのリーダーは、その遺跡の発見を大衆と共有することを拒絶し、その科学者は危険因子と見なされることで記憶を破壊されることを恐れ、ACIOから逃亡します。脱走の直後、その科学者が無作為に選んだ一人の女性ジャーナリストにウイングメーカーとその古代遺跡に関する若干の資料が与えられました。

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はたして彼らは本当に750年後の未来から来た未来人なのだろうか? もし未来人だとすれば、絵の雰囲気からすると、どうみても西洋人、それもイルミナティーの子孫のように見えるがどうなのだろうか? 彼らは何を伝えに来たのだろうか? 

いやはや、謎ばかりだが実に興味深い。これがイルミナティーNWOのねつ造話、SFでないことを祈るのみですナ。
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  by kikidoblog | 2011-09-24 22:55 | ウィングメーカー

「すべてはすでに予言されていた」!?:アメリカの破綻した自治体が売りに出される?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。しかしながら、「すべてはすでに予言されていた」のである。もちろん、私が予言していたのではない。ジョン・コールマン博士の「300人委員会」や、デービッド・アイクの著書などによって、”予言”ないしは”警告”という形で記されていたのである。今回は、そんなことをメモしていた、私の昔のブログの記事を再掲しておこう。2008年の暮れから2009年初めに書いたものであった。

さて、その前にまずはこれを見てもらおう。この中のYouTube動画が面白い。最近のアメリカの動向に”変だ”と気付いた日本人の話がある。
2011/9/23  資本主義の究極の形がアメリカにできつつある  tweetTVJP  動画
2011/9/23 資本主義の究極の形がアメリカにできつつある

しかしながら、何事もそうなのだが、「気付いた時にはもう遅い」のである。

今年の「311」の東日本大震災、「314」の福島第一原発の爆発崩壊・放射能もれ、台風6、9、15による暴風雨による災害などなど。すべてそうである。災害、人災、破壊工作、人工地震、人工台風、人工気象操作、人工ウィルス、人工ワクチン、人工甘味料、人工躁鬱剤などなど、すべて同じカテゴリーに入るのである。

解り易く言えば、「問題」(ウィルス発生や台風発生など)と「解決策」(人工ワクチン提供や災害復興策など)は最初から「セット」で提供されているということである。この「問題」→「解決」への移行を出来る限りスムーズに行うためには、その「問題」が恐ろしいほど良いというわけなのである。なぜならこの移行の間に「反応」が入るからである。つまり、「問題」→「反応」→「解決」である。これがデービッド・アイクがいう、「問題・反応・解決」の手法と呼ばれるものである。

ところで、デービッド・アイクのことをバランサーだとか、インサイダーとかいう輩は蔓延るが、もしそうならアイクの主張に一貫して「新しい何か」、「代替案」が同時に提供されていることをお忘れのようですナ。バランサーやあっち側の人間であれば、情報提供だけすればいいので、その問題に対する解決策など必要ないはずである。ところが、アイクの論説でいつも感心するのは、何がしかの新しい解決策が思考の末に提供されているというところなのである。この点から私はデービッド・アイクを高く評価しているというわけですナ。

ところが、アイクをバランサーとはずかしげもなく呼ぶ人の書いたものにはそういう新規なものは一切ないのが特徴である。むしろイルミナティーのメンバー以上に異様に詳しくおどろおどろしい悪魔主義の手口だけが解説されているのである。本人も悪魔主義者になり切ってしまったかのような解説が多いのである。それでは本末転倒、主従逆転で、まさに虎穴に入らずんば虎児を獲ずではなく、ミイラ取りがミイラになったということである。

「911」→「テロへの異常反応」→「法律の強化(憲法を反古にする)」、「314」→「反原発運動」→「自然エネルギー法案成立」、「311大震災」→「被災地復興」→「TPP法案成立」、などというような流れで、一部の人間がそのおかげで得するような法律を通したいということなのである。そういうことを繰り返して、徐々に徐々に日本や世界を改変し支配にもっていく。これが「ショック・ドクトリン」の手法と呼ばれるようになったイルミナティーNWOの手法らしいですナ。

さて、上の動画で問題になっているのは、アメリカ合衆国の経済破綻した地方自治体を「企業や企業グループ」に売り渡してよいという法案が可決した、というものである。もしこれが日本に出来れば、国(といっても一部の人間が投票した結果結果当選した、一部の人間の代表でしかない議員たち)が東日本を海外企業に売り払ってもよろしいということになるわけである。そのための「TPP」である。

そうなると、イスラエルの企業がやってくるかもしれないし、おそらくそうなるだろうが、日本全国がユダヤ人富豪たちの所有物になるというわけである。日本に先行してアメリカ合衆国がまずはそうなるらしい。アメリカがそうなれば、「外圧」により、日本もそうなるということである。「アメリカが風邪を引けば日本がくしゃみする」とかつてよく言われたが、今や「アメリカがエイズになると、日本もエイズになる」というわけである。いずれにせよ、今世界の大富豪や大企業といっても、一番お金を持っているのは、お金を刷って、お金を保存保管し、法律を握っている人々、すなわちユダヤ人たち(正確には偽ユダヤ人)しかいないのである。

そんな時代が、「自由の国アメリカだ」と思っていた日本人夫婦でも、「どうも違うな、今のアメリカは」とやっと分かって来たというものなのだが、しかしながらそんなことはもう4年以上も前、コールマン博士の本「300人委員会」は1994年出版だから、17年前には分かっていたことなのである。これが着実に実行されて来たというわけなのである。

私ですら、遅くとも4年前には、実際には、コールマン博士やアイクの話が本当かどうかを検証するまで数年観察していたから、7、8年前には知っていたことなのである。

まあ、そんなわけで、上のご夫婦の観察したことが、すでに私の昔のブログにもメモされていたので、この際、ちょっと長いが、再掲しておこう。以下のものである。
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いずれにせよ、
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が完成する直前に来てしまったということですナ。どうやら、この一番上の「初代世界王」に英国のウィリアム王子(ロスチャイルドの王女と結婚)がつくらしいヨ。
ウィリアム王子のホログラム


おまけ:
「最後の審判の日」が近い!?:着々と「何か」を目論むアメリカ!
「警察国家アメリカ」:「白人至上主義アメリカの復活」=「ネオコンNWO」
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  by kikidoblog | 2011-09-24 12:13 | コンスピラシー

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