2011年 12月 10日 ( 2 )

 

米軍、地球製UFO「TR3B」でイラン攻撃!?:第三次世界大戦はUFO戦だ!

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな中、イランにも更なる悲劇、更なる風雲急を告げたようである。なんと、ついにこれまでずっとその筋で噂されていた、マンメイドUFO(地球製UFO)である「TR3B」
Edgar Rothschild Fouche's site
e0171614_1738485.gif
e0171614_17385310.jpg

2機による攻撃が行われたというのである。以下のものである。

米国の無人飛行機が2つのイランの軍事基地を破壊します−ウィリアム・マウント博士
2011年12月7日(現地時間)、USエアフォースによる180マイルからの磁気爆風を立ち上げる2機のTR3Bを使用してイランの2つの軍事基地が空から攻撃されました。TR3Bはその日早くエドワーズ空軍基地から発進され飛行使命が与えられました。イランのICBMプログラム所長のハッサン Moghadamを含む、すべてのイラン人員が殺されました。400発以上のICBMが破壊されました。興味深いことに、世界の主流のどこにもこの出来事への言及がありません。それについて何を考えるべきか確かではありません。

元記事:Dr William Mount - US drones destroy 2 Iranian military bases
e0171614_17405167.jpg

Secret News Update from 'Knight of Malta', Cpt (Ret) USA, Dr William Mount, using an excerpt from his DAY OF INFAMY blog:
Yesterday, 7 Dec 2011, two military bases were attacked from the air by the US Air Force using 2 modified TRB-3s firing a magnetic blast from 180 miles up at these Iranian Military Bases.

These TRB-3s were launched out of Edwards Air Force Base earlier in the day and given the mission in flight.

All Iranian Personnel were killed, including Hassan Moghadam, head of the Iranian ICBM program. Over 400 ICBM's were destroyed.

Interestingly, there's no mention of this event ANYWHERE IN THE MAINSTREAM WORLD. Not sure what to make of it. Sharing, in case. Ya know? Spill.


もしこれが事実なら、人類史上初の「UFO」による戦争行為ということである。これからの戦争では、地球製UFOがまるでグローバルホークやプレデターのように上空から飛来して攻撃して来るということのようである。

これでほぼ米軍はUFO技術を隠し持っているという伝説が確かめられたと言っていいだろう。矢追純一やコンノケンイチの時代からの噂は本当だったということですナ。

UFO TR-3B Area 51 man made Alien Craft Code name Aurora

[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-10 17:50 | 反重力・UFO

福島第一原発の強烈な光、どこが光ったのだろうか?2:目くらまし戦法か?

みなさん、こんにちは。

さて、先日の「共用プール」付近の強烈な発光現象に関して、ちょっと私見をメモする。だから、どうでもいい人はスルーを。

福島第一原発の強烈な光、どこが光ったのだろうか?:多分「共用プール」か?
憂いの果てに 〜次男坊のアフォリズム〜
JNN福島第一原発情報カメラの怪光は11月29日から始まっていた!!
e0171614_9384991.png

この中で言っている11月29日の怪光とは、私が気づいたものだった。
らいぶカメラに異変が?:青白い発光、これは何だ?
e0171614_1721177.jpg

この同じ場所が、上のブログ主が目撃したように、12月2日あたりに真っ赤な光となったのである。

そして、12月6日、12月7日と今度は、真っ白の強烈に明るい光に変わったのである。例えば、以下のものである。
2011.12.06 18:00-19:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.12.07 18:00-19:00 / ふくいちライブカメラ(long ver)

にメモしたように、ふくいちライブカメラの映像の中に、夜になると強烈に発光する場所が現われた。その方向はちょうど「核燃料貯蔵の共用プール」の方向なのである。

これが最臨界の光なら、すべてお陀仏となるため、その真偽は知りたいところなのであった。

そこで、これをもう少し別の視点から考え直すと、おそらく、これは実際に「共用プール」で何か異変(たとえば、若干の再臨界)が起こっているために、ふくいちライブカメラの方から見られたらまずいという、東電お決まりの隠蔽体質のために、目くらましするために急遽設置されたサーチライトのようなものだろう、というのが、私の推測である。

最初の上の2つの画像を見直してみよう。この方向からは確かに「共用プール」の建物の一番上の黒い柵に当たる部分が見えている。そしてある時期、すなわち11月29日からそこが緑色に発光している。

これが本当の発光であれば、それは内部のプールからのものであるはずだから、核反応による発光であることは間違いない。つまり、プールの中のチェレンコフ光が漏れて見えているということだろうと思う。したがって、共用プールにはまだ十分な水が存在することを意味している。つまり、核爆弾状態ではない。

しかしこれは異常事態であることは間違いないはずだから、そういうことをインターネットのライブカメラを通じて全世界に知られたくはない。そこで、映像を光のハローで覆い隠すために、ふくいちライブカメラの方に向けてかなり強烈なライトを設置したのだろう。特に、夜に臨界光が見えるために、それを夜だけ光らせる。

したがって、逆に言えば、この強烈な光がある間は、「共用プール」に異変があるという裏返しになるということである。このライトが異変の時間帯を教えているとも言えるのである。

とまあ、東電や日本政府の考えそうなことはこんな感じのことだろうと見る。いずれにせよ、この共用プールには数千本の核燃料棒が保管されているというのだから、ここもまた冷却水がなくなれば、いつでも大変なことになるわけである。困ったことですナ。


おまけ:
ついに4号機の屋根が潰れたらしい!
JNN福島第一原発情報カメラに映る4号機がなんか変だ?!
e0171614_1873841.png

[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-10 09:46 | 原子炉被災

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE