2012年 05月 31日 ( 4 )

 

正義の使者バットマン登場!:河本準一生活保護費不正(?)受給について語る!!

みなさん、こんにちは。

いやー、つむじ風氏は相変わらずの早耳である。早速、河本のウソを語るYouTube番組を見つけたようである。以下のものである。

バットマン、河本準一生活保護費不正(?)受給について語る!!

河本準一「過去に100万円以下の年収」は嘘!? それを裏付ける映像が!!


なんと河本準一の嫁の母親も生活保護を受けていた!!


嫁の収入をさりげなく披露する河本準一さん 【生活保護


河本準一が母親の生活保護について謝罪会見


いやはや、もはや「オキュパイ吉本」しかなさそうですナ。吉本芸人がテレビに出る度に、こいつらの家族が全部生活保護受けて、豪邸に住んでいる姿が思い浮かぶ今日この頃である。

国会議員は、吉本芸人とその家族の不正問題に関して、国会に証人喚問して、事情聴取すべきだろうヨ。組織犯罪の様相を呈して来たようですナ。吉本芸人の出る番組スポンサーは彼らのパトロンということだから、そういう企業の商品は「ごめんなさい」という他ないだろう。

吉本の「ホームレス中学生」とか、そういう類いも、なんかうさん臭く見えて来たナア。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-05-31 22:44 | 反日・在日の陰謀

HAARPに地震波か?研究用63:250nTの地震電磁波到来!

みなさん、こんにちは。

福島で震度3
 31日午後2時49分ごろ、福島県を中心に地震があり、白河市やいわき市などで震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は同県沖で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定される。(2012/05/31-15:13)

ここ最近250nT程度の小規模の地震電磁波が連日出るようになったが、こういう小粒なものはここではもう取り上げない。以下のような、カナダモニター群の、上の方に出る地震電磁波は、
Summary plots - Last 24 hours
e0171614_15395476.png

e0171614_154191.png

我々のアジア日本方面から出た地震電磁波であることを示している。だから、自分でこういうパターンを見つけた時には、注意する事にして欲しい。

緊急地震速報の的中率低迷、11年度は56%  気象庁、精度向上へ改修急ぐ
e0171614_15481069.jpg

 緊急地震速報の的中率が2011年度は56%にとどまったことが、気象庁が31日発表した業務評価リポートで分かった。東日本大震災の余震が続き的中率が低迷しており、同庁が掲げる「15年度までに85%以上」という目標に遠く及ばない。同庁は精度の向上を目指し、地域によって異なる地面の揺れやすさを反映した処理ができるシステムへの改修を急いでいる。
 緊急地震速報は10年度まで、異なる地震を1つの地震として処理してしまうプログラムだった。それでも地震が少なかった07年度は75%、08年度は82%、09年度は76%と的中率は高めだったが、10年度は東日本大震災の発生で処理する地震の数が急増。「プログラムが追いつかず誤って処理したまま発表してしまった」(同庁)ことから28%に低下した。
 11年度には異なる地震を分離して測定できるようプログラムを改修したが的中率は56%どまり。このため同庁は現在、地点ごとの揺れやすさを反映できるようさらなるシステム改修を進めている。同庁は「異なる地震を分離して測定するプログラムの改修作業を継続するとともに、地面の揺れやすさを反映できれば目標に到達できる」と精度の向上を期待する。
 一方、業務評価リポートは震度や津波警報などの地震津波情報の発表時間について、11年度までの目標3分未満に対し、11年度は平均で3分だったとして「目標をほぼ達成」とした。

まあ、この問題は、あまり知られていないはずだろうが、そもそもの問題点は、いわゆる「気象庁マグニチュードMj」というものなのである。私はそう見ている。マグニチュードや震度についての定義にはいろいろあるが、日本の気象庁と地震学会は、自分たちが世界最高だとまじめに信じているために、国際的な基準とは異なる定義を使っているのである。

また、地震波の解析の場合も、どの震動をマグニチュードの基本にとるかという部分で恣意性があり、日本の気象庁や地震学会はかなり好き勝手に選んでいるようである。だから、西洋の地震学者のものとは必ずしも整合が取れていないようである。そういうところで、問題が生じるのである。

地震波が核爆弾によるものか、自然地震によるものかは、すでに無数の研究がある。こういうものは、縦波のP波のマグニチュードMbと横波のS波のマグニチュードMsによる、Ms-Mbグラフを取り、その時の余震を全部その中に書き込むと、その分布状況から判別できることが知られている。
「人工地震」の見分け方:mb−Ms/mbプロットを作れ!

A probability of detection method for reducing short-period mb-Ms false alarm rates
e0171614_21442851.jpg

しかし、気象庁は、独自のMjにこだわるから、そもそもそういう分布を調べる事はない。もちろん、データを披露しない。だから、比較できないということになるのである。東日本大震災も阪神淡路大震災もこのデータさえあれば、それが自然地震のものであったか、誰かの犯罪による人工地震のものだったかは明確に判別できたはずなのである。

まあ、そんなわけで、すでに御用地震カルト集団となってしまった日本の地震学会や気象庁の研究機関からだけでは、正確な予報を期待する方が無理なのである。

なぜか?

それは、自然地震の場合を仮定して気象庁の予報システムが作られているからである。P波とS波のスピードの違いを利用しての予報というものは、この間に20秒程度の時間差(タイムラグ)が来ることを前提にしている。地殻の破壊から来る場合の自然現象としての地震ではそれが成り立つ。必ず、地殻の割れがS波を生む。そして、P波はS波より早く進むから、だいたい20秒程度の遅れてやってくる。だからP波をキャッチして予報すれば良い。そして、後でS波の大きさをMjで見て、本震のマグニチュードMjとすればいい。

ところが、爆発物による人工地震では、S波が非常に少ない。特に20秒遅れのものが非常に少なくなるという事実が知られている。だから、P波が来てもその後本震が来ない。前震や余震ばかりになるわけである。こうなると正確な予知も予報もできるはずがないのである。

なぜ、東日本大震災の時にことごとく気象庁予報がはずれたのか? これがその理由であると私は見ているわけである。一言で言えば、あれは人工的なものだったということである。

まあ、私個人はもうこの問題は分析済みで解決しているからどうでもいいのだがナ。しかしながら、気象庁も東大も地震研究所も国から何百億円という莫大な研究資金をもらっているわけだから、しかもものすごい数の研究者を雇っておいてこれではいただけない。Jリーグのプロチームであれば、即刻監督解任である。地震学者はプロではないということでしょうナア。

いやはや、困ったご時世ですナ。


おまけ:
茨城県南部などで震度4…津波の心配なし
e0171614_18155659.jpg

1日午後5時48分頃、茨城県南部を震源とする地震があり、茨城県北・南部、群馬県南部、栃木県南部、埼玉県北・南部、神奈川県東部で震度4を観測した。
 気象庁によると、震源の深さは約50キロ、マグニチュードは5・2と推定される。
 この地震による津波の心配はないという。
(2012年6月1日17時56分 読売新聞)

[PR]

  by Kikidoblog | 2012-05-31 16:18 | HAARPモニター観察

「食物連鎖の一番下の物理学者」からメッセージがあります:”来るべき時代”に備えよ!

みなさん、こんにちは。

ブラックマヨネーズという、おいしくなさそうな調味料の名を付けた吉本お笑い芸人(もっともここは何一つワールドクラスの芸を持つものはいないので有名だが)の1人の吉田という男

e0171614_10422517.jpg

が、我々一般の日本人を「食物連鎖の一番下の人」と呼んだという。

はたして、その真意とはいかに?

問題の発言はすでに世の中をに賑やかせているから、もはやここで言うまでもない。以下のものである。
在日朝鮮人は民主党といっしょにどこか他国へ行って独立しろ! 俺はアフリカをお勧めするが。
ブラックマヨネーズ吉田 「食物連鎖の一番下の人」と罵倒 生活保護打ち切りで亡くなった人の画像を見て
@barosuwwwww:@bmyoshida カスがいきがんな。河本が奪い続けた一億円のせいで命奪われた人もおんねん。
こういう人見てもそういうこと言えるんか↓

e0171614_20582617.jpg


@bmyoshida:このての人って、なぜこんな物言いしかできひんのやろ。
でもおかげで普通の人に感謝できる。ありがとう、食物連鎖の一番下の人♪頑張れよ、食物連鎖の一番下の人
https://twitter.com/#!/bmyoshida
http://twittaku.info/view.php?id=206712517811113985


この中で、吉田という男が、どういう意味、いかなる意味を理解して「食物連鎖の一番下の人」という言葉を使ったのか? それが今の問題なのである。

私は「日本の将来」というブログを最近見るようになったが、それは、この中で在日問題を実に良く分析しているからである。

「在日問題」は日本の成否を問う、重要な政治問題である。その意味は、もちろん、もはや不必要な邪魔な存在だという意味である。総額3兆円を超える生活保護など60万程度の在日にくれてやる理由など1つもないからである。むしろ、在日には「朝鮮進駐軍」による日本人略奪強奪強姦事件の数々の損害賠償&戦後補償請求をすべきなのである。この犯罪者集団の子孫が、在日朝鮮人だったのである。この驚くべき真実の歴史はまったく無視されて来たが、もはや戦後は終わったのである。これから”必ず”第3次世界大戦が始まる。タブーなど存在しない。すべてはちゃらである。それゆえ、在日特権など無に帰さなくてはらない。

そういう転換期の今、この在日の吉田のように、彼らは自分たちを「特権階級」だと自らをしっかり認識できているらしいということなのである。「在日特権」=「食物連鎖の一番上の人」、逆に、我々「普通の日本人」=「食物連鎖の一番下の人」という意味なのである。吉田をそういうことを実に良く分かってこの言葉を吐いたらしい。

この吉田とまったく同じ感覚はすでに大分前から在日朝鮮人の若者、それもセレブリティーの高い青年たちの間で公言されて来たものである。一番この筋で有名なものは、私も以前ここにメモしておいた、以下のものである。

ある「在日」エリートの「勝利宣言」:「日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。」
在日エリートが語った日本侵略の裏話!
http://plaza.rakuten.co.jp/marinhpp/diary/200605230001/
(これは速攻で削除されたようだが、http://ameblo.jp/nyaonnyaon/entry-10038503472.html参照)

あのさ、おれも君たちの大嫌いな在日だが。在日3世。 別に嫌われようが何されようがこっちはどうでもいいよ 日本という国における楽して稼げる職業(パチンコ)は在日・帰化人が握ってるし(笑) 金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレイプしても全然バレない。
あと数年で日本の参政権も取得できるし(爆) 俺達はもうお前達みたいに毎日毎日職業とか将来とか金の心配なんかしなくていいんだよ
バックに総連や創価学会がついてるし、働かなくても行政から金入ってくるしねw今俺達が考えてるのはもっと大きいこと。 いかにしてこの日本という国をボコボコにいじめ抜いてやるか、ってこと。 つまり、日本の中に、俺たち朝鮮人、韓国人の血を増やして在日を増やす。
んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。 今はもうその最終段階に入ってるわけ。平和ボケした危機感ゼロのお間抜け日本人は気づいてないが例えば韓流ブーム。あれは在日が作ったって知ってる? あれだけ大規模なブームを作れるくらい、もう日本の中で在日の力は最強なんだよ。 自分達を地獄に導いてるとも知らずに毎日毎日テレビで韓国をヨイショしてくれる日本人
韓流ブームのお陰で在日や韓国人へのマイナスイメージがプラスイメージになった。そして日本人が韓国人や在日と結婚する数も圧倒的に多くなった。 つまりもうあと30年で日本は完全に在日主体の社会になるよ。たった100万人に満たない在日に使われる1億人の日本人 
お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよ!
-------------------------------------------------------------------
今日はおまえらに、日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。 実はおれたち若手在日エリートが集まって、日本社会には知られていない団体というか、 結社みたいなものを作っている。 おまえらには想像つかんだろうが、おれたちの集まりは凄いぞ。金持ちばかりだ。 毎月一回、若手在日が集まってる。六本木のあるクラブだ。 おれたちが集まるとき、クラブの周りには高級車だらけになる。 メンバーは、おれみたいな会社の役員が中心だ。 パチンコチェーン、金融業、不動産、飲食業、などの若手経営者が多い。 ほかにも芸能プロの社長とか、暴力団の幹部とか組長の息子とか、 宗教団体の幹部とかそんな連中ばっかりだ。 いいか、クソども。おれに嫉妬するんじゃねえ。
おれとおまえらどもでは、住む世界が違うんだ。 たとえばだ。おまえらが、ボロアパートで****やってる対象のグラビアアイドルとか、
女優とか、大半はおれたち在日エリートのお古なんだ。 もう笑っちゃうぜ。日本人の女っていうのは、しょせんおれたちみたいに 金持ちの、権力のあるやつが好きなんだ。 いいか、おれたちが食った女優やモデルの卵や何かが、今テレビに出てるんだよ。 とにかく、おまえら下層ジャップが泣こうが喚こうがこの世の中金をもっているやつが勝ちなんだよ。 これはどうしようもない。支配のシステムは崩せない。新聞もテレビもおれたちの味方だ。 おまえらは知らないだけで、おれたち在日の有力者は金を武器に想像以上に日本社会に食い込んでいる。
これは崩せない。誰にも崩せない。 おまえら失業者か、失業間じかの、ボロアパートでおれたちのお古女を妄想して ****やってる連中には分からない。

ブラックマヨネーズの吉田のいう「食物連鎖の一番下の人」という言葉と、このインターネット系会社経営だろう在日エリートのいう「もう日本の中で在日の力は最強なんだよ」、「おれたちの集まりは凄いぞ。金持ちばかりだ。」、「いいか、クソども。おれに嫉妬するんじゃねえ」、「おまえら下層ジャップ」などの「捨て台詞」は、すべて全く同じ価値観から発生して来ていることは明白である。

つまり、今日本の中で、在日の3世4世5世の中で、北朝鮮の金正恩や韓国のイミョンバクとまったく同じような感覚のものたちが育って来ている、増殖中だということなのである。これは叩き潰さなくてはならない。さもなくば、いずれ、彼らによるテロ行為が始まるだろうからである。なぜなら、彼らははっきりと
んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。 今はもうその最終段階に入ってるわけ。
と宣言しているからである。

我々はそろそろ条例を改正して、自衛のための武器の所有を認めるべきである。自宅にピストルやライフル程度は所有できるように、各市町村の条例を変えるべきである。そして、テキサスではないが、敷地内の不審者侵入者は射殺しても良いという条例を作るべきである。つまり、ルール通り、正当防衛を認めるべきであろう。私はそう思う。

さもなくば、再び、「元寇」に寝込みを襲われる。さもなくばもはや安全な生活は送れまい。もっとも、すでに地方のお金持ちなど、かなりの人々がそういった連中に緊縛強盗で殺されたが、こういうものはすべて在日外国人による犯罪である。

10年ほど前、私が、未だに「平和ボケ」で、高度成長期が未来永劫続くなどと思っていると大間違いだよ、というような意見を昔の拙BBSに載せたことがあったが、その頃は誰一人まだ本当にはしなかった。数年前に、この世界には本気で経済恐慌をわざと引き起こそうとしている連中がいるから、気を付けろというような意見を書いたが、その時も誰一人まだ本気にはしなかった。そして2年前には日本はHAARPなどの我々の未知の戦争兵器で狙われているらしいから気を付けろと言ったが、まだだれも信じていなかった。

日本の科学者などの高学歴者ほど現実を見ていないから、いまだに信じていないが、「平和ボケ」にもほどがある。それは罪である。なぜなら、そういうボケた人々のお陰で迷惑を被る人がいるからである。

結局、2011年の311、314を体験し、今や大企業の大半が1万人規模のリストラ解雇の時代となって、やっと私のような人間が言っていたことの意味が分かって来たというような、暢気な国民である。

私がことある度に「馬鹿は死ななきゃ治らないヨ。」という意味はこれである。「平和ボケ」の人々は、死んでアセンションし、彼らのいう第5次元から自分の過去を振り返ったときしか、分からないのである。

我々の言うところの「社会」とは、人が作るものである。「歴史」は人が作る。だから、それを作っている人々の動きや意見をそれなりに見聞きし観察していれば、おおよそのことは予測可能なのである。

「いつかテロを起してやる」という言葉を吐いているものから、いつか必ず「テロが起きる」ものなのである。だから、実際に事を起すずっと前には、そういう目標を言葉にする。そして計画を立て、いつかそれを起す。だから「陰謀論」や「陰謀暴露論」というものが重要なのである。そういう犯罪を計画しているものがまだ何をやるべきか分からない頃にそれを察知することだからである。

今、在日の青年たちは自分たちが日本国内の中で「食物連鎖の一番上の人」だという認識をしている。この認識から「次は何をお見舞いしましょうか?」という発想がでるのである。

世界の食物連鎖の中では、「米軍」が最上位にある。だから、彼ら米軍司令官は、自分たちが食物連鎖の最上位のあるという認識を示すために、無人偵察機に「プレデター(捕食者)」という名を付けたわけである。これとよく似た発想を在日はしているのである。

日本では、彼らはこう言っている。
バックに総連や創価学会がついてるし、働かなくても行政から金入ってくる。
職業(パチンコ)は在日・帰化人が握ってるし(笑) 、金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレイプしても全然バレない。

そして今や日本政府は彼らの「傀儡政権」なのである。民団同胞から年がら年中資金をもらい、前原誠司のように、幼少期からお金を工面してもらって来た連中が上に立つ。

いよいよ、我々日本人は「食物連鎖の最下層人」ということになったのである。

「平和ボケ」いい加減にせいヨ! とにかく、自衛することだ。自警団を作れ! 

まあ、そんなところですナ。


おまけ:
阿修羅:
李大統領在日同胞の役割大きい民団代表団を激励(民団)「地方参政権獲得政府として実現へ継続」韓国=在日コリアン=統一教会
デービッド・アイク
独占者は再考している….来たる戦争の準備を
ミツボシ
パラシュート部隊が地下施設を偵察していたようです
合衆国特殊作戦指揮官:「我々は兵隊を北朝鮮の中に送りました」

US Special Ops commander: We’ve sent troops into North Korea‎

e0171614_1513247.jpg

すでに米韓軍は北朝鮮内に侵入したという。名目は、地下基地を偵察するためだというものだが、北朝鮮内で戦闘が起これば、北朝鮮は必ず韓国そして日本へ報復するだろう。そうなると、朝鮮人は、戦わずしてすぐに逃げて来る。つまり、日本に膨大な数のボートピープルがやって来て、終戦直後のように、日本人が襲撃を受ける可能性が出て来たということなのである。私が、そろそろ条例を変えておけと言っている意味は、そういう非常事態への自衛策のためにすぎない。さもなくば、朝鮮人はパニックになると何をしてかすか分からない連中だから、かなり悲惨な状況が生まれるはずなのである。関東大震災の時にも、在日朝鮮人は、家という家に火を放ち、強姦、略奪を欲しいままにしたという真実の歴史が残っている。13万人の被災者のうちの10万人近くが実際には朝鮮人が放った火事の被害者だったという。これと似た状況が生まれる可能性が高い。だから、今のうちに自衛団や自警団を組織しておくべきだろうという、私個人の見立てであるというわけですナ。備えあれば憂いなし。


おまけ2:
「助けて」1日2万件、死にたい・食べてない…

e0171614_15263849.jpg

 東日本大震災後の社会不安の高まりを受けて、国の補助金で3月にスタートした無料相談ダイヤルに電話が殺到し、開設2か月あまりでパンク寸前となっている。
 「死にたい」「5日間何も食べていない」など深刻な悩みも多く、厳しい世相を反映している。
 一般社団法人「社会的包摂サポートセンター」(本部・東京)が行う24時間対応の「よりそいホットライン」。貧困、失業、いじめなどあらゆる悩みを1か所で受け止めるワンストップ型の支援が好評で、1日約2万件の電話に対し、つながるのは1200件程度だ。

日本人同士で、余ったものは分け合おう。助け合おう。生き延びよう。知恵を出し合おう。在日特権の3兆円を日本人に回させよう。まあ、それが筋というものだ。民団の朝鮮飲みの野田政権では、日本人は絶滅する。10年は持たないだろうヨ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-05-31 11:36 | 反日・在日の陰謀

いやはやACL日本予選敗退!:あれから20年、はや日本サッカーの危機!?

みなさん、こんにちは。

いやー、ALCの試合、FC東京0ー1広州恒大(中国)の試合を今見終わったが、ひどい試合だった。まさにトゥーロン国際の日本代表と同じ問題が敗退の原因だったからである。柏も蔚山現代(韓国)3-2柏と同じような試合をして予選敗退。アジアのプロサッカーの中でももはや日本は、ベスト8にも至らない、3番手レベルに落ちてしまったのである。

Jリーグが開幕してほぼ20年。もう「Jリーグ100年構想」は頓挫したように見える。今後は、この問題をどのようにして解決して行くかが本質的な問題になるはずである。さもなくば、日本サッカーに未来はない。

その問題とは、
トゥーロン国際はひどかった!:「子供横綱問題」が見え隠れする!?
でメモしておいた、私の言うところの「子供横綱サッカー」のことである。

この深刻な問題を解り易くするために、FC東京を例にとると、FC東京には、MFに梶山

e0171614_2374938.jpg

(一番左)

という選手がいる。梶山選手がFC東京のゲームを作る。この試合の敗因は、この梶山選手がほとんどなにもできなかったことにある。というより、「何もしなかった」というべきだろう。

この梶山選手は、本来なら(つまり、幼少年期の活躍の記録からすれば)こんなところにいる選手ではないのである。かつて高校時代、同じMFの本田圭介選手と梶山陽平選手を比べた場合、梶山が勝ったのである。本田選手はいつも梶山選手の陰に回り、2番手であった。

ところが、その後どうなったか?

誰もが知る通り、梶山など普通の人はほとんど知らない無名の選手。その他大勢の1人にすぎない。一方、本田圭介選手は日本代表の中盤の司令塔に育ったのである。

この差は何か?

ここに私の言うところの「子供横綱サッカー」の大問題が潜むのである。

本田圭介選手は、自分の未熟さのために単身欧州へ武者修行に旅立った。最初はほとんど目立たなかったが、徐々にフリーキックや中盤のボール処理やパス変化など、自分流のリズムを身につけるようになった。意表をつくパス、無回転シュートを引っさげ、今では本田圭介の代名詞になった。

ところが、Jユース時代から、中盤の子供横綱でエリート選手として育った梶山選手は、どこへいっても才能あるエリート。そこそこ強いFC東京に入った。そこで、それなりの司令塔の域に達した。そして、Jリーグではそこそこに活躍するようになった。右サイドへのパスは非常にすばらしいものがある。今日の試合でもそれは十二分に発揮した。

しかしながら、梶山選手には、このプレーは梶山だというものが育っていない。すべてがそこそこ、英語で言うところのミディオクレ。凡庸なのである。パス出しもそこそこ、走りもそこそこ、シュートもそこそこ、体力もそこそこ、すべてが80%の出来のエリートなのである。

ちょうど学問で言えば、東大エリートと同じで、すべてが偏差値65。80%の優だけというのといっしょである。強烈な個性、突出したものがないのである。

日本では「子供横綱」になると、同じ年齢層で試合を戦う限りにおいて、いつも適当でも良いプレーができるのである。なぜなら、回りが良いからである。仲間もそこそこにうまい。平均的に相手チームに勝っているわけだから、そのチームの個々人は必死でやる必要性がない。適当に中盤でジョギングし、適当に位置取りし、適当にパスを出し、適当にシュートすれば、相手は自滅し負けてくれるのである。

これが、今の日本のユース世代のサッカーシーンなのである。これがサッカーにおける「格差社会」サッカーの現実なのである。

そんな中では、突出した選手は育たない。いわゆるサッカー観から逸脱した天才は出て来ない。そこに今現在のJリーグ開幕して20年目の日本サッカーの問題があるのである。

こういうぬるま湯のような育成環境下でいくら才能ある選手がいたとしても、結局は梶山選手のようなふがいないタイプに育って、成長があっという間に止まってしまうのである。同じFC東京の平山選手もそうであった。192cmの平山選手はその恵まれた身体能力が少しも試合に生かせない。

ところが、一番小さく、一番ハンディキャップがあるはずの、長友選手だけが、インテルの左サイドバックになり、日本代表の欠かせない左サイドバックに育ったのである。

おかしいと思わないか?

というのが、わたしの言いたいことなのである。

小中高と恵まれた体格や才能や技能を持った選手たちが途中で伸び悩み、成長せずに終わる。一方、身長が低い(長友選手)とか、足がのろい(本田圭介選手)とか、非力(香川選手)とか、むしろハンディキャップを背負っている選手たちの方が、その後自分の個性を磨いて、大選手に育ったのである。

長友選手は、無尽の基礎体力で100mを何回も行ったり来たりできるダッシュ力を身につけた。これだけ動き回れば、身長の低さは問題にならない。
本田選手は、中盤での混戦状況でもボールキープをできる力とセットプレーのフリーキックによる得点力やシュート力を身につけた。シュートには足の速さは必要ない。
香川選手は、肉体的には当たり負けるから、相手の空隙を縫うようなスピーディーなドリブルやフェイントとシュート力を身につけた。これなら、相手にぶつかる必要がないから華奢な身体でも十分に通用する。

ところが、子供横綱サッカー選手たちは、それまでの自分の過去の良かったプレーのままに留まってしまう。ついこの間の高校時代、Jユース時代のちんたらプレー、怠慢プレーでも、俺様はうまかった。俺は活躍できた。当たり勝った。競り勝った。だから、それで良いんだ、というようなプレーなのである。

梶山選手と同じことは、FC東京の石川選手にも言える。石川選手は、岡野選手同様に、極めて俊足の選手だった。だから、技術を身につけなくても、前にボールを「適当に蹴れば」だれにも負けなかった。ユース時代ではそれも良かった。

しかし、ユースを過ぎれば、相手は国内ではなく、国外になる。最終的には世界チャンピオンを目指すわけだから、結局、相手は自分より大きく、自分より足の速い選手たちとの戦いとなるわけだ。競り負け、スピードで追いつけず、高さでも負け、キープもできなくなる。

大人になって、成長が止まり、日本代表となって、世界相手に戦うようになって、やっとそれに対処するというのが、今の「子供横綱サッカー選手」たちなのだが、誰が考えてもそれでは遅いだろう、ということなのである。

だったら、なぜ最初から、そういうことを想定して、足の速い選手でも、正確なセンタリングや精密なシュート力、細かいドリブルや正確なトラップ、教科書通りのキックフォーム、そして、サッカー理論通りの戦術的鉄則を身につけておかないのか? 指導者たちはどうしてそういうふうに育てないのか? どうしてそういう当たり前のことを選手に期待しないのか?

そこが私には理解不能なところなのである。

石川選手がもうちょっとシュートがうまければ、梶山選手がもうちょっと必死でパス&ゴーや自分でシュートしようとする気力があれば、DF高橋選手(今回日本代表になった)が、縦パスの精度やラインコントロールができていれば、今日の試合は楽勝だった。少なくとも私にはそう見えた。決して勝てない相手ではなかった。

しかし、いくら足りない部分が見つかったからといって、今からシュート力を鍛えたってうまくはならない。もうその学習年齢は過ぎているからである。

三浦和良選手がなぜ45歳の最年長ゴールを決められたのか?

それは、やはり三浦選手が、16歳で単身ブラジルに渡り、その厳しいプロ予備軍生活を送った時に、日々基本技術、シュート力、ダッシュ力、トラップ技術、センタリング技術などの反復練習を積み重ねたからである。そしてそれを今も忘れずに日々トレーニングを続けているからなのである。

今時、我々が学び練習したような、見事なウィングプレーのできる日本のサッカーチームはまったくない。センタリングすらトップの頭にどんぴしゃりで合わせられない。そんなレベルである。

ましてや、
肛門を締めてシュートする、
シュートはGKのいない場所へのパス、
バックパスはダイレクトで蹴る、
パス&ゴー、
パスしたら必ずサポートする、
味方のシュートは必ずリバウンドを狙って詰める、
センタリングはマイナスほど得点確率が増す、
ヘディングはゴールラインに叩き付ける、
サッカーはピッチ上でバスケットボールをすることだ、
けっして自分が審判してはいけない、
ホイッスルが鳴るまでプレーを切らない、
サイドはラインの外を走れ

などというクラマーコーチの言葉を知っているものはいない。ドイツの美しいサッカーでは未だにこれらの鉄則通りにやっているのである。

まあ、今の選手が我々の時代の選手たちよりうまくなったのは、不必要に中盤や終盤でパス回しするというところだけである。これでは、美しいサッカーはできない。サッカーは美しいサッカーほど強いのである。そこがバスケットボールと似ている最重要点なのである。

柏のサッカーもFC東京のサッカーも中盤で細かくパスを回して得点するという似たサッカーである。いわば、そのチャンピオンである「FCバルサ」のコピーチームである。

サッカーの基本技術はだれでも同じであるから、基本を学ぶことは同じようにプレーすることにつながる。しかし、それは真似とは異なる。インステップキックというものはだれが蹴っても同じである。同じ基本に従うからである。しかし、どこまでその基本通りにできるかに差が出る。トップスピードでも基本通りにプレーするには、基礎体力がいる。そういうところで大選手と凡選手の差がでるのである。子供はまだ大人のスピードで基本プレーを行うことができない。だから相手の大人に負けるのである。

早くバルサのような華麗なパス回しサッカーがしたいからといって、そういった基本プレーをおろそかにすれば、結局大人になって、トップスピードでのパス回しサッカーはできないことになるのである。

梶山選手は、シュートできる場面でも、いつもルーカスにパスして、自分ではシュートしない。困難を自分で背負い込んで打開しない。これではチャンスが来ない。石川選手はいつも適当にシュートする。ケツが割れている。ケツが割れた、肛門が緩んだシュートは枠に行かない。もし渡邊選手のヘッドがゴールラインに叩き付けられていれば、おそらくゴールしただろう。

すべては結局、プロ選手なのに何一つ基本がなっていないから負けたのである。恥ずかしい限りのサッカーであった。負けるべくして負けたのである。

これが、私の見た「20年目の日本サッカーの限界」なのである。

今の日本サッカーは、日本代表の海外組を除けば、いつ何時再び土壷にハマらないかもしれないというかなり危険水域にいるのである。

まあ、分かる人にしか分からんだろうがナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-05-31 00:12 | サッカー&スポーツ

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE