2012年 07月 22日 ( 3 )

 

A.ジョーンズ「バットマン」銃乱射の真相語る!:あれは「洗脳映画」、気を付けろ!

我々は、たった今この瞬間に羊のような国民です。紳士淑女の皆さん、私は「羊は必ず屠殺場に連れ去られる」ということを保証します。しかし、そういうふうになる必要は必ずしもありません。知識には信じられない力があります。同様に、秘密にも信じられない力があります。その秘密を取り去りましょう。皆さんが情報を得たことを確認しましょう。皆さんは物事を変えることができます。お互いに噛み付くのを止めましょう。–––ビル・クーパー(1989年UFO宇宙人暴露講演)
e0171614_12544622.jpg


みなさん、こんにちは。

次はこれ。ついこの間には、人間が生きたままの人間を食うという、ゾンビ事件が多発するアメリカで、今度はコロラド州のバットマン最新作の上映中の15人が殺害されたという事件
“俺はジョーカー”銃乱射犯「バットマン」悪役名乗る…
 米西部コロラド州デンバー郊外のオーロラで20日発生した銃乱射事件で、逮捕されたジェームズ・ホームズ容疑者(24)が、映画「バットマン」シリーズの悪役「ジョーカー」と名乗っていることが分かった。現場の映画館ではシリーズ最新作「ダークナイト ライジング」を上映中だった。各国で同作の宣伝活動が自粛され、来週予定された出演者らの来日も取りやめになった。

 バットマンのファンで埋め尽くされていた映画館で銃を乱射したホームズ容疑者は、警察の調べに「俺はジョーカーだ」と供述している。

に関するものである。

「舞台裏の真実」にこれが特集されている。以下のものである。

元記事:Fifteen shot dead at Batman premiere in Denver – Secrets of ‘The Dark Knight Rises’ Leaked and Exposed!
グーグル翻訳:デンバーのバットマン初演で死んだ十五ショット - リークと露出 "ダークナイトが上昇する"の秘密!

これまたよく理解できない事件なのだが、どうやら今度の最新作のバットマンは、真に「バッドマン」映画らしい。これを見たものの心に「邪悪な意志」が取り憑き、映画さながらの事件を起すためにイルミナティーハリウッド映画人たちによって仕組まれたものだというのである。この映画を見ると、何がしかの邪悪なものを潜在意識に刷り込まれるのだという。だから、コマーシャル版も見ない方がいいらしい。まさに「イルミナティー・カード」を地で行くもののようである。

アレックス・ジョーンズがそういう目的を説明したものが、以下のものらしいが、これは即座にブロックされたという。


そんなわけで、もしこの映画を観に行くのであれば、相当に”それなりの覚悟”を持って行く方がいいようである。映画館内でだれかが発狂して事件を起すかもしれないというわけである。

では、そもそもなぜそんな危ない映画をハリウッドは次から次へと作り出すのか?

これについても、ジョーンズは見事に説明している。

要するに、スティーブン・スピルバーグのパニック映画「ジョーズ」と同じで、人々をマインドコントロールすることにあるというわけである。全米でサメに襲われる人は年に数名であったとしても、「ジョーズ」の上映後は、全米の海岸で閑古鳥がないたという。それほどまでに人々(シープル)は、人食いザメに恐怖し、海岸にすら出向かなくなったというのである。

これと同様に、こういう事件が都市で一回でも起こると、人々は都市では日常茶飯事の事件のように感じ、都市で生きることを恐怖するようになる。こうなると、それまで近所付き合いのある牧歌的な都市生活であったものも、お互いに殺害されないかと疑心暗鬼に苛まれることになり、ますます事件を誘発する。こうして、「都市生活=危険な毎日」という刷り込みが行われるというわけである。

こうなると、軍隊のような警察が必要になる。こうして徐々に「警察国家」へと社会を移行して行くための「ショック・ドクトリン」のネタにこうした邪悪な映画を作るということである。だから、銃で14人射殺したという事件が起これば、すぐに「銃規制」だという話を持ち上げるわけである。

しかし、日本社会に見るように、実際には銃を持てないばかりに年に3万人の自殺があり、その内の90%は他殺かもしれない、と元警察検死官がいうほどというのが現実なのである。自殺に見せかけて保険金詐欺で殺されたりした人々の方が銃による射殺事件より実際には桁違い(3〜4桁違う)に多いのである。

一方のアメリカでは、家庭に銃所有できるために、日本ほどの自殺に見せかけた他殺の数は少ないのだが、ホイットニー・ヒューストンやマイケル・ジャクソンの不審死のように、銃の待てない州では似たような事件が多発しているのである。

しかしながら、アメリカの銃規制したい勢力(民主党はそういう政党らしいが)は、時々こういう事件を起させて銃規制したいという願望を持っていると考えられているのである。

さて、実は、この問題は、もうずっと以前に暗殺された、故ウィリアム・ミルトン・クーパーが暴露したものなのである。以下の部分である。
ウィリアム・クーパー講演パート11:ニクソン以後と「UFO学者」の真相

もう一つの偶発的計画(Contingency Plan)は、今日も実施中であり、皆さんに働いています。それは、「最終的に宇宙人と遭遇するために一般大衆を慣れさせる準備をする」というものです。一般大衆は、宇宙人の存在の本当の性格のほとんどすべての領域をうまく描いている、映画、ラジオ、広告そしてテレビなどで爆撃されているところです。これにはいいものも悪いものもあります。見て回り、注目してください。宇宙人たちは、彼らの存在を知らせるように努力しています。そして政府はパニックが起きないように皆さんに準備しています。

最悪の偶発的計画(Contingency Plan)が実施されてきています。この今も作動しています。長い年月の間、彼らは麻薬を輸入し人々、主に貧しい人々やマイノリティーに売ってきました。社会保険制度(Social Welfare Programs)は、我々の社会で社会に依存して働かない人々を作り出すために出てきました。それから、彼らは、社会保険制度を取り去り、1950年代や1960年代には存在もしなかったような犯罪者層を発達させようとしています。彼らは、犯罪者が恐ろしい銃火器(銃やピストル等)を使うように、銃火器の製造や輸入を奨励しています。

このことが、治安の悪化の感情を促すように目論まれ、これが銃火器に反対する法律を通すことにより、アメリカ国民が自発的に非武装化に傾くようにし向けています。この瞬間にもこのプロセスが加速する段階に入っています。「オリオン(Orion)」と呼ばれるプロセスにおいて、麻薬や催眠術を精神病患者に使うことで、CIAは精神病患者に学校で発砲する願望を持つように繰り返し教え込んでいます。このようにして、また「銃所持反対運動(anti-gun lobby)」に火をつけます。この計画はもっか遂行中であり、計画されたように事が進んできています。この計画は成功しないようにしなくてはなりません。

国家から犯罪を一掃しようといううねりにより、彼らは「アメリカ国民が大都市には無政府状態があると確信する」ようにするでしょう。今彼らは毎晩テレビや毎日の新聞でそういう場合を報道して作っています。一般大衆がこの考えを持ちさらにエスカレートした時、彼らは「核兵器を持ったテロリストが合衆国に入ってきて、我々の都市に仕掛けたその道具を爆発する計画だ」と言うつもりでいます。その時政府は、憲法を停止し、「マーシャル法(Martial law)」を発動するでしょう。インプラントされた人間たちやすべての敵対者たち、これは彼らが選ぶ誰にでも転嫁できますが、による秘密の宇宙人軍隊がまとめられて強制収容所へぶち込まれる事でしょう。これらの強制収容所はすでにアメリカ中に存在します。それらは、それぞれ1マイル平方のものです。

彼らがこれらの強制収容所に入れようとする人々は、すでに報告された、宇宙植民地に要する奴隷労働力の「集団使用計画(Batch Consignments)」を作るためのものなのでしょうか? メディア、ラジオ、テレビ、新聞は国粋主義的になり、さらに巨大化するでしょう。反抗するものはだれでも捕まえられ、殺されるでしょう。この全作戦は、コードネーム「REX-84」の下に1984年に政府と軍によって予行演習されました。これらの出来事が本当に起こった時が秘密の政府および宇宙人の乗っ取りが完了する時でしょう。皆さんの自由(Freedom)は二度と返らず、残りの人生を奴隷として過ごす事になるでしょう。目を覚まし、今何かをすべきでしょう。

この話の何より興味深いところは、我々はFIMAの強制収容所に入れられて、かつてのナチスの強制収容所のようにそこで殺されるのだろうというように思いがちである。しかし、そうではなく、中には宇宙へ連れ去られて、悪い宇宙人の食料にされたり、強制労働されたりする可能性があるということなのである。あるいは、かつてアフリカ黒人が、ヨーロッパ白人に拉致されて、北南米に進出した欧州白人に売られ、彼らの農場で奴隷となったように、中には火星や月などに進出している欧州白人の工場や悪い宇宙人の施設で奴隷にされる、というような可能性もあると指摘しているところなのである。

地球の歴史では、良い欧州白人が悪い欧州白人に打ち勝ったからこそ、我々はある程度の自由を得ることができたわけだが、それと同じようなことが今から始まる可能性があるということである。

日本には身分制度はあったが、欧州のような意味の奴隷制度はなかったのである。社会のトップの層が下層階級を使役して死ぬまでこき使うというような文化はまったく無かった。しかしながら、ヨーロッパでは太古から戦争して負ければ殺害か奴隷という制度であった。基本的には、今もこの考え方が根底にある。会社が買収されたら奴隷になる、というようなものである。

ビル・クーパーが言ったように、すでにずっと昔からこういう手口は存在したのである。そして「オリオン計画」という名前まで付けられていたというのである。精神の弱いものを洗脳して凶悪犯罪を起す。そうすると、それで世論を喚起し、自分たちの好都合な法律を通す。マッチポンプ。デービッド・アイクのいう「問題・反応・解決」の弁証法である。

そういう社会の邪悪なエリートの計画のために犠牲となってしまった人々は本当にお気の毒である。しかし、彼らはまったく感情移入はないという。そもそもそういう遺伝子がないらしい。だからあえて「恐竜脳」の「レプティリアン」と呼ぶわけである。

巻き込まれた犠牲者たちのご冥福を祈ります。合掌。


おまけ:
ホームズ容疑者が初出廷 発言なし目見開き閉じる
2012.7.24 01:32

ホームズ容疑者
e0171614_7251030.jpg

 米西部コロラド州オーロラの映画館で起きた銃乱射事件で、逮捕されたジェームズ・ホームズ容疑者(24)の初めての審理が同州アラパホー郡地裁で開かれた。容疑者が事件後、公の場に姿を見せたのは初めて。この日は発言の機会はなかった。

 容疑者はいすの背もたれに体を預けて座り、文書を読み上げる裁判所関係者の方を目を大きく開いて見たり、逆に疲れたように目を閉じてうつむいたりしていた。髪の毛は赤く染められていた。

 ホームズ容疑者は20日、映画の観客に向けて銃を乱射。6歳の女児を含む12人が死亡、58人が負傷した。

やはりこうした事件で一番怪しいのは、これだけの殺人者が射殺されなかったということだろう。今のアメリカでは、道路を歩いていただけで射殺された黒人やアジア人や先住民が絶えない。そんな時代にもかかわらず、ここまで犯人が手厚くされるのはどう考えても変である。日本では、在日朝鮮人/在日韓国人が特別待遇されるが、それと似て、ユダヤ系は特別扱いされているという典型なのだろう。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-07-22 17:46 | コンスピラシー

アメリカ、テキサス州、ラレドで「三角UFO」撮影された!:「地球製UFO」だナ!

みなさん、こんにちは。

次はこれ。いわゆる「三角UFO」である。これがアメリカ、テキサス州、ラレドという場所で見事に撮影されたというYouTube番組である。以下のものである。

Triangle UFO Laredo, Texas

これが、一般に「地球製UFO」の代表と考えられているものである。

大分前にここで
「エイリアン工学」はすでに実用化している!
にメモしておいたものである。

まだ初期のモデルはこんなやつであった。ステルスに毛が生えたレベルである。

それから大分進歩して、次のものへと発展したと考えられている。
(7)TR3-B ”アストラ(宇宙)”(ロッキード-マーチン&ボーイング製)
e0171614_13125898.jpg

大事な点は、ちゃんと米軍産複合体お抱えの民間会社が製作していることである。国でやると問題が生じるから、うまく何かの時には責任逃れできるように、民間がやるのである。

今回のテキサスのUFOは、どうやらこの「TR3-B ”アストラ(宇宙)”」のものの可能性が高い。すでに地球人(NWOイルミナティー)の科学技術はここまで進歩しているのである。

こういう方向への科学技術の進歩から目を逸らせるための、「表の科学技術」の代表格が、最近「ヒッグス粒子発見」で騒いでいる欧州CERNであり、彼らのいう「標準理論」というものである。

科学というのは、いつの時代も「標準を打ち破る」ものが科学の一大モニュメントであった。それが科学の最大の醍醐味のはずである。だから、ソクラテスやアルキメデスの時代から科学者はいつも時代の権威に煙たがられて逮捕や収監、毒殺や死刑や火あぶりされたものである。「真実や真理は曲げることはできない。命よりも真実の方が大事なのだ」というのが、偉大な科学者たちの主張だったのである。

それが、いつしか”だれかに”飼いならされて、「標準理論」や「標準的概念やアイデア」にとらわれるようになったのである。いまでは、ある科学者が主流の「標準的考え」に従わなければ、まるでその科学者がキチガイであるかのような扱いするまでになったのである。それどころか、いじめや排除までするほどである。まさに科学者が一種の「思想警察化」しているのである。

物理学にはあまり一般人には理解されていない考え方がある。それは
「数式が同じなら、物理は同じ」
というものである。ある現象がまったく別々の現象のものであったとしても、それらが数学的に等価な数式で記述された場合には、得られる結果としての物理学的な内容も同じである、という意味である。

だから、例えば、今騒いでいる「ヒッグスボゾン粒子」の場合も、その発想は物性物理学における超伝導現象からの類推として拡張されたにすぎない数学的モデルを扱っているわけだから、上の鉄則に従えば、超伝導現象と似たものになる。

それゆえ、物性理論におけるさまざまな概念:ゴールドストーンの定理、対称性の破れ、超伝導、超流動、エネルギーギャップ、クーパー対、などなどが、そっくりそのまま素粒子物理学でも出て来て、それぞれの対応物が存在する、というわけである。なぜなら数式が同じだからである。アナロジー(類似)が効くのである。

しかしながら、それでうまくいくのは良いが、それだけでは本当の真理が捕まえられるとは限らない。厳しく言えば、新しいことが何もないからだ。こっちのものをあっちへ、あっちのものをこっちへ類似を使って転送しているだけであれば、それは、アメリカのものを日本へ、日本のものをアメリカへ移動して売っている商売人と大差はないからである。格差を使って商売しているにすぎないということである。

我々は真実を知りたい。もっと本質的に違うことを知りたいのである。別に「標準理論」でなくてもならなくてもいいわけだヨ。UFOがそこに飛び回っている以上、その本質を知りたいのだ。ヒッグス粒子など数式が予言しているのだから、出て来るのは当たり前。何兆円もの金をつぎ込む価値などはじめからない。それで商売したいやつのビジネスにすぎないと私はかねてから考えている。あるいは、兵器作りだろう。ヒッグスさんたちは喜ぶだろうが、それだけの話である。この世界には、他にもっとやるべきことがあるのである。

まあ、ついでに書いておくと、よく素粒子の人たちは、「宇宙開闢(ビッグバン)、そして、素粒子が誕生、そして物質が誕生、そして銀河が誕生、そして恒星や惑星が誕生、そして生命が誕生」というようなシナリオを語る。そしてそれをありがたがる。そのトップスターがいまではホーキング博士である。このシナリオは、素粒子科学者を一番根源的なものに変える絶妙のトリックの1つである。なぜなら、これは、物理学や科学の序列を暗に決めているのである。より根本的なものほどより大事なのだという暗黙の了解を要求するのである。

しかし、これは間違っている。実に巧妙なレトリックというものだろうと私は考える。なぜなら、我々生物、特に、知的生命体としての人間が存在しなかったなら、このシナリオがそもそも描かれることが無かったからである。

この大矛盾を取り除くために、素粒子物理学者たちはいわゆる「人間原理」という考え方を苦肉の策として発明せざるを得なかったのである。これは、「この宇宙はそういうことのできる人間を誕生させるように進化した。さもなくば、我々はここにいない。」という考え方である。ここに完全に一種のウロボロス的な自己撞着な世界が生まれたわけである。

なぜこのようになるかといえば、もともとの基本的な考え方に誤りがあったからであると私は考える。それすなわち、この宇宙において最初にできたものほど重要なのだ。最初のものがなければ後はないからだ、という見方が誤りだということである。

私の見方では、この宇宙には物質とともに実は物質以上に大事な側面がある。それは物質同士を作用させるために必須となる「仕組み」の世界である。今現在でこれに一番近いのが「ネットワーク」という考え方だが、必ずしもこれでうまく行く訳ではない。つまり、ものともの、要素と要素の複雑な絡まり合いとそれらの変化を記述するための「ソフトの世界」に実はこの宇宙の本質があるのだという考え方である。

MacBookもソフトがなければただの物質の集まりにすぎない。
(昔は、コンピュータもソフトが無ければただの箱と言った。)

物質だけがあっても何も生まれないのだということをこれは言っている。脳みそがあってもそこにそれを使いこなすソフトが入っていなければ(つまり、魂が入っていなければ)脳は機能しないのである。宇宙とて例外ではないはずである。

単に物質が誕生するだけでは、この宇宙は動けない。そこに宇宙法則という情報が必要となるわけである。この宇宙が宇宙たるためにはそれなりの仕組み、情報、法則、こういった何がしかのソフト的なものが必要となるはずなのである。しかしながら、素粒子物理学者はそういうことは人間がやるものだと考える。だから、結局おばかな「人間原理」に陥るのである。

むしろ、我々人間がやって、我々がこうしてうまく生きているのと同じような仕組みで宇宙が成り立つと考える方が、「人間原理」よりは自然なのである。ならば、素粒子だけが最も深淵な学問だなどということはできない相談なのである。もしそういいたいというのであれば、素粒子学者たちの傲慢であろう。すべてには物質的側面と非物質的側面の両者が存在し、それらが巧妙にうまく作用し合って「生きる」という状態を作るからである。

まあ、そんなわけで、私は素粒子物理学者の考え方が大嫌いなのである(素粒子学者を嫌いという意味ではない)。

ちょっと余計なことをメモしすぎたが、我々の科学は非常にカルト的になってきているということは分かっていただけだだろうと思う。(俗に「還元論主義的カルト」というものだが。実際、私自身、ずっとこの世界にどっぷり浸って青年期の物理教育を受けたために、このカルトの洗脳から脱出するのに20数年を要したのである。)
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-07-22 13:05 | 反重力・UFO

「信じがたき太陽の異変の数々2012」:太陽はポータルサイトか!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。再びそういう状況となってきた。ここにメモすべきことが多すぎるということである。

さて、まず今年に入ってからの「太陽の異常活動」をまとめたYouTube番組が出て来たようなので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。
Incredible Solar Anomalies 2012 HD


「太陽は異常な時代に入った!?」:太陽の異常現象の数々!

太陽に突入して巨大なCME放出を起すUFO
太陽の回りを何事もないかのように通過するUFO
太陽に突っ込み、方向転換するUFO
それを迎え撃つかのように太陽から放射される謎のビーム
太陽にへその緒で結びつく巨大な球状物体

いったいこういう現象をどう理解したら良いのだろうか?
太陽とUFOで何がしかの戦争でもやっているのだろうか?

ここでもちょっと前
マヤのUFO遺跡見つかる!?:空飛ぶ円盤に乗るマヤ人たち!?
にメモしたが、今月の雑誌ムーにも特集されていたように、ナッシム・ハラマインという人物が古代マヤのオーパーツ遺跡や遺物を集めていろいろと紹介している。

その中に
「太陽はテレポーテーションのための1つのポータルサイトではないのか?」
というものがある。つまり、これは、太陽というものは、その中に入ったり出たりして、スターゲートのような、タイムマシンかトランスポーテーションするための場所なのだという意味である。なぜなら、マヤの遺跡で発見されたたくさんの遺物に描かれた絵の中に、どう見てもUFOとしか思えないものが太陽から出たり入ったりしているというものがあったからである。
Nassim Haramein. Stargate Artifacts. UFO. Mayan

果たしてそんなことが可能なのかどうか?

その原因や理由は今のところよく分からないが、一番最初の映像の「太陽の異常の数々」を見れば、あながちそれがうそとも思えないのである。

今後を注目していく他はない。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-07-22 12:00 | ミステリー

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE