2012年 09月 15日 ( 3 )

 

東大でた電通マンが反日CM制作者だった悲劇!:東大廃止せよ!

みなさん、こんにちは。

かつて羽仁五郎博士が「文部省廃止論」を唱えた。そして20年ほど前から私は「東大廃止論」を唱えている。東京電力、福島第一原発、原子力御用学者、通産官僚や経済産業省官僚、保安院と大半が東大出のたまり場であった。いまではこれは誰の目にも明確となってしまっただろう。

さて、電通は戦後の闇市時代のどさくさの時期にチンピラをしていた成田が米軍CIAに認められて、片方入れしてもらってできたものである。ロイター、共同、電通などすべて米シオニストの金融資本家の持ち物である。

そんな電通マンも東大出が多い。そんな東大出の電通マンが例の超反日CM、「白戸家」の「犬のお父さん」と「黒人お兄さん」のCM
e0171614_14393522.jpg


を作ったようである。

その制作者とはこの人物だった。
澤本嘉光
e0171614_15245367.jpg

e0171614_1525021.jpg

1966月生まれの「666」マンである。つまり、オーメンですナ。東京麻布高校、東京大学文学部出身とか。

そこで、「なぜお父さんは犬なの?」という至極もっともな疑問は当然でてくる。一応表向きの理由はこれであるという。
ソフトバンクCMのホワイト犬 「お父さん」になった理由

そして、お隣の韓国朝鮮人向けの別の影の理由がこれだという話である。

ソフトバンクの日本人侮蔑CMと在日特権料金・日本人を侮蔑する犬のお父さんと黒人のお兄さん・韓国では「ケセッキ」・・・

ソフトバンクは、料金の日本人差別と平行して、CMによる日本人侮蔑も行ってきた。

上戸彩と、犬のお父さんと、黒人のお兄さんが、出てくるソフトバンクのCMのことだ。

ソフトバンク白戸家の人々
http://blog-imgs-34.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/sb001.jpg
犬のお父さんと黒人のお兄さんは、日本人侮蔑の設定

e0171614_14402761.jpg

(犬の肛門(COMEON)から日本人が生まれるのだとサ。天皇家を馬鹿にするのと同じ精神が垣間見える。)

ソフトバンクのCMの「白戸家」は、お父さんが犬で、お兄さんが黒人で、犬の子(ケーセッキ)が日本人という設定だ。

最大限に日本人を侮蔑していることになる。

実際にソフトバンクやヤフーの関連企業には多くの韓国人・朝鮮人が就職している上、電通などの広告代理店にも多数の在日が就職しているのだから、日本人を侮蔑するために意図的に制作したCMであることも間違いないだろう。


さて私がこの記事の中で実に興味をひかれたのは、この部分である。つまり、最近のソフトバンクの採用大学である。
ソフトバンクグループ 2009年度新卒採用
ソフトバンクグループ 2009年度新卒採用 営業・企画職/エンジニア職 1230名

経営基幹職 42名

営業・企画系 30名
朝鮮大学校 9名 東京大学 6名 ソウル大学校 3名 京都大学 九州大学 高麗大学校 延世大学校 2名  一橋大学 慶応義塾大学 東北大学 梨花女子大学校 1名

エンジニア系 12名
朝鮮大学校 3名 東京大学 ソウル大学校 2名 東京工業大学 九州大学 九州工業大学 高麗大学校 浦項工科大学校 1名

大半が韓国朝鮮の大学出身者。そして、日本の国立大学である。この流れからすれば、日本国内の名門大学から入社した新入社員たちは、おそらく在日朝鮮人である可能性が非常に高い。

というわけで、ソフトバンクグループとは、朝鮮企業そのものであり、一種の「トロイの木馬」

e0171614_14402388.jpg

であったということになる。ソフトバンクの中から日本人を攻撃するエージェントが出て来るということである。

とまあ、そんなことだろうとは思っていたがここまでひどいとはひどい。

私は20年ほど前から東京大学は廃止すべきだという意見を言っていた。もちろん、昔もいまもだれも聞く耳を持たなかったが、東大がなければ、その予算や人材を全部、京大や地方大学に割り振ることができる。さらには、世界一物価や土地代の高い東京で大学運営せずにすむわけだから、同じ大学予算を地方に使えば、同じ規模の大学を10ほど作ることができる。結果として、研究者や大学職員の働く場が10倍以上増やすことができるはずだ。東大の研究者も職員も地方で働くことができる。さらには地方に非常に素晴らしい大学や大学病院ができるから、地方が活性化するのだ。

まあ、そういう論点であった。1991年のことである。これが拙著「3セクター分立の概念」という本であった。この本の主張の一部はすでに日本社会でもよく知られた「セクター」という言葉、「大学セクター」という語として普遍化したのである。

しかしながら、私自身の本来の主張であった、地方に東大級の大学を作れという提案は未だに実現していない。しかし、大学に予算をつけるべきだという主張は日本社会に流布され、結果として日本に「科学技術基本法」が1995年に誕生したのであった。これを生み出したのは東大の理論物理学者の有馬朗人さんであった。私は理研時代に理事長をしていた有馬さんに直にこの本を手渡したのであった。

そんなわけで、その法律の誕生の本当の経緯は私の知るところではないが、機運としては私はそういう時代を醸成した人間の1人であったことは確かだったのである。そして、それまでの土木建築などの公共事業の予算がそっくりそのまま、大学や高専に莫大な国家予算がついたのである。1年で5兆円、5年の1期で25兆円が大学や高専に振りまかれる「大学バブル」の時代となったのである。それからすでに17年が経った。第4期目に入る。今の大学や高専関係者はこの恩恵を受けていることを忘れてはいけないヨ。

こんな「大学バブル」を裏付けるできごとが今年の初めにあった。私の次男の大学入試で京大に行った時、京大の駐車している京大職員の自家用車がほとんど「外車」だったのである。これにはさすがに驚いた。我々が大学院生の頃は、阪大の職員も学生もほとんどが徒歩であった。30年ほど経って、それも1995年の科学技術基本法ができてからの15年ほどでまったく様変わりしたのである。大学教授はセレブに入ったのである。

しかし誤解してはならないのは、同じ職員でも、正規職員と非正規職員との待遇には破格の差があるということである。在日の小泉純一郎/竹中のネオコンの「狂牛病の骨太の方針」という政策のおかげで、日本社会はいわゆる「格差社会」に引きづり込まれたのである。その結果、正規社員と非正規社員との間で際立った格差、給料や待遇の格差がついたのである(それも特にひどいのは派遣社員。派遣会社の幹部はエリートである。高額所得者のセレブ。派遣登録者を奴隷にしているわけですナ)。だから、同じ大学職員といっても派遣されている職員と正規職員との間で、仕事量や作業内容には人間のやることだから大差はなくとも、給料面では雲泥の差が生まれることになったのである。そんなわけで、大学教授はセレブになったが、派遣嘱託の職員は厳しいという、およそ昔の大学にはあり得なかったような状況が生まれているに違いない。

そしてさらには、東大エリートは霞ヶ関官僚となり都心に住む。東京を離れない。また都内には何百もの大学や高専がある。結果として科学技術記法法案で大学へ投資するとなると、再開発される場所は大学なのだから、大学のあるなし、大学の数によって予算の増減が比例することになる。これまた東京が一人勝ちしたわけである。こうして、東京都だけが潤い、いくら地方に老舗の良い大学があったとしても、大学の中だけでも格差社会が生まれ、地方の有名大学はかなり疲弊した。正確に言えば、それなりの投資を受けたのだろうが、都市部の大学と比べれば、見劣りする形となったのである。相対的には差がついたのである。

しかしながら、世の中とは皮肉なものである。もし私が20年前に提案した「地方に東大級の大学を作れ」という提案に従っていれば、いま頃は地方がここまで窮乏・疲弊しなかったはずである。なぜなら公共事業は大学を中心に行われてきたからである。橋やダムの建設が中止になっても、大学内の研究所や学部の建設はOKなのである。しかし地方にマンモス大学はできなかった。だから投資先がなかったのである。それとともに地方が格差社会の底辺に沈没したのである。

また、昨年の福島原発の崩壊による放射能飛散の場合も、東大を20年前に廃止していれば、いわゆる「東大話法」も「東大の御用学者」もいなくなっていたはずであった。だから、もっと抜本的な対処を考え出せる研究者や学者が誕生したはずである。さらに、そもそも被爆環境の中で研究する必要も無かったに違いない。被爆するずっと前に逃げているのと、被爆してから逃げて来るのとでは雲泥の差があるのだ。本当に運が悪かったとしか言いようがない。

とまあ、そんなわけで、私は「東大廃止論者」なのである。東大がなければ、上の電通マンも誕生しなかったはずである。それにしても、東大は学生を日本人の敵にしたてあげる組織なんだろうか?謎である。

いやはや、世も末である。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-09-15 16:06 | 反日・在日の陰謀

【緊急ニュース】習近平氏が暗殺される!?:中国で内部クーデター勃発か?

みなさん、こんにちは。

緊急情報が飛び込んで来た。中国のエリート習近平氏が暗殺され死亡していたというニュースである。

以下のものである。
習近平国家副主席暗殺、李克強氏死亡!!

習近平氏

e0171614_10125989.jpg

暗殺は、警備車(白バイ)が至近距離から発砲、氏は頭部、胸部に銃撃を受け救急病院へ、「9月9日の晩病院で死亡」とある。


尚、李克強氏

e0171614_10142649.jpg

死亡の情報もある。

中国共産党政変劇では感極まった状況と見て取れる。党指導部に近い情報筋によれば、8月初めに開かれた共産党内の現・元最高幹部らによる非公式会合、北戴河会議で、江沢民前国家主席と習近平国家副主席に近いグループが作った9人案と、胡派の7人案について話し合われたという。

そこで胡氏が来春までに党と国家の中央軍事委員会主席の肩書を含め、すべてのポストを習氏に譲ることを承諾したため、胡派の7人案が有力になったという。しかし、具体的人選について党内の合意には至らず、党大会までぎりぎりの調整が続きそうだ。

検討されている人事案では、現在の9人の常務委員のうち、宣伝担当と治安担当の2つのポストを減らし、その権限を党総書記と首相などに振り分ける。

同案によると、共青団派の李克強氏が首相に就任。日本の衆参両院議長に当たる全国人民代表大会常務委員長と全国政治協商会議主席の2つの名誉職は、習派の太子党(党高級幹部の子弟グループ)出身である兪正声氏と、共青団派の劉延東氏が担当。国家副主席に胡氏の側近の李源潮氏、筆頭副首相には習氏の太子党仲間の王岐山氏が就任。党幹部に対する捜査権を持つ最重要ポストといわれる党中央規律検査委員会書記に共青団派の若手ホープ汪洋氏を起用−となっている。


まあ、こういうことからすると、内部の権力争いのクーデター劇から国民の目を逸らすために、わざわざ尖閣諸島を利用したというのはまず100%間違いないことだろう。

はたして誰が習近平氏を暗殺したのか?

習近平はヒラリー・クリントンと会談する直前だったということから、かなり親米派だと言われている。中国に置ける、米シオニスト路線を断ち切ることを目的にしたものかも知れない。

尖閣諸島問題より、いま中国内部抗争の方が目が離せない。


追記:
このニュースの後、なんと習近平は生きていたというニュースが。。。?いやはや、どっちがどっちなのか?我々は何を信じたら良いのだろうか?
習近平は生きていた!ベンジャミンフルフォードが失脚暗殺を否定後、普通に登場!マスコミの怪情報は全部ガセ確定!ヒラリークリントンの"乞食外交"が失敗に終わる!
元記事;大陸/習近平公開露面精神佳 參加農大活動
e0171614_0274357.jpg

どう見ても死体画像ではありませんし、また手術後にも見えません。
やはりフルフォード氏の言うとおり、ただの雲隠れで正しかったようです。

まずは暗殺死でなくて良かったというべきでしょうナ。

追記2:
その後この元気な習近平の写真は6月頃の催しの写真だというものが出て来た。
偽キムチ石原と偽中国人の飼い主はメロン財閥で偽ユダヤの具体名が出た事で尖閣詐欺も第三次世界大戦詐欺も消えただろう。

02. 2012年9月17日 17:32:53 : U4167S9WPs
・コピペ・・ 【習近平生存写真についての疑惑】
習近平さんの久しぶりの報道ですが・・・・
植草掲示板に興味深い書き込みがありました。
これは6月の映像ではないか?とのこと。
映っているトウモロコシがまだ苗の状態。(47秒あたり)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120915/k10015049721000.html

どうも、6月に開催した『全国食品安全宣伝週間』の映像
を使っちゃったようです。

NHKはもはや捏造ニュースの「捏造HK」に変わったようですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-09-15 10:18 | コンスピラシー

イルミナティー伝統芸を噛ますやつはだれか?:シオニストの戦術ですナ!

みなさん、こんにちは。

いよいよ日中関係が危うくなって来たが、それこそヒラリークリントン、そしてそのメンターであるジョセフ・ナイの術中にハマることであろう。

まあ、2010年にここに私がメモしていたので、それを再掲しておこう。以下のものである。よ〜〜く読んで、どういうことが背景にあるかをよく理解しておけば、特に驚くことはないのである。

アジア人は馬鹿か?:もっといろいろ読み学べ!
日中核戦争を画策する人々:没落するD.ロックフェラーの最後っ屁?

米シオニストの偽ユダヤ人たちが、この極東地域を混乱させる理由は、この地域に埋蔵している地下資源である。連中は地球のものはすべて自分たちのものだと本気で思っているから、中東と同じで、資源は全部根こそぎしたいというわけである。

だから、その土地を所有しようとして紛争を起こした当事者同士の間に仲裁する形で入り、平和維持という名目の下に、全部自分のものにするというのが、常套手段である。これぞイルミナティー伝統芸である。すでによ〜〜く知られた方法である。

しかしながら、そういう資源もさることながら、もっと本当の目的というのは、これである。
しかしいずれの勢力も「アホの権化」である。無知にもほどがある。自分たちが戦わされて殲滅されるために煽動しているからである。なぜなら、欧米の「アングロサクソン・ミッション」は「アジア人を撲滅する」と宣言しているのだヨ。ジョセフ・ナイ博士のリポートも何も新しいものはなく、このアングロサクソン人のミッションの大筋の流れの中の小さな局所的戦略に過ぎないのである。彼は単なるアジア人担当官にすぎないということである。

要するに、ゴイムの殺害計画である。異民族にはどこかへ行って欲しい。地球上から消えて欲しい。これである。これがユダヤ人や偽ユダヤ人の正真正銘の祈願なのである。

アメリカの先住民もこのユダヤ系の騎兵隊長に惨殺されたのである。異民族が仮に人間であったとしても彼らは人間とは見ない。ゴイムと考える。ゴイムとセックスすることは、獣姦の一種と思うのである。あるいは、人間の種を植え付けてやったと思うのである。そしてできたハーフを家来にして、支配させる。これまた、白人支配の常套手段である。
「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス

ビルマのアウンサンスーチー問題、東チモールのグスマン問題、そして日本のマスゴミのハーフによる支配。日本も立派にこのカテゴリーの古典的白人支配の恰好の例となっているのである。

まあ、そういうわけで、正当防衛以外の殺傷は避け、できるかぎり、刺激しないようにする他ないだろう。

しかし、大衆は簡単に報復するというイルミナティーの「世界革命行動計画」や「シオン議定書」などにあるシオニスト(これはユダヤ主義とは異なる。カバラ偽ユダヤの書であるから混同しないこと)の策略に乗ってしまうことだろう。


おまけ:
4年ほど前に昔の拙ブログにメモしていたことを再掲しておこう。これは結構長い。
e0171614_0241591.jpg

e0171614_0245215.jpg

e0171614_0245626.jpg

e0171614_0245711.jpg

e0171614_025890.jpg

e0171614_0251252.jpg

e0171614_0251068.jpg

[PR]

  by Kikidoblog | 2012-09-15 00:29 | 昔の拙ブログ・記事

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE