2012年 09月 28日 ( 4 )

 

4000年前の中国の「世界地図」が発見された!?:やはり日本は小さかった!

みなさん、こんにちは。

今度はウソのような本当のお話発見。どうやら欧州白人が大航海時代にアメリカ大陸を発見するようになる2500年前、今から4000年前の中国の世界地図が発見されたようである。以下のものである。

Secret 4000 year old Maps of The Ancient World


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比較のために現在の世界地図はこれ。その正確さが分かる。
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ちなみに発見者はこの方、シャーロッテ・リース(Charlotte Harris Rees)さん
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中国生まれの父親が古代中国研究をしていた資料の中から偶然発見されたらしい。


中国人のみなさん、これを見ると、4000年前から日本は無視できるほど小さく描かれていますナ。しかしながら、しっかりと尖閣諸島も日本側に入っていますヨ。

まあ、いずれにせよ、いくら世界地図を正確に描く力があったにせよ、福沢諭吉のいうように、中国人の「中華思想」のために、日本は無視するという心持ちは4000年経っても一向に変わっていなかったということのようですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-09-28 20:57 | 真の歴史

「ABC予想」の後には「ABC部数」だと!:最高裁とマスゴミのずぶずぶの関係式か!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、これまた”いた〜〜い”ニュースが飛び込んで来た。最高裁という国家の基幹となる最高の組織が、電通などのマスゴミ各社とつるんで談合していたというものである。以下のものである。
最高裁は“うちでの小槌” 電通など広告3社に4年で広告費25億円、新聞各社に「言い値」で分配
最高裁は“うちでの小槌” 電通など広告3社に4年で広告費25億円、新聞各社に「言い値」で分配 (マイニュース)

2009年度決済の新聞社へ支払われた裁判員制度PR広告の価格。ABC部数に準じて偽装部数(押し紙)を含めた、ほぼ定価の「言い値」で設定されている。最高額は、読売の年間約1億円=全面広告2回。
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 最高裁から電通など広告3社に4年間で約25億円の税金が広告費として支払われていたことが、情報公開で入手した資料により明らかになった。その大半が、偽装部数を含む「ABC部数」に準じて、各新聞社に実勢取引価格を大幅に超える、ほぼ定価通りの高額な「言い値」で支払われており、その最高額は、読売に対する年間約1億円(4年で計3億8,961万円)だった。読売が過去10年で広告収入を半減させたことからも明らかなように、実際の取引相場からはかけ離れており、入札ではなく随意契約または談合とみられる。国の借金が1千兆円を超えるなか、日本の最高権力の1角である最高裁自らが、国民の税金を広告会社や新聞社にとめどなく無駄遣いし、癒着を深めていた。政治はこの無駄遣いを容認し、事業仕分けの対象にもしていない。(2007~2010年の情報公開資料4年分は記事末尾からダウンロード可)

いやーこれはひどい。「ABC予想」ならぬ「ABC部数」? 何んじゃこりゃー?

つまり、CIA電通やポダム読売新聞などの言うがままの「言い値」を吹っかけられて、値切ることもなく、そのまま国民の血税が支払われていたということのようである。

CIA電通やポダム新聞側から見れば、血税への「たかり」そのものである。払う方の最高裁側からすれば、「大盤振る舞い」ということになる。年中行事なわけだから、毎年言い値通りにたいした仕事をすることもなく大金が入金されるわけである。税金の横流しというやつだナ。

したがって、そこには、何がしかの「取引」があったということになる。「ウィンウィン」
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だろうか? あるいは、おまえモナーの細野
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AKB48手か?
のように、CIA電通に弱みでも握られているのだろうか?

いずれにせよ、マスゴミ指令「プランC」はどうやら最高裁から出ていたということのようですナ。あるいは、この連合グループのどこかにそういう司令塔、トップ下が存在するに違いない。
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  by KiKidoblog | 2012-09-28 20:39 | 電通コンスピラシー

「スカラー波(テスラ波)は存在するか?」:電磁場の縦波成分を扱う理論とは?

みなさん、こんにちは。

さて、今回は純粋に物理学の理論の話題である。一般の人には理解できないだろうから、ジョークや妄想だろうと思ってスルーして欲しい。


私は昨年の311の後の314の原子炉崩壊以降、元米イルミナティー秘密組織の科学者だったトム・ベアデン博士
tom bearden

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のテスラ波の研究をずっと集めて、それにまつわる研究をリサーチして来た。というのは、このトム・ベアデン博士は、放射性汚染物質をテスラ波を使えば、たったの9・1分で中性化できると言っているからである。
小出博士の「バイバイ原発3・10京都」とテスラ波で一瞬にして放射能とバイバイできるか?
電磁放射による放射性物質の中性化法
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Bearden: How to Neutralize Nuclear Waste in 9.1 minutes

そんなわけで、当時書いた時に紹介したコンスタンチン・マイル博士の研究やら、これまで地球上でテスラ波(電磁場の縦波=スカラー波)について研究して来た人、研究した人などの研究をことごとく(とは言っても、私の手に入る範囲でのことだが)集めてずっと研究分析して来たのである。それには、電磁場理論を作ったマックスウェルの原論文も含まれる。

結論から言えば、電磁場の縦波が存在しても理論上はまったく問題ないということになる。電磁場というものは、非常に興味深い構造をしていて、横波と縦波は絶妙な相互関係を持っているということである。

電磁場は真空を伝播するため、その真空をどう考えるか、つまり、どうモデル化するかによって大まかな研究の方針が決まる。これまでには、いくつかのアイデアがある。たかだか数個である。

まずマックスウェルは真空をエーテルで満ちた流体だと考え、磁場の力線をエーテルの生み出す渦糸のようなものだと考えた。そうやってできた理論がマックスウェルの電磁理論である。

最近ロシアの研究者は。真空を固体の弾性体のようなものだと考えて、弾性論のラーメ方程式からマックスウェル方程式を導いた。この場合には、縦波と横波の速度が異なることになり、いつも縦波は横波より早いことが証明できるのである。地震波はこのモデルの場合の典型例であり、縦波のP波がいつも横波のS波より先に到達するのである。これと同じようなことが電磁場でも起こりえるのである。光よりも速い縦波が存在する。その場合には、最低の速度でも必ず光速度の√(4/3)倍になるのである。

ドイツのマイル博士の理論はこのロシアの研究者の場合に数学的には入るのである。

一番興味深いのは、ブレンダーレン–ワサーの理論というもので、この場合は縦波を作り出すスカラー波は、一般の電磁場の理論でゼロにとる、ローレンツ・ゲージの式がある。これそのものをスカラーと見なすのである。すると、このスカラーが見事に縦波成分を生み出すもとになる。通常はローレンツ・ゲージをゼロにとる。すると、縦波は消滅し、横波だけのマックスウェル方程式が得られるのである。

この量の物理的解釈と意味はまだよくわからないことが多いが、実に興味深い量である。

とまあ、そんなことを、2ヶ月ほどかけてその一部を日本語でまとめたというわけである。以下のものである。
スカラー波は存在するか?:第一部 既知のさまざまな電磁場理論

もちろん、こういう話題は日本の研究雑誌は取り上げない、また、欧米のしかるべき論文誌でも取り上げることはない。だから、英語にせず、日本語で十分と考えたわけである。ちなみに、数学的部分は全部検証済みであり、理論的な間違いは一切ないことを保証する。

まあ、興味のある人は暇つぶしのネタにもなるだろう。

いずれにせよ、電磁場や光線を使って一気に放射性物質を無害化するという装置の開発は急務である。もしスカラー波があれば、それを使って原子核変換できるのであればそれにこしたことはないのである。
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  by KiKidoblog | 2012-09-28 17:07 | アイデア・雑多

ミッションインポッシブル「6C10を探れ!」:それはプリンターの”死”を意味する!?

スパイ大作戦~焼土作戦・冒頭


みなさん、こんにちは。

ここしばらく私は「6C10」と戦っていた。これはキャノンのプリンターMP550が不調の時に発する、死のコードらしい。プリンターヘッドの異常があると、このエラーコードが出され、たいていの場合は修理が必要とマニュアルには書かれている。修理といえば、送料込みで1万円以上にもなる。元の製品は1万6千円だから、買い替えるか修理するかかなり微妙ところである。買ってまだ3年程度でこれではお粗末である。だから、日本製がこれほど弱体するはずもなく、おそらくそこに何らかの方法があるだろうと考えたわけである。

そこで、なんとかしてこの機種を復活させることができないかといろいろやっているうちに私までちょっとした風邪に襲われ不調でダウンしてしまったのである。

しかしながら、その最後の一手をだめもとで打っておいたのだが、それが功を奏し、私の復活と呼応するかのように、死んだはずのプリンターが復活したのである。今回はこれをメモしておこう。

もちろん、真似する場合は、自己責任である。何事もケースバイケース。たまたま私のプリンターでうまくいっただけにすぎないかもしれないからである。

まずMP550とはこんなものである。
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これをかなり頻繁に使用し、またインクジェット方式のためにすぐにインクが切れるから、いろいろと注入したりしているといつしかみどりと黄色のランプが点滅し、こんなエラーメッセージが出るようになった。
6C10

プリンタートラブルが発生しました
電源を入れ直してください
解決しない場合は、取扱説明書を参照して下さい

当然この指示に従って、電源を入れ直し、プリンタードライブも入れ直してもみたが、あいかわらずみどりと黄色のランプがつくままである。

そこで指示書の通り、キャノンのサービスセンターに電話すると、予想通りに「修理が必要ですね」修理費は9400円+???という始末である。

そんなわけで、インターネットでいろいろと対処のしかたを学んでみると、こんなものがあった。
キャノン pm550 のプリンタで 6c10の表示がでPCには、電源を入れなおして、直らな...
canon mp640 6c10エラー解決方法

MP550 Ink Absorber Reset (6C10 Error Code)

そこでこれらも全部試みたが、やはりダメ。もはや修理しかないのかと思いきや、1つアイデアが浮かんだのである。

それは、インジェクタープリンターの原理から考えて、うまく作動しない時はプリンタヘッドの異常に違いない。どうせ最終的には買い替えなくてはならないわけだから、その前にやれることとなれば、プリンターヘッドの掃除である。

これについてはすでに似たようなものがあるようだ。
プリントヘッドのクリーニング.wmv


(これはHPのプリンターだが症状は同じもの)


そこで、プリンターヘッドを外し、
キヤノンプリントヘッド取り外し方


プリンターヘッドを水で掃除する
プリンターMP600の掃除


というわけである。

私はこの映像の場合よりもっと簡単に直接水道水を使って上から細い水の流れ
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を作り、インク取り込み口あたりにかけたというわけである。それで徹底的にインクを除去したのである。10分くらい流し続け、もはや色がついた排水がでなくなるまで行ったのである。ただし、裏面にある制御基盤の金属部分に絶対水がつかないように注意しなくてはならない。そこを触ってもだめだとある。

そして、乾燥させ、再びMP550に装着し、私は風邪と戦うはめになった。2日ほど寝て、私も復活してみると、なんと驚き桃ノ木山椒の木、死んだはずのMP550が完全復活。こうして再び奇麗に印刷できるようになったというわけである。

もしキャノン側がこれを知っていて、修理という内容が単なる水洗いだとしたら、一種の詐欺のようなものですナ。

例によってこの情報を基に君のプリンターやプリンターヘッドが死んだり何かが起こったとしても当局は一切関知しないからそのつもりで。

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  by KiKidoblog | 2012-09-28 12:45 | アイデア・雑多

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