2012年 10月 02日 ( 2 )

 

傷だらけの日本:日本終了!ついに韓国人が大臣となる!

傷だらけの人生 鶴田浩二


みなさん、こんにちは。

いよいよ
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のその日が近づいたという。日本終了まであと365日。

野田新政権に、ついに朝鮮人大臣が誕生したという。
売国内閣誕生 野田第3次改造内閣
政府は、2日の閣議で、野田第3次改造内閣の発足に伴って、民主党から25人の副大臣の人事を決定しました。

副大臣に決まったのは、復興副大臣に、黄川田徹氏、参議院議員の今野東氏。
内閣府副大臣に、参議院議員の白眞勲氏、参議院議員の藤本祐司氏、参議院議員の前川清成氏。
総務副大臣に、大島敦氏(留任)、参議院議員の藤末健三氏。
法務副大臣に、山花郁夫氏。
外務副大臣に、吉良州司氏、参議院議員の榛葉賀津也氏。
財務副大臣に、武正公一氏、参議院議員の大久保勉氏。
文部科学副大臣に、松本大輔氏、笠浩史氏。
厚生労働副大臣に、西村智奈美氏(留任)、参議院議員の櫻井充氏。
農林水産副大臣に、佐々木隆博氏(留任)、吉田公一氏。
経済産業副大臣に、近藤洋介氏、松宮勲氏。
国土交通副大臣に、長安豊氏、伴野豊氏。
環境副大臣に、生方幸夫氏、園田康博氏。
環境副大臣は、原子力規制委員会の設置に伴い、1人から2人に増えました。
防衛副大臣に、長島昭久氏。
以上の25人となっています。
このうち、3人が留任し、22人が新たに起用されました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121002/k10015456801000.html

どうせ長くて後1年ということで、みんなに大臣の経験をさせてあげようとする野田総理の思惑が見て取れる内閣である。これ以上の「お友達朝鮮内閣」は今までなかっただろう。

注目すべきは朝鮮日報元日本支社長だった韓国帰化人である白眞勲
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だろう。数多くいる選挙に合わせて帰化した民主党議員の一人である。
この白眞勲はまさか選挙で当選することはないだろうと言われていたが、立正佼成会の組織票で当選。
ただの韓国人ではなく朝鮮日報で反日捏造記事書きまくっていた人物である。
韓国のために日本で政治をすると民潭や祖国に忠誠を近い帰化した朝鮮人が与党議員、民主党という政党がどんな政党なのかよくわかる一例。

正直、朝鮮人のやりたい放題ですナ。本州も明日の尖閣、明日の沖縄である。

この世の中は真っ暗闇じゃござんせんか!
右を向いても左を見ても バカと阿呆の朝鮮人ばかり
どこに日本人の夢がある?

真に鶴田浩二の気持ちがわかる今日この頃ですナ。


おまけ:
宮崎麗香は韓国人議員の娘だとか。
宮崎麗香って白眞勲の娘なのかー。といことは朝鮮の方…

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  by KiKidoblog | 2012-10-02 20:41 | 反日・在日の陰謀

米軍、アフガンの洞窟で5000年前の「ヴィマナ」を発見!:伝説は真実だった!?

世界の謎「ヴィマナ」

「ヴィマナ」は自由自在に空を飛ぶ架空の乗り物で、古代インド最古の古典である「リグ・ヴェーダ」、叙事詩「ラーマーヤナ」、そして叙事詩「マハーバーラタ」に登場します。まるで現在の航空機のようにいろいろな形式が存在し、中には大気圏外への航行さえ可能なものもあったそうです。

叙事詩の中では英雄たちが戦争で使用するヴィマナですが、UFOとの類似点が多いので「古代宇宙飛行士説」支持者たちは「古代インドに他の惑星から宇宙飛行士がやってきたのでは」と主張しています。

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人類史に刻まれた、宇宙人の関与が想像できるミステリー10選より


みなさん、こんにちは。

いやー、これはすごい!!

インドの歴史の中で、古代インドには空飛ぶヴィマナテクノロジーというものが存在したといわれている。はたして「ヴィマナ」とはどんなものだったのか? というわけである。

ところが、つい最近、アフガニスタンに侵攻した米陸軍の兵士たちが、アフガニスタンの洞穴を調べているうちに、なんと5000年前の古代から存在したという伝承のあった「ヴィマナ」を発見したというのである。それゆえ、同行した米ジャーナリストは、これは世界史を完全に変革するだろうと昂奮して話している。

興味深いのは、その現物の「ヴィマナ装置」を洞窟から取り出そうとしているうちに、少なくとも8人の米軍兵士の姿が突然”消滅”したというのである。そのため、その「ヴィマナ装置」は空間に浮かんで飛ぶだけではなく、「時間の壁」も扱っているらしいという。

以下のものである。

Secret 5000 Year Old Flying Machine Discovery with Steve Quayle

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What caused the sudden rush of these most powerful leaders of the Western World to go to Afghanistan, this report continues, was to directly view the discovery by US Military scientists of what is described as a “Vimāna” entrapped in a “Time Well”
that has already caused the “disappearance” of at least 8 American Soldiers trying to remove it from the cave it has been hidden in for the past estimated 5,000 years.



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どうやらこれは現物が存在するらしい。是非米軍は全世界に公開すべきだろう。

ここしばらくはこの発見の話で盛り上がりそうである。

というのも、ナチの「空飛ぶ円盤」もヒットラーがナチ兵士を使って、世界中の古今東西の歴史資料を集めさせ、それらをまじめに研究して行くうちに「反重力の原理」を発見したという謎の伝説がある。そして、そのもっとも鍵となったのが、この「古代インドのヴィマナ・テクノロジー」だったといわれているからである。

この話は、最近、ロシア(旧ソ連)の学者たちが研究した、「ナチUFO」の話があるが、それに出ていたのである。以下のものである。
Third Reich - Operation UFO (Nazi Base In Antarctica) Complete Documentary


いやー、おもしろい!


おまけ:
インディアナ・ジョーンズにもナチの探検隊の話がたくさん出て来るのはそれが本当だったからだ。たとえば、最近のこんなもの。
ドイツ:ナチス発見の仏像「隕石」だった
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 【ベルリン篠田航一】ナチス・ドイツが1938年にチベットで発見した仏像が、宇宙から落下した隕石(いんせき)でできていたことが独シュツットガルト大学などの調査で分かった。隕石の仏像は珍しく、米学術誌に発表された。
 この仏像はドイツ語で「アイゼンマン(鉄の男)」と呼ばれ、高さ24センチ、重さ10.6キロ。ナチス親衛隊(SS)のヒムラー隊長の命を受け、アーリア民族の起源を調査していた探検隊がチベットから持ち帰った。11世紀の作とみられ、仏教で幸運の印とされる「卍(まんじ)」が刻まれているため、逆向きのハーケンクロイツ(かぎ十字)をシンボルに掲げたナチスにとって貴重な発見だったという。
 独メディアによると、仏像は個人所有だったが07年に競売に出され、研究者の目に留まった。解析の結果、ニッケルを含む隕石と判明。モンゴルとロシアの国境付近で約1万5000年前に落下した破片とみられる。

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  by KiKidoblog | 2012-10-02 10:49 | 真の歴史

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