2012年 10月 11日 ( 4 )

 

「特許の闇」:「エンゼルバンク」にそのヒントありとか!?

織田信長「馬鹿は死ななきゃ治らない」
豊臣秀吉「馬鹿は死んでも治らない」
徳川家康「馬鹿は死ぬまで待っても治らない」

昔のブログより:「ゴア元副大統領が演説すると桶屋が儲かる?」「馬鹿は死ななきゃ治らない」より


みなさん、こんにちは。

本当に興味深い話題満載でETの手も借りたい。さて、今度はこの話題。
特許庁54億円支出無駄 検査院「管理も不十分」 2012/10/11 05:16

 特許庁が出願情報などを一元管理するシステム開発を計画不備で中断したことを受け、会計検査院が開発費用約54億5100万円を無駄な支出だったと指摘する方針を固めたことが10日、分かった。開発が遅れた経緯についても、特許庁の進行管理が不十分だったためと指摘、改善を求める方針。
 検査院は完成困難と判断、そこまでにかかった費用すべてを会計法令などに違反する「不当事項」とした。今後、更新が見込まれるシステムを抱える省庁もあり、開発の在り方に警鐘を鳴らす事例となりそうだ。
【写真説明】 特許庁
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この無駄を日本の地方大学にいる一流科学者のために使えばと思うのは私だけではないだろう。

文科省の科学研究費も地方の高専あたりにもたくさんそそがれて雲散霧消してしまう。高専は教育機関としてあるべきで、研究などしなくてもいいというのが私個人の考えである。もちろん異論を持つ人はいるだろうが、高専にかなりのお金を配分したために地方の一流国立大学が衰退したのは間違いない事実であろう。

では、なぜそんなことまでするのかと言えば、出来の悪い官僚さんたちの天下り先となり、かなりおいしい思いができるからである。

いまでは俳人で理論原子核物理学者の有馬朗人博士が1995年頃「科学技術基本法」を作ったあたりから、毎年科学研究費として5兆円。1期5カ年計画で25兆円がついやされてきたのである。すでに2001年から文科省ができ、「科学技術研究費」というものが、それまでは文部省と科学技術庁で別々に配分して来たものが全部一手に受け持つ形となったのである。すでに100兆円ほどは科学研究分野、大学に配分されたのである。

だから、研究費がないとか、予算が少ないなどというのはへ理屈以外の、因縁以外の何ものでもない。1970年代の田中角栄時代の地方への公共投資のほとんど全部が科学技術予算になったのである。(*注)

私が阪大の大学院生だった頃、だいたい1つの理論研究室には教授、助教授、助手2名に対して1年で300万円程度の研究費であった。後は大学院生1人に20万つく程度だから、大学院生を入学させることが必須だったわけである。いわば、研究費のための人質のようなものであった。

あれから30数年。時代は変わった。今では、研究論文たったの1本に対して平均1800万円も研究費として使っている。東大が最高で1800万円/論文であり、それに続いて京大、阪大、東北大というように旧帝国大学が続く。

ここで誤解して欲しくないのは、こういうお金はあくまで研究費の形の名目のものであるということである。つまり、これ以外に給料が支払われる。教授の平均年収はおおよそ1000万円ぐらいであると見積もられる。したがって、人件費込みで言えば、今では論文1年で5本として、数千万円/年ということになる。

私の場合は、ほぼ0円/論文、給料もゼロ。もちろんここのブログやHPの閲覧費もゼロ(ありがたく思っているか)。広告収入もゼロ。印税もほとんどコーヒー1杯だから、無尽蔵の生産性と言える。完全ボランティアである。パーフェクト。(ちなみに「世見」の予言者照氏などいまでは予言コンサルタントで金集めの亡者である。その内破綻して問題になるだろうと私が予言しておこう。)

まあ、そんなことはどうでも良いが、「特許庁の犯罪」に関して実に興味深い本があるという。以下のものである。
2012年10月03日 特許の闇(1/2)

 日本の技術者の海外流出は今に始まったことではない。多少の増減はあったろうが、これまでもず~っと続いてきて、事新しい事態なんかじゃない。

 しかし日本が今よりもっと経済が発展していても良かったものを、妨害してきたのはほかでもない、官僚どもである。
 先の記事で経済産業省が、海外へ流出する技術者に関するアンケートと統計をこしらえて、マスゴミに垂れ流したことを書いた。いかにも官僚どもは、日本の企業が無能だから、お国の将来を心配してこういう「仕事」をしているかに見せているが、これを「盗っ人たけだけしい」というのだ。

 日本の技術者は、これまでも後進国と言わず、欧米企業にも引き抜かれてきていた。何度もそのことでマスゴミは「大変だ、日本の産業はつぶれる」と心配顔をしてみせた。だが、日本の産業は今のところ世界において天下無敵を誇る。
(中略)
 話は飛ぶけれど、以前、ある事情があって特許庁へ赴き、商標登録の申請をしたことがある。普通はこういう場合は弁理士を通すことはわかっていたが、自力でやろうと思って、まずは書類を揃えて「相談窓口」に行った。すると奥の事務所から役人が出てきて椅子に座って対峙したのだが、実にうっとうしそうな顔をするのだ。たぶんお仲間の弁理士を通さないことで、面白くなかったのだろう。一応、説明はしてくれたものの、印象は横柄のひと言であった。

 申請は受理されたが、それから実に半年も待たされた。半年、ですよ? なんでこうなるの。商標登録なんだから、コンピュータで調べれば似たような商標のありやなしやなど瞬時にわかるだろうに。

 しかも申請するだけで、たしか2万円以上もとられた。登録不可となればお金はパアになる。特許庁が没収する。さらに認められて登録するのにもカネがかかる。6万円以上かかったはずだ。
 これは国民に対する嫌がらせである。

 商標登録はまだましで、特許出願の権利化となると、出願から6年程度所要する。特許の権利取得までの期間を短縮する手段もないではなく、例えば、出願と同時に審査請求をすることや、早期審査制度を活用することが挙げられるが、要するに事をわざわざ面倒に、複雑にしているのが役所のやり口なのである。

 特許庁とは、周知のように経済産業省の下部機関である。経産省から出向してきた官僚が特許庁の要職を占める。日本は「産業立国」なのだから、当然、役所は経済、産業の後押しをするはずかと思いきや、特許の権利申請にはこれだけの妨害をして、利権を守る構造になっている。
 だから、良く言われることだが、官僚とは「攻め」の政策は創らない、「守り」(利権を守る)ばっかり。

 日本の産業がさらに順調に発展していけるような(攻めの)仕組みなんか考えたくない、面倒なことはやらない。なぜならそういう仕掛けにしておけば、木っ端役人が得をするから。それが官僚なのだ。

かつて私も「折りたたみ傘」の特許申請で同じような経験をしたものである。

そしてもう1つ。これは長いので本文はそちらを見てもらい、ここでは前半を一部のみメモさせてもらおう。
2012年10月04日 特許の闇(2/2)

《2》
 特許庁&経済産業省が、特許を面倒で(わざと)複雑にしているのは、再三言うようにそれを利権にしてきたからである。陰謀である。その利権構造とは何か。

 以前、マンガ『ドラゴン桜』(三田紀房作)が東大受験の指南書として面白いと紹介したが、同じ三田氏が描いた転職についてのマンガ『エンゼルバンク』
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のなかで特許庁の“犯罪”について説明している。
 なぜ特取得申請が面倒で、複雑なのか、ずばり「国民にばれないように、こっそりヘソクリを貯めるため」と斬り込んでいる。以下、登場人物の会話で説明している。

    *        *

 「日本が技術大国でいるためには知的財産の保護が大切と言えば、誰も反対はしないから、税金をどんどん使える。さらに国が勝手に決めた特許取得・維持の莫大な費用が官僚だけが知っている暗く大きな闇の中にプールされているのさ」
「お金をプールして使うの?」
「山分けするのさ」
「山分け? 何それ、国民のお金でしょ!」

「もちろん文字通り山分けするわけじゃない。でもお金に余裕があるから他の省庁と比べても無駄が多い。
官僚は一度作った組織を簡単にはつぶさない。天下り先として使えるからだ。外郭団体は特許庁関係団体で4つ。所轄の公益法人で7つ、発明協会は支部が全国に47もある。

 大切な天下り先を存続させるために、なくてもいい仕事を生み出すから、日本の特許はややこしいしお金もかかる。特許庁がプールしている余剰金はなんと1490億円。それだけお金があって自分たちから組織を縮小することはあり得ない。
 国民の生活と関係ないから、監視もゆるくて、やりたい放題。
 特許をとるって迷路を歩くようなもので、弁理士の案内がないと無理。官僚組織って仕事を簡素化ではなく複雑化してしまうんだよ。

 2008年になって批判を感じ始めた特許庁は、6万6000円もした商標の登録料をほぼ半分にして更新登録料も改善したけれど、まだ甘いよ。」

(以下省略)

まあ、高専もいまでは文科省の「外郭団体」扱いとなったようである。
官僚は一度作った組織を簡単にはつぶさない。天下り先として使えるからだ。
とはまったくその通りなのである。

「外郭団体は生かさぬように殺さぬようにの、ホッホッホッホ」

ということですナ。

昔(1980年代)は米国も日本を「日本株式会社」と揶揄して、日本の官僚組織を潰そうと躍起になっていたが、いつからか米国シオニストが逆手に出た。

「日本の官僚が国民のためを思って保護貿易主義に走るのであれば、連中に甘い汁を吸わせてこっちの仲間に引き入れてやれば良い。そうすれば、連中は平気で国を売るはずだ」という路線である。要するに「エコノミック・ヒットマン」路線ですナ。

この最初の作戦が
「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」

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だったのである。これに引っかかったまともな官僚は大半が失脚し、可愛い子ちゃん路線で味をしめた官僚が「売国奴路線」に進んで行ったというわけである。もちろんこんなことを言っているのはどうやら私1人のようだが、少なくともこれまでの私の研究調査ではこの「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」は日本史の重大事件の1つなのである。これが実は韓流の最初の起こりだったからである。なぜなら実際にノーパンしゃぶしゃぶの舞台となったものは、みんな韓国人経営のしゃぶしゃぶ店だったのである。

まあ、これは今のところ私の妄想のようなものだが、あらゆる状況証拠を集めれば、自ずと誰の目にも明らかとなるに違いない。それほど、あの事件を境に日本社会が方向転換し始めたのである。

おそらく「エンゼルバンク」にあるこんなシーンが彷彿されるのである。
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「馬鹿は死ななきゃ治らない」
とは本当である。もっとも「馬鹿は死んでも治らない」かもしれないがナ。


(*注)一応ついでにメモしておくと、同じ予算例えば100兆円を地方の公共投資に使うのと、大学に投資するのとどこが違うのかというと、地方への公共投資の場合は、使う人たちが普通の人々、CIA電通のいう「B層」の人間だから、ダムや橋や公共建築などの大掛かりな公共物に消える。だから一部の不動産会社や建築土木の会社が儲かる。田中角栄はこれで急成長できた。

ところが、大学へ公共投資すると、使う人々は大学教授などのインテリだから、ハイテクに使われる。多少は大学内の研究施設や建物などにも回るが、基本的には高額なハイテク関連機器やコンピュータなどのインフラ設備に使われる。問題はこういう高度な装置やコンピュータは、島津製作所や堀場製作所や富士通、あるいは欧米の科学装置会社などに発注することになる。大半は海外の企業に向うのである。

おそらくこれが科学技術基本法以後の10数年によって分かった一番の成果だったのではないかと思う。要するに、大学に税金を投入しても、今までの公共投資のように日本人のだれもが使えるという形で目に見えて復興できるということはなく、一部のインテリ、ハイテク関係筋の人間だけが潤い、大半は海外にそっくりそのまま流出するということなのである。

私の知る限り、今のところそんなことを研究している者もそういうデータもない。しかしながら、これは研究するまでもなく、観察していれば自明である。もっとも科学分野を知らないトウシロウの日本人は分からんだろうが。

例えば、DNAの分析器は、ほとんど米国製である。1台で1億円は下らない。そんな装置が何百もいる。理化学研究所など国内の一流研究組織では、そうやって税金が海外へ流れることになるわけだ。だから、理研の理事長である野依博士は、研究資金はカットできないと、支那スリーパー蓮舫の事業仕分け(というより腑分けだな)の時に反論したのである。

しかしこれがすでに100兆円ほど日本の大学に税金投入したのに、一向に日本国内の経済改善もブレークスルーもでてこない理由なのである。

おまけにインテリというのは、その性格上「新しもの好き」、「かっこいいもの好き」である。だから、京大の職員は、潤沢になった給料と研究費で、日頃から高級外車で通い、毎日1000円もする昼食を高いとも思わず生活するという感じの大学社会になったわけである。その点、反語的意味で、むしろ東大の学者の方が、公共交通が便利な分、徒歩生活したり、物価が高い分、質実剛健の生活になじみ、意外に良い研究者が育ったとも言えるのである。

そんなわけだから、大学教授や大学職員は、アップルのMacが良ければMacを買うし、アップルのiPhoneやiPadが良ければそういうものを買う。だから、せっかく日本人が日本再建のためだと思って税金投入しても、アップルやソフトバンクが肥えるだけで、日本人はますます金周りが悪くなる一方だったというわけですナ。

そんなわけで、私は蓮舫議員とは、まったく違った観点から、もう「科学技術基本法」は不必要。日本の大学への投資は必要ないと言っている訳ですナ。

事実、いまでは大学だけが研究しているわけでもないし、大学人だけが研究者というわけでもない。私のように独立した研究者も多少は出て来ているのだが、そもそも日本人の税金が投入されるという形になると、官僚は従来通りに大学を中心に配分すればそれでいいと思う訳である。その方が楽なわけだ。それゆえ、我々のような民間人研究者には応募することもできないというのが現実なのである。

NPOやらNGOで日本人成り済ましやらヤクザやチンピラでもそれらしいプロポーザルを書けば金くれるという時代にも関わらず、我々のように世界最高の科学雑誌に世界から一目置かれるような研究を公表した者であったとしても一銭たりとも税金が回って来るということはこの在日本にはないのである。このことは私が数十年の研究者生活を見て100%保証してやるヨ。

「馬鹿は死ななきゃ治らない」「馬鹿な国は滅ばなきゃ治らない」
というのが、この世の歴然たる真実なのである。
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  by KiKidoblog | 2012-10-11 14:06 | コンスピラシー

時事放談:最近の困った出来事のいくつか。全部韓国朝鮮人が関わっていた!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、再びETの手も借りたいほどである。いくつか興味深いものがあったので、メモしておこう。

(あ)世界一危険な町デトロイトへようこそ。
財政破綻デトロイトの警察は驚愕の無法地帯宣言!
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注意! 自己責任でデトロイトにお越しください

デトロイトの最悪の三冠
・ デトロイト市は最も犯罪が多い都市
・ デトロイト郡では殺人件数が最も高い年
・デトロイトの警察官は十分でない

デトロイト警察官の職場環境
・十分な警察官がいないので12時間シフトを余儀なくされている。
・デトロイト警察官は最も賃金が低い

これはちょっと前にクリント・イーストウッドの「グラントリノ」の話
イーストウッドの「グラン・トリノ」:私の思いを代弁する映画ですナ。
でメモしたことが事実であるということになる。

30年ほど前にデトロイトを描いた映画といえば、1983年の
フラッシュダンス
であった。フォードに代表された自動車の町デトロイトが日本車に負けていよいよ不況のどん底に陥り始めた時期だった。このちょっと後の1986年に私はアメリカに留学したのだったが、その頃デトロイトで日本人に間違えられた中国人留学生がリンチ殺人されたというニュースがありぞっとしたものだった。

あれから30年。日本車に代わり、韓国車も入って行き、朝鮮人マフィアの巣窟と化してしまったというのが、「グラントリノ」の時代である。朝鮮人は「ローマに入ればローマにしたがえ」というような発想はみじんも無い。だから、「当地で奪えるものは奪え。特権を利用しない者は馬鹿だ」方式だから、いくら地元でかせいでも地元へ納税したり寄付するものは少ないわけだ。結局、地方自治体は産業は奪われるは、税金はとられるは、良いこと無く、最後には警察に支払う給料もなくなるということになったということだろう。クリント・イーストウッドの気持ちは実に良くわかる。

(い)「2番じゃだめなんですか?」の支那のスリーパー蓮舫さんも大喜び。
2012-04-07 日中の企業間で逆転する賃金〜〜もう中国人を安く雇えない
日本人と中国人の賃金が逆転しつつあります。


これは統計的な見方ではなく、あくまで北京で暮らして身近な人々から感じることです

中国の平均賃金とか1人当たりのGDPは確かに、まだまだ日本の5分の1程度にとどまっています。

それはひとえに13億という巨大な人口のせい。GDPを13億人で割れば、当然平均は小さくなります。

これは
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事業仕分けで「2番ではだめなんですか?」の蓮舫議員
も目指していたはずの結果であろう。何でも中国が1番ではなければだめだという「中華思想」である。だれもが「中華料理」は世界一だと認めている。それでいいんじゃね?と我々は考えるのだが、中国人はそれでは不満なのである。そのためには、中国の上に君臨するアジアの兄、日本が目の上のたんこぶ。そこで蓮舫のように若いうちには美貌
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で芸能界に食い込み、有名になると”眠りから覚める”というスリーパーを送り込む。

(う)最近在日韓国人が日本で犯罪を起す理由
韓国軍海兵隊のトンデモ体質

 韓国軍海兵隊はレイプ殺人集団!? 7日から韓国の海軍と海洋警察が竹島(韓国名・独島)付近で定期訓練を行う。当初予定されていた海兵隊による島への上陸演習は「日本への配慮」のため、急きょ中止となったが、この韓国軍の海兵隊とは、いったいどういった部隊なのだろうか。調べてみると、とんでもない正体が見えてきた。。。。。

最近こんな問題が徐々に普通の「B層」日本人にも分かって来たようである。朝鮮軍に入ると訓練と称した、非科学的、非人道的な、まったく無意味で時代錯誤のしごきやリンチを受けるのである。
Kの写真館
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(手前は人糞)
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ついでに米軍の訓練風景は「Gardens of stone」にある。


軍人は見かけが一番。清潔第一。すべてはそこから始まるというのが米軍隊伝統である。旧日本軍ももちろん第一に清潔、第二に清潔、。。。侍も同じ。だから、NHKのガンツ清盛の演出がいかに朝鮮人の演出かわかるはずである。肥だめに顔を突っ込めというような愚直なことをするのは愚連隊である証拠だ。
だから、韓国サッカー選手や芸能人が何とかして「兵役免除」を狙う。

ところが、日本にいる在日韓国人は「犯罪者はスルーしてやる」という馬鹿げたルールのために、外国で犯罪を起せば、兵役を逃れることができるとこれまた朝鮮人的に勝手に解釈して、日本人を日本でレイプ、殺害、傷害するという暗黙のルールができているというのである。

だから、これに打ち勝つには「銃刀法改正」して、自衛のための銃の所持と正当防衛で殺害できるように法改正すべきだと私は主張しているわけですナ。さもなくば、日本刀を振り回すほかはない。しかし、それはかなりの武芸の達人でないと不可能である。室内では不利である。女性でも小型拳銃があれば大型の熊でも射殺できる。屈強なレイプ犯なら女性1人でも応戦できる。

韓国軍のやっていることは、まるでヤクザがそのまま軍隊をやっているようなものである。国連やWHOからよくクレームがつかないものだが、おとがめなしも頷ける。なぜならトップが韓国人なのだからナ。朝鮮人が上につくとどこもこのような世界になる。(国際柔道のロンドン五輪を思いだせ!)

そのことをクリント・イーストウッドが「グラントリノ」に描いたわけだ。

孫正義が日本の通信事業を独占すれば、データは根こそぎソウルに回される。データを人質に相手をコントロールして来るはずなのである。だから、孫正義を野放しにしてはいけない。ホリエモンの方がまだずっとましだったわけだが、孫正義と楽天の三木谷を上に伸ばすための生け贄がホリエモンのお役目だったというわけですナ。裏では六本木ヒルズで繋がっているわけだ。

しかしそれも福島の邪悪の風=神風のおかげでおじゃんというところだろう。日本にいる限り寿命は縮む。私がある時期から、福島のことを一切書かなくなったのはそういう理由である。自分たちが起した責任は自分たちで刈り取るべきだということだ。私は何十年か後に生き延びた人たちのためにいま必死で将来の解決策を研究しているというわけである。だからいま公表する必要はないわけですナ。東京のミンス党や民団を助ける義理はない。知恵のある人間はすでに疎開しているからだ。


(え)いずれにせよ、かつてクーリーと呼ばれ、アメリカのアジア系移民第1号は中国人だった。第2号は日本人。第3号はベトナム人。そして第4号あたりが韓国朝鮮人。軍政時代に500万人以上が海外に逃げたと言われる。その数は実際には北朝鮮の10倍以上だということである。

こういう人間を「Exile(エグザイル)」と呼ぶが、どうやら日本の歌手「エグザイル」
もまたそういう連中ではないのかという、疑惑もあるらしいナ。

彼らの性質は常に「徒党を組む」というものである。1人では何もできない。1人で勝負することはない。これは日本人が「鬼が島へ鬼を退治に行った」という「桃太郎」伝説を好むという性質とは異なるところなのである。古来殺人を好まない日本人は、武将でも大将の一騎打ちで勝負をつけることを好んだのである。日本人は少数精鋭を好む。日本人が蒙古襲来を防いだときも、多勢に無勢の劣勢条件の中で、敵将を弓矢で撃ち落とし、敵を烏合の衆にする作戦で悪辣非道の10数万の大群を1万足らずの日本の侍たち北条家が撃退したのであるという。

この伝統は今も残っている。政治でも大将同士の一騎打ちを固唾をのんで見守るが、ミンス党の土壌汚染の野田ブーのような朝鮮人は、それができない。常に多勢を好むのである。

このように、見た目は非常に似ているが、朝鮮人や中国人の文化伝統と日本人の文化伝統はまったくことなるのである。

山中博士も朝鮮や中国よりもっと列強の欧米の国々の膨大な予算の研究者たちを相手に、「孤軍奮闘」して勝利したというわけだろう。「ウィナー」になったのである。私はノーベル賞がどうのこうのという前に、この研究に関しては「ウィナー」になったということの方が重要だろうと思う。しかしながら、これからはかつての日本軍と同様に物量人口にまさる欧米にはなかなか勝てないだろうと思う。はたしてどうなることか。

そんなわけで、朝鮮人を文化人、現代人にするのは、中国5千年の歴史を持ってしても失敗した。あの暴漢ロシア人ですら失敗。旧日本軍ですら失敗。そしていまやアメリカ人も失敗。もちろんキリスト教も失敗。いったい地球上のだれが朝鮮人を文明化できるのだろうか?

まさに神のみぞ知るである。


おまけ:
産経カメラマンが吠えた!
文科相は“中国共産党の手先”?(宮嶋茂樹)

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 気でもふれたか、いやいやもともとおかしかったか、どじょう首相。文科相にマキコセンセイやて?
 鳩山、菅、野田と、何で民主党の歴代政権はアタマおかしいなるの? まともな神経しとったらあんなん閣僚にするわけないやろ。ちょっと前まで、あの文科相の“ヒモ”もとい、“マネジャー”再びもとい“ムコ殿”が防衛相、クビになったばかりやないか。父娘が、夫婦が閣僚になって、日本の国益の足しになったこと一回でもあるの?
 希代の演説の名人であり、刑事被告人でもあった父親がそもそも中国人と仲良くしようとムリなことたくらんだせいで、現在、わが国は、中国に領海を侵され放題、海洋資源はかすめ取られ、大陸では日本人というだけで、表も歩けん。商店は略奪、放火され、生産手段の工場まで灰にされ、もはや大陸での日本人の財産はすべて取られたのも同然。
 それもあの父親が行った日中国交正常化がきっかけやないか。その長女である文科相は父親の遺志を継ぐと公言しとるのである。売国奴の血は娘ムコにまで遺伝しまくっとるのである。
 すでに遅きに失した感はあるが、今こそわが国も中国人や韓国人がいうように「正しく歴史を認識」し、中国人や韓国人がどれほどウソつきで、野蛮で、日本人を迫害し、財産をかすめ取ってきたか、キチンと小学校から教育せなアカン時やというのに、文科相が“中国共産党の手先”のようなセンセイやからのう。政権与党を仕切る幹事長が、反日教育の推進者・日教組のドンやからのう。
 どんなにもっても来年の総選挙までや、と余裕をかましとるうちに、尖閣に紅旗がひるがえる。そして、来年の教科書から尖閣の2文字は消えているかもしれん。
 100年後の教科書には、タナカ一族の名は「金権選挙」と「外国の手先となった売国奴」として載っているであろう。
 それまでに日本列島が、中国の島になっていなければ、やけどな。(カメラマン)

かつて田中角栄の娘としてわがまま放題してきた女性だから、何でもかんでも好き勝手にできると錯覚したわけだ。俗にいう「スピッツ」というやつだナ。だから前には、公私混同を連発、自分の子供が進学できるように日本の法律を変えさせようとしたというのだからすごい。「売国奴」を通り越し、「私物化」ですナ。「欲しいものは何でも手に入れる」というタイプらしい。田中角栄もこの娘には手を焼いたらしいが、あまりそういう情報は手に入らない。早稲田は金さえ払えばだれでも進学できる。

「野に下る」「在野精神」が建学の精神だったようだが、今では「金や名声に下る」「成金精神」に変えた方がいいのではないかいナ?正直、中高生の教育に一番良くない大学が今では早稲田大学なのである。子供たちはいう、「勉強できなくても何か1芸や親に金あれば早稲田に入れる」。「だって愛ちゃんでも入れるんだから」。いったいどんな大学になってしまったのだろう? もっとも地元では超馬鹿で有名だった森元首相ですら早稲田に(もちろん親の七光りで)入れたというわけだ。だから「馬鹿田大学」「金だ大学」なんていうニックネームができるわけですナ。慶応や馬鹿田大学などの象徴である福沢諭吉はお札から外すべきだ。もう一度聖徳太子に戻すべきだろうヨ。

いやはや世も末ですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-11 11:13 | 反日・在日の陰謀

韓国のフッ化水素酸(フッ酸)ガス漏れ事故:かなり危ない悲惨な事故ですナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、南朝鮮で最悪の事故が発生したというが、あまり日本のマスゴミは取り上げないようである。以下のものである。
フッ酸ガス事故当時の映像を公開…過失が招いた惨事

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慶尚北道(キョンサンブクド)亀尾(クミ)のフッ化水素酸(フッ酸)ガス漏れ事故は、職員の過失で発生したことが確認された。 亀尾警察署は9日の中間捜査結果発表で、職員3人がタンクローリーから工場の貯蔵タンクにフッ酸を移す作業をする際、ホースをつけずにバルブを開き、大量のフッ酸が漏出したと明らかにした。 。。。。

[집중취재C] 구미 불산 누출 피해 현장을 가다 "땅에 있는 것은 다 죽어"

私も20数年前、昔の電総研(つくば)(今の産総研)で、フッ酸を使った実験をしていたものである。いま太陽電池の材料になる太陽電池を作る研究をしていた時のことである。プラズマCVDという装置でアモルファスシリコンやアモルファスゲルマニウムをガラスや石英基盤に化学蒸着させ、その厚さを測定する時に、半分エッチングする場合があるのだが、シリコンはKOH、ゲルマニウムは王水で行った。そうやって実験したものを奇麗さっぱりもとの基盤だけに戻す時にフッ酸を使っていた記憶がある。この時に注意されたことは、決して1滴たりとも皮膚につけてはならないということだった。というのも、フッ酸は皮膚につくとすぐに皮下に浸透しそれが徐々に内部へ進み、深夜になると骨に侵入、その時に骨を溶かすために骨がしくしく痛み出すからだという話であった。

事実、F>Cl>Br>Iの順で
ハロゲン
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の反応性は高い。塩素系と言われる塩化化合物は非常に発がん性が高いが、塩素系化合物の塩素がフッ素に置き換わったフッ素系化合物はもっと反応性が高く発がん性が強いと考えられるのである。だから、金属表面をフッ素コートできるわけである。

こんなものを歯磨き剤やら、虫歯予防と称して歯にコートしたらたまったものではないはずなのである。健康に良いことはまずないからである。したがって、周囲の農産物はこうなってしまう。
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こういう非常に危険なフッ酸が周囲にもれたというのが今回の韓国の事故である。のちのち人間の身体にも異常が出て来ることだろう。
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  by KiKidoblog | 2012-10-11 09:15 | 韓国・ウリナラ・法則

ノーベル賞ウィークだからこそ!?:山中先生のノーベル賞談議で盛り上がる!?

みなさん、こんにちは。

10月初旬中旬はノーベル賞ウィークだから、例年その話題で盛り上がるだろう。今年は山中博士のノーベル生理医学賞で盛り上がっているようである。

各人各様でさまざまな意見が飛び交っている。いくつか参考までにメモしておこう。それぞれ長いので本文はそちらを見てもらい、適当に一部のみメモする。

(あ)ノーベルイルミナティNWO財団が改心したという意見。
「Legacy of Ashesの管理人 」の説
山中教授の10年で300億円

ノーベル財団はサタン・ルシファーの一員と考えていましたがグローバル2000に逆行する永遠の命に対してノーベル賞を与えさらに日本の文科省がこのような支援を決めたことは喜ばしいことです。もうサタンはいなくなったと考えてもいいでしょう。ちらっと頭をよぎりました。FEMA CAMPはイルミナティたちの処刑の場ではないかと。昨夜明け方フランス革命の断頭台の夢をみました。

ノーベル財団はルシファーの一員とする組織図

http://megalodon.jp/2009-0524-1059-27/www.vaticanassassins.org/kolvenbach.htm

管理人のパラノイア(被害妄想)は時として当たります。あのイルミナティのレーニンを処刑したのはイルミナティのスターリンでした。スターリンはロスチャイルド直系です。そこで管理人のパラノイアはパッパッと火がつきました。ああ,そうなんだと。最後の最後まで嘘をついていい...........というのはロスチャイルド家の家訓です。
ほんまかいな?

(い)iPS細胞は人道に反し、自然の摂理に反するという説。
心に青雲
 さて、それはさておき。
 私はiPS細胞(人工多能性幹細胞)が、医療世界に革命を起こすとは思えない。医学は方向性を誤っている。iPS細胞は要するに人工的な細胞をつくるのであるから、早い話が自然の摂理に反する。
 ノーベル賞はそもそも、ユダ金が世界支配や金儲けに資する研究成果にご褒美を与えるものだから、iPS細胞もその流れに乗ると思われるから、授賞につながったのであろう。

 だから日本ではとうに常温核融合の成果が出ている(らしい)のに、ユダ金が今のエネルギー支配(石油中心)を続行したいとの理由で、その研究は妨害され、認められない。だからノーベル賞はもらえないだろう。
 それに、今回に限らないが、日本人科学者単独での授賞はまずなく、欧米研究者との抱き合わせで渋々といった感じであの賞は振る舞われる。人種差別が牢固としてある。

 iPS細胞による治療が行なわれるようになるとしても、まずはそのiPS細胞を作る工業的過程で金儲けができ、それで体細胞の一部が再生できたとしても、なにか副作用なり、拒絶反応なりを抑えるための薬に頼るようになるのではないか。細胞培養工場や、薬の市場が莫大なものになると予想されるからユダ金は、傘下の製薬会社の利益になると喜んでいると思われる。
まあ、一理はあるが、自然の摂理に屈した病人は怒るだろう。

(う)日本人のノーベル賞は金で買う説。
新ベンチャー革命 新ベンチャー革命2012年10月9日 No.659
2.前回、2010年の日本人ノーベル賞は1個15兆円もする高い買い物だった?

 本ブログNo.210によれば、前回、2010年のノーベル賞は1個15兆円でした(注1)。このとき、二人の日本人がノーベル賞をもらいましたが、同時期、日銀は30〜35兆円規模の円売りドル買いオペを実行しています、すなわち、その後、日本政府は円を売って買ったドルで、米国債を買っているはずです、なお、日本政府(米の属国)の買う米国債に限って、返済される可能性は極めて低いのです。

 ちなみに、2008年、4人の日本人がノーベル賞をもらったとき、日銀は38兆円の円売りドル買いオペを行っています(注2)。さらに、2002年、田中耕一さんがノーベル賞をもらったとき(注3)、日本政府は60兆円規模の円売りドル買いを行っています(注1)。

 日本国民はノーベル賞をことのほか有難がることを彼らノーベル賞仕掛け人はよく知っており、われら日本国民が狂喜乱舞しているスキにこっそり、われらの国富が抜き取られている可能性が高いのです。

 ところで、ノーベル賞を仕切っているのは欧州寡頭勢力ですが(注1)、欧州寡頭勢力の所有する欧米横断型国際金融資本は、米国中央銀行FRBの株主ですから、日本政府・日銀がFRBに協力したとき、お礼に日本人にノーベル賞をくれるのではないかとみなせます。
もう日本にそんな金ねえだろ?

(え)中国人工作員、蓮舫や革マル派のこだまの枝野のおかげで危うく山中博士の研究が頓挫しかけたという説。
民主党がつぶしにかかった「iPS細胞」 京大・山中教授ノーベル医学生理学賞
 中国人スパイ「蓮舫」
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京大・山中教授「iPS細胞」でノーベル医学生理学賞
会見では国への感謝を口にしたが、決して研究資金が潤沢だったわけではない。
iPS細胞そのものが対象ではないが、09年には、科学技術関連事業の予算が「事業仕分け」され、削減や見直しが相次いだ。その際、山中教授は批判と不安の気持ちを述べている。今年3月には、研究資金の“カンパ”を訴え、アピールするため、京都マラソンに自ら出場した。
現在も年10回ほど渡航し、資金面など環境が整っている米国で研究している。
この日、会見場では野田首相から祝福の電話が入り、教授は「国を挙げて支援していただいたおかげです」と答えていたが、胸のうちには複雑な思いがあったのかもしれない。
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20121008-OHT1T00277.htm

日本の「iPS細胞」最高峰である研究者である山中教授が過去の民主党の仕分けによって大幅に予算を削られ、研究資金がなくなり、研究資金の“カンパ”を訴えていたことが判明。

民主党の仕分けては主にこうした「日本の最先端科学」や「日本人の研究者育成」を狙い撃ちして予算を削っていたことはすでに知れ渡っている。
韓国人・中国人が帰化して日本の国会議員になったことをいいことに「日本の科学」を中国の意向が裏で働いて、仕分けによってつぶす意図があったわけである。
スパイ用語に「スリーパー(眠る人)」というものがある。ある社会にごく普通の人のように入り込み、20年ほどまったく普通の人として過ごす。しかしそれなりの地位を得た頃「眠りから覚めたかのように」スパイ活動するというのをスリーパーという。江戸時代の「忍びの草」というものである。どうやら蓮舫は中国のスリーパーだったことは誰の目にも明白。これと同じことがイスラム教世界で起こると、スパイはたいていは絞首刑である。「蓮舫に死を!」といって民衆がスリーパーを断頭台に送るのである。

(お)京都大学のノーベル賞は、他大学出身ばかり。長らく京都大出身者からノーベル賞学者は出ていないという中共朝日新聞の説。
「ノーベル賞の京大」脚光 でも最近少ない「一筋型」

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【桜井林太郎、鍛治信太郎】山中伸弥教授(50)のノーベル医学生理学賞受賞決定で注目を浴びる京都大。「自由な学風」が伝統だが、山中さんはもともとは神戸大の卒業。実は「京大一筋」のノーベル賞受賞者は長く出ていない。受賞者を生み続けるには学生の確保と育成が鍵を握ると、京大もアピールに躍起だ。
まあ、一応これは事実。

この理由は単純。一言で言えば、「京大は東大の真似をしたから」。第二東大となっては京大の存在理由はない。反東大路線で行ったからこれまではうまく行っていた。東大のようなミニ秀才君ばかり集めれば、東大のように政府からの金が来ない分不利になる。

東大のスーパーカミオカンデの小柴博士の場合も能力というよりは、金と運。素粒子の標準理論の小林益川理論の小林さんは、英語のできない名古屋大の益川博士の天才のおかげ。シカゴ大の南部陽一郎博士(東大出身)は、京大の湯川朝永、名古屋の坂田、阪大の伏見などの間を行き来して身につけた地金がシカゴで花開いた。

また基本的に京都大は左翼思想が強すぎる。そのおかげで大事な問題が主流になるとわざとそこから逸脱して逃げて末梢の問題に向いてしまうという特徴がある。だから結局外の研究者を金と名前でつれて来る他はなくなるわけだ。

まあ、ノーベル産業賞も良いが、京大はもっと根源的な問題にアプローチすべきだと私個人は思う。「質量とは何か?」「電磁気学は正しいのか?」「相対性理論のマイケルソン–モーレーの実験は本当か?」「ジッターベベガングとは何だ?」「重力はどうして現われる?」「波と粒子の相補性はどうして現われる?」「生命とは何だ?」「朝鮮人の真の歴史は?」「中国5千年の歴史とは?」「魂はあるのか?」

「スピングラスがどう」「ガラス転移がどう」「量子コンピュータがどう」
こんなものは邪道だナ。

こういった問題をまじめに研究する。そんな感じが京都大の伝統にはあっていると思う。湯川秀樹の「丸の理論」。こういうとてつもなく根源的な問いを追いかける大学が日本のどこかにあって欲しい。

まあ、無理でしょうナア。文科省が上にいるわけだからネ。

それにしても日本のマスゴミは「中国のブログでこうだった、ああだった」という記事ばかり。よほど中国人よいしょ工作員が日本のマスゴミ各社に仕込まれているようですナ。

ミンス党の蓮舫議員もれっきとした「スリーパー」だったようだが、デーブ・スペクターはイスラエルのスリーパーである。今頃は必死で情報を送っているはずである。

いやはや、「スパイ天国日本」とはよく言ったものである。私が「福島の風」を「神風だ」という意味が分かるだろう。


追記:
「ノーベル賞は金で買う」の証明らしきニュースを追加。
【世界のATM】IMFへ600億ドル拠出決定 日本終了 ユダヤの奴隷 財政破綻で日本は中国人の国になる!

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韓国へのスワップ拡充をやめる代わりに、IMFへまたも600億ドル拠出。
本当に終わっています。日本は全世界のATMであることが完全に証明されました。

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  by KiKidoblog | 2012-10-11 00:04 | マスゴミ

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