2012年 10月 21日 ( 5 )

 

ケンタッキーで撮影された、謎のUFO:これは何だろうか?

みなさん、こんにちは。

またまたさまざまなことがありすぎてETの手も借りたいほどである。

ここ最近は「舞台裏の真実」サイトは死んでいたのだが、最近になってまた復活したようである。すると、早速未知のUFOの映像が紹介されていた。それをここにもメモしておこう。以下のものである。

Unidentified Object in the sky over Pike County and Virgie, Kentucky

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UFO Photographed Above Pike County


UFO Sighted over Virgie, KY 10/16/2012

いったいこれは何なのだろうか?
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 21:56 | 反重力・UFO

「大魔神、人権法案、在日特権に怒る!」:日本人に成り済ましやりたい放題の民主党!

☆大魔神 (特撮クライマックス)


「大魔神怒る」:これは日本人の性格を描いている!


いよいよ民主党政権になってのクライマックスがやってくる。「人権法案可決」、「在日特権拡大」、「ナマポ特権」、「在日外人の年金全額保証」。

そう、要するに、我々日本人は、在日韓国人朝鮮人中国人の奴隷になるのである。
「働けど、働けど、じっと手を見る」
そういう国になるわけである。いや、もうなっていたのである。

そういうことが今回いよいよだれの目にも、「B層日本人」の目にもやっと明らかとなったようである。

「通名禁止法案」、「在日特権剥奪法案」、「銃刀法改正」が必要である。こういういうものは即座に可決し、特ア特権、在日特権は即座に廃止すべきである。

「法の下に平等」、「憲法遵守」すべきであり、朝鮮人だから、被差別部落民だから特別扱いということは違法行為なのである。そんなことを決めている国家はこの地球上のどこにもない。

自民党や野党は、横田幕府の住人たちにも、そういう在日朝鮮人による、非道外道は、アメリカ外交にも障害になると教えてやるべきであろう。

そんなことを彷彿させてくれる記事を今回はメモしておこう。以下のものである。
日本人が知らない政権末期の民主党がやっていること

◆復興予算の流用 21億円が中韓友好促進団体に使われることが決定
◆マスコミと手を組む民主党 復興予算流用をなんと新聞・テレビ局への口止め料として総額30億円も支出
◆「国籍による差別だ、との批判でたため」生活保護の在日外国人の国民年金保険料が全額免除に
◆民主党 中国人韓国人留学生に1年で262万円の血税支給

中国人と韓国人が日本で大学に留学する場合
1)生活費/月額142,500円(年171万円)
2)授業料/国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が負担(年52万800円:現時点)
3)渡航旅費/往復航空券支給 東京-北京 (片道111,100円×2)
5)渡日一時金/25,000円
6)宿舎費補助/月額9,000円または12,000円 (年144,000円)
7)医療費補助/実費の80%
上記 1) +2)+3)+5)=年に262万円。

これは全て血税となっており、しかも支援・支給額なので、日本人の学生が使う奨学金のように返す必要がない
また、中国人と韓国人留学生のほとんどは留学と称して日本にきて援助を受け、もらったお金を自国へ仕送りし学校も行かずにアルバイトしているのが現状である。

私もアメリカ留学組だが、「学生ビザ(F1ビザ)」というものは、キャンパス内の限られたアルバイト以外は不法行為。見つかり次第強制送還である。何人もの遊学生が、日本料理レストランで働いたことが見つかり強制送還させられたと聞いている。

真面目に働くのがバカらしくなる

生活保護の外国人 年金保険料を免除 厚労省、国籍差別批判受け
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いやはや、またまたやってくれましたよ~シロアリ官僚さん。
法定免除ではなく「申請免除」にしたとしても、在日外国人さんはみんな喜んで
「申請免除」するでしょうね。「ホントに日本はいい国ナノダ!」
役所の窓口には行列でしょうね。(>.<)

真面目に働いている日本人がちょっと国民年金保険料納めるのを忘れたら
早速、年金機構とやらから催促の脅迫電話来るのにですよ。w
生保目当てに日本に寄生している外国人には保険料免除ですか!
もう、バカバカしくて真面目に働く気が失せてしまいます。
このニュースを見た一般人はそれでも怒らないのでしょうか。
何をされても「ふ~ん そうなんだ・・」・・なんでしょう。
外国なら暴動起きていいレベルです。潰れないとわからんようです。
どこまでこの国は腐っているのか・・・もう駄目だ!やってられん!
年金機構自体が崩壊するかもしれないので、どうでもいいけどさ!(´Д⊂モウダメポ

いずれにせよ、こういうことを裏で画策している場所はここらしいナ。
日本のキリスト教会は反日組織に汚染されている

不気味な佇まいを見せる新宿区西早稲田2-3-18にある日本キリスト教協議会のビル
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新宿区西早稲田2-3-18

在日外国人の人権委員会                 新宿区西早稲田2-3-18
在日韓国人問題研究所                  新宿区西早稲田2-3-18
在日本大韓基督教会                   新宿区西早稲田2-3-18
在日韓国基督総会 全国青年協議会(全協)        新宿区西早稲田2-3-18
外登法問題と取り組む全国キリスト教連          新宿区西早稲田2-3-18
外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
在日韓国基督総会 全国青年協議会(全協)        新宿区西早稲田2-3-18
女たちの戦争と平和資料館                新宿区西早稲田2-3-18
戦時性暴力問題連絡協議会                新宿区西早稲田2-3-18
難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連>      新宿区西早稲田2-3-18
石原やめろネットワーク                 新宿区西早稲田2-3-18
歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局      新宿区西早稲田2-3-18
移住労働者と連帯する全国ネットワーク          新宿区西早稲田2-3-18


・・・・お分かりになりましたでしょ?

はい、そうです。その通りです。

ほんっとに、ウザイから、韓国人(怒
(これって多重住所貸し、違法行為だナ。)

もはや手遅れの観もあるが、日本人は普段は優しい顔をしているが、怒ると大魔神のように手がつけられなくなる民族だということをお忘れなく。

私もいつ大魔神になるか分からないヨ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 20:41 | 反日・在日の陰謀

HAARPに地震波か?研究用84:静かな太陽活動なのに強烈な電磁波が照射中!?

みなさん、こんにちは。

このところ太陽活動も比較的静か、それゆえ、CMEの地球への影響もなく、
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大きな地震電磁波も出ていない。
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にもかかわらず、HAARPモニターはまるで「真っ赤に燃え盛る太陽」のようである。
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はたしてこれはどういうことか?

2011年3月11日以前にもずっと「2・5ヘルツの電磁波」が照射され続けていたが、今回はこの周波数の電磁波は出ていないように見えるが、ここ最近にはない強烈な電磁波が出ていることは確かである。しかしながら、地磁気のZ成分には、めったに見ることのない「2・5ヘルツの電磁波」も最近になって出て来ているのである。

はたしてこれは次の巨大地震の仕込みだろうか?

どこかの地層を電子レンジでチーンしているというわけであろう。

はたして関東か、紀伊半島沖か?

今後を注目しておこう。備えあれば憂いなし。
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 17:20 | HAARPモニター観察

きっと来る、「緑の光作戦」:もうすぐオペレーショングリーンライト点灯か?

みなさん、こんにちは。

実に怪しい緊急ニュースが発令されたという。
「オペレーション・グリーンライト」
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というものである。これは、カバリストのNWOイルミナティー政治家や銀行家たちを根こそぎ逮捕するというグループの計画であるという。以下のものである。
Breaking News: Drake Operation Green Light #2

Mass Arrests (Status "Green Light" for July 2012 Mass Arrests of the Global Cabal) /w Drake


頑張れ、グリーンライト!
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 13:02 | ホワイトナイト・一斉逮捕

欧米に連綿と続く「科学の創始者」の伝統:「APEIRON」と「イグ物理学者たち」

みなさん、こんにちは。

Nobel prize(ノーベル賞)に対して、「Ig-Nobel prize」があることは今ではよく知られているだろう。ノーベル賞は、創立から111年も経った今では、創立時の精神とはまったく異なる。今では企業からの功労賞や政治セレモニーの観すらただよっている。昔の受賞者たちが泣いているに違いない。

さて、そんな時代背景の中でも、やはり古代シュメール時代から連綿と続き、古代ギリシャや古代ローマの歴史と伝統を受け継ぐ西洋の学者の中には、我々日本人や東洋人と違って、科学は自分たちが生み出し作って来たものという自負とともに、真実を徹底的に追求するという、姿勢が今なお続いているのである。(ちなみに、古代ギリシャ人と今のギリシャ人は人種的にも全く別と言われる。古代は今のアングロサクソンに近く、現代ギリシャ人は、スラブ系ルーツといわれる。)

まあ、私自身本当に最近まで知らなかったのだが、「無限=インフィニティー」という意味を持つギリシャ語から派生した英語に"Apeiron"という語がある。この英語を名前にした「Apeiron(アペイロン)」という物理学の研究雑誌があるのである。創刊は1987年。ちょうど私がアメリカのユタ大学に留学して1年目のころである。

この物理学雑誌には、相対性理論に異を唱える実験や理論、量子力学や電磁気学の異なる解釈や新理論などのうち、きちんとした数学や論理や証明に基づかれたもの、地道な物理実験的検証を行ったものなどだけが掲載されている。だから、著者たちは実に立派な科学者、物理学者たちである。

昔なら、ボームの隠れた変数の理論など、こういったいわゆる「別解釈」の理論はこの雑誌の扱う範疇に属すると言えるだろう。こういう実に興味深い研究が掲載されているのである。

いわば、科学研究における「オーパーツ」のようなものである。正統派理論、標準理論というカテゴリーでは扱いきれない、かなり特殊で例外的な物理現象を実験と理論の両面から解明しようという研究者たちが論文を公表しているらしい。

それゆえ、当然と言えば当然なのかもしれないが、「表の科学」の物理学の世界では「業績とは認められない」という。ネット社会の「グーグル村八分」のようなもので、いくらこの雑誌に良い論文を出したとしても、それが学者としてのキャリアには何の影響も無いという極めて不自然な扱いになっているようである。しかし、この雑誌の著者たちはまったくそんなことは意に介さない。悠然と研究を続け公表しているのである。

私が最近私の興味に従っていくつかこの雑誌の論文を勉強しているのだが、実に深く、実に論考的な理論や実験ばかりで、いまでは普通の物理学雑誌に失われてしまって久しい、あの「19世紀の物理学」の雰囲気が綿々として続いているのである。19世紀のファラデーやマックスウェルやヘルムホルツのあの香ばしい、おいしいそうなコーヒーのような薫りが漂うのである。煙草好きで言えば、アインシュタインのくわえ煙草のにおいのような感じと言えるかもしれない。

最近では、一言で言えば、最近の主流派の物理学と言えば「CGアニメ」のようなものである。適当にモデルを変えて、もっともらしいシミュレーションをするか、あるいは、数学者にもなれず、かといって実験センスもない、かといって物理もあまりわからない、そういう輩がやたらと数学的厳密さばかりにこだわる偏執狂的、数理物理学を物理学だと思っているという学者、こういう輩が表の世界の学者世界を乗っ取ってしまった、あるいは、そういう連中に乗っ取られてしまったのである。

これと比べると、Apeiron学者たちの論文は、非常に具体性があり、自分で実験し、自分で理論をこしらえるのである。まさに19世紀にヘルムホルツやファラデーやマックスウェルがやっていたやり方そのものである。

さて、そんな中で私が実に興味深いといま感じているものに、昨日メモしたロシア人マリノフ博士の発明した
「マリノフ・モーター」
Observations of the Marinov Motor
The Marinov Motor, Notional Induction without a Magnetic B Field
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というものがある。これは、いわゆる電磁気学、つまり、マックスウェル方程式が間違っていることを証明する歴然たる反例として知られているのである。このモーターは、ミクロ世界におけるアハロノフ–ボーム効果のマクロ版に相当する現象と考えられている。

真ん中にドーナッツ状の円形磁石(またはコイル)を垂直に置き、それを水平に置かれた金属の円形リングの真ん中に入れる。理想的な磁石では、磁場は磁石の中にしか存在しないようにする。この時、外側の円形リングを回転させる。すると、回転したリング内に電流が生じる。逆に金属リングに電流を流せば、リングが回転する。とまあ、そういうモーターである。

つまり、ファラデーの電磁誘導の法則や磁電誘導の法則のように、磁場の時間変化がなくとも、電流が誘導されるという未知の現象なのである。これはだれでも簡単に(かどうかは分からないが)作れるものである。

この現象に関して、というより、このマリノフ・モーターに関して、1990年代からずっと研究されて来ているらしいが、そういった論文がそのApeironに出されているというわけである。

この雑誌の常連たち、欧米の強者たちの常識とは、
アインシュタインの相対性理論は間違い。そもそもマックスウェル方程式自体が間違い。したがって、赤方変位は存在しない。それゆえ、ビッグバンなどどこにも証拠はない。すべては眉唾物である。
というものである。

もちろん、ここでいう意味の「間違い」とは、「近似的に成り立つにすぎない」とか、「不完全だ」という意味である。彼らは実証されたものしか信じないという、真に本当の意味での「懐疑主義者」たちである。どこぞの「懐疑主義(の手品師)グループ」とは異なる。すべては実験的検証あるのみという実に19世紀的態度なのである。「論理よりは実証」、「数学よりは実験」という人々らしい。

おそらく、新しい物理学の革命が起こりえるとすれば、こんなところから始まるにちがいない、と私は思う。

そんなわけで、彼らを「Ig-physicists(イグ・物理学者)」と呼ぶべきだろう。私の名前も「Ig-uchi、イグ・チ」である。これからは、私も「イグ・物理学者」とでも名乗るか。


追記:(2012年10月23日火)
その後、マリノフ博士のことを調べて行くと、マリノフ博士はロシア人ではなかった。ブルガリア人であった。そして1997年にオーストリアで自殺で亡くなられていた。
Stefan Marinov

Stefan Marinov (Bulgarian: Стефан Маринов) (1931–1997) was a Bulgarian physicist, researcher, writer and lecturer who promoted anti-relativistic theoretical viewpoints, and later in his life defended the ideas of perpetual motion and free energy. In 1997 he self-published experimental results that confirmed classical electromagnetism and disproved that a machine constructed by Marinov himself could be a source of perpetual motion.[1][2] Devastated by the negative results he committed suicide[3] in Graz, Austria on 15 July 1997.
ご冥福を祈りします。
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 11:42 | アイデア・雑多

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