2012年 10月 29日 ( 2 )

 

アップルvsマイクロソフト:どっちがハードメーカーでどっちがソフトメーカー?

みなさん、こんにちは。

いやー、実に興味深い。最近、マイクロソフトがWindows8なるOSを発売したという。しかし、問題はそれと同時にマイクロソフトが
「Surface」
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という超薄型パソコンも売り出したのである。しかしながら、日本発売は見送られたという。おそらく、アップル製品を扱う、韓国人経営者の孫正義のソフトバンクなどの業界筋からの横やりが入ったに違いない。

私はアメリカ留学時代から、ハードウェアはマッキントッシュ、ソフトウェアはマイクロソフトでやってきた。だから、両ベンチャーの恩恵をもろに受け取ったわけである。

実際、1980年代には、Macintoshの小型パソコンはマイクロソフトのベージックがなければ科学計算できなかったからである。

その時以来、私はアップルはハードメーカーであり、マイクロソフトはソフトメーカーであると信じて来たというわけである。

ところが、今回のSurfaceを見た限り、いまやそれは全くの間違いであり、ソフトウェアメーカーのマイクロソフトも非常にすぐれたハードウェアまで作る時代に入ったのだと分かったのである。

逆に、スティーブ・ジョブズの復活時代にアップルは、i-tunesなどに見るように、単なるハードウェアメーカーであるだけでなく、ソフトメーカーでもあることを証明したわけである。

したがって、アップルvsマイクロソフトは、単なる「ハードメーカーvsソフトメーカー」というわけではなく、いまやむしろ逆、「ソフトメーカーvsハードメーカー」になったのかもしれないと思うというわけである。実に興味深い。

前置きが長くなったが、そんなことを思い知らせてくれるYouTube番組を見つけたのでそれをここにメモしておこう。以下のものである。
マイクロソフト
Microsoft Surface Windows 8 Tablet : Keynote


The making of Microsoft Surface


アップル
iPhone を発表するスティーブ・ジョブス(日本語字幕)

Steve Jobs talks about the iPad

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  by KiKidoblog | 2012-10-29 20:26 | アイデア・雑多

今日は、朝鮮人復讐法案「人権侵害救済法案」の日:可決vs阻止、はたして?

みなさん、こんにちは。

いやはや、いよいよ「10月29日」になった。反日朝鮮民団から政治資金を得て国会議員となった、民主党政府は、「人権法案」
朝鮮人復讐法案「人権侵害救済法案」:「お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよ! 」
を提出可決予定と言われている。

これは普通は「人権法案」というものは、権力が個人に対する横暴をするのを防ぐためのものだが、日本のものは逆である。朝鮮系権力やそれに守られた朝鮮人を日本人個人が糾弾することを防ぐための法律なのである。言い換えれば、朝鮮人を日本社会における「両班」にする法律なのである。朝鮮人や在日韓国人などが「特権階級」になるための法律だと考えられている。

なぜならこの法律ができると、一市民であろうが、一介の有名政治家であろうがだれであろうと即座に逮捕できるからである。

オバマ大統領が、かのジョージ・子・ブッシュ大統領もしなかった「大統領がテロリストと定義すればその人物はテロリストになる」という悪辣な法律にサインしたというが、これの在日外国人版のようなものである。したがって「人権委員会が、あいつは朝鮮人差別したと言えば、その人は差別主義者として逮捕できる」というような法律なのであるというらしい。

こうなると、朝鮮李王朝時代の「両班」のように、人権委員会が徒党を組んで道行く人を強奪、暴行、殺害、レイプしても、だれも文句は言えないという、驚くべき世界が待つのである。江戸時代の
朝鮮通信使

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や戦後直後の
朝鮮進駐軍
拡散希望:「朝鮮進駐軍の非道を忘れるな」
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな 1
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな 2
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のようなもので、今現在の「朝鮮人在日特権」をはるかに超えて、「朝鮮人の暴力特権」まで誕生するということになるのである。

こうなると、我々は自衛しかない。警察庁よ早く「銃刀法改正せよ」と私が主張して来ているのはそういう理由からである。かつて素晴らしかったアメリカのデトロイトが今では朝鮮系マフィアの殺人街と化したというのを描いたのが、クリント・イーストウッドの「グラン・トリノ」という映画だったが、それと似たような都市が日本に生まれるのである。

ところで、こういう法律を通そうと画策して来た在日系の「”当面の”夢」は、「朝鮮自治区」を作ることだと自ら主張して来ている。

そもそも日本で「〜〜特区」という例外処置を打ち出し、それに国民を慣らせたのは、小泉純一郎/竹中の”狂牛病プリオン入り”の「骨太の方針」というものであった。

いまから考えれば、なぜ朝鮮系の清和会(統一教会系)の小泉/竹中がこんな言い方をやり始めたのかと言えば、「特区」、「特区」と言って、その内「朝鮮特区」という名の「朝鮮人自治区」を日本に生み出すためのものだったと考えられるのである。

今回の「人権法案」やそれに類するものも、大半がこれに繋がっていると考えられるだろう。なぜなら、小泉/竹中のおかげで「地方自治体再編」という名のもとにどれだけ日本古来の地名が消え去ってしまったことだろうか。すべてが外人に好都合な処置であった。

私が個人的に、日本の奈良平安時代の「お公家さん」というものはほとんど朝鮮人だったのだろうと見ているのも、連中のこの性格からである。日本の公家と朝鮮人両班は非常に似た性質を持っているのである。日本のサムライとはかなり異質である。

さて、前置きが非常に長くなってしまったが、こんな状況のマスゴミの支配する国だから、欧米で頻繁に警告されたり重大ニュースとなっていることも、日本国内ではニュースにもならないという事態がどんどん浸透して来ている。いわば「日本の朝鮮化」である。北朝鮮を見ても、南朝鮮(韓国)を見てもこれはまったく同じで、朝鮮人が支配すると都合の悪いことは無視し、知らせないという雰囲気の社会になる。

そんなことを一部のマスメディア関係の人々もやっと気づくようになったらしいので、それをここにメモしておこう。以下のものである。
【ニュースの読み方】隠されたニュース、例えば韓国の衛生観念

私個人の見たところ、ついちょっと前まで、日本の電通は「電通CIA」あるいは「CIA電通」であった。戦後60年の間、電通を育てたものはアメリカのCIAであった。なぜなら、電通に情報を送ったロイターや共同も米CIAが作った会社、電通創始者の成田という通名の不正移民朝鮮人に電通を作らせたのも米CIAであったからである。これらはすべて歴史的事実である。

ところが、電通が今では世界の中でもトップクラスの企業となり、韓国のサムスンのような位置を世界で占めるようになると、そこが朝鮮人。考え方が横柄横暴になり、やることが変わって来る。

こうして、おそらく今では、ロイターや共同のいうことをまったく聞かなくなったのではないか、ということである。だから、上のYouTube番組でも言っているように、「米ロイターで報道されたものが、日本国内ではまったく報道されない」という事態が生まれたのではないか、と私は見るというわけである。

こうなると「CIA電通」というよりは、「反日電通」ということになる。この電通マンの一部が「関東連合」を生み出したというのは、すでに周知の事実である。

前から私が言っているように、「韓流」を起したのも、「東電」を指示しているのも、「人工地震」で東日本大震災を起こし、その復興を遅らせ、逆にその復興予算を自由自在にねこばばしているのも、すべては電通なのである。実際には、NHKを実質支配しているのも電通なら今では日本政府を支配しているのも電通なのである。

まあ、いずれ電通の真の姿はだれの目にも明らかになるに違いない。「信じる信じないはアナタしだい」というわけですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-29 11:30 | 反日・在日の陰謀

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