2013年 04月 23日 ( 2 )

 

ウルトラマン兄弟に学ぶ:「逃げまわり光線」で迎え撃つ!?

みなさん、こんにちは。

FRBの犬FBIまで使い、自作自演テロを起こし、世界中を偽ユダヤ人の世界統一政府、ワンワールドの樹立、そしてソロモン神殿の構築を目指しているのが、次の面々とそのご一行。後はその家来たち。
ジージ・父・ブッシュ
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ヘンリー・キッシンジャー
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ズビグニュー・ブレジンスキー
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ジョージ・ソロス
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その影でうごめく、裏偽ユダヤ人の英ロスチャイルド
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そして、米デービッド・ロックフェラー
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そして、東日本は俺が起こしてやったと自慢する、カソリックを操るシス卿こと、黒法王の元上智大神父のピーター・コルベンバッハ
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これほどまでの勢力の前に我々一介の日本人にはなすすべもない。我々は何もせずして死を待つのみのようにもみえる。

しかし待ってもらいたい。

シュワッチ。

我々には「ウルトラの兄弟」がいた。これは、金玉兄弟の主張であるが、さもありなん。
あわわわ ワタスの映ってる動画発見





たしかに「大決戦 超ウルトラ8兄弟」は名作である。横浜市150周年記念事業だけはある。非常に面白い。

このウルトラマン兄弟が戦っている相手、実はそれが「NWO」であり、偽ユダヤことシオニストなのである。彼らは「金持ち怪獣」の「巨人」であり、「悪の宇宙人」である。いま現在この地球で起こっている問題を実にうまく描いているといえるだろう。

我々はウルトラマンのような「スペシウム光線」は出せない。ならば、どうしたらいいのか?
彼らの生み出す「自作自演テロ」に合わずに逃げまわり、彼ら「怪獣」より長生きすればいいのである。

キッシンジャーもブレジンスキーもロックフェラーもロスチャイルドもコルヘンバッハもみな年寄りだ。もうそう長くは生きられない。もし生きたとすれば、クローンであろう。

我々日本人は、逃げまわって連中より長生きしよう。それしかない。「スペシウム光線」ならん、「逃げまわり光線」である。それを浴びせてやろう。

はたして、我々は今年を無事に生きながらえられるだろうか?
来年のブラジルワールドカップを見ることができるだろうか?
NWO連中の死に顔を見ることができるだろうか?

とまあ、これしか我々が勝つ方法はなさそうですナ。

ところで、ウルトラマンの出演者を見ていると、すでに二世、三世の時代になり、親子で出演している家族や、ヒーローとマドンナの結婚とか、まさに「ウルトラマン家族」である。今後も末永く続いて欲しいものである。

それにしても、興味深いのは、我々日本人が高齢になれば、徐々に先祖返りしてサル顔に似てくるのだが、彼ら偽ユダヤ人や欧州王家が老齢化すると、なぜか先祖返りしてレプティリアン化してくるから面白い。スペインのアルバ公爵夫人
スペインが愛する自由奔放な公爵夫人、アルバ公爵夫人
などもはや恐竜人以外の何者でもない。これはDNAを調べれば、その謎が解けるに違いない。
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  by KiKidoblog | 2013-04-23 20:51 | コンスピラシー

「チャーリーとテロ工場」:メイドインFBIの米国内テロ、ついに暴露本登場!?

まるで練習してあったみたいだ。
わかってたって感じ。

みなさん、こんにちは。

ボストンマラソンの爆破テロが起こって以来、我が国のだれもが感じる疑問があるだろう。もちろん、日本のマスゴミがそれを言うはずがない。

はて、その疑問とは?もちろん、
「なぜ日本のメディアは、直接、テロ首謀者とされたチェチェン人兄弟の母親や父親などの親族にインタビューにいかないのか?」
ということである。そして、日本のマスゴミは
「どうして自分の足で取材しないのか?」
ということである。彼らがやったことは、ロイターやらCNNやらの垂れ流す情報を鵜呑みにして国内に垂れ流しただけのことに過ぎない。これで年収数千万円も得ているとすれば、極悪非道のヤクザのようなものと言えるだろう。

日本やアジアのおばかさんたちが、まったくしどろもどろしている最中、欧米のマスゴミ、日本のブロガーやら左翼からはNWOの手下と見なされているはずの欧米のマスゴミですら、独自にインタビューして、このテロは何か変だ、おかしいぞというふうな報道を正々堂々と行っている。

どうして?

もうこの答えは、ここを見て来た人々には言うまでもないだろう。すべては「電通/博報堂」のせいである。

電通がCIAの言うがままというのは、もともと米ロイターはCIAのエージェントが作った会社だったからしかたがないのだが、そのロイター系列の米マスメディアですら、さまざまな報道を行っている。にもかかわらず、我が国では電通やその支配下に収まったNHKがなぜそういう報道をしないのかといえば、結局、電通を仕切っている朝鮮人の世界認識がかなり世界の西洋人のものからずれて来ているからである。もはや彼ら朝鮮人は別世界を生きているのである。

もはや、NHK電通博報堂には潰れてもらうしかない。国民にとって「有害情報」しか流さなくなったからである。

さて、このボストンマラソン爆破テロに関して、アメリカのメディアが直接どのように伝えているかを示すものが、デービッド・アイクのサイト
17 Unanswered Questions About The Boston Marathon Bombing The Media Is Afraid To Ask
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やそれにリンクされたサイト
FBI Caught in a Web of Lies in Boston

にたくさん存在しているので、そうしたものからいくつかここにもメモしておこう。残念ながら日本語訳はない。

(あ)まずは、チェチェン人兄弟の母親のインタビュー。この母親は「我が息子を信じる。わたしが育てた息子がそんな非人道的なことをするはずがない。」という主張を繰り返している。以下のものである。
Tsarnaev brothers' mother: My sons are innocent, this is a setup
日本のマスゴミ、特にNHKはどうしてこういう取材をしないんだ!お前ら全員首だ!(おっと、いけねー。)

(い)次は、「FBIの報道」
BREAKING NEWS - FBI Releases Pictures Of 2 Suspects In Boston Bomb
これだけを日本のマスゴミは垂れ流したわけですナ。

(う)次は、「C-spanの報道」
Back to Back C-span callers - Boston Marathon Bombing a false flag to tak
c-spanは政治専門のチャンネルである。議会のやりとりなどをいつもライブ報道するようなチャンネルである。

これによれば、「偽旗作戦」だった可能性が高いという意見も取り上げている。

(え)次は、「こういう米国内のテロをだれが起すか?」という根源的な情報についてである。結論から言うと、「すべてFBIが起した」、「FBIはテロ製造組織だ」ということになるという。この問題を研究した米人がいる。
American Terror: Manufactured by the FBI

この研究者がいうには、少なくとも過去10年内の米国内のテロの100%がFBIによって作られた「偽旗作戦」だったということのようである。おそらくJFKの暗殺の時代からFBIがやっていたんだろう。

(お)最後は、逮捕劇の銃撃戦現場を近所から録画した映像。警官だけが「撃っていた」という衝撃シーン。犯人からの反撃は見当たらない。
The Capture of Dzokhar Tsarnaev


さて、アメリカにはFRBというものがある。いまからちょうど100年前の1913年にJ.P. モルガンやロックフェラーやウォーバーグなどの偽ユダヤ人たちの起した陰謀に基づいて、英ロスチャイルドの持つ銀行システムを守る目的で米国内に設立された。そして、FBIはもともとこの米国内の銀行システムを守る目的で、米ロックフェラー家などによってできたのである。そのために、FRBを守るのがFBIの努めだった。だから、名前も両方似ているのである。

あれから、100年。

いまでは、自作自演のテロまで作り出す組織へと変貌したということのようですナ。

アセンション信者には気の毒なことに、もはや発狂寸前であろうが、アセンション話などもまたこういう組織が雇って演出しているにすぎないのである。(もちろん、本物もいるだろうが、本物は表には出て来ない。)

いやはや、世も末ですナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-23 15:39 | コンスピラシー

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