2013年 04月 24日 ( 1 )

 

怪しい噂「カリフォルニアで核爆弾テロが起こる」:はたして真偽のほどは?

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我々はワンワールド−もっと完全統合した地球規模の政治的かつ経済的構造−を作るために世界中の仲間たちと共謀して、アメリカ合衆国の最大の権益に対抗して働く秘密ケーブルの一部である。
−−デービッド・ロックフェラー、「回想録」の中で


みなさん、こんにちは。

さて、今回の話は超ど級の怪しい話のメモである。良い子の皆さんやB層やB+層の人たちは無視して欲しい。けっして読まないことをお勧めする。

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いや〜〜、久しぶりに核爆弾級の怪しい話がアメリカで出回っているようだ。それは、なんと「カリフォルニアで核爆弾テロが起こる」という噂だという。

この手の話は、かつてここにもメモしたことがある。以下のものである。
ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」
このトークで一番驚くのは、これが行われたのは2007年10月だが、その時から「”8年以内”に世界全面核戦争が起こる」というジョージ・グリーンの予言である。というより、彼が会ったプレアデス人から「地球の未来像」を見せてもらったことを知らせているだけのことらしい。この話はパート8にある。そこには、ヘンリー・キッシンジャーなどいわゆる「イルミナティー」を指導している宇宙人の名前は「エマニュエル」というものであるという話もある。なにやらそいつは「破壊の神」、「悪魔」のような存在で、「反キリスト」、「反スピリチュアル」、「どん欲」、「マネタリズム」、「性的に堕落」などを推奨する「邪悪な存在」らしい。常に物欲にとらわれ、お金や物質にとらわれている存在で、人々にもそれを求める。
このニューワールドオーダー(NWO)の連中が「第三次世界大戦」を引き起こす予定であるとグリーン氏はいう。それゆえ、このジョージ・グリーンもどこか山奥に「避難場所」を探しているというのである。これを無視する事は出来ないだろう。なぜなら上で書いたように彼は遥か前から「世界同時不況」をインサイダーとして知っていて自分のお金を全部黄金に変えて準備していたという人物だからである。そんな人物が再び今度は「世界同時核戦争が8年以内に起こる」というのである。備えあれば憂いなし。しかし、日本では自民党に代表されるおばかな政治家しかいないからお先真っ暗だろう。今の麻生のような好戦的な政治家であれば、みすみす戦争に体よく引きずり込まれるのが落ちだからである。いずれにせよ、東京に核爆弾か中性子爆弾が落ちてくる日は近いだろう。もう一度言う、グリーン氏は8年以内(2007年10月から)に核戦争が起こると言っている。そしてそれは「プレアデス人」にも防ぐ事は出来ないと言っているのだ。未来像は見せる事はできてもそれを変える事はできないと。

このジョージ・グリーンは、そこにメモしたように、ビリー・マイヤーが面会したというプレアデス星人と同一種族にその後会ったという人物である。そして、彼らのもつ「ルッキング・グラス・テクノロジー」で地球の未来を見たというのである。すると、アメリカのロサンジェルスとニューヨークが核爆弾の火の海と化していたというのである。そして、それは2007年から8年以内に起される予定であると当時(2008年)にジョージ・ノーリーのインタビュー
に答えたわけである。つまり、2015年までには確実に「全面核戦争が起こる」というのである。

さて、その頃からすでに5年。

ついに「カリフォルニアで核爆弾のテロ」の噂が持ち上がり、それに驚いたハリウッドのセレブたちがこぞって他国に移住し始めたというのである。以下のものである。
ロサンゼルスでは核攻撃の噂で大騒動になっています。
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以下は、Buttercup on the GLPというサイトのフォーラムに投稿された内容です:

・・・私はロサンゼルスで10年間に渡り不動産業に携わってきましたが、今回のように凄まじい集団脱出を見たのは初めてです。ハリウッドスターの豪邸を示す地図を見ても、今では殆どの豪邸が売りに出されています。今月に入って、一斉に、人々がロサンゼルスから逃げ出しています。彼等はあわただしく豪邸を処分しようとしており、何百万ドルもする豪邸がたたき売りされています。

以下がロサンゼルスから脱出しているセレブリティや売却中の豪邸所有者リストです・・・しかし、これはほんの一部でしかありません(リストはサイト内でご確認ください):
約60人のセレブリティがリストアップされています。彼等はあわただしく豪邸を売却し、ロサンゼルスから脱出をしています。。
(その中には、アーノルド・シュワルツネガー、バリー・マ二ロウ、アシュリー・シンプソン、チャーリー・シーン、ハリソン・フォード、レオナルド・デカプリオ、シルベスタ・スターロン、シャロン・ストーンなどの有名人が多く含まれています。
上記リストはほんの一部です。その他にも映画ディレクター、プロジューサー、映画業界で働く何百万人もの人々がロサンゼルスから逃げ出しています。彼等は何を知っているのでしょうか。彼等はどこへ行くのでしょうか。私は、これまで、このように大勢の人々がこの街から脱出するのを見たことがありません。このような状況のなかでさすがに私もちょっと不安に感じています。2013年4月21日に、フェースブックでロサンゼルスの核攻撃と題するページが設定されていました。ロサンゼルスの富豪家達は核攻撃から逃げようとしているのでしょうか。彼等はそのことを知っているのでしょうか。そのことを知っていても、もう、あまり時間はありません・・・


まあ、私はこういった非常に怪しい話はほとんどチェックして来ているので何も驚くことはないが、初めて聞く人は目ん玉が飛び出し、金玉が縮み切ることだろう。
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せっかくカリフォルニアに巨大な邸宅を買ったばかりの朝鮮人孫正義
孫正義氏が全米取引史上最高額の邸宅を購入か?
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など肝が冷えきっているにちがいない。正直、朝鮮人はアホだ。世の中のことを何も知らない。

さて、アホなやつのことなどどうでも良いが、はたしてこの情報の真偽のほどはいかほどか?

いまのところ、この情報の真偽はまったく分からないが、ジョージ・グリーンの確信のある答えからすれば、今すぐにではないが、2015年までには確実に何かが起こるはずである。

問題は、日本国内はどうか? ということである。

これについては、昨年古歩道が興味深いことを言っていた。
05/14/2012
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このロスチャイルド映像の2分55秒のところにデビッドベッカムが書いたクロスワードパズルに日本が5キロトンの原子爆弾で攻撃されるという脅しが書いてある。英国参謀MI6がこのリンクを脅しとして僕に送った。これで詳しい脅しの大元が特定できるので日本の当局は調べるべきだ。

http://www.news-us.jp/article/270974481.html
しかし、昨年の2012年内には起こらなかった。

はたして今年はどうか?

これが問題となるところである。

ベンジャミン・古歩道の情報はたいていは外れるのだが、一種の「都市伝説」として無視できないものがある。その昔の「朝鮮総連の地下室には小型核爆弾がある」というものもその一つである。
「朝鮮総連本部の地下にあると噂されている携帯型核爆弾」とはこんなものか?

特殊核爆破資材より。

特殊核爆破資材 ( SADM )
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とは、アメリカ合衆国が開発した超小型の核兵器。その大きさより「スーツケース型核爆弾」や「超小型核爆弾」とも称される。1965年より1989年まで配備されていた。
アメリカ海軍およびアメリカ海兵隊の特殊部隊向けの装備であった。サイズは、背嚢ほどの大きさに取りまとめられており、重量は68kg。兵士が背負って運ぶことが可能である。空挺降下もしくは潜水により隠密潜入する兵士によって運ばれ、重要施設・地点の所定の場所に設置・爆破する運用構想であった。1965年より配備に付けられ、冷戦の終結ともに退役した

世の中にはこういうことを少しも知らないで、その朝鮮総連を買うというバカがいるから面白い。「知らぬが仏」ということである。

さて、この際、私個人の想像する(もちろん妄想のたぐい)シナリオをメモしておこう。

シオニストの偽ユダヤ人は2014年にソロモン神殿を現在イスラムの聖地のモスクの上に建てる予定である。だから、今年中には、そのモスクを取り払いたい。モスクはイスラム教だから、なんとかして世界中にイスラム教を敵視することを行う必要がある。ボストンマラソン爆破テロもこうした流れの一貫である。そして、そういうものをイスラムのモスクを破壊するための口実にする。そして、2014年にソロモン神殿を建立する。もちろん、イスラムの正統派のイランも黙ってはいない。そしてアングロサクソンミッションのシナリオの通りに、イスラエルとイランの間で限定核戦争が起こる。同時に「支那が風邪を引く」(東洋人だけに感染する鳥インフルをまく)。そして、2015年に全面核戦争を引き起こすために、まずアメリカの主要都市で核爆発が起こる。そうやって米国を核戦争に巻き込む。

とまあ、こんなシナリオだろうということになる。

一説では、「アングロサクソン・ミッション」のシナリオはかなり遅れているという話もあるが、基本的には順調にアングロサクソン・ミッションの通りに動いて来ているというのが私個人の分析である。

これまた謎めいているが、人類が最大のピンチの時、それをしのぐための方法は「祈り」だったという。決して科学的なものではなかった。科学はこの200年程度で発達したにすぎないから、それまでの何百万年もの間、あるいは歴史年代のこの1万年程度の間も、人類は祈りによって艱難を避けて来たようである。

結局、我々には最後は「祈る」ことしかできないのかもしれない。NWOがヘマすることを祈ろう。おっと、いけねー、地球が覚醒することを祈ろうというべきだったナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-24 22:33 | コンスピラシー

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