2014年 07月 19日 ( 2 )

 

マレーシア航空機撃墜事件、「飛行機と乗客はみんなどこから来た?」:飛行機はどこ?

Peter Paul and Mary, Where Have All The Flowers Gone


みなさん、こんにちは。

いやはや、これまた悲劇的な出来事が起こったようである。

私がブラジルワールドカップに行く時、西回りの関空からパリ経由だった。途中、ロシア、モンゴル、ロシアと飛んで行く内に、ひょっとしたらこの飛行機はウクライナ上空を突っ切るのだろうか?もしそうならひょっとしてウクライナ軍かなんかに撃ち落とされる。そんな想像をしたのだった。

が、しかし、幸いにもエールフランスはモスクワのもっと北側を通って、フィンランドのヘルシンキ上空を飛来してドイツ、フランスへと跳んでいったのである。
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ところが、マレーシア航空は、ウクライナ上空を通った。

そしてウクライナの親ロシア軍によって撃ち落とされたというのである。そして、その中にはたくさんのオランダ人が乗っていたという。以下のものである。
エイズ学会関係者100人=墜落のマレーシア機―豪紙報道

【シドニー時事】オーストラリア紙シドニー・モーニング・ヘラルド(電子版)は18日、ウクライナ東部で墜落したマレーシア航空機に、国際エイズ学会がオーストラリアで開く国際エイズ会議に出席予定の研究者ら約100人の関係者が搭乗していたと報じた。
 国際エイズ学会は声明で「多数の関係者が搭乗していた」と発表していた。報道が事実とすれば、全搭乗者の3分の1が学会関係者だったことになる。学会のヨープ・ランゲ元会長ら著名なエイズ研究者も搭乗者に含まれているという。研究者らはクアラルンプールで乗り継ぎ、豪州に向かうはずだった。
 会議は豪南東部メルボルンで20〜25日に開かれ、クリントン元米大統領の講演も予定されている。

今回もまたオーストラリアの報道メディアがこういうニュースを流した。前のマレーシア航空の行方不明機と同じである。まるでマレーシア航空機についてはオーストラリアに任せろ、というかのようである。

ところで、私が1986年の秋にアメリカのユタ大学に留学する時、私が生まれて初めての海外渡航する時に乗った飛行機が、マレーシア航空であった。マレーシア美人スチュアーデスが親切にサービスしてくれて、非常に好印象に残った。人生初、何でも一番最初に受けた印象というものは大事で、その後を決めるものである。それゆえ、私はマレーシア航空に非常に好印象を持ってきた。

さて、今回の事件。ここまでは、いつものパターンであった。

ところが?

果たして墜落したはずのマレーシア航空機?

かつての2001年の911の時にニューヨークのトゥインタワーに突っ込んだはずの飛行機が最初の発見者の誰一人として見たものがいなかった。

同様に、今回のマレーシア機の墜落現場の映像にも、誰一人として飛行機が墜落する現場を見たものがいない。流れた映像は墜落死炎上した後の事故現場だけ。これである。
Are They Wagging the Dog?
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つまり、

墜落したはずの飛行機はどこへ行った?
Where Have All The Flowers Gone?

ということである。

映像を見た限りでは、飛行機はどこにも飛んでいなかった。しかし、突然に地上から爆発が舞い上がった。

ということは、

Where Have The Airplane and All The Passengers come from?
飛行機と乗客はみんなどこから来た?

ということである。

一番可能性があるのは、

以前のマレーシア航空の行方不明機が今回の爆発に利用されたのではないか?

という可能性であろう。

いまや全世界で陰謀論や陰謀暴露論が飛び交っているようである。たとえば、これ。
マレーシア航空機撃墜事件の新情報・・・遺体は既に殺害されていた!

http://www.thedailysheeple.com/media-reports-23-americans-killed-by-terrorists-bombing-a-plane-obama-grabs-a-burger_072014
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グロテスクな表現で申し訳ありません。これ以外の表現方法が見つかりませんでした。
AP通信社の記事が主要メディアによって取り上げられました。
記事のタイトルは、反政府勢力のリーダーが撃墜された航空機に関して奇妙な説明をしている、です。
ではどれほど奇妙なのでしょうか?
東部ウクライナの親ロシア勢力の指揮官(Russkaya Vesna)は、撃墜された航空機の乗員・乗客の遺体は、その時に死亡したのではなく、数日前に既に殺害されていたと説明しました。
彼によると、現場で遺体を見た人たちから聴いた情報として、現場に散らばっていた遺体の多くが、その時に亡くなったものではないことが分かったそうです。遺体は血まみれの状態であり、既に腐敗臭がしていたそうです。
もちろん、親ロシア派の指揮官の発言は、欧米メディアによって直ちに否定されてしまいましたが。。。
これは、航空機が撃墜された直後に現場に散らばった遺体を確認した人たちから得た内部情報だそうですが。。。遺体が血まみれの状態で、既に腐敗臭がしていた?
このような物語をねつ造する人などどこにいるでしょうか。
もし、この撃墜事件が全て作り上げられた偽旗事件であったなら。。。この説明は奇妙ではなくなります。
この証言を聴いた後に以下のビデオをご覧になると、何かが変だということが分かります。
以下の映像は航空機が墜落した直後に撮られたことになっています。その中で、男性が真新しい無傷のオランダのパスポートを何冊か握りしめています。
彼らは(メディアと通して)我々をだまして世界戦争に発展させようとしているのでしょうか。

オバマ大統領は、記者会見の場で、撃墜された航空機にアメリカ人が乗っていたことを深刻に受け止めているように見えます。しかも、オバマは、ロシアがこの航空機を撃墜した、と言い切っています。
しかしオバマは昨日の時点(航空機が墜落した直後)では、あまりこの事件に関心がないようでした。何しろ、この事件が起きた後にも、オバマは大統領のスケジュールを変更せず、バーガーショップでチーズバーガーとフライドポテトを食べていたのですから。
しかしメディアが23人のアメリカ人が犠牲になったと報道したため、オバマも態度を変えました。

いやはや、まさにジョージ・ブッシュの偽旗作戦の匂いがしてきたようである。今度はオバマの偽旗作戦の匂いである。

はたして真実はどうか?

今後を見守る他はない。


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  by kikidoblog | 2014-07-19 12:50 | コンスピラシー

シャープに法則発動の悲劇!?:いやはや「韓の法則」がまたしても炸裂!

もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

いやはや、理研にも、いまや馬鹿田大学こと早稲田大にも「韓の法則」が発動中。そして、1980年代液晶ビューカムであれほどヒットしたシャープ。そのシャープにも「韓の法則」が発動された。(韓の法則でブログ内検索)

しばらく前にこんなものをメモしておいた。
「韓の法則」発動の数々!?:韓国人に関わると良いことは何もない!?
その中にこんなものがある。
「法則発動」とは「韓の法則」のことだった!:「除鮮」あるのみか!?
ジョーク:この地球に韓国があるかぎり「法則発動」!?地球消滅もありかも??

これはいまも続く。

サムソン(韓国)と組んだノキア→ノキア崩壊
ノキアとサムスン、携帯電話関連特許のライセンス契約延長に合意
マイクロソフトのノキア事業買収案、欧州当局が無条件承認へ=関係筋

在日韓国人と組んだ在日ネオコン→在日ネオコン崩壊

韓国と組んだ偽ユダヤ金融→偽ユダヤ金融崩壊(リーマン・ショック)

韓国と組んだデトロイト→デトロイト破綻、廃墟

韓国と組んだグレンデール市→グレンデール市破綻、韓国売春婦像立つ

韓国+北朝鮮と組む中国共産党→中国共産党消滅路線まっしぐら

電通(在日韓国)と組んだNHK→犬HK、崩壊まっしぐら。

まさに東原亜希のデスブログ以上のネガティブパワー。デス国家。

ということは?

韓国のある地球→地球消滅へ

この地球に韓国があるかぎり、地球に未来はない!

地球消滅まであと少し。この地上に韓国があるかぎり!

ということにようですナ。

どうやらこの系列にシャープも加わった。
サムスンと提携したシャープ→143億円の赤字転落

つまり、シャープが
シャープ、サムスンに90型液晶供給へ 提携を拡大
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 シャープは今春にも、韓国・サムスン電子に70型以上の大型液晶パネルの供給を始める。供給するパネルには、自社製テレビだけに使っていた世界最大級の90型(横2メートル、縦1・2メートル)も含まれる。90型はシャープにとって「虎の子」とも言える製品だが、サムスンとの提携関係を拡大し、パネル販売を増やして工場の稼働率を上げる方が得策だと判断した。
のような業務提携をサムスンと行ったばかりに、こういう結末となった。
シャープ、純損益で百数十億円の赤字に 4~6月期

 シャープの2014年4~6月期決算は、純損益が百数十億円の赤字になることが分かった。4~6月期の赤字は4年連続。本業のもうけを示す営業利益は50億円弱を確保したが、欧州での太陽電池事業で143億円の特別損失を計上するため。追加の資産売却も予定しており、9月中間期と通期の業績予想は黒字で据え置く。前年4~6月期は営業利益が30億円、純損益が179億円の赤字だった。
要するに、シャープは
目先の損得にこだわり、一生の大損をこいた
というやつである。韓国サムスンとの提携という目先の得にこだわって、サムスンの裏の真の目的に気づかず、大損をこいたのである。

サムスンにかぎらず、特アの支那朝鮮人というものは、協力する振りをして乗っ取りを企んでいるわけである。だから、業務提携という餌で釣って、本当は業績を悪化させて弱らせたところで、一気に乗っ取る。

犬を捕まえて食おうという民族である。餌で犬をおびき寄せ、その犬がしっぽを振って油断して餌を食べている内に、右手に隠し持った棍棒で犬の頭を叩き割る。あるいは、その餌に眠り薬を入れて眠らせる。そうやってその犬を生け捕りする。

これが韓国人の特性である。

欧米企業との業務提携というように、法の下の平等、ギブアンドテイク、50−50、ウィンウィンという発想は、特アの民族には存在しない。

どうもシャープのお偉方はそういうこの世の常識を知らなかったらしい。おこちゃまですナ。そのおかげで、シャープは瀕死の重傷を負ったのである。ソニーと同じ過ちを犯したのである。

まあ、そういうわけで
サムソン(韓国)と組んだノキア→ノキア崩壊
ノキアとサムスン、携帯電話関連特許のライセンス契約延長に合意
マイクロソフトのノキア事業買収案、欧州当局が無条件承認へ=関係筋
在日韓国人と組んだ在日ネオコン→在日ネオコン崩壊
韓国と組んだ偽ユダヤ金融→偽ユダヤ金融崩壊(リーマン・ショック)
韓国と組んだデトロイト→デトロイト破綻、廃墟
韓国と組んだグレンデール市→グレンデール市破綻、韓国売春婦像立つ
韓国+北朝鮮と組む中国共産党→中国共産党消滅路線まっしぐら
電通(在日韓国)と組んだNHK→犬HK、崩壊まっしぐら。
サムソン(韓国)と組んだシャープ→シャープ崩壊←いまここ
という新たなる歴史が作られたわけである。

しかしながら、そのシャープへの天の味方が現れた。アップルである。
中国メディアの騰訊科技は15日、「アップルはシャープに対し、サムスンと一定の距離を置くよう説得している」と伝えた。

「サムスンと距離を置くように」 米アップル、シャープを説得=中国メディア

はたして韓流のマインドコントロールにかかっている今のシャープのお偉方たちに、このアップルの忠告が通じるかどうか?

もしそれが功を奏せば、シャープの復活はなる。がしかし、そうでなければ、シャープは倒産。韓国企業に身売りしなければならなくなるだろう。

基本的に、かつての西暦600年代の「白村江の戦い」の時代と同様である。朝鮮人は「助けてくれ、協力してくれ」といって、実は「こっちの財産を狙っている」のである。百済王の豊昇は、大和朝廷に助けを求めたが、危うく日本軍は全滅の危機、日本に疎開してきた百済王と部下たちは、残された天皇家と閨閥を結んであっという間に天皇家を乗っ取ったのであった。

いやはや、まさに「パンドラの壺」民族である。



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  by kikidoblog | 2014-07-19 08:57 | 韓国・ウリナラ・法則

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