2014年 09月 29日 ( 1 )

 

「ニッポン代表無責任野郎」無責任でいかなくっちゃ!?:手倉森で大丈夫かいナ?

ニッポン代表無責任野郎


サッカーマンはねえ〜〜。一に金。二に賄賂。三四がなくて、五にプレゼントだよ。
無責任でいかなくっちゃ。


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、昨日のアジア大会準々決勝日本vs韓国の試合は久しぶりに見る、日本のひどい試合だった。
[アジア大会]完全アウェーで韓国に屈する、U-21代表はベスト8敗退
[9.28 アジア大会準々決勝 日本0-1韓国 文鶴]


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(この右の選手がPKをやった大島。八百長に近いプレーだったナ。顔つきもどこかカメラ盗んだ冨田という水泳選手と似ている。こんな選手たちを手倉森はよく選びまくったよナ。)

 U-21日本代表は28日、アジア大会準々決勝を迎え、地元・韓国と激突した。前半をスコアレスで折り返すも、試合終盤にPKで韓国にゴールを許してしまう。その後の反撃も実らずに0-1の敗戦を喫した日本はベスト8で姿を消すこととなった。

 日本は決勝トーナメント1回戦パレスチナ戦の先発メンバーからMF原川力に代えてMF矢島慎也をスタメン起用し、システムは4-3-3でスタートさせた。対する韓国はDFキム・ミンヒョク(鳥栖)、FWイ・ヨンジェ(長崎)の現役Jリーガーの他に、キム・ジンス(ホッフェンハイム、元新潟)、MFパク・チュホ(マインツ、元磐田など)、DFチャン・ヒョンス(広州富力足球倶楽部、元F東京)のJ経験者が先発に名を連ねた。[スタメン&布陣はコチラ]

 序盤から球際での激しい攻防が繰り広げられる。韓国が後方から186センチのイ・ヨンジェ目掛けて放り込むロングボールに対しては、DF岩波拓也とDF植田直通がきっちりはね返す。日本は守備に重心を置いて韓国の攻撃をしのぐが、セカンドボールの回収力で上回る相手に徐々に押し込まれる。

 前半12分にはCKからMFキム・ヨンウクにヘッドで狙われるも、枠上に外れる。さらに同20分にはDFイム・チャンウに左サイドを豪快に突破されると、クロスからキム・ヨンウクにダイビングヘッドを放たれたが、これも枠を捉え切れず。先制点こそ許さないものの、日本は前半9分に矢島がミドルシュートを放って以降、敵陣深くまでボールを運べない時間帯が続いた。

 すると、前半28分に絶体絶命の危機が訪れる。PA内でクリアを試みた植田がまさかの空振り。このボールをイ・ヨンジェに拾われてシュートまで持ち込まれるが、岩波がギリギリのところでクリアして難を逃れた。その後も押し込まれる時間が長かったものの、粘り強い守備で対応。前半33分にはDF遠藤航がミドルシュートを放ち、同43分には高い位置でボールを奪ったMF大島僚太のパスからFW野津田岳人が左足でシュートを狙うなどシュートチャンスも作ったが、スコアは動かないまま前半を0-0で折り返した。

 後半に入り、日本が高い位置でボールキープする時間を作り出すものの、流れは大きく変わらず。後半9分にはPA内からイ・ジェソンにシュートを放たれたが植田がブロック。その流れから波状攻撃にさらされるが、集中を切らさない守備でゴールを守る。その後もシュートを立て続けに打たれる場面が続くが、相手の精度にも助けられて0-0のまま試合は進む。

 防戦一方の日本は後半19分に野津田に代えてFW荒野拓馬を投入し、システムを4-4-2に変更する。後半に入ってなかなかシュートまで持ち込めなかったが、後半32分に室屋のクロスのこぼれ球から矢島が強烈なシュートを放つ。しかし、GKキム・スンギュの好セーブに遭い、ネットを揺らすには至らなかった。このプレーで矢島が足をつり、同34分にMF原川力が送り出された。

 後半38分には再び韓国の波状攻撃に遭い、大ピンチを迎えたが遠藤のシュートブロックでしのいだ。すると後半41分、大島がPA内で相手選手を倒してPKを献上していまう。これをチャン・ヒョンスに沈められて先制を許した。最後まで反撃を試みた日本だったが同点に追い付くことはできず、0-1で敗れた。

(取材・文 折戸岳彦)

あの程度の韓国代表に押されっぱなし。挙句の果てに、最後の最後に大島選手がお馬鹿なしなくてもいいファールでPKを献上。1-0で準々決勝敗退した。これに関して、この試合を指揮した手倉森誠監督はこんな感じらしい。
 手倉森監督 リオへ暑熱対策準備
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U-21日本代表が29日、アジア大会が行われている韓国から帰国した。同大会2連覇を目指したが、28日の準々決勝でライバル韓国に0-1で敗戦。

 手倉森誠監督(46)は「今大会は割り切りと柔軟性というテーマでやってきた。韓国がロングボールを蹴ってくるスタイルには割り切って対応することができたと思うけど、日本も韓国の一本調子のサッカーに付き合ってしまった。そこは柔軟に日本はつないでいけるようにならないと。選手ともそのような話をした」と話した。

 3月下旬にはリオデジャネイロ五輪アジア1次予選が控える。開催地は未定だが、開催候補地がいずれも暑い地域のため、12月中旬に暑熱対策を兼ねた東南アジア合宿を行う予定。「3月(の五輪1次予選)は暑いところでやるのが決まっているので、それに対する準備をしたい」と本番へ向けた対策を考えていた。

それにしても鈴木武蔵はまったく役に立たなかった。

やはり韓国によるアウェーの洗礼で体調を崩したのか、あるいは、細菌キムチで脳みそをウジ虫にやられたのか、日本代表選手たちの動きはひどかった。

この手倉森の顔もキモい。どうして日本代表の監督は、岡田監督以来キモいのばかりになってしまったのだろうか?

謎である。やはり、在日朝鮮人に乗っ取られた早稲田大閥や私立大閥の仕業だろうヨ。

最近は日本サッカー協会のトップからして全く責任を取らない。会長の大仁に至っては、ちゃっかり高額腕時計のプレゼントをスポンサーから貰らっていたことが発覚した。

この手倉森では、オリンピック予選敗退の可能性大ですナ。

いやはや、もはやサッカーに未来なし。みんな野球へ行け。大相撲の方が儲かるぞ!



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  by kikidoblog | 2014-09-29 15:45 | サッカー&スポーツ

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