2014年 10月 06日 ( 2 )

 

ノーベル賞 今日から発表:当たるかトムソン−ロイター君!?

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”研究とは他の誰も見なかったことを見、
他の誰も考えなかったことを考えることである”

−−アルバート・セント=ジェルジ
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みなさん、こんにちは。

いや〜、イグノーベル賞はほぼ毎年日本人の誰かが取得しているが、今日からノーベル賞の発表が行われるらしい。
ノーベル賞 あすから発表
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ノーベル賞の発表が6日から始まり、おととしの京都大学、山中伸弥教授以来の日本人の受賞がなるか、注目されます。

ノーベル賞は、ダイナマイトを発明したスウェーデン人科学者、アルフレッド・ノーベルの遺言に基づいて、1901年に始まった、世界で最も権威のある賞です。
ことしの受賞者の発表は、6日の医学・生理学賞に始まり、7日が物理学賞、8日が化学賞、10日が平和賞と続き、13日に経済学賞が発表されます。
文学賞の日程についてはまだ、明らかになっていませんが、9日になるとみられています。
去年、日本人の受賞はありませんでしたが、おととしは体のさまざまな組織や臓器になるとされる「iPS細胞」の作製に成功した京都大学の山中伸弥教授が医学・生理学賞を受賞しました。
また、4年前には化学賞で鈴木章さんと根岸英一さんの2人が、6年前には物理学賞と化学賞でアメリカ国籍の南部陽一郎さんを含めて合わせて4人の日本人研究者が受賞しています。
これまでにノーベル賞を受賞した日本人研究者は、南部陽一郎さんを含めて19人で、21世紀に入ってからは、日本はアメリカ、イギリスに次いで3番目に、自然科学系の3つの賞の受賞者が多くなっています。
初日の医学・生理学賞の発表は、日本時間の6日の午後6時半ごろの予定で、20人目の日本人のノーベル賞受賞がなるか注目されます。

海外の予想は
ことしのノーベル賞の発表が6日から始まるのを前に、海外でも各賞の有力候補についてさまざまな予想が行われています。
このうち世界的な学術サービス会社が論文の引用回数などをもとに、予想している医学・生理学賞、物理学賞、化学賞、それに経済学賞の4つの賞の有力候補には9か国から27人の研究者の名前が挙げられています。
このうち日本人では、物理学賞で、東京大学の十倉好紀教授が挙げられているほか、化学賞では、韓国科学技術院のユ・リョン(劉龍)教授が候補に名を連ねており、韓国としては、自然科学分野で初めての受賞となるか注目を集めています。
また、イギリスで、政治やスポーツなどさまざまな出来事を対象に賭けをする政府公認の業者、「ブックメーカー」の予想では、文学賞の受賞者として村上春樹さんが軒並みトップになっています。
このうち大手業者の一つでは、村上さんは、ことしの予想が始まった8月から不動の最有力候補で、過去6年間で、4回目の一番人気だということです。
「ブックメーカー」の担当者は、「村上さんはとても人気が高い作家です。ことしかどうかは分かりませんが、やがてノーベル賞を受賞すると多くの人が考えています」と話していました。
このほか、毎年、平和賞の受賞者の予想を行っているノルウェーの「オスロ平和研究所」は、ことしの受賞候補に、戦争の放棄をうたった憲法9条を持ち続ける日本国民を挙げています。

日本人の受賞者
日本人で初めてノーベル賞を受賞したのは、昭和24年の湯川秀樹さんで、それ以降、おととしの山中伸弥さんまで、合わせて19人の日本人が、経済学賞を除く5つの分野でノーベル賞を受賞しています。
このうち、医学・生理学賞はこれまでに2人が受賞しています。
昭和62年に利根川進さんが受賞したあと、おととし、25年ぶりに、体のさまざまな組織や臓器になるとされる「iPS細胞」を作り出すことに成功した山中伸弥さんが受賞しました。
物理学賞と化学賞は受賞者が最も多く、それぞれ7人が受賞しています。
物理学賞は、戦後まもない昭和24年に、湯川秀樹さんが「中間子」という素粒子の存在を予言して、日本人として初めてのノーベル賞を受賞。
その後、昭和40年に朝永振一郎さんが、昭和48年に江崎玲於奈さんが、平成14年には小柴昌俊さんが受賞しました。
そして、6年前の平成20年には、素粒子の理論的な研究で成果を上げた南部陽一郎さんと小林誠さん、それに益川敏英さんの3人が同時に受賞しました。
化学賞は、昭和56年に福井謙一さんが初めて受賞したあと、平成12年から3年連続で、白川英樹さん、野依良治さん、田中耕一さんが受賞しました。
その後、平成20年に下村脩さんが受賞し、4年前には液晶や医薬品など幅広い分野で使われている「クロスカップリング反応」の研究に取り組んだ、鈴木章さんと根岸英一さんが同時に受賞しました。
文学賞は、昭和43年に川端康成さんが、平成6年に大江健三郎さんがそれぞれ受賞し、平和賞は、昭和49年に佐藤栄作元総理大臣が受賞しています。


私は10月13日生まれだから、このノーベル週間に生まれたわけである。だから、別に私はもらうまでもなく、世界中が私の生誕を祝ってくれていると、勝手に解釈しているんですナ。

ところで、その発表の前になると、アメリカのトムソン−ロイターという会社から、もっともノーベル賞を取りそうな人たちがデータ分析から公表される。宝くじもいろんな理論を作って予想してもまったく当たらないというように、このトムソン予測も大方は外れる。

もともとロイターは偽ユダヤ人のシオニストのロイターがCIAの手を借りて作った新聞社である。トムソンもそうだろう。というわけで、いわゆるNWO側のメディアである。


さて、そのトムソンーロイターの予測が出ている。これである。
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http://sciencewatch.com/sites/sw/files/sw-article/media/worlds-most-influential-scientific-minds-2014.pdf

あなたはこの中にいるか?
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小保方さんのSTAP細胞が本当のことであれば、当然、小保方さんもこの中に入ったことだろう。すでに除外された。

さて、私はアラン・ペレルソン博士にノーベル賞をとってもらいたい。以下の人である。
Aiken, Korber and Perelson spotlighted in Thomson Reuters report
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はたしてロイター−トムソン予測は当たるだろうか?

今晩からが見ものですナ。


おまけ:
ノーベル生理医学賞のライブによる発表があった。賞の半分が、脳神経科学分野のジョン・オキーフ博士(USA)と残り半分がメイブリット・モーザー博士(ノルウェー)とエドワルド・I・モーザー博士(ノルウェー)である。
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コングラッチュレーションズ。おめでとうございます!


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  by kikidoblog | 2014-10-06 16:55 | 真の歴史

あっぱれ富山化学工業の「ファビピラビル」:エボラはインフルのバケモンだった!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、台風一過。台風18号は何とかやり過ごすことができた。

さて、ここで私はエボラウィルスはマンメイドウィルスのはずであるとメモしてきたが、どうやらそれが事実だったようである。まずは、以下のもの。
アメリカが、エボラウイルスを開発
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アフリカ西部リベリアの新聞、デイリー・オブザーバーが、アメリカがアフリカで流行しているエボラ出血熱のウイルスを開発を報じました。

デイリー・オブザーバーは、科学的根拠を挙げ、エボラ出血熱のウイルスを開発したのは、アメリカであるとしました。

この報告で、「アメリカは、アフリカで秘密活動を行い、合意書200という暗号でこの地域でエボラ出血熱を流行させることを計画した」とされています。

同新聞に掲載されたブロドリック教授による記事では、「エボラ出血熱のウィルスは、GMO・遺伝子組み換え生物として、アメリカの軍事工業会社によって開発され、この会社の全ての秘密実験はアフリカで行われている」とされています。

この報告によりますと、このアメリカの計画の目的は、アフリカの人口を減少させることだということです。エボラ出血熱は、2012年3月、ギニアで流行し、そのあと、近隣諸国に広がりました。WHO・世界保健機関は、エボラ出血熱は、リベリアの隣国コートジボワールにも広がるさ可能性について警告を発しています。

転載元:「アメリカが、エボラウイルスを開発


我々の予想通り、「エボラウィルス」もまた「兵器としてのウィルス」というカテゴリーに入る。

兵器というものは何でもそうだが、「殺傷する利便」だけを考える。後の副産物や事後処理の困難さというものは二の次になる。そういう特徴がある。

例えば、地雷。地雷を作るのは簡単。埋めるのも簡単。しかし、いったん埋めてしまった地雷を回収するのは困難を極める。

原発の場合。原子炉を作るのは大変だが、一度運転までこぎつければ、後は比較的単純である。しかし、いったん原発が不調になると、その扱いがやっかいになる。ましてや、事故で崩壊した原子炉の処理はほぼ不可能になる。現在の知識では。

なぜなら、原子炉はもともと核兵器を作るために転用されたものだからだ。ウラン燃料を燃やすと、その死の灰としてプルトニウムが生まれる。できたプルトニウムは核兵器にして他所の国へ落とせばいいや。こういう発想から生まれた。だから、事後処理のことは考えない。

この後先を考えない、というのが、どうやらレプティリアン系のNWOやネオコンやシオニストの連中の特有のメンタリティーである。もともとそういう放射能に強いのか、あるいは、悪化した地球を住処とできるのか、そういうことは分からないが、とにかく、先を深く考えることができないという特徴は明確である。

同様に、「兵器としてのウィルス」を発想するのはよろしいが、そのウィルスを使った後に何が起こるか?それを考えなくてはおかしい。片手落ちである。しかしながら、NWOにはそういうことが理解できない。

エボラウィルスを作るまではいいが、そのウィルスを防御する方法がなければ、結局自分の子弟や自国民までが自分が作ったウィルスの被害を受ける。彼らにはこういうことが分からないのである。かなり幼稚である。

さて、このエボラウィルスにどうやら特効薬が見つかったのではないかというのがこれ。
エボラ出血熱 日本の薬投与の患者回復

フランス政府は4日、エボラ出血熱の患者として初めて日本企業が開発した薬を投与されていたフランス人の女性が回復し、退院したと発表しました。

この女性は、西アフリカのリベリアで医療活動中にエボラウイルスに感染し、フランスに帰国して治療を受けていたフランス人の看護師で、エボラ出血熱の患者としては初めて、富士フイルムのグループ会社、富山化学工業が開発した薬「ファビピラビル」の投与を受けていました。

この薬は、エボラ出血熱の治療薬としては未承認ですが、ほかの複数の未承認薬と併用する形で投与され、フランスの保健省は4日、女性は回復し、退院したと発表しました。
ただ、今回の患者の回復が薬の効果によるものかは明らかにしていません。

エボラ出血熱やその疑いで死亡した患者が西アフリカで3400人を超え感染が広がり続ける中、各国の企業や研究機関は治療薬やワクチンの開発や臨床試験を急いでおり、フランスの医療研究チームは来月、ギニアで、「ファビピラビル」の患者への試験的な投与を行う予定です。

越中富山の薬の会社が開発したのである。

越中富山と言えば、「薬売り」。江戸時代から薬の行商をしてきた地方である。私が山梨の小中高生の時も、置き薬を持って行商していた。我が家にも「越中富山の置き薬」がいつも置いてあったものである。

薬の事業には基礎学力が必須。それが関係するだろうことはほぼ間違いないが、富山は小中高生が日本ではトップクラスの勉学のできる地方となっている。秋田に次ぐ勉強する県である。(左翼汚染度マップでブログ内検索)

この富山の「富山化学工業」という薬メーカーの開発した特効薬が
ファビピラビル
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本来は抗インフルエンザウイルス薬で、ウイルスの細胞内での遺伝子複製を防ぐことで増殖を防ぐ仕組み。そのためインフルエンザウイルスの種類を問わず抗ウイルス作用が期待できるとされる[2]。

2014年3月に富山化学工業が日本国内での製造販売承認を取得した[1]。ただしすぐに製造・販売が開始されるわけではなく、新型インフルエンザが流行し他の薬が効かないと国が判断した場合に、厚生労働大臣の要請を受けて製造を開始するという特殊な承認となっている[2]。

また同年夏には、インフルエンザウイルスと構造が似ているエボラ出血熱ウイルスの治療にこの薬が有効ではないかという説が持ち上がり、富山化学の親会社である富士フイルムホールディングス、並びに同社の提携先である米国のメディベクター(Medivector)社が、米国内で治験を行う意向を示したことから、改めて話題を呼んでいる[3][4][5][6][7]。

2014年9月26日、富士フイルムはフランスでアビガン200mg錠がエボラ出血熱ウイルスに感染したフランス人女性看護師に投与されたと発表した。これはフランス政府機関より依頼を受け、日本政府と協議の上緊急対応として提供されたものである[8][9]。この女性は10月4日、無事に回復して退院した[10]。
らしい。

実は私はこの治療薬の結果を心待していたのである。

結果はポジティブ。極めて有効だった。

なぜか?

これが、私が以前
これがエボラウィルスの内部構造だ!:エボラは人造ウィルスか?長すぎますナ!
謎のエボラ研究者が解き明かす新型エボラの実態
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(ミミズのようなウィルスである。)


これがエボラウィルスである。

というわけで、エボラウィルスは在来種のエボラウィルスをどこかの生物兵器研究所のキチガイ科学者が、アフリカのどこかで日々つなぎにつないで作ったものであるという可能性が高いのである。そして、そういう悪徳学者はすでに自分が感染して死んでいる。

ドクターモローの島の世界である。

さて、エボラをやっつけるにはどうすればいいか?

これこそ、敵を知り己を知れば100戦危うからず、である。

ウィルスを破壊する物質。ウィルスを溶かす物質。ウィルスの機能停止する物質を探せばいいということになろう。要するにウィルスの複製過程
REPLICATION
CYTOPLASMIC

Attachment to host receptors through GP glycoprotein mediates is endocytosed into vesicles in the host cell.
Fusion of virus membrane with the vesicle membrane; ribonucleocapsid is released into the cytoplasm.
Sequential transcription, viral mRNAs are capped and polyadenylated by polymerase stuttering in the cytoplasm.
Replication presumably starts when enough nucleoprotein is present to encapsidate neo-synthetized antigenomes and genomes.
The ribonucleocapsid interacts with the matrix protein under the plasma membrane, buds via the host ESCRT complexes from the plasma membrane, releasing the virion.
遮断する方法を見つければいいのである。

俺は生物学者ではないから実験できないが、金もないしな。暇もない。

というわけで、あとは生物学者にお任せする他ない。
でメモしたように「エボラウィルスはたくさんのウィルスをくっつけて作ったものではないか?」ということなのである。

まず、エボラウィルスは極端に細長い。まるでそれはミミズのようである。

ところが、その外套は非常にインフルエンザウィルス
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に似ている。この写真のように普通のインフルエンザウィルスは丸い。フラードーム型である。あるいはサッカーボール型と言ってもいい。

ところが、内部のRNAを作るにあたって、
人−豚−鳥ー羊ー
と幾多の動物のインフルエンザのRNAを線状につなげると、内部のRNAが長くなる。当然、それをウィルスの内部に仕込むためには、外套も細長くなる。
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非常に大まかに言えば、外皮の総面積と内部のRNAの種類(または繰り返し)は比例する。

このアイデアを基にすれば、エボラウィルスの場合は、非常に細長いから、かなりの数のRNAの繰り返しや種類のものが繋がれたと想定できる。

そこで、どれほどの種類のRNAの繰り替えし=repetitionがあるか?

最近私が気がついたのは、感染力である。感染力の強さから逆にウィルスの形状の特徴を推定できるということである。

ウィルスの感染力は、ウィルスの外套についた突起
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になっているタンパク質の数に比例する。

こう考えると、エボラウィルスの感染力が高いというのは、単に非常に細長くて細胞表面にくっつきやすいからだという結論になる。つまり、エボラウィルスの感染力が大きいのは、たくさんのインフルエンザウィルスを合体させて、細長い外套を作り、その内部に細長くしたRNAを仕込んだからだということになる。

まあ、そういう生物学的技術を米軍の細菌兵器研究所が開発したということである。

つまり、
エボラウィルスの母体はインフルエンザウィルスだった!
ということの証明になるのである。


そこで、実際にウィルスの感染力の比較というものがあれば、実際に何個ほどのインフルエンザウィルスを合体させたかが分かるはずである。実は最近これがニュースになっていた。

私の記憶では、
インフルエンザは、3000個~5000個のウイルスが体内に入って、初めて発症するが、エボラは、3~5個で発症する。
というものである。

つまり、これは、3000個~5000個のインフルエンザウイルスを合体させたものが、3~5個のエボラウィルスであるという意味になる。

すなわち、1個のエボラウィルスを作るにあたって、約1000個のインフルエンザウィルスを使用したということになる。

こうなると、エボラウィルスが性質も外観もインフルエンザウィルスに似ているが、異様に細長いという意味が理解できるのである。

そして、その複製機構もまた、インフルエンザウィルスに似ているということも理解できる。

つまり、こう考えると、インフルエンザ用のRNA合成阻害剤である「ファビピラビル」が、なぜエボラウィルスにも有効であったかという理由が良く分かるのである。

とまあ、そんなわけで、ほぼエボラウィルスの問題は解決したといえるのではなかろうか?

エボラウィルスは、インフルエンザウィルスの化け物にすぎず、大きさの割には複製機構が単純だった。だから、新型インフルエンザ用の薬で十分に効くということになる。


これにて一見落着。めでて〜〜な!


それにしても、富山化学工業はよくやったね!グッジョブ!。

結局、人類をいつも救うのは我々日本人だけなんですナ。



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  by kikidoblog | 2014-10-06 10:35 | バイオコンスピラシー

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