2014年 12月 19日 ( 2 )

 

保江「汝の敵の周りで舞いなさい」→井口「汝の敵にフリーエネルギー装置を向けなさい」

みなさん、こんにちは。

スピリチュアルな話ついでにもう一つ。

その2012年元旦の「ピラミッドの天辺の鳥居」のちょっと後の2012年1月4日。私はこんなものをメモしておいた。みなさんよくご存知の映画「Thrive」である。ギャンブルさん夫婦の制作したものである。
必見「THRIVE(繁栄)」:P&Gの御曹司フォスター・ギャンブル、”ギャンブル”に出る!?

Thrive Movie - What On Earth Will It Take? (Full)


これ自体は非常に長いので、そのフリーエネルギーの部分だけとりだした簡略版があった。昨日見つけたものである。これ。
フリーエネルギー テスラ



このテーマは、「トーラスエネルギー」という概念である。すべてのフリーエネルギー装置は、エイリアンのUFOも含めてすべてがこの「トーラスエネルギー」を使っているということである。
ギャンブルさんとトロンブリーさん
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フリーエネルギー発電機の数々、どれもトーラスエネルギー体を使っている。
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さて、そこで私がなぜこれをメモしたかというと、実はこれまた、保江邦夫博士の「合気(あいき)」「愛魂(あいき)」と関係があるからである。

保江博士の「伯家神道」の本の最後には、次のように書かれている。
「舞いは愛だ」=舞祈道(まいきどう)

「舞いは愛だ」

という!

そう、「愛する」という人間の根源的な行為は「舞う」ということに他ならないのだ。
何も考えず、ただただ踊りに没入するように舞う。それが「愛」なのだ。

人々は弱音を吐く。

「汝の敵を愛せない?」

ならば言おう。

「汝の敵の周りで舞いなさい」

それでも人々は文句をつける。

「汝の隣人を愛せない?」

ならば言おう。

「汝の隣人の周りで舞いなさい」

(中略)

まさに、

「合気道」

が徐々にフェードアウトして消え去り、その代わりに

「舞祈道」

とも呼ぶべきものが人々の心をつかんでいくようになる。それが2012年12月22日以降の新しい世界での変容を最も端的に表す1つとなっていくのだ。

これと、アダム・トロンブリーさんがフリーエネルギー発電装置の原理で説明したトーラスエネルギーについて、ギャンブルさんがこういうふうに説明したのである。
この新しい技術は、物を激しくぶつけて燃焼をコントロールするのではなく、
自然と一緒にダンスをするような融合が鍵になります。
フリーエネルギー装置に共通するのは、トーラスエネルギーの形を真似ているということです。
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まさに保江博士の「愛魂道」と「フリーネルギー原理」はほとんど同じことだということである。保江博士の本を読んだ人ならもちろん分かっていると思うが、「UFOは愛魂で制御して運転するのである」。それは「UFOと一体となってUFOとともに愛に包まれる」そういう形態のコントロールである。

フリーエネルギーというものも、実はその逆であって、自然の愛に包まれるように自然から来る愛魂に包まれることからフリーエネルギーを入手できるのである。

とまあ、そんなスピリチュアルな科学装置がフリーエネルギー発電機なのである。

そういうわけだから、実際、私が知るかぎり、フリーエネルギー発電機に興味を持ったり、UFOに興味をもつ人たちというのは、どことなく宗教家のような慈愛に満ち満ちた優しい感じの人が多い。決して石油屋のようなヤクザや荒くれ男というイメージとは程遠い。ニコラ・テスラも実に優しい平和的な人物であった。

私の個人的関心は、そうして考えるに、「ひょっとして”愛魂”というのは物理的実在なのか?」ということである。単なる精神活動上の想像物というのではなく、この現実世界に存在するリアルな物理量だという意味である。

宇宙の愛魂を取り込めば、エネルギーが得られる。これがフリーエネルギー発電装置だとすれば、そう考えざるをえないということである。

我々が愛魂を送れば、相手が我々の愛に包まれる。逆に自然から愛魂を得れば、今度は我々が愛魂に包まれてフリーエネルギーを得られる。互いに逆過程なのである。

というわけで、もしそのフリーエネルギー装置があれば、それを汝の敵に向けよ。愛魂を送れ。されば、敵はいつしかこっちの味方に変わる。

どうでしょう、フリーエネルギー装置(=愛魂発電装置)を発明したら、NWOの連中にその軸を向けて愛魂を送ってみるっていうのは?




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  by Kikidoblog | 2014-12-19 21:03 | スピリチュアル

俺は、なんと「保江邦夫博士のハトホルの秘技成就」を予期していたのか?

みなさん、こんにちは。

さて、今回はちょっとスピリチュアルな話題をメモしておこう。もっともこの私自身にはまったくそういう能力はないのだが。

最近、再び保江邦夫博士の「伯家神道の本」
伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ
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保江邦夫博士「予定調和から連鎖調和へ」講演会:いや〜、この講演は面白い!
を読みなおしたのである。やはりこの本は2、3回読み直さないと、時系列が入り組んでいるためによく理解できなかった。(ちなみに、保江邦夫先生の邦は、棒が飛び出ない邦である。)

結論から言うと、結局このテーマは「2012年12月24日のマヤの終末予言」「2012年アセンション」の時期の、保江博士とそのファミリーの一大叙事詩であったということである。

2012年の3月9日に伯家神道巫女さまとの出会いに始まり、
2012年3月28日、加古川の伯家神道の神社へ行く、
2012年4月8日、伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)、
2012年5月7日、白龍神社の地球祭、
2012年5月10日、ロシアUFO研の日本女性との出会い、
2012年7月1日、シリウスA司令官アシュターの名を知る、
2012年7月14日、仏門女性館長とのシリウス談義、
2012年7月16日、83歳伯家神道巫女様の御託宣「アンドロメダ生まれ」,
2012年8月19日、エジプト行きの誘い、
2012年8月20日、キャンセル待ち登録、
2012年8月21日、葉巻型UFOを目撃、初孫誕生の知らせ、
2012年8月22日、青山圭秀氏の電話、
2012年8月23日、青山圭秀氏の訪問、
2012年10月28日、親族会でシリウスの巫女決まる、
2012年11月1日、巫女様の見舞い、
2012年11月19日、成田集合、エジプトへ出発、
2012年11月20日、エジプト到着、
2012年11月21日、ファラオの「合気と奥の手」発見、
2012年11月23日、スフィンクスの白い鳩、ツタンカーメンと写真、王の間入室、ハトホルの秘技、
2012年11月24日、女性ヒーラーとの出会い、
2012年11月25日、ハトホルの秘技成就の知らせ、シリウスのアシュターの歴史を知る、
2012年11月26日、羽田到着、
2012年11月30日、ハトホルの秘技成就の自覚、次元転移と名付ける、
2012年12月2日、東京道場で次元転移実験成功、
2012年12月3日、東京道場の次元転移実験成功、その成果の知らせが来る、
2012年12月19日、東京帝国ホテル本館3階「舞の間」で講演、次元転移実験デモ、大成功、
2012年12月21日、旧世界と別れ,
2012年12月22日、新世界到来、
2013年4月18日、あとがき書く、

とまあ、私が読んでまとめてみるとだいたいこんな感じの急展開の1年だったようである。まさしく、クリスチャンのいう「日々刷新」である。

手短に言えば、こうなる。
日本の神道の中でももっとも古いものを古神道というが、その古神道の本流が伯家神道であり、明治初期に現在の神道と別れたが、そこで行われてきた由緒正しい神事が「祝之神事(はふりのしんじ)」であった。おどろくべきことに、その祝之神事(はふりのしんじ)のルーツは古代エジプト文明までさかのぼり、最初はピラミッドの中「王の間」で行われ、男女が愛魂を重ね合わせることだった。後にイエス・キリストもマグダラのマリアとともに、この神事を「王の間」で行って神の子となり、キリスト教を広めた。その神事のことを西洋では「ハトホルの秘技」と呼んだ。フリーメーソンはこの神事を肉体を重ねることと誤解して悪魔の道を進むことになった。保江邦夫博士が日本で祝之神事(はふりのしんじ)の後継者となり、今度はエジプトの王の間で保江博士と姪子さんの二人が、ハトホルの秘技を行い、この2つの神事合一させた

もっと単純に一言で言えば、「日本の神道と超古代エジプト文明の秘技を合体させた」ということである。



さて、なぜわざわざ今回これをメモしたかというと、実は私のこのブログの2012年の一番最初の元旦のメモで私が作った絵がこれだったからである。
謹賀新年:今年は世界史的な年となるか?

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もちろん、私はその当時、保江邦夫博士のことはまったく知らなかったし、名前を知っていたとしても遠い記憶の中にすぎなかった。ましてや、伯家神道の「はふりのしんじ」のことも、古代エジプトの「ハトホルの秘技」のことなど知り得るはずもなかった。

しかしながら、2012年の元旦。私はそれまでの私個人のリサーチから、おそらく古代エジプト文明は日本の神道のオリジンだろうという確信を持っていた。同時にまた、今現在の偽ユダヤ、NWO、シオニスト、悪魔主義者、フリーメーソンなどと呼ばれている、世界の支配層の心のルーツとなっているのが、この古代エジプト文明であり、いまでは彼らこそが世界のガンなのだから、このエジプトの大ピラミッドの天辺に鳥居を建てること、これこそが、世界平和への道だという直感があった。それで、象徴的に、大ピラミッドの上に神道の鳥居をつけたというわけだった。

ところが、なんと、その2012年の間になってすぐ、結局1年を要して、我らがスピリチュアル界のインディー・ジョーンズ博士こと保江邦夫博士が、まさに「ピラミッドの天辺に鳥居を置いて来てくれた」のである。だから、私は非常に驚いたというわけである。だれにも見えなくとも、ピラミッドの上には鳥居があるのである。

いや〜〜、実に面白い。




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  by Kikidoblog | 2014-12-19 18:06 | 保江邦夫博士

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