2015年 11月 10日 ( 4 )

 

「空想科学私小説家顛末記」発見2:「サイレントクイーン」、本は出ないの?

人の双対性

保江邦夫博士:処女作、空想科学私小説「サイレントクイーン」
井口和基博士:処女作、社会分析論「日本社会の構造的問題とその解決の方向」


みなさん、こんにちは。

「空想科学私小説家顛末記」発見:「中性子星は意識を持つか?」
の続きである。

最後のおまけに保江博士の処女作「サイレントクイーン」を追加した。これである。
サイレントクウィーン
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最先端の科学研究に携わっている科学者が、少しだけ想像力(サスペンス)と遊び心(ロマンス)を取り入れることによって誕生した、全く新しいエンターテインメント小説--空想科学私小説--なのです。

 最後まで読んだあなたは、いつの間にか最先端科学研究の虜になっていることでしょう。

 まさに、事実は小説より奇なり!


目次

  ファントムメール
  オーロラを聞く
  一通の手紙
  緊急共同コミュニケ
  脳の青写真
  白色矮星
  中性子星の意識
  光る眼
  謎の天体物理学者
  変性意識状態アルタードステート
  ピラミッドに隠された真実
  ピラミッドに隠された真実
  神々の脳波
  王室科学顧問アーサー卿のたくらみ
  美しき妃の憂い
  魂の抜け殻
  狂気の科学者
  隠された真実
  マザー・カミオカンデ
  水に光る人工頭脳
  私信
  再会
  帰還そして旅立ち


■著者紹介
著者竹久おさむは現役の物理学者。
大学で教鞭を取る傍ら、随筆や一般向けの科学啓蒙書を執筆している。
理論武術家としての活動もある。

立ち読み
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(実はこれこそ、保江邦夫博士の正真正銘の処女作だったのだ!)


この紹介サイトの最後に「抜粋」があった。これが面白いので、これをメモしておこう。以下のものである。
● 美しき妃の憂い

 カナディアンロッキーの麓で育ったケン・モーギー中佐にとって、英国海軍の軍人とはいっても王室付きの情報部員の身分は退屈極まりないものだった。
 王室の面々が出席する会合やパーティーのすべてに同席し、密かに接近を試みようとしている人物に目を光らせる。本来の任務は緊張感あるものだが、ソビエト連邦が崩壊してからは、そんな人物も形を潜めていた。
 徐々に任務は形式化し、いつしか王室を含むイギリス社交界の中に埋もれていく自分を見いだすことが多くなっていた。
 軍人にしては繊細で物静かな美青年が、既にマスコミから執拗に狙われ始めていた英国王室で初めて民間から迎えられた皇太子妃プリンセス・エリカの心の割れ目を塞ぎはじめるのに、さほど時間はかからなかった。
 立場上、さほどパパラッチの連中にマークされることもなく、深夜の蔵書室で妃に請われるままに巷で話題の本を解説したこともあった。
 民衆の絶大な支持を得ていたエリカ妃を将来の女王陛下に望む世論は大きかった。そのため、秘密裏に英国王室に伝わる、血筋のない皇太子妃から英国女王に即位するために必要とされる秘儀参入を課せられていた時期であった。
 妃は好んでプラトンやニーチェの著作を読んでいたが、想像すらすることのできない秘儀を前に、精神的なストレスに見まわれていた。
 古代の王室において、今日ストーンヘンジと呼ばれている巨大な円環状に並べられた巨石群を頂きに持つなだらかな円錐型の丘で行われた秘儀だが、現代では話題にのぼることもない。ましてや、一般の家庭で育ったエリカ妃にとって、そのような秘儀の存在を知らされたこと自体が晴天の霹靂だった。
 一度だけ侍従長から聞いたことは、現代の秘儀は何やら極めて科学的なものらしく、その最高責任者は現女王の特命を帯びたアーサー卿パインローズ博士だということだ。
 モーギー中佐は、皇太子妃が見つけてきたアーサー卿の最新刊「皇帝の高貴な魂」を読みながら解説したことがあった。秘儀参入のことなどまったく知らなかったモーギーは、物理学の学位を持つ経歴にものをいわせ、進化論の意味づけを展開するアーサー卿の主張に対する反論までもエリカ妃に説いて聞かせたのだ。
 だが、盗聴されていたその会話を録音したテープが王室科学顧問のアーサー卿の手に届くやいなや、不埒にも皇太子妃をたぶらかそうとして近づいた英国海軍の軍人にあるまじき好色な男という情報がマスコミに流され、皇太子妃がモーギー中佐をかばう発言をしたことから逆に妃の貞節さえ疑われるという事態になっていった。
 王室カトリック顧問であったドゥ・ロービエ枢機卿がモーギー中佐の遠縁であったこともあり、上層部は中佐をスリランカにある海軍補給省の出先機関に配属させるということで解決を図った。
 しかし、残されたプリンセス・エリカは心を閉ざしていった。
 信頼できる唯一の身近な男性によって様々な問題点が指摘されたアーサー卿の手になる秘儀に参入しなければ英国女王になれないというのであれば、喜んで王室を出ていこう。
 そう心に決めた妃は、真情をしたためた文をドゥ・ロービエ枢機卿に託し、必要以上にマスコミを賑わせながら、奔放な生き様を演じ始めていた。
 だが、このことが災いし、英国王室は国民から非難されることとなった。
 このままでは、長く続いた王室のよき法灯を継ぐ新しい女王陛下を迎えることもできない。危機感をつのらせた王室会議は、エリカ皇太子妃を拉致してまでも、現代の秘儀に参入させる計画を企てた。
 すべては大英帝国繁栄の要、英国王室の真の血筋を守るためだった。
 皇太子妃に最も信頼されていたモーギー中佐に特命が下ったのは、あの日の数カ月前のことだった。
 ロンドンの海軍情報部でエド・ネルソン大佐に引き合わされ、そのまま彼の補佐官として行動を共にすることになった。大佐は海軍情報部きっての切れ者とうたわれ、ネルソン提督の血筋を引くことも相まって若い将校や下士官たちから敬われていた伝説的な人物だ。
 そこで初めて目にする光景は、現代科学の粋を集めた形にはなっているが、何か科学だけではおさまらないような、どこかに科学の外への抜け道が開いているような異界の雰囲気を漂わせたものだった。
 そして、まるで現代に蘇った魔法使いのような形相で指揮をとっている初老の男が、王室科学顧問にまで登りつめたアーサー卿パインローズ博士なのだ。
 場所はロンドンの西方、ウィルトシャー。
 シルバリーヒルやストーンヘンジなどの古代遺跡が点在する地方であり、ミステリーサークルと呼ばれる、突如として畑の中に作物の茎を曲げ倒して描かれた巨大な幾何学模様が現れる現象の多発地帯だった。
 何年も前から、ストーーンヘンジとシルバリーヒルを利用した古代の秘儀のメカニズムを、秘密裏に異端の日本人物理学者マサト・ミコシバに研究させていたところでもある。
 だが、地球電磁気圏における高位相相関電磁放射を集束させて脳組織の中の眠れる力を覚醒させるアイデアのままでは、古代人の秘儀と同程度の効果しか出せないことも判明した。
 いくら官憲を使うとはいえ、話題の皇太子妃を拉致できる時間は限られている。従って、できるだけ短時間にエリカの女王としての眠れる能力を覚醒させる必要があった。
 王室会議議長からの命令を受けたネルソン大佐は、ミコシバ博士とモーギー中佐を呼んで緊急の特命を伝えた。
 その日から三日間をケンブリッジ大学の図書館ですごしたミコシバと中佐は、ついに古代のピラミッドやシルバリーヒルを遥かにしのぐ効果を達成するための現代科学的なメカニズムのヒントを得た。それが、マリー・ジェイとタク・イワキによる量子脳理論の論文だった。
 すぐさまネルソン大佐に説明し、必要な施設設備規模の概略を計算してみたが、実現にはクリアーしなければならないハードルが横たわっていた。それは、少なく見積もっても数千トンもの大量の水を地下深いところに保持しなければならないことだった。
 いまから、そんな地下水槽を秘密工事で作り始めても、とうてい今回の特命には間に合いはしない。考えられることは、既にある巨大地下水槽を利用することだが、残念ながらイギリス本土にはなかった。
 海軍情報部の調査結果によれば、条件を満たす場所は世界に三カ所しか存在しなかった。
 オーストリアの首都ウィーン近郊にある欧州最大の地底湖ゼーグロッテ、日本の神岡鉱山跡に巨大水槽を作って陽子崩壊やニュートリノの観測を行っているカミオカンデ、そしてアリゾナ砂漠にある地下の大陸間弾道ミサイル発射サイロに注入するための水を蓄えた巨大地下プール。
 機密保持の観点からも、また将来にわたる安全上の点からも、アリゾナ砂漠の地下ミサイル発射施設を流用する方法がベストと判断され、英国首相とアメリカ大統領の間のホットラインを通じてすぐに計画が実施されることになった。
 だが、秘儀の実施についての最高責任者に命じられていたアーサー卿は、無名の日本人マサト・ミコシバが、やはり無名の若いフランス人生命科学者マリー・ジェイと日本人物理学者タク・イワキの提唱した水分子の電気双極子場と電磁場の巨視的量子効果による量子脳理論には否定的な立場をとった。人種的偏見からではなかったのだろうが、世界的に名のとおった己の理論の方を信じるのは、どちらかといえば自然なことではある。
 結果として、アーサー卿はウィルトシャーに残り、ネルソン大佐とミコシバ博士を中心としたチームはアリゾナへと向かった。早く完成し、安定に動作したほうの装置を使うという王室会議議長の発案だ。
 ネルソン大佐は、アメリカ戦略空軍指令官の肝煎りで、アリゾナ大学医学部で長年麻酔と意識の研究をしてきたデーブ・チャメーロフをチームに加えることにした。むろん、その見返りとしてアリゾナ大学の中に意識科学研究センターを開設するための資金援助の約束が取り付けられたのだ。
 砂漠の地下では着々と準備が進み、その様子を伝え聞いたアーサー卿は、一段と焦りの色を濃くしていった。そして、秘密工作員を密かにアリゾナへと送り込み、ミコシバ博士の装置を破壊しようと企んでいたのだ。
 そのような不穏な動きがあることを事前に察知していたネルソン大佐は、アリゾナへと出発する前にモーギー中佐を引き連れて王室カトリック顧問ドゥ・ロービエ枢機卿を訪ねていた。
 枢機卿のはからいで秘密裏に女王陛下に会うことができたネルソン大佐は、アーサー卿が暴走してしまうおそれがあることを説明し、万が一のためにアリゾナの地下以外に予備の秘密施設を作っておくことを提言した。
 また、いくら潜在意識に眠る女王陛下としての資質を覚醒させるためとはいえ、エリカ皇太子妃を王室関係者が拉致してまで強引に実験を行うことの愚かさについても切々と訴えたのだ。
 国を憂い、王室の行く末を案ずるが故の大佐の痛烈な批判を耳にしながら、まだ幼い頃に叱ってくれたネルソン提督の面影を大佐の姿に重ねていた女王は、ゆっくりとうなずきながらアーサー卿の口車に乗せられていた我が身を恥じ入っていた。
 女王陛下の新たな決断が下された。
 ドゥ・ロービエ枢機卿とケン・モーギー中佐だけを立ち会わせる形で密かに皇太子妃に会った女王は、すべてを正直に打ち明けた上で再び秘儀参入の準備をしてくれるようにと依頼したのだ。
 自分の魂の奥深くに眠る大英帝国女王としての資質を秘密の内に蘇らせるというのなら、せめてそのための秘密科学研究施設は英国本土から最も遠く、ハーバード大学留学時代からの親友である角田真喜子が内閣総理大臣を務めている日本に建設してほしいと願った皇太子妃のために、現女王は首相に命じて急きょ日本初の女性総理を国賓としてイギリスに招いた。
 その結果、海軍情報部の調査結果にあった神岡鉱山に白羽の矢が立ったのだ。
 日本の神岡鉱山跡には、巨大水槽の周りに高感度光計測器を並べて見えない素粒子ニュートリノをキャッチするための装置カミオカンデが大小二つあった。
 試験的に先に作られたカミオカンデは、本格的に大型のスーパーカミオカンデが動き始めてからは使用されることもなかったため、科学技術庁長官も経験した角田総理の鶴の一声でスーパーカミオカンデの研究グループにもわからないように閉鎖された。
 だが、実際には極秘プロジェクトとしてカミオカンデの巨大水槽の周りには様々な発光素子群が配置され、すでに設置されていた高感度光計測器とともに、変性意識を実現する巨大な魂の子宮、マザー・カミオカンデとして生まれ変わっていたのだ。


この中の登場人物の名前が面白い。だれが誰から由来か分かるだろうか?

たぶん、こんな感じですナ。
登場人物→名前のモデル:

ケン・モーギー中佐→茂木健一郎(脳学者)
皇太子妃プリンセス・エリカ→沢尻エリカ(女優)
アーサー卿パインローズ博士→ロジャー・ペンローズ(物理学者)
ドゥ・ロービエ枢機卿→???ザンブリーニ(物理学者)
エド・ネルソン大佐→エドワード・ネルソン(数学者)
マサト・ミコシバ→???
マリー・ジェイ→治部真理(脳理論学者)
日本人物理学者タク・イワキ→保江邦夫(物理学者)
デーブ・チャメーロフ→スチュワート・ハメロフ(医学者)
角田真喜子→田中真紀子(政治家)


たぶんこの作品執筆された当時は1980年代後半から90年代。特に90年代に保江博士はアメリカのハメロフ博士のアイデアを下に弟子の治部真理さんといっしょに脳理論を作りつつあった。その頃、無名同士で茂木健一郎とも共同研究していたという。

だから、1999年前後の作品だろう。

これ、ちゃんとした本として出版してくれないのかな?

スーパーカミオカンデはその後、2つもノーベル賞を取ったわけだし、保江邦夫先生の先見の明が証明されるのではなかろうか?

もし本になれば、俺は買うと思うけどナア。




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  by Kikidoblog | 2015-11-10 18:02 | 保江邦夫博士

安倍政権爆発消滅か!?:ついに有頂天となった安倍晋三政権が最大の地雷を踏んだ!?

みなさん、こんにちは。

以下は俺個人の妄想である。普通の人はスルーして下さいヨ。


いやはや、ついに絶好調の安倍晋三政権に陰りが見えたというより、核中性子地雷を踏んで一気に消滅しそうな予感である。以下のものである。

【緊急事態】F-Secureの事件、全マスゴミが報道しない自由を行使!!! 日本人の個人情報が韓国にダダ漏れの可能性あるのに誰も動けず!!!
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(まさに悪魔主義者の悪魔のマスクですナ)


自民党と公明党が吹っ飛ぶか?ミンス共産党が吹っ飛ぶか?あるいは、両方吹っ飛ぶか?の瀬戸際である。

すなわち、日本崩壊である。

こうなった後に出てくるのが、ファシスト政権であろうか。

というほどにひどい事態に追い込まれそうである。


結論から言うと、
マイナンバー制度の目的は、隠し資金をあぶり出すこと
であった。

馬鹿と鋏は使いよう。

これに連動して、保守派にとってみれば、在日朝鮮人のあぶりだしと一網打尽の手段とできる。通名禁止、連座制禁止、架空会社、ダミー会社禁止、あらゆる手段で在日韓国人=朝鮮人を表にだせる。

結果、パチンコ、アダルト、薬、ヤクザなどの裏の犯罪組織とつるんでいるものを全部根こそぎできる。


となれば、

仁義なき戦い

既成の権益者の裏の朝鮮人組織はそれを自分たちに使いたい。

そこで、在日朝鮮人の愚連隊から派生した、しばき隊、男組、関東連合、など、電通の不良師弟の牛耳る一派が、表の電通博報堂経由でぶら下がって、自分たちのお仲間を政府のセキュリティー会社に仕込む。

その一つが、今問題となったF-Secureである。こんな会社は無数に存在する。

かつて小泉純一郎が総理だったころ、「B層」という言葉が流行った。電通マンあがりの参謀の飯島(=朝鮮人)が電通経由で、お仲間のアングラベンチャーに計画を発注したからである。
「天は人の上にA層を作り、人の下にB層を作りたもうた」:「B層のターゲット戦略」をお教えします!

小泉純一郎
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(ちなみに、石原雄二郎の「あいつと私」
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の中のヤクザの息子のモデルがこいつ)

竹中平蔵
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二度あることは三度ある

竹中平蔵が政権にひっつく限り、同じことを繰返し

「日本をぶっ壊す」

のである。

まあ、ここを読んできた人は驚かないだろうが、メーソン(悪魔主義者)の目的がそれなのである。だから、メーソンの入会者が経営者となっているベンチャーや会社のロゴには、かならず悪魔主義を彷彿させるものがある。

同様に、イルミナティーの会社には「一つ目」がある。月刊ムーにもこれまでずっと「目」が表紙に載っている。学研もイルミナティーの企業だからだ。

そんなわけで、マイナンバー制度に在日韓国系の企業たちも蠢き、マイナンバーからの目溢し、捏造、だまし、などをプログラムに仕込んで、なんとかして通名、架空名義の廃止に抗しようと企んだはずである。

それが、F-Secureの重役に、北のスパイやら中国共産党のスパイが入り込んだのである。もちろん、しばき隊を通じてだ。つまり、しばき隊こそ北朝鮮系ヤクザの手先だったのである。

一般の日本人は知らないが、ここを見ているものには常識だが、

オバマ大統領は「俺があいつはテロリストだと言えば、あいつはテロリストになる」という法律にサインしたのである。つまり、だれがテロリストに祭り上がられるかは大統領の意思によるのである。

オバマ大統領は、北朝鮮を悪の枢軸国と呼ぶわけだ。つまり、三段論法。

北朝鮮はテロ国家。
しばき隊は在日北朝鮮人による北朝鮮のアジト。
ゆえに、しばき隊は北朝鮮のテロ組織。

つまり、テロ指定されたのである。

実は米国にはもっと恐ろしい法律が君臨する。

それが、テロ指定組織には宣戦布告無しに破壊できるというものである。つまり、いきなり夜中に無人爆撃機でテロ組織を惨殺しても良いという法律があるのである。いまのアラブで行われていることである。

在日朝鮮人やヤクザや韓国人はこの怖さが理解できない。

これが問題なのである。自意識過剰で調子づいていると、上からミサイルが打ち込まれるのである。いまではバンカーバスターといって、垂直爆破のミサイルがあるから、特定の建物だけ破壊できるのである。

早稲田のアジトなど簡単だ。上からバンカーバスター一発。その代わり下に地下鉄が通っていればその地下鉄もお陀仏。これを俺は恐れているわけだ。無知なる一般人の巻き添え。まあ、賢く生まれ変わってちょ、という他はない。

問題はさらにF-Secureのシステムに直接外国のサーバーにアクセスするような仕込みが入っているかどうかである。

マイナンバー制度で我が国すべての人間の情報が、情報管理という名の下に、海外のサーバーに記録されるのである。

まあ、これまたここを見てきた人は知ってるだろうが、ベルギーだったかドイツだったか、例のバビロンの塔を真似た建物の地下に、世界最大のスーパーコンピュータがあって、そこに世界中の金融情報を記録するという計画がある・あった。その名も「ビースト(獣)」である。

だから、ノルウェーの企業が日本のマイナンバーに関与してくるのである。

まだ、欧州のサーバーならマシかもしれないが、それが支那共産中国、韓国のサーバーに行くとすれば、自動的に預貯金の何%かがパクられる。

どうやら北朝鮮のエージェントはこれを狙っているらしい。

奴らも必死である。


かたや欧米のアーミテージやマイケル・グリーンなどのジャパニーズ・ハンドラーズ、ネオコンは、安倍政権にとにかく日本自身の隠し資産をイルミナティーに提供せよと圧力を掛けているわけである。

そこで、マイナンバー制度、10%消費税、TPP、郵貯上場などなどを矢継ぎ早に行ってきたわけである。

自分の金をネオコンに根こそぎされてはたまったもんじゃない。倭人のアホはいざしらず、俺ら朝鮮人はごめん被るとばかりに、仲間を政権の下部組織に入れて、親玉のフロントである竹中平蔵を通じてあの手この手で逃げ延びようとする。


とまあ、こんなあんなで、三つ巴、四つ巴の戦いが政府の裏で行われているのである。

その矢先に在日朝鮮人のおバカさんが地雷を踏んだ。

政権爆発!


さようなら〜〜、安倍晋三先生、安倍昭恵さん。

ここだ、いまだぞミンス党。そうなりそうな場面だが、ミンス党は韓国人の手下。自分たちの仕込みがバレてしまえば自分のミンス党もテロ組織認定されかねない。だから、黙る他ない。

というわけで、ミンス党や民団、パチンコ朝鮮資本の配下である電通博報堂の下僕のテレビマスゴミ=ダマスゴミ(騙すゴミ)は、

だんまり

の一手というわけである。


まあ、俺個人の妄想ですからヨ。

信じる信じないは貴方次第ですゾ。


いやはや、世も末ですナ。

ところで、安倍政権がすっ飛んだ後は、次世代にお任せということになるかもしれませんナア。


おまけ:
ところで、少子高齢化の解決の秘策中の秘策。伝家の宝刀は何か?知っているだろうか?実は
9時消灯とアダルト産業撲滅と婚前交渉禁止
である。まず、エッチ産業、つまりポルノは欧米のメーソンの放った「世界人類牧場化計画」に端を発する。性に不道徳になればなるほど、性に溺れるために子育てをしなくなる。ゆえに、ゴイムの性開放すれば、ゴイムは消滅する。とまあ、そういう計画である。かのアメリカのユタ州。そこではモルモン教徒のメッカだが、結婚も子作りも早い。なぜなら、婚前交渉禁止のために、男は結婚しないかぎりセックスできない。だから、とにかく誰でもいいから結婚する。離婚も多いが、子供は増える。昔の一夫多妻制の並列処理から人生で4度結婚のフォン・ノイマン型の婚姻システムに変わったのである。アダルトポルノ産業を廃止すれば、人は真面目に異性と付き合うほかなく、いたづらに映像の前の胞子で終わることがない。またプロの俳優の馬鹿精子による馬鹿者の獣輩出の危機からも逃れられる。子は親を選んで輪廻するのだ。在日エロ朝鮮人の精子にはそれに見合った獣の魂ヒトモドキの変態しか生まれないのだ。かつてアフリカは暗かった。だから、夜になれば結婚相手と愛を育み性交渉するほかなかった。ゆえにアフリカは人が多かったのである。イルミナティーのおっちゃんたちは黒人が嫌いだ。朝鮮人と同じである。だから、アフリカに光を灯した。するとアフリカ人の出生率が激減したのである。だから、我が国で24時間のコンビニがあり、そこでエロ本が売られ、朝鮮人経営者のまんが喫茶、ツタヤ、レンタルショップには必ずポルノが氾濫しているのである。すべては、メーソンのシナリオ通り、思惑通りにことが進んできただけのこと。猛者もついには滅びぬ。これだ。

おまけ2:
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今年一番背筋が凍った話




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  by Kikidoblog | 2015-11-10 12:11 | コンスピラシー

「空想科学私小説家顛末記」発見:「中性子星は意識を持つか?」

人の双対性

保江邦夫博士:Unix流FORTRAN派
井口和基博士:Mac流BASIC派


みなさん、こんにちは。

いや〜〜面白いものを発見したので、一応これもここにメモしておこう。

たまたま久しぶりに保江邦夫博士のウィキペディアを見て新書に漏れはないか、あと読んでいないものはどれかと見ていると、興味深い文章が追加されていることに気がついた。この部分である。
保江邦夫

空想科学私小説家顛末記という名のブログも存在する


え〜〜、保江博士のブログ?あったのかいな?

というわけで、見てみると、

あった、あった。

ご存知のように、我らが「愛魂道」の保江邦夫博士には、いくつかの名前がある。

最初は、竹久おさむ、次が、佐川邦夫。そして本名の保江邦夫、である。(ちなみに、保江先生の邦は飛び出さない、偏が何となく「手」になっている)

そんなわけで、欧州スイスから帰国後の1990年代後半、自身の得たUFO体験をまだカミングアウトする勇気のなかった時代、岡山の文豪竹下夢二とサムのニックネームの日本語にあたるおさむをつけて、

竹久おさむ

のペンネームで思う存分にUFO体験を語ったのである。

ただしエリア51は3人で回ったらしいが、その時の連れとは、ロジャーとブライアンの二人。なんとかの
ロジャー・ペンローズ博士
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ブライアン・ジョセフソン博士
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だったという。


さて、そんな竹久おさむさんのブログがこれである。
空想科学私小説家顛末記
竹久おさむの寝顔
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見てみると、なるほどまさに保江先生の文章だと分かるのだが、やはり保江先生の感覚は面白い。

というわけで、1つだけ引用させてもらおう。以下のものである。
中性子星は意識を持つか?

処女作『サイレントクイーン』の中でちょっとした悪役(?)を演じてもらったものに、意識を持ち原罪を宿す「中性子星」があった。実は、中性子星が意識を持つかもしれないという話は、1997年にカリフォルニアであった国際会議の朝食テーブルで閃いたのだ。同じテーブルには重ね合わせ状態の量子崩壊によって意識が発生するという持論を熱く語るイギリスの数学者ペンローズ博士がいた。

 話が物理学者や天文学者が書いたSF小説のことに及んだとき、ペンローズが推薦したのが中性子星に住む宇宙人が出てくる作品だった。それを聞いていた僕の頭に閃いたのが、中性子星を構成する中性子が重ね合わせ状態の量子崩壊を繰り返しているとすれば、ペンローズの持論によれば中性子星は意識を持つというもの。早速にテーブルでお披露目したところ、しばらく黙って考えていたペンローズは笑いながらこんなことを言った。

「意識の活性度は単位時間あたりの量子崩壊の数に比例するはずだが、すると中性子星は人間の意識よりもはるかに進化していることになる・・・ふむ、面白い」

 という国際会議の朝食の場面が元になり、意識ある中性子星を悪用するマッドサイエンティストのイメージとしてペンローズ博士が登場したのだ。


意識する中性子星

いや〜〜流石に素粒子論者、面白い。

ということは、意識する地球、はあり得ないが、記憶する地球程度はあり得そうである。


まあ、興味ある人は、竹久おさむ氏の文章を読むのも良いだろう。


おまけ:
文中に登場する竹久おさむさんの処女作「サイレントクイーン」がこれ。
サイレントクウィーン
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最先端の科学研究に携わっている科学者が、少しだけ想像力(サスペンス)と遊び心(ロマンス)を取り入れることによって誕生した、全く新しいエンターテインメント小説--空想科学私小説--なのです。

 最後まで読んだあなたは、いつの間にか最先端科学研究の虜になっていることでしょう。

 まさに、事実は小説より奇なり!


目次

  ファントムメール
  オーロラを聞く
  一通の手紙
  緊急共同コミュニケ
  脳の青写真
  白色矮星
  中性子星の意識
  光る眼
  謎の天体物理学者
  変性意識状態アルタードステート
  ピラミッドに隠された真実
  ピラミッドに隠された真実
  神々の脳波
  王室科学顧問アーサー卿のたくらみ
  美しき妃の憂い
  魂の抜け殻
  狂気の科学者
  隠された真実
  マザー・カミオカンデ
  水に光る人工頭脳
  私信
  再会
  帰還そして旅立ち


■著者紹介
著者竹久おさむは現役の物理学者。
大学で教鞭を取る傍ら、随筆や一般向けの科学啓蒙書を執筆している。
理論武術家としての活動もある。

立ち読み
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実はこれこそ、保江邦夫博士の正真正銘の処女作だったのだ!



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  by Kikidoblog | 2015-11-10 10:57 | 保江邦夫博士

「ある新聞記者の告白」:唯物論者による唯物論者のための唯物論者の治療!?

みなさん、こんにちは。

今回はちょっと変わったものをメモしておこう。

(あ)ある新聞記者の告白
まず以下の記事がある。これは哀れにも急性白血病になってしまった新聞記者の告白メモである。
白血病と闘う~政治部デスクの移植体験記
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(1)「生存率」の衝撃

自分の生存率は、自分が思ったほど高くはありませんでした。

 「5年間の長期生存の確率は、40~50%くらい。このデータは骨髄移植、さい帯血移植、いずれの移植でもほとんど変わりません」

 縦軸が生存率、横軸が移植日からの年数のグラフを示しながら、担当医師が説明をしてくれました。2015年2月5日、神奈川県にある虎の門病院分院の一室。血液のがんといわれる急性骨髄性白血病を再発した私に、医師がこれからの診療内容を説明して同意を得る「インフォームド・コンセント」が行われていました。私の妻も同席していました。

 紙に手書きで書かれたグラフは、急性骨髄性白血病で移植治療を受けた患者の5年間の生存率を示すものでした。ひらがなの「し」の字を平たくしたような曲線は、移植後3年間は右肩下がりを続け、3年目以後は、縦軸の「40~50%」のあたりでほぼ横ばいとなっていました。

 「3年間生きれば何とかなるのか。しかし、長いな」。私は心の中でため息をつきました。

 インフォームド・コンセントは、患者にとっては質問や要望を医師に伝える貴重な機会のはずですが、私は、医師が説明する内容を頭に入れるのがやっとで、質問もろくにできませんでした。さい帯血移植を勧める医師に「もう少し考えさせて下さい」と答えるのが精いっぱいでした。

 私は13年6月末に急性骨髄性白血病を発病。4か月以上にわたって抗がん剤治療(化学療法)を受け、同年11月に退院しました。移植は行わずに済みました。しかし、約1年2か月を経て白血病は再発。インフォームド・コンセントは、再発を告知された翌日で、私はまだそのショックをかなり引きずっていました。そのうえ、死亡する確率が生き続ける確率よりも高いという厳しい現実をグラフで示され、意気消沈し、正直に言えば動揺もしていました。

 白血病が再発し、移植治療を受けるしか助かる道はない。理屈では分かっていても、簡単に受け入れることはできませんでした。逆に、「移植といっても、生きるか死ぬかの一種の『賭け』のようなものじゃないか」「生存率をいきなり示すなんてショックが強すぎる。病気と闘う気力が失うせる」など、いら立ちを何かにぶつけたい心境でした。

 妻が帰り、一人になった私は病室に戻って目をつぶり、冷静に考えるよう努めました。

 「自然の摂理に任せていれば早々に死ぬ身だ。それに、『あなたの命はあと何か月』と余命宣告を受けるよりは、ずっとましだろう」と考え直すと、少し心が落ち着いてきました。

(以下省略)


(い)死のルーティーン
おそらくこの人物はこのまま白血病の死のルーティーンにしたがってお亡くなりになるだろう。現代西洋医の日本人のシナリオ通りの年数で死に至るに違いない。

なぜ?

それは、現代医学に欠落したいい意味での神秘主義、あるいは、神の存在への驚異、こうした神の座に対する視点が欠落しているからである。

それゆえ、自分はがんと向き合って立派に戦ったから死んでもいいというタイムラインに乗ったのである。

つまり、「不治の病が治る」という奇跡のルーティーン、言い換えれば、もう一つのタイムラインと出会う機会を自ら逸しているからである。


(う)本当のリアルの話→金持ちやエリートのやることはちょっと違う。
ここからが本当のリアルの話だが、もしこの世界にいるリーダーたちが同じようにがん告知による死の宣告され、現代医の示す医療ルーティーンを提示されたらどうするだろうか?

この新聞記者と同じように医師の言うとおりに真っ先に病院の治療に行くのだろうか?

実はそうではなかった。

保江邦夫博士の最近までのさまざまな本でも紹介されてきたし、例の「魂のかけら」
魂のかけら―ある物理学者の神秘体験 単行本 – 2007/1
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や「唯心論武道の誕生」
唯心論武道の誕生
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でも語られているが、世の指導層にある連中は、

真っ先に霊能者や超能力者やファティマの聖堂やルルドの泉に行く

のであった。

著名大学の精神科医の指導層にある有名教授の娘が非行に走った。

どうするか?

自分が指導した精神科医に自分の娘を診させるか?

否、そんなことできるわけがない。

なぜなら、現代精神科医の治療などなんの効果もないことを自分たちが一番良く知っているからだ。せいぜい有害な薬漬けになってその後悲惨な人生を送るだけ。

ではどうする?

保江くん、霊能者を紹介してくれ。娘が大変なんだ。

というようなことになるらしい。

実際、保江博士自身、自分の次女が跳ねっ返りとなって非行に走りはじめた矢先、まだ存命中の三原の隠遁者様(エスタニスラウ神父)の下に駆けつけたのである。

娘と二人で自動車で探し、やっとのことで会うことができた時、

私にできることは祈ることだけです

と言われたが、それでもいいですと跪くと、笑顔になって神父さんに手を振って帰宅する道中で、非行娘が

もう私もオバカさんから卒業するかな

と一言。そしてその後は人間が変わり、親も驚く難関大学に現役合格。

あるエリートが病気になったそれも親子で末期がん。共にがん宣告された。しかし親より若い方の息子のほうの進行が早い。親は心配になっていると、たまたまインドの聖人のテレビをやっていた。藁をも掴む気持ちで親子でインドの聖地に飛ぶ。

1000人もの信者が番を待っている。結局自分たちは無駄足だったか。そう嘆きの気分でいるその前に聖人が立った。二人の頭の後頭部の上辺りを手を晒す。するときびすを返して去っていった。

何だ無駄骨だったかと帰国したら、なんといつの間にか癌が消えていた。それも二人共。

メキシコにもそういう聖人がいるらしく、メキシコでは自分が現代的病院の科学的診断で癌が見つかると、みんな病院から姿を消す。

いったいどこへ?

その聖人のところへ行くのだ。すると、運よく聖人に見てもらえば、癌は霧散する。

保江博士自身、末期の大腸がんの発見で強引に緊急手術されてしまった後、余命が短かかった。癌抑制剤の治療を受けても生存率5%の宣告。

保江博士は、ルルドの泉の水に賭けた。同時に術中に現れた聖母マリア様におすがりした。ルルドの水をタンクに詰め、それを飲めば生存率は7%にあがる。統計的にはその程度の差にすぎない。

しかし現地の洞窟の中に行った保江博士の前に白人美女の悪魔が現れる。が、なんとか聖母マリア様の現れた場所でお祈りをし写真を撮って帰国。

すると、癌マーカーが消えたのである。


実は、世のリーダーや指導層やお金持ちや信心深い人たちというのは、こういうことを行っているのである。

これが公然の秘密というものである。

もちろん、NWOや影の政府のお偉方どもはエイリアンからリバースエンジニアリングで開発した最先端のまだ未公開の医療技術を施してもらっている。エリートの科学者は装置を使って知能をIQ4~500までアップできるのだ。これをすれば、だれもが一瞬にしてフラッシュ暗算できるようになる。


(え)現代の科学や教育は借金を増やすためのものにすぎない

エリートは瞬時にして癌を消滅させる。凡人やゴイムはいわゆる「現代医療」という命名の「ゴイム用医療」のルーティーンに従う。それを宣言する場が「インフォームドコンセント」=「ゴイムのために用意された死の宣告」「死のルーティーン」である。

その死のルーティーンにしたがって、医療費だけが跳ね上がる。患者には借金だけが残る。

儲かるのは、大企業だけ。


とまあ、以上のようなお話は、おそらく普通の人たち(=エリートユダヤ人が「ゴイム」と呼ぶ人たち)には、信じられないだろう。せいぜい、信じる信じないは貴方次第ですと言ってお茶を濁すだけだろう。しかしながら、全部真実である。これが現実なのだ。

見ていたまえ、この新聞記者は現代医学を信じて頑張ってよく見る風景そのものにすべて従ってへとへとになって死ぬだろう。

なぜ?

この大自然やこの宇宙やこの世界に対する感謝の気持ち、己の先祖の魂に対する感謝の気持ち、それに加えて一番大事なことは自分の魂、こういうものを忘れているからである。

現代医学における病気の治療は起こった結果の治療である。病気は病気の原因を治療しないかぎり治らない。

白血病になったからにはなったその原因がある。それに気づかなければ本当の治療はできないのである。癌になるのはそれなりの理由がある。

そういうものに気づくためには、保江先生がおっしゃるように、己の魂と向き合わなければならないのだ。

だから、そんなものはないと唯物論的に考える政治記者であれば、それは自ずと死のルーティーンというタイムラインのみが反作用してくるのである。そして、医者の予言通りに死ぬように自分自身が死を希求して死んでいく。

とまあ、そういうことなんですナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-11-10 09:11 | スピリチュアル

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