2015年 11月 19日 ( 3 )

 

「水は何でも知っていた!」:生命には「マイナスイオン」が自然に満載される!?

みなさん、こんにちは。

さて、先日「水の話」
「空想科学私小説家顛末記」発見4:スイスアルプスの雪解け水で子ができる!?
をメモしたついでに、
ポラック博士
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(ポラック博士はアメリカ、シアトルのワシントン大学の教授)
のYouTube講演をおまけしたのだが、これはどうしてもメモしておきたいというわけで、リン博士のその後継者であるポラック博士のYouTubeをもう一回メモしておこう。これだった。
Prof. Ph. D. Gerald H. Pollack: The 4th phase of water


この講演はどうやら私がヒカルランドで先月に行ったような、出版記念講演会のようなものである。

では、何の本の講演会か?

というと、次の本である。
水の第四相
The Fourth Phase of Water: Beyond Solid, Liquid, and Vapor (English Edition)
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最初のYouTube番組は、この本の内容を手短に約1時間あまりの講演でまとめられたものである。

私も昨日ずっと講演を聞いて勉強していたが、実に分かりやく良い講演だった。ぜひ一度見ることをおすすめしたい。

もちろん、普通の科学者なら必見だが、高校大学の理科のせんこう、じゃなかったご先生の皆様方々も見るべきだろう。特に、スピリチュアル=唯心論の人たちも必見である。

なぜか?

「マイナスイオン」はトンデモではなかった!

からである。

マイナスイオンをトンデモだトンデモだニセ科学だニセ科学だと言っている腹の出た先生はこの方
ニセ科学を見抜くセンス
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(まったくセンス無い本だナ。自分で実験せずに何でもかんでも言うなヨ。俺もか〜〜、失敬。)
だが、そういう言説を見事に一蹴するのである。

日本の高校大学の初等理科の先生や文科省の役人の知識は

ふ・る・い=古い、遅れている

んですナ。高校の先生は論文は読まないし、欧米の次から次へと出版されてくる新しい専門書や教科書も読まない。だから、科学の最先端はどんどんどんどんずっと先へ行っていることを全く知らないのだ。

水には、気体液体固体の3つの相があるが(ここまでは文科省の教科書にも記載)、それに加えて、4つ目の相がある。こんな話はきっと初耳でしかない。

ましてや、その第4番目の相こそ生物に最も大事なもので、ナノスケールのレベルのちょうどミクロとマクロのインターミディエイト(中間)にあり、そこでは「マイナスイオン」だらけであることが生命の生命たる所以だった。こんな話は聞いたことがないはずである。

つまり、生命体とは生体内の「マイナスイオン」の蓄積によって起動されている、のである。

だから、「マイナスイオンは存在しない」ということはイコール「生命体が存在しない」となるのだよ〜〜ん!
がちょ〜〜〜ん!
ですナ。

生体内のイオンやタンパク質や物質表面の周りでどうしてマイナスイオンが誕生するか?

そのモデルとして、「構造水、それも多層膜状の水の構造=多層水」があると最初に提唱したのが、ギルバート・N・リン博士だった。それをさらに実験して、ハニカム構造のまるで炭素の炭(石墨)の構造
bの図
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のような構造水の膜ができると示したのだが、ポラック博士である。

この構造は、H_30_2となる。すなわち、3×(+1)+2×(ー2)=ー1となって、マイナスイオンとなっている。

ちなみに、普通の水
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はH_20。すなわち、2×(+1)+1×(ー2)=0、すなわち中性となっている。

見方を変えれば、あるいは、別の言い方をすれば、そういう層状水の場所にはオゾン、
0_3
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が溜まっているということもできる。

こういうマイナスイオンに満たされた水の層状構造体が、何万層も重なってできている。しかもそういう層が光を当てると伸びるというのである。そういう大発見をポラック博士の大学院生が発見した。

だから、生命体は光を浴びるとエネルギーを充電できるのだと。


いよいよ生命体の秘密の鍵のありかが見つかりそうである。


いずれにしても、水の研究を考えるのなら、イデオロギーで脳内の水が凝固する前に、マイナスイオンを吸って脳内を柔らかくしておくべきですナ。


さて、仮に物質表面の水が炭素物質の石墨のようなハニカム構造でマイナスイオンがかっているとすれば、炭素で言えることがすべて水で言えるから、すくなくともこれまで水の構造は大半がダイヤモンド構造とか炭素構造をベースとして考えられてきたわけだから、炭素の世界にあった話は全部水の世界でも成り立つだろうと考えるのが自然であろう。

つまり、
炭素の世界

気体 メタンC_4
液体  メタンC_4
固体
3次元 ダイヤモンド構造
2次元 グラファイト(石墨)構造
1次元 ポリアセチレン構造

ここから、

フラーレン、
ナノファイバー

などの構造が見つかった。だから、水の世界にもこういものの対応物が存在すると考えられる。
気体のメタン→気体の水→水の第1相
液体のメタン→液体の水→水の第2相
3次元固体ダイヤモンド→固体の水=氷→水の第3相
2次元固体グラファイト→物質表面の層状構造水→水の第4相←いまここ
1次元固体ポリアセチレン→ポリウォーター的構造水

C_60フラーレン→イオンの水和構造=イオンの周りの鳥かご状構造水
炭素ナノファイバー→1次元タンパク質の周囲の筒状の層状構造水
となるだろう。

やっぱりポリウォーターもあるんじゃね?

ということになりそうですナ。実験は非常に難しいだろうがネ。


いや〜〜、あっぱれポラック大先生!

それにしても、プラスチック物質の表面に小さな管を置くだけで、その中に水が流れる。フリースローではなく、フリーフローである。フリーエネルギーの水バージョン。

これは一種の対称性の破れ現象である。実に興味深い。

また、一番最後に登場した、何も飲み食いせずに2週間生きたというインド人。空中から水分を取り込み、光からエネルギーに変える。もはや超人である。驚きだが、その秘密は水にあるとポラック博士は推測している。


今後の研究を待とう。


おまけ:
ところで、そういう物質表面付近の水が特別な存在であって、常温でもある種の超電導状態のような凝縮相になっている。そのために、脳内の水は全体としてコヒーレントな状態にあり、それが心=魂を生み出す。こういう理論を提唱したのが、保江邦夫博士とお弟子さんの治部真理博士である。常温でも水が超電導体のように凝縮相になれるという証明は場の理論の大家であった故梅沢博臣博士の理論に基づく。
1リットルの宇宙論―量子脳力学への誘い
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  by Kikidoblog | 2015-11-19 11:44 | スピリチュアル

サッカー日本代表監督の給料はなぜ高い?:そりゃ欧州ねじ込みプラグだからサ!?

みなさん、こんにちは。

私はここで、サッカー日本代表はいつしか「創価ジャパン」になったとメモしてきた。要するに、サッカー協会の「公式スポンサー」という名目でいつしか経営者が創価学会員という企業が張り付き、いわゆる「院政」を行うようになったということである。キリンは欧米のイルミナティーNWO企業のシーグラムに資本を乗っ取られてからキリン・シーグラムとなり、まったく違う企業に変わった。アディダスも旧西ドイツのAdidasからアディダスジャパンになってまったく体質が変わったのである。ともに経営者布陣は創価学会と見られている。

創価学会の池田大作ことソンテチャク、そしてその落胤の前原誠司は北朝鮮人である。
ついに前原誠司に別人疑惑が登場!?:正真正銘の「ハンベーダー」だったのか?

父 池田大作(ソンテチャク)と子 前原誠司
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(前原よ、創価朝鮮人を連れて北朝鮮へ行け。そこで独立せよ。北はいい国らしいぞ。美人多いし。北朝鮮行けば、松嶋菜々子や松下奈緒程度はごろごろいるらしいぞ。)

「血は水よりも濃い?」:遺伝は正直だ!
「血は水よりも濃い?」2:遺伝は正直だ!「悪党色を好む」
「血は水よりも濃い」3:他人のそら似???

いまのミンス党こと民主党、つまり、旧社会党こそ、中国共産党シンパの北朝鮮拉致の実行犯たちが背乗りして日本人になりすまして誕生した政党だったのだ。その片割れがいまの共産党である。まあ、調べれば分かることだが。

要するに、今の日本サッカー協会はすでに北朝鮮人に乗っ取られているわけですナ。だから、日本人選手の日本代表も創価学会系および北朝鮮系を真っ先に取る。その次が血の近い韓国鮮人系の在日韓国人系帰化人の日本人を取る。つまり、在日本代表にすぎないのである。

だから、サッカーが極めて下手くそなのだ!

本田、香川、吉田麻也を見てみろ。

さて、そんな日本代表だが、日本サッカー協会が最近になっていつもやることは
外人監督にこだわること
であろう。

もちろん、あまりサッカーに詳しくない人にはその理由がわからない。まあ、何度もここではその都度メモしてきたが、それでも理解できない。

真実がバレると困るから嘘をつく

の対偶(=等価な言い回し)は、

真実を語るが誰も信じない

である。この2つは等価である。最初の方は普通の人には馴染みがあるが、後者はあまり理解していない。

NWOがどんどん本当の超絶な話を映画化しても、B層やシープルズにはSFに見えるのである。だから、どんどんUFOなどを登場させる。だれも本当とは考えないと知っているからだ。

これと似て、俺がここで真実を突いたとしても、それが一般人の頭の大きさを超えるものであれば、だれの頭のなかにも入らない。言い換えれば、そういうものは「デマ」としてしか認知しない。

というわけで、創価ジャパンの話も理解できなかっただろう。がそれは事実である。


この事実とはこういうことだ。

日本代表の世界ランクが50番台(ちなみにW杯は32位以内)にもかかわらず、今の日本代表監督が世界ランク10位以内の高給をもらえるか?

その理由は?

日本代表監督は日本人選手(創価系)をヨーロッパリーグに入れるためのエージェントだからだ。
これである。

だから、その見返りとして、高額のかなり法外の高給を与えているのである。それも、小中高大一般とサッカー選手登録費を支払っているその協会費からだ。

つまり、大人が子供のために金払うの逆、子供がオヤジのために金を払うになっているのである。

子どもたちの夢を金にして悪い大人共が自分の良い暮らしをエンジョイする。まさに朝鮮人。そういう非常に朝鮮人両班的思想に毒されているわけだ。

日本人なら逆のはず。子供のために大人が犠牲になるのだ。

要するに、日本サッカー協会とJリーグもまたある意味で「在日特権」となっているのである。朝鮮系由来の日本人選手だけがエリートサッカー選手となって日本代表となり、欧州へ行き、欧州プロの名の下にCMに出まくり贅沢三昧、女お遊び三昧できるのだからだ。

これぞヒトラーのサッカー預言。サッカーのすべては格差社会になるですナ。


ごく最近になって、その証拠が見事に出てきた。ハリルホジッチは馬鹿だから、あまりに単純。また日本の事情を全くリサーチしていなかったようだ。だから、すぐにそういう証拠を放出してくれた。いわゆる「馬脚を表した」のである。これである。

西洋人は顔形が日本人より一見シャープに見えるから、普通の日本人は日本人よりみな頭がよく見えてしまう。それが欧州支配に利用したものだが、実は逆。ほとんどが馬鹿なのである。実に単純。かなりロボコンに近い人種なのである。体力だけが馬鹿でかい。だから、小粒な偽ユダヤ人でも支配できたのだ。
ハリルホジッチ、マルセイユ入りが噂される宇佐美に「技術面は問題ないが、フィジカル面で苦労するかも」
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▽G大阪に所属する日本代表FW宇佐美貴史(23)の去就が騒がしくなりつつある。フランス『Le Phoceen』は17日、日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督の宇佐美に関するコメントとともに、マルセイユ行きの噂を報じている。

▽2013年の夏にG大阪へ復帰後、ゴールスコアラーとして目覚しい活躍を見せる宇佐美には現在、シュツットガルトやブレーメンのほか、マルセイユも興味を示しているものとみられており、今冬の移籍市場で欧州への再挑戦が噂されている。『Le Phoceen』によれば、宇佐美の争奪戦は250万ユーロ(約3億3000万円)程度で展開される可能性があるようだ。

▽自身が日本代表の指揮官に就任して以来、宇佐美を全試合で起用し続けるハリルホジッチ監督は、『Le Phoceen』のインタビューで「私には彼の行き先がどこになるのか見当がつかないが、彼が優秀なプレーヤーであり、素晴らしいクオリティの持ち主だ」と宇佐美の能力に太鼓判を押している。

▽しかし、ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官は、懸念材料として「技術面は問題ないが、フィジカル面で苦労するかもしれない。Jリーグよりも、フィジカル面が重視されるからね」ともコメントしており、肉体面を強化していく必要性を説いている。

▽宇佐美の移籍先として浮上したマルセイユは、かつて元日本代表MF中田浩二もプレー。これまでリーグ・アン優勝9回を誇るフランスの名門で、過去には元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバや、元フランス代表FWエリック・カントナ氏、元フランス代表MFフランク・リベリ(現バイエルン)など、錚々たる顔ぶれが在籍していた。


日本代表監督が単なる日本人選手をヨーロッパリーグに手引する工作員である証拠
海外で頑張る日本人サッカー選手一覧

日本サッカー協会→西ドイツ信奉→ドイツ→香川、長谷部、岡崎、酒井、酒井高徳、内田、吉田、大迫、乾、原口、清武、武藤。
ザッケローニ→イタリア人→本田圭佑(伊ACミラン)、長友佑都(伊インテル)
アギーレ→メキシコ人スペイン居住→八百長事件失脚のためなし
ハリルホジッチ→フランス人→宇佐美貴史(仏マルセイユ)←いまここ


そんな宇佐美のフランス移籍の最中に「同時多発テロ」勃発。

宇佐美は何かついていないなあ。持っていない男。何か悪いもん持っているんちゃうか?
まあ、美人の嫁さんがいるからそれで善し。


いずれにせよ、日本代表が創価ジャパンだってこと、もうバレバレだよナ。
ちなみに、FIFAはサッカー選手を宗教や所信や出身等で差別することを「人種差別事項」として固く禁じている。このままではそのうち日本サッカー協会は失効させられかねないナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-11-19 10:32 | サッカー&スポーツ

プレミア12のいい話:『KANO(嘉農)』の国台湾は礼節を重んじる国だった!

みなさん、こんにちは。

超絶反日国の韓国にとっての最大の鬼門と言えば、台湾。それまでの支那清國によるウシハク的統治から、日本によるシラス国的統治へと大変換し、韓国と台湾がほぼ同時に日本に併合され、「日本型統治」のモデルとなった。が、「日韓併合を植民地支配だ」と言ってウリナラ歴史捏造する韓国にとって、台湾はそれが嘘だったという証拠として、韓国の主張をそっくりそのまま否定する歴史的存在だからである。

ちなみに、「日本型統治」とは、日本が指導して、現地人が自らの手で自国を発展させることのできる形態の自立した独自国家へ育て上げるという統治方法のことである。だから現地人を教育し、スポーツさせ、現地人の一人ひとりを日本人以上に「最恵国待遇」でサポートするスタイルの統治のことである。

これが欧米列強の「植民地型統治」とは全くことなるものだったのである。「植民地型統治」とは、スペイン・ポルトガルに始まり、イギリスで完成したイギリス型統治のこと、すなわち西洋白人の主であるアングロサクソン型統治というものである。

つまり、同じ顔形の白人種(コーカソイド=コケイジアン)が支配層を形成し、それ以外は奴隷層となるが、奴隷の支配を奴隷の中から選んだ手下にさせるという方式のことである。支配層は、ただひたすら奴隷層の男たちをこき使って疲弊させ、消滅に向かわせ、女達はただひたすらレイプしまくって、自分に似たハーフ、クォーターを作り続け、まったく違う人種の国家へと作り変えるという統治のしかたである。

さて、そんな最初の日本型統治により、その当時は、日本・台湾・韓国(この時は韓半島全体)が一つの「大日本帝国」という国家であった。単に明治維新の時にイギリスが自国のことを正式には「大英帝国」と名乗っていたから、それに準じただけのことにすぎない。

したがって、台湾にも日本本土国内と全く同じ扱いがされたのである。

ちなみに、この当時、日本人にとっては、台湾は、九州のように、「台湾州」、中国大陸の日本統治した国は「満州」、韓半島は「朝鮮州」というように州の一つとして今で言う「道州制」をとっていたのである。各州には総督府が置かれた。

というわけで、台湾はかつて我が国の一部であった。それまでは、シナ人のギャングの根城。当時のアジアの海賊マフィアの本拠地、山岳地に現地人がほそぼそと暮らしていた。だから、およそ発展など見込めるはずのない島だったという。それが、日本の短い統治で大発展し、当時の西洋植民地と比較して日本型統治の素晴らしさをニューヨーク・タイムズが取材したのであった。
1904年NYTimes記事「日本人が変えた未開の島」:NHK「JAPANデビュー」の反日活動バレた!?1
1904年NYTimes記事「日本人が変えた未開の島」:NHK「JAPANデビュー」の反日活動バレた!?2
(今のNHKの歴史番組や大半は捏造、歴史の書き換え、解釈の押し売りだから信じちゃダメよ!)


その台湾の若者にとって最大の楽しみと言えばスポーツ。それも野球だった。台湾や朝鮮に野球を持ち込んだのももちろん日本人。紛れも無い事実ですナ。

そして、台湾人が描いた野球の歴史映画がこれだった。『KANO(嘉農)』
『KANO(嘉農)』台湾からの「甲子園」:日本統治とはこんな感じだったのだ!

甲子園の校歌は素晴らしい2:「KANO」の校歌を発見!「KANO」から見る米本位制の可能性!?

日本統治時代に甲子園を目指す台湾人を美しく描いた台湾映画『KANO』が「感動する」と台湾で空前のヒットに
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『KANO(嘉農)』予告トレイラー


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(この練習法はいまでも使えそうですナ。)

【KANO 幕後直擊】人物篇-永瀨正敏


その台湾で野球の「プレミア12杯」が開催された。しかも日本も参加。そりゃ〜〜、現地の台湾人にとって見れば、歴史的快挙だろう。バンザイ日本、バンザイ台湾であろう。日本人選手たちを歓待歓迎してくれるはずである。まあ、一部の大陸から来たシナ人系を除き。

ところが、とある事情で日本が戦う場所が急遽変更され、当初予定されていた良い球場ではなく、ちょっとみすぼらしいサブ球場のような場所で行われたという。だから、証明も暗く、観客席も小さかった。

それにも関わらず、日本代表は全勝で準決勝進出。日本に戻れた。

このことに対して、台湾人の野球選手が、日本人選手たちに「タピオカティー」をお詫びにプレゼントしたというのである。それに対して台湾のタレント董舜豪(ドン・シュンハオ)さんが、日本人にお詫びコメントしたというのである。これである。
【プレミア12】台湾の俳優「ボロい球場で試合をさせてしまって申し訳ない」
「こんなにボロい球場で申し訳ない」=台湾の俳優が侍ジャパンに謝罪、韓国チームからは不満も―台湾メディア (Record China) - Yahoo!ニュース

2015年11月18日、台湾メディアによると、台湾の俳優が世界野球WBSCプレミア12で訪台した日本チームに対し、ひどいスタジアムで試合をさせてしまって申し訳ないと謝罪した。

台湾の俳優で熱狂的な野球ファンの董舜豪(ドン・シュンハオ)さん
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は、台湾代表の林智勝(リン・ジーション)選手
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が日本チームにタピオカミルクティーを差し入れしたニュースを受け、自身のフェイスブックで日本チームに向けて、「申し訳ない。あなたたちに台湾のこんなにボロい球場で試合をさせてしまって(恥ずかしい)。タピオカミルクティーが少しでも台湾に対する好印象を残してくれたらと思う」とコメント。また、台湾について「野球は世界レベルに発展しているが、球場は学生レベル」と批判している。

台湾の球場をめぐっては、韓国とキューバが準々決勝を戦う予定だった天母球場で火災が起き、開催地の変更を余儀なくされるという騒動もあった。これに対して、韓国チームから「アマチュアのようだ。火事もそうだがスタジアムの照明も暗すぎる」とたまっていた不満が噴出した。


「恩に報いる」

こういう人々のいる台湾。こういう国家は将来有望だろう。

逆に

「恩を仇で返す」

こういう人々のいる国は地獄へ落ちるだろう。→聞いてるか、中国韓国北朝鮮=悪の三兄弟!!!


ビビアン・スーちゃんのいる台湾、一度行ってみたいですナア。

ところで、『KANO(嘉農)』は一向に公開されませんナ。「放映したくない自由」満喫ですかい?





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  by Kikidoblog | 2015-11-19 08:59 | サッカー&スポーツ

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