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カテゴリ:HAARP( 32 )

 

西日本の「大火球」と豪州の「クラウドホール+HAARP虹」:何かの予兆!?

みなさん、こんにちは。

113の昨日は、やはり何かが起こった!日本の西日本一帯で「大火球」が観察されたらしい。同じ西日本にいる私はまったく気づかなかった。残念無念。以下のものである。
2014年11月03日 西日本上空で光る物体、正体は「火球」


他多数。


さて、方やオーストラリアでは、我々陰謀暴露論者がだいぶ前からメモしてきた、「HAARP虹」が「クラウドホール」と同時に観察されたようである。以下のものである。
Fallstreak Hole: Photographers capture rare cloud formation in Victoria's east
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Victorians have been treated to what appears to be a rare cloud formation known as a Fallstreak Hole.

The formation was spotted in the Gippsland area, in the state's east, about 1:00pm on Monday.

The Fallstreak Hole, or hole punch cloud, occurs when part of a cloud's water droplets freeze into ice crystals and fall below the cloud layer, according to the Cloud Appreciation Society.

ABC audience members shared their photos.

Rare cloud phenomenon


これまでの解釈では、欧米に巣食った悪魔主義者のNWOが、アラスカや全世界にある20数カ所のHAARP施設から放射した電磁波によって、人工地震を引き起こそうとする時に、その通過地点に雲があると、そこが電磁波でクラウドホールとHAARP虹ができる、というものであった。

この解釈に従えば、このビクトリア湖のあたりに後々結構大きな地震が起こる。だから、要注意、ということになる。

しかしながら、どうも最近ではこの解釈以外にもあり得るという感じがする。

というのも、このところ、太陽で頻繁に巨大フレアが炸裂。それも我が地球に向けて炸裂しているのである。
宇宙天気ニュース
2014/10/18 09:37 太陽の東端から2192黒点群が現れ、Cクラスのフレアを起こしています。
2014/10/19 10:46 2192黒点群の活動が続いています。磁気圏の活動もやや高まっています。
2014/10/20 11:25 2192黒点群でX1.1の大規模フレアが発生しました。
2014/10/21 12:28 Mクラスのフレアが続いています。太陽風は高速になり、オーロラも強まっています。
2014/10/22 12:05 2192黒点群でM8.7のフレアが発生しました。太陽風は650km/秒の高速風になりました。
2014/10/23 13:45 2192黒点群でX1.6の大規模フレアが発生しました。19日のXフレアのHα写真をどうぞ。
2014/10/24 10:47 2192黒点群の活動は落ち着いて、フレアは減っています。
2014/10/25 13:28 2192黒点群でX3.1の大規模フレアが発生しました。
2014/10/26 14:27 昨日に続いて、2192黒点群でX1.0の大規模フレアが発生しました。
2014/10/27 13:47 2192群でX2.0の大規模フレアが発生しました。Xフレアは3日連続です。
2014/10/28 12:16 2192黒点群で、再びX2.0の大規模フレアが発生しました。活発な活動が続いています。
2014/10/29 11:55 2192黒点群はMクラスフレアを起こし、太陽の西端に近づいています。
2014/10/30 12:05 Mクラスのフレアが続いていますが、2192群は太陽の西端に沈みかけています。
2014/10/31 12:08 2192黒点群は見えなくなりました。太陽風は磁場がやや強まっています。
2014/11/ 1 11:48 太陽風磁場がやや強まっていますが、磁気圏は穏やかです。
2014/11/ 2 13:43 太陽の南東でフィラメント噴出が発生しました。太陽風は高速風に変わっています。
2014/11/ 3 12:25 太陽の東端でC9.4のフレアが発生しました。10月の黒点数は60.6でした。

太陽フレアとCME(コロナ放出)はちょっと違う。簡単に言えば、前者は主に電磁波が来るもの。後者は陽子や電子のプラズマが来るものである。

このところは、フレアが来ていた。つまり、電磁波が地球を襲った。

という事情から、ひょっとしたら、今回の「クラウドホール+虹」は、宇宙から太陽からの電磁波によって引き起こされたのではないか?という可能性がある。

しかしながら、放射源が地球の闇の組織の基地からであるか、太陽からであるかの違いだけであって、現象としての結果が同じなら、その後の結果も同じだろう、ということになる。

したがって、やはり、この地域は地震に注意すべきだろうということになる。


今後を注目したい。



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  by Kikidoblog | 2014-11-04 09:33 | HAARP

フルフォード談:富士山上空で”謎のHAARP発光”か!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、ベンジャミン・フルフォードのサイトに、いつもながらに分けの分からない、偽情報か本物情報か分からないことが書かれていたが、その中にちょっと無視できないものがあったので、それをここにもメモしておこう。

どうやら富士山の上空に謎の発光現象が起こったようである。以下のものである。
Plasma ball spotted over Mt. Fuji, HAARP attack suspected
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(この発光も遠すぎてちょっと分かりにくいのが残念。)

A powerful plasma ball was spotted over Mt. Fuji and photographed by this writer. The photographs clearly show the plasma burning over the massive volcano.

The photograph above and the one below were taken from Shinjuku, near the Tokyo government office buildings.

The photographs have raised suspicions of a HAARP attack by the cabal aimed at setting off an eruption of Mt. Fuji.

(ここから先の話は怪しすぎるのでここでは省略)

このアメリカ親父もベン・フルフォードの信者。

いずれにせよ、富士山は注意しておくべき最重要課題のようですナ。
米ネオコンの格好のターゲットの一つらしいネ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-04 10:52 | HAARP

やはり「サンディー」はHAARPで操作されていたようだ!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、やはりハリケーン「サンディー」にはマイクロウェーブのエネルギー注入が行われていたようである。以下のものである。
Evidence SANDY May Have Been Manipulated Using A Microwave Beam!

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こういう芸当ができる装置といえば、HAARP兵器しか存在しない。

”彼ら”は、自国民も殺害し、自国も災害被害に陥れても平気だというわけだ。狂っていますナ。

いやはや、世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2012-11-03 23:52 | HAARP

マンメイド「フランケンストーム」サンディー:巨大化は気象兵器のせいだったのか?

みなさん、こんにちは。

HAARPモニターの話の前置きを書いているうちに、あらぬ方向に話が飛んで行ったが、それもまた即興演奏の良いところなのかもしれない。私はいつも即興でメモしている。

さて、例のフランケンストーム・ハリケーン「サンディー」が尋常ではないというリサーチがかなり出て来たようである。アメリカ人の中でも、この「サンディー」の異常性がどこから来たのかまじめに研究する人たちが出て来た。そんなものを1つここにもメモしておこう。以下のものである。
Hurricane Sandy - Man-Made TTA (HAARP) - They want to kill kill kill! October Surprise (Halloween).

仮にこのハリケーンを操作したものがHAARPのような軍事兵器であったとしても、我々その筋の外にいるものには、HAARP兵器がどちら側に属するものかはまったく分からない。

はたして、HAARP兵器は、NWOシオニスト側にあるのか、あるいはNWOネオコン側にあるのか、あるいは両方にあるのか、このあたりがよくわからない。

もし前者の「NWOシオニスト側にある」とすれば、今回の「サンディー」は、現職オバマに加勢するためのもの、ブッシュの時の「911」のようなもので、「ハロウィン作戦」なる偽旗作戦の一種だったということになる。

またもし後者の「NWOネオコン側にある」とすれば、今回の「サンディー」は、新大統領を目指すモルモンのロムニーに加勢するためののもの、つまりオバマを攻撃したものだったということになる。

はたしていずれだったのか?

なかなかこの辺の情報が出て来ないので、私には正直なところ、どっちだったのかいま判定できない。大統領選の結果から判断する他ないだろう。

それにしても、HAARP兵器の威力とその経験はさらに積み重ねられて、なかなか見事にコントロールできるものだと私は感心するほかはない。やはり我々も地下に逃げ込む他はないのだろうか?もっとも水没する可能性も高いが。

いやはや、世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2012-11-01 17:56 | HAARP

HAARP軍隊「次ぎはどこへお見舞いしましょうか?」:石川と新潟の上の巨大正方形!?

みなさん、こんにちは。

私は地球を宇宙から見るのが好きである。宇宙飛行士には近眼でなれそうにないから、グーグルアースや他の衛星画像で地球を眺めるのである。本当なら、そういうデータサイトがあれば、リアルタイムで日々我々がしていることを宇宙から見ることができるはずである。自分が今どこかでパソコンを打っている姿すら見えるはずである。

さて、そんな感じで見ていると、時に面白いことに気づくことがある。そんなものを2つほどメモしておこう。

(あ)まずは、かの悪名高い、外資に乗っ取られた感のある、掘削船ちきゅうである。「ちきゅうはどこにいるのか?」によれば、今現在は三重県沖にいる。

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ちょっと前には、九州の長崎に駐留していたのである。本当に危ないところばかりうろちょろする、厄病神である。

(い)次は、衛星画像からの日本である。
AERONET_Osaka Subsets

この画像収集サイトの6月25日のものには、福井、石川、新潟あたりを中心に見事な「正方形」の窓が梅雨前線による雲間にできているのがはっきりと写っていたのである。いわゆる、「HAARP攻撃」ですナ。以下のものである。
6月25日
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その辺りの人は、覚悟はいかが?

昨年、我が家の真下がピンポイントHAARPで狙われました。
ピンポイントHAARP!?:徳島阿南がHAARPで地震攻撃2発!?

おそらく、米フリーメーソン(悪魔主義者=KKK)の悪党は、福井や新潟の原発を狙っているものと見える。要注意あるのみ。備えあれば憂いなし。


追記:
秋田県で震度3
 1日午前6時24分ごろ、秋田県内陸南部を震源とする地震があり、同県大仙市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は2.7と推定される。(2012/07/01-06:36)

やはり来たネ。これだった可能性は高い。いずれにせよ、要注意。
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  by Kikidoblog | 2012-06-28 20:41 | HAARP

6日の”竜巻”の気象レーダーデータ:トルネード、ツイスター vs 地下ハウス

みなさん、こんにちは。

先日の筑波の竜巻は、壮絶なものだった。

竜巻・突風同時多発か、茨城で別に212棟被害

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 茨城県つくば市などを襲った竜巻とは別に、同県筑西市から桜川市にかけての約20キロの地域で突風の被害が出ていたことがわかった。

 この地域と、同県常総市からつくば市にかけて、栃木県真岡市から茂木町にかけての3被害地域は帯状で、ほぼ並行している。気象庁は、南北に延びる前線が西から東に移動する際、積乱雲が発達するなど気象条件が重なり、同時多発的に竜巻や突風が発生したとみている。

 水戸地方気象台は調査班を現地に派遣、突風が竜巻だったかを調べている。

 筑西、桜川両市によると、突風は6日午後1~2時頃、筑西市西部から、東隣の桜川市に入り、北東へ進んだとみられる。3人がけがを負い、住宅など212棟が損壊するなどした。

(2012年5月8日14時46分 読売新聞)

被害の検証から、ほぼ同時に3つの竜巻が発生したようである。

この時の気象を捕らえたものがないかと探してみると、以下のものがあった。
竜巻発生前後の気象レーダー動画(平成24年5月6日).wmv

また東京電力レーダーサイトで過去データを見ると、以下のものであった。
12時54分
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13時0分
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13時6分
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13時12分
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13時18分
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13時24分
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13時30分
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13時36分
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これを見ると、「指」のようにすっと伸びて来た部分が筑波を襲った竜巻だったのだろうか?

さて、日本で竜巻予報が難しいのは、
ドップラーレーダー

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が少ないことだと考えられる。フラードーム型のレーダー設備である。

最後に、1996年作の「ツイスター」というハリウッド映画をメモしておこう。これは「竜巻ハンター」がいかにして竜巻を捕らえるかという気象学者の映画である。以下のものである。
Twister part 5


Twister part 7


Twister part 8

今回の竜巻被害、昨年311の津波被害。どちらにも共通して言えることは、「下からの力に弱い」ということである。津波では水の浮力による下からの力、竜巻では渦による下からの力が働く。こういう下からの力に対して現在の建築物は非常に弱い、なぜなら、最初からそういう力を想定していないからである。重いものを上から土台に乗せているだけだからである。

20世紀では、バックミンスターン・フラーだけが、こういう下からの力などすべてを考慮した建築物をデザインした。その典型がドップラー・レーダーに見るように、サッカーボール型のフラードーム建築である。

この点、現在までの建築技術の未熟さである。あまりに既存の建築物はお粗末だということである。

まあ、いずれにしても、対竜巻対策としては、「地下ハウス」しかないだろう。以下のようなものである。

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  by Kikidoblog | 2012-05-09 16:31 | HAARP

いま”怖いもの”と言えば、「地震、津波、火事、竜巻」:筑波で大竜巻発生!

みなさん、こんにちは。

かつての日本では、“怖いもの”と言えば、「地震、雷、火事、おやじ」と言われたものである。日本の「雷おやじ」などすぐに絶滅危惧種となり、今や完全に消滅したようである。逆に登場した新種は「ホモおやじ」。すべては歯磨きの中の性撹乱剤のフッ素化合物と人工甘味料のアスパルテームのせいだろう。

そして、21世紀の今では、”怖いもの”といえば、「地震、津波、火事、竜巻」である。それも「巨大地震、大津波、大爆発火事、大竜巻」である。その理由は、アラスカのHAARPのような巨大な電磁波兵器のせいである。

それを見事に証明するかのように、昨日、茨城県つくば市にアメリカ大陸で見るような巨大竜巻が発生し、大損害を与えたようである。悪夢でも見ているかのような惨劇であった。まさに悪夢であった。

まずは、2〜6cmの直径の大粒の雹(ひょう)が降る。それから、暗雲立ちこめ、竜巻が襲ったようである。
茨城 突風で建物倒壊30人以上けが
2012年5月6日 特大の雹(ヒョウ)襲撃

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茨城県つくば市目の前を竜巻が通過!

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この事件はすでに世界中を駆け巡っている。「舞台裏の真相」にも紹介されている。
Rare and Deadly Tornado Hits Tsukuba City, near Tokyo, Japan – May 6, 2012

Rare and Deadly Tornado Near Tokyo - May 6, 2012


茨城で突風が発生、約30棟被害、10人以上が負傷か(12/05/06)

ところで、昨日早朝、私はここ阿南から東方の海方面に広がる巨大な積乱雲を目撃した。昔よく見たような積乱雲の巨大なやつである。もくもく、もくもくと成長した見事な積乱雲であった。おそらくその急成長した積乱雲が今回の竜巻を生み出したのだろうと思う。

さて、ここを訪れる人の中の多くは、地震情報、それもHAARP情報を得ようとして見ている人が多いのかもしれない。このところ、100〜150nT程度のゆらぎしか出ていないので、地震に関しては特に驚くべきほどのことはなかった。
HAARPの磁束モニターは穏やかであった。
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しかしながら、ずっと気になっていたのは、極めて奇妙な「人工的電磁波」がしばしば出ていたことである。以下のようなものである。
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これらの中に見ることのできる「棒状に立ち上ったスペクトル(スペクトラム)」の部分である。このグラフは周波数が縦軸に表されていることから、こういった棒状に一様に強度を持つスペクトルは、物理学で言うところの「ホワイト・スペクトル」というものである。

これは、デルタ関数(δ(t))のフーリエ変換に対応することから、時間的にデルタ関数的な電磁波のものと考えられる。「スパイク的な照射」のものであると考えられる。このデータだけでは、空間的なことは分からないが、電磁波であることから、t → t - x/cと代入できるとすれば、δ(t) → δ(t - x/c)のようになるだろう。そうすると、やはり空間的にもかなり局所的なものであると考えられるのかもしれない。

これらのことから、上のHAARPモニターの中で今回の6日の午後の竜巻発生に関して一番怪しいものは、おそらく、UTC5月5日8時のものであろう。

いずれにせよ、今のところ確固たることは言えないから、今後さらに観察して行く他はない。

この竜巻で犠牲になった人のご冥福を祈ります。合掌。
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  by Kikidoblog | 2012-05-07 08:44 | HAARP

「春の嵐」:米中西部で”巨大竜巻”発生中!

月形半平太「春雨じゃ、濡れてまいろう」

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みなさん、こんにちは。

昨日はここ徳島でも春の嵐が吹き荒れた。その後は小春日和の今日になった。最近は「春雨じゃ、ぬれて参ろう」というような悠長なことは言っていられない時代となった。春は暴風雨と決まっているのである。

一方、それと同じように、アメリカでも春になると決まって「竜巻」が吹き荒れる時代となったようである。お亡くなりの方々のご冥福を祈ります。

米中西部で夜間の竜巻、暖冬が原因
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 アメリカ中西部で2月29日未明、竜巻が相次いで発生した。夜間の竜巻は珍しく、暖冬が原因と考えられている。

 午前0時過ぎにカンザス州で始まった竜巻は、イリノイ州南部、ミズーリ州北部、テネシー州西部でも観測された。少なくとも13人が犠牲となっている。イリノイ州ハリスバーグを襲った旋風は、風速80メートルにも・・・

米中西部で巨大竜巻が大量発生、死者28人に
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今日の竜巻はまだYouTubeに映像はないようだが、2月29日のものにはすでにたくさんの映像があるようである。以下のものである。
Branson, Missouri Tornado 2-29-2012 "official"


Deadly Tornadoes Harrisburg Midwest


Harrisburg Illinois Disaster 2/29/12


いやはや、あまりに強烈な竜巻である。
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  by KiKidoblog | 2012-03-03 18:44 | HAARP

NASAの研究者が東日本大震災にHAARPが関与した可能性に言及した!

みなさん、こんにちは。

いやー、これは面白い。「舞台裏の真相」という英語のサイトについにNASAの研究者が東日本大震災311の数日前にHAARPから照射された電磁波の証拠を見つけたという記事が出たようである。以下のものである。

これで我々が主張して来たHAARP関与は証明されつつあるようである。もっともこれは「ちきゅう」が掘削した穴に核爆弾を仕込んだ「核爆発」の隠蔽工作かもしれないので注意を要するが、これまでそういったHAARPの関与をしかるべき筋が話題に乗せたことがなかっただけに意味深である。

New NASA research points to possible HAARP connection in Japan earthquake, tsunami and did the Dimona Dozen murder the Fukushima 50?
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Recent data released by Dimitar Ouzounov and colleagues from the NASA Goddard Space Flight Center in Maryland highlights some strange atmospheric anomalies over Japan just days before the massive earthquake and tsunami struck on March 11. Seemingly inexplicable and rapid heating of the ionosphere directly above the epicenter reached a maximum only three days prior to the quake, according to satellite observations, suggesting that directed energy emitted from transmitters used in the High Frequency Active Auroral Research Program (HAARP) may have been responsible for inducing the quake.

Published in the Massachusetts Institute of Technology (MIT) publicationTechnology Review, the findings are presented alongside a different theory called Lithosphere-Atmosphere-Ionosphere Coupling, which hypothesizes that the heating in the ionosphere may have been caused by the impending earthquake as the fault line released radioactive radon. This theory, of course, is not actually proven, but is instead presented as a possible explanation for the presence of the high-density electrons and emitted infrared radiation that was observed.

Another explanation for this strange heating — and one that, upon analysis, seems much more likely — is that it was an indication that concentrated energy was used to induce the earthquake, and not the other way around. Numerous credible reports and scientific observations reveal that HAARP technology is fully capable of being used as a scalar weapon, meaning it can emit strong electromagnetic pulse bombs that can alter weather or trigger seismic fault lines.

Evidence that HAARP is not only capable of inducing Earthquakes, but that it appears to have been used on JAPAN… Read full story: thewatchers.adorraeli.com


日本の地震、津波の可能性HAARPの接続としたディモナダース殺人福島50新しいNASAの研究ポイント?
(グーグル翻訳の質の低下は目を見張るばかりだナ。)


一方、福島原発の崩壊は、戦争の結果だというフリーランス記者の記事も出ていた。以下のものである。

Fukushima may in fact have been caused by an act of war under the cover of an environmental disaster.
(日本語訳:福島原発の3号機爆発は核兵器だった?
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Report from Jim Stone, Freelance Journalist

Jim Stone: My site has been all but delisted over this article, THE ONLY WAY THIS INFORMATION CAN GET OUT NOW IS BY YOU POSTING TO BLOGS, LINKING E-MAILS ECT. I permit ANYONE to set up a site mirror of the news section and run it as their own provided the wording remains the same and links are included. After getting one cell modem bricked by someone other than my service provider, I am taking my chances with another modem. Back up this site if you are thinking about it, it could be next. THIS SITE, WITH A DIFFERENT PROVIDER IS PAID FOR IN FULL for 632 more days and will not go down unless they take it down. If it goes down you have your answer as to why.

It took them three hundred years and trillions of dollars to build a theatre of darkness, yet the light of only one match can burn it down. Do not let this light go out. Archive and POST!

I discussed this article on Feet 2 the Fire with James Arthur Jancik on May 29, 2011 listen here. links
I will be appearing on a significant broadcast for two hours on Monday, June 13 Noon CST and will announce where to listen shortly before the program to once again avoid having the host be encouraged to cancel.

Jim Stone, Freelance Journalist, Updated Thursday June 9, 2011


NEW INFO: Japan offered to enrich uranium for IRAN!

AND FOUR MONTHS LATER, THE DIMONA DOZEN SHOWED UP WITH A REALLY FANCY CAMERA!!
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THIS REPORT USES CLASSIFIED LEAKED HIGH RESOLUTION PHOTOS OF THE DESTRUCTION OF FUKUSHIMA ORIGINALLY POSTED ON PINK TENTACLE TO SUPPORT IT’S CLAIMS.
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The quake was not what we were told.

In fact, the quake was a bold faced lie, packing a political agenda. There is even more proof now, and it goes beyond the linked Japanese chart. This original seismic data is the smoking gun, however, I have something better. I finally suppressed the urge to vomit and analyzed the lies told by the USGS, and from them wrote this sad, sad story about how it really was, not what you will see in the video. Keep in mind that precise top speeds of flying debris cannot be determined with accuracy, but this story will at least be close to the numbers put out by the USGS.

The people in the newsroom did not die, this story is what would have happened if the USGS charts were true.

Meet Atsuo, Airi, and Akiyoshi. They were all the best and most dedicated people at the NHK newsroom, in Sendai Japan. Akiyoshi loved Airi, and Atsuo was the one who introduced them. Unfortunately, all 3 died in the quake. Akiyoshi got a severe cut and bled to death when he hit a display screen behind him at 44 miles an hour, and was then thrown out through a hole in a collapsed wall. Airi followed pretty much the same path, and died beside him in the rubble. Atsuo flew through the open door behind him, then crashed through a window and was crushed when he landed in a massive seismic crack in the road, which closed in on him. Others in the newsroom died also, but I never thought up names for them. At least, according to the official USGS charts. The laser printer was never found, but the table it was on ended up on top of the rubble, smashed to pieces, where one of the few survivors used a piece of the metal frame to splint his broken leg.

The video below is the one I pulled the frames out of for the sad, sad story. It is a video of a newsroom at the hardest hit area in Japan, and it SAYS IT ALL. This is when the quake was happening live. They are alarmed there is an earthquake, but most people stay seated in their chairs.

SOME PEOPLE EVEN KEEP TYPING ON THEIR COMPUTERS AS THE QUAKE HAPPENS.
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私はNHK仙台の職員がこの地震でかなりの人がなくなったということをこの記事で初めて知った。ご冥福をお祈りします。
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  by Kikidoblog | 2011-06-11 22:24 | HAARP

ピンポイントHAARP!?:徳島阿南がHAARPで地震攻撃2発!?

みなさん、こんにちは。

昨日は2つほど興味深いことが起こった。1つ目は、1昨日の阿南の地震2発の話題。2つ目は、福島原発3号機の異変である。

まず最初は、1昨日の阿南の地震2発の話題。

昨日アクセス解析を見ていると、14時から急激にアクセス数が2桁跳ね上がった。我が家のHPはせいぜい20人程度しかみていないから、それが1000のオーダーに上がったのである。そこで、これは何かと調べて行くと、だれかが「2ch」に「阿南の地震は私を狙ったのではないか?」という意味の書き込みをしたからということがわかった。

地震兵器・人工地震スレ42
92:05/08(日) 14:03 5SlRfZnh0
そういや、昨日の四国の地震、誰か気付いた?この事に。
http://www.stannet.ne.jp/kazumoto/indexj.html

左下住所 = ピンポイント攻撃2連発

http://tenki.jp/earthquake/detail-5372.html
http://tenki.jp/earthquake/detail-5373.html

よっぽど、嫌なんだろうけど。話題にあんまり上げないようにしないと。
日本の宝が、狙われる。

そこで、「いよいよ、私も米軍に付け狙われるほどの、ビンラディン並になったのか」と思いきや、そのHAARP攻撃の証拠はないか、と探してみたというわけである。

ここでもメモしたが、しばらく前に、
和歌山沖の海の「直立虹」:いよいよこっちの番ですか?
にメモしておいたように、私はジョギング中に「紀伊水道(徳島と和歌山の間の海域)」に一本の立ち上がる虹を目撃したのである。

どうやら、今回の阿南の地震2発はこの虹の場所とどんぴしゃりであった。以下のものである。

地震情報2011年5月7日 21時57分発表
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地震情報2011年5月7日 22時4分発表
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この2つの位置は、我が家の目の先である。実際、真下が揺れたのである。

今回の311大震災以降、関東東北は頻繁に揺れているらしいが、こっち、特に四国徳島はまったく揺れていない。それがここへ来て突然に揺れたのである。

では、なぜ?

そこで、いつもケムトレイルを見ているNASAの衛星画像に実に「意味深なもの」が見つかったのである。以下のものである。

Date: 2011/127 - 05/07/11
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これには、はっきりと、徳島を含む「真四角の雲のないウィンドー」が存在しているのである。その中心が「我が家?」(のある阿南市)のように見える。

日本列島全体が低気圧に襲われ、その雨雲の上をケムトレイルが撒かれ、日本全体が覆われている時に、「徳島の上空だけが真四角に晴れている」というのは実に驚きの現象である。まあ、普通の自然現象ではありえない、人工的に起された現象ですナ。

最近、人工地震はHAARPによるものではないという意見を述べるものも出ているが、それは間違いである。M9レベルの特殊なものは、原爆か水爆によるものだろうが、10km地震などは電磁波によっていつでも起せるものであることは間違いないのである。もちろん、彗星エレニンや褐色矮星ネメシスや惑星ニビルのような巨大天体が地球付近を通過すれば、天変地異を引き起こすことは間違いないだろう。地軸のずれや地磁気軸のずれ、天変地異の流行などはこういうもので起こるのだろう。しかしながら、そういったものでは、雲が正方形に割れるというような現象は起こすことは出来ないのである。

いやはや、オカルト欧米人が世界を暗黒時代に引き戻そうとしていることは間違いないようですナ。困ったことですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-05-09 09:31 | HAARP

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