カテゴリ:HAARP( 32 )

 

和歌山沖の海の「直立虹」:いよいよこっちの番ですか?

「みんなこの海の底さ」
「あれはイルカだよ」
「イルカも逃げているのさ」

「イルカはいいねえ」
「泳げるからねえ」

黒沢明の「赤富士」より


みなさん、こんにちは。

きょうの夕方、阿南の海岸沿いを走っていると、和歌山沖の海にこんな「直立虹」を見た。

直立虹
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クライストチャーチ大地震も米軍HAARPの仕業か!?:いくつかの証拠が出て来た!

カメラも携帯も不携帯のため、写真に撮れなかったが、例のNZのクライストチャーチ大地震の前に現れたものによく似ていた。低い雲の下からほぼ垂直に出た変わった虹である。もちろん、雨も降っていない。ひょっとしたら海上では降っていたのかもしれないが、それならもう一方にも左右対称にあるはずである。今回のは片方しかなかった。


今日の衛星画像も結構怪しい感じのするものである。

AERONET_Osaka Subset - Aqua 1km True Color image for 2011/109 (04/19/11)
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いやはや、とうとう南海沖もHAARPの餌食になる日が来たか?

まあ、その時は、「みなさん、さようなら〜〜」ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-04-19 19:06 | HAARP

3・11人工地震の情報が出て来た!:イスラエルのユダヤ人のせいとか?

みなさん、こんにちは。

いやはや、やはりという情報が出て来ているようである。さてはてメモ帳にある、以下のものである。

ヤフー知恵袋より転載:311の前日にイスラエルから「日本の地震、大丈夫?」とメッセージ

ヤフー知恵袋より転載:311の前日にイスラエルから「日本の地震、大丈夫?」とメッセージ。 2011/03/17 13:37
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_65.html

またひとつ、人工地震の証拠です。私の名前も出てきます。

ヤフー知恵袋より転載

ユダヤ人と一緒に仕事をしているものです。地震の前の日にスカイプメッセンジャーで、イスラエルから日本の地震は大丈夫?ってメッセージが送られてきました。そのとき自分は、は?日本で地震があったの?何いってんだ?こいつとおもいながらjapan is okと答えました。そしたら次の日に地震がありました。おどろきもんです。

他にも地震の数日前に、「仙台に住んでる友達をイスラエルに帰してやりたいから周辺の地図を送ってくれとイスラエルからメッセージがありました。 おどろいたことに、私がis it artificial earthquake?(それは人工地震か?)ときいたらさっき、yesとはっきり返事がありました。

私はこの手のアクシデントが起こるといつも陰謀論家の商売ネタにされてみんなはだまされてるだけだとおもいましたが今回の地震の前の日のイスラエル人の予言があたり、yesの反応があったので驚きました。ちなみにアメリカ人は何もしりませんでした。

不思議なことに国内にいるユダヤ人がいつもメッセンジャーでオンラインしているのにぴったりと国内にいるユダヤ人はオフラインのままで連絡がとれません。

リチャードコシミズって人を知っていたら伝えてください。911と今回はマジです。あと、このヤフー知恵袋ではユダヤによる人工地震ではないか?という質問に対しては削除されます。この回答が削除される前に専門家・ジャーナリスト達に伝えてください。他にもこの悪名高いヤフーサイトのヤフー知恵袋ではソフトバンクが北朝鮮に送金している事実を書くと削除されます。完全にメディアが支配されて情報操作されています。陰謀論否定派の私が言うぐらいだから間違いないとおもいます。 分線名
2011/03/17 11:26


もう一つはこれ。

311人工地震テロ:東京大地震緊急情報!

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昨日、広告代理店業界に「北海道か九州に逃げろ!」の指令が発せられ、実際に、社員の家族は全員で九州に脱出しはじめている。名目は、「福島の放射線被害からの避難」だが、実際は「東京大震災」からの避難だ。福島の原発トラブルは、東京人工地震計画を隠すためのダミーだ!

この業界には、昨日今日、自宅待機を命じる指令が回ったようだが、それが「逃げろ」に変わった。九州の港からは外国船が姿を消した。池袋の外国人の商店はシャッターを下ろしている。ユダヤ権力の首都圏破壊計画は、冗談ではない。狂信者たちは、本当にやろうとしている。そして、彼らを止められるのは、われわれRK独立党だけだ。

大至急、広範な情報拡散をお願いします。類似情報をお願いします。東京湾の異変についてもさらに情報を!

twitter 投入用

昨日、広告代理店業界に「北海道か九州に逃げろ!」の指令が発せられ、実際に社員の家族は全員で九州に脱出しはじめている。名目は「福島の放射線被害からの避難」だが実際は「東京大震災」からの避難だ。原発トラブルは東京人工地震計画を隠すためのダミーだ!http://tobeto.be/GZ

↑ぴったり140字です。 ツイッター貼りつけように。

311人工地震テロ:今週、東京人工地震が起こされる恐れ大!東京湾の黒い雲に注目。

リチャード・コシミズです。裏社会は東京大地震テロを3.17-20に計画しています。人工地震阻止に皆の力を!


いやはや、恐怖心を煽るつもりはないが、風雲急を告げるこの世界。何が起こってもおかしくはない。パニックにならず冷静にこういう怪しい情報も受け取ろう。

この広告代理店とは、在日電通CIA/博報堂のことだろう。連中のボスは、ユダヤ人資本家だから、一応お仲間だということで教えてもらったのだろうか? ここまで日本を潰して来て、一般人を「B層」と馬鹿にして呼び、「格差社会」を演出してきた会社である。自分たちだけ逃げるというの虫の良い連中ですナ。心底腐り切っている。はたして北海道や九州などの住民が彼ら電通CIAを受けいれてくれるかね?

いやー、いまこれを書いているそばから、千葉県東方沖でM5・6の地震があったようである。

3月20日までご注意を。備えあれば憂いなし。

おまけ:
まさに、日本は今、戦争状態にある!!
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  by Kikidoblog | 2011-03-17 21:39 | HAARP

日本政府は、即刻全世界に救助要請を行うべきである:即断は必須!

みなさん、こんにちは。

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東北宮城岩手超巨大地震の被害は我々の想像力の範囲を超えて、人類史上歴史的災害となっている。菅直人政権は、ほぼアマチュアの一般人政権だから、もう頭の中が真っ白で落ち着いて思考できていないはずである。

まずは、この際、政治的思惑は忘れ、世界全体に救助支援を要請すべきである。
近くの在留米軍に救助指令を出すべきだ。
韓国、中国、台湾などにも救助要請すべきである。

どう考えても、日本国内だけでは、追いつかないはずである。人的被害を最小限に食い止めるには、そのくらいの災害救助が必要である。

ライフラインが、遮断されている地域が多数なのだから、これから何日も何日も、さらには何ヶ月も同じような状況が続くはずだからである。被災者の住居なども使用不可能のはずだから、仮設住宅の設置も早急に必要になるだろう。

世界の人々は、戦後の数十年で日本人のさまざまなお世話になったはずなのだから、今こそ、その恩を返すべき時だろう。
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  by Kikidoblog | 2011-03-12 08:46 | HAARP

M8.8地震が宮城東北地方を襲った!:やはりHAARPか?

みなさん、こんにちは。

CNN

M8.8国内最大級地震 関東地方でも被害続出



いやはや、ここ阿南でも大津波警報がでているため、避難していたが、やっと自宅で夕食をとり、情報を見ることができるようになった。

巨大地震、死者少なくとも42人・不明多数

さて、私のHAARPモニター観測の結果は、今回の宮城東北のM8.8の地震による地震電磁波であったようである。今後どれだけの方々がお亡くなりになったと分かるか分からないが、今回の地震でお亡くなりになった方々、犠牲者のご冥福を祈りたい。

今回の地震は、NZのクライストチャーチのものと非常に良く似ている。これについて参考になるものは以下のものである。

クライストチャーチの地震はアルパイン断層ではない!
内陸最大級の地震ランキング

最初のM8.8のものは、震源地の震度10kmということから、ここ最近世界中で生じている「地下深部10km」地震と同じものだと考えることが出来る。
「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震

今のところ、今回の巨大地震がHAARPによるものかどうか分からないが、以下のような記事の内容とかなり符合する部分があるために、私はHAARPによるものではないかと思う。
米国の地震兵器テストが再び失敗して、ニュージーランド市を破壊します

ところで、HAARP兵器は、米軍だけでなく、ロシア軍も持っている。他にも密かに持っているところがある。北朝鮮も持ちつつあると言われている。だから、今後こんな感じで攻撃されることを覚悟しておかなくてはならないだろう。

とにかくみなさん、協力しあって生き延びてください。
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  by Kikidoblog | 2011-03-11 21:06 | HAARP

クライストチャーチ大地震も米軍HAARPの仕業か!?:いくつかの証拠が出て来た!

みなさん、こんにちは。

ニュージーランドのクライストチャーチの大地震は悲惨の一途であるが、わずかでも奇跡が起きることを期待したい。

さて、そのクライストチャーチの地震が、かの中国四川省の大地震、ハイチの大地震と同じように、米軍のHAARPの予備実験として誘発されたのだ、と主張する記事をいくつか見つけたので、今回はそれをここにもメモしておこう。

まず最初のものは、ロストワールド Season2.3の東洸(アズマヒカル)氏の翻訳した、ソルチャ・ファールの記事である。以下のものである。

2011年02月26日
米国の地震兵器テストが再び失敗して、ニュージーランド市を破壊します

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ロシア宇宙軍司令部(VKS)によってプーチン首相に用意された厳しいレポートでは、2月22日にニュージーランド第2の都市クライストチャーチを破壊した破滅的なM6.3の大地震が、2010年1月に500,000人以上の人を殺したカリブ海の島国:ハイチを破壊したケースと類似した、米国の『地震兵器』による新たに『失敗したテスト』だったと述べています。


我々が以前、米国の地震兵器テストが「恐ろしく狂うようになった」(ハイチに5万人以上の死者を残した)状態を、2010年1月14日の報告で伝えたように、ハイチを破壊した破滅的な米「地震兵器」に対して、悲しいことに、反対意見を述べたただ一人の世界的リーダーがベネズエラのリーダー:ウゴ・チャベス
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でした。そして、FOXニュース・サービスが報告したように、以下の記事を読むことができます:

『アメリカ合衆国は明らかに、ハイチで破滅的な地震を引き起こした、20万人の罪のない人々を殺した地震兵器を所有している。
それが真実だとは思わない?
ちょっとウゴ・チャベスに尋ねてみてください。

ロシア北方面艦隊からの疑ったレポートを引用して、ベネズエラの権力者が「洪水、かんばつ、ハリケーンを引き起こすことが出来る異常気象」をも生み出す事が可能な、その米軍の実験的なショックウェーブ・システムのテストがM7.0のハイチ大地震の原因だと国営マウスピース ViVe テレビの公式発表で突き出したのです。

局のウェブサイトでは、米国政府のHAARPプログラム(アラスカの大気研究施設:陰謀論の頻繁なテーマ)が1月9日のユレーカ(カリフォルニア州)での地震の原因にもなっていて、2008年に約9万人を殺した中国でのM7.8の大地震の原因だったのでは?とも付け加えています。

さらにこのサイトはこう述べます、ハイチの大変動の廃墟は非常に大きなビッグ・ゲームのための試運転だったと:それはイランとの来たるべき対決の為だと。』



もう一つは、阿修羅掲示板に掲載された、千早@オーストラリア氏の以下のものである。
気象兵器との闘い: クライストチャーチの地震も、「やっぱりHAARP」の可能性!
気象兵器との闘い: クライストチャーチの地震も、「やっぱりHAARP」の可能性! - 同時多発テロはヤラセだよ!ブログ

これは、結構長いので、内容については自分で読んでもらうとして、その中にある興味深いYouTube番組だけここにメモしておこう。以下のものである。

Geo-engineering's Coloured Clouds Over Whangarei On February 19, 2011


T FOR NEW ZEALAND QUAKE, EVIDENCE OF MAN MADE DISASTER FEB 21.2011


ハワイ在住の若い女性がこれほど情報通というのはかなりの驚きだが、頼もしい限りである。この女性もまた、私がこのブログに「HAARPに地震波か?」と記録した時のHAARPモニターのデータを証拠として取り上げている。2分15秒目あたりである。

いずれにせよ、以下のような虹や虹色に輝く雲を見たら、危ないようですナ。

直立虹
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虹色に輝く変な形の雲
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人工的に災害を引き起こしては「地震税」だ「山火事税」だ「洪水税」だと騒ぐところは、「CO2税」だと騒ぐゴアや菅直人と同じ穴のムジナということですナ。


ところで、私個人の印象としては、今回のクライストチャーチで最も被害の大きかったのは日本人語学研修学校のようであった。これは、学生が日本人や東洋人などの外人中心だということで、かなり手抜き建築だったように思う。いちばんくしゃっと潰れたのがその学校であり、周りの建物は結構立派に残っていたからである。救助についてもやはり手抜きの観はいなめない。きっと白人優先の救助だったにちがいない。日本人救護隊がいかなければ、まずろくな捜索も行われなかったことだろう。これまた、やはり「白人は人間ではない」という証拠なのだろう。

いやはや、いやな世の中になったものである。


おまけ:
CTVビル、耐震補強工事していなかった疑い
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【クライストチャーチ=岡崎哲】多くの日本人留学生が被災したクライストチャーチのCTVビルが、昨年9月のマグニチュード(M)7・0の地震などで、壁に亀裂が生じるなど損傷しながら、耐震補強工事が一切行われなかった疑いが浮上してきた。
 地震後の昨年10月ごろ、同ビルを訪れた元従業員は、「壁に亀裂が走り、耐震工事が必要だと思われたが、行われた形跡は全くない」と本紙に明らかにした。
 同ビルの安全性に関して、同市のボブ・パーカー市長は28日の記者会見で、「最終的な責任はビルの所有者にある」と指摘。市は耐震性の初期診断に関しては責任を負うが、詳しい調査の実施や実際の耐震補強工事は、あくまで各ビル所有者が行うものとの認識を示した。
 また、同市長は、9月の地震後に市内各ビルの耐震性を調べる初期診断を行ったことを明らかにした。診断で各ビルは危険度に応じて、立ち入り禁止を示す「赤」、条件付きで立ち入りを許可する「黄色」、立ち入り可能を意味する「緑」の3色に分類される。
 しかし、同市長はCTVビルの診断結果については「私は聞いていない」と述べるにとどまった。
(2011年2月28日15時04分 読売新聞)

やっぱり私の直感は正しかったようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-27 13:26 | HAARP

「アトランティスの異常」と「パンチホール雲」:やはり米軍HAARPの仕業か?

みなさん、こんにちは。

いやー、風雲急を告げる最近の世界情勢、実に奇妙奇天烈な事件が目白押しである。しかもそのレベルが年々高くなって来ている。科学技術や医学知識に無知であったり、人類の歴史や考古学、果ては宇宙論から素粒子論に至までカバーできる度量や器量がないと、すべてはトンデモない話に見えてしまうことだろう。まったく理解することすらおぼつかない。それゆえ、今や科学知識も常識もない一般のマスゴミでは、もはやついて行くことすら出来ない。そういう時代に入ったと言えるだろう。

さて、昨日何気ない記事として取り上げた、ナショナル・ジオグラフィックの「パンチホール雲」の話題。なにやら実に不思議な話と関係がありそうである。今回はそれを取り上げてここにもメモしておこう。

昨年、「アデン湾の謎の渦」の話題は全世界の陰謀暴露論者たちの世界を席巻した。実際、今現在アデン湾では何が起こっているのか、普通のメディア、マスゴミ情報からは何も入って来ない。たかがソマリアのちっぽけな漁船海賊何十人相手に、全世界の屈強でハイテク航空母艦(航空母艦の乗員数は1万人規模。1つの都市が移動しているようなもの)が集結する理由が分からない。

いったいアデン湾で何が起こっているのか?
本当に「シーゲート」や「海底基地」があるのか?
そこで何か紛争が起こっているのか?


そんな中、最近実に奇妙な情報が、東洸(アズマヒカル)氏の「ロストワールド Season2.3」に紹介されていた。以下のものである。これは、ソルチャ・ファールの記事
元記事:“Atlantis Anomaly” Causes Shutdown Of US Army Weapons Base
の日本語訳である。

「アトランティスの異常」が、米陸軍の兵器基地の閉鎖を引き起こします(再)

今日クレムリンで広がるロシア宇宙軍(VKS)報告によると、現在、『先例のない規模』のガンマ線バーストがユタ州にある米陸軍のメイン兵器基地:ダグウェイ実験場から発せられているのを北アメリカ上空の軌道上を浮かぶ衛星『Kosmos(コスモス)-2469』が観測したとあります。

このレポートによると、アデン湾(我々の2010年12月1日の:警告された不可解な『渦』は、世界的な天候大災害を引き起こしていますの報告を参照)に出現し始めた『磁気の渦』と呼ばれたものの形成以来、我々の地球とその海の下でますます多くのガンマ線バーストが発せられ、そして、シリウス・スターシステム[シリウスは夜空で最も明るい星]の方へ向かっていくのが検出されて、それが古代の「早期警戒システム」に属するタイプの一部だと多くのロシア科学者の確信を呼び起こしました。

最も大量のこのガンマ線バーストが、古代ギリシアの哲学者で数学者のプラトン(BC347ー428)によって、ソロンの時代より前の9000年、または紀元前約9600年に西ヨーロッパとアフリカ大陸の多くの地域を征服した、『ヘラクレスの柱の向こう』に存在した海軍大国だとして解説された、かつての失われた大陸アトランティス
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の一部であったと長い間考えられてきた地域である、フロリダ州の海岸沖の海域から発生しているのが検出されました。

しかしながら、我々の地球でこのガンマ線バーストが検出されたことに関して他の場所とは異なり、フロリダ州の海岸沖
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は異例で、海の底が500メートル以上もないと推定された比較的浅い水域でガンマ線バーストが発生していることです。そして、それにより、ここ一週間で米国海軍がこれまでを『リカバリー(回復)』するために最大のオペレーション(作戦)を展開しました。

その時のレポートによると、米国連邦航空局(FAA)が、進行中のこのリカバリー・オペレーションの間に全地球位置測定システム(GPS)を『あてにならない、役に立たない』ままにしておき、国防省(DOD)が『テストを実施している』1月20日~2月22日の間に、この地域[写真の地域]上空を飛行する全てのパイロットに対し前例のない警告を発令しました。

実際には、そのレポートの国防省(DOD)オペレーションが、この不可解なガンマ線バーストの源の内の一つだと推測された、フロリダ州沖で発見された『ピラミッド形の構造』から取り除いた『冠石』を更なるテストの為にユタ州ソルトレークシティの南西約149km(85マイル)に位置する米陸軍ダグウェイ実験場へと、その『冠石』を運ぶことだったとVKSが述べています。

とはいえ、この不可解な『冠石』が昨日ダグウェイ実験場で保管され、そして、おそらくそれに対するテストが開始され、『Kosmos(コスモス)-2469』がその場所から発生する一連の大量のガンマ線バーストを観測し、そして、アメリカ合衆国からの最新のニュース報道で基地司令官(ウィリアムE.キング大佐)が『重大な懸念』を解決しようとしていたと述べ、その全ての施設を厳重監禁しました

この基地
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に関してアメリカ政府公式ウェブサイトによると:

『国防総省はダグウェイ実験場を主要な射撃場とテスト施設に指定しました。そして、Relianceプログラムに基づき化学と生物兵器に対する主要な防衛テストセンターでもあります。実験場の敷地面積は798,214エーカーです。それは、ユタ州:ソルトレークシティの約85マイル南西、グレートソルトレーク砂漠にあります。実験場は、厳しい岩山とソルトフラットが散在する砂丘の変異した地形と、3方面が山脈で囲まれています。』

しかし、アメリカ人の独立研究者は、このダグウェイ実験場についてこう述べます:

『その遠く隔離された広大な敷地が、一般的な地域よりもより多くの秘密の目的を満たし…、米国空軍の飛行試験の場所として用いられます。過去に回収されたUFOを収納した場所だと疑われました。そして、UFO活動はこの地域で非常に頻繁に起こっています。エリア51の秘密の多くがこの地域へ移転されたと疑われました。そして、それはエリア52と呼ばれる原因となる全てのUFO活動と結合され、それによって悪名が高まりました。

2009年11月に、夜空を照らす『流星』(UFO?)だと言われたものは、大気圏で爆発しました。そして、その軌道を追跡した科学者は、破片がダグウェイ実験場の地域に落下すると断定しました。それで、破片の地域へアクセス(出入り)することを多少望んだので、少し宣伝しました。その宣伝地域がまさに一般人に閉ざされた地域だけでなく、それがあまりに危険であるとみなされ、軍人員にさえ広大な地域へのアクセスが許されていません。』

スティーヴ・クエールという名の一流のアメリカ人独立研究者もまた、この不可解な「アトランティス異常」について書きました。そして、我々は彼の1月23日のタイトル『「大西洋の異常」未知のバミューダトライアングル、古代のゲート開放、またはアトランティスが浮かび上がる?』から読む事ができて、そして、それによると一つには以下のように述べています。:

『1/22金曜日に、プエルトリコで通信を行おうとする多くの部隊とともに動揺を乗せてそれが戻って来ました。そして、通常の誤差伝播問題によってではなかった通信に伴う重大な障害を引き起こした「異常」について議論しているように聞こえました。フロリダ州沖の大西洋カリビアンにいるようだった部隊が、メッセージの適切なコピーを受け取るために、プエルトリコの通信局で作業する際に複数回周波数を変えなければならないようでした。これらは通常範囲の飛行ではなく、彼らのレポートを通信局へ送ることを望む、コード・ネーム化された特殊部隊でした。その後の金曜日の夕方に、この「異常」がアマチュア無線技士オペレーターによって検波されました。

まず最初に、それは振幅が数メガワットに至る最大パワーの信号を調整したと言われました。それは振動しないで一定で、VLF帯の範囲内でした。それはスペクトル・アナライザーで、そのうえ、パイロットによって一般的に使われる稲妻のマッピングと発見のためにVLFを使う稲妻発見装置が使われ現れました。問題は嵐がその地域に起こっていなかったということです。『異常』の位置が実は、『国防省のGPSテスト?』のための範囲サークルの中心として与えられた場所と比較してフロリダ州の沖合より遠い、バミューダトライアングル・エリアに近い場所にありました。

明確に、アマチュア無線技士がこれまでに聞いたどんなこととも違っていて、非常に奇妙にリピートするパターンを示すと述べました。それはアマチュア無線技士が40年以上のキャリアにおいてこれまでに聞いた、「ホイッスラー(口笛を吹く人)」、または稲妻、または他のいかなる地球物理学的信号でもありませんでした。たとえそれを起こしたのが人でなかったとしても、それは重大な問題を引き起こしている、と述べました......。それは稲妻探査マップ上に現れました。しかし、リピートするための嵐は起こっていませんでした。

1/22土曜日、『異常』が同じ場所に留まっていて、ゆっくりと強度が増しているようでした。また、同じ信号の別の『異常』が、オリジナルの場所より数百マイル北で探知され、そして、より精密な分析により、これら各々の分散した『異常』が地図上でお互いが非常に近い、2つの異なった源(出所)から出ていることが分かりました(つまりは基地とバミューダ海域)。土曜日に、起きているはずの嵐が、まだそれらの地域には発生していませんでした。』

将来起こるであろう事の、そして、現在起こっていることを古代の祖先が今日の我々に渡した警告の重大な本質を暴き、解読して、完全に理解するため、数世紀の一部の実例で、『不可解な物体が地球に近づき動いた後、強い地震の懸念が高まります』、『米国の空港の閉鎖とロシアの航空機事故の原因とされたポール・シフト』、『地球を襲っている有毒な宇宙雲によって、鳥と魚の大量死が発生』、『スーパーストームが惑星を打つ事によるグリーンランドの日の出が世界にショックを与える』、『政府の『オバマがUFOの公式発表をする』という報道後、非常におおくの中国人がビックリします』、で我々がレポートで述べたように、現在、我々の地球が直面している恐ろしい問題の複雑さを理解するのに数十年かかる知識を、普通の人がすぐに得るにはあまりにも膨大です

あなたのリーダーがあなたに、本当に起こっている真実を話すだろうと信じている事で、さらに多くのスーパーストームが我々の惑星を攻撃し続けることが対岸の火事ではなく、それは非常に危険で、先週、アメリカ人のトップ気象学専門家(Accueweather.Comのペンシルバニア州立大学ジョー・バスタルディ教授)でさえ、我々の世界の天候の危機的な状況が、ただ単に前例がなかっただけではないと認めることを強いられ、まさに誰(少なくとも政府当局は)もが何故?それがどのようにして起こるのかメカニズムを解明する事ができないのです。(彼のビデオ・レポート)

我々が生きるこの時代で、彼らが発言し従わせようとしているその裏で己の為に、いわゆるリーダー達がしていることの例としておそらくもっともベストな参照で以下を含みます。:その国の河北地域で5,000km以上も伸びる、地下の「万里の長城」と呼ばれるバンカーを構築している中国政府 : 何億もの毛布と遺体袋とサバイバル・フードを用意するよう命じた米国政府 : さらに5,000棟の核爆弾シェルターを2012年までに建設するよう命令じたロシア政府 : そして、地球上全ての種子と植物のDNAを保存している、いわゆる「最後の審判の日:種子地下貯蔵室』があるノルウェーの建造物。


いやー、実に”怪しい記事”である。しかし、実に興味深い。アデン湾の渦とアトランティス、さらには、ピラミッドの冠石、ユタの隕石爆発などなど、最近の怪しげなキーワードが全部結びついている。したがって、まあ、普通の人がこれを読むことはまず無理だろう。これが事実の一端を捕らえているかもしれないと思う人などけっしていないはずである。ましてや、科学者などはまともに取り扱うことはないだろうヨ。

そこで、この記事の内容をある程度フォローできるように、この私のブログ内でもメモしておいたものだけを利用して、一応まとめておこう。

(あ)まず、「アデン湾の渦」の話は、以下のものである。
「アーロン・マッコラム」インタビュー:「開けごまー」シーゲートが開く!!
来年以降を予想させるいくつかの話5:「アデン湾の謎の渦」と「巨大な宇宙物体」
あとは、「アデン湾」でサイト内検索をかけるといくつかの記事がヒットするだろう。

(い)次に、エイリアンが住み、UFOを逆工学により建造中であるという、「エリア51」の話はすでに既知。一方、「エリア52」とは、オーストラリアにある。英米豪カナダのイルミナティーNWOの軍隊の持つ研究施設の1つ
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のことであると考えられている。
エイリアンテクノロジー:反重力の起源ついに証明される?

(う)次に、「2009年11月に、夜空を照らす『流星』(UFO?)だと言われたものは、大気圏で爆発しました。」という、隕石の話とは、昨年、アメリカの中西部ユタの上空を巨大な隕石が通過し、大爆発のように真昼のような光を発する現象が起きたというものである。以下のものである。

夜空に「巨大な火の玉」、隕石か 米中西部



一説には、これがペンタゴンを狙った核ミサイルを米軍が撃墜して大爆発したのではないか、というものもあり、かなり混迷を招いた。結局、巨大隕石の大爆発として落ち着いたようである。

(え)そして、この時の大爆発した残骸が、ユタ州にあるダグウェイ実験場なる基地に落ちたようだ、というのが、そこにダグウェイという名前が出る理由である。

(お)そして、不可解な「アトランティス異常」、「大西洋の異常」、「未知のバミューダトライアングル」などのキーワードで出て来るものが、どうやら実は今回の、昨日ここにメモした、例のナショナル・ジオグラフィックの「パンチホール雲」の話
雲に空いた穴は軍の陰謀か?:HAARPか?軍用機か?どっちも軍の陰謀ではないのか?
と関係がありそうだ、ということなのである。

上の記事によれば、

『1/22金曜日に、プエルトリコで通信を行おうとする多くの部隊とともに動揺を乗せてそれが戻って来ました。そして、通常の誤差伝播問題によってではなかった通信に伴う重大な障害を引き起こした「異常」について議論しているように聞こえました。フロリダ州沖の大西洋カリビアンにいるようだった部隊が、メッセージの適切なコピーを受け取るために、プエルトリコの通信局で作業する際に複数回周波数を変えなければならないようでした。これらは通常範囲の飛行ではなく、彼らのレポートを通信局へ送ることを望む、コード・ネーム化された特殊部隊でした。その後の金曜日の夕方に、この「異常」がアマチュア無線技士オペレーターによって検波されました。

まず最初に、それは振幅が数メガワットに至る最大パワーの信号を調整したと言われました。それは振動しないで一定で、VLF帯の範囲内でした。それはスペクトル・アナライザーで、そのうえ、パイロットによって一般的に使われる稲妻のマッピングと発見のためにVLFを使う稲妻発見装置が使われ現れました。問題は嵐がその地域に起こっていなかったということです。『異常』の位置が実は、『国防省のGPSテスト?』のための範囲サークルの中心として与えられた場所と比較してフロリダ州の沖合より遠い、バミューダトライアングル・エリアに近い場所にありました

明確に、アマチュア無線技士がこれまでに聞いたどんなこととも違っていて、非常に奇妙にリピートするパターンを示すと述べました。それはアマチュア無線技士が40年以上のキャリアにおいてこれまでに聞いた、「ホイッスラー(口笛を吹く人)」、または稲妻、または他のいかなる地球物理学的信号でもありませんでした。たとえそれを起こしたのが人でなかったとしても、それは重大な問題を引き起こしている、と述べました......。それは稲妻探査マップ上に現れました。しかし、リピートするための嵐は起こっていませんでした。

1/22土曜日、『異常』が同じ場所に留まっていて、ゆっくりと強度が増しているようでした。また、同じ信号の別の『異常』が、オリジナルの場所より数百マイル北で探知され、そして、より精密な分析により、これら各々の分散した『異常』が地図上でお互いが非常に近い、2つの異なった源(出所)から出ていることが分かりました(つまりは基地とバミューダ海域)。
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土曜日に、起きているはずの嵐が、まだそれらの地域には発生していませんでした。』

とある。そして、
その時のレポートによると、米国連邦航空局(FAA)が、進行中のこのリカバリー・オペレーションの間に全地球位置測定システム(GPS)を『あてにならない、役に立たない』ままにしておき、国防省(DOD)が『テストを実施している』1月20日~2月22日の間に、この地域[写真の地域]上空を飛行する全てのパイロットに対し前例のない警告を発令しました

とある。

この警告とは、以下のものである。
FAA warns of ongoing GPS issues in southeastern US due to Defense Department 'tests'
By Donald Melanson posted Jan 20th 2011 2:53PM

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Don't panic, but anyone planning on using GPS in the southeastern US for the next month or so will likely want to make sure they have a fallback option. That's according to a flight advisory just issued by the FAA, which warns pilots that their GPS signal "may be unreliable or unavailable" due to "GPS tests" that the Department of Defense will be conducting between January 20th and February 22nd. Details are fairly light beyond that, but the FAA does note that when the "tests" occur they will be active for 45 minutes, and be followed by 15 minutes of off time -- additional notices to pilots will apparently be issued at least 24 hours prior to any test. Of course, while this particular advisory is directed at pilots, it will presumably will also affect all other GPS devices, as the FAA doesn't mention any GPS issues specific to aviation. The real question, however, is just what those mysterious "GPS tests" are -- if they're, in fact, GPS tests at all...

そこで、昨日のナショナル・ジオグラフィックの「3つのパンチホールクラウド」のあった場所(サウスカロライナ州マートルビーチ沖合)とこの航空規制が行われている場所を比べてみると、以下のようになる。
e0171614_12101215.jpg

要するに、ナショナル・ジオグラフィックの「パンチホール雲」の生じている場所と今回の米軍の国防実験の場所はほぼ同一の場所であるということになる。

まあ、そんなわけで、やはり「パンチホール雲」は米軍のHAARPの仕業であり、どうやら今回のこの実験の背後には、「アデン湾の渦」とか、最近の異常気象などのさまざまな問題が、我々の知らないような形で密接に結びついている可能性が高いと言えるだろう。

いやはや、もはや一般のマスゴミのスピードや知力や体力では追いつかないということだけはだれにも理解できるだろうヨ。


おまけ:
ATLANTIS MAGNETIC VORTEX Anomaly Causes Shutdown Of US Army Weapons Base (JAN 27TH

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  by Kikidoblog | 2011-02-02 12:15 | HAARP

HAARPとブルービーム計画:すでに人工的UFOは演出されている!?

みなさん、こんにちは。

最近、デービッド・アイク氏のヘッドラインニュースに出ていた、以下のものは実に興味深い。
HAARP and Project Bluebeam

これは、すでにかなりの人々に知られるようになった、「HAARP」と「ブルービーム計画(Project BlueBeam)」のことである。この2つはいわば兄弟のようなものである。

H A A R P Project Bluebeam part 1


この中の大半は、ここでもすでに取り上げた内容のダブりである。

Project Blue Beam? Pt. 2


一方、「ブルービーム計画(Project BlueBeam)」とは、世界の支配者と自称している、NWOイルミナティーの連中が、「宇宙人の襲来」、あるいは、「宇宙人ショー」や「UFOショー」を人工的に引き起こすというものらしい。これは、地球の大気を一種のスクリーンに見立てて、宇宙に打ち上げた人工衛星から、ビームを発射し、それで大気中に宇宙人のUFOの襲来を描いたり、イエスやマリアの降臨を演出するものと言われている。その程度のものは、すでにできる準備が整えられているらしい。

私が感じるに、この目的のために、どうも一番怪しいのが、どうやらいわゆる「ケムトレイル」である。金属イオンを大量に含んだエアゾールを空気中に旅客機でまき散らすことで、一種の「人工のスクリーン」を大気中に作っているわけである。金属イオンは、レーザービームで光らすことが出来る。そのために、世界中にせっせと撒いているのではないか、というもう一つの目的もあるように見えるのである。


実際、最近世界中で以下のような「UFO現象」が多すぎるのである。

Real UFO in Chhattisgarh


UFOの中で、空飛ぶ円盤に見えながら、あまりに映像や蜃気楼のような、物理的実体のないUFOが多すぎるのである。

プロジェクト・アバロンのビル・ライアン氏の支配者の僕であるという、「Charlesとの対話」によれば、「ブルービーム計画」はまだ始めていないというような話であったが、おそらく実際にはすでに実験的に実施されてきているのだろうと思う。
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  by Kikidoblog | 2011-01-22 15:35 | HAARP

「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震

みなさん、こんにちは。

プレートテクトニクス理論によれば、地震というものは大陸のプレートの沈み込みによる圧力から引き起こされると考えられている。それゆえ、散発地震や群発地震はさまざまな深さで起こる。ところが、最近になって「厳密に地下10kmの深さ」だけで生じている地震が報告されるようになって来たという。今回はこれをここでもメモしておこう。以下のものである。

世界の地震と震度10km地震の分布の比較
2つの群発地震(ガラパゴス諸島とプエルトリコ)
海嶺の異変
ここ3日間のアメリカUSGSより。

M 5.2 03/23 深さ10.0km カールスバーグ海嶺
M 4.7 03/22 深さ10.0km 南大西洋中央海嶺
M 4.9 03/22 深さ10.0km 南大西洋中央海嶺
M 5.1 03/22 深さ10.0km 南大西洋中央海嶺
M 4.6 03/21 深さ10.0km レイキャネス海嶺
M 4.9 03/21 深さ10.0km インド洋中央海嶺
M 4.5 03/21 深さ10.0km レイキャネス海嶺


Major Earthquake Swarm off Yemen – Trouble??
イエメンで大規模な群発地震発生 - 何か起きている?
イエメンの沖合いで何かが起きているのだろうか?
 11月14日の早くから、かなりの数の群発地震が発生しており、それは現在(11月14日の午後)も進行している。
 イエメンの沖合のアデン湾と紅海が重なり合う海域で、マグニチュード 4.5から 5.4に渡る規模の自信が総計で 30回以上観測されているのだ。
 震源の深さは多くが 10キロメートルだった。これは詳細に見てみると、
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実に何か異常な感じが見受けられる興味深い現象だ。なぜかというと、今回の群発地震のうちの 20の地震が正確に 10.0キロメートルちょうどの深さで発生しているのだ。
 これらの群発地震は、石油と貨物輸送のルートでは世界でもっとも活発な航路の中央で現在も発生し続けている。
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まあ、私の個人的憶測では、2つの可能性が考えられる。

(1)まず第一は、例のアラスカのHAARPによる地震の誘発が原因であるというもの。HAARPには電磁場パワーにいくら大規模とはいえ上限がある。そのため、やたらめったらと地下深部にまで到達できるほどの電磁波を放出することは出来ない。したがって、ある深さまで一様に電磁照射することは可能だが、せいぜい地下深部10kmが限度だろうと見る。

(2)第二は、アーロン・マッコラムの話(「アーロン・マッコラム」インタビュー:「開けごまー」シーゲートが開く!!)にあったように、米軍NWOイルミナティーとグレイエイリアン(ロングノーズグレイ)の秘密の共同地下基地があると言われている。理由は分からないが、この建設を急ピッチで行っているという可能性である。

まず(1)の可能性では、その場所をどうして電磁放射する必要があるのか特に理由はないように思える。エイリアンの地下基地を地震を誘発して破壊工作しているのかどうか、この可能性以外には無意味のように見える。なぜならHAARPを所有している米軍NWOイルミナティーと地下基地のエイリアンはお仲間と考えられているからである。

(2)の場合は、アデン湾の地下のどこかに存在すると言われているが、それがこの辺りだったのかもしれない。群発地震が線上にかつ平行に起こるということは地球物理学的にみて非常にめずらしいし、普通の自然現象としてはあり得ないからである。おそらく、世界中の似たような地形を持つ海底において同じような基地建設が行われているのではないかと考えられる。

まあ、そんなわけで、私個人の妄想としては、2012年のNWO新世界後の世界のためにその筋の人々が今必死で地下基地を建築中なのではないかという方が可能性が高いと感じる。

はたして真相はどのようなものであろうか? 今後を観察して行く他はない。


参考:
Latest Earthquakes in the World - Past 7 days
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  by Kikidoblog | 2010-11-22 12:56 | HAARP

中国チベットで巨大地震が起こると北海道が大雪:バタフライ効果?

みなさん、こんにちは。

いやはや、中国チベット自治州玉樹県でかなりの巨大地震が起こったようである。犠牲者の方々にはご冥福を祈るほかない。

中国で地震 400人死亡、1万人以上ケガ

このニュースの一番最初の地図を見ると、おそらくだれもが今回は日本と無関係と思うに違いない。しかし、私にはどうもそういうふうには見えない。


このニュースの最初に出てくる中国チベット自治州玉樹県はどこかと、グーグルアースで見てみると以下の場所にある。
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これを見た限り、その場所と日本とはかけ離れているように見える。

しかし、これとまったく同じ角度でグーグルアースの「天気」をクリックすると、
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私は今回日本にかなりの強風と暴風雨をもたらした低気圧の「形」に不思議なものを感じていた。というのも、この低気圧の最初の出発点が中国だったからである。そしてどういうわけか、そこから線状に雲のない場所が続いていた。

上の画像を見ても、チベットから日本の北海道までまっすぐに雲のない場所が続いていることが明らかだろう。したがって、この高気圧地帯が何かによって誘導されたかのように見えるというわけである。

つまり、私が疑っているのは、いま北海道の上を通過した渦の部分、北海道に寒冷な空気や嵐をもたらした低気圧こそ、最初にチベットが加熱されたことによって生じたものではないのかと疑っているというわけである。

これがHAARPの電磁波で今回地震が起こった地域が加熱されて、それが低気圧を生み出し、偏西風に乗って日本に強風や暴風雨をもたらしたのかもしれないからである。要するに、HAARPで地震を起こそうとしたエネルギーによってこの低気圧が生じたのではないか、ということである。あまりに不自然な形をした低気圧だからである。

この映像
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を見ると、あたかもHAARPの痕跡を見ているかのようである。
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  by Kikidoblog | 2010-04-14 22:51 | HAARP

2010年チリ地震もやはりHAARPのせいだった!?

みなさん、こんにちは。

アメリカ軍に対しては、そのライバルであるロシア宇宙軍(Russia space force)だけが唯一対抗できる。ロシア宇宙軍は、アメリカのHAARP技術を独自にモニターしているらしい。そんな記事がロストワールドの「米国が新型地震兵器のテストでチリを襲いました。」にあった。

これによると、ハイチ巨大地震同様に、今回のチリの大地震もまた「何らかの地震兵器」、特に「新型地震兵器」によるものであるとロシア宇宙軍が報告しているというのである。

この「新型地震兵器」とは何か? これがいわゆるHAARPのことなのかどうかはまだ分からないが、もしそうであれば、四川大地震の時のように、その兆候が出ていたはずであろう。そう思って、YouTubeにチリの空をモニターした人がいないかと調べたところ、なんとやはりそういう人物が存在した。以下のものである。

Cloud ?? HAARP ?? or UFO sighting caught on tape Chile 2/26/2010


これは、地震の起こる前日26日の夕方の空である。これは、以前何度か見たことがある、「空の発光現象」(天空に光り輝く巨大な雲:これは何だ?)と極似し、同じような円形状の発光した雲が存在している。

四川大地震の時には、上空にオーロラのような虹状に光る雲が見えたが、今回のものは明らかに円形の発光現象である。もし四川大地震が旧型のもので引き起こされたとするならば、今回のものはそれとは異なる新型と見ても良いのかもしれない。

このことから、どうやら今回のチリ大地震は、新型の(HAARPかどうか分からないが)地震兵器なるものの存在を彷彿させるものである。

もし我々が自分の頭の上にこんな発光雲を見たならば、即刻その場から逃げるべきなのだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-03-04 08:48 | HAARP

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