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カテゴリ:反重力・UFO( 97 )

 

A Happy New Year UFOs!: オーブの次元転移から空飛ぶエイリアンまで

みなさん、こんにちは。

A Happy New Year UFOs!

さて、新年早々いくつか最新のUFO映像をメモしておこう。昨年暮れのものである。

(あ)オーブの次元転移
UFO entering Interdimensional Portal over Geneva SWITZERLAND - Dec 2015 !!!
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(い)巨大な発光オブジェ
POLICE 911 THOUSANDs OF Calls! FLORIDA MASS UFO EXPLOSION!? [WTF] UFO Sightings 12/12/2015

(う)巨大なオブジェ
HUGE UFO over India filmed from Airplane window - Nov 2015 !!!
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(え)空飛ぶエイリアン
Ufo, Ovni, Humanoide volando Junto a un Avión November 2015.
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いや〜〜、UFOというより奇妙なオブジェのようなものが増えてきた感じである。

もちろん、信じる信じないはあなたの心がけ次第ですゾ!




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  by Kikidoblog | 2016-01-04 22:12 | 反重力・UFO

「メギドの火」は良い線を行っていた!?:本当の「アルマゲドン」のシナリオとは?

みなさん、こんにちは。

今日は日曜日。私は日曜日はここにはあまりメモせず、のんびりと本を読んでいるか、サッカーを見ているかしているのだが、忘れないうちに、先日メモした、つのだじろうの「メギドの火」をなんとかアマゾンで手に入れて読んでみたので、そのことをメモしておこう。

つのだじろうの「メギドの火」とは、これである。
メギドの火 (1) (竹書房文庫―異界作品集) 文庫 – 1995/7
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メギドの火 (2) (竹書房文庫―異界作品集) 文庫 – 1995/7
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私が手に入れたのは、この文庫バージョンではなく、もうちょっと大きなやつ
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だったが、2冊セットで147円とかいうものだった。

さて、この「つのだじろうのメギドの火」について書いたものに以下のものがある。
人類滅亡の予言漫画!? 神のお告げを受けた漫画家・つのだじろう氏の描いた未来とは?

『今の科学ではわからない世界の真実を、探してみよう』

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※イメージ画像:『うしろの百太郎1』講談社
『うしろの百太郎』『恐怖新聞』などのホラー漫画で一大ブームを巻き起こし、日本の心霊研究の草分け的存在である、漫画家・つのだじろう氏。だが彼は最初から心霊オカルト分野に興味があったわけではなく、それどころか唯物主義者だった。

 つのだ氏が変わったのはとある事件がきっかけだ。彼の著書『つのだじろうの恐怖の霊界と死後の世界』(アイペックプレス)にそのきっかけが書かれている。


■つのだ氏の目の前に出現した謎の物体

 つのだ氏が漫画家としてデビューしてから3年目の昭和33年。彼は、東京の両国橋の上空に、直径40~50cmの円形で、オレンジ色に発光する飛行体を見たという。初夏の夕刻で空はまだ明るく、橋の上にはつのだ氏以外にも数人の目撃者がおり、「あれは何だ!」と指さしたそうだ。

 それから彼の考えは一変し、

 実際にUFOを見た私は、今の科学ではわからない世界の真実を、探してみようと決意した。それが「心霊科学研究」に踏み込んだキッカケである。(※原文ママ)

 と決意するに至った。

 その後、つのだ氏は未知なる存在を追求するために、心霊オカルトの分野の研究を始め、昭和48年から『うしろの百太郎』『恐怖新聞』『亡霊学級』などのホラー漫画の傑作を次々と執筆。1970年代のオカルトブームに火をつける存在になった。そして、つのだ氏自身も実際に守護霊と交信を果たしたことで、霊的な世界の存在を確信し、ますます心霊オカルト研究にのめり込んでいったという。


■つのだ氏が引き寄せてしまった不幸

 ただ霊的な世界を研究し、守護霊などと通じていると、雑霊を呼び寄せてしまうこともある。その結果なのか、つのだ氏の身内に次々と不幸な出来事が起こるようになった。不安を募らせたつのだ氏は、一度は霊の世界から足を洗おうとするが、不思議な力によって阻止され、どうしても心霊関係の仕事を辞められなかったそうだ。

 ある日、つのだ氏の不安は的中し、最終的に氏の自宅が火事になる事件まで発生。幸いにも火は消し止められ、大きな被害が出ずにすんだ。実はこの家事の原因は、つのだ氏の祖霊(プラス)と悪因縁霊(マイナス)がぶつかりあい、エネルギーの余波が飛び火したものだったという。この結果、つのだ氏の祖霊が、悪因縁霊を追い払うことに成功。その後は悪い事も起きなくなり、すべてが順調になった。

 また、つのだ氏は「己の才能を使って心霊オカルトの基礎となるものを残せば霊格が高まる」という神のお告げまで受けたというのだ。この見えざる世界から特別な使命を受け、つのだ氏が昭和51年から描いた漫画のひとつが『メギドの火』という作品だ。

 執筆当時は、五島勉氏の著書『ノストラダムスの大予言』(祥伝社)のヒットにより、世間は終末予言ブーム。『メギドの火』は、当時としては先駆的な「UFOと異星人とのコンタクト」を主軸にストーリーが展開され、根底には終末予言と人類滅亡という壮大なテーマが流れているという異色の漫画。

 では、『メギドの火』に描かれた人類の未来とはどのようなモノなのだろうか……?

人類滅亡の予言漫画!? 神のお告げを受けた漫画家・つのだじろう氏の描いた未来とは? ■宇宙的目線から見た地球の未来を描く? 『メギドの火』とは

 主人公、北斗一星はごく普通の中学生だった。だが、ある日を境に彼の周りで不思議な現象が起こり始める。目の前で車や人間が瞬時に消滅し、いつの間にか時計の針が狂うことも……。また、いつしか彼は、自身の念力で不思議な現象を起こせるようになっていた。そして、何かの啓示かと思われる北斗七星形のホクロまで顔に現れる始末。さらに、頻繁にUFOに遭遇し、「メギド」という謎の言葉を聞くようになる。

 その後、北斗一星は「宇宙とのコンタクト・マン」と名乗る不思議な美少女・星琴絵と出会う。彼女は宇宙連合という宇宙人同士が互いに交流を図る組織に属していた。彼女らは宇宙の平和を守るために日夜活動しており、特殊能力に目覚めた北斗も彼女同様「コンタクト・マン」に任命され、宇宙連合が定めた規則を元に地球上から悪人を退治することに。やがて、北斗は、地球を守ろうとする宇宙連合と、地球征服を目論むメギデロス星人との壮大な戦いに巻き込まれていく……。


■『メギドの火』は人類滅亡の警告書だった!?

 タイトルにも出てくる「メギド」という言葉は、「ハルマゲドン」の原語である。『新約聖書』において、終末の様子が描かれている「ヨハネ黙示録」の中で「神と悪魔の最終決戦」が起こる地として「ハルマゲドン」という場所が登場しているが、ヘブライ語の「メギドの丘(ハルメギド)」をギリシャ語で表すと「ハルマゲドン」になるのである。

 メギドは北イスラエルにあり、紀元前3500年以来、幾度も激しい戦闘が繰り返されてきた地だ。『メギドの火』の作中において、主人公、北斗一星の大学教授の父親は、「メギド」が善と悪の戦いや世界の破綻、つまり人類滅亡の終末を暗示している言葉だと解読している。

 また宇宙連合によれば、地球はまだまだ未開発。だが、自身が一番優れているとおごり高ぶり、人間同士、国同士で争い殺し合っている。飢餓に苦しむ人がいる反面、自己の欲得のためだけに奔走する者もおり、また政治は汚職まみれ、企業は無責任な公害をまき散らす……。この『メギドの火』で描かれているのは、このままでは近い将来に地球は滅びるという、人類への警鐘のように思える。

 作中では、宇宙連合や北斗一星などのコンタクト・マンたちが地球滅亡を回避するように尽力するも、「ヨハネ黙示録」や「ノストラダムスの予言」など、先人たちが予言した通りに人類は悲劇的な結末に向かって突き進んでしまう。

 自分だけが生き残ろうと血みどろの争いを繰り広げる醜い人間に嫌気がさしたのか、北斗一星は、どんどん人々が死んでいく惨状の最中、宇宙連合に助けを求める。だが、連合の解答は『今まで散々助けている。これ以上手のかしようがない』と言い放つ。自分の手で、自分の星を死滅させる道を選択し続ける愚かな人類に対し、宇宙連合もついにさじを投げるのだ。

 近年、原発事故を始めとする繰り返される環境破壊と汚染、終わることのない戦争、マレーシア航空機行方不明事件、韓国客船沈没事件など次々と恐ろしい事件も起きている。『メギドの火』、つまり、人類終末の火が着火する日は近いのかもしれない。

※参考図書
・『メギドの火』【1】、【2】 (竹書房文庫―異界作品集)つのだじろう著(竹書房)

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■白神じゅりこ
オカルト作家・コラムニスト・ライター。ジャンルを問わず幅広く執筆。世の中の不思議を独自の視点で探求し続けている。
・ブログ「じゅりこ 極楽への花道」



一説には、つのだじろう氏は、
デビューから3年後にUFOを目撃し、趣味でオカルトを研究。日本の心霊研究の第一人者となる。
というように、本当は自分自身がUFOに拉致された経験を持ち、そこで教えられた人類の未来を漫画化したと言われている。

「メギドの火」は、1976年、週刊少年サンデー掲載らしいから、本人が40歳頃の作品であるのだが、1976年にすでにこういったマンガを書いていたわけである。たぶん当時私は高校3年あたりだったはずだから、私自身もきっと少年サンデーを読んでいたはずである。が、あまり記憶に残っていない。

しかしながら、昭和50年代はまだ矢追純一さんの全盛期のまっただ中だったから、世は空前のUFOブームだったのである。

さらに、1973年に
「空から恐怖の大王が降ってくる」
というノストラダムスの大予言が登場し、すでに一般人が驚いていた矢先の時代だから、つのだじろう氏の「メギドの火」はそれに対する1つの答えを与えたはずなのである。


さて、結局、つのだじろうが(たぶんエイリアンから教わって)描いた「メギドの火」の結末は何だったか?

というと、
人類滅亡ですナ。人類ご臨終である。普通の人類は全滅。しかしながら、そこにはヒドラのように再生できる新人類が蘇生する。そうやって、この地球はあらたなる地球として生まれ変わる。
というものだった。

このシナリオは、当時はまだ存在しなかった五島勉の
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「ヒトラー預言」『1999年以後 ─ ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図』(祥伝社/五島勉著/1988年10月出版)
の「超人類としての再生再出発」というストーリーとの類似が見て取れるのだ。

ここにつのだじろう氏のオリジナリティーがあった。

恐怖の大王を、核爆弾や核ミサイルを通じた第3次世界大戦の勃発と見るというのは、ここではこれまで何度もメモしてきたように、アングロサクソン・ミッションのシナリオであり、NWOのアジェンダであり、欧米列強に巣食ったシオニストの最大のイベントであり、ヒトラーナチスの残党が欧米列強に撒いた「死の種」でもあった。

だから、核戦争によって我々人類が一旦全滅するというのは、滅亡預言のストーリーとしてはもっとも確率の高い、可能性の一番ありそうなシナリオなのである。事実、今現在がそのシナリオ通りに進んでいる。

だが、こういったこれまでのストーリーは、あくまで人類同士の中での核戦争であり、第三次世界大戦だった。

ところが、つのだじろう氏のシナリオはそうではなかった。

つのだじろう氏のシナリオは、いま世に出てきているたくさんのスピリチュアル系の{A. A. マイケル」とか、「アシュター司令官」とか、「光の天使」とか、「光の戦士」とか、「銀河連邦」とか、こういった高尚でスピリチュアリズムの発達したエイリアンに導かれた地球人グループと、それに対するNWOのような強欲な軍産複合体や寡占資本勢力のようなリッチ層に率いられたグループとの戦いとなり、まず「銀河連邦」グループが僅かに生き残るが、結局その高尚なる存在にも地球人はほとほと見捨てられて、最後に消滅する。

ただし、そこにはすでに後の新人類の芽となる新人類もエイリアンの作為によって誕生していた。だから、一般の地球人が絶滅した後に、ヒドラ型再生地球人だけの世界が誕生する。

こういうストーリーであった。これが、つのだじろう氏が当時エイリアンから伝授された我々の未来だとして描いたものだった。


翻って、2015年の現在の現実を見てみれば、これにかなり近い。

再生型人類という意味では、ヒドラのように一旦細胞が全部バラバラになってから再び人間になるというものではないが、すでに人造人間あるいはクローン型のDNA採取から始まって人間を作る技術がジェーソンスカラーの世界には存在する。

すなわち、裏NASAのイルミナティーの上部科学技術内にはそういうものがあると考えられている。だから、一説では、バラク・オバマなど欧米のエリートの影武者にはクローン人間が数人いるし、欧米の兵士にはクローン人類のスーパーソルジャーがいるのである。

だから、状況はつのだじろう氏のものにかなり近い。いつ第3次世界大戦で全面核戦争で人類が死に絶えたとしても、アメリカやカナダやオーストラリアの地下基地にいる人類がその後復活再生できるのである。

それを知っているのか知らないで書いたのか知らないが、すでに
この世界が消えたあとの 科学文明のつくりかた
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というような本まで登場済みである。

また、世界には、空中から身体が自動的に水分を取り、日光によって栄養分を作り出し、一切食事を取らなくても元気に生存できる人間(インド人)も結構誕生してきている。いわば、植物型の人類である。光と水さえあれば問題なし。

その一方では、テレビやパソコンの言うがまま、政府やお偉方の言うがままという「ロボット型」あるいは「家畜型」人類も増えている。

この典型が、特アの中国人や韓国人である。物事を「上下関係」「力関係」だけでしかみないから、一番上の権力者の言うがままになる。殺せと言えば殺し。食えと言えば食う。働けと言えば働く。

ヒトラー予言では、このタイプは「ロボット人間」という新しいレベルの家畜になるとある。だから、高次の人類のエサになるわけだ。

さらに、あまり一般人は知らないが、だから、先日の「やりすぎ都市伝説」でフリーメソン日本支部のメッセンジャーこと関暁夫が得意になって言っていたように、イーロン・マスクの「火星移住計画」のことが出たが、実はこの「火星移住計画」というものも、関暁夫がいうような意味であるとは限らない。

イーロン・マスクの100万人レベルの火星移住というのは聞こえはいいが、本当の意味はそうではない場合もあるのだ。

実は、この火星移住計画というのは、1950年代のイルミナティーの会議やビルダーバーグ会議で持ち上がったもので(当時はそういう会議に名もなかった)、有名な「第三の選択」というものである。

つまり、この地球は環境悪化、人口爆発、核戦争などの危機がある。だから、実際にそうした悲惨な大災害が起こる前に、月や火星や宇宙ステーションに退避しておこうというものである。そして、頃合いを見計らって地球に舞い戻る。

問題は火星に住めるかどうかわからないし、ゼロからすべてを建築しなければならないが、それには困難を要する。だから、人が住む環境を整えるためには、かつてのエジプトの労働者のような強制労働が必要になる。だから、
膨大な人間を火星に強制動労者として送り込まなければならない。

これが、イーロン・マスクの「火星移住計画」の基盤にある仮定である。

実は、このことは、もう1989年にミルトン・クーパーによって暴露されていたのである。この部分である。
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」

「代替案3」は、「選ばれたわずかのものが地球を離れて宇宙空間に植民地を作るために宇宙人テクノロジーや通常テクノロジーを開発する。」というものでありました。私は、その計画の一部として、機械労働のため使われる人間奴隷たちの「集団委託販売(Batch Consigments)」の存在を確証することも否定することもできません。


クーパーはこう言っていた。
私は、その計画の一部として、機械労働のため使われる人間奴隷たちの「集団委託販売(Batch Consigments)」の存在を確証することも否定することもできません。


要するに、火星へ移住するにしても、上に君臨するエリート人類とその下で家畜として強制労働につかされる人類に別れるのである。

もちろん、イーロン・マスクはエリートだから上につくのだろう。一般人は強制労働されて使役消耗させられる。

つまり、シュワルツネッガーの「トータルリコール」の世界なのである。


いずれにせよ、そういう欧米のNWOの計略に対して、よくも悪くも、あるいは、知る知らずに関わらず、それを阻止しているのが我が国日本と日本人なのである。

つのだじろう氏の「メギドの火」にも、五島勉の「ヒトラー予言」にしても、どうもこの視点だけが欠けている。欧米や欧米人を好む銀河連邦系の思想や発想にはこの視点がない。

しかしながら、どうも我が国の古神道や古代文字に由来する能力者たちがこの世界を救うのではないか。そういう預言も無視できない。特に、日本の合気道の中から人類の救済者が登場する。この可能性はかなり高いのではなかろうか?


今後を見守る他はない。




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  by Kikidoblog | 2015-12-27 13:17 | 反重力・UFO

ついに我が家の上空で「銀色の葉巻型UFO」撮影に成功!?

みなさん、こんにちは。

一週間ほど前の10月25日、我が家の庭から快晴の青空の最中を飛ぶ「短い葉巻型銀色のUFO」を奥さんが発見し、それをともかくも急いで写真に撮ろうと、携帯のカメラで私が撮ったのである。最初のうちは映っていないナア、と思ってがっかりしていたのだが、ズームアップしてみるとなんとちゃんと映っていたのである。一応それもメモしておこう。以下のものである。
オリジナル写真は2枚
1。
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(ちなみに、この家は我が家の家ではなく、お隣の新築中の家)
2。
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さてどこら辺にUFOがいるか分かるだろうか?→一応、赤丸を付けておいた。以下のものである。
1。
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2。
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そこで、ズームアップしてみると、こんな感じだった。
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明らかに飛行機のような両翼がない。

私は近眼で近目しか見えないコンタクト着用でよく見えていなかったのだが、奥さんの目はしっかりと捉えていたらしい。それで、飛行機の羽のない銀色の飛行機が飛んでいるから変だと思って見たのである。


というわけで、

ついに我が家の上空にも「葉巻型UFO」が飛来したのである。


しずかにかつ非常に早く飛んでいたので、あっという間の出来事であった。


だれか他にも見た人はいなかったのだろうか?

いずれにせよ、あの低空の飛行機はずっとゆっくりだからすぐ分かる。あのケムトレイル機よりずっと早く飛んでいたのである。

ひょっとしたら米国ロッキードーマーティン製の「マンメイドUFO」かもしれませんナ。



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  by Kikidoblog | 2015-11-02 14:21 | 反重力・UFO

最近の反重力研究:物理学とは「未知の自然現象を解明しようとする学問」のこと

みなさん、こんにちは。

世の左巻き先生たち、すなわち、唯物史観や還元論的見方に毒されてしまった先生たち、特に教育大学や高校の理科の先生たち、この代表格が雑誌ニュートンの見方だが、こういう人たちは、科学が完成したものだと信じ切っている。特にその中でも物理学こそ最高峰の完成した科学だとまじめに信じ切っている。

ゆえに、ソ連の共産党革命思想を信じ切っているために、信者を増やそうと必至に命まで投げ打つのと同様に、そういう還元論的唯物史観科学に染まった先生たちはその信者を増やそうと懸命である。ましてや、そんなはずはないと反論するものには容赦のない陰湿な攻撃すら加えるのである。

その典型例が、「と学会」であり、「トンデモ」なる間違った日本語を生み出した脳天気な連中であった。「トンデモ」の「トン」とは、「根拠」の意味であるからして、正しい日本語では「とんでもない」と言わねばならない。その感じや雰囲気からしておそらく彼らの大半はハンベーダーであろうか?

実は、物理学が物理学として誕生したのは、ほんの1世紀ちょっと前にすぎない。まさにマイケル・ファラデーの時代のことであり、ファラデーが近代的な物理学を生み出したのである。

それ以前には、ニュートンやライプニッツに代表された「力学」とファラデーの師であったデイビー卿の生み出した「化学」しかなかったのである。アルケミーであった錬金術が欧州に飛び火して徐々に化学と変わって生まれたものである。

この化学と力学の外に属するものはすべて未知の自然現象であった。当時は「物理現象」という言葉はあまり意味をなさなかった。それゆえ、電気現象や磁気現象は、天体運動のような力学で解明されるものや試験管やビーカーやフラスコの中で証明された化学現象では説明不可能な「何か」、新しい自然現象だというふうに考えられたのである。

そこで、そうした化学と力学とでは説明できない現象を「物理学的現象」と名付けたのである。そして、そういう未知の自然現象を研究する学問を便宜的に「物理学」と呼び出したのである。

当時の言葉の命名上の大家は、いつもファラデーの大発見の際に相談役となったファラデーの友人リチャード・フィリップス(Richard Phillips)であった。ファラデーが困って相談する度に適切な命名を提案したのである。

科学の世界では、その人物自身の研究はたいしたことはないが、命名において名を残したという変わり種も多い。20世紀では「ビッグバン」という神話を残したガモフがいた。現代ではそういう造語を「ジャーゴン」と呼んでいる。いたずら的名前、邪悪な命名というような意味か。

こんなふうに、19世紀のファラデーの時代は、「物理学」=「未知の自然現象を解明しようとする学問」の候補としては、熱力学、電気学、磁気学、光学、弾性体学、音響学などが存在した。

19世紀にこれが原子の仮説や近代数学の発展をともなって徐々に現代の我々が知る形に発展したのである。

しかしながら、だからといって「完成したわけではない」。

ここを「と学会」的なウリナラファンタジーの人々は見誤る。実際連中はSFが大好きである。少女趣味でもある。やはりハンベーダーですナ。

さて、未知の現象を解明する科学が物理学だとすれば、物理学の研究対象が「反重力」であっても「超光速度飛行」であっても「霊魂の存在」「死後の世界」であったとしても何であっても構わないのである。

物事は定義によって決まる。「物理学は自然現象を物理学のこれまでの仮説の延長線上で研究する学問だ」と定義すれば、今現在ちまたに出回った似非科学者のものに一致する。単に「物理学」に対する定義が曖昧だったからものごとが曖昧になったにすぎない。

未知の自然現象から熱力学や電磁気学を生み出して来た「物理学」の本来の意味を取る方が大事だとすれば、やはり「物理学」は「未知の自然現象を解明しようとする学問」であるべきである。そういうことにならざるをえない。

まあ、高校の理科の先生たちはあまり勉強しないからまったく知らないだろうが、「マックスウェルの電磁気学」と呼ぶ電磁理論、すなわち、ヘビサイドとギプスが完成した形式の「マックスウェル方程式」に基づく理論では説明できない電磁現象は30数個存在することが知られている。

古典力学の時代のニュートン力学では説明できない数多くの自然現象が存在したように、ある理論の例外はその理論の存在すら危うくするものである。

ヘビサイドのマックスウェル方程式にも数多くの説明できない自然現象が存在する以上、今大学で学ぶ電磁気学は近似論にすぎないと見なすのが適当である。そうせざるを得ないのである。

化学現象も似たようなものである。単純な原子論では説明不可能な現象が多々存在するが、大学や高校の理科の先生はそういう現象をご存じない。だから、すでに説明された現象に射影してそれで満足する。

ましてやいまでいう電磁現象はほとんどエジソンの直流の世界の延長に過ぎない。だからほとんどの現象が低周波低電圧の現象である。

これでは、ニコラ・テスラが研究した超高周波超高電圧の現象は理解できない。(詳しい所は、拙著「ニコラ・テスラの[完全技術解説書]参照)

さて、大分前置きが長くなってしまったが、反重力やフリーエネルギーを考える場合に避けて通れないのが、まさにそういう高電圧高周波の問題なのである。そこで、最近メモした以下のもの
日本初公開「さあ、これが空飛ぶ円盤の作り方だ!」:フラックスライナーエンジン

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Zero Point - The Story of Mark McCandlish and the Free Energy Fluxliner Space Craft

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に重力が零点エネルギーとどういう関係にあるかを研究した論文のことが紹介されていた。そこでそういうものをいくつかメモしておこう。ちゃんとしたアメリカ物理学会の研究雑誌に掲載されているものである。

私と保江邦夫博士の対談本の中にも出て来る日本ではあまり知られていないなぞの物理学者がいる。それが、H. E. Puthoff博士である(プトフとかピュートフとか呼ばれる)。
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この人の研究グループが、いまこのマーク・マッカンドリッシュ博士(Mark McCandlish)が大事だと言った論文の著者である。
1。Inertia as a zero-point-field Lorentz force
2。Inertial mass and the quantum vacuum fields
3。Physics of the zero-point field: implications for inertia, gravitation and mass
4。Advances in the proposed electromagnetic zero-point field theory of inertia
5。Inertia as reaction of the vacuum to accelerated motion
6。Gravity and the Quantum Vacuum Inertia Hypothesis
7。Contribution to inertial mass by reaction of the vacuum to accelerated motion

他多数にて省略。


ところで、これらの論文の第一著者はだれか?

B Haisch=Bernard Haisch

という研究者である。たぶん我が国では有名ではないだろう。

しかしながら、所属を見ると、なんとあのロッキード–マーチンとマックスプランク研究所である。日本の三菱重工やトヨタに匹敵する会社所属でしかも理化学研究所に匹敵する場所に所属している。

こんな立派な所属の科学者が正々堂々と零ポイントエネルギーと重力の研究を行っているのである。もちろん、この意味で、表向きはそういう研究テーマにしておいて本当の目的は反重力の研究を行っているということである。

ロッキード–マーチンといえば、あのベン・リッチのステルス戦闘機を作った会社であり、スカンクワークスという反重力戦闘機(すなわち地球製UFO)を制作している会社である。

そんな中からスピンアウトした物理学者が、ドイツ人だった。

やはりナチス・ドイツのフォンブラウンがサターンロケットを作るために、ペーパークリップ作戦でアメリカに居住し、そこで裏ではナチス・ドイツの空飛ぶ円盤技術をリバースエンジニアリングしていたというのは本当だったのだろう。そういうことを彷彿させる事実である。

ところで、このピュートフ博士は、1980年代のインタビューでは、自分は「MKウルトラ計画」に参加した物理学者であったことを自白していた。

ピュートフ博士は、いわゆる「サイコキネシス(念動力)」や「テレパシー」の研究を行っていたのである。


分かるよな?

こういうことが本来の「物理学」なのである。


いや〜〜、やはり本家のアメリカには本物の「物理学者」がまだまだいるようですナ。


俺も頑張ろっと。



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  by Kikidoblog | 2015-10-28 09:58 | 反重力・UFO

日本初公開「さあ、これが空飛ぶ円盤の作り方だ!」:フラックスライナーエンジン

アダムスキー型UFOはフラックスライナーエンジンだった!
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みなさん、こんにちは。

いや〜〜、私が120年振りでニコラ・テスラの全盛期の研究を翻訳して以来、超高周波の超高電圧を使うと、それに接する空気が固体と化すということはもはや常識となった。

1930年代にアメリカに秘密渡航したフォンブラウン博士は、ニコラ・テスラの科学技術を調査し、それを本国のドイツに持ち帰り、ナチス・ドイツの最終兵器のモデルとしたという。

では、ニコラ・テスラの空飛ぶ円盤技術とは何だったのか?

テスラを隠蔽して以後、秘密裏に何十年もアメリカの裏NASAで研究して来た科学知識、戦前にはテスラの科学技術を研究したはずの米軍の科学技術とはどんなものだったのか?

実は、かのスチーブン・グリア博士の2001年のUFO暴露プロジェクトの時に、すでにある人物によって「円盤テクノロジー」が暴露されていたのである。

その人物とは、
マーク・マッカンドリッシュ博士(Mark McCandlish)
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であった。

今回、その後にマーク・マッカンドリッシュが空飛ぶ円盤の原理を説明しているインタビューを見つけたので、それもメモしておこう。

この中に、なんと零点エネルギーから反重力を生み出す装置およびそれを搭載した飛行機(つまり、空飛ぶ円盤)の作り方もでていたのである。以下のものである。
Zero Point - The Story of Mark McCandlish and the Free Energy Fluxliner Space Craft

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かつて我が国でまじめにUFOを作ろうとしたのはトヨタだった。

トヨタの先代の社長は、本田がジェットを作るんだったら、業界1位のトヨタはUFOを作ろうと考えた。そこで、我が国の天才たちを集めて、UFO研究を行ったのである。

その一人が保江邦夫博士だった。

しかしながら、連中は真の天才ではなかった。

結局、UFOの原理は分からずに、先代の死とともにこのプロジェクトも消えたのである。

それ以後、我が国でUFOを作ろうという企業はなくなった。


そんなわけで、今ではシンプルな空飛ぶ円盤の原理は公開されている時代となった。

さあ今だぞ、トヨタ!UFOを作るのは!

まあ、ダイハツでもマツダでもスズキでもスバルでもどこでもいいんだがナ。

早う作りなはれ、さもなくば、ヒュンダイに乗っ取られるぞヨ!



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  by Kikidoblog | 2015-10-26 15:04 | 反重力・UFO

2015年1月&2月のUFOたち:もうすぐ民間UFO時代が到来するはず!

みなさん、こんにちは。

今年もUFOは大活躍。ひょっとすると、今年辺りから先進国で開発してきた地球製円盤の暴露が始まるかもしれませんナ。以下のものである。

(あ)速すぎるUFO
シリコンバレー上空の「超音速UFO」 無人機の4Kカメラが捉える
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UFO caught in 4K with drone
(速すぎて見つけるのが難しい。)

シリコンバレー上空80メートルを飛行していた4Kカメラ搭載の無人機が、超音速で動くUFOを撮影していました。

3月7日、YouTubeに投稿された動画の長さはわずか4秒。あっという間ですが、よく見ると、白い点のような飛行物体が、画面右から左へとすごい速さで移動していくのがわかります。

ある視聴者の試算によると、この物体は2秒間で約1マイル(1600メートル)の距離を移動しており、時速2890キロ、つまり音速の2.4倍程度のスピードがでているとのこと。

昆虫、弾丸、CG映像、何らかの反射ではないかなど、様々な見方が出ていますが結論は出ていません。なお、撮影に使用された無人機は中国DJI社の「Inspire 1」だそうです。


(い)カリフォルニアのUFOの大群
カリフォルニア州の上空に何千体もの白いUFOが!
California Under Attack–Where Is Military? Hundreds of UFO Balloon-like Weapons Deployed Over State (Video, Picture)
Armada of UFOs caught in daytime sky in California
(これがみんな米軍のTr3bアストラだという話もある。)


(う)2015年1月&2月のUFOたち
The Best UFO Footage Of 2015. (January and February)
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いずれにせよ、UFOの大群だと思っている数千機のUFOは、すでに米シャドーのUFO型戦闘機である可能性が高い。いわゆる、三角型UFO=Tr3bアストラというタイプのものである。

そのうち、この民間機転用の海外旅行板が登場するだろう。

かつて、第二次世界大戦中のボーイング29(=B29)が、ベトナム戦争中にボーイング52となり、そして、そういうものが、ボーイング727型機となって民間旅客機時代に入り、さらに737→787となったように、もうすぐ、三角型旅客機やら、シガー型旅客機となって、静かに世界中を飛び回る日も近いのではないか?俺はそう感じる。

実はUFOの原理は結構簡単だったんだヨ。これについてはまたいつか。時期が来ればメモする予定。

いや〜〜、これからの時代が楽しみですナ。


ところで、かつてスカンクワークスのベン・リッチやそのボスであったフォン・ブラウン博士が死の直前に語った未来という話にこんなものがある。

元ナチスのロケットの父フォン・ブラウン博士は、キャロル・ロシンという女性に、死の瀬戸際にある時、自分の代わりに講演して欲しい願い出たのだが、何も知らないブラウン博士の秘書のロシンさんは無理だと断った。しかし、心配するな、演壇に立てば解ると言われて壇上立ったロシンさん。突然、頭にブラウン博士の言葉が響き渡り、見事に代理講演を果たしたという。

そんなフォン・ブラウン博士が、最後にロシンさんに伝えた話がこれだった。
(1)第一に、冷戦時代が来る。それが終わると、
(2)次に、憂慮すべき事態と無法状態が来る。
(3)次に、国際テロリズムと宇宙からの小惑星の脅威に見舞われる。←いまここ
(4)次に、支配者たちが地球外文明からの脅威というでっち上げを行う。
(5)恐怖支配により世界住民を最大限に統制しようとする。

はたしてフォン・ブラウン博士がこの未来をどうやって知ったのか?

これがそういうシナリオがあるから言ったのか、あるいは、何かの装置で未来を目視して言ったのか、これについては分からないが、必ずそうなると確信を持ってロシンさんに伝えたのである。

ちなみに、このロシンさんとは、この方、ロシン博士である。
Dr. Carol Rosin - The nineteenth UFO Disclosure Project Witness (19th)(グリア博士のUFO暴露プロジェクトにおけるロシン証言)

この話は、もちろん、スティーヴン・グリア博士の本
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UFOテクノロジー隠蔽工作
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の中に出ていた話である。

いまのところ、世界中で目撃されているUFOは「フレンドリー」なものである。これを「敵対的宇宙人のUFO」という印象操作を偽旗作戦を起こして行う予定ということをフォン・ブラウン博士は言っていたわけである。

ということは、その犠牲者があり得るということだ。

したがって、これについては要注意である。偽旗作戦の犠牲者にならないことである。


というわけで、上のUFO目撃談は、今後のための仕込みである可能性も高い。

今後を注目しておこう。

いずれにせよ、それが終了すれば、新時代の幕開けとなる「はず」である。




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  by Kikidoblog | 2015-03-16 08:46 | 反重力・UFO

1995年放映「The UFO」:「謎の円盤UFO」の「シャドー」こそ、影の政府のモデルか!?

みなさん、こんにちは。

偶然ちょうど20年ほど前にアメリカで放映された「The UFO」という番組のYouTube番組を見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
THE UFO ロズウェル、エリア51の謎が今、明かされる!1995)

THE UFO 神々との遭遇!宇宙人と超古代文明 1995)

THE UFO 密約!シークレット・ガバメントの陰謀 1995)

THE UFO 宇宙人の刻印、彼らは存在する! 1995)

これらは非常に面白い内容満載のすぐれた番組であるが、1995年以前の情報だから、まだ人々が覚醒する前の話である。玉石混交であり、最初は非常に真実に近いものから始まって、最後には人々を誤った方向に導き、誤った結論をもたらすという、隠蔽のプロの手口が使われる。そういうものの一種らしい。

スティーブン・グリア博士の本
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UFOテクノロジー隠蔽工作
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によれば、こういう番組で言っているところの「政府」とは、もちろん、アメリカ政府=ホワイトハウスのことを意味するが、この言い方を行うこと自体が大きく隠蔽に加担することになっているという。つまり、たとえば、ロズウェル事件で動いた兵士や米軍組織は「米政府のもの」のようであって「米政府ではない」のである。つまり、シャドーガバメント(=「影の政府」あるいは「秘密政府」)のことを意味したからである。

事実、1940年代以前から、シャドーはずっと世界中に存在した。シャドーという読み方が気に入らなければ、「300人委員会」でも「ブラザーフッド」でも「ビルダーバーグ会議」でも「CFR」でも「マジェスティック12=MJ12」なんでもいいのである。全部同じことである。米国に特定すれば、シャドーは、エイリアンと会見したアイゼンハワー大統領以前から存在する。そして、JFKを暗殺したのもシャドーであった。

グリア博士はこう書いている。
(同書169ページ)
 キャトル・ミューティレーション(家畜切断)、人間生体解剖、エイリアンとの遭遇と強姦といった歪んだ研究を発表する輩は、隠密グループや友人や偽情報部門の知り合いから莫大な資金を供与されている。彼ら隠密グループは偽情報をコントロールし、マスコミやUFOファン、さらに私が言うところの「宇宙なんでも情報の小口消費者」に投げ込む。後者は前者が仕掛けた恐怖の収穫たる釣針、釣り糸、重りを飲み込むのだ。
 彼ら隠密グループは抱き合わせ企画が得意で、恐怖という彼らの路線を支持するUFOサブカルチャー側だけに資金や広報活動の援助が供与されるように気を配っている。不幸にも、この問題について警鐘を鳴らしたことで、私はある種の人たちと親しくなれなかったが、実は偽情報を渡すために研究者を騙すことにおいてこのグループがいかに抜け目ないか、人々は知る必要がある。
 たとえば、いわゆる誘拐研究者は、被害者への手がかりについて、これら影のようなグループとその手先から内密情報を注入される。往々、これらの手がかりはマインド・コントロール実験で誘拐された人たちであり、これらの実験は完全に人間が操作する準軍事活動である。
 この音大について公にされる情報は、偽情報やいんちきイヴェントで汚染され腐敗しているので、スクラップとして破棄して初めからなかったことにする以外にない。
 (以下省略)

(同書171ページ)
 それはどれも、下地作りあるいは”馴化”のための偽情報の一貫であり、マインド・コントロール・プログラムの一部である。公衆は「情報を与えられている」という口実のもとに「情報を奪われている」のだ。そして民間のUFO研究機関の内部には、好むと好まざるとにかかわらず騙されやすいぼんくらがおり、彼らもこのプログラムの一部である。
 彼らのほとんどは無意識的なぼんくらだ。操られていることにさえ気づかない。
 だが、操っているのは誰だろう? 公民の授業で習ったような”政府”そのものではない。ではどういう政府か? シャドウ・ガヴァメント−−秘密政府である。
 (以下省略)


とまあ、そういうわけで、グリア博士の言葉で言えば、世界中にある一種の「陰謀サイト」や「UFOサイト」や「予言サイト」、それも非常にお金がかかっているようなものは、みんな「あっち側」のものらしい。

それに飛びつくのが、俗にいう、「有名ブロガー」というもので、グリア博士の言い方では、「宇宙なんでも情報の小口消費者」になるわけである。たとえば、有名なモルモン教の飛鳥昭雄や有名サイトのInDeep氏がそういう1人だろう。そしてまた、関暁夫の「都市伝説」番組などもそういうものだと言える。

いずれにせよ、自分自身に分析するしっかりした能力や裏付けや学問などがないと、たくさんある玉石混交の偽情報と真実情報との間で「どれにしようかな?」となって、「これが好きだからこれにしよう」という感じになってしまうわけである。そうなれば、偽情報提供側の思惑通りということになる。

グリア博士はこんなことを言っているようですナ。

そして結局は、自分の内なる声、霊感、直感、あるいは長年の体験と観察、こういったものを基にして、自分自身の頭とハートと魂で理解する他ないということらしい。

ところで、当のグリア博士は、すでに「第五種接近遭遇」のエキスパートであり、自分が「アストラル体」になってETと直接面会できるレベルに至っているらしい。この「アストラル体」というのは、俗にいう「幽体離脱」の時に身体から抜け出る「魂」と言われているものである。

最初に、NWOのシャドーから未知の兵器(たぶんHAARP攻撃)で攻撃された時、自分と仲間と自分の犬が同時に末期がんにかかったが、自分だけがアストラル体になれたから、がんを克服出来たが、仲間と愛犬はガンで死んだという。

また、シャドーにはすでに人の「アストラル体」自体を引っこ抜く兵器もあるらしく、一時、グリア博士も「アストラル体」を抜かれる攻撃まで受けたらしい。グリア博士は、「アストラル体」になって、いったん宇宙の深い場所に逃げ込んで、そこから逆に攻撃を加えるシャドーを霊的に攻撃したという。


ところで、この「シャドー」という呼び名は、その昔の英国のSFドラマ「謎の円盤UFO」の中でも出ていた。これもついでにメモしておこう。以下のものである。
謎の円盤UFO 第1話 宇宙人捕虜第1号
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(製作は、逆さ星のメーソン会社ですナ。)
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この中の「シャドー」こそ「シャドー・ガバメント」のモデルだろう。普通の映画製作会社の地下にある。表向きは、映画プロデューサー。本当は、対エイリアン防衛軍。所員がみなセクシーなスーツしか着ない。美人と美男しか存在しない。まさにNWOウリナラファンタジー。まさにグリア博士のいう、「隠蔽組織の生み出した番組」である。


いやはや、まさに世も末ですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-03-06 10:13 | 反重力・UFO

米空軍はここまで進んでいる!:米空軍三角型UFO部隊の真実!?

アメリカと日本は「ともだち」友達だ!
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(日本にもUFO技術教えてネ。)


みなさん、こんにちは。

昨日のメモ
すべてが「ひっくりかえる」:いまや2ちゃんねるの方がメディアよりましってか!?
に私は昔にメモしたことを再度メモした。こういうふうにメモしていた。
しかしこうなると、アメリカは平気でグローバルホークなる無人爆撃機を飛ばしてくるわけである。
米軍の無人偵察機「グローバルホーク」(ジェット式)
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「プレデター」(プロペラ式)
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311の起こった直後、どこからともなく東日本の空をこの偵察機が飛び回ったのは記憶に新しい。

しかしながら、最近の軍事技術の発展はすざまじい。我々自身がスマホの発展のものすごさを知っているように、すべてが小型化高機能集積化してきたわけだから、これは軍事技術とて例外ではないはずであろう。

そこで、最近はグルーバルホークどころか、こんな奴が当たり前に飛んでくるのだ!それが通称「Tr3-Bアストラ」と呼ばれる三角型空飛ぶビークルである。要するに「三角形UFO」である。

これにはちゃんと立派な米空軍のマーク、そうあの第二次世界大戦中のB29の胴体についていたマーク
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それが付いている。

そんな最新の米UFO型爆撃機の映像を見つけたので、いくつかメモしておこう。以下のものである。
極秘映像 アメリカ最新鋭反重力戦闘機 TR-3B Top secret "US Air Force antigravity fighter TR-3B"


1980年代の初期のものが写っているのがこれ。
TR-3B UFO-OVNI USA


実際の中東の軍事作戦に出たというものがこれ。
極秘映像 アメリカ最新鋭反重力戦闘機 TR-3B Top secret "US Air Force antigravity fighter TR-3B"
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すでにたくさんのTr3-bが存在し、一般人にはUFOにしか見えない。
Leaked Footage - Super Sonic Military fighter plane !! UFO sightings 2014 [ Don't WATCH that! ]

というふうに、すでに米空軍ですらこのTr3-bアストラを駆使しつつある。

ところが、あのJFケネディー時代にロケット開発競争した時も、いつも米海軍、米空軍と開発競争していたのである。したがって、米海軍にも同様のUFO型の最新鋭機があるはずなのである。なぜなら、陸海空とあるなかで、アメリカは米海軍がもっとも地位が高いからである。海軍の飛び道具である戦闘機が米艦隊の空母に乗って運ばれるのである。しかしながら、いまのところそういうものは分からない。

さて、そんな米空軍の最新鋭UFOらしきものをとらえた米人のYouTube映像も見つけたので、これもメモしておこう。Tr3-bとはかなり形が違うが、反重力原理は同じものであるように見える。以下のものである。
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(横に通行灯が点いたり消えたりしている。胴体には米空軍のマークがある。)

(6分23秒目以後に出てくる。)


というわけで、いわゆる「△UFO」は全部米軍の極秘部隊のものである。すでに一部の戦争ではイラク戦争で使われているのである。

だから、第三次世界大戦になると、いやがおうでもUFO戦争になるよ、と俺は言っているわけですナ。

しかもすでにプラズマ兵器や超出力X線レーザー砲も出来ている。だから、一発で消滅というより、蒸発である。それがこれ。
alien attacks police officer CNN BREAKING NEWS


我が国でも早急に空飛ぶ円盤を開発しないと、もはや時代遅れになりそうですナ。まあ、数十年〜100年遅れているからしょうがない。まあ、俺が謝ってもしょうがないんだが、どうもすみません。そういう他ありませんナ。

かつての「20世紀最後の真実」が「21世紀最初の真実」になるはずである。

いやはや、第三次世界大戦が実に楽しみだ。おっと失礼。地球製UFOが楽しみだというべきだったナ。

世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-05 09:04 | 反重力・UFO

テスラの偉業に敬意を表して:あのD・ブレインが100万Vテスラ・コイル上で3日間不眠不休に挑戦!?

みなさん、こんにちは。

かつて、あの「ストリートマジシャン」で一世風靡し、その後は、故引田天功さんのような、生死に関わるような命がけパフォーマンスで一世風靡した、あのデービッド・ブレインが、なんとニコラ・テスラが発明した、あのテスラ・コイルの上で3日間不眠不休に挑戦したらしい。面白いので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
100万ボルトと3日間不眠不休で立ち続ける挑戦:テスラの偉業に敬意を表して
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デイヴィッド・ブレイン | DAVID BLAINE
イリュージョニスト/耐久アーティスト。4歳のときに「カードを通り抜ける鉛筆」マジックをこなし、ストリート/クローズアップマジックのパフォーマーとして活躍。24歳のときにTV番組「DAVID BLAINE : STREET MAGIC」で難解なイリュージョンを次々に披露し、その名を世界に知らしめる。その耐久技パフォーマンスで数多くの世界記録を樹立、更新。そのなかには「60時間空中逆さ吊り」や「水中滞在177時間」「氷の檻のなかで、ほぼ3日間飲まず食わず」など、圧倒的パフォーマンスばかり。 スリリングなパフォーマンスに挑戦し続けている。 「100万ボルトと3日間不眠不休で立ち続ける挑戦:テスラの偉業に敬意を表して」の写真・リンク付きの記事はこちら


これは、やはり今や飛ぶ鳥をも落とす「テスラ・モーターズ」
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(電気自動車だから、前も後ろも荷台になるんですナ。たったの4秒で時速100kmだとか。)
のためのパフォーマンスなのだろうか?あるいは、フリーエネルギービジネス幕開けの予兆なのだろうか?

この辺りは分からないが、3日も眠らないで立ち続けるというのは、至難の業である。

ところで、まだあまり知られていないが、彼らや普通に見る「テスラ・コイル」は、言ってみれば「偽テスラ・コイル」。ホンモノは、こっちの方だったネ。
これがテスラ・コイルだ!
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テスラ・コイルとスタインメッツ・コイル:「テスラ・コイル」は偽ものだった!?
要するに、普通のテスラ・コイルは、引込線が2本で交流を入れるものだが、テスラが研究して作成したホンモノのテスラ・コイルは、引込線が1本のものだったんですナ。しかも、普通のテスラ・コイルは、ファラデーの電磁誘導によって1次コイルと2次コイルを並列にするが、ホンモノは、1次コイルと2次コイルを直列につなぐ。そこでチューニングしてインピータンスを最適にとったときに、莫大な電圧が得られる。

おそらく、500万ボルトのホンモノのテスラ・コイルの上に立てば、電磁場の縦波がでているらしいから、消滅してどこかに飛ぶんじゃなかろうか?

いやはや、ブレインさん、乗った装置が偽物の方で良かった、良かった。さもなくば、フィラデルフィア実験の二の舞いだったかもしれませんナ。


それにしても、ブレインさんはすごい。

ところで、この偽テスラ・コイルでもいいから、ブレインさんが着ているボディースーツがほしい。これがあれば、巨大なリフターに偽テスラ・コイルを乗せて、その上に乗り込む。すると、巨大なリフターが地上から上に飛び上がるはずだろう。
A 5 meters wide japanese Lifter
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ミスター・ブレイン、そのスーツを着てこれに乗れ!


リフターは飛行機で言えば模型飛行機にあたる。人力飛行機、エンジン飛行機がライト兄弟の時代の飛行機だったから、リフターの上にテスラ・コイルを乗せて、上に乗れば、それが初のエンジン・リフターということになる。

これぞ、21世紀のライト兄弟誕生である。



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  by Kikidoblog | 2015-01-15 17:32 | 反重力・UFO

地上のUFO:グーグルアースで地上を飛ぶUFOをキャッチ!やはりエリア51が熱い!?

地上のUFO


みなさん、こんにちは。

久しぶりにUFOこと、空飛ぶ円盤の話題をメモしておこう。

普通は、空飛ぶ円盤やUFOは下から見上げて発見するものである。ところが、我々が人工衛星や宇宙ステーションから見れば、空飛ぶ円盤もUFOも下に見えるはずである。

なんとグーグル・アースを見ると、まさにそれができた、という話である。つまり、グーグルアースの映像の中に、空飛ぶ円盤やUFOがしっかり飛んでいた。あるいは、着陸していたというものである。

もちろん、その場所はアメリカネバダのエリア51の周辺である。特に、グルームレイクというS4(サイト4)という場所である。以下のものである。

(あ)
UFO On Ground At Area 51
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一応、私自身でグーグルアースで同じ地点を調べてみると、ビンゴ。やはりそれは存在した。
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(い)
*New* Area 51 / 2014 Google Earth HD
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こちらも私もグーグルアースで調べてみると、やはり存在した。
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ところで、エリア51はグーグルアースではすでに削除されている。だから、ちょっと昔のように「エリア51」と打ち込んでもネバダの「エリア51」には飛ばない。たいていはアメリカユタ州の「エリア51」というパブか、日本の東京にある「エリア51」という場所に飛ぶ。

また、昔は「エリア51」は白くマスクされていて、それですぐに場所がわかったものだが、今はマスクがなく、なかなか場所がわからなくなった。

そんな「エリア51」には南米のナスカの地上絵のようにさまざまな興味深いパターンが描かれている。いくつかついでにメモしておこう。以下のものである。
エリア51の地上絵
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さらには、ピラミッドもある。
2006年
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2011年
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というわけで、矢追純一さんではなくとも、やはりエリア51やS4地域は実に興味深い。昔なら、エリア51の区域に自動車で外から近づいて、米海軍の護衛に威嚇されるところだったが、いまでは軍事衛星なみのグーグルアース映像で飛んでいる円盤をキャッチできるのである。

いい時代になったものである。

が、軍事衛星を自由に使うことができれば、地上30cmのサイズまでリアルタイムで見ることができる。だから、外でやっていることは全部見ようとすれば見ることができる。あまりアホなことはできませんナ。

いずれにせよ、この地球上は、マンメイドやエイリアンメイドの円盤がわんさか飛び回っているのは間違いなさそうですナ。そろそろ我々も作らなくちゃ時代遅れになりそうだ。

第三次世界大戦はUFO大戦になるというのが、落合信彦の「20世紀最後の真実」だった。が、どうやらそれが現実になりそうですナ。



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  by Kikidoblog | 2014-11-05 21:04 | 反重力・UFO

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