カテゴリ:バイオコンスピラシー( 38 )

 

フリーメディシンの時代が垣間見えてきた!?:電磁気的に病気を治す術があった!?

How to Cure Disease with a 9-volt Battery: The Bob Beck Protocol
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(iWatchよりhWatch(健康腕時計)の方が良いのでは?)


みなさん、こんにちは。

今日はまずこの話から。つまり、電磁気学的に治療する話。

先日のドラード博士復活の話
Eric Dollard is back!:第二の生きたニコラ・テスラ、エリック・ドラードが健在だった!
の最後にメモしたボブ・ベック博士のYouTube番組は非常に興味深いので、それを取り出して一応ここにメモしておこう。以下のものである。
Bob Beck - Blood Electrification workshop
(これは非常に興味深い!)
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(この回路で血液をチャージすれば、HIVも細菌もガン細胞も全部殺せるらしい。)


拙著
「ニコラ・テスラの風が吹いている」?2:いよいよ下巻が発売予定!

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書名:「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ 下」
出版社:ヒカルランド
(特に116ページ)にも書いたように、
新型の薬。電磁プラズマを使い、皮膚や組織の再生回復ができる技術

というようなものをアメリカの裏の科学組織は目指していた。

ボブ・ベック博士の科学技術はおそらくそういうものに近い。

身体の外部から電気的に血液を高電位にチャージすると、高電圧になった血液が体内を巡り、それが体内に侵入した細菌、ウィルスを破壊し、がん細胞まで撲滅するというのである。

しかもこの科学技術はずっと前に知られていて、自分は再発見にすぎなかったと述べている。

その最初の人物とは、Steeve Kaali博士。
Introduction To The Beck Protocol
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Blood electrification. Patent 5139684, granted Aug 18 1992 (filed Nov 16 1990)


ボブ・ベック博士の論文を見つけたので、それもここにメモしておこう。以下のものである。
Take Back Your Power
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BOB BECK LECTURE
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まあ、欧米の指導者層や政治家や金持ちが意外に長生きなのは、どうやらこういう科学技術をすでに手にしていたからだという可能性が非常に高そうである。

ベック博士の後半は、オゾン(O_3^{-})とシルバーナノ粒子(銀粒子)の話である。

ところで、マイナスイオンがニセ科学だなんのと嘘科学の話を書く粘着質がいるが、マイナスイオンと言っている意味は、主としてオゾンのことである。ちなみに+イオンと言っているのは、主としてラドンイオンのことである。ヒーリングするのはマイナスオゾンのことである。

ベック博士が証明したように、銀粒子を含む水にオゾンを溶かした電解溶液を飲むと、身体の中のインフルエンザウィルスやエボラウィルスなどが全部破壊できるのだという話である。


天然に豊富に存在する銀やオゾンを利用し、電磁気で血液を高電位にするだけで体内の細菌やカビ、ウィルスやマイコプラズマやガン細胞をやっつけることができると大手製薬会社がいらなくなる。儲からない。いわゆる製薬という科学技術が不必要になってしまう。大学では、薬学部も化学部もいらなくなる。

というわけで、さんざんトンデモないとか、オカルトとか、いろいろとクレームを付けて来るということのようですナ。まさにフリーエネルギーの場合と同じである。

一般人には大量の薬を売って薬づけにしておきながら、自分たちは手首に電磁気装置をつけて延命や健康を維持する。

ずるいぞ、NWO!ビルダーバーグ!


まあ、簡単な実験として、俺も
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を手首のところに接して実験してみるか?

死ね、がん細胞!

というやつですナ。


いやはや、いよいよフリーエネルギー同様にフリーメディシンの時代が垣間見えて来たようですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-10-21 09:24 | バイオコンスピラシー

ダチョウ倶楽部伝統芸「熱湯風呂」人類救済か!?:「ダチョウの卵で人類を救います」

ダチョウ倶楽部  ダチョウの古典芸 熱湯風呂


みなさん、こんにちは。

いやはや、ジョークのような真実、真実のようなジョーク、そういったものがある。が、

余計なことするな!

とは、この事なのだが、何故か面白いので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。
【凄すぎワロタ】 日本、MERS予防薬の大量精製に成功 すでに韓国に配布
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予防薬、京都府大グループが大量精製 既に韓国に配布 ダチョウの卵から取り出す

 韓国で感染が拡大している中東呼吸器症候群(MERS(マーズ))コロナウイルスに強く結合する抗体を、京都府立大大学院の塚本康浩教授(動物衛生学)のグループが、ダチョウの卵を使って大量精製することに成功した。

共同で研究を進めている米国陸軍感染症医学研究所で検証中だが、すでに韓国、米国に配布、スプレー剤として大量生産を開始した。抗体によって覆われたウイルスは人の細胞に侵入できなくなり、感染予防に大きな効果があるという。

 今回、塚本教授らは、カイコの細胞で作製したコロナウイルス(ベータ・コロナウイルス)の表面タンパクの一部を抗原としてダチョウに投与。体内で生成された抗体をダチョウが産んだ卵から取り出し精製した。

 コロナウイルスはこのタンパクによって人の細胞に取り付くが、塚本教授は「この抗体で、人の細胞に侵入しようとするウイルスをマスキング(覆う)することにより、感染を防ぐことが期待できる」と説明する。


要するに、大阪府立大の塚本教授のグループは、
(1)カイコの細胞で培養したコロナウィルス(抗原)を作成、
(2)それをダチョウの卵(健康な卵細胞)に感染させて、
(3)そこで抗体反応を起こして、抗体を作り、
(4)その抗体を大量生産して、
(5)スプレーにした。
そんな研究のようである。

ところで、この塚本康浩教授とはこの方だった。
塚本康浩教授
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この博士は、かなり危険な病原ウィルスの抗体をすべてダチョウの卵で抗体を作って防御するという手法の達人らしい。
ダチョウの卵で、人類を救います
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人類の英雄ダチョウの卵
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人類の英雄ダチョウ倶楽部
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コメディアンのダチョウ倶楽部が伝統芸の「熱湯風呂」で一世風靡したように、この大阪府立大の塚本教授は、ダチョウの卵抗体で一世風靡しているお方のようである。

つまり、人が熱湯風呂に入ってあっちっちとなるダチョウ倶楽部の「熱湯風呂」のように、凶悪ウィルスをダチョウの卵の「抗体風呂」に入れてウィルスを防御し、凶悪ウィルスから人類を救うというのが、塚本博士のアイデアのようである。

というわけで、なぜか面白い。

アナロジーとしては、

上島=凶悪ウィルス

ということですナ。

うまくいくこと祈るのみだが、

韓国へ提供とは、これまた余計なことをしてくれたものだ。

大阪府立大に韓の法則が発動しそうですナ。

大阪でKORSウィルスやMERSウィルスに感染したダチョウの卵やカイコ細胞がアウトブレークして、人に伝染る。

なぜかそんなイメージが頭に浮かんだヨ。


くわばら、くわばら。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ところで、あまり生物学に詳しくない人は、なぜ「カイコ細胞」なの?と思ったに違いない。実は、今現在の分子生物学の世界では、ウィルス研究に
「カイコ細胞」
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を使うのである。

なぜなら、最初はウィルス感染させる細胞として、健康な
「アカゲザル」
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の細胞を使った。そのため、アカゲザルが絶滅の危機に瀕し、今度は
「ミドリザル」
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の細胞を使うようになった。そのため、今度はミドリザルが絶滅しそうになった。そこで考えだされたものが、昆虫のカイコ細胞であったというわけである。

最初のアカゲザルは、いくら健康と言っても、だれしも何かのウィルスのキャリアーであるというのがほとんどだ。運悪くアカゲザルはその特有のウィルスを保持していた。何も知らずにワクチンを作ったバカ学者たちがそれを人に使った結果、エイズウィルスとなって人に伝播したのである。

同様に、ミドリザルもいくら健康体といっても何かの未知の人とは違うウィルスを保菌している。ミドリザルの時は、SV40というウィルスだった。(SV40でブログ内検索)知らずにポリオワクチンを作って、子供達に射った。それでアメリカでは何百万人の一般人が癌になって死んだのである。

では、今現在のカイコはどうよっていう話になる。今のところ、カイコ細胞から作ったワクチンの人への摂取はないようだが、欧米の大手製薬メーカーは、すでに大量のカイコ細胞ワクチンを準備している。製造コストが安上がりだからである。

そこで、もしその健康なカイコが何かの病原体を持っていたらどうなるか?だいたい、どうやってカイコ君が健康か、ご病気か知るのでしょうナア?カイコと会話するのか?

カイコ君、君はいま絶好調でしょうか?
もし不調なら頷いて?
よし、お前は健康カイコだ。
お注射の時間だ。
お前にウィルスを入れてやるってか。

カイコは昆虫類である。昆虫には昆虫族特有の未知のウィルスが絶対にいるはずである。カイコメーキングのワクチンを赤ん坊に打てば、そのうち、赤ん坊から羽が生える。まさに「ザ・フライ」の世界が彷彿されるかもしれないわけですナ。

あるいは、鶏の卵を使ってワクチン作ったために、その後、玉子アレルギーが発生するようになった。

ナイス!それなら

ということで、邪悪な頭の学者さんたちが、ワクチンにさまざまな物質を最初に仕込めば、ひょっとしたらさまざまなアレルギーを引き起こすことができる。そう考えた。

その結果、今のワクチンにあるように、数えきれないタンパク質(ゼラチン)やら防腐剤(水銀チメロサール)やら免疫補助剤(アジュバント)やら未知のウィルス(培養細胞由来)が仕込まれているわけである。

だから、今のワクチンは危ないぞ、というわけであった。

それが今度はカイコ細胞と来た。

今度は「昆虫アレルギー」になる人が出るはずだろう。虫が来ただけでショック死する。虫に刺されたらアウト。はい、ご臨終です。ましてやイナゴの佃煮なんぞ食ったら、命を失う。

これが近未来のワクチン弊害予測というわけですナ。

とまあ、これが俺からのうんちくサービスだ。




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  by Kikidoblog | 2015-06-19 11:50 | バイオコンスピラシー

内海聡医師「99%の人が知らない世界の秘密を暴く!」:グッジョブ!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これまたついに出た。現役の医師が、ついにデービッド・アイクの高みに至ったようである。以下のものである。
内海聡医師「99%の人が知らない世界の秘密を暴く!」ダイジェスト版 ワールドフォーラム2014年4月
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世界の「ウシハク国」の陰謀を知らしめる「シラス国」の医師。

いや〜〜、すばらしい!




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  by Kikidoblog | 2014-12-02 14:51 | バイオコンスピラシー

「アフリカでエボラ終了宣言!」?:信じる信じないはあなた次第です!?

みなさん、こんにちは。

超驚きのニュース到来。しかもWHO発表という。以下のものである。
エボラ熱、セネガルなどで拡大終了宣言へ WHO
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 【ミラノ=原克彦】世界保健機関(WHO)は17日にもセネガルで、順調ならナイジェリアも20日にエボラ出血熱の感染拡大終了を宣言する。感染者と接触した人の追跡調査の結果、最長潜伏期間の2倍に当たる42日間が過ぎても新規感染者が出なかったためだ。12日までの集計で、セネガルは感染者1人のみで死者はなし。ナイジェリアは20人が感染、死者は8人だった。

 WHOによるとナイジェリアでは2カ所で感染が広がったが、ラゴスではすべての接触者、ポートハーコートでも98%を追跡した。同国内の患者全員について感染経路をたどることができ、「すべてが最初にリベリアから渡航してウイルスを持ち込んだ人物にさかのぼることがわかった」(WHO)としている。

 WHOは加盟国に対し、感染者と接触した人を21日にわたり経過観察措置を施すよう勧告している。観察の対象には防護服を着用する医療従事者らも含む。そのうえで逆転写ポリメラーゼ連鎖反応(RT―PCR)法と呼ばれる検査で陰性を確認する。

さて、米国には失業に悩むアクターがたくさんいる。だからそういう連中は金のためならどんな役でもするらしい。

そういう連中が、ボストンテロ自作自演のクライムアクターをしたのは記憶に新しい。(ボストンテロでブログ内検索)

どうも米国内に連行されたアフリカ人患者や発病したという患者の映像を見る限り、あまりにも不審なものが多い。例えば、これなんかそうだ。
空前のエボラバブル崩壊
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私がここですでにエボラウィルスはインフルエンザウィルスを1000個合体させただけのウィルスだということをメモしたが、感染の仕方はインフルに似ているが、1000倍重くなっているから、空気感染はしにくい。インフルと同じ増殖の仕方をするわけである。だから、タミフルやファビピラビルが効くはずである。

ビル・ゲイツはエボラワクチンを大量生産して全世界に売りまくる計画だったというが、元の木阿弥。もはやその必要もないようである、もしこのWHOの発表が真実であればだが。

ところで、恐ろしいのは、どうやらエボラがついに「恐怖の国」韓国へ行ったというニュースである。
【緊急速報】エボラ出血熱、韓国でも発生か!!!? これは早く渡航制限しないとヤバイ!!!


韓国人は日本人にエボラを染せば、そやつは英雄視されるという精神風土にある。エボラ爆弾である。売春婦にエボラ感染者を仕込ませて、日本国内の女衒に売る。そして、韓国人売春婦を通じて日本人に感染させる。

こうなると、どうなるか?

たぶんこういう感じになる。
うわ〜〜〜!ヘルプミー!助けて〜〜!
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恐怖のジョーク一発!:韓国人のレイプマネキンがエボラ出血熱マネキンになる日!


即刻、「日韓断交」、韓国との交易は停止すべきだろう。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2014-10-17 15:20 | バイオコンスピラシー

あっぱれ富山化学工業の「ファビピラビル」:エボラはインフルのバケモンだった!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、台風一過。台風18号は何とかやり過ごすことができた。

さて、ここで私はエボラウィルスはマンメイドウィルスのはずであるとメモしてきたが、どうやらそれが事実だったようである。まずは、以下のもの。
アメリカが、エボラウイルスを開発
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アフリカ西部リベリアの新聞、デイリー・オブザーバーが、アメリカがアフリカで流行しているエボラ出血熱のウイルスを開発を報じました。

デイリー・オブザーバーは、科学的根拠を挙げ、エボラ出血熱のウイルスを開発したのは、アメリカであるとしました。

この報告で、「アメリカは、アフリカで秘密活動を行い、合意書200という暗号でこの地域でエボラ出血熱を流行させることを計画した」とされています。

同新聞に掲載されたブロドリック教授による記事では、「エボラ出血熱のウィルスは、GMO・遺伝子組み換え生物として、アメリカの軍事工業会社によって開発され、この会社の全ての秘密実験はアフリカで行われている」とされています。

この報告によりますと、このアメリカの計画の目的は、アフリカの人口を減少させることだということです。エボラ出血熱は、2012年3月、ギニアで流行し、そのあと、近隣諸国に広がりました。WHO・世界保健機関は、エボラ出血熱は、リベリアの隣国コートジボワールにも広がるさ可能性について警告を発しています。

転載元:「アメリカが、エボラウイルスを開発


我々の予想通り、「エボラウィルス」もまた「兵器としてのウィルス」というカテゴリーに入る。

兵器というものは何でもそうだが、「殺傷する利便」だけを考える。後の副産物や事後処理の困難さというものは二の次になる。そういう特徴がある。

例えば、地雷。地雷を作るのは簡単。埋めるのも簡単。しかし、いったん埋めてしまった地雷を回収するのは困難を極める。

原発の場合。原子炉を作るのは大変だが、一度運転までこぎつければ、後は比較的単純である。しかし、いったん原発が不調になると、その扱いがやっかいになる。ましてや、事故で崩壊した原子炉の処理はほぼ不可能になる。現在の知識では。

なぜなら、原子炉はもともと核兵器を作るために転用されたものだからだ。ウラン燃料を燃やすと、その死の灰としてプルトニウムが生まれる。できたプルトニウムは核兵器にして他所の国へ落とせばいいや。こういう発想から生まれた。だから、事後処理のことは考えない。

この後先を考えない、というのが、どうやらレプティリアン系のNWOやネオコンやシオニストの連中の特有のメンタリティーである。もともとそういう放射能に強いのか、あるいは、悪化した地球を住処とできるのか、そういうことは分からないが、とにかく、先を深く考えることができないという特徴は明確である。

同様に、「兵器としてのウィルス」を発想するのはよろしいが、そのウィルスを使った後に何が起こるか?それを考えなくてはおかしい。片手落ちである。しかしながら、NWOにはそういうことが理解できない。

エボラウィルスを作るまではいいが、そのウィルスを防御する方法がなければ、結局自分の子弟や自国民までが自分が作ったウィルスの被害を受ける。彼らにはこういうことが分からないのである。かなり幼稚である。

さて、このエボラウィルスにどうやら特効薬が見つかったのではないかというのがこれ。
エボラ出血熱 日本の薬投与の患者回復

フランス政府は4日、エボラ出血熱の患者として初めて日本企業が開発した薬を投与されていたフランス人の女性が回復し、退院したと発表しました。

この女性は、西アフリカのリベリアで医療活動中にエボラウイルスに感染し、フランスに帰国して治療を受けていたフランス人の看護師で、エボラ出血熱の患者としては初めて、富士フイルムのグループ会社、富山化学工業が開発した薬「ファビピラビル」の投与を受けていました。

この薬は、エボラ出血熱の治療薬としては未承認ですが、ほかの複数の未承認薬と併用する形で投与され、フランスの保健省は4日、女性は回復し、退院したと発表しました。
ただ、今回の患者の回復が薬の効果によるものかは明らかにしていません。

エボラ出血熱やその疑いで死亡した患者が西アフリカで3400人を超え感染が広がり続ける中、各国の企業や研究機関は治療薬やワクチンの開発や臨床試験を急いでおり、フランスの医療研究チームは来月、ギニアで、「ファビピラビル」の患者への試験的な投与を行う予定です。

越中富山の薬の会社が開発したのである。

越中富山と言えば、「薬売り」。江戸時代から薬の行商をしてきた地方である。私が山梨の小中高生の時も、置き薬を持って行商していた。我が家にも「越中富山の置き薬」がいつも置いてあったものである。

薬の事業には基礎学力が必須。それが関係するだろうことはほぼ間違いないが、富山は小中高生が日本ではトップクラスの勉学のできる地方となっている。秋田に次ぐ勉強する県である。(左翼汚染度マップでブログ内検索)

この富山の「富山化学工業」という薬メーカーの開発した特効薬が
ファビピラビル
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本来は抗インフルエンザウイルス薬で、ウイルスの細胞内での遺伝子複製を防ぐことで増殖を防ぐ仕組み。そのためインフルエンザウイルスの種類を問わず抗ウイルス作用が期待できるとされる[2]。

2014年3月に富山化学工業が日本国内での製造販売承認を取得した[1]。ただしすぐに製造・販売が開始されるわけではなく、新型インフルエンザが流行し他の薬が効かないと国が判断した場合に、厚生労働大臣の要請を受けて製造を開始するという特殊な承認となっている[2]。

また同年夏には、インフルエンザウイルスと構造が似ているエボラ出血熱ウイルスの治療にこの薬が有効ではないかという説が持ち上がり、富山化学の親会社である富士フイルムホールディングス、並びに同社の提携先である米国のメディベクター(Medivector)社が、米国内で治験を行う意向を示したことから、改めて話題を呼んでいる[3][4][5][6][7]。

2014年9月26日、富士フイルムはフランスでアビガン200mg錠がエボラ出血熱ウイルスに感染したフランス人女性看護師に投与されたと発表した。これはフランス政府機関より依頼を受け、日本政府と協議の上緊急対応として提供されたものである[8][9]。この女性は10月4日、無事に回復して退院した[10]。
らしい。

実は私はこの治療薬の結果を心待していたのである。

結果はポジティブ。極めて有効だった。

なぜか?

これが、私が以前
これがエボラウィルスの内部構造だ!:エボラは人造ウィルスか?長すぎますナ!
謎のエボラ研究者が解き明かす新型エボラの実態
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(ミミズのようなウィルスである。)


これがエボラウィルスである。

というわけで、エボラウィルスは在来種のエボラウィルスをどこかの生物兵器研究所のキチガイ科学者が、アフリカのどこかで日々つなぎにつないで作ったものであるという可能性が高いのである。そして、そういう悪徳学者はすでに自分が感染して死んでいる。

ドクターモローの島の世界である。

さて、エボラをやっつけるにはどうすればいいか?

これこそ、敵を知り己を知れば100戦危うからず、である。

ウィルスを破壊する物質。ウィルスを溶かす物質。ウィルスの機能停止する物質を探せばいいということになろう。要するにウィルスの複製過程
REPLICATION
CYTOPLASMIC

Attachment to host receptors through GP glycoprotein mediates is endocytosed into vesicles in the host cell.
Fusion of virus membrane with the vesicle membrane; ribonucleocapsid is released into the cytoplasm.
Sequential transcription, viral mRNAs are capped and polyadenylated by polymerase stuttering in the cytoplasm.
Replication presumably starts when enough nucleoprotein is present to encapsidate neo-synthetized antigenomes and genomes.
The ribonucleocapsid interacts with the matrix protein under the plasma membrane, buds via the host ESCRT complexes from the plasma membrane, releasing the virion.
遮断する方法を見つければいいのである。

俺は生物学者ではないから実験できないが、金もないしな。暇もない。

というわけで、あとは生物学者にお任せする他ない。
でメモしたように「エボラウィルスはたくさんのウィルスをくっつけて作ったものではないか?」ということなのである。

まず、エボラウィルスは極端に細長い。まるでそれはミミズのようである。

ところが、その外套は非常にインフルエンザウィルス
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に似ている。この写真のように普通のインフルエンザウィルスは丸い。フラードーム型である。あるいはサッカーボール型と言ってもいい。

ところが、内部のRNAを作るにあたって、
人−豚−鳥ー羊ー
と幾多の動物のインフルエンザのRNAを線状につなげると、内部のRNAが長くなる。当然、それをウィルスの内部に仕込むためには、外套も細長くなる。
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非常に大まかに言えば、外皮の総面積と内部のRNAの種類(または繰り返し)は比例する。

このアイデアを基にすれば、エボラウィルスの場合は、非常に細長いから、かなりの数のRNAの繰り返しや種類のものが繋がれたと想定できる。

そこで、どれほどの種類のRNAの繰り替えし=repetitionがあるか?

最近私が気がついたのは、感染力である。感染力の強さから逆にウィルスの形状の特徴を推定できるということである。

ウィルスの感染力は、ウィルスの外套についた突起
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になっているタンパク質の数に比例する。

こう考えると、エボラウィルスの感染力が高いというのは、単に非常に細長くて細胞表面にくっつきやすいからだという結論になる。つまり、エボラウィルスの感染力が大きいのは、たくさんのインフルエンザウィルスを合体させて、細長い外套を作り、その内部に細長くしたRNAを仕込んだからだということになる。

まあ、そういう生物学的技術を米軍の細菌兵器研究所が開発したということである。

つまり、
エボラウィルスの母体はインフルエンザウィルスだった!
ということの証明になるのである。


そこで、実際にウィルスの感染力の比較というものがあれば、実際に何個ほどのインフルエンザウィルスを合体させたかが分かるはずである。実は最近これがニュースになっていた。

私の記憶では、
インフルエンザは、3000個~5000個のウイルスが体内に入って、初めて発症するが、エボラは、3~5個で発症する。
というものである。

つまり、これは、3000個~5000個のインフルエンザウイルスを合体させたものが、3~5個のエボラウィルスであるという意味になる。

すなわち、1個のエボラウィルスを作るにあたって、約1000個のインフルエンザウィルスを使用したということになる。

こうなると、エボラウィルスが性質も外観もインフルエンザウィルスに似ているが、異様に細長いという意味が理解できるのである。

そして、その複製機構もまた、インフルエンザウィルスに似ているということも理解できる。

つまり、こう考えると、インフルエンザ用のRNA合成阻害剤である「ファビピラビル」が、なぜエボラウィルスにも有効であったかという理由が良く分かるのである。

とまあ、そんなわけで、ほぼエボラウィルスの問題は解決したといえるのではなかろうか?

エボラウィルスは、インフルエンザウィルスの化け物にすぎず、大きさの割には複製機構が単純だった。だから、新型インフルエンザ用の薬で十分に効くということになる。


これにて一見落着。めでて〜〜な!


それにしても、富山化学工業はよくやったね!グッジョブ!。

結局、人類をいつも救うのは我々日本人だけなんですナ。



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  by kikidoblog | 2014-10-06 10:35 | バイオコンスピラシー

代々木デング公園?:やはりNHKのそばだった!デング熱持ち込み犯は名乗り出よ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、やっぱりですナ、というのが、私の感想である。以下のものである。
デング熱、新たに3人 代々木公園の蚊媒介か

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 横浜市と新潟県は31日、10〜20代の男女計3人がデング熱に感染した疑いがあると発表した。いずれも最近1カ月間の渡航歴はなく、8月に東京都立代々木公園(渋谷区)やその周辺を訪れており、公園に生息する蚊が媒介したとみられる。全員快方に向かっている。国立感染症研究所はこの3人を含めて感染が疑われる10人以上の検体を調査中で、厚生労働省は感染が確認されれば1日午後にも公表する予定。

 横浜市によると、感染の疑いが判明したのは神奈川県横須賀市の10代の女子高校生と横浜市港北区の20代の男子大学生。女子高校生は8月16〜18日に代々木公園付近に滞在し、23日に頭痛や高熱を発症。大学生は友人と18日に代々木公園に出かけて蚊に刺され、25日に発症した。女子高校生は現在も入院中で、大学生は既に退院。横浜市衛生研究所でのスクリーニング検査で陽性反応が出た。

 新潟県も、県内在住の10代男性に感染の疑いがあると発表した。8月20日に学校行事で代々木公園を訪れ、蚊に刺されたという。24日に発症して現在も入院し、県保健環境科学研究所の検査で陽性と診断された。行事の参加者には学校で聞き取り調査し、男性以外に発症を訴える人は確認されていないという。

 関係者によると、国立感染症研究所にはこの3人のほか、スクリーニング検査で陽性が出たり、高熱などの症状が出た患者の検体が10人以上寄せられ、感染の有無を調べている。患者はいずれも8月に入り代々木公園や周辺を訪れたという。

 デング熱では東京都と埼玉県の10〜20代の男女3人の感染がこれまでに確認されていた。【高木香奈、塚本恒、桐野耕一】

ちょっと前に私は次のようなメモをしていた。
70年ぶりのデング熱感染!:やはりブラジルW杯関係者が持ち込んだのか!?

おそらく、ブラジルワールドカップ帰りのだれかから持ち込まれたものだろう。私の想像では、日本人サポーターからではない。NHKスタッフとか、マスゴミ関係者が持ち込んだものだろうと思う。

なぜなら、日本人サポーターはせいぜい1〜3試合の観戦、3日から1週間程度の滞在にすぎなかったが、マスゴミ関係者は一ヶ月くらい現地に留まったからである。

というわけで、今やデング熱蚊の本拠地となってしまった、

代々木公園とはどこなのか?

そして、いまや韓流電通/博報堂や超反日朝鮮日報日本支社のアカヒ新聞などと並び、反日の総本山となった犬エッチKこと、

NHKはどこにあるのだろうか?

と調べると、私の予感がどんぴしゃり。以下の位置関係だった。
代々木公園とNHKとの位置関係
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(代々木公園のすぐ南にNHK軍団が居住していた。)

というわけで、やっぱりナ、というわけである。

ワールドカップブラジル大会に繰り出したNHK関係者など、マスゴミが大挙して押しかけた。その結果、だれかがデング熱に感染した。が、マスゴミ関係者は問題になるのを恐れて黙っていた。

ところが、昼食時などで頻繁に代々木公園で食べている内に、蚊に食われた。その蚊が沼地や池や溝や側溝で繁殖。

そんなところへ、何も知らずに地方から代々木公園に行っていた若者たちがデング蚊の餌食となった。


いつも犠牲者は無知なる者。

私がいつも無知は罪である。無知は犯罪だ、と言っている意味はそういうことである。

デング熱にかかっていいことは何もない。お気の毒としか言いようがない。

それもこれも、マスゴミの不徳のいたすところであろう。


一方、かのアフリカのエボラ出血熱も、わざわざそういった危険地帯に犬エッチKのスタッフが取材に行った。だから、デング蚊の二の舞いになりそうな予感がある。

きっとこのNHKの近傍から、日本初のエボラ出血熱が発生するのではなかろうか?

というわけで、代々木公園を消毒したって意味が無い。NHKを消毒しなくちゃいけませんナ。

とまあ、そんな気がするわけですナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2014-09-01 09:45 | バイオコンスピラシー

これがエボラウィルスの内部構造だ!:エボラは人造ウィルスか?長すぎますナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、アフリカ帰りの韓国人がエボラを発症、感染疑惑。ところが、そいつが行方不明。調子に乗った韓国人たちが、「日本へ行け、英雄になれ」とヘイトスピーチの総本山。どうやら船で福岡に行けるという場所で消えたらしい。

さて、いよいよアジア上陸。そして、我が国日本へも韓国人経由で来そうな按配である。

そこで、このエボラウィルスとはどんなものか?今回はこれをメモしておこう。ザッツ・エボラ出血熱ウィルスである。

エボラウィルスは、「レトロウィルス」と呼ばれるカテゴリーに属する。これは、内部にRNAを持つウィルスのことだ。

(あ)エボラウィルスの姿→超細長いウィルス
まずその姿は有名になったこれである。
謎のエボラ研究者が解き明かす新型エボラの実態
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(ミミズのようなウィルスである。)


(い)エボラウィルスの内部→RNA満載
次は、エボラウィルスの内部。これはこんな感じである。
Ebolavirus
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なんとこの内部のRNA鎖の遺伝子配列まで分析済みだった!これである。
エボラウィルスのRNA
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Overview of the Virus Ebola
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(う)人造ウィルス(マンメイドウィルス)か?
この問題は非常に嘆かわしい。

結論から言うと、私はこれまでの生物学研究からして、これはマンメイドウィルスの可能性が非常に高いと思う。

その理由はこうだ。

自然は対称性を好む。

一般に自然界は非常に高対称性を好むのが常である。

だから、インフルエンザウィルスの場合も外套カプセルとなる外側のタンパク質の部分は、フラードームのような形態をしている。
インフルエンザ
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インフルエンザの流行サイクルと厄年より

この中心のRNAには、人型、ニワトリ型、ブタ型など感染する生物によって異なるものが入っていた。

ところが、生物学者たちがこの中のRNAにいろんな生物種の遺伝子を合成して「直列」に連結してつないだために、RNAが非常に長くなった。例えば、人−豚ー鶏というようにつないだのである。
オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!
豚インフルエンザはマンメイドウィルスか!?


すると、カプセルの形状は球状というよりは、細長い筒状に変わらざるをえない。

マスゴミ報道する映像
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は実際のものではなく、普通の人インフルのもの。本物の鳥インフルとか豚インフルのウィルスはこんな感じなのだ。
日本上陸までに知っておきたい、H7N9型鳥インフルエンザウイルスの基礎知識
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日本では東大の河岡教授がどんどんインフルRNAをつないで強毒性の世界記録保持者となっている。

たとえば、
人ースペイン風邪ー猿ー豚ー鳥ー牛−羊ー
という具合にどんどん直列に繋げば、RNAはどんどん長くなる。そして、その度に強毒性に超がつく。「超超超超〜〜〜強毒性」となるわけである。

そうなると、そういうウィルスの形状はおそらくこんな感じの超細長いものになるはずであろう。
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これがエボラウィルスである。

というわけで、エボラウィルスは在来種のエボラウィルスをどこかの生物兵器研究所のキチガイ科学者が、アフリカのどこかで日々つなぎにつないで作ったものであるという可能性が高いのである。そして、そういう悪徳学者はすでに自分が感染して死んでいる。

ドクターモローの島の世界である。

さて、エボラをやっつけるにはどうすればいいか?

これこそ、敵を知り己を知れば100戦危うからず、である。

ウィルスを破壊する物質。ウィルスを溶かす物質。ウィルスの機能停止する物質を探せばいいということになろう。要するにウィルスの複製過程
REPLICATION
CYTOPLASMIC

Attachment to host receptors through GP glycoprotein mediates is endocytosed into vesicles in the host cell.
Fusion of virus membrane with the vesicle membrane; ribonucleocapsid is released into the cytoplasm.
Sequential transcription, viral mRNAs are capped and polyadenylated by polymerase stuttering in the cytoplasm.
Replication presumably starts when enough nucleoprotein is present to encapsidate neo-synthetized antigenomes and genomes.
The ribonucleocapsid interacts with the matrix protein under the plasma membrane, buds via the host ESCRT complexes from the plasma membrane, releasing the virion.
を遮断する方法を見つければいいのである。

俺は生物学者ではないから実験できないが、金もないしな。暇もない。

というわけで、あとは生物学者にお任せする他ない。

頑張れ日本!

おまけ:
今気づいたが、このウィルスは非常に長い。だから、意外に電磁波攻撃というような物理的手法が効くという可能性がありそうな気がするが。ウィルスの固有周波数と共鳴する電磁波を放射すればいいのである。そうすれば、橋が共鳴現象で崩落するようにウィルスが崩壊する。やってみるべし。



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  by kikidoblog | 2014-08-22 17:40 | バイオコンスピラシー

謎のエボラ研究者が安倍さんに「予算ください!」:安倍さん出血大サービスして!

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

いやはや、風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてどこから手を付けていいのかわからない。もはやETの手では足りないくらいである。

そこで、いま問題になっていることのエッセンスだけをメモしておこう。

まずアフリカのエボラ出血熱ウィルスの話から。

(あ)「エボラ」焼肉のたれの出血大サービス
日本には、「エバラ焼き肉のたれ」というものがあるが、どうも「エボラ」と聞くと、エバラ焼肉のたれを思い出してしまう。
ジ・エンド・イズ・ニア?2:終わりの始まり、エボラの時代が始まった!?

アフリカでは、エボラ出血熱が炸裂。このエボラウィルス拡散を防ぐことができるかどうか。これが問題となっている。

どうやらこのエボラウィルスには二種類あるらしい。
謎のエボラ研究者が解き明かす新型エボラの実態
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(謎のエボラ研究者が解説)

このエボラは2種類あるんです。1-5月までは、故郷のザイール株です。計算外なのが、GW明けに発生したギニア株なんです。この二つは同時多発であり別物だったんです。

ザイール株が進化した訳ではありません;
ザイール株は10日の期間ですが、ギニア株は倍の20日の潜伏期間なんです。この二つがミックスすると、人間は畑として強いウイルスを戦わせ、進化させてしまう可能性があるんです。アメリカが持って行ったのはギニア株だと思われます、まぁ問題のほうがギニア株なのでいいのですが・・・

で、大事なのがココからですが、私らが共同研究している点で一番の注意点は空気感染がないウイルスに対しての公衆衛生上の残留物の取り方なんです、つまり自然環境中に流出した患者の汗(指紋)は学術的には無体性という考えです。

解りやすく言うと、患者が乗ったバス これは感染系の経路と見なすんです、エイズもそうですが、環境中の残留物は無体性(可能性)である。という認識なんです、、、。

もっと解りやすく言うと、クランケがバスで吊革を触ったとします、次の客が触り、次の次の客がさわり・・・伝染します(吊革のウイルスは2-3日は無くなりません)一類感染症のエボラは上記の二次感染が大半なんです。

とくにエボラやコンゴ出血熱などはアルコールレベルでの滅菌など無意味で、焼却しないと無理です。学会では新興感染症といって、完璧な措置は日本では学術討議でしか語られていません。しかも予期できなかったのは、毛穴レベルでも感染しているのでは?という点です。二次感染が問題なのです。

私のカンですが、アメリカが持って行ったのは、ギニア株です、耐性体を作れますのでギニア株には有効なワクチンは可能でしょう。しかし、ザイール株には不耐性体です。もしロシアが、この2種もしくは、ザイール株を入手すれば人類はなんとか免れると思います。

今回の国連の7月の報道は、多分この2種が同時多発したものを隠していると思われます。私の見解はここまです、でわ

(エボラの検査キットって、ザイール株でもギニア株でも反応するのか?陰性の患者が発症するっていうことは、なんか相応の理由があると思うんだが)

いい質問です、今日コレを討議したのですが、先日の香港人は陰性→エボラ?(どっちの株は関係ない)ではなくて、検査自体が難しいのです。我々はウイルス検出率は25%程度と思っています。

なぜなら公開されている情報から確定診断が非常に難しい病気であるし、インターフェロンや遺伝子検査をして、も3-4日かかります。更に、少しでも疑いがあれば隔離し経過措置をとらなければなりません。そもそも、学会で公表されているエボラの情報自体が難易度が高く、アフリカの文明圏では不可能でしょう。香港(日本も)ですら、脆弱度は高いとみています。
アメリカとロシアにしか頼むしかないですね。

アメリカは三重構造のクリーンルーム施設ですね、日本には存在しません、これでお察しください

私が言ったのはクリーンルームが3重構造の施設です。(レベル5-4-3での防壁)
これだと、仮に研究員がウイルスキャリアになったとしても、外側のレベル3ルームで隔離できるんです。日本ではまだソコまでの施設がないと言っているんですよ!

自然型ですから、アメリカさんやロシアさんに我々も、年内完成を期待するしかないんです
安倍さん予算ください。

(日本はまぁ無理として、欧州もやっぱり期待出来ないの?ドイツ人医師の方が亡くなったのと以前マールブルグでやらかしてピリピリしてるとは聞いたけど)

いい質問です
バイオセキュリティが一番高いのはアメリカです
レベル4がアメリカは6つあり、バイオテロ対策どころか人口型の開発の可能性もあります。次にドイツが3つあり、カナダ・フランス・イギリス・イタリアが2つ、ロシアと中国は1つです。因みにアフリカ大陸では南アフリカ共和国が1つありますがレベル3と思われます、日本はレベル3が1つだけです、ですからエボラ対応できる施設はないです。

お値段は、一基100億?数百億円なので、すぐにはできませんし、公務経験10年未満の人間は立ち入りできません。(事実上学士者のみ)今からでも、ご考査ください
国会議員の方・・・


タンパク質と同化するエボラは消毒系は厳しいかもです
汗や垢はタンパク質なんで3-4日は精子と同じで存続します
一類感染症(エンベロープ膜あり)だと80℃の熱湯で10分間で破壊できます、アルコール消毒でも20分間浸水で死滅可能ですね、じつは石鹸水だと1分以内に膜を破壊できるんです。ですから、エボラはアルコールを吹きかけるよか、石鹸水を吹きかけたほうが早いんです。特に市販の洗濯石鹸はタンパクを壊す効果は凄いのでいいかと思われます

エボラの大半はミトコンドリアの中に入り留まります。この段階でシャーレに入ったようなもので、増殖を迎えます。増殖した子エボラは血液中に入り単体で移動します。皮膚までたどり着いたモノは孫の代でしょう、

私の予測ですが、7-10日周期での増殖なら約2-3世代でのサイクルです。一回での増殖は1-10万かとおもいます。
つまり10万の3乗という天文学的な爆発的と考えています。

私の予測ですが、ザイール株とギニア株の宿主はコウモリだと思います。特にコウモリは50年近く生きる種もあるので、このエリアの頻度が高いのです。しかし、サル、ネズミなどの複合っとしてその宿主たる耐性生物が生存している可能性もあります。日本の場合ネズミ(7年)が多いので、今からネズミを駆除しておくといいかもです。

アフリカの大都市に到達したそうなので、わかったことを少しお伝えします
一番怖いのはゲロです、次に怖いのはウンコです、マジメな話です。私が伝えたいのは下水における繁殖能力が存在しているという観念です。コレが膜ウィルスの一番の脅威でした。東京の下水道局は2007年から処理能力が追い付かず、東京湾に垂れ流しを1-3%しています。その結果、遊泳禁止になりました。つまり河川の汚染が今回の感染増大を促したのです。

転載元:猛威を振るうエボラ出血熱に詳しい?ネット民が現れエボラについて解説、注目を集める。


というわけで、まずはSTAP細胞を停止して、その予算で「エバラ焼肉のたれ」じゃなかった「エボラ出血ウィルス」の研究に回したほうがいい。しかし国内でやるにはあまりにリスクが高いから、米ロにお任せするしかかないのだろう。

まあ、いずれにせよ、こういうウィルスを研究してきたのは、米軍イルミナティーのバイオ兵器研究所である。ケムトレイルもそうだったし、さまざまな人体実験は、ドクターモローの島のような辺鄙な場所で行われている。

一説では、アデン湾の海底の地下深部に米軍とエイリアン(グレイ)の共同研究所があり、そういうもののなかで、いかに人類を殺すかの研究をしているという話である。

そしてワクチン接種という触れ込みで、WHOや国境なき医師団やユニセフや赤十字などの一見善玉組織の中に侵入した悪玉組織の工作員が、アフリカ人に注射する。そうやってアフリカの黒人の人口削減を狙っているという話である。

事実、ハイチ地震の時には米軍が侵入したらすぐに突如どこからともなくコレラが流行りだして多くの人達が犠牲になった。

というわけで、この手の強毒性ウィルスというものは、東大医科学研究所の河岡博士の強毒性インフルエンザウィルス研究もそうだが、人ー鳥ー豚のインフルエンザウィルスの遺伝子を直列に連結してできているわけだから、マンメイドウィルスなのである。自然界ではこういうふうに単純明快にきれいに配列することはないのである。

エボラの場合も同様だろう。おそらくマンメイドウィルスのはずである。なぜなら、すぐに対応策としてまるで待ってましたとばかりにアメリカの研究者が、ワクチンやら特効薬やらを出したからである。

ご存知のように、ワクチンはそのターゲットにするウィルスの遺伝子型が分かって始めて対処できるわけである。それが一瞬のようにして作られたというには、すでにその情報がそこにあったと言っているようなものである。

したがって、一番ありそうなストーリーは、すでに強毒化したウィルスを作っている研究所がどこかにあり、そこからそのウィルス株を得た研究所がアメリカ国内に存在した。そこですでにワクチンやら特効薬研究を行っていた。一方、バイオ兵器として強毒ウィルスを作った研究所は、それとなくアフリカでリークした。

とまあ、こんなところではなかろうか?

さて、問題は、いくらワクチン製造といっても、今度はネズミの体内で抗体作製というわけだ。したがって、ネズミが持っているさまざまなウィルス、DNA、RNA、マイコプラズマ、細菌などに感染するという可能性が高い。だから、エボラには打ち勝ったが、あとで癌になるというリスクが常に存在する。

1の悪貨を駆逐するために10の悪貨を仕込まれる。

こんな治療法のご時世のようですナ。すぐに死ぬよりはゆっくり死ぬほうがましだろ。そういう発想である。

いやはや、ジ・エンド・イズ・ニアですナ。世も末である。

日本に上陸してこないことだけを祈るのみ。なんか韓国や中国に行きそうな予感である。
俺がウィルスに生まれ変わる必要はなさそうだ。


おまけ:
さあ待ったなし。韓国との「国交断絶」、「入国禁止」処置しかないナ!
エボラ発生国に滞在した韓国人に下痢症状…政府は把握できておらず
中央日報日本語版 2014年08月08日08時28分

エボラ出血熱が発生しているリベリアに約1カ月滞在し、1日に韓国に帰国した韓国人A氏が下痢の症状を訴えたが政府は全く把握できておらず検疫の穴が露呈した。韓国政府は電話などの追跡管理をしていなかった。下痢の症状は完治している。 l
うわあ、エボラ患者のトンスルなんぞ作ったら、もはや絶滅でしょうナア。くわばら、くわばら。



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  by kikidoblog | 2014-08-08 20:32 | バイオコンスピラシー

ジ・エンド・イズ・ニア?2:終わりの始まり、エボラの時代が始まった!?



みなさん、こんにちは。

いやはや、この台風12号の大雨はここ徳島に集中しているようで、かなりの住人が避難勧告にしたがって避難中である。

さて、2012年の暮れ、当時のオーストラリアの首相が、非常に意味深でクレイジーな演説を行った。覚えている人は覚えているだろう。これである。
ジ・エンド・イズ・ニア?:終わりの始まりが始まった!?

The End of the World ( The Prime Minister of Australia )
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ジュリア・ギラード首相の演説
2012.12.05

私の親愛なる同胞としてのオーストラリアの皆さん。
世界の終わりが来ています。

マヤカレンダーが真実だったことがわかるのです。

たとえ、科学者たちや、オーストラリア連邦科学産業研究機構( CSIRO )がそのことを確認できないとしても、私はトリプル J の予測は正確であることを確信しています。

最後の打撃が人肉を食らうゾンビによるものか、地獄から来た悪魔の怪物によるものか、あるいは、K-Pop の完全勝利から来るものか、それはわかりませんが、どんなものであろうと、あなたがたもご存じのように、私は最後まであなたたちのために戦います。

皆さんすべての幸運を祈ります。

オーストラリア首相が「ついに世界滅亡の日が来ました。マヤ暦が正しいことが証明されたのです」と国民に宣言・・・という謎のニュース

いまだにだれもこの演説の意味や意図は理解していない。

しかしながら、ひょっとして、これは今年の「エボラ出血熱」のパンデミックのことを言っていたのだろうか?エボラ患者はまさにゾンビのようになる。

ゾンビが襲う

とは、

エボラ患者が襲う

ということだったかもしれない。

そう考えるとかなり納得の行くものではある。


あるいは、もはや法律を全く無視してやりたい放題のバカのことを、ゾンビと言うのかもしれない。これである。
ゾンビが撮影された模様


こういうゾンビと戦うには、銃刀法を改正し、銃所持免許制度を制定して、自衛できるようにするほかないだろう。即刻、銃刀法を改正すべきである。

それより、エボラ患者が乗った旅客機というものがあることがわかったのだから、同乗者がどこに行ったのか、それが実に気になるところである。
【エボラ治療施設を率いた医師、自らも感染して死亡 シエラレオネ】

【7月30日 AFP】エボラ出血熱の感染が拡大している西アフリカのシエラレオネで29日午後、同国のエボラ出血熱専門治療センターの医師でこの病気にかかって入院していたオマル・カーン(Omar Khan)氏が死亡した。保健当局のブリマ・カーボ(Brima Kargbo)氏が同日、明らかにした。

カーン医師は先週、エボラウイルスに感染していると確認され、国際医療支援団体「国境なき医師団(Doctors Without Borders、MSF)」が運営する医療施設に入院していた。

カーン医師は同国の首都フリータウン(Freetown)から約320キロ東のケネマ(Kenema)にあるエボラ治療センターを率いていた。同センターではこれまでにも、看護師3人がこの病気で死亡している。ミアタ・カーボ(Miatta Kargbo)保健相は、カーン医師は人々の命を救うために多大な犠牲を払った「国家の英雄」だと称賛していた。

シエラレオネ保健省が29日に発表した最新の統計によると、同国でエボラウイルスへの感染が確認された人はこれまでに489人、死亡した人は159人となっている。
(2014/7/30 AFP)


お亡くなりになったウマル・カーン医師とはこの方。
Profile: Leading Ebola doctor Sheik Umar Khan
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まあ、言うまでもなく、東大の河岡教授の強毒性インフルエンザと同じで、今回のエボラ出血熱ウィルスもまた、アメリカ疾病センターやら米軍イルミナティー生物兵器研究所やシオニストのイスラエル軍生物兵器研究所で、人工的に作成されたウィルスに違いない。

さもなくば、潜伏期や発病期間が長いという症状は理解できないにちがいない。

まさに「20世紀少年」の世界である。

ジ・エンド・ イズ・ニア(The end is near.)である。

この病気でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。合掌。RIP.





おまけ:
エボラ出血熱のワクチン、9月にも人間に投与実験 米国
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(CNN) 米国立衛生研究所(NIH)は2日までに、アフリカ西部で深刻化するエボラ出血熱の感染問題に関連し、人間に対する実験的なワクチン投与を早ければ今年9月にも実施すると発表した。
このワクチンについては過去数年間、開発を進め、霊長類を対象にした実験では一定の成果が得られているという。エボラ出血熱に対する有効かつ直接的な治療方法は現在ないとされる。
NIHのアレルギー・感染病研究所の責任者は、米食品医薬品局(FDA)と協力してこのワクチンの可能な限り早期の試験投与を目指していると指摘。投与の結果は来年早々にも判明する可能性があるとした。
一方、米疾病対策センター(CDC)は先月31日、エボラの感染被害が顕著なギニア、リベリアやシエラレオネへの渡航注意の水準をレベル2から同3に引き上げ、不要な旅行の自粛を求めた。
CDCがこれまでレベル3の渡航注意を発表したのは、2003年に中国などで大流行した重症急性呼吸器症候群(SARS)と10年の中米ハイチでの大規模地震に際しての2度しかない。
CDCは今回のエボラ流行で、被害が出ている3カ国に50人の要員らを新たに派遣しつつある。現地では研究所での試験作業の迅速化や、潜在的な感染者の追跡や衛生対策の強化などに当たる。

世界保健機関(WHO)によると、エボラ出血熱による犠牲者は今年3月1日から7月27日の間、ナイジェリアを加えた4カ国で計729人とされる。CDCのフリーデン所長は「森林火災と戦っているようなもの。拡大阻止には数カ月かかる可能性がある」と説明した。
エボラ出血熱のワクチンの人間への投与実験はNIHが初めてではない。
今年3月には、テキサス大学医学部の研究者グループに対しエボラの治療法として有望な3方法の研究深化を促すため計2600万ドルの資金援助を5年間にわたって実施することが決まった。このグループは、サルだけに感染する空気で運ばれるエボラウイルス株を見付けたトーマス・ガイズバート教授が率いている。
同教授が開発しているワクチンは一部種類のサルを対象にした実験で感染をほぼ100%阻止する効力があることが判明。感染が判明した直後の投与でも一定に効果があることも突き止めていた。
2009年にはドイツの研究所職員がエボラウイルスが付着した針を刺してしまうミスを犯し、このワクチンが投与された。職員はその後発症しなかったが、ワクチンの効果が原因なのかはわかっていない。
やっぱりワクチンはすでに出来ていた。要するに、エボラパンデミックの問題は、鳥インフルパンデミックや豚インフルパンデミックと同じで、ワクチン接種(=不妊、若年死の)オススメということのようですナ。


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  by kikidoblog | 2014-08-02 17:06 | バイオコンスピラシー

Nスペ「STAP細胞 不正の深層」がGJ!?:笑わせるな。NHKは反日韓流だヨ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、「世の中には物事を至って安易にしかみない」という人が多い。マクドナルドの女社長もそうだから、人種には依らないようである。

「21世紀最大の科学スキャンダル」の理研の小保方晴子騒動もそうだ。

こういう問題がいつか現れるだろう

私自身は、もう20数年前から、「こういうことが起きないような科学のしくみ作り」や「社会のあり方」を本にして来たわけである。例えば、この二冊。
日本社会の構造的問題とその解決の方向―三セクター分立の概念
(これは私が理研にいたころに500部を自費出版したもの。この本は社会に「アカデミックセクター」という考え方を導入した初めてのものである。)

三セクター分立の概念
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(同じ本を再販したもの。)

何が科学をつぶすのか?
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戦後最大の科学の危機?:ついに日本の科学技術に「韓の法則」が発動される!?
これらの本は特に購入する必要はない!もはや時遅し。

さて、エキサイトブログにこの問題だけを執拗に食いついているちょっと変わり者がいる。以下のものである。
世に倦む日日
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Nスペ『STAP細胞 不正の深層』 - 小保方晴子は若山研からES細胞を盗んでいた

まあ、一つの観点ではあるが、この小保方問題の中身が解明される中で、私が本当の大問題だと考えることは、これである。
研究資材が無防備で、簡単に盗める!
つまり、最先端の科学技術の装置や施設や結果がいとも簡単に盗み出せる。セキュリティーゼロだということなのである。

上のNHKの取材で知られるようになったことは、
以前、ブログの記事にコメントをした者と同一人物と思われる理研内部の者が、2chに私を揶揄してこう書き込みしていたことがあった。「世に倦む日々の人、竹市のこと信用してたのね。御愁傷様。竹市は本件をここまで深刻にした張本人です。CDBの小保方擁護筆頭、未だに現実を受け入れられない。今日も相澤研までわざわざ小保方に会いにいっちゃったりもうホント馬鹿じゃないかと。(略)CDBは5月末になってやっと細胞の調査を始めたけれど、若山にプライマーの配列聞いてたから、一瞬で元のESが同定(略)。小保方が引っ越しのどさくさに若山の所から盗んだ細胞が箱ごと発見されたことも公表しろよ。丹羽のTSもたくさん出てきただろ」。

この2chの書き込みは6/18のもので、ネットで相当に話題になった。ここに、「小保方が引っ越しのどさくさに若山の所から盗んだ細胞が箱ごと発見されたことも公表しろよ」とある。今回のNスペの報道は、この内部告発を裏づけるものだ。この書き込み(タレコミ)をした者は、やはり事情を詳しく知るCDBの現場の人間だった。
という部分にあることなのである。

日本や世界の先進国の第1級の科学施設内には、たくさんの危険物が保管されている。

「ES細胞」や「iPS細胞」は、それ自体は危険物ではないが、「最重要の財産」である。こういったモノなくしては現代の最先端生物学の世界では何も出来ないからである。

物理学研究であれば、放射性物質や毒物が保管されている。化学研究であれば、これまたたくさんの危険物の強酸や強アルカリの液体が保管されている。医学研究であれば、同様にたくさんの精神作用を起こす危険薬が保管されている。

もちろん、通常は非常にきちんと整理整頓されて、厳密に管理されている。

とまあ、我々はそう思ってやってきた。

ところが、今回の小保方騒動では、実はそうではなかった。内部犯行ならいとも簡単に「研究物を盗める」ということが発覚したのである。これは衝撃的である。

なぜなら、東大の医科学研究所には、「強毒性のウィルス(例えば、インフルエンザウィルス)」や「強毒性の細菌」の株(=大本になるもの)が保管されているはずだからである。

そこへもし韓国人の留学生、在日韓国人や帰化人の研究者、共産党支那人の留学生や研究者、はては、NWOやら悪魔主義者やネオナチの白人研究者やシオニストの偽ユダヤ人研究者などがやってきて、研究室の引っ越しのドサクサにまぎれて「強毒性の細菌やウィルス」をネコソギしていくとしたら、どうするのだろうか?

実は、実際にこれに近いことが行われた。

それが、今ミンス党党首になった海江田万里が長期にわたって「広告塔」となっていた、「安愚楽牧場」である。この安愚楽牧場は、創価学会系(=北朝鮮系在日韓国人)の金融資本から来たものらしいが、ここは韓国からの格安の餌を牛に与えていた。したがって、韓国で口蹄疫が起これば、即座に日本の九州宮崎や鹿児島なり日本全国の安愚楽牧場へ飛び火する。

問題は、この安愚楽牧場やその周辺の日本人経営の牧場などから、
種牛の精液や卵子が盗まれた
のである。そして、高価値の「和牛」の精液や卵子が盗まれた直後に逆に日本で口蹄疫が流行りだし、たくさんの牛が無残に死なされた。

ところが、いつの間にか韓国にまったく同じ和牛が「韓国原産の牛」の触れ込みで登場した。

つまり、物事というのは、陰謀暴露論でいうように
最終的に一番得をしたものは誰か?
で見なければならないのである。

この観点で安愚楽牧場問題を見れば、結局得をしたのは韓国の牧場主であった。日本の和牛を盗みとり、ライバル日本の牧場の和牛を壊滅できた。しかも、それを安愚楽牧場の金や施設を使って行えた。

その成果が韓国人に認められて、在日民団から豊富なパチンコ資金が得られ、パチンコミンス党の党首に収まったのである。

こうしてみると、海江田万里という男は、日本の和牛乗っ取りの片棒を担いだ売国奴だという解釈になるわけですナ。

物事はこのように分析しなければならない。

小保方細胞事件で一番得をしたものはだれか?

早稲田大学→ノー!
iPS細胞の京大の山中伸弥博士の周辺?→ノー!
東京大学→ノー!
理化学研究所→ノー!
日本学術会議→ノー!
文部科学省とそのお役人→ノー!
日本の関係者や日本の組織でこの問題で得をしたもの、得を得るものはどこにもない。みな一様に大損を来いている。

じゃ、米国ハーバード大→ノー!

したがって、残るは反日の二カ国のみ。

お隣の韓国(や中国)→イエス!

つまり、これまた韓国が仕掛けた反日戦略、すなわち、「日本最大の研究所潰し」だったとみなせるわけですナ。

こういう大きな流れの中で小保方脳内STAP細胞問題を見ない限り、NHKの検証や「世に潜む日々」の検証に見るように、日本人同士が疑心暗鬼に包まれるようになるだけのことである。問題は、そんなことではない。

政府官僚や早稲田東大や理研などに巣食っている反日韓国人シナ人が総出で日本の科学技術を破壊しようと企んでいるのだ。

とまあ、そういう結論にならざるを得ないのである。

複雑な物事をこういうふうにして、一言で簡潔にまとめるような考え方を「オッカムの剃刀」という。

ましてや、基本韓流電通輩下に収まって結託して反日報道を繰り返している犬エッチK(NHK)が、「日本政府の片棒を担いでいる」などということは金輪際ない、一切ないのである。むしろ真逆である。「NHKは反日本政府活動=反政府活動を行っている」のである。

森を見ても、木を見て森を見ない人というのは、往々にしてそこを間違う。
昨日(7/27)のNHKスペシャル「STAP細胞 不正の深層」は、よく出来た良質のドキュメンタリー番組だった。制作スタッフの鋭気と執念がよく伝わった。おそらく、安倍晋三や下村博文からのNHK上層部を通じた圧力は凄まじいものがあり、現場に脅しや妨害が入っていたに違いないが、そうした厳しい環境の中で、よくあれだけの作品に仕上げたものだと拍手を送りたい。番組にはNHKらしさがあり、NHKらしい特集報道のオペレーション・エクセレンスが感じられた。並々ならぬ意気込みは、山根基世がナレーションを担当したことからも察せられた。NHKが日曜夜9時放送のNスペに山根基世を起用するということは、その番組に格別の重みを置いたことを意味する。山根基世があの口調で語ると、視聴者の心に響く説得力がまるで違う。今後、官邸や自民党からNHKに不当な横槍が入るだろうが、NHKにはそれに屈せずに取材と報道を続けて欲しいと思うし、Nスペでのこの事件検証の続報を期待したい。本の出版もお願いしたい。私の想像だが、おそらく、藤原淳登ら取材陣は、6月末に理研から懲戒処分の決定が下され、事件が大きな山を越えると想定、その楽観的な見通しを前提に、夏休み向けの教育啓蒙番組としてこの特集を企画していたのだろう。状況が変わり、政権が全面的に小保方晴子を支援する姿勢に固まり、ネットとマスコミ他社が小保方擁護に旋回したため、このジャーナリズムはタフなチャレンジとなった。
こういうことは今の現実とはまったくかけ離れた妄想に過ぎない。文科省大臣の下村はともかく、安倍晋三首相がNHKに圧力を掛けるというようなことはない。むしろ逆でNHKが政府へ圧力をかけているというのが現実である。これを電通を通じて裏から支えているのが、在日韓国人組織である。表では、毎日新聞や朝日新聞や日本経済新聞や西日本新聞や徳島新聞などの左翼系(=朝鮮系)新聞やTBSやウジテレビなどのパチンコテレビである。

あまりトウシロウが首を突っ込むと物事を混ぜこぜにして、何でもかんでも糞味噌にする。ほんとに困る。

いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
せっかくだからついでにメモしておくと、私の独断と偏見で、世界でどこの国のPh. D.(博士号)が価値があるかという世界ランクをつけると、

1位アメリカ、2位イギリス、3位ドイツ、フランス、4位ロシア、5位カナダ、その他大勢。

こんな感じだろうか?こういうものは国の名誉が関与するため、あまり国際比較されていない。ともかくも、日本の博士号はランク外である。

私はアメリカのPh.D.取得者だから国際的には非常に評価が高い。が、我が国国内では評価はゼロ!

なぜか?

というと、10数年前までの文部省、現在の文科省の学位認定システムからは、海外のPh. D.取得は公式に認めないという規約があるからである。それゆえ、私は世界では米国Ph.D.取得者だが、国内では文科省の修士号所得者にすぎない。したがって、日本の企業(富士通)にいた時も修士号取得者の給料と待遇にすぎなかった。

私に限らず海外で博士になった方々は、運良く日本国内で大学に就職したものですら、実に出世が遅くなる。東大に限っても、ソリトンで有名な、最近ご逝去された和達三樹博士も出世が遅かった。ノーベル賞級のアメリカの大御所カダノフ教授の下でPh.D. を取った愛弟子の甲元眞人博士など、自身ノーベル賞級であるにもかかわらず、定年間近の今に至っても物性研准教授でしかない。幾多の自分の卒業学生の方が先に教授になったというお笑いのような出来事が起こっている。

私など一度も大学からオファーなど来た試しもないし、いくら応募したところで、はがき一枚のつれない返事しか来ない。そんなものである。

京大の真の湯川秀樹博士の「秘蔵っ子」だった保江邦夫博士ですら、国内で博士号を得たにも関わらず、長いこと欧米にいたために、いまだにノートルダム清心女学院の教授にすぎない。

これが、文科省。日本の学位システムである。

知ってましたか?

こういう現実の事実と照らしあわせた場合、あまりに「小保方晴子は何不自由なく自由気ままにやっている」のである。何かが変なのだ。つまり、この女性の裏で「だれかが手回しをしている」可能性が高いのだ。たぶん、オヤジが政治家(在日)を使っていつも根回ししてきたのだろうということになる。ここを暴かなければならないのだ。

「世に倦む日々」の人はもうちょっとこの世界の現実を見てきてから書いたほうがいいんじゃね?ということになるわけですナ。このおっさんの説では、こういう摩訶不可思議なところが巧妙に隠蔽されている。単に、小保方擁護か、反小保方か、理研擁護か反理研かという二元論に矮小化されてしまうのだ。

これでは、一見分析しているようで、分析せず、単なる「ガス抜き」で終わる。それなら端からしないほうがましであろうヨ。いつも上から目線でわるいナ。俺は死後の世界の天上界の人々だからヨ。勘弁、勘弁。

まあ、最初から我々米国Ph.D.取得者を日本国内の学会の重鎮にしておれば、こういう小保方問題のような、たわけた問題は起きなかったに違いないナ。とにかく、アメリカOBはアカデミックに厳しいからナ。




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  by kikidoblog | 2014-07-30 09:01 | バイオコンスピラシー

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