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カテゴリ:ケムトレイル( 51 )

 

やっぱり今回の大雪は「スノートレイル」だったのか!?:私が見た「謎の雲」?

みなさん、こんにちは。

さて、実は、今回の大雪が始まるちょっと前の2月6日、私は奇妙な雲を写真にとっていたのである。以下のものである。
2014年2月6日12時3分
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(この写真に映る部分はごく一部。実際には非常に長いものだった。)

和歌山の上空に居座った一見「地震雲」のようなものである。だから、これは気になるなと思って一応写真を撮っていたのである。

実際には、2月8日から関東には最初の大雪が降ったらしい。
そして、また1週間経ってから大雪が降った。

この2月8日の大雪はここにもメモしておいた。以下のものである。
新手のケムトレイル登場!?:その名も「スノートレイル」???


こういう流れからすれば、やはり私が見た2月6日の細長い雲は「スノートレイル」だったのかもしれませんナ。

これと同じものは、その一週間後にも我が家は目撃したのである。

米軍内部のレプティリアン組織はもはや人間技ではありませんナ。


大雪でなくなられた方々のご冥福を祈ります。また、くれぐれもご注意を。


おまけ:
今回の大雪はケムトレイルの影響か

ちなみに、ケムトレイルやっているのは、シオニスト団体。偽ユダヤ人ですナ。アルコア社。アルミニウム会社だ。アルミ不況から世界に撒くことをでっち上げた。
だれがケムトレイルを撒かせているのか?:徐々にその構図が明らかになりつつある。
まあ、そのお仲間がビルダーバーグ会議の連中なんですナ。だから、モンサントは耐アルミニウム食物の特許を持つ。世界中を貧困にして人減らしを図っている最中。正直、偽ユダヤ人の脳みそは韓国人同様に糞味噌である。



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  by kikidoblog | 2014-02-18 19:11 | ケムトレイル

新手のケムトレイル登場!?:その名も「スノートレイル」???

みなさん、こんにちは。

さて、最近はケムトレイルは常識の一つになってしまったから、わざわざここに取り上げるまでもなくなっていた。しかしながら、最近全米で少しこれまでとは変わったケムトレイルが登場したらしい。それは「雪のようなケムトレイル」あるいは「人工雪ケムトレイル」というものである。以下のものである。
WARNED AGAINST SHARING THIS MICROSCOPIC ANALY

この詳細はここにある。
アメリカ全域に降った人工雪についての続報

ミッシェル・ホプキンズさんが伝える人工雪に関するさらなる情報です。
先日からアメリカのほぼ全域に大量の雪が降ってきました。しかし雪質が異様だったために多くの人々が実験を試みました。その1人がミッシェル・ホプキンズさんです。

ある情報筋によると、政府は人命救助の目的で米軍に様々なものを空から撒いているのです。これまでも大量のケムトレイルがアメリカ全域に撒かれてきました。そして今度は人工雪です。これは自然の雪とは全く異なり、ライターの火を近づけても絶対に溶けません実験の結果、全米に撒かれた人工雪はポリマーでできていることが分かりました。しかもその中には劣化ウランや他の化学物質や有機体が含まれていました

米政府は人命救助のためにケムトレイルや人工雪を撒いているのですか?誰が聴いても低レベルな言い訳にしか聞こえません。彼らがやっていることは人々を弱体化させ人口削減をすることなのです。人工雪を撒いたのも、手っ取り早く人々を病気にさせようとしているのです。米政府は米軍を通して酷いことをやっています。

このようにアメリカは世界中で戦争を勃発させ、戦地となった敵国に核兵器や化学兵器を使って人々を大量虐殺してきました。そして、今は自国民の大量虐殺をやろうとしているのです。彼らは本当にキチ害です。http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/02/warned-against-sharing-fake-snow-analysis-see-what-the-dod-is-hiding-the-rev-michelle-hopkins-2459380.html

(以下省略)

今日の関東の大雪にもこれが含まれていないことを祈るのみ。

これも「法則発動」ですナ。早く気付けよ、自民党!

いやはや、世も末ですナ。

生かせて頂いてありがとうなんて言っている場合ではないのだヨ。そろそろ本気で怒りを発揮すべき時が来るのである。まあ、わからんだろうがナ。




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  by kikidoblog | 2014-02-08 19:45 | ケムトレイル

ジオエンジニアリングウォッチ:「地球工学監視」

みなさん、こんにちは。

今朝のコンフェデ杯準決勝ブラジルvsウルグアイはなかなか面白かった。今回のブラジルは世界ランク22位の若いチームだから、ここまで来るとは思わなかったが、さすがにサッカー王国である。そして地元開催のホームの洗礼で難敵ウルグアイを2−1で競り勝った。パウリーニョ選手が最後に決めた。

さて、今回は「ケムトレイル」などに見る、いわゆる「地球工学(ジオエンジニアリング)」を監視する人の話である。最近YouTube番組にこんなものがあったので、ここにもメモしておこう。残念ながら米語のみ。

LIVE Updated Presentation - The Most Important Topic of Our T

いよいよアメリカの研究者の中にも本格的に調査に乗り出す人たちが出てきたらしい。いい傾向である。

「陰謀論」=「すべてリアル」=「すべて真実」

が現実なのである。

ところで、またサッカーの話に戻ると、欧米でも南米でもサッカーの観客を見る限りではまったく経済不況の陰がない。特にイギリス。連日超満員。スペインでもそうだ。政権がどうの、国の借金がどうの、経済破綻がどうの、銀行がどうのと言っているのだが、まったく問題無さそうに動いている。なぜ?

結局、NWOは国家を葬り去りたいのであって、国民はその後でどうにでもなると見越しているのだろう。まずは国家の上に国家を作り、すべてを統治する。そのための国連であり、WHOであり、世界遺産にすぎないというわけですナ。

いやはや、いったいどうなっているのかいナ? 世も末ですナ。
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  by kikidoblog | 2013-06-27 10:56 | ケムトレイル

ケムトレイル機の謎:すべてのケムタンカ−はボーイングに通ず!?

みなさん、こんにちは。

もう何年も前からここでは「ケムトレイル」のことはメモしたから、いまさら書くほどのことはないのだが、昨今では、あまりに日本の上空もひどくなったので、ちょっと最近の情報をメモしておこう。

まず、昔の記事はここ。
ケムトレイル

さて最近の話としては、何事も無知より怖いものはない。しかし、時に「無知だからこそできる」というものもある。若さの勢いというものも、「若さ=無知」であるがために、何も恐れずにできるという面も確かにあるのである。

ケムトレイルでもそうである。無知であるがために、恐れずにどんどん探りを入れる。そんなYouTube番組がある。以下のものである。
ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話)


ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話)より


次に上の女性が自衛隊にどの飛行機が飛行機雲をまいているのか?と聞いていることに対応して、すでにその正体を目の前で目撃したというものがある。以下のものである。
これは現実の旅客機のFedExのパイロットがトランスポンダー(応答機)でチェックしてみたところ、無応答で一気に旅客機の遙か上空の「34000m」のところを通リ過ぎていった様子が撮影されている。

そして、その飛行機とは、米軍機「KC135」であった。以下のものである。
KC-135 (航空機)
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民間旅客機であるボーイング707の姉妹機として知られるが、実際には先行設計されていた輸送機型の367-80をベースにしつつ、開発中であったボーイング707の設計を反映させる形で造られた。このためボーイング707よりも就役は先である。
空中給油機としては主翼と胴体床下タンクに計88.452t(115,562ℓ)の燃料を搭載可能だが、主翼内の燃料の一部は給油に使用できず別枠で管理されている。。。。

ここに出ているように、米軍の燃料輸送機とは言っても、元々ボーイングの旅客機だったものを改造したものである。そのボーイング707とは以下のもの。
ボーイング707
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KC-135の後継機としては、KC-137シリーズというものがある。これは民間機だった
C-137
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を軍用に転用したもののようである。また、これは、大統領専用機「エアフォースワン」というものと同一である。
エアフォースワン
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これらが、ケムトレイル用に、通称「ケムタンカ−」と呼ぶ軍用機に改造されると、内部はこんな感じである。
“Chemtrail” Aircraft Photos
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まあ、そういうわけで、第二次世界大戦の
B29
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や、最新で1機で3000億円もする、
B-2ステルスボンバー
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などを作っているボーイング社が、ケムトレイル機を作り、世界中の空に出動しているというわけですナ。

おまけ:
一度だけケムトレイル機が撃墜されたことがあった。
アメリカ西海岸の”謎の飛行機墜落事故”:ついにケムトレイル機が墜落か???
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これは、ガスパイプラインの事故ということにされてしまったようですナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-16 20:01 | ケムトレイル

「なぜ世界中で彼らは撒いているのか?」:世界中で「反ケムトレイル運動」始まる!?

みなさん、こんにちは。

ついにアメリカで「ケムトレイル」の特集のドキュメンタリー映画ができたようである。以下のものである。残念ながら英語のみ。

"Why in the World are They Spraying?" Full Length Documentary HD


この映像で面白いのは、16分37秒目あたりにケムトレイルを横切るかのように通過するUFOが捕らえられていることである。

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これを見ても解るように、ついに世界中の科学者たちも「反ケムトレイル」に立ち上がったようである。
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  by KiKidoblog | 2012-08-19 23:24 | ケムトレイル

UFOとケムトレイル:赤外線でならUFOはよく見える!?

みなさん、こんにちは。

最近、例の「舞台裏の真相」はダウンしていてなかなか観ることが出来なかったのだが、どうやらハッキングによる妨害工作を受けていたらしい。
“The Truth Behind The Scenes’ Back on Line!

しかし、それから完全復活し、原因を究明中だとか。

さて、そこに「UFOとケムトレイル」に関するYouTube映像が紹介されていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
UFO's group intersected by a commercial jet at 30,000 feet over Denver Colorado

これは、赤外線フィルターでケムトレイル機を撮影していると、その回りを飛び交うUFOが見事に写ったというもの。

前から、UFOは「赤外線モード」で飛んでいると噂されていた。というのは、エイリアンは地球人が可視光でしか見ることができないことをご存知だからである。赤外線にすると、UFOは突然消滅して見える。UFOが見えなくなる理由の1つにこういうものがあるのである。もちろんプレデターのように「透明モード」というのも存在するらしい。
UFO looking B-2 Bomber flying over Denver Colorado in at 50 thousand feet by Magnetvortex

これは、ステルスB2ボンバーもすでに「ケムトレイル散布機」が存在するという証明である。ステルス機は、日本上空にもすでに飛来しているが、我々の目にはよく見えない。これまた、なにやら飛行機雲だけが出ているという、ケムトレイルの1つのようである。

これ以外にも、「UFOモード」や「飛行機モード」など、ホログラム技術を自在につかって形状を帰ることができるケムトレイル機も存在すると言われている。

そんなわけで、地球製のUFOはケムトレイルをまき散らすが、エイリアン製のUFOはケムトレイル機のまわりで観察するのが好きだということらしい。
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  by Kikidoblog | 2012-05-22 15:42 | ケムトレイル

ついに「ケム鳥」まで登場か?:お尻から飛行機雲を出して飛ぶ鳥

みなさん、こんにちは。

以下はジョーク。本気にしないでくださいヨ。

世界中であまりにケムトレイル機が増え、ついにケムトレイル・バード(ケム鳥)まで登場したという。
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A Weird Week of Newsより


最近の飛行機は、猛烈に飛行機雲を棚引かせる。大方の人々は、見てくれが旅客機であれば、みんな民間の航空会社の旅客機だと思っているに違いない。しかしそうではない。膨大な飛行機雲を棚引かせる旅客機は、普通の旅客機よりずっと高速にずっと高高度の成層圏あたりを飛んでいる。その場所は、米軍制圧領域とされ、日本の旅客機や民間機は、入り込めない領域なのである。だから、そこに飛行機雲ができれば、それは即、巻雲

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を形成するのである。人工的巻雲というものである。最近では、飛行機雲からあっという間に巻雲ができ、その直後に曇り空となってしまったというような現象をよく見かけるはずである。
Purpose of Chemtrails w/ AC Griffith and all NEW 2010 Video Captures

こういう現象の起点となる飛行機雲を、ケムトレイルと呼んでいる。その成分は、主成分がアルミ、バリウムなどで、水滴の核となり、雨を降らせ、地上に降り注ぐ。それ以外にも、人工の繊維やポリマー、さまざな有害物質などが満載され、それをジェット旅客機のエンジン中心部や、あるいは、さまざまなノズルからエアゾール(エアロゾル)といっしょに噴霧すると言われているものである。それゆえ、こういう旅客機のことを「ケムトレイル機」と呼ぶ。

さまざまなケムトレイル機には、旅客機タイプやホログラムタイプ、UFOタイプなどが存在することが観察されているのである。中には飛行機タイプからUFOへと変身するものまである。

そんなわけだから、この「ケム鳥」もまた変身したのではないか?


おまけ:
カテゴリ:ケムトレイル
ケムトレイル・気象操作掲示板
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  by KiKidoblog | 2012-04-22 12:19 | ケムトレイル

「ケムトレイルの目的とは?」:A. C. グリフィス氏のインタビュー

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。思えば、1990年代中頃までは飛行機雲と言えば、秋の到来を示していたものである。成層圏が十分に冷えきった秋空をジェット機が通った後にできる「過冷却」のしずくのなせる技と考えられて来たからである。

ところが、1990年代半ばを過ぎた頃から、世界中で何十機何百機ものジェット旅客機が飛び交い、その後方にはものすごい煙幕のような飛行機雲を棚引かせるようになった。時には、2、3機が平行に、時には、直列に行ったり来たり、十字を切ったり、三角形や円弧を描いたりして、空という空は煙たくなった。

いち早くこの馬鹿げた行為に気づいたインテリたちは、この飛行機雲の中には有害物質満載、時にはウィルスや細菌まで仕込まれていることを発見し驚き、「ケムトレイル」という呼び名を付けて、一般人に警鐘を鳴らした。が、逆に「陰謀論者」と呼ばれてばかにされてしまった。どこにもそれらしい証拠を提示する権威筋がなかったからである。

2000年に入ると、これがあまりにひどくなった。世界中のあらゆる都市の上空で行われるようになった。おかげで、普通の人々もこの現象に気づくようになった。そして、「ケムトレイル」という呼び名があることを知り、だれもが「ひょっとして陰謀論者の言っていたことが正しかったのではないか?」と思い始めるようになった。

2010年あたりから、今度は実際に自分はケムトレイルのパイロットで自分が撒いていたという人物や米軍の中でその計画に立ち会って来た人物たちの中から、「暴露(ディスクロージャー)」するものが現われるようになった。

そんな一人に、今回ここにメモするA.C. Griffith氏がいる。まだほとんど一般には知られていない人だが、ここではすでに大分前にメモした。
ついにCIAのインサイダーがケムトレイル計画を暴露!
しかし、その時のYouTube番組は全部削除されている。

この人は今ではいろんなところで話すようになったようで、たくさんのYouTube番組が英語圏には存在する。そこでそんなものの1つをここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら全部英語であるが、ccボタンで翻訳できるだろう。

Purpose of Chemtrails w/ AC Griffith and all NEW 2010 Video Captures
A.C. Griffith on Complete Survivalist Radio - Part 1/4


いずれにせよ、航空機会社を崩壊させて無数の旅客機をただ同然で売りに出し、それをケムトレイル機に改良して、世界中に発進しては有毒エアゾールをまき散らす。ばれそうになったら今度は「気象操作だ」とうそぶく。以前は、「気象操作はしていない」と言っていたものである。

いやはや、うかつに空気も吸えない地球になったようですナ。
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  by kikidoblog | 2011-12-08 15:28 | ケムトレイル

「ケムトレイルの謎」が判明しつつある?:モンサントのアルミ耐性遺伝子作物の怪!?

みなさん、こんにちは。

もはや抱腹絶倒なほどおばかな日本の民主党政府が、TPP締結にむけて、海外と国内への2枚舌路線で突き進んでいるが、TPPの何よりも恐ろしいところは、TPPではない。その後に来る2の矢、3の矢、4の矢、5の矢である。2の矢は狂牛病牛であり、3の矢は遺伝子改変のモンサント農産物である。どちらも人間をお陀仏にするものである。4の矢は医療であり、有料保険からアジュバント入りワクチンの義務化。これも生殖をお陀仏にする。そして、5の矢は、最終的にはマイクロチップの首根っこへの埋め込みの義務化である。まあ、こういう道への誘導装置がTPPであろう。これらはすべてかつてジョン・コールマン博士が「人類牧場化計画」ないしは「人類家畜化計画」と呼んで警鐘を鳴らしたものである。

さて、そんな3の矢である、モンサントの遺伝子改変作物に関係する話として、いよいよ真実の目的が垣間見えて来たようである。

一昨年の豚インフルエンザの流行の場合もそうだが、欧米のイルミナティー企業、NWO企業、要するにユダヤ人の金融寡占勢力エリートが持つ企業が行う場合、問題となる流行にはるかに先立って、念入りに先行研究が行われる。そして、流行に至る直前には、原因となる豚インフルエンザウィルスにおいても、それを防ぐと銘打って使用されるはずのワクチンにおいても、両面において特許取得が行われているのである。

そうやって、用意周到に準備した上で、万全の処置をとった上で、秘密の組織に原因ウィルスを撒かさせる。そして、ウィルスが流行し始めると、今度はそれに見事に呼応してWHOがパンデミックと騒ぎ立て、インフルエンザワクチン接種を呼びかける。すると、それに呼応して各国政府がウィルスを撒いた方のイルミナティーの銀行から借金をしてイルミナティーの銀行の配下の大企業からワクチンを買い、それを国民に接種することを強要する。

あげくの果ては、そのワクチンにはあまりに多くの防腐剤の水銀や不純物やら、未知で謎の悪影響を持つDNAやRNAの断片やら、さらにはサメの肝油成分のアジュバントなどを含み、これが後々の不妊作用やら、ギランバレー症候群やら、さまざまなアレルギーなどを引き起こすというわけである。

こういうワクチンビジネスと同じように、農産物の食料においても、まったく似たようなメカニズムが存在するのである。それを見事に示しているのが、以下の記事である。

アルミニウム耐性農作物

科学者が今、飛行機からの飛行機雲が太陽をふさぐ「人工の雲」を作っていることを認めます。

これはもう討論の問題ではありません。

ケムトレイル「陰謀理論家」が正しいと証明されました。

リーディング大学のキース・シャイン教授は、去年、ロンドンとロンドン周辺諸州のような、忙しい飛行経路のエリアから夏の日光を奪って、「何時間も航空機ガスによって形成された雲が長く留まっていた」と「デイリー・メール」に言いました。

「専門家がそれに対し警告しました、結果として、地面に達している日光の量が、およそ10パーセント減らされた」とシャイン教授が付け加えます。

「ロンドンで最も忙しいエリアとイングランドの南部一帯に、この上層雲は明るい日光のエリア全体をかすんだ条件に変えて、空を覆いました。」

「私は、航空機の飛行量が増加するにつれて、影響がもっと悪くなると思います。」

http://www.infowars.com/geoengineering-our-environment-under-attack/


まもなく来る新しいモンサントのアルミニウム耐性農作物が、彼らがなぜ空からアルミニウムを捨てているのかを説明するかもしれません。

http://farmwars.info/?p=2927

Chemtrails and Monsanto’s New Aluminum Resistance Gene – Coincidence?
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モンサントはなぜアルミニウム耐性遺伝子を開発しましたか?

モンサントは現在、アルミニウム耐性遺伝子を市場に出しています。

・・・・

貧しい農民に遺伝子組み換えされた農作物を与えます
http://www.ifpri.org/publication/delivering-genetically-engineered-crops-poor-farmers

今、ケムトレイル地球工学と極めて高いレベルのアルミニウムとバリウム、水、雪と土壌の中で激しいケムトレイルパターンが示されたエリアでの事実の中に、ジャーナリストのマイケル・マーフィーの研究に一見を与えましょう

パート1


パート2


パート3


標準的な植物が超過アルミニウムで死に絶えるので、モンサントがアルミニウム耐性遺伝子で「救済に来る」だろうという偶然の一致?
あるいは、
モンサントとケムトレイルがアルミニウムとバリウムを含むという状態で、我々の大気への提案された「地球工学」案がすでに実施されているという内部者情報に基づいたヘーゲルの弁証法のおかげによる便宜主義の資本主義と計画された企業の食物専売?

これは細菌戦以外の何ものもでもありません。

©2010 Barbara H. Peterson

地球温暖化現象を解決する「ケムトレイル」
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はカバーストーリー(=隠蔽のためのお話)です。
http://the-tap.blogspot.com/2011/11/global-warming-provides-cover-for.html?utm_source=feedburner&utm_medium=email&utm_campaign=Feed%3A+TheTap+%28the+tap%29&utm_content=Yahoo!+Mail

まあ、要するに、このモンサントの遺伝子改変「アルミ耐性作物」の話が正しいとすると、NWOの連中が、世界中の空にアルミやバリウムを撒き続けると、それが地表に降り注ぎ、作物が枯れる。その一方で、太陽光線が遮られて薄暗くなり、作物や植物が生えにくくなる。

すると、結果的に、食料危機に陥り、人類は生存競争の時代になる。それが戦争を引き起こすかもしれないし、食糧難で多くの人が死に絶える。モンサントのアルミ耐性作物を買わされるが、買えない人々は死ぬ他はない。

こうして、世界人口の大量虐殺が行われて、イルミナティー=アングロサクソン人はめでたしめでたしと拍手喝采するという、ストーリーである。どうやら「アングロサクソン・ミッション」のシナリオにある通り、欧米の支配層を自称する人々は、まじめにこんなシナリオを信じているのであるという。

ところがどっこいそうは問屋が卸さない。実は、そうやって欧米の指導層がアングロサクソン・ミッションを行っている最中、もう一つの勢力があり、それがアメリカの「エリア51」に住んでいたグレイ・レプティリアン種族の一派であるという。彼らは、すでに「エリア51」どころか、地球の地下のかなりいろいろなところに地下基地を作って住んでるというらしいが、連中はこの地球の大気が性に合わない。そこで、うまく洗脳したり、身体を盗み取ったエリートの権力を使って、この地球の環境を自分たちの母星(すでに滅んだ)の環境に近づけようとしているというのである。

まあ、そういう説もある。これはこの世界のインサイダー情報を知らない人には荒唐無稽なまったくのでたらめ話に聞こえるだろう。さらには妄想狂やキチガイや精神分裂病者の奏でるたわ言の類いに感じ、そんな話を聞くと気が変になることだろう。

しかしながら、私がこれまで見て来た中では、欧米の秘密結社や米軍内の一般には知られていない、裏組織のインサイダーたちのおよそ数十人が、そういう風なことを暴露して来ているのである。かつて日本では矢追純一のUFO番組で取り上げたような内容は、矢追氏個人の解釈は大方間違っていたが、そこで証言した人々のくれた情報はほぼ100%真実であることが分かっているのである。

そんなわけで、地球にいつしか住み着いてしまったETの中のある特殊な一派が、いまや本気で近いうちに地球乗っ取りを計っているという説には無視できないものがあるというわけである。

彼らにとって、人間同士が第三次世界大戦でも起して、減ってくれた方がお得なのである。そういう場合、アメリカのロックフェラーがアジアの朝鮮人をかつてのアメリカインディアンのイロコア族のように、マイノリティー支配の手法でこの極東地域を支配しようと思うように、レプタイルもまたユダヤ人というマイノリティーをうまく使って今度は人類全体を支配しようという方向に持って行こうとしているということも可能なのである。

はたしてケムトレイルはどういう目的で撒かれているのか?

今後を観察してゆけば、自ずとその答えは分かるにちがいない。しかし、その時には、もう手遅れということになっているのかもしれないですナ。それは、TPP交渉に参加した時にはもう手遅れというのとまったく同じ構造なのですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-16 18:20 | ケムトレイル

今日はナイスデー!?しかし福島の放射能は世界を回る。

みなさん、こんにちは。

いやー、今日は実に爽快な日だった。久しぶりの日本の青空を見ることのできた日である。なぜなら、1日まったく米軍機によるケムトレイル散布がなかったからである。本来真夏とはこういう日でなくてはならない。

さて、台風5号の時とその前の梅雨前線は今や非常に曲がりくねってこんな感じである。

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この雲と大気には、米政府(要するにヒラリーのせいだが)が送り込んだバカな外交官か何やらのせいで潰れてしまった福島第一原発が十二分に猛毒放射能を含有した、歴史的な悪魔の雲を含んでいる。なぜなら、その頃の福島第一原発は連夜に渡って猛毒のばい煙をこれほど出せたらどれほど気持ちいいかというほど元気に送り出していたからである。

グーグルアースの天気でみるところ、このまま進むと、確実にハワイ諸島の上を通る。ハワイの人たちは、君らの政府がヘマしてくれたばっかりに崩壊した福島の空気を吸わされることになるのだろう。ハワイの次は米本土西海岸。そうして欧州を通り、中国を通り、そしてまた日本に舞い戻る。可哀想だが、それが現実である。

この地球には内も外もない、とは、かのバックミンスター・フラーの言葉だったが、これはいつも真実である。この地球に空は1つしかない。日本の空を汚せば、それすなわち世界の空を汚すことになるわけである。
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  by Kikidoblog | 2011-06-28 23:44 | ケムトレイル

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