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ユー、ハングリー?:いや〜、逸ノ城はハングリーだった!?

みなさん、こんにちは。

さて、今回は相撲をメモしておこう。

いま大相撲が熱い。御存知の通り、「初入幕初優勝」という前人未到の約100年ぶりの快挙が達成されそうな予感だからである。もちろん、その人物、その力士とは、逸ノ城駿(いちのじょうたかし)である。現在21歳。この人。
逸ノ城駿
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どうやら初入幕、5場所目で大関、横綱をなぎ倒した。まあ、なぎ倒したといっても、立会で左へ跳んで右からひねるという一見安易な取り口であった。

私は今回このモンゴル出身の逸ノ城の目つき
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を見た時、だれかを思い出した。
清朝初代皇帝ヌルハチ
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である。

清朝というのは、モンゴル人の女真族が支那を支配してできた国である。モンゴル人は、韓国人や支那の韓民族よりも我々日本人に近い。朝青龍もこの手の顔である。

今日の取り組みと昨日の取り組み共に、立ち会いで変わるという注文相撲であった。が、私は逸ノ城は絶対にやるだろうと思っていた。

なぜか?

それが、ハングリー精神である。

良く言えば、ハングリー精神、悪く言えば、金にせこい。しかし、今の日本人関取が絶対に持っていない、失ってしまったメンタリティーである。(遠藤にはこのハングリーさがない!)

事実、逸ノ城は今日の勝利後のインタビューで最初から鶴竜には変わって引き倒す作戦だったと言っていた。

初入幕で下位から取り組みを重ねて、ほぼ無敗で勝ちあがり、大関や横綱と対戦するところに来た。しかも、大関や横綱戦では、ご祝儀袋のスポンサーの旗が一周、二周するほどに並んで回る。

つまり、勝てば、100〜200万円が一気に手に入る。

日本円はモンゴルに行けば、何十倍もの価値が出る。つまり、この金額で十分にモンゴルではこれで親に家が買えるのだ。家が立つ。

ならば、絶対にこの金を手に入れる。

ならば、行くと見せて左へ変わって、得意の首捻りの引き倒しを狙う。

実に理にかなっているわけである。

私は今場所で初めてこの力士を見たが、どうも最初からすでに自分の形ができている。それが左上手を持って、右手を相手の首にかけて、ひねって回転させるように引き倒すという技である。左へ跳んで変わらなくても、だいたいこの形で自分の199kgの体重を掛けて倒している。

最初から自分の相撲を持っているのである。

だから、明日も明後日もこの形を狙うはずである。大関や横綱でも192cm199kgの体で首から引き落とされたら、なかなか踏ん張るのは難しいだろう。

逸ノ城は、さすがにチンギスハンやヌルハチの子孫という感じの日本にはあまりないメンタリティーの持ち主のようである。どことなく、朝青龍に似ている。体が巨大な割には非常に敏捷であり、運動神経が良さそうである。

ところで、この逸ノ城に今回唯一勝利した日本人力士の
勢(いきおい)関
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がなかなかよろしい。自分のスタイルというか、自分の儀式ができてきた。

上位力士は集中力を高めるために、それぞれ自分の様式を持っている。毎回違った行き当たりばったりというのは、下位力士の所作だが、上位陣には自分流の所作がある。勢関にそれが出てきたのである。そのせいか、この逸ノ城とまともに戦って、投げ勝った。

今後を期待したい。

いよいよ、朝青龍、白鵬、日馬富士、鶴竜以来のモンゴルの襲来である。

たぶん、今回の逸ノ城のかわった注文相撲をけしからんと思うものが多いだろうが、私の記憶では、朝青龍、白鵬、日馬富士、鶴竜などモンゴル人力士全部が同じことをしてきたと思う。金にせこいのである。金にハングリーなのである。大金のかかった時には、100%楽して勝とうと考える。それが今のモンゴル人力士である。これは決して悪いことではない。お人好しになった我々日本人への警鐘であるというわけですナ。


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  by Kikidoblog | 2014-09-26 20:13 | 人物

マンデルブローとウォルフラムの世界:ともに12歳で人生が決まった!

みなさん、こんにちは。

今回は純粋に普通の現代科学に関する個人的メモである。大半の普通の人には理解できないかもしれない。適当にスルーを。

さて、スピリチュアル科学者の騎手、「愛魂道」の保江邦夫博士の「確率変分学」の研究はこの夏から本格的に勉強してやっとほぼ全論文を走破した。「ネルソン−保江の方程式」など私が大阪大学基礎工の大学院生だったころには読んでもまったく理解できなかったことが(数学的のことを除いてだが)、さすがに経験の違い、今では手に取るように分かるようになった。「年季が入る」ことの利点というものだろう。

ネルソン−保江の確率場の量子化の研究から何が大事かというと、結局、この宇宙の時空がひょっとしたらつぶつぶかもしれない、ということを示唆している点である。素粒子は時空のつぶとつぶの間で行ったり来たりブラウン運動している。そのブラつきの大きさの規模を表すものがプランク定数なのだ。

だから、同じように流体の中でブラウン運動している粒子を確率場で表現すると、自然に流体力学の基礎方程式であるナビエ−ストークス方程式が得られるのだ、ということになる。ただし、この場合は粘性係数がそのブラウン運動の大きさの程度を表す。

こうして保江邦夫博士の業績を学ぶと、なんとなくマンデルブローとウォルフラムの研究と相通じる部分を感じたわけである。それでここ最近は、マンデルブローの「フラクタルの世界」とウォルフラムの「新種の科学の世界=セル・オートマトンの世界」を勉強しなおしているところである。

そういうわけで、この二人のことをメモしておこう。


ちょっと前に「人間は12歳で決まる」ということをスティーブ・ジョブズのところでメモしたが、
スティーブ・ジョブズ 「失われたインタビュー」 1995
これはまたしても真実であるということがわかった。

その代表例としてスティーブ・ジョブズを取り上げたわけだが、実はもう二人の巨人、ベノワ・マンデルブロー(Benoit Mandelbrot)とステファン・ウォルフラム(Stephen Wolfram)もまた同様であったのである。

まずマンデルブローは、叔父さんに大数学者がいて、かなり小さい頃から非常に大きな影響を受けていた。この叔父の先生は現代数学の巨人のアダマールだった。そして当時のフランス数学界のそうそうたるメンバーがマンデルブローの家に来て、マンデルブローの父親と親しい仲だったのである。そうした知的環境の中でマンデルブローは育ったのである。その中にジュリアがいた。このジュリアは日本の岡潔が最初に支持したフランスの数学者である。結局マンデルブローはこのジュリアの思想圏の中で12歳を迎えた。そこから、「フラクタルの父」に育った。
Benoit Mandelbrot: Fractals and the art of roughness
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The Fractal Geometry of Nature
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(ところで、私はこのマンデルブロー博士と会ったことがある。私がユタ大物理学部の大学院生の頃、たまたま学部建物の前を歩いていると、後ろから声をかけられた。それがマンデルブローだった。「物理学部のビルはどれ?」と聞かれたから、「あれです」と答えただけだったが、その時は気づかなかったが、直後に後ろ姿を眺めつつ、「ひょっとして?うわ〜〜マンデルブロー博士だ」と気づいたのだった。怪物博士というのがその時の印象ですナ。)


もう一人は、現在では「MATHEMATICA」の創始者として有名なステファン・ウォルフラムである。
The Story of the Making of Wolfram|Alpha
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この中とウォルフラムの最新の本
新種の科学
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の中で、「自分は12歳の時にはじめてセルオートマトンの問題に気づいた」とある。

私もこれまでまったく気づかなかったが、ウォルフラムに衝撃を与えた図がこれである。
バークレー物理学講義
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この本の表紙にある、気体原子の拡散するコマ撮りフィルムの図が、12歳のウォルフラムの人生を変えたのである。

12歳ですでに大学の物理学の教科書を読んでいるというのもすごいが、このコマ撮りフィルムを見て、これがセルオートマトンだと見抜いたところがすごい。さすがに天才である。
ウォルフラムが14歳の時に描いた最初のセルオートマトン

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現在のマテェマティカで描いたもの
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さらに興味深いのは、この二人ともに、カルテク出身者であった。マンデルブローはフランスで最高級の教育を受けたあと、アメリカのカリフォルニア工科大学の大学院に入り直したという。これはマンデルブローの自伝にでている。
フラクタリスト――マンデルブロ自伝――
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一方、アメリカ人のウォルフラムもまたカルテクに入学している。

この二人がそこで出会ったものは?

もちろん、リチャード・ファインマン
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であった。

ともにファインマンのお弟子さんだった。

当時ファインマン博士はノーベル物理学賞を日本の朝永振一郎博士、アメリカのシュウィンガー博士といっしょに受賞し、カルテクの名物教授であった。がしかし、素粒子論はほぼ走破したから、まったく別の道を模索中であった。ファインマンの息子がコンピュータ・プログラミングの方に進んだこともあって、コンピュータやテクノロジーの工学の方向、生物学の方向に目を向け始めていた。

こういう時代にマンデルブローやウォルフラムが大学院生になったのである。

マンデルブローは大学ではなく、IBMに入社。ウォルフラムは自分の数学ソフトの会社を立ち上げることを考えた。だが、ファインマンは、会社経営は難しいからという理由で、またウォルフラムは素粒子論で若くして大きな成果を上げた天才児だから大学に残したいと思っていたという理由で、会社を作ることは否定的だったという。

しかしながら、マンデルブローはIBMに入ったことで、フラクタル幾何学を創始できた。なぜならマンデルブローそのものは、解析的な数学者であって、あまりコンピュータプログラムはできなかったからである。それにはIBMの世界最先端のコンピュータ技術が必須であった。

同様にウォルフラムにとって大学はあまりに仕事の義務が多すぎた。これでは自分のやりたいことができない。またウォルフラムにとっては、IBMは思想圏が違う。むしろ自分の思想の邪魔になる。というわけで、普通のコンピュータ企業に入ることもできない。だから、結局自分で会社を立ち上げるほかはなかった。この点、ウォルフラムはスチーブ・ジョブズに似ている。

とまあ、こんな感じで、やはり世界を変えるような天才児は、スポーツ然り(たとえばテニスの錦織圭選手)、科学然り、だいたい12歳までに決まっているのである。

厳しく言えば、
「小6あたりで自分の将来像がイメージできない子供に将来はない」
「小6あたりで明確なビジョンを持つ子供には未来がある」
ということである。

翻って、私自身の小6の卒業アルバムを見れば、やはり「将来は医者か科学者か」と書いてある。その後野球サッカーと本格的にプロレベルを目指したが、結局元の鞘に収まるかのごとく物理学者になった。必然だったのだろう。

さて、私が今、保江博士の研究のあと、この二人の業績を再び学んでいるのは、この分野で仕事したいという理由からではない。数学的なことや物理的なことはすでに十二分に理解して知っている上、すでに論文も書いているからである。そうではなく、いったいぜんたい、この二人がやったことというのは、
何をやったことになるのか?
ということを知りたいからである。

マンデルブローの行ったように、フラクタルは幾何学のプログラム化(ないしはアルゴリズム化)である。同様に、セルオートマトンは動力学のプログラム化(ないしはアルゴリズム化)である。こういうものは、別にマンデルブローやウォルフラムの現れるずっと前から微分方程式の数値積分などにおいて知られていたことである。すくなくともポアンカレの時代には知る人は知っていた。だからそれほどおどろくべきことではない。

私が知りたいことは、どうしてそういうことができるか?ということである。どうしてそういうことをして計算した結果が自然をうまく説明できるか?ということである。

なぜか?

両者の思想圏にあるものは、時空間の量子化ないしは差分化である。すなわち、この宇宙をつぶつぶとして見るということである。これは原子論というような意味のつぶつぶという意味ではない。時空構造そのものをつぶつぶとしてみるという意味である。

この思想と保江博士や岡潔博士の自然観とは見事にマッチしているのである。

マンデルブローのように自然記述をつぶつぶのアルゴリズムの結果出てくるものだと見るか、あるいは、ウォルフラムのように動力学によって起こる変化をつぶつぶのアルゴリズムの結果出てくるものだと見るか、というようなことである。前者は静的側面であり、後者が動的側面である。

いったいウォルフラムが書くところのセルオートマトンの図の縦横軸の図は何を意味するのか?
バークレーの教科書のコマ撮りフィルムの絵はいったい何を意味しているのか?

まあ、なんとなくだが分かるのは、我々統計物理学を知っているものがいうところの「(無限の)アンサンブル」というものがあって、そのアンサンブルの中で最初のアンサンブルから次のアンサンブルへ、そしてまたその次へと移り変わる規則を与えているものが動力学である。こういうものを図式化するアルゴリズムがマンデルブローやウォルフラムのやっていること。そんな感じだろうというところである。

それにしてもマンデルブローのやったことやウォルフラムのやったことは壮大かつ莫大な量の仕事がありますナ。


ウォルフラムの本はあまりに分厚く重いので持ち歩いて読むことができない。

至難の業である。



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  by kikidoblog | 2014-09-17 10:07 | 人物

エルータン(Erutan)、ザ・天使の歌声:ケルト音楽は超古代クル人由来だった!?

みなさん、こんにちは。

さて、先日(一昨日)「いつも何度でも」をメモしておいた。
「神隠し」にあった方々へ:ご冥福をお祈りいたします。

天使の歌声
Itsumo Nando Demo [ いつも何度でも ] - performed by Erutan (katethegreat19)

この中でメモした、「天使の歌声」を持つ少女、女性を私は知らなかったのだが、どうやらその女性は「Erutan」という芸名を持つ女性ミュージシャン&歌手のようである。エスニック系のミュージシャンである。この人だった。
Erutan Music
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Erutan facebook
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Lilium - arranged by Erutan ( katethegreat19 )


Day of Destiny ~ Erutan ( Dragon Nest SEA )

この人の詳細はまだ良くわからないが、ケルト・ミュージックだという。

このケルト人というのは、西洋の先住民族であって、イギリスにいわゆる金髪碧眼のアーリア系のノルディック人が侵入する以前の民族のことである。

実は、そのケルトという音の響きは、ケルティック←カルティック←カルナック←カル←クルというアナグラムから来ているという。これに最初に気づいたのが、例の神代文字の研究者である高橋良典さんである。

つまり、超古代エジプトにいたクル人が、その次に今のイスラエルの場所、昔のカナンの地に住んだ。そして、地中海文明のミノア文明の祖となり、超古代ヨーロッパの先住民族になっていった。そうして欧州のストーンヘンジなどを作る文明を築いた。それがケルト人の祖であったクル人であった。

つまり、ケルト族の超古代の先祖は、我々日本人だった。

だから、ケルト人は西洋白人種というよりは、我々東洋人に似ているのである。もちろん、その後の2000年の年月で白人種に支配されて混血し、白人化したから、元の顔はあまり彷彿できないだろうが、基本的に感性が西洋白人種とは異なるのだろう。

そんなわけで、この女性は知らず知らずのうちに、彼らケルト族の超古代の先祖である我々日本人の音楽になぜか郷愁を誘われるに違いない。

とまあ、そんなことを彷彿させてくれる女性歌手である。



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  by kikidoblog | 2014-08-26 08:08 | 人物

これぞマイスター!:ドイツ在住の日本人ヨーデル歌手石井武雄さんの「歌声よーでる」

コケコッコーNew Bibi Hendl [10 hours]


みなさん、こんにちは。

最近偶然ネットで見かけたこの人は実に素晴らしい。

私もこういうふうにヨーデルを歌いながら、ビールで乾杯したいものである。

ドイツ在住の日本人ヨーデル歌手石井武雄さん(Takeo Ischi)

Takeo Ischi - Ich wünsch mir eine Jodlerbraut


Takeo Ischi - Der Jodelcasanova


Takeo Ischi - Mei' Bibihenderl - 1993


Takeo Ischi - Klarinettenmuckl-Jodler


ほか多数。





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  by kikidoblog | 2014-07-03 10:34 | 人物

コピっとやれし!中園ミホさん!:捏造の手口はウリナラファンタジーそのもの!?

みなさん、こんにちは。

ちょっと前に
「花子とアンナカ」:朝ドラ花子の本名が安中、ASKAの薬物がアンナカだった!
の中で、「最初にメモしたように、この人の作品の作り方には非常に特徴、それも韓国人的メンタリティーがでているから、それについては、後々にするが、」とか、「この後半の人物に関してはまた後々にして、」とか、メモしていたが、今回は忘れない内にこれをメモしておこう。

結論から先に言うと、この中園ミホという脚本家のやり方は、いわゆる韓国人のよくやる「ウリナラファンタジー」の手法と同じものだ、ということである。

中園ミホの経歴では、この人は広告代理店(たぶん電通)時代に、脚本講座(これもたぶん電通のもの)で勉強したとある。
中園ミホ
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中園 ミホ(なかぞの ミホ、1959年7月16日 - )は、日本の女性脚本家。東京都中野区出身。
本名は中園 美保(読み同じ)。日本大学芸術学部卒。2010年度から日本大学芸術学部客員教授を務める。
大学卒業後、広告代理店に入社。社の同僚がシナリオ講座に申し込んだものの行けなくなったため、その代わりとしてノートをとるため、シナリオ講座に参加した。

ここで習得した技法、これがウリナラファンタジーの方法だったと考えられる。そして、その後これを使って、有名脚本家になったのだろうということになる。

はて?韓国人はどうやって「ウリナラファンタジー」を作るのか?
はて?中国人はどうやって「アルアルファンタジー」を作るのか?

というと、これが以前
人類正史が記されたオーパーツ「竹内文書」:倭国は日本じゃなく朝鮮のことだった!
にメモしておいた、「三国志」の著者であった、支那人の陳寿(ちんじゅ)のやり方そのものなのである。つまり、以下の部分の手法である。
さて、その陳寿はこう書いていたという。
倭人の記事の筋書きは全部間違っているから、倭人の記事から実態を得ることはできない。仮に倭人の記事にある倭国の方へ向かって行ったとしても、倭人の記事にある倭国を見ることができない。だから、倭人の記事には罪がないのである。
倭人の記事は、架空の倭国をもって朝鮮と同じものとみなし、実在している朝鮮を陰の存在にした。だから、倭人の記事と韓の記事とは、文章全体が裏腹の関係において一致している。

これと同じことを「スタップ細胞」でやってしまったのが、理研の小保方晴子とボスの笹井博士。これである。
おまけ:
ちょっとジョークとして追加しておこう。上の
倭人の記事の筋書きは全部間違っているから、倭人の記事から実態を得ることはできない。仮に倭人の記事にある倭国の方へ向かって行ったとしても、倭人の記事にある倭国を見ることができない。だから、倭人の記事には罪がないのである。
の部分の「倭人」の部分をすべて「STAP細胞」としてみよう。すると、こうなる。
STAP細胞の記事の筋書きは全部間違っているから、STAP細胞の記事から実態を得ることはできない。仮にSTAP細胞の記事にあるSTAP細胞の方へ向かって行ったとしても、STAP細胞の記事にあるSTAP細胞を見ることができない。だから、STAP細胞の記事には罪がないのである。
まさに小保方さんと彼女を弁護する弁護士の意見と一致する。つまり、半島人特有のメンタリティーですナ。

同様に、もう一つの
倭人の記事は、架空の倭国をもって朝鮮と同じものとみなし、実在している朝鮮を陰の存在にした。だから、倭人の記事と韓の記事とは、文章全体が裏腹の関係において一致している。
も、「倭人」の部分をすべて「STAP細胞」として、「朝鮮」を「ES細胞」と変えると、こうなる。
STAP細胞の記事は、架空のSTAP細胞をもってES細胞と同じものとみなし、実在しているES細胞を陰の存在にした。だから、STAP細胞の記事とES細胞の記事とは、文章全体が裏腹の関係において一致している。
いや〜〜面白い。まさにそういう趣旨の論文でしたナ。

つまり、この手法は、次のようなものである。
(1)実在している歴史・人物・固有名詞等を「ひな形」にして、それを貸借対照法のようにして、左右に欄(コラム=列)をつくり、すべて真逆に置き換えていく。
(2)そして、モデルを左にとったとすると、右の欄には、また別のものから良さそうな名前をとってきて貼り付ける。
(3)そして、左右の関係はすべて「裏腹」=「真逆」の関係にする。
そういう手法である。

これであなたも立派な脚本家である。ウリナラファンタジー作家になれるにちがいない。

左欄に「ES細胞」、右欄に架空の「スタップ細胞」をもってきて、ES細胞のストーリーを全部真逆にして、実在するES細胞を影に変えて、存在しないはずのスタップ細胞を実在化する。こうやれば、小保方−笹井論文が誕生するのである。

同様に、今度は、左欄に実在した村岡花子をとり、右欄に実在しない安東花子をとる。そして、実在の村岡花子は非常にしっかりしたクリスチャンの父親だったために、良い教育をということで女学校に入れた本当の歴史をすべて逆転して、そこへ西洋の名作、モンゴメリの『赤毛のアン』の「アン」のストーリーを入れ込む。

なぜなら実在の村岡花子、旧姓「安中はな」は、元々「敬虔なクリスチャン一家」にその洗礼を受けて生まれたのである。以下のもの。
村岡花子
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生い立ち[編集]
山梨県甲府市の安中逸平・てつ夫妻の長女として生まれる。本名は村岡 はな(むらおか はな)、旧姓:安中(あんなか[1][2])クリスチャンである父の希望により、2歳でカナダ・メソジスト派の甲府教会において小林光泰牧師より幼児洗礼を受ける。父の逸平は駿府(静岡県)の小さな茶商の家に生まれ、茶の行商中にカナダ・メソジスト派教会に出入りするようになり、熱心なクリスチャンとなる。布教の流れで甲府に移り住み、そこで出会ったてつと結婚してその実家に住むようになる。教会での交流で新しい文化の影響を受けた逸平は、利発な長女のはなに過剰なほどの期待をかけた。

常識にとらわれず商売そっちのけで理想を追い求める逸平は、妻の実家や親戚と揉め事が絶えず、はなが5歳の時にしがらみを断って一家で上京し、南品川で葉茶屋を営むようになる。城南尋常小学校に通うはなは、心象風景を短歌で表現し句作をして詠んでは楽しむ幼少期を過ごした。その頃、社会主義活動に加わった逸平は特に教育の機会均等を訴え、娘の才能を伸ばすべく奔走し、1903年(明治36年)、学校創設者との信仰上の繋がりから、10歳のはなを東洋英和女学校に給費生としての編入学を実現させる。一方、家族の生活は困窮しており、8人きょうだいのうち高い教育を受けたのは長女のはなのみで、他の弟妹は次女と三女を残して皆養子や奉公などで家を出されている。はなの入学は、弟妹たちの犠牲の上に成されたものであった。
花の場合は、父親が宗教家兼社会運動家のクリスチャンだったために、そのつながりで東洋英和女学校に入学できたのである。

すべてはこんな按配である。

これがウリナラファンタジー作家の手口であると考えられるわけですナ。


ところで、問題なのは、最近の韓犬

NHKは、どうして日本人を汚く演出するのか?どうして薄汚く描くのか?

ということである。

なぜ?

もちろん、その理由は、国際的に世界中で見られることになるNHKの番組で、日本人のイメージ悪化を狙っているからである。「ディスカウント・ジャパン=日本人の評価を下げる運動」だからである。もちろん、これはフリーメーソン(=シオニスト)の差金した悪知恵である。

問題は、それが事実だったら仕方ないが、それが事実でないから困る。

特に、中園ミホはなぜ我々甲州=山梨の人間を汚く描くのか?
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ということであろう。

私は山梨甲府生まれの生粋の甲州人である。

中園ミホにいう。そういう姑息なことはやめておけ。警告する。

この中園ミホが無視したのは、あるいは、知らなかったのは、山梨は温泉のメッカ、また河川のメッカだということである。山梨ほど清流に恵まれた場所はないのである。

つまり、山梨ではただで風呂に入ることが出来た。ただで川で水浴できた。自由に川で顔を洗うことが出来たのである。

山梨には、荒川、油川、笛吹川などたくさんの大きな川がある。だから、武田信玄の時代には、洪水に悩まされたわけである。それを信玄堤によって防波堤を作って以来、川の氾濫がなくなった。

私も田舎の小川の水でいつも顔を洗っている風景を見ていた。私自身、小川で顔を洗ったり、清流の水の飲んだりしたものである。昔は、川で泳ぎの練習をしたのである。

公害で汚れるようになるずっと前の日本であれば、なおさらである。

したがって、甲州の人間が、中園ミホの描いたような、薄汚れた顔で人前に出ることはなかったし、その必要もなかったのである。

つまり、これまた中園ミホは「日本を韓国のように描いた」のである。つまり、左の欄に「きれいな日本」、右の欄に「汚い韓国」をおいて、それを逆さまにしたのである。

この私の主張を見事に証明するものが、最近現れた。以下のものである。
【100年前の日本!】  ロシア人「20世紀初頭に撮影された日本人庶民の生活の様子をご覧下さい」 【画像25枚】

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(ほか多数)
同じ頃の韓国はこれ。
韓国人「100年前の世界各国の都市を見てみよう」:その勇気は称えるが?
アジア人よ、目を覚ませ!:「握り拳と握手はできない」マハトマ・ガンジーの言葉
(「鐘の音が聞こえてますか」ジョークのような本当の話より)
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これを見れば一目瞭然。顔の汚い日本人や汚い格好をしている日本人はどこにもいない。どんなに貧しくとも、日本人は昔から「身綺麗」にしていたのである。河川の発達した日本では、小川や清流や湧き水など、あるいは井戸水をつかって、いつも清潔にできたのである。

なぜなら、私の苗字「井口」は、昔から家に「井戸」があり、ご近所に井戸を使わせていた家なのである。私の母親の実家の農家には、共同の流れっぱなしの湧き水場があった。ここでその近辺の村人は炊事洗濯をしていた。

なぜ井戸を自宅に所有したり、近所の人達と湧き水場で炊事洗濯出来た山梨の人間の顔が汚いのだろうか?そんなことはまったくなかったのである。ましてやクリスチャンだった村岡花子の父親が真っ黒の顔をしていたはずがないのである。

てっ、そんなこた〜〜、ね〜〜ずら。

コピっとやれし!中園ミホさん!

っていうとこですナ。

捏造ミホですナ。

私は、ちょっと前には「やまとなでしこのオウスケのような人」と紹介されていたらしいのだがナア。大変残念ですナ。



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  by kikidoblog | 2014-05-31 11:28 | 人物

カウフマンの「物理学から記号論へ」:生物学者カウフマンから哲学者カウフマンへ

みなさん、こんにちは。

このゴールデンウィークはいかがお過ごしだったでしょうか?おそらく楽しい日々をお過ごしだったのでしょうナア。

さて、スチュアート・カウフマン博士といえば、「複雑系」の創始者であり、サンタフェ研究所の草創期メンバーとして有名である。アメリカのアシュケナージユダヤ人(我々がいうところの偽ユダヤ人)の巨匠として、その世界の巨人の一人としても知られている。

久しぶりにカウフマン先生はお元気なのかと探していると、偶然、以下のサイトの講演を見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
「物理学から記号論へ」
Stuart Kauffman "FROM PHYSICS TO SEMIOTICS"
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このカウフマン博士もフェイスブックを行っていたようである。以下のものである。
https://www.facebook.com/pages/Stuart-Kauffman/20287352562
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カウフマン博士の「還元論を超えて」というインタビューもあった。これ。
Stuart Kauffman on Beyond Reductionism

「還元論を超えて」というと、やたらに「神(=ゴッド)」という言葉が出てくるようですナ。

しかし、「ゴッド」という言葉はあまりにさまざまな定義があって、使う人によって全部意味が異なる。だから、あまりいい単語とはいえないと思う。ユダヤ・キリスト・イスラムの世界観と我々日本人の考える世界観における神はまったく異なるからである。

私の個人的印象としては、ユダヤキリストの文化圏の人が、ゴッドという単語を科学や自然認識において用いると、結局は聖書の世界観を近代化するということ、旧約聖書の世界観を科学的に再現するということ、こういったことになってしまうという感じがするからである。

「ビッグバン」は聖書の「はじめに光あり」にすぎないし、「宇宙論」は聖書の「宇宙創世」、地球物理学は聖書の「地球創世」にすぎない。

つまり、バイアスがかかりすぎて、かなり強烈な偏見をもって自然を見ることになるはずだからである。

かつてクリスチャンが、神の存在を見つけようとして自然研究をしたように、ユダヤ人は旧約聖書が正しいことを証明しようとして自然科学をやっているにすぎないように見えるのである。

自然はそんなものだとすれば、科学など必要ない。そうではないからこそ、面白いのである。

ということは、一切の偏見を捨て去ってこの自然を見るべきだということになる。

しかしながら、これが一番むずかしいところである。

はたして、この宇宙の本当の姿、本当の真実とはどんなものだろうか?




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  by kikidoblog | 2014-05-08 10:25 | 人物

自衛隊や米軍が歌う、日本の名曲の数々:世界の軍人に日本の歌を歌ってもらおうか!?

みなさん、こんにちは。

久々に「自衛官が歌う、名曲の数々!:各部隊に「歌姫」がいた!?」というのを見たら、新しいものが見つかったので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。
自衛官が歌う GReeeeN『Kiseki キセキ』



この陸自男性ユニットもデビューできるんではなかろうか?その辺の歌手ユニットよりもずっと上手である。

アメリカ軍の新しいものもあったので、おまけ。
世界に一つだけの花 - アメリカ空軍音楽隊 "Pacific Trends"



ほか多数。

いや〜〜、どの国の軍隊にも「歌姫」や「歌王子」がいるようですナ。



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  by kikidoblog | 2014-05-01 08:47 | 人物

山本俊彦さん死去:「日本代表 翼をください」生みの親。ご冥福を祈ります。

[動画]日本代表 翼をください -Road to FRANCE-

伝説!外れるのはカズ
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「日本代表としての誇り、魂みたいなものは向こうに置いてきた。」三浦知良
(1998年6月フランスW杯メンバーから漏れた後の会見で・・・)


みなさん、こんにちは。

今日は訃報が目に入った。これである。
ハイ・ファイ・セットの元メンバー山本俊彦さん死去
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山本俊彦さん(やまもと・としひこ=ミュージシャン)が28日に死去、67歳。葬儀は近親者のみで営む。

 70年にデビューし、「翼をください」のヒットで知られるフォークグループ「赤い鳥」で活躍。解散後の74年、メンバーだった山本潤子さん、大川茂さんとコーラスグループ「ハイ・ファイ・セット」を結成した。「フィーリング」の大ヒットで77年の紅白歌合戦に出場。荒井由実さん作詞・作曲の「卒業写真」「冷たい雨」などもヒットした。解散後は、音楽プロデューサーとして活動していた。

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1998年フランスワールドカップで日本代表は初出場した。ジョーホーバルの歓喜である。
ジョホールバルの歓喜(実況:山本浩アナ)1/2

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(この「俺?交替?」シーンからカズの栄光のW杯が永遠に遠ざかっていく。)

ジョホールバルの歓喜(実況:山本浩アナ)2/2
この時から、いつしか「翼をください」
熱狂!!!! '97サッカー日本代表W杯初出場決定
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が日本代表の応援歌になったのである。

それは「フランスへ道(ロードツーフランス)」=「翼をください」だったのである。

その「翼をください」を作ったのが、フォークグループ「赤い鳥」、後の「ハイ・ファイ・セット」であった。


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もし「赤い鳥」や「ハイ・ファイ・セット」が存在しなければ、いったいどの曲が日本代表の応援歌になったのだろうか?きっと何かそれに替わるものが見出されたのかもしれないが、とにかく「翼をください」しかなかったのである。

つまり、言い換えれば、山本俊彦さんなしには、日本代表は永久にワールドカップに出場することは出来なかったかもしれないのである。

心よりご冥福をお祈りいたします。合掌。RIP.



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  by kikidoblog | 2014-03-29 12:52 | 人物

ジョーク:ナイルのダイヤさんからスウィート・キャロラインさんにメッセージが届いています!

みなさん、こんにちは。

せっかく
スウィート・キャロライン
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「スイート・キャロライン」(Sweet Caroline)は、アメリカ合衆国のポピュラー音楽の歌手、ニール・ダイアモンドの楽曲。ジョン・F・ケネディの長女、キャロライン・ケネディを歌ったもの。ボストン・レッドソックスの本拠地フェンウェイ・パークで、8回表が終わった後に同曲が流される。
が出た。

ついでに、その歌を作詞作曲した「ナイルのダイヤ」ことニール・ダイアモンドの歌もメモしておこう。

光陰矢のごとし。

「自由の国アメリカ」
で一世風靡したナイルのダイヤも寄る歳の波には勝てないようである。しかしまだ頑張っている。以下のものである。

Neil Diamond - Sweet Caroline ('70)


Neil Diamond Sweet Caroline 1974 Shirley Bassey show


Neil Diamond - Sweet Caroline 2008


Neil Diamond - Sweet Caroline (Live Royal Variety Performance

そして、やはりトリは、プレスリーのスウィート・キャロラインだろうナア。
Elvis Presley - Sweet Caroline (1970)


いずれにせよ、かつて「アメリカ」は「自由の国アメリカ」と呼ばれた時があった。そんな時代に世界平和の象徴としてJFKの長女としてキャロライン・ケネディーが生まれた。

それを世界中が祝し、1969年にユダヤ人(=偽ユダヤ人)のニール・ダイヤモンドが「スウィート・キャロライン」を作ったのである。

あれから45年。

いま、その「スウィート・キャロライン」がこの日本に住んでいるわけである。米駐日大使として。

いまや伝説のスウィート・キャロラインが「NWOキャロライン」となったのである。同時にナイルのダイヤが「自由の国アメリカ」を歌ったそのアメリカは世界でも一番「不自由の国アメリカ」になってしまったのである。旧ソ連か現USAか、どっちがより不自由というほどである。


いやはや、時代は変われば変わるものですナ。

せめてもの救いはまだYouTubeで「スウィート・キャロライン」を聞くことができるということである。

そういえば、あの時代、俺もパンタロンスーツ履いてたナ。武田鉄矢もナ。
あのぽっくりサンダルはどこへ行った?



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  by kikidoblog | 2014-03-20 14:22 | 人物

田母神俊雄候補の外国人特派員協会の講演:田母神さんの経済政策は「タモガミクス」!

みなさん、こんにちは。

都知事候補の「ダークホース」の田母神俊雄候補の外国人特派員協会の講演があった。もちろん、反日電通犬HKが取り上げるはずもない。だから、これをメモしておこう。
田母神東京都知事候補 - 外国人特派員協会でQ & A


はっきり言って、舛添になれば、猪瀬以上に混乱するだけであろう。わかりきっている。国会議員であったときもどこにいても「オモニ」のマザコン男に大混乱あるのみだったからである。
タモガミクス
(1)2兆円規模の経済支援。特に中小企業を支援。
(2)靖国神社参拝。靖国神社を戦争神社と訳さないで欲しい。
(3)外国人参政権には大反対。
(4)原発利用をうまく利用しながら、エネルギー問題を考える。
(5)東京五輪は盛大に開催。その施設を住宅問題に転用する。
(6)みんなの故郷になるような東京にしたい。



タモガミクスをぜひ実現して欲しいところですナ。


おまけ:
もう舛添の大混乱がやってきたナ。
【拡散】舛添要一、公職選挙法違反キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!演説会の来場者に東京オリンピックのバッジ(時価3000円程度)を配布!!!これ完全にアウトだろ…
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いずれにせよ、創価学会、調子こくのもいいかんげにせいヨ。フランス政府のように、もうすぐ本当にカルト指定が来て、この日本から叩き出されるヨ。忠告しておこう。もう創価学会の時代は終わったんだ。早く気付け。これからは伊勢神宮の時代が来る。創価学会の未来は、いまのオウムや統一と同じ扱いになるらしいナ。つまり、テロ組織指定。これは日本ではなくアメリカがそうするという不気味な話。幹部はもうこの地球に存在できない。逃げる場所はない。アルカイーダ扱いだからとヨ。くわばら、くわばら。もう日本人相手のお遊びではすまない時代なんだヨ。まあ、俺にはどうでもいいけどナ。




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  by kikidoblog | 2014-02-07 23:37 | 人物

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