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HAARP vs e-PISCO:関東の大気ラドンイオン濃度はマックスを超えている!

みなさん、こんにちは。

今日も昨日に続き、 米軍HAARPによる「地震攻撃」の話題をとりあげよう。莫大な電力やエネルギーを要するHAARPであるにもかかわらず、米軍は連日のように莫大な電磁波を電離層に放出しているようだ。この執念深さや執拗さが「イルミナティー」や「ユダヤ人」独特の粘着質であろう。以下のようにあきれるくらいに執拗に電磁波を放出している。こんな米軍に「思いやり予算」で毎年1兆円も恵んでやる必要はないだろう。米軍にはお金がなくなって、たまには「地獄へ落ちてもらう」のもいいのではないかと思う。すこしは日本人のありがたみというものが分かるのではないか。いずれにせよ、もっと他に地球人のためになる使い方があるはずである。

ところで、たけしの番組に出ている欧米人や世界中から来ている「外人タレント」たちはいったい何者なのだろう。どうみてもなにがしかのエージェント、つまり、スパイや工作員のたぐいだろう。あるアメリカ人女性はあきらかに「人種差別主義者」だった。この女性は日本のテレビに出してもらってそこそこお金を稼いだのに自分がどこで稼がせてもらっているのかお忘れになったようだ。本国へ帰れば真っ先に追求されるだろう。北野たけしはどうしてそこまでして外人エージェントを雇う必要があるのだろうか。また、日本テレビやマスコミは今や日本人にとってもっとも邪魔な存在に成り下がってしまったのではないかと思う。私には理解できない。

まあ、余談はともかく、このHAARPの活動記録には閉口する。

一方、弘原海清博士のe-PISCOのグループの活動は実にすばらしい。その活動の中に、「自動観測データシステム」が存在する。その中にある以下の「千葉・房総」の観測地点のデータはかなり衝撃的である。ラドンイオン濃度の「危険レベル」が赤線の位置(10k)らしいが、それをはるかに超えている。グラフの最大値50kを大きく超えて、測定不能の状態にある時間帯もたくさんあるのである。

一応ここに、HAARPのデータとe-PISCOのデータを並べておこう。ついでに一番下に関西地方のデータも並べておこう。その大きさの違いが一目瞭然であろう。
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ちなみに、今日妻から聞いた話では、徳島のお百姓さんたちが妙な噂をしているらしい。レンコン畑
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にはレンコン畑に地下水脈から水を引く管があるという。水を引くその管から出る水に、なにやらいつもは出ないはずの塩水が出てきたというのだ。
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(徳島レンコンより)

これは大地震前の「宏観異常」の1つであるが、ここ最近これと同じことが起きているというのだ。こんなことは、阪神淡路大震災の時以来だと噂しているらしい。備えあれば憂いなし。地震に備えよう! 実際にはどこへ来るか分からないから。
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  by Kikidoblog | 2009-09-17 19:35 | HAARPモニター観察

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