カテゴリ:マスゴミ( 149 )

 

「iPhone 4」がついに販売!:リークモデルそのままだった!

みなさん、こんにちは。

今日「iPhone 4」が日本でも販売された。
午前8時、日本でiPhone 4発売--ソフトバンク表参道に孫正義氏が登場
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(ホワイトモデルは7月販売とか)

しかし、それに先立つこと2ヶ月前にこんなことがあった。
「次世代iPhone」情報出回る!?:Mac改良早すぎないか?
「iPhone 4G / HDリーク」の信憑性が高いと考える理由
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この中にあるアップル社員が置き忘れたとされる「iPhone」モデルと今回実際に販売されたものを見比べると、ほとんど同一であったことがわかる。むしろ、その方がまだもう少し先を行っているように見える。

その次の第五世代は以下のiHoloPhoneだろう。

Apple's iHoloPhone

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  by Kikidoblog | 2010-06-24 14:25 | マスゴミ

鳩山宇宙人夫妻、金星に帰る?:お役目ご苦労さまでした!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、ちょっと外で勉強して帰ってきたら、なんと鳩山/小沢政権沈没のニュース。
鳩山首相退陣、小沢幹事長も辞任 普天間、政治資金で引責
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いかに米CIAエージェントが日本に巣食っているかの証拠であろう。

お金持ち政治家の家に生まれたらお金持ちなのは当たり前。そこをつつくとは禁じ手だろう。そんなことを言い出したら、欧米の政治家は0となる。

アメリカの政治家の大半はお金持ちの子弟。あるいは自分がお金持ち。政治とはもともとそういうもの。お金持ちがあくせく稼ぐ必要がないからボランティアで国や国民のことを考えるわけだ。(まあ、これが本来の姿。しかし実際には、その昔の「政商」よろしく、金持ちがもっと稼ぐために政治家になる。これが現在の世界中の政治家の姿ですナ。この意味では、鳩山さんは本来の姿にかなり近い。)

それが、日本のマスゴミは、人々の、我々貧乏人のねたみややっかみや羨望の意識を刺激して、あたかも名士に生まれた鳩山さんを悪者にした。

仮に私の親が10数万円の年金から私に1万円プレゼントしてくれたとすれば、だいたい1割の比率。これが親として普通の計らいだったとすれば、それが天皇家であれ、鳩山家であれ、子を思う母としては同じことである。鳩山家の母君の場合は、我が家とちがいとてつもない大金持ち、月給何十億円ある。とすれば、その1割の1億円を小遣いとしてプレゼントしたって当たり前。どこがおかしい?、ということになる。実際、アメリカの富豪たちはみんなそんなことをやっている。しかしこれは問題にしない。

「政治と金」というのは、企業献金(これは本来社員や株主に行くべきもの)や税金など人様のお金を勝手に自分の目的のために使うというような不正、あるいは、もらったお金に対して何かをするというような不正、に対してのものである。自分の母親が母親の会社のためにどうかしろといってくれたのなら問題だろうが、単に息子にプレゼントしたものだから、問題にする方がどうかしている。額の問題ではない。

もしこれを問題にするのでれば、例えば、結婚のために、恋人に給料3ヶ月分の指輪をプレゼントする男性もまた犯罪行為だということになってしまう。他人に不正に高額の金品を譲与したということになる。

それより、官房機密費からお金をもらって政権つぶしをしているマスゴミのタレントや解説者やアナウンサー、あるいは新聞記者たちのほうがよほど悪質とい言えるだろう。

しかしまあ、これで戦後60年経ち、やっと我々の目にも、日本社会の中で、誰がCIAの手先でだれがそうでないか、だいたい分かったことだろう。検察、警察、NHK、大手新聞、大手テレビ、大手出版社、大手宗教団体、芸能界、有名タレントや政治解説者、などなど、こういう人々は日本人の味方ではなく、米CIAの手先だったということである。

ここで、あわれなことは、この連中はいまだに米CIAと米国がお仲間だとどうやら信じているということである。昔は米CIA=米国だっただろうが、ここ20年で大きく変化したわけだ。現在ではNSAの方がCIAより権力があるらしい。したがって、CIAの手先になったからといって、自分たちが何か得するかというとおそらくそういうことはないだろうと私は感じる。

我々一般人にはその辺の本当のところは全く分からないが、連日ケムトレイルを米兵やCIA工作員の頭上にも撒いているのはNSAの方である。このことからもNSAの方が一層悪そうだということになる。まあ、CIAに協力したとしても良いことはありそうもないということである。

ましてや、いまやアメリカ自体が2分する危機にあると言われている。オバマ政権とブッシュNWOの対決か、あるいは、アメリカ憲法護憲派とオバマ/ブッシュNWOの対決かどうか知らないが、不穏な空気が流れて来ているという。そんな情勢の下で、アメリカの言いなりになったところでたかが知れている。

また、デービッド・アイクなどの昔からの予測では、米軍はいずれ国連軍に滅ぼされるという予定であるというのだ。いつか世界統一政府を目論むイルミナティーNWO(ビルダーバーグの連中)に米軍はいいように利用されてつぶされるというのである。ほんとにそうなるかどうかは分からないが、そんな将来つぶされる予定の組織のいいなりになったところでどうする? と私は思うのだが。

日本の官僚や政治家たちは、もっと勉強して欲しいものですナ。

まあ、いずれにせよ、鳩山宇宙人夫妻は金星にお戻りになられるのだろう。


追記:
いやはや、マスゴミ利用して、辞めてもまたバッシング。続けてもバッシング。どうすりゃいいの鳩山さん、というところですナ。要するに、鳩山さんを辞めさせ、今度は自公連立と同じだと非難し、良ければ総選挙、悪くても自公のお仲間の前原首相誕生に持って行こうという魂胆ですナ。前原さんは洗脳された顔してるからかなり危険。簡単に操られるだろうヨ。
「次期首相に」1位前原氏 菅・岡田氏続く、読者投票

追記2(6月3日):
いやはや、今日のテレビ番組は、NHKの有働キャスターも昨日までの鳩山バッシング意見満載から「鳩山首相にもっと続けて欲しかった」などという意見ばかり取り上げる始末。昨日までの論調を180度変えても平気。厚顔無恥とはこのことですナ。要するに、視聴者から寄せられたさまざまな意見のうちその時々で目的にあったものだけピックアップせよという指令がトップから来ているわけですナ。
沖縄県民「翻弄された、辞任は職務放棄で卑劣」
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  by Kikidoblog | 2010-06-02 17:54 | マスゴミ

「こんにちは赤ちゃん」:鳩山・小沢政権マニュフェストの成果は出て来ているぞ!

こんにちは赤ちゃん



みなさん、こんにちは。

昨今のマスゴミ報道は、盗み去った「官房機密費」を使いまくって政権転覆を目論む、自民(統一教会=韓国)公明(創価学会=北朝鮮)・NSA&CIA(USA)グループが徹底的にやっているようである。そういう「偏向報道」が、あまりに露骨に毎日毎日ニュースやバラエティー番組や新聞・雑誌などで行われているために、いまや吐き気をもよおすほでどある。NHKですら、ほぼ一日中、NHKのドラマ出演者をよいしょする番組や他局民放への売り込みする番組の類いばかりとなり、まじめに番組を作ってはいない。こんなことなら視聴料を返して欲しいというような有様である。

民主党は政権を取ってわずか8ヶ月にすぎず、米軍駐留問題も含めた、今の諸問題の根源は戦後60年で自民党や自民公明連立政権が蓄積して来たものである。だから、それをすべて現政権の無策のようにいうから腹立たしくなるというわけである。これではフェアーではない。

新聞の広告にある、「週刊現代」などもはや現政権をつぶし、国家を転覆することを喜んでいるようですらある。もしこれがオバマ政権下のアメリカであれば、即刻に「テロリスト組織」にランクインされ、翌日にはFEMAの強制キャンプか、あるいはキューバのグアンタナモ収容所にいれられ、徹底的に拷問され頭脳を改変させられることだろう。

彼ら週刊雑誌のマスゴミさん(や検察や警察も含めて)が分かっていないのは、「権力」はあっち側にあるということである。あまり強く追い込むと、即座に厳しい法律を作り、いくらでも書き換えて、即刻不満雑誌をつぶすことが出来るということである。だから、へたに追い込むのは危険だということなのである。

私が何よりもマスゴミ連中がフェアーでないと思うのは、鳩山・小沢政権のマニュフェストの政策を実施した結果でてきた/でてきつつある成果というものをまったく取り上げていないということである。政策というものは、たった今施行したとしても、それが実際に実施されるようになるには数ヶ月、そしてその成果の是非がはっきりと分かるには1、2年はかかる。だから、じっくり観察してみなくてはならない。とまあ、そういうものである。今日実施して明日には結果が分かるというものではない。ワクチンですらその功罪が分かるには、数ヶ月から数十年はかかるのである。

さて、そんな中で、私がここ阿南市で見たところ、あきらかに鳩山・小沢民主党政権のマニュフェストの結果、成果が出て来ているように見えるものがある。それは、今「ベビーブーム」になってきたということである。若い女性、若い奥さんたちのお腹が膨らんでいるのである。

これは、「子供手当」の成果であろう。一人何万円かのわずかの補助であったとしても、手取り10数万円、20数万円の若い家庭にとっては、結構大きな助けである。2人生めば、その倍の援助になるわけだから、かなりのボーナスに匹敵する額を若い夫婦は得られることになる。これが、若い家庭に子育ての希望を生んでいることは間違いない。

そして、さらに学校に進学する際の授業料の補助や高校の無償化は、あきらかに子供を産み育てようという意識に変革を与える。会社からの給料やボーナスや貯金の利子も増えないのだから、生活費の増額はほとんどないに等しい。その最中に家庭に援助を与えたことは非常にプラスになっている。いやすでになってきたのである。私はそう見ている。

私は、よく近所の喫茶店で勉強したり研究したりする。ここ10数年そういう生活をして来ているが、そんな中でもここ最近は特に若い女性のお腹のでっぱりに気づくようになった。だから、これは現政権の成果であると見ている。

しかしながら、こういうことに関するマスゴミ報道は今のところ一切ない。即刻データ収集すべきだろう。そうすれば、これが真実かどうかすぐに分かるはずである。まあ、もちろん、ここ阿南のローカルな傾向なのかもしれないが、私は現政権のマニュフェストのプラスの成果であると見ている。

いずれにせよ、良いものは評価し、悪いものは切りすてればいいのである。悪いものがあったからといって政権を変える必要はない。なぜなら政権は、法律や政策を変えれば良いからである。前政権は悪い法律や政策を行っていたにもかかわらず政策を変えないというような非民主的なものどもだったから、政権そのものを変える必要が出たのである。

ユダヤCIA/在日検察の手先化した今の日本のマスゴミには分からんだろうナ。
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  by Kikidoblog | 2010-06-01 10:29 | マスゴミ

お笑い日本の実態 !?

みなさん、こんにちは。

ジャンヌ・ダルク
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の国フランス、さすがにフランスのマドモアゼルたちはインテリである。偶然見つけた、以下のYouTube番組には、ここ何回か私の妄想としてメモしたことを実に簡潔明瞭に説明しているから驚く。こんな美人のくの一がやってくれば、どの国の政治家もメロメロになってしまうだろうナア。

お笑い日本の実態 !?『外国人地方参政権で日本終了』


(日本のすべてはここにある。)


おまけ
マスコミが隠してきた日本の真実を暴露するまとめサイト


追記:
このブログを前から読んで来た人(もちろんそんな必要はないが)は、なぜこれがここに出たか、そのしゃれの意味はおおよそ分かる話だろうが、どうやらこれだけヒットして見るという短期眼的局所的人間、つまり、何かを見たら考えなしに書く、刺激反応型人間、いわゆるパブロフの犬型人間、が増えすぎて来たようだ。(ちなみにこの原因も大方分かっていて、歯磨きのフッ素、アスパルテームなどの人工甘味料、ワクチンの防腐剤のチメロサールなどのせいだと考えられている。)

そんなわけで、これを見て、フランス語と内容がどうだとか、アホなコメント付けて来る馬鹿者(おっと失礼、ご親切な人)が多くあきれる。いちいち応対する暇はないから、ここに書いておくが、これに「日本のすべてはここにある。」とつけたのは、書かれた内容はともかく、「日本のマスゴミ報道のすべての手口がここにある」という意味だ。よく覚えておいて欲しいですナ。

もちろん、私はフランス語は知らないから内容は何をしゃべっているか分からない。問題は、キャスターが何をしゃべっているかではなく、キャスターが美人かどうか、美男かどうかにより、視聴者は話す内容や書かれた内容を信じ込む、ということである。だから、言っていることと書かれた説明や映像がまったく違う番組であったとしても、人は自分が頭に入れることの出来たほう、つまり、この場合は我々が読める日本語字幕の内容を信じてしまうということである。

この手口は、浅田真央選手とキムヨナ選手のインタビューの時に実際に多くの有名テレビ局で行われた手口である。苫米地英人氏がいうような意味の洗脳テクニックがすべてこのYouTubeには満載されているのである。そして、あえて言えば、その中の字幕に書かれた内容にもすべてではないがところどころに真実をちりばめるという、これまた1つの洗脳の手法が使われている。

これらはすべてハリウッドやアメリカのテレビ局譲りの電通経由で伝わった手法と言われている。

まあ、そういうわけで、それは今のテレビ局の洗脳のテクニックをそのまま使って、衆院選挙前に反民主の陣営が民主つぶしに利用したものであるが、自民清和会(統一教会=韓国)、公明(創価学会=北朝鮮)が自分のよく知る内部情報を敵である民主に都合良くかぶせて作ったものである。こんなことはいちいちここに書かなくても分かるだろ?
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  by Kikidoblog | 2010-05-24 09:47 | マスゴミ

マスコミ崩壊:ついにここまで来たか、日本の芸能界! 頑張れ上杉隆!!

みなさん、こんにちは。

以前、「野中広務の自爆テロ?:「汚職タレント&汚職ジャーナリスト」リスト公表!」でここでも紹介した、野中広務氏
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の自爆テロ的暴露報道



や、つむじ風氏の「『官房機密費メディア汚染 平野貞夫』完全版!!」で紹介された

官房機密費メディア汚染 平野貞夫 1-5


が、ついにテレビのバラエティー番組
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(テレビ解説者は、単なるテレビ総会屋だったんですナ。)

にまで登場したようである。

つむじ風氏の「三宅久之氏が語る 官房機密費  【たかじんの・・・】」によれば、官房機密費をもらったという三宅久之氏
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(1時間座って馬鹿言っていれば普通の人の年収分の出演料もらい、政治家から官房機密費という袖の下をもらえるのなら、笑いが止まらんはずだ。「三宅屋、おまえも悪よのう、へっへっへ」というところだろうナ)
は、一般人からいろいろ言われ、警察が護衛しましょうかと電話があったとか。

三宅氏「そんでねぇ、今ネットの世界ではねぇ、私の名前なんか名指しでね、ともかくもうテレビから下ろせと かね、アイツ殺して やるとか色んなのが出ているわけです。
現にさっき警察から電話があってね、警護しましょうかってゆう電話まで来てるわけですよ。」

これを見て私は目を疑った。警察は護衛ではなく、即時逮捕の間違いではないのかいナ。証拠隠滅、自殺の可能性のある事例なわけだから、即時身柄確保か、あるいは、事実関係が証明されるまで、芸能界出入り禁止処分だろうヨ。

何かもう末期的ですナ、芸能界、メディア界は! まさにマスゴミだ!! 疑いのある連中は、きちんと潔白が証明されるまでみんな自宅謹慎にすべきだろう。


まあ、その昔、どこかの馬鹿タレント(北野たけし)が「赤信号、みんなで渡ればこわくない」と言ったというから、今回もこの戦術で乗り切ろうとするのでしょうナ。くわばら、くわばら!


おまけ:
この際もう一度、官房機密費を受け取った人々の面々を列挙しておこう。もうこういう連中の顔みたくないから、連中の出ている番組を全部チャラ(強制終了)にして欲しいものですナ。

北野タケシ
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宮崎哲弥
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三宅久之
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テリー伊藤
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河上和雄
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岸井成格
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岩見隆夫
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橋本五郎
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後藤謙次
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星浩
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  by Kikidoblog | 2010-05-22 18:12 | マスゴミ

マスコミからマスゴミへの変遷、その理由とは?:少数が多数を支配する!

”日本人は、すぐパニックになる。だから日本人を制御するには、常にパニック状態に置いておけばいい”−−ズビグニュー・ブレジンスキー

みなさん、こんにちは。

前回の「シーゲート(海門)」の話はこれから様子を見ることにして、今回はちょっと日本国内のマスコミのことをメモしておこう。これは、私の個人的妄想のようなもの、個人的メモのたぐいだから、スルーして欲しい。


その昔のマスコミはいまよりもっとのどかであったように思う。それは、社会が不穏でなかったとか、平和であったとかいうからではなく、社会はいつも混乱を極めるものだからむしろマスコミでは世の中の良い方向のことを取り上げようというような気持ちからだったと思う。

これは、我々科学を志したものが、世の中にはまったく確かなことがないから、少なくとも少しだけでも確かなことや真実を追おうということでその世界に入って来たというのと、どことなく似ている。

しかしながら、それがいつ頃からか、マスコミは社会のいい面やプラス面やポジティブなことより、社会の悪い面やマイナス面やネガティヴなことを追いかけるようになった。

私の記憶では、これは日本の場合は、1980年代のバブル全盛期の頃からではなかったと思う。いわゆる「センセーショナリズム」というものが欧米から飛び火して来てからのことだろうと思う。アメリカではこれは1970年代ぐらいの、いわゆるヒッピーの時代以降である。これが日本に10年ほどして伝播したのであろう。

この時代を経て、日本のメディア、つまり、ジャーナリズムやマスコミやテレビ、では世の中のいいニュースよりは殺人事件などの悪いニュースを取り上げるようになった。これは明らかに180度の方向転換であった。実際、一生行くこともない地方の会うこともない人の起こした事件を知ったところで何の得にもならない。

どうしてそうなったのか? 

この問題を調べることは非常に興味深く、かつ非常に社会というものの本質に触れていると私は見ている。これを理解するためには、このムーブメントの親玉であるアメリカを見ないとまずいだろう。

かつて私が読んだ本(名前も著者も忘れてしまったが)に、アメリカの犯罪シンジケートのものがあった。これによれば、いわゆるイタリアンマフィアのアル・カポネのアンタッチャブルの時代、つまり1930年代前後は、アメリカでは裏社会の人々はその世界に生きていた。要するに、犯罪組織としてそれなりに裏の社会、闇の社会の住人として、表の住人であるかたぎの社会とは別行動を取っていたというのである。

それが、1950年代だったか、1960年代だったか、ユダヤ人マフィアのマイヤー・ランスキーが「これからは仲間同士でドンパチやる時代ではない。合法的に儲ける時代だ」といって、犯罪シンジケートの時代を作っていったのである。確かそんな風な話が書いてあったように思う。

この時代を経て1980年代、私がアメリカに留学した頃、最初は「シンジケート」といえば、「闇カルテル」のことだったのに、それがいつしか表の銀行などが「シンジケート」という言葉を使うようになった。(最近では「スワップ取引」とかいうものまである。もともとスワップとは、セックスを楽しむためにワイフの交換することから来た俗語。)だから、私はどうしたことか、と不思議に思っていたものである。

今でこそ我々は、欧米の闇の部分のカラクリの一端を知るようになったから、その辺りでアメリカ自体がいわゆるイルミナティー(偽ユダヤ人)・NWOムーブメントが密かに起こって来たということを知っている。それゆえ、今でこそ、その頃のアメリカの裏社会の人々がどうして表で会社経営するようになったか、その理由が明らかである。

要するに、裏社会で小さなシマあいてにお互いにドンパチして抗争するのではなく、もっと大きな表の世界で合法的に(法の抜け穴をかいくぐって)どんどん大きく儲ける方が得策だ、そのためには金融業を営んだ方が良い、政治の世界やマスコミの世界に入り込む(侵入する)方がいいということになったわけである。一般人のゴイムから金巻き上げる方が歩留まりが良いという時代への転換を計ったわけである。

こうなると、もはや敬虔なプロテスタントの自由の国アメリカもいずれ終焉する。「自由と愛や人間性」を唱ったハリウッドは、「暴力、戦争、女、セックス、酒、麻薬、煙草」を吹き込むハリウッドと変わる。人々の良い話や教訓をニュースにしてきたマスメディアは人々(ゴイム)の悪い面や失敗談ばかりを取り上げるように変わる。こうして、ハリウッドのユダヤ大スターだけが人間的で、一般のアメリカ人は犯罪ばかりし失敗ばかりするだめな民族という印象を醸し出すことになる。

おそらくこれがここ30年でアメリカが大きく変わった点だろうと思う。そして、これと時を10年ほど遅れらせてここ日本でもまったく同じことが起きた。

日本の場合は、基本的には西洋人は少ないため、少数派ユダヤ人と多数派の一般のアメリカ人の関係にあたるものは、少数派の在日朝鮮人/韓国人と多数派の日本人の関係にあたる。ユダヤ教のシオニズムにあたるものは、おそらく統一教会や創価学会ということになる。そしてアメリカのハリウッドに対応するものは、日本の芸能界ということになる。この手法を公明党や自民党、日本のカルトに紹介したのがアメリカCIAだという話である。(この辺のことは、リチャード・コシミズ氏の研究が詳しい。)

こんなわけで、日本でも1980年代くらいから、メディアが率先して日本の中の日本人のだめな部分、日本人の失敗談、日本人の起こした犯罪などを中心に取り上げるようになったのだろうと私は見ている。要するに、毎日毎日殺人事件や凶悪犯罪を取り上げることにより、「日本人てろくな国民じゃねーな」という印象を人々が持つように仕込む時代に変わったのである。まさしく、「日本人は、すぐパニックになる。だから日本人を制御するには、常にパニック状態に置いておけばいい」というわけである。

事実、その昔はそういう邪悪な話題は俗悪週刊誌のみが扱ったが、今では連日NHKでも得意満面で同じ国民のおこした失敗談をニュースにしたり解説している。

今の北朝鮮やイランや戦前の日本などを見れば分かるだろうが、普通敵国や諸外国が見るであろうニュースなどに自国民のへまなどまったく取り上げないものなのである。むしろ、プロパガンダとして自国民の良いことばかりを取り上げるのが普通なのである。いわゆる「大本営」的な報道ということになるが、これがまあ、普通の感覚なのである。

ところが、アメリカも日本も自国民の悪さばかりを報道している始末である。これにはなにか特別の理由があるはずである。

そう、少数派が多数派を支配したいということである。アメリカであれば、少数派のユダヤ人が大多数のアメリカ人を支配すること。日本であれば、少数派の在日の人々が大多数の日本人を支配すること。これである。すべてはこれに尽きる。

考えてみよ。私が5年10年と日々努力し節制し論文や本を読み、考え、計算し、そうやってやっとのことで出来上がった論文を世界一流の研究雑誌に出したとしよう。そうしたとても、この私の努力を認め、これをニュースにしようというマスコミはまったくないのである。事実、私はいくつかそうやって論文を出したが取材に来たものはない。むしろフリーの研究者のみじめな姿を伝えようとしたものはあった。それは、私が生粋の日本人だからである。日本人の手柄をいちいち取り上げても今のマスコミにはなんら得はない。

ところが、もし私が電車の中で超ミニスカート制服で挑発する、おばかな女子高生の陰部に指を突っ込めば、ほんの出来心であったとしても、私が痴漢したことが即時リアルタイムで全国、いや全世界に伝わるはずである。そしてそれまで私が何十年もかけて努力して来たことは無視され、帳消しされることになるだろう。それは私が普通の日本人だからである。今の日本のマスコミは、日本人の悪さを世界にリークしたいからである。

では、例えば、もし私が在日の創価学会員だったらどうか? 大きな組織の力で私の不祥事は隠蔽されるだろう。なぜなら、こういった組織が日本のマスコミを支配しているからである。実際、芸能人の何人かに一人は、創価学会員や在日であるという話である。和田アキ子、キムタクなど有名芸能人も在日だと言われている。

まあ、こんなふうだから、我々普通の日本人にまず勝ち目はない。こうやって日本人が少数派により支配されて行くのである。これがアメリカで実際に起こったことであり、日本でも起こったことである。

邪悪な欲望は悪魔を呼び覚ます。その結果、ますます国中が荒れる。プレデターではないが、人々の争乱を好んでプレデターはやってくる。同様に、混乱した世界には何か悪い者が忍び込む。

まあ、要するには、イルミナティーNWOの連中が忍び込んでくるわけですナ。

ここ最近の日本の政治を見ていると、この状況をつぶさに見ている観がある。この場合は一般の日本人を相手というわけではないが、国会議員や政治家や官僚などの日本の権力者たちを相手にしているわけだ。だからこの場合のブレジンスキーの言葉はこう変わる。「日本の政治家は、すぐパニックになる。だから日本の政治家を制御するには、常にパニック状態に置いておけばいい」。

要するにこれがデービッド・アイクのいう「問題・反応・解決」の手法、ナオミ・クラインの「ショックドクトリン」の手法、ヘーゲルの「弁証法」というものである。エドワード・グリフィンの「上下からの圧力」の方法というものである。

こんなわけで、官房機密費をこっそり持ち去った自民党の連中が現民主党政権を転覆させたいがために、その金を使って次から次へと社会問題を作り出し、パニックに次ぐパニックを引き起こし、民主党を制御したいと考えているということですナ。

問題は、そんなくだらんことのために国内を混乱させないで欲しいということである。しかし、それは難しい要求だろう。悪魔に魂を売った人々にはマインドコントロールの解除は効かないというらしい。

その例が以下のものである。

官房機密費メディア汚染 平野貞夫 1-5


(この平野さん、あっという間に検察から告発されてしまった。)

その1:「岩手少女殺害事件の真相」


(どう見ても、犯人は銃刀法違反のX氏。この人物によるひと間違い殺人だろう! 容疑者はあやまって自殺、被害者も間違って殺された。被害者のご冥福を祈ります。)

取材直前の逮捕劇~「検察史上類を見ない犯罪」の真相~ (ザ・スクープSP 100516)



いやはや、世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-05-22 14:16 | マスゴミ

野中広務の自爆テロ?:「汚職タレント&汚職ジャーナリスト」リスト公表!

みなさん、こんにちは。

我々日本人の大半はもともと百姓出身である。明治維新、西南戦争、日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦と続いた度重なる戦争で侍の血筋を引く家系の大半は滅び去ったからである。

今思えば、英蘭が日本へやって来て日本を軍国化したのも「アングロサクソン・ミッション」の計画通りだったということであろう。アメリカ、カナダ、オーストラリア、インド、中国と英海軍により7つの海を支配し、世界中の大陸を支配したことからも連中は本気で世界支配を行って来たわけである。

いったんアメリカが自由の国神話に基づいてイギリスの邪魔をし始めて計画が遅れたが、今やアメリカがぼろぼろになり、いよいよその計画の実現が高まったというところだろう。

さて、そんな中、日本も幼年期から青年期へと成長したわけだが、残念ながら司馬遼太郎に代表されるように、日本人インテリはまったく世界の世界たるところを理解せずに過ぎ去ったわけである。そして、ここ最近になってやっと自分の頭で考えることの出来る時代に入ったということだろう。

日本の政治の世界にも同じことが言える。日本人といっても出身が百姓の場合、やはり政治にはうとく、支配されることに慣れ切っている。だから、そこに悪魔が入り込む隙間がある。

そんな悪魔が日本のどこに住み着いてしまったのか、悪魔の1人が最近「宇宙人暴露」ではないが「悪魔暴露」をし始めたようである。これは非常に興味深い。(ついでにキムタク(李タクヤ)ではないが、「宇宙人暴露」の前に「在日朝鮮人韓国人暴露」もやってくれるとありがたい。「良い宇宙人、悪い宇宙人」ではないが、「良い在日、悪い在日」暴露もありがたいですナ。)

野中広務の告発「機密費は評論家にも渡されていた!」
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政治評論家の終焉。政治ジャーナリズムの終焉!!

この中に官房機密費(これは麻生が2億円を持ち逃げしたと言われているもの)

が手渡ったジャーナリストやタレントのリストがある。以下の人物たちである。

北野タケシ
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宮崎哲弥
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三宅久之
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テリー伊藤
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河上和雄
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岸井成格
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岩見隆夫
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橋本五郎
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後藤謙次
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星浩
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我々はうすうすそんな気がしていたが、やはりそうだったのか、という感じである。これが事実なら大変な犯罪である。即刻国会で野中氏を証人喚問し、事実関係を洗い出すべきだろう。こいつらいつもテレビで偉そうな面してしゃべっているが、やっていることはでたらめですナ。いつか天罰が下るだろうヨ。


おまけ


テレビで調子こいてる偏向の激しい人物を列挙すると

爆笑問題
北野たけし
テリー伊藤
三宅久之
みのもんた
辛坊次郎
田勢康弘
古舘伊知郎
宮崎哲弥
財部誠一
田原総一朗
浜田幸一
岩見隆夫
岸井成格
大谷昭宏
星浩
田崎史郎
渡部恒雄
青山繁晴
池上彰
屋山太郎
橋本五郎
デーブ・スペクター(CIA?)
ケビン・クローン(CIA?)
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  by Kikidoblog | 2010-05-12 17:54 | マスゴミ

「次世代iPhone」情報出回る!?:Mac改良早すぎないか?

みなさん、こんにちは。

いやはや、これは面白い。

アップル社員の忘れ物? 「次世代iPhone」情報出回る

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"ハイテク機器情報サイトのエンガジェットは17日、「第4世代iPhoneの試作機」と称する写真を掲載した。この写真を送ってきた人物は、カリフォルニア州サンノゼのバーの床で試作機を拾ったとしている。"

これはどうやら以下の記事らしい。
「iPhone 4G / HDリーク」の信憑性が高いと考える理由

はたして落とした社員はどうなるのか? そのまま闇に消されるのか? それとも、解雇か? それとも、おとがめなしか? あるいは、演出?

私の個人的予想では、「i-chip」だろうと見ているが、これでイルミナティー計画完了ですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-04-20 14:01 | マスゴミ

ついにその時が来た!?:鳩山首相夫妻と板東英二さん第九地区でエイリアンと会見

みなさん、こんにちは。

ついに、「その時」がやってきた。今日「第9地区」という場所で、「UFO&宇宙人問題暴露」が行われたようだ。日本の鳩山首相夫妻と板東英二さんがエイリアンと会見した。
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”えんび服姿で現れた板東大臣が所信表明で「『1日1ゆで卵』を目標にやっていきたい」と大好物のゆで卵の普及を誓うと、映画の世界から抜け出たエイリアン代表が来場。プライバシー保護のため報道陣とはすりガラス越しだったが、容姿は昆虫的で、人間の倍ほどある黒光りした手を差し出し、板東大臣と握手。
 大臣がゆで卵を恭しく贈呈すると、エイリアンは手が大きすぎてうまくつかめず、卵は落下し、“日エイ”友好は後味悪く終了した。”

世界は、いよいよエイリアンとの共存する世界へと変貌を遂げることになった。
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  by Kikidoblog | 2010-04-01 20:25 | マスゴミ

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