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クロップサークルJ192は「NVIDIAのGPUコア192基搭載パーソナルスパコン「Tegra K1」だった!

今年正月に現れたカリフォルニアのクロップサークル
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みなさん、こんにちは。

次はこの話題をメモしておこう。今年の正月にアメリカで「謎のクロップ・サークル」が現れて話題となった。これである。
宇宙からの謹賀新年:謎のメッセージ「J192」→「日本の井口」ですナ!

Mysterious Chualar crop circle plowed under

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この謎のクロップサークルに関してさまざまな説が登場した。これである。
CAクロップサークル「J192」の解釈:「日本の井口」から「光のイベント」まで

偶然インターネットで私はこの謎が解明されているのを発見した。今回はそれをメモしておこう。

結論からいうと、あのクロップサークルに描かれた図は、新しいスーパーコンピュータのアーキテクチャーだったのである。つまり、最新の超格安パーソナルスパコンのCPUの設計図だった。

スピリチュアルでもエイリアンのメッセージでも何でもなかった。

あくまで、商用パーソナルスーパーコンピュータの宣伝用のキャンペーンとして作られた人工クロップサークルにすぎなかったのである。マンメイドクロップサークル。

ところで、パーソナルコンピュータを「パソコン」と呼ぶが、パーソナルスーパーコンピュータは何と呼ぶべきか?「パソスパコン」と呼ぶべきか?「スパパソコン」?

実はそのスパパソコンとはこれである。
NVIDIAがGPUコア192基搭載の次世代モバイルSoC「Tegra K1」を発表
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このTegra K1を作るのがどれだけすごいことなのかを表現するために、NVIDIAは「Project 192」と銘打って、カリフォルニア州サリナスにTegra K1型のミステリーサークルを製作しました。

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2万円以下で購入できる世界最小スーパーコンピューターをNVIDIAが発表

NVIDIA、Tegra K1ベースの開発キットJetson TK1を国内出荷。「世界初の組み込みスーパーコンピュータ」
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Nvidia が、「世界初の組み込みスーパーコンピュータ」を謳うJetson TK1 開発キットを国内で出荷しました。Jetson TK1 は、Nvidia が今年1月に発表したモバイルプロセッサTegra K1 ベースの組み込み用アプリケーション開発キット。

Tegra K1 はモバイル製品で知られる Tegraシリーズながら、最新のPC 用GPU と同じKepler アーキテクチャベースの192 CUDA コアGPU を搭載するプロセッサ。300ギガフロップス以上の処理能力で、さまざまなコンピューティングに応用できることを売りとしています。

TK1 はNvidia の統合開発環境CUDA やVisionWorks ツールキットのほかOpenGL 4.4 もサポート。「コンピュータビジョン、ロボット工学、薬品、医学用の数値計算システムを素早く開発、展開することが可能」としています。

主な仕様は、Nvidia Tegra K1 プロセッサ(NVIDIA 4-Plus-1 クアッドコア ARM Cortex-A15 CPU + 192 CUDA コア Nvidia Kepler GPU)、2GB RAM、16GB eMMC。
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ほかギガビットイーサネット、HDMI 1.4、USB3.0、SATA、mini-PCIE、ライン出力端子、マイク入力端子、RS232 シリアルポート、追加ディスプレイ用拡張ポート、広帯域のカメラインターフェース、GPIO など。

Jetson TK1 は国内では菱洋エレクトロが販売します。価格はオープン。

なおTegra K1 プロセッサ搭載製品では、今月中旬に中国のXiaomi (小米科技)が、iPad mini Retina 対抗モデルのMi Pad を発表しています。


つまり、あのクロップサークルに込められた「J192」実際には「K1-192」の意味とは、
Kepler アーキテクチャベースの192 CUDA コアGPU
のことだった。

このスーパーコンピュータのボードの値段はなんと2万円程度。物理計算演算素子=GPUを192個搭載のスパコンである。だから、パーソナルスパコンなのである。

これを普通のパソコンに搭載すると、これまた、なんと一人でジブリのアニメが制作できるようになる。もはや敵なし。

ところで、スパコン=スーパーコンピュータにGPUを使うという天才的発想を持ち込んだのは日本人のこの方。浜田博士。
日本の科学技術にも「政権交代」が必要!

スパコンで"世界一"になるとはどういうことか? ── 現行の「京速計算機」開発事業は見直して当然

”「自分、乃至は、自分の属する組織が、税金を無駄に使い、世界の第2位から瞬く間に第6位などという体たらくな状況に転落させてしまっておきながら、この転落の原因には目をつぶって、次世代スパコンの見直しは『我が国の科学技術の進歩を阻害し、国益を大きく損なう』などというのは、それこそ『臍で茶が沸く』ほど可笑しないいがかりなのである。いいかえると、そもそも既に『あなた方』によって『我が国の科学技術の進歩は阻害され、国益を大きく損ねてしまっている』のである」”

●頭を使えば3800万円で世界一になれるという例
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<スパコン>長崎大の浜田助教、3800万円で日本一の速度達成 安くても作れ、事業仕分けにも一石?

”浜田助教らは「スパコンは高額をかけて構築するのが主流。全く逆の発想で挑戦しよう」と、ゲーム機などに使われ、秋葉原の電気街でも売られている、コンピューターグラフィックス向け中央演算処理装置(GPU)を組み合わせたスパコン製作に挑戦した。

「何度もあきらめかけた」というが、3年かけてGPU380基を並列に作動させることに成功。メーカーからの購入分だけでは足りず、実際に秋葉原でGPUを調達した。開発費は約3800万円。一般的には10億~100億円ほどかかるというから、破格の安さだ。そしてこのスパコンで、毎秒158兆回の計算ができる「演算速度日本一」を達成した。

26日の記者会見で事業仕分けについて問われた浜田助教は「計算機資源は科学技術の生命線。スパコンをたくさん持っているかどうかは国力にもつながる」と指摘。一方「高額をかける現在のやり方がいいとは言えない。このスパコンなら、同じ金額で10~100倍の計算機資源を得られる」と胸を張った。”
しかし、日本の政治家はバカだった。あっという間に中国やアメリカに出し抜かれた。せっかくの新しいニッチを理解できなかった。

私はこの頃から、理研の野依理事長のような化学者では理研はだめになると言っていたのである。理化学研究所は、もともと物理学者のために作られたのものだ。だから理論物理学者や実験物理学者が理事長になっていた。それが何を思ったのか、実験化学者や生物学者が大手を振るようになった。そうしたら、このザマである。軍事研究のために出来た研究所なのだから、物理学が主流でなければ、欧米と戦争で負ける。だから、理化学研究所が誕生したのである。

とまあ、こんなわけで、J192のクロップサークルは「日本の井口」ではなかった。NVIDEAの192GPUのことだった。

なかなかのキャンペーンである。

いずれにしても、せっかくの浜田博士の大発明も政府の孤立無援で、NVIDIAに先を行かれてしまったわけですナ。やっぱり、バカを上にしてはいけませんナ。

かつての勝海舟のことばが蘇る。
亜米利加は上にいくほど怜悧でござる

残念ながら、いまもってこれは真実のようですナ。

いや〜〜、見事にだまされましたナ〜〜。お見事。



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  by kikidoblog | 2014-08-06 17:39 | マスゴミ

理研の笹井芳樹副センター長がご逝去:韓の法則の犠牲者ですナ。ご冥福を祈ります。

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ついに小保方STAP脳内細胞捏造事件で、死人が出てしまったようである。理研の笹井副センター長が今日自殺によってご逝去されたそうである。今現在、理研広報室長さんの記者会見中である。
理研:笹井芳樹副センター長が研究棟で自殺 現場に遺書

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 STAP細胞論文の責任著者の一人である理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市中央区)の笹井芳樹副センター長(52)が5日朝、CDBと隣接する先端医療センター内で首つり自殺を図り、兵庫県警が午前11時3分、搬送先の病院で死亡を確認した。遺書が残されていたという。STAP細胞を巡っては、理研が4月以降、論文通り再現できるか検証実験を進めており、8月中に中間報告を出す予定だった。

 県警によると、先端医療センターの研究棟はCDBと通路でつながっており、笹井氏は研究棟の4階と5階の間にある踊り場で、手すりにくくりつけたひも状のもので首をつっているのが見つかった。午前8時40分ごろに発見され、110番通報があった。笹井氏は半袖シャツにスラックス姿。踊り場には革靴と遺書の入ったカバンが置かれていたという。

 笹井副センター長は1986年に京都大医学部を卒業。京大教授を経て理研に入り、2013年から現職。胚性幹細胞(ES細胞)研究の第一人者として世界的に有名だった。

 STAP細胞論文では、責任著者の一人として、筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)を指導し、今年1月の記者会見に同席。論文が不正と認定された後の4月には東京都内で会見し、指導の不備を謝罪したが、STAP細胞の存在そのものには自信を見せていた。理研が進めている検証実験には小保方氏も参加している。【井上卓也、椋田佳代】

やはり
Nスペ『STAP細胞 不正の深層』 - 説得的だった笹井芳樹の解体と描写
の匿名者のように、さまざまなメディアから責められ続けたことが直接の原因だったのだろう。当然、国立研究所の不祥事であったにもかかわらず、それを笹井ー小保方等の個の責任と単純にみなした、犬エッチKのNスペ『STAP細胞 不正の深層』の責任も重い。

サッカーのように、不正行為の強弱の大きさに応じて、イエローカード、レッドカードを出すというような規定(ルール)通りに対処するという姿勢が大事であろう。が、理研理事長の野依博士の稚拙でのろまの対応が問題を長引かせて、結果的に該当職員の心身疲労困憊に導いたのだろう。

小保方の早稲田の博士論文は未完成だったのだから、普通なら博士号執行停止処分。もう一度書き直し命令、取り直し命令を出すべきだった。したがって、理研の採用は取り消し。

こんな人物を採用し、指導した笹井博士は、アカデミズム永久追放。

こうした厳しい処分を即座に決定すべきであった。ねちねちやらずに、さっさと処分しておけばよかったのである。検証はその後じっくりすれば良かったわけである。

さて、いずれにせよ、この問題は、理研や笹井博士に「韓の法則発動」の一言である。韓国人系の小保方と関わった時点でアウトである。

今後、似たような事件が次々に起こるのだろう。不気味ですナ。

天才と言われ、わずか30代で正教授になった有能な生物学者の笹井博士も韓国朝鮮人の怖さというものをまったくご存じなかったようである。

最近では、子どもたちにお金の勉強させることが大事だとか、お馬鹿なことを行っているものも多いが、12歳まではあまりそういうことを教えないように、触れさせないようにすべきである。

韓国では、12歳までに徹底的に反日教育という名の洗脳を行っているから、まともに子どもたちが成長できない。

もし本来そういうものを教えるとすれば、韓国人や韓国系の朝鮮人がいかに先天的異常な民族かを教えるべきである。さもなくば、日本人犠牲者が増えるばかりである。

こういうものを知りたければ、最近出た次の本がオススメである。
誅韓論
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笹井博士を含め、在日韓国人や韓国朝鮮人による人災でお亡くなりになられた日本人の方々のご冥福をお祈りいたします。合掌。

いずれにせよ、「Nスペ」がトドメをさしたようですナ。

文科省のお役人、下村文科省大臣も悪よのう。



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  by kikidoblog | 2014-08-05 15:04 | マスゴミ

「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ!」2:テレビの一般人たちは“在日役者”だった!

もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これはひどい。アメリカの国内テロマッチポンプ要員の「役者」のなりすましにも参った
「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ!」:ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった!
が、日本のマスゴミの番組捏造、一般人になりすました「一般人インタビュー」にも困ったものである。

まあ、言うまでもなく、「テレビのCMに出てくる一般人」は、全部「役者さん」である。テレビのサプリメントCMや健康食品CMや健康スポーツ器具販売で出てくる「一般人」もまた全部「役者」である。それも朝鮮系の在日役者である。ちなみに、使用前と使用後のくびれのない女性とくびれのできた女性は別人の役者である。似ているが違う役者を使う。

こういう一般人のフリをする役者のことを何というのが知らないが、時代劇なら大部屋役者というらしいが、その役者は無名だから一般人になりすましできると考えているらしい。

大根役者ならぬ、在日役者

とでも呼んでおこう。

そんな証拠が見事に暴かれたようなので、ここにも一応メモしておこう。以下のものである。
【拡散】テレビ局の酷すぎるやらせが発覚!!! こんなんすぐバレるだろ…【画像】

いつもの人(=ウジテレビの「一般人を装う在日」役者さん)
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スタンバイしてるとこが他局のカメラに移りこむ
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いろんな裁判に来て一般人を装うハンベーダーのザパニーズ。
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正体はこれだった。
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火病の国からやってきたヒトモドキの子孫。謎の人型生命体。

こんな生命に生まれなくてよかった。


いずれ2022年になったら、本気で朝鮮半島は海に沈めるからナ。

いずれにせよ、地球の平和のためには、
もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
と本気でこう思う今日このごろである。




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  by kikidoblog | 2014-07-07 13:32 | マスゴミ

日本のマスゴミの「報道しない自由」:セクハラというよりは老婆心では?

みなさん、こんにちは。

いやはや、日本に電通・博報堂(韓国の手先)があるかぎり、日本の新聞テレビは「報道しない自由」によって、都合のいい反日ニュースだけを流し続けることだろう。

それが、朝鮮人というものである。

さて、そんな朝鮮メディアによって「報道されなかったニュース」を幾つかメモしておこう。

(あ)集団的自衛権に賛成する日本人

簡単にいえば、日本人は集団的自衛権に賛成、在日韓国人=左翼は集団的自衛権に反対。そういう単純なことである。

在日は、自分が本国から「肉になる」と差別されていることも知らず、あえて本国を利することをする。つねに左巻き=へそ曲がりなのが、朝鮮人である。普通のクロマニオンではないのだからしょうがない。

一説では、古代インドにいた「ガンダーラ人」というのは非常に劣悪だったという。マスゴミが「ガンダーラ」をいいように描いたからいい場所だと思っていると実際には真逆だったらしい。きっとこの「ガンダーラ人」が支那朝鮮に侵入し、その先祖になったのだろう。そういう仮説が成り立つ。

(い)上西小百合衆院議員(31)の不都合な真実
今日のマスゴミ新聞では、こっちばかり報道された。
国会セクハラやじも自民 大西議員、電話で謝罪

【写真説明】 上西小百合衆院議員、大西英男衆院議員
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 4月の衆院総務委員会で日本維新の会の上西小百合衆院議員(31)=比例近畿=がセクハラやじを受けた問題で、自民党の大西英男衆院議員(67)=東京16区=が4日、発言を認め、上西氏に「申し訳なかった」と電話で謝罪した。
 大西氏は同日夕、自身のホームページ(HP)に「親しみから不用意な発言をし、上西議員に迷惑をかけたことを反省している」との談話を掲載、記者会見は開かなかった。
 自民所属だった東京都議=会派離脱=に続き、国会でも自民議員のセクハラやじが発覚、国内外の批判が再び高まるのは必至だ
徳島新聞のような地方紙は、記事の使い回し、垂れ流し。これは違法行為だな。

さて、この 上西小百合衆院議員には、「黒い噂」があった。それがこれ。
上西小百合 元キャンギャル衆議院議員の経歴は、公職選挙法違反による維新の会除名はある?

日本維新の会所属の衆議院議員で「浪速のエリカ様」の愛称を持つ上西小百合さん。

先の総選挙で、当時の藤村官房長官との大阪第7区からの出馬した橋下ベイビーズです。

選挙区では落選しましたが、大阪の勢いある維新の会の比例復活当選です。

ちょっと演説がまだまだ幼いっすよね。

年齢は29歳、出身は大阪府羽曳野市。
小学校から高校まで神戸を大阪教育大学附属天王寺、そして神戸女学院大学文学部卒業するといういわゆる関西のお嬢様。

ちなみに神戸女学院大学はNHK 有働アナをはじめ、日テレ笛吹アナ、元朝日の赤江アナなどアナウンサーを多く排出していますよね。

上西さんは、学生時代は、キャンギャルなどもしていたようです。

元OL、政治経験ゼロを逆手に取ったアピールを続け、選挙はがんばりました。

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初の国会に登院したときは、「有権者のみなさまのご期待に添えるよう、最初は小さな一歩かもしれないが、私が歩いた後は小さな花が咲いていくように、一生懸命がんばりたい」というコメント。

でも、運動員が現金買収をして公職選挙法違反により逮捕されました。。。
選挙違反を関知していなかったという、管理が行き届いていなかったということで、幹事長からは厳重注意処分。
実際はなにもペナルティない感じですが・・・。

今後は国民のためによい政治をしてほしいです。

おまけ:
上西小百合 他3名 運動員が公選法違反で逮捕!これぞ維新クオリティ

この度の総選挙で見事、比例復活当選しちゃいました。おめでとうございます。
※発言のソースは週刊文春。

しかし、当選の喜びも束の間・・・
上西さん陣営の運動員が公職選挙法違反を犯してしまいました。
連座制によって議員辞職ですナ。まあ、橋下の「枕営業要員」のようですナ。

それにしても、

早く結婚して子供産んだほうがいいよ

って、これは至極当然の疑問。だれが考えてもセクハラではないのではなかろうか?

私も若い女性を見れば、いつもそう言っているヨナ。

これはセクハラではなく、一種の「お・ね・が・い」である。

さもなくば、この少子高齢化の日本で、子孫が絶えてしまう。

まあ、在日朝鮮人に子供を産めとは言わないが、日本人ならぜひ子供を産んでくださいヨ。

まあ、セクハラというよりは、老婆心ですナ。

(う)いま東大の河岡教授が熱い!
以前からここでも「この人は狂っているヨ」と何度かメモしたが、
オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!
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いまや私と同じように考える科学者が全世界に広がったというニュース。これである。
日本人科学者に世界中から非難殺到! 強毒型インフルエンザウイルス作製「この研究は狂ってる」

現在、ある日本人ウイルス学者の手がける研究が、世界の科学界を二分する議論を巻き起こしているという。今月、英紙「インデペンデント」など複数の海外メディアが報じたところによると、そのウイルス学者とは、米ウィスコンシン大学マディソン校の河岡義裕教授(58)だ。河岡教授は『情熱大陸』(TBS系)に出演したり雑誌の表紙を飾るなど、以前から日本でも注目されてきた存在だが、一体彼のどのような研究が物議を醸しているというのだろう。

河岡教授が取り組んでいる研究とは、2009年から2010年にかけて世界中で大流行し、米疾病予防管理センターの統計によると28万人以上の死者を出したとも伝えられる、H1N1型インフルエンザ(豚インフルエンザ)ウイルスを意図的に改変するというものだ。作製されたインフルエンザウイルスは、ヒトの免疫系を逃れ、かつワクチンも効かない強毒性のウイルスになるという。河岡教授は「逆遺伝学」的なアプローチでこれに取り組み、インフルエンザウイルスが流行の過程でどのような変化を見せるか明らかにすることで、今後のワクチン改良につなげようとしているのだ。

しかしこのような研究に対し、周囲から疑問の声が上がった。万が一、作製された危険なインフルエンザウイルスが実験室から流出したとなれば、人間は対応する術を持たず、世界規模での惨事につながることが懸念されるためだ。

今年のはじめに河岡教授が行ったプレゼンテーションを聞いた他の科学者たちは、あまりのリスクの高さに恐怖を覚えたという。「この研究は明らかに狂っています。何もかもが非常に危険だ」と語る英オックスフォード大学のロバート・メイ教授や、米ハーバード大学のマーク・リプシッチ教授、仏パスツール研究所のサイモン・ウェインホブソン教授など、現在までに世界中の高名な科学者たちが次々と反対を表明した。

また今回の騒ぎを受け、研究に一度はゴーサインを出したウィスコンシン州の生物安全委員会からも、実験で作製するウイルスを毒性の弱いものへと変更するよう求める声が上がり始めたようだ。

東大のエース生物学者は、毎日毎日「人間がどうして死ぬのか」知りたがっている。そのために、「強毒性の世界記録保持者」になったというのである。これがアウトブレークすれば、もはやギネスブックを読む生物はいなくなる。

やったな河岡、あとは、朝鮮人特有マーカーつければ、選別的殺戮兵器の完成ですナ。
俺がわざわざ殺ヒトモドキウィルスになってこの地球に生まれ変わる必要はなくなるにちがいない。

もっともこの御仁は万能殺人ウィルスの方を好むらしいから、我々日本人も絶滅するかもしれないですナ。



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  by kikidoblog | 2014-07-04 20:37 | マスゴミ

「花子とアンナカ」:朝ドラ花子の本名が安中、ASKAの薬物がアンナカだった!

みなさん、こんにちは。

今日は真夏のような一日だった。さて、いま韓犬エッチKでやっている、「花子とアン」。これについては2,3非常に奇妙な話を見つけたのだが、というより、気がついたのだが、脚本家の中園ミホという謎の脚本家の経歴をウィキで見ていて、ふと気がついた。これである。
中園ミホ
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中園 ミホ(なかぞの ミホ、1959年7月16日 - )は、日本の女性脚本家。東京都中野区出身。
本名は中園 美保(読み同じ)。日本大学芸術学部卒。2010年度から日本大学芸術学部客員教授を務める。
大学卒業後、広告代理店に入社。社の同僚がシナリオ講座に申し込んだものの行けなくなったため、その代わりとしてノートをとるため、シナリオ講座に参加した。1年3ヶ月で広告代理店を退職したのち、コピーライター、四柱推命の占い師などの職業を経験。偶然知り合った脚本家の田中陽造の清書係に就く。その後、同じく脚本家の桃井章と知り合い、桃井の妻を世話するなど懇意になり、これらをきっかけにシナリオライターとなる。
特にこの部分
人物[編集]
・中園自身は広告代理店退職後、24歳で占い師に弟子入りし、中学生の頃覚えた四柱推命の腕を認められ、有名政治家や企業のトップも占ったことで、人間の表面で見せる立派な顔より裏側のほころびの方がチャーミングだと気づき、人間の見方を覚えたといい、このときの経験が脚本家に生かされていると語っている。[3]

・「取材力の中園ミホ」と称されるように、マーケティングリサーチが得意な書き手の1人であり[4]、『ハケンの品格』の脚本を書くにあたっても数多くの派遣社員の実態を取材したため、派遣社員の実態に同情的である。2007年11月12日に放送されたNHKスペシャル『1000人にきく ハケンの本音』にゲスト出演した際には、同じくゲスト出演し、隣に座っていた奥谷禮子の「派遣社員は幸せである」との、派遣社員の実情を無視した断定的意見に対し、「この(座席)間に大きな川が流れている(=埋め難い見解の相違がある)ように思える」と述べた。

・本人いわく、「自分はなまけものだから、全部脚本書いてやろうと思わないです」。実際、大部分を中園が書いているものの、他の脚本家が1、2話書いているドラマが多い。

・『やまとなでしこ』での神野桜子の人生観は、中園本人の考え方と相通じるところが多いという。
中園は「権力にすり寄らず、自分の足で立ち、自分の考えで動く人」[5]をいい女と考え、「女性たちの生の声を聞き、それを描いて、彼女たちを応援する」[6]ためにドラマを執筆していると語っている。
代々木ゼミナールの人気数学講師の岡本寛は小学校時代の同級生であり、自身の代表作『やまとなでしこ』の中原欧介役(演:堤真一)は彼をモデルにしているという。また中原の台詞に使われた公式、証明、定理などは岡本が監修。

この後半の人物に関してはまた後々にして、最初の部分からすれば、電通失業後にいきなり占い師で生き延びるとある。こういうふうに当座の「しのぎ」という感覚で仕事を見るのは、韓国系が非常に多い。たぶん、在日系の人なのだろう。

さて、その中園さんの「花子とアン」をいまやっているが、その花子の話にはこうある。
花子とアン

『赤毛のアン』に代表されるモンゴメリなどの英米児童文学の日本語訳版を著し、明治から昭和の混乱期に翻訳家として活躍した村岡花子の半生を描いたテレビドラマである[3]。
村岡恵理(花子の孫)『アンのゆりかご 村岡花子の生涯』[4]を原案に、フィクションストーリー[注 1]として中園ミホの書き下ろし脚本にて制作[5]。本作では実在の村岡花子を主人公のモデルとしながらも、彼女と『赤毛のアン』の主人公アンとを重ね合わせ、随所に『赤毛のアン』を彷彿とさせる場面を散りばめるといった脚色がなされている[6]。(以下省略)

最初にメモしたように、この人の作品の作り方には非常に特徴、それも韓国人的メンタリティーがでているから、それについては、後々にするが、この花子のモデルとなった(というより、名義貸しの対象となった)私同様山梨県出身の村岡花子さんのことである。これと、最近ちまたで話題の麻薬王「シャブアンドアスカ」のASKAの話である。このまったく一見無関係な話になんと実に面白い名称が出ていたのである。今回はこれをメモしておこう。

実は、この主人公花子のモデルの村岡花子の本名は、韓犬HKでは「安東花子」となっているが
村岡花子

生い立ち[編集]
山梨県甲府市の安中逸平・てつ夫妻の長女として生まれる。本名は村岡 はな(むらおか はな)、旧姓:安中(あんなか[1][2])。クリスチャンである父の希望により、2歳でカナダ・メソジスト派の甲府教会において小林光泰牧師より幼児洗礼を受ける。父の逸平は駿府(静岡県)の小さな茶商の家に生まれ、茶の行商中にカナダ・メソジスト派教会に出入りするようになり、熱心なクリスチャンとなる。布教の流れで甲府に移り住み、そこで出会ったてつと結婚してその実家に住むようになる。教会での交流で新しい文化の影響を受けた逸平は、利発な長女のはなに過剰なほどの期待をかけた。

常識にとらわれず商売そっちのけで理想を追い求める逸平は、妻の実家や親戚と揉め事が絶えず、はなが5歳の時にしがらみを断って一家で上京し、南品川で葉茶屋を営むようになる。城南尋常小学校に通うはなは、心象風景を短歌で表現し句作をして詠んでは楽しむ幼少期を過ごした。その頃、社会主義活動に加わった逸平は特に教育の機会均等を訴え、娘の才能を伸ばすべく奔走し、1903年(明治36年)、学校創設者との信仰上の繋がりから、10歳のはなを東洋英和女学校に給費生としての編入学を実現させる。一方、家族の生活は困窮しており、8人きょうだいのうち高い教育を受けたのは長女のはなのみで、他の弟妹は次女と三女を残して皆養子や奉公などで家を出されている。はなの入学は、弟妹たちの犠牲の上に成されたものであった。
によれば、「安中(あんなか)はな」であった。つまり、苗字が「あんなか」だったのである。

安中=アンナカ

我々にはどうでもいいわけだから、実話を忠実に従ったドラマという触れ込みで脚本化したわけだから、普通なら主人公の名前は、「安中花」となったはずであろう。それをわざわざ「あんどう」=「安東花」と変えたのである。

実は、このアスカの犯罪記事にあるように、どうやら電通やマスゴミにとって実によく知られたもので、「悪いイメージ」の代名詞だったらしい。これを韓犬エッチKは知っていた。
ASKA容疑者逮捕の余波続く…相棒・CHAGEにネット上で同情集まる
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 覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA容疑者(本名・宮崎重明=56)が、容疑を認める供述を始めたことが23日に分かった。当初は「暴力団員から譲り受けたが、覚せい剤ではなくアンナカ(興奮鎮痛剤)だと思っていた」と否認していたASKA容疑者だが、一転して「覚せい剤を使ったことがある」と供述。当局は週明けにも同法違反(使用)の疑いで再逮捕する方針を固めている。
 「週刊文春」(文藝春秋)で薬物疑惑が報じられてから一貫して強気に否定していたASKA容疑者。だが、尿検査や毛髪検査で陽性反応が検出され、愛人宅のゴミ袋から押収された精液付きのティッシュからも覚せい剤の反応が見つかった。自宅から使い残しの粉末や合成麻薬MDMAが発見されたこともあり、もはや言い逃れはできないと観念したようだ。

(以下省略)

つまり、「安中」という苗字は、NHKにとって暴力団の資金源である「アンナカ」を思い出させてしまう。だから、非常にまずい。どうやら脚本家の中園ミホもそう思ったのだろう。そんなわけで、どうやら「安中」から「安東」に変えたのである。

NHKが何かを作ると、それを汚すかのように、NHKにとってまずい事件が起こる。

在日韓国系の脚本家の朝ドラ「安中」物語の時に限って、在日韓国系歌手の「アンナカ」薬物事件が起こる。

朝ドラのタイトルは、「花子とアンナカ」に変えたほうが良さそうですナ。

まさに「韓の法則」の発動である。

いやはや、これまた仏像の仏罰というやつですナ。

くわばら、くわばら。

それにしても、最近気がついたんだが、NHKBSの女性ニュースキャスターたち、みんな「目がつり上がっている」んだが、これはなぜかいナ?みんな在日朝鮮人ってことかいナ?確かに簡単な漢字を読み間違えたりニュアンスが違ったりするものばかりなんだがナ。



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  by kikidoblog | 2014-05-24 22:36 | マスゴミ

「やりすぎ都市伝説」は「パクリすぎ都市伝説」だった:関暁夫はパクリメーソン!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、マスゴミは相変わらずですナ。ここ10数年ほど、我々世の陰謀暴露論者たちが、じっくり時間をかけ、英語の書物を読み、YouTube映像を分析して、やっとのことで解明した、この世界の裏事情も、マスゴミは後からやって来ては、「美味しいところだけを盗みとっていく」。その典型が、在日韓流「吉本興業」の「やりすぎコージー」である。要するに「パクリすぎコージー」というわけですナ。まあ、アマチュアの個人のブログ情報だから、奪っても何も言ってこないと思っているのだろう。

まあ、大半は、宇野正美さんであったり、飛鳥昭雄さんであったり、リチャード・コシミズさんであったり、私のこのブログであったり、とまあ、イギリスのデービッド・アイク氏や日本の故太田龍氏に刺激を受けて、だいぶ前の1990年代後半から2000年頃に始まった、「陰謀暴露論」ないしは「陰謀論」の内容にすぎない。

別に、やりすぎコージーの関暁夫が最初ではない。こいつはずっと後からやって来て、我々が「真実だ」とか「事実だ」と言っているものを「信じる信じないはあなた次第です」といって、眉唾都市伝説化しようというのが、コヤツの目的、御役目というわけですナ。まあ、関暁夫はフリーメーソンなんだろうヨ。

さて、そんなものをみつけたので、消される前にここにもメモしておこう。以下のものである。
やりすぎ都市伝説 外伝 in日本 関暁夫 1/3


やりすぎ都市伝説 外伝 in日本 関暁夫 2/3


やりすぎ都市伝説 外伝 in日本 関暁夫 3/3

まあ、STAP細胞論文の笹井ー小保方「パクリ論文」と同じく、パクリすぎコージー、「パクリ都市伝説」もまた、参考にした説を最初に唱えた人、最初に発見した人、最初に言い出した、言い出しっぺの人たちに対する、「敬意」=「尊敬の念」というものがまったく感じられない。

いやはや、困った「パクリ都市伝説」ですナ。
きっと天罰が下るだろうナア。
関暁夫は、パクリメーソンというやつですナ。まあ、個人ブログなどでやるにはいいが、金もらってやるのは犯罪ですヨ、関さんよ。一応ネタ元を引用しておかないとナ。


おまけ:
関暁夫のパクリ疑惑のついでにこれもメモしておこう。
米国では2015年には火星に密かに移住が始まる【都市伝説】Mr関暁夫が明かす
何でもかんでも自分のものにしちゃいますナ。
「や・り・す・ぎ」ですナ。



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  by kikidoblog | 2014-05-02 09:51 | マスゴミ

科学者と一般人の間には「深くて暗い川がある」:それでも今夜は船を出す!?

黒の舟唄/野坂昭如


みなさん、こんにちは。

いやはや、小保方「おほほ細胞」と利権STOP細胞の件は史上最悪の展開のようですナ。同時に、科学の「か」の字も知らない、科学者の努力の中身の「ど」の字も知らない、トウシロウが取らぬ狸の皮算用やら欲の皮だけつっぱらせて、なんだあかんだあとうるさいこと。シャラップ!だ。

この件に関しては、優れた日本人論のネズ氏も同様だった。いやはや、あきれ果てた。百人一首だけやってくれ。
[緊急投稿]国は小保方晴子さんを護れ!
(こういう思想で科学を語られると、金を生まない科学者は死ね、というようなことになりそうで困るナ。ネズ氏の底が知れたナ。STAP細胞研究は小保方以外の不正しない人がやれば良い話で、彼女は嘘つきなんだから永久追放しかないのだ。それはやる前からわかっていたことだろ。)
韓国人の思考は、上下関係だけ。理屈ではなく、数にまさるものが勝つ。というようなことをあれだけのたまっておきながら、科学者内の真偽の問題に、一般人を巻き込んで抱き込もうとする戦略に見事に乗ってしまった。上手の手から水が落ちるというやつですナ。

かつてジャック・モノーだったか、CPスノーだったか、昔読んだ本に「2つの文化」という言葉があった。探すと、スノーだった。以下のものである。
二つの文化と科学革命
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この時代の西洋世界では、科学に疎遠な一般人と科学者との間に「男と女の間の深い河のような溝がある」ということを論じたものである。

ちょうど今現在の日本がそんな「2つの文化」の時代に入ったようである。

まあ、これは一般人がお金持ちになったという証明であるし、一般人にある程度教育がついたということでもから、必ずしも悪いことではないにちがいない。

さて、そこで本当の問題はなにか?

というと、実は、その科学者の方に問題があるのである。あまりこのことは知らされていない。日本でも世界でもこういう問題をあからさまに批判してきたのが、私を含む若干名程度のものだが、最近では、例のフランスのJPプティ博士もその1人である。

つまり、科学者が増えすぎて、競争が激しくなりすぎて、研究職や大学職を得たかったり、有名になりたかったりするにつれ、一種の「売名行為」や「はでな命名」の言葉や概念を弄するようになったということである。

たとえば、いわゆる表の科学の「標準科学」の分野ではこんな感じ。

宇宙論では、ブラックホール、ダークマター、ビッグバン、。。。。。。
素粒子論では、超ひも理論、万物理論、隠れた次元、10次元、。。。。。
物性では、量子コンピュータ、光コンピュータ、。。。。。
分子生物学では、iPS細胞、STAP細胞、不老不死、。。。。。

などなど、ジャーナリスティックなウリナラファンタジーのような美辞麗句が続くわけである。

かたや、我々かなりアウトサイダーの研究分野ではこんな感じである。

反重力、テスラ波、フリーエネルギー発電機、空飛ぶ円盤、UFO、放射能除去装置、 。。。。。


実は、一見すると、どれもが「夢の様な科学」の雰囲気を持っている。方や、下の方の私が研究中の分野はオカルト的な怪しい空気を醸し出す。

なぜか?

ここが問題なのである。

上の標準理論の世界では、儲かるのは大企業。下の系列では損するのが大企業だからである。だから、わざわざそういうふうに一般人を「洗脳」しているのである。大企業や学会が認めないものは、事実無根のオカルトだよってナ。

ところがどっこい。

実際には、上で上げたものでは、iPS細胞以外はどれひとつ完成していないのである。本当の意味で証明されたものは何もないのである。iPS細胞とて、同様。人に施してみるには問題が山積みなのである。あくまで可能性の世界に過ぎない。

つまり、何をいいたいかというと、「可能性の世界に過ぎない」ものがあたかもすでにそれがそこに本当にあるかのように思っているということなのである。嘘も百回言えば真実になる、というどこかでよく聞く話と同じなのである。

物事は、ある言葉とその定義によって解釈する。だから、さまざまな解釈があり得る。が、その中で自分に都合いい解釈だけを認めて、それを金と権力でゴリ押しする。そういう傾向がひどくなったということなのである。

ブラックホールはあくまでアインシュタイン理論の解にすぎない。これは単なる数学式だから、この元のアインシュタイン方程式が間違っていれば、もちろんブラックホールはもともこもない。アインシュタイン方程式は、特殊相対性理論の延長だから、エーテルが存在しないということが前提になっている。だから、もしこの宇宙にエーテルが希薄であっても存在すれば、それで終わりである。

なぜかこういうことを言わない。

同様に、ひも理論はそのアインシュタイン理論を前提にしている。だから、結論は、以下同文であろう。

逆に、今度は、私が研究しているようなものは、エーテルがあれば、すべて正しくなる。つまり、標準理論とは裏腹の関係にある。いわば、カウンターサイエンスなのである。だから、オカルトではない。双対的なのである。

したがって、可能性の世界で考える限りでは、どちらにも分があるのである。

さて、STAP細胞も同様である。これは、韓国のウリナラファンタジーのようなもの。偽ユダヤのシオニックファンタジーの一種なのである。嘘も百ぺんつけば真実になる。京都に「百万遍」というところがあるが、百万回も嘘をつけば、もう真実のようにマスゴミ世界では振る舞うのである。我々は偽ユダヤ人のついた嘘や共産支那人のついた南京大虐殺捏造や韓国人のついた従軍慰安婦捏造のうそで懲りているはずであろう。

しかしながら、これが科学の世界でも同じだということは、「2つの文化」の平凡人の文化に住む人にはなかなかわからないのである。

ダークマターなんていうものは、STAP細胞と同じで、あったらいいなというような仮説に過ぎない。

だから、それを証明するのである。

元来科学者ほど「保守的人種」はいないもので、実験的に証明されず、理論的論理的にも証明されず、ましてや計算も出来ず、再現もされず、というような言説は一笑に付されてしまうのである。バカにされて終わりである。見向きもされない。

だから、寝食削ってまでして、計算や数学的証明に明け暮れるのである。実験家なら実験的証明に明け暮れるわけですナ。

きっとこの時の努力の様や集中力の様をみれば、人はクリスチャン・ロナウドの高等サッカー技術を見た以上の感銘を受けるに違いない。それほどに集中するのである。

岡潔博士に至っては、3日寝ずで考えたというほどである。こんなことが、ロナウドにできるか?私には出来ない芸当である。

本当に真実を見つけた人なら、あらゆる質問や疑問に対して、簡単明瞭に過不足無く瞬時に答えられるものである。

泣きわめいて感情に訴えたり、怒ったり、そういうことをする必要はないのである。

センセーショナルな美辞麗句は詐欺の十八番、常套手段である。同様に科学においても、あまりにファンタスティックな美辞麗句のついた概念には要注意なのである。それは、標準科学であろうが、オカルトであろうが、カウンター科学であろうが、同じことである。

しかしながら、科学者の科学者たることは

我々は歴史に学ばない

ということなのである。いつの日か空飛ぶ円盤を作ってみましょう、という心意気である。

そのためにこそ、地道に証明や再現実験が必要なのである。そういうことを一つ一つ積み重ねていく以外に道はないのである。

俺はそう思うがナ。まあ、俺にはどうでもいいことだがナ。


おまけ:
「科学の大発見」はもうない?

ノーベル賞の受賞理由となる業績の発表から、実際に選考されるまでの期間は以前に比べて長くなっている。このことは、科学の世界にはもう画期的な大発見の可能性が残っていないことを窺わせるものだと、かつてのベストセラー『科学の終焉』の著者ジョン・ホーガン氏が改めて指摘する。

「科学の大発見」はもうない?
 
 科学界で“ネタ切れ”が起きていることを窺わせる兆候が、近年いくつも確認できる。とりわけ、万物の根本原理を探る基礎物理学の分野でそれを感じる。私は1996年の著書『科学の終焉(おわり)』(邦訳:徳間書店1997年)の中で、こうなることを既に予測していた。

 4月9日付けで「Nature」誌オンライン版に掲載された指摘も、こうした兆候のひとつだ。科学の業績が発表されてからノーベル賞を獲得するまでの期間が以前より長くなっていることを、フィンランドのアールト大学で複雑系を研究するサント・フォルトゥナト(Santo Fortunato)教授らのチームが指摘している。

 この傾向は生理学・医学賞では比較的目立たず、物理学賞で最も顕著だという。1940年以前の受賞者のうち、20年以上前の業績を評価されたのは、物理学賞ではわずか11%、化学賞で15%、生理学・医学賞で24%だった。ところが1985年以降にはこの数値は跳ね上がり、物理学賞で60%、化学賞で52%、生理学・医学賞で45%となっている。ノーベル賞は存命人物のみを対象としているので、もしこの傾向が今後も続けば、今世紀末には受賞まで生き長らえる研究者はいなくなってしまうとフォルトゥナト教授らは書いている。

「Nature」誌への短い寄稿の中では、フォルトゥナト教授らはノーベル賞の今後についての懸念を表明するに留めている。しかし同じチームは別の未発表の論文の中ではもう一歩踏み込んで、ノーベル賞の授賞決定の遅れは「自然科学の基礎研究の分野においては、新発見が認められるまでに要する時間が増しているという共通認識を裏づけるもののように思われる」と指摘している。「この傾向はやや心配である」。

 これを読んで思い出したのは、「アインシュタイン以後、天才科学者は絶滅した」とする小文である。著者は心理学者のディーン・キース・シモントン(Dean Keith Simonton)氏で、やはり「Nature」誌に昨年掲載された。科学者は科学の発展の犠牲になっているとシモントン氏は指摘する。「理論と装置(の発展)によって、今では宇宙の誕生の瞬間や宇宙空間の果てまでが探索できるようになった」ため、現在の科学研究とは「既に確立された、特定の分野の中の知識」に何かを付け加えることでしかなく、飛躍的な重大発見は望めないというのだ。私も『科学の終焉』の中で、同じようなことを書いている。

 もちろん、すべての物理学者が同意見だというわけではない。イギリスの天体物理学者のマーティン・リース(Martin Rees)氏は、ノーベル賞について正反対の見方を示している。授賞の遅れは「候補者の数が増え続けている」ことの現れだというのだ。

 リース氏の考えでは「かつてないほどの数の人が、初期の受賞者の大多数と同水準の業績を達成している」とのことだ。そのリース氏も「素粒子物理学の分野には確かに若干の停滞が見られる」と認めている。

 近年、大型ハドロン衝突型加速器(LHC)での実験を通じてヒッグス粒子の存在が確認されたことは、素粒子物理学の勝利であるとともに、この分野の問題を示してもいる。ヒッグス粒子の存在が確認されたことで、その存在を最初に提唱したフランソワ・アングレール氏とピーター・ヒッグス氏が2013年にノーベル物理学賞を受賞したが、この提唱は実に半世紀も前に行われたものだ。

 LHCでの実験で裏づけられたヒッグス氏らの仮説は、素粒子物理学の基礎となる標準理論(標準模型)の花形選手と目されている。しかし、「森羅万象のほぼすべてを説明する理論」と言われている標準理論も、実際には物事を完全には説明できていない。そこで物理学の世界では、この数十年ほど、標準理論の克服を目指して、さまざまな「統一理論」が提唱されている。これらの中で特に人気が高いのは、9またはそれ以上の次元の超空間において振動する微小な弦を万物の根源に据えるものだ。

 しかし、この弦理論をはじめとするさまざまな統一理論の根拠はまだ明確でなく、それゆえノーベル賞の対象ともなりにくい。近年のノーベル物理学賞は、標準理論などの既存の理論の発展に貢献した研究に授与されており、万物を説明しうる新たな優れた仮説が評価されることはない。

 基礎研究の時代は終わったという私の見方が、むしろ間違いであれば良いと思う。例えば1990年代後半に宇宙の拡大が加速していることを発見した天体物理学の2つの研究チームは、2011年にノーベル物理学賞を受賞した。この発見はまったく予想外で、宇宙に関する私たちの理解がまだ不完全であると感じさせるものだった。

 さらに先月には、宇宙にあまねく存在するマイクロ波の観測によって、初期宇宙における“インフレーション”が裏づけられたとの研究が発表された。インフレーション理論は、私たちの宇宙がビッグバンの直後に超光速で膨張したとする画期的なものだ。この理論は、私たちの宇宙全体が、さらに大きな「マルチバース(多宇宙)」の中に含まれる小さな泡沫のひとつにすぎない可能性すら示している。

 ただし、私はまだインフレーション理論には懐疑的だ。この理論にはさまざまなバージョンがあって、それゆえ事実上すべての観測結果を「予測」できることになっているが、それは実際には何も予測できていないのと同じことだ。弦理論にも同じことが言える。マルチバース理論については、私たちの宇宙のほかにいくつ宇宙があると仮説を立てても、その宇宙は定義上、観測不可能なのだ。

 そして、このように純理論的な仮説に人気が集中していることこそが、これ以上新たな発見は望めそうにないと考える最大の理由である。

 とはいえ、もし今後の観測によって新たに十分な根拠が見つかり、インフレーション理論がノーベル賞を受賞するのであれば、それは嬉しいことだ。物理学者で、マルチバース理論を支持する立場のマックス・テグマーク(Max Tegmark)氏は、インフレーション理論はノーベル賞を「狙える」位置にあると考えている。

 だがもしインフレーション理論にノーベル賞を認めるのであれば、急がねばならない。この理論が初めて提唱されたのは30年以上前のことで、提唱者のアラン・グース(Alan Guth)氏は現在67歳、アンドレイ・リンデ(Andrei Linde)氏も66歳になっている。

Photograph by Rex Features, AP




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  by kikidoblog | 2014-04-11 16:10 | マスゴミ

戦後最大の科学の危機2:20年以上前から分かっていたことだ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、理化学研究所は「理研」と呼ぶが、すでにちまたでは「利権」と呼ばれているようですナ。

一般の人のほうがアスペルガー傾向の強い科学者よりはるかにまともに見える。こんなものがあったのでメモしておこう。
小保方晴子の不正事件が問うもの - 格差社会の分配と秩序と倫理

先週、小保方晴子の論文不正の問題ばかりを夢中になって追いかけていた。釘づけになってネットの中の情報を追いかけた。追悼と慰霊の週であったにもかかわらず、この問題に夢中になり、他のことには関心が向けられなくなっていた。何が問題なのか、どうしてこの事件がそれほど重要なのか、私なりの視角と論点を述べてみたい。最も関心があるのは、小保方晴子がどうしてこのような不正を行ったのか、その動機と心理の真相である。3/14の理研幹部の会見で、調査委員長の石井俊輔は、小保方晴子からのヒアリングの結果として、「画像の切り貼りは、やってはいけないことだという認識がなかった」と説明している。私は、早稲田(理工)の博士論文もコピペだらけだったことが明らかになった3/11に、本人はコピペ論文の不正について何とも思ってなかったのではないかとTWした。これは直観だったが、的中した感がある。小保方晴子が提出した博士論文は、人の想像を超える滅茶苦茶な代物で、単に序論をなすBackgroundの20ページを米国のサイトからコピペしていただけでなく、論文の中で最も重要な、実験結果を示す画像を、何と、コスモ・バイオ社の公開サイトからコピペしていた。さらに、博士論文の第3章の参考文献リストは、台湾の研究者が論文で発表したものがコピペされ、驚くことに、著者名でABC順に並ぶ文献リスト53件が、途中、Pのところで省略され、上から順番に38番目までがコピペされるという凄絶無比なコピペだった。
(以下省略)

まあ、私にしてみれば、こんなことは20年以上前から「こうなるぞ」とわかっていたことである。何度もメモしたように、すでに1990年に最初の論文を書き、1995年には自費出版して議論した。そして、ついでに1995年に
「日本の物理学--明日への展望」に異議あり!: 戦後の日本におけるアカデミズムの問題点
物理学会に送付したのである。この論文は、当時「長すぎるからボツ」という理由で物理学会誌から公表されることはなかった。当時の学会長は、学習院大学の江澤洋博士だった。

そして、まあ、これはあまり人にはこれまで言わなかったことだが、1996年3月末に私が理研を任期満了のための、最後の成果報告会をした席で、その会場で研究成果報告会で審議していた理研の理事たちに、この論文を1人ずつ全員に叩きつけて退職したのである。

その時、当時の理事に理論物理学者の鈴木増雄博士がいたが、私の論文を見て、私が退席する時に後ろを振り返って私の顔をじっと見たのを覚えている。私はにっこりとちょっとウィンクしたんだがナ。

というわけで、この論文には、すでに1995年当時に見えてきた日本のアカデミズムの問題点を痛烈に指摘して、批判的分析と共に、その解決策も提供していたわけである。まあ、「問題は解けていた」というわけである。

それを無視したのは文部科学省の官僚やら、物理学会の唐変木やら、脳天気な政治家やら、権威にあぐらをかいた理研のお偉方だったにすぎない。すでにその頃から明確に今の理研になるべき問題の芽が生い茂っていたのである。

俺は、早急にその悪の芽を摘み取ろうとしたのだったが、運悪く、ここ阿南に幽閉の身となってしまったというわけですナ。

あれから、20年。

結果は、俺が正しかった。

小保方や笹井はそれを見事に証明してくれたというわけである。

そこで、俺ははっきりとこう主張していた。
提案1:Ph.D.は真のブレイクスルーに対してのみ与えること。その代わり、(育英)奨学金は十分な額を与え、期間は最長8年間に延長し、ブレイクスルーのチャンスを増やすこと。
提案2:アメリカなどで普通に行われている、共通試験(Common Exam)、適性資格試験(Qualifying Exam)を大学院に設置すること。
提案3:大学院の博士課程、前期(修士)、後期(博士)の区別を撤廃し、一本に統一すること。
提案4:論文博士制度を撤廃すること。
提案5:大学、大学院はEqual Opportunity/Affirmative Actionを採択すること。
提案6:人事は講座制の上のレベルで行い、助手、助教授の職を教授と独立したものとすること。
提案7:日本物理学会規約に人事におけるインサイダー取り引きと天下りの禁止条項を設定すること。そして違反者には罰則を設けること。
提案8:大学内に、名前付き(冠)教授、Distinguished
Professor、Professor Emeritusなどの(定年のない、死ぬまで勤め
られる)永久職を設置すること。
提案9:大学内にシニア、ジュニア教授制度、研究教授と教育教授の区別を設けること。
提案10:日本の大学は学期、授業構成を欧米型に合わせ、学科単位のトランスファーを国際的に行いやすくし、欧米の9月入学6月卒業に合わせること。日本人が海外で取得した学位を認めること。
提案11:学生に指導教官を選択する自由を認めること。
提案12:教科書の選定は学部(あるいは学科)レベルで行い、欧米一般の共通レベルに合わせること。
そして委員会メンバーは5人まで増し、他分野、他大学の教授も含められるようにすること。
提案13:日本の大学、大学院は講座制度、研究室制度を廃止すること。
提案14:日本の大学、大学院は、理系、医系、文系の分野に限らず、同一の大学、大学院システムに統一すること。

この赤い字の部分を行うだけで、かなりの効果が期待できる。

あまり知られていないが、欧米の大学では「博士論文に関しては、他人が手伝ってはいけない」ことになっているのである。そういう法律がある。指導教官はアドバイスできるが、作業を手伝ってはならないのである。だから、私はPhD論文を作成するのに丸1年かかったのである。みなさんそのくらいは時間をかける。したがって、大学側は臨機応変にでき次第卒業できるようにしてある。小保方早稲田のように、3月に卒業するから、それに適当に間に合わせるというようなことは不可能なのである。

また、富士通時代に上司の部長クラスにいたが、論文博士になるために、会社の部署の女の子たちをフル動員して、タイプさせ、図やグラフを書かせ、その結果としての論文博士を自分の称号にできる。こんなことは欧米ではありえない。これまた違法行為となっている。

まあ、甘っちょろいのが日本である。が、その甘さは在日韓国人系の気質から来ているものである。日本人であっても古代に朝鮮半島から来た人間の気質である。サムライにみるように、本来の日本人は非常に厳しい民族である。悪いことをすればぶん殴るのは当たり前。良いことをすれば褒めるのも当たり前。そういう文化圏である。悪いことをして殴れば、それは体罰だなんていうのは笑止千万。朝鮮人のクウォリティーである。だから切腹まであった。福島第一を爆破させた首相だったのに、その菅直人や枝野幸男を切腹させないなんていうのは、朝鮮人クウォリティーである。

ところで、私は1989年度のユタ大学物理学科の「顕著な大学院生賞」に選ばれた大学院生だが、日本で言えば、その年度の「総代」にあたるかもしれないが、そんな私でも日本に帰国して富士通に入れば、日本の最終学歴の修士扱いを余儀なくされたものである。給料はすべて日本の修士取得者であって博士扱いではなかった。

これが文部省が長年やってきたことである。欧米のノーベル賞級の学者の下で博士になっても、帰国すれば、大卒や修士扱いになるわけである。だから、海外留学組の出世は遅れるのが普通である。

一方、小保方のようなやり方だと、アメリカの大学のネギ(理研の研究費)を背負ったカモ(客人)だから、日米双方から高待遇を得られるわけである。理研から出張費+給料+研究費。相手からもポスドクの給料などを得られるのである。そして日本に帰れば、インチキ博士でも博士の給料をもらえるわけですナ。

にも関わらず、脳天気な文科省の
下村大臣(たぶんこいつは在日)
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お前に残された仕事は早稲田を解散することだけだ!
は、「もっと日本人の若者が海外に留学して欲しい」というような理不尽なことをおっしゃるというわけである。世間知らずにも程がある。この下村大臣も今回の理研の責任をとってもらって辞任してもらうべきである。国賊である。

早稲田は、ここでは「馬鹿田大学」と揶揄しているが、その理由が今一般の人たちにも分かったのではなかろうか?だいたいスポーツ馬鹿田大学にすぎない。創立者の
大隈重信
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が墓の中で泣いているに違いない。「こんな馬鹿田大学を作った覚えはない」とナ。

まあ、在日韓国人に乗っ取られたら最後、「法則が発動」するのである。早稲田であろうが、慶応であろうが、例外はない。現代クロマニオン人にまだ達していないスンダランドの前期人類がその先祖にいるわけだから、脳みそがあっちむいてホイしているわけである。これは遺伝子の問題なのである。文化は遺伝子の発露にすぎない。

とまあ、そういうふうに、この問題は20年以上前から大問題だったが、その解決を延ばし延ばしにしてきて、ついに崩落した。これが真実のところでしょうナア。

一気に奈落の底に崩落して崩壊するはずである。これは運命である。避けようはない。一端は全部崩壊して初めて新しい芽が生えれたら生える。おそらくそういうものだろうと俺は見ているがナ。

もう5年毎、10年毎に同じことを論じているが、まったく変化や改善の気配もなかったからナア。

理研もまた地獄に落ちるのだろうナア。ご愁傷さまですナ。

くわばら、くわばら。




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  by kikidoblog | 2014-03-26 19:14 | マスゴミ

ジョーク:外人は何をやっても許される、自由の国日本。

みなさん、こんにちは。

以下はジョークである。

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外人は何をやっても許される、自由の国日本。

第一問:
下の写真でだれがだれか分かるでしょうか?全員同じ人?あるいは、違う人?

はたしてだれがだれかお分かりでしょうか?
(あ)の人
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(い)の人
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(う)の人
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答え。

(あ)作家の島田雅彦さん
(い)早稲田大学韓国研究所の李鍾元さん
(う)作家の鬼塚英昭さん

ひょっとしてみんな韓国人?

第二問:
この人を探せ!
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上の写真の左の人は、下の写真の中にいるか?
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答え。

この人はこの人でした。
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いやはや、ハンベーダー多し。
外人は何をやっても許されるってか?もうそういう時代は終わりだ。

もう銃刀法改正しかない!



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  by kikidoblog | 2014-03-13 18:42 | マスゴミ

「味の素のCMを逆再生したら大変なことになった」:「普通の料理で、そんなには〜〜」

みなさん、こんにちは。

次はこの味の素CMの話。これである。ただし、一見気分が悪くなりそうなものがあるから、普通の人はご勘弁を。

まず、だいぶ前にこんな話題をメモしていた。「逆音声解析」あるいは「逆方向談話解析」というものである。「バックワードスピーチ解析」のことである。以下のものである。
「逆方向談話解析」1:バックワード・マスキングとは何か?
「逆方向談話解析」2:「逆方向談話解析」の原理とは?
「逆方向談話解析」3:応用例、実施例
「逆方向談話解析」4:バックワード・スピーチ解析の妙味!

これは、誰かの講演や話を録音し、それを逆回転して再生すると、スピードをうまく合わせると、言葉のように聞こえるようになる。その時、実はその言葉こそ、話しているその人の「本心」が現れる。そして、それは「隠すことが出来ない」。なぜなら、講演はリアルタイムで左脳で行うが、本心を持つのは右脳の潜在意識であり、それは左脳とは時間的に逆向きに同時進行で記録しているからだ、というものである。

今日偶然見つけたものに、「味の素のCM」を逆再生したものというのを見つけた。私にはこういうことをする道具がないから、あまりこういう解析はできなかったのだが、はたしてこの味の素のCMでもおなじようなことが出ているかもしれないな、と考えたのである。

そこで注意して聞いていると、やはり理論通り。そのナレーターの本心が現れていたのである。実に面白い。

まず問題の味の素のCMとはこれ。有名なものである。
味の素 CookDo「麻婆茄子 似たもの同士」山口智充

このCMはほんの29秒程度のもので、後半に
男性ナレーター

「うまいナスをチェズと呼ぶ。食欲全開。クックドゥー麻婆茄子(ちぇず)。」

という。

さて、これを逆再生したものがこれだった。
味の素のCMを逆再生したら大変なことになった

これを作った人は、ちょっとグロっぽい映像なので要注意と、映像の方に注目した。しかしながら、面白いのは音声である。

同じ男性ナレーターの声の部分をよく聞いてみると、これはこう聞こえる。

「普通の料理で、そんなには〜〜」

私にはそう聞こえるがナア。

これがこのナレーターの「ホンネ」なのである。

これが、逆音声解析の怖さなのである。


これを陰謀論で有名なベンジャミン・フルフォードさんにした人がいて、それによれば、ベンジャミンさんは心底から世界の支配層と戦っていて、すべて本心でそう言っているというのである。

これをジョージ・ブッシュ大統領の2001年911前の講演に対して行ったところ、「911テロのことを知っていた」というのは有名な話である。


小沢一郎、鳩山由紀夫、菅直人、野田佳彦、安倍晋三などなど、政治家などの講演を録音しておいて、それを逆再生してみれば、何かがつかめるはずだというのが、この世界の陰謀暴露論者の科学的手法の一つなのである、ということのようですナ。


おそるべし、逆音声解析。

あまり人前で講演するのはいかがなものか?
俺なんか、もろに本音でいうから無関係かもナ?



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  by kikidoblog | 2014-03-11 18:19 | マスゴミ

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