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「タイム・イズ・マネー」:人類は自分の時間をマネーに変えた!?

アインシュタインは、実際に「時は金なり」ということを発見した。
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タイムテクノロジー:時を駆ける物理学者デービッド・ルイス・アンダーソン博士


みなさん、こんにちは。

いやはや、上のアインシュタインジョークのように、時は金成り、という、どこかの国の元首の名前のようなことがテーマのハリウッド映画があったらしい。もちろん、私は知らなかった。

最近はハリウッドもネタ切れ、アイデア切れのために、ジョークネタからでも1つの映画に持って行くという貪欲さである。以下のものらしい。
映画「TIME」検証1
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あらすじ(wikiより)
そう遠くない未来、人類は遺伝子操作で25歳から年を取らなくなることが可能になった。人口過剰を防ぐため、時間が通貨となり、人々は自分の時間で日常品から贅沢品まで支払うこととなった。また、通行料も時間で支払う必要があるため貧困層の地域と富裕層の暮らす町は実質的に隔離されている。裕福な人、すなわち時間を十分に持っている人たちは永遠にも近い時間生きることができるが貧困層の人々は働くことでわずかな時間を給料として受け取り、生活していた。左腕に光る時間表示が0になるとき、人は命を落とす。自分の腕を上にして相手の腕をつかめば相手の持っている時間を奪い取ることができる。一秒一秒が無駄にできなくなった世界で、スラム街で暮らす主人公は時間を奪うことで生活をしているマフィア集団から富裕層の男を救う。富裕層の男は自分の時間をすべて主人公が眠っている間に与え、置手紙を残して自殺してしまう。主人公は117年という時間を手にするが母親が不平等な社会の仕組みのせいで時間切れになり息絶えてしまう。復讐を誓った主人公はスラム街を飛び出し富裕層が集まる場所に行くのであった。

人口削減ミクス だそうです

このブログ「足利流浪」の著者は、「反自民」、「反アベノミクス」らしく、無理やりそのSFと安倍政権運営を結びつけていく。

がしかし、私に言わせれば、そんなものは安倍政権ともかつての野田政権とも、直接にはなんら関係ない。無理やり結びつけるのであれば、小泉純一郎政権時代の竹中平蔵の「骨太の方針」というものである。これによって、日本は「格差社会」に入ったのである。それまでの日本はおおよそ中流がほとんどだったという時代から一気に転げ落ちて、「上層下層」のある、「格差社会」時代に突入したのである。だから「小泉ニクス」、「竹中ニクス」だったのである。「安倍飲みクス」は、野田の「朝鮮のみクス」から何とか「小泉ニクス」以前に引き戻そうと必死こいているだけの話である。

もともと社会というのは、経営者と労働者、資本家と非資本家、銀行家と非銀行家などなど、しかいない。「戦後55年体制」というものは、戦中までの、今の北朝鮮のような「挙国一致富国強兵」時代から、憲法改正に応じて、当時の普通の先進国型にシフトするためにできた体制にすぎない。だから、企業社会へシフトするためにはまずは企業を立ち上げることができるように、経営者有利の政策を行ったのであった。

そして、「朝鮮戦争」を堺にして徐々に日本の景気が良くなり、日本は復興への道のりを歩み始めた。それから、いわゆる1960年代「所得倍増計画」、1970年代「高度成長」、1980年代「不動産バブル全盛」の時代へと突き進んだのである。1990年代「バブル崩壊」、2000年代「空白の10年」、2010年「格差社会」と進んだのである。

まあ、そんなわけだから、「アベノミクス」はすくなくとも2000年代かそれ以前の1990年代、うまくいけば、1980年代までなんとか引き戻したいと考えているように見えるというわけだから、当然「労働者」よりは「経営者」を重視するわけである。

ところで、この間に「労働者」=「社会弱者」という単純な図式を作って、自民党を潰そうとしていたのが、いわゆる「野党」であったわけだ。この野党の大半が実は朝鮮系の工作員だったということが、ついに一旦は「民主党」に政権を取らせたことによって証明されたのである。そして「ミンス党」に変貌を遂げ、国会での「朝鮮飲み行為」、「人権法案」、「朝鮮学校無償化」などなど、何を目論んできたかが白日にさらされたというわけですナ。

こうしてみると、最初の映画「タイム」に似た社会を目指したのは、ミンス党の方であり、安倍政権ではない。安倍政権はむしろ、復古を目指しているといえるだろう。

ちなみに、戦後ながらく正当な企業「経営者」には、日本人でなければなれなかった。定義からして当然である。「労働者」であれば、適当にごまかせればなんとかなる。だから、在日外人は、それをだれでも企業経営者になれるように変更する必要があった。そこで、小泉竹中時代に「資本金1円でベンチャー企業設立できる」とか、「NPO、NGOを設立できる」とかいって、「ベンチャー、ベンチャー」やら「グローバリゼーション」とか言って、実際にはそのハードルを取ったのであった。

それゆえ、その時代を堺に、一気に「在日セレブ」が生まれることになったのである。

実質的にはこの流れを意味しているのが、今もミンス党や野党が叫ぶ「世襲議員の撲滅」という言い方である。彼らのいうところの「世襲撲滅」というのは、すなわち「日本人撲滅」という意味であったのである。彼らは常にこのような「意味の取り換え、すり替え」を行うのである。実に朝鮮人的(韓国人的)である。

まあ、朝鮮人、特に韓国人についてはまたにして、それにしても、誤った日本の歴史観に基いて誤った解釈をしてそれを広めてしまう人々にも困ったものである。

ところで、「自分の時間=マネー」にするという発想は、どこから来たのだろうか?

というと、実はこれがイルミナティーがずっと前から言ってきたことにすぎないのである。要するに、「電子マネー」のことである。この映画の「タイムマネー」=「電子マネー」のことだと思えば、まずまちがいないだろう。そういう世界に持って行こうとしているのである。(最近のハリウッド映画は100%軍産複合体の検閲下にあるという話である。セリフ1つ1つにクレームが付くのである。だから、オスプレイやらグロバルフォークからの軍産複合体の商品が宣伝されるのである。そうやって2022年の全面核戦争のための資金源にするのである。)

このアイデアは、実は今のオバマのメンターであるズビグニュー・ブレジンスキー博士の「テクトニックエージ」とかいう本でまとめられたものだという。「電子マネー」で、「タイムマネー」のようにして人間を「完全管理」するのである。ロボットは電気でコントロールするように、人類(=ゴイム)は「電子マネー」でコントロールする。それが彼らの計画であった。というのも、管理する方は自分らは「人間ではない」と思っているからである。

ちなみに、この本のネタは、若き日のズビグニュー・ブレジンスキー博士とヘンリー・キッシンジャー博士が、当時のロックフェラー家宗主のネルソン・アルドリッチ・ロックフェラーの主催した極秘の研究会
ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場
ウィリアム・クーパー講演パート7:「ジェーソンスカラー」と「研究グループ」
に参加して生まれたものだったのである。

この研究会を組織し、その研究会の場所を提供したのは、ネルソン・ロックフェラーだったが、その研究会のボスは、ブレジンスキーでもキッシンジャーでもなかった。それが
ゴードン・ディーン博士
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であった。そして、このディーンに初代「原子力エネルギー政策」のための「原子力エネルギー委員会(Atomic Energy Commission)」の地位を提供したのが、トルーマン大統領だったというわけである。

どうやらキッシンジャーはこの研究会を期にして人が変わったという。有名な話である。ハーバードの気さくな教授から一気にヘンリー・キッシンジャーに変貌したのである。おそらくブレジンスキーもそうだったにちがいない。

いずれにせよ、日本人には全く知られていないが、ロックフェラー家の所有する秘密の島で行われた、この「研究グループ」が戦後の世界の趨勢を変えたのであった。

知ってましたか?  まあ、知らなかっただろうネ。
まあ、そんなもんだよ、日本人は。というより、アジア人はというべきだろうがナ。

いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ついでに付け加えておくと、バックミンスター・フラーはまったく違う発想をしていた。フラーは、「エネルギーとマネーを結びつけるべきだ」と考えた。これはまだ実現していないが、私個人は「エネルギー=マネー」の思想は正しい方向だろうと思う。
クリティカル・パス―人類の生存戦略と未来への選択
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ちなみに、ニコラ・テスラは「精神こそすべて」、「精神こそ物質を超えるものだ」という思想であった。
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  by KiKidoblog | 2013-03-02 11:26 | マスゴミ

「Sayonara(さよなら)」:マーロン・ブランド主演1957年作

みなさん、こんにちは。

ラフカディオ・ハーン、ノーマン・マクオレドの時代から蝶々夫人の時代、そして「さよなら」と、そして現代の横須賀や沖縄と、西洋白人男児の神話は連綿と続く。他民族に入ると、その民族に歓迎され、その中で王様のような扱いを受ける。そんな神話である。あながち嘘ではないが、現代でもそういう一種の白人メンタリティーがある。

逆に白人女性の場合は、ユル・ブリンナーの「王様と私」のように、無教育の現地人の王様や王子を自分が躾けたというようなものかもしれない。

そんなマーロン・ブランド主演の1957年作の「さよなら」という映画があったらしい。私が生まれた歳だから、もちろん私はこれまで一度も見たことがなかった。当時の日本の美しさがわかる。 以下のものである。
Sayonara 1957 (czech subs/ceske titulky)

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  by Kikidoblog | 2013-02-01 19:32 | マスゴミ

ボーイング787の影に「デスブログ」?:またお前か!?

みなさん、こんにちは。

ボーイング787の緊急事態。ついに世界的大問題になってしまった。なんとその事件にかのデスブログ
東原亜希のネガ超能力パワー炸裂!:ますます燃え盛るデスブログ!?
の影が?というニュース。新年早々東原亜希の祟りか? 以下のものである。
載ると災難がふりかかると噂される東原亜希ブログに「ボーイング787」の記事が掲載されていた件

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タレントの東原亜希さんといえば、柔道金メダリスト井上康生選手の妻としても有名だが、自身のブログに書いたことが数日後に “現実” のものとなってしまうことでも有名である。しかし決して明るい現実ではなく、ほとんどの場合が悲劇的な現実である。
この悲しくも不思議な現象のことを、ネット上では『東原亜希のデスブログ』と呼んでいるが、また新たなデスブログ伝説が作られてしまった。今回、 “現実” のものとなってしまったのはつい昨日の16日朝に発生した「ボーイング787緊急着陸」というニュースである。

■ボーイング787緊急着陸
山口宇部空港を離陸したボーイング787(ANA692便)が機内で発煙。その後、パイロットの判断により高松空港へ緊急着陸をしたのである。調査の結果、操縦室の下にある電気室にあるメーンバッテリーが液漏れを起こしていたという。
幸いなことに、乗客・乗員は全員無事。高松航空に着陸した後、全員機外に避難して事なきを得たというが……「ボーイング787はトラブル続き」という不安な声も出ている。そんなボーイング787について、東原亜希さんは昨年2012年の12月14日に、下記のように綴っている。
「息子くん 飛行機がお気に入り。電車に飛行機に新幹線に、本当に、乗り物にハマり中。」(引用)
注目すべきは、この文章に添えられた画像である。ボーイング787のプラモデルなのである。さらによく見ると、翼の付け方が間違っているのである。このままでは飛ぶことはできない。もしも飛んだらトラブルになるだろう。これは何かの暗示なのだろうか。それとも……!?
ちなみに、今回のデスブログ伝説についてネットユーザーたちからは
「やはり…」
「やはりそうだったのか」
「いやいやいや、偶然たまたまでしょ…(震え声)」
「こじつけと笑えなくなる日がいつか来るかも。」
「ガチなんじゃねえかと思わせるほどの的中率」
「そろそろ笑えなくなってきた…。」
「緊急着陸で済んである意味良かったな」
「デスブログ怖すぎ」
などの声があがっている。「言いがかり、と言いたいところだが実績が実績だからな。」という声もあるように、これまでにも数々の伝説を残してきた東原亜希さん。これは果たして偶然なのだろうか。それとも……!?


東原亜希オフィシャルブログ

息子くん

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飛行機がお気に入り。
電車に飛行機に新幹線に、
本当に、乗り物にハマり中。

今日は
近所のお兄ちゃんに
ずっと遊んでもらいました!
ありがとう~。



娘ちゃんは少し風邪気味で
まだお昼寝中!

わたしも少し風邪気味だけど
来週も踏ん張り時!
気合で頑張ります!!

土日は気が緩みそうだなぁ。。。


さて、ご飯にしますか~


今日も
プレゼント企画、少し進んだよ!

実はクリスマスに届くように
頑張っておりますよ~♪

いい加減、日本の邪魔しないでもらいたいものですナ!
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  by KiKidoblog | 2013-01-17 22:33 | マスゴミ

「バラエティがいじめ助長」:まったくその通り!それが事実だヨ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、これはひどい。というのは、やはり「お笑い芸人」という「いじめ芸」で飯食っている連中の頭はひどい。朝鮮芸、在日朝鮮芸。吉本芸といわれるゆえんですナ。

「バラエティがいじめ助長」に水道橋博士が反論

 学校や職場での“いじめ”が取り沙汰されるようになって久しい。今年夏に滋賀県・大津市で起きた中学二年生のいじめ自殺によって、この問題が再度クローズアップされたのは多くの人にとって記憶に新しいところだろう。
 ところで、メディアで「いじめ」が取り上げられる時に必ずと言っていいほど出てくるのが、「人をいじめて、それを嘲笑するようなバラエティ番組がいじめを助長している」という論調で語られる“お笑い芸人叩き”だ。
 こういった意見が的を射ているかどうかはさておき、バラエティ番組に出演している当のお笑い芸人たちにほとんど反論の場が与えられていないのは、いささか不公平なのではないかと思える。
 浅草キッド・水道橋博士は著書『藝人春秋』(文藝春秋/刊)のなかで、この問題に真っ向から切り込んでおり、それは上記のような意見に対する芸人側からの反論だと読み取れる。

 お笑いは、本来、社会に剥き出しに表出している“悪意”や“差別”を大人のように見て見ぬふりをせず、あえて炙り出し、目の前で再現するもの“(本書257~258ページより引用)

 つまり、“悪意”や“差別”といった、古くからメディアによって、その存在すら隠されてきたものを暴き、一種の風刺として演じることこそがお笑いなのであって、「バラエティでの芸人がいじめを助長する」というのは彼らの芸の表面しか見ていないことになる。
 これは、同氏の師匠であるビートたけしの「最近のお笑いはいじめギャグばかりで、子供が真似するからよくないっていうけど、お笑いは昔から予定調和のいじめギャグで笑わせてきたんでさ。そういう言い方ならオイラなんか全部いじめギャグで食ってきたんでね。」(本文より引用)という意見と根を同じくするのではないか。

 しかし、こういった風刺は、テレビの中での“お笑い”のヒエラルキーが低かった昔の話であり、“お笑い”が単なるサブカルチャーの一種からメインカルチャーの位置に登りつめた今、その影響力を考えると彼らのお笑いへの哲学を素通しすることはできないのも事実。
 博士は本書のなかで「たけしさんがやったことは逆説なんだってことに気づかないといけない」とする太田光(爆笑問題)の意見を引用し「バラエティ番組はいじめを助長するのか」という議論とともに、芸人たちはお笑いのあり方を考える時期に来ていることを示唆している。

 本書は、古舘伊知郎(フリーアナウンサー)、堀江貴文(実業家)、甲本ヒロト(ミュージシャン)ら、水道橋博士が長い芸歴のなかで出会った人々の人物伝。

華やかな一面だけでなく、ふと垣間見える彼らの陰の部分にまで切り込んだ同氏の話術や、それを見事に表現する筆力は、読む者を大いに笑わせ、泣かせ、最後には感動させずにはいられないはずだ。
(新刊JP編集部)

世界中どこを見ても、ユダヤジョーク(正確には偽ユダヤジョーク)や在日いじめ芸のない国というのは、いじめが極端に少ないか、まったくない、というのが現実である。

アメリカインディアンも白人が入って来るまでそういう問題はまったくなかった。

本国の英国でいじめを受け、迫害を受けて来た、ピューリタンがアメリカに入植した途端に、アメリカインディアンたちが差別、虐殺、いじめを受け始め、インディアン社会にもまたそういう風潮が入り込んだのである。

我が国でもそうで、朝鮮半島で互いにいじめあい、殺し合ってきた朝鮮民族の一部が入って来るようになって、日本社会でもいじめや残虐行為が蔓延って来たようである。

どの国にもちょっとしたからかいのようなものはあっただろうが、陰湿ないじめ、大津市で起こった2件の弱いものいじめの残虐行為のようなものは、人種問題を除いては理解不能である。基本的に、大陸の人種は残虐である。

だから、日本もそろそろ自衛のために正当防衛のためには、銃刀法を改正する時期にきているヨ、というのが、私個人の考え方である。これは現実のどこの国でもそうだし、宇宙を飛び回っているエイリアンたちの社会でもそうである。

いずれにせよ、吉本芸の人たちは、アメリカのユダヤ人芸人たちと同じで、その母体と成る社会を混乱の最中に持ち込むのがお役目だという、NWOシオニストの信じる「ユダヤ議定書」や「世界人間牧場化計画」と呼ばれるものの一翼を立派に担っているのである。

彼ら悪魔主義者たちが信じる「悪は善」をさながらに実証しているわけである。

人前で他人をののしり、ぶん殴ることを「芸」だと「無芸を芸」、「犯罪を芸術」と自称しているからである。

かつて、マクドナルドやケンタッキーフライドチキンなど、いわゆるファーストフード店のなかった社会では、肥満は非常にめずらしいものだった。それが、そういう文化が伝播した途端に、その社会は「肥満社会」に変貌を遂げて行った。

これがアメリカだけならそうではないという可能性もあるが、わざわざ統計をとるまでもなく、ファーストフード店の進出と普及とほぼ時を同じくして肥満社会に変わって行った様を見れば、それが本当に因果関係のある直接の原因であるということになるだろう。

アメリカの次は日本、欧州、東南アジア、韓国、中国など、マクドナルドの普及流行とともに、肥満が全世界に拡散したのはまぎれもない事実である。

これもまた、「300人委員会」による「世界人間牧場化計画」呼ばれたものの中にある計画の1つである。人類を肥満にして早死にさせ、人口を激減させるための計画だという話である。彼らの目標は「人生50年」。人が50歳くらいになればぽっくり死ぬ、そういう人種に進化適応させたいということらしいナ。

これと同じで、「いじめ芸が蔓延るところ、いじめが絶えない」。これは事実であろう。なぜならそもそもいじめが起こらないところでは、いじめという概念自体が存在しないのだから、いじめが芸に吸い上げられることがあり得ないからである。そして逆にいじめのある場所ではそれを面白いと思っていじめ芸にする「馬鹿者」が現われるから、それを芸だと錯覚するもっと馬鹿が現われる。そしてそれを真似て実践するもっと馬鹿が現われる。ここに無限サイクルが生まれる。

これを吉本芸人たちは、「いじめが絶えないから、吉本いじめ芸が流行る」と逆に本末転倒に解釈したということのようですナ。

大阪でいじめが深刻なのはこれが原因である。もっとも大阪ではヤクザ芸(やくざを真似する芸)やひったり芸(ひったくり犯罪を真似る芸)というような、犯罪芸も後を絶たない。これを「犯罪は文化だ」と在日は考えるというわけですナ。本当に困ったやつらだ。

仮にいじめ芸が芸足り得るのは、そのいじめられる側が社会の一般人や弱者ではなく、犯罪者であったり、社会の権威と称される権力者であるというような場合である。これがチャーリー・チャップリンの喜劇の神髄である。

浮浪者がとあることで大富豪と入れ替わるとか、社会の弱者が何かの場面で逆に社会の権力をたしなめる、いじめる。ここに芸としてのウィット(wit)が入って来る。普通ではまったくあり得ない状況がそこにあるからである。だからだれもがこころから笑うことができる。だが、相手が自分より弱者を上から目線でいじめるのであれば、これはいじめ芸以外の何ものでもないのは明らかだろう。

私個人は、かねてから思っていることだが、「仕事だ(芸だ、映画だ、作品だ)」というたいそうな持ってぶった言い方であろうが、「やっていることが犯罪なら即刻逮捕すべきだ」と考える。「ヤクザ映画だからヤクザ行為が行われたのであれば、それもまた犯罪だ」と見なすべきだと考える。なぜなら、そうしないと、作品だ、仕事ですから、といって、実際にレイプしたり、殴ったり、怪我をさせたりというようなことがまかり通るからである。町中で犯罪行為を行ったとしても、これは仕事ですからといいわけすればそれでその犯罪が見逃されてしまうからである。

我々一般人の場合には、母親が娘をしつけのために、あるいは、かっとなり殴ったとしても家庭内暴力として逮捕されている人たちも出ているほどである。日本人であれば、自分の子供をぶん殴れは逮捕されるが、朝鮮人は日本人を凌辱しようが、映画ですからと言えば、見逃されるというのでは、お粗末である。これがないから、犯罪もののAVがなくならず、悪の資金源の温床になるばかりだということなのである。

吉本のいじめ芸もいじめ芸人もまったくこれと同じことである。例外は認めない。弱いものいじめ芸は則逮捕。これが自然なことだろうヨ。

ナマポの吉本芸人はちっとも「アセンション」しませんナア〜〜? なぜ〜〜?

謎である。連中が崇拝する関に分析してもらえ。


おまけ:
ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説スペシャル2012冬(その5)より
全米が涙した武士道精神 麒麟 川島

1932年、80年前の話である。アメリカ、ロサンゼルスでオリンピックが行われた。

そのロサンゼルスオリンピックに馬術で出場した城戸俊三という選手がいた。馬術は今とルールが全く異なっていた。競技はレース形式で行われ、山や谷、障害物を置いた22マイル(35km)の距離を走り、先着順に順位が決まるというものであった。

※愛馬 久軍号と城戸俊三少佐。
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※:城戸俊三氏。陸軍騎兵隊の少佐であった。
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この時、城戸が連れて行った愛馬は久軍号。19歳の馬である。馬の年を人間に換算するには5~6倍する。久軍は人間でいえば100歳近い高齢であった。当時は空輸もできないので船で太平洋を渡り、ロスアンゼルスに行った。

レースが始まり下馬評では、アメリカに到着しただけでも奇跡だと言って笑われていた。しかし、スタートしたら久軍は後続を引き離してぶっちぎりの1位であった。途中で失速することもなく、最後の障害を残すのみとなった城戸と久軍。

ところが、ここで久軍の体力が限界を迎える。全身から汗を吹きだし、息も絶え絶えになってしまった。もう気力だけで走っている状態になった。ゴール間近で観客は大声援を送っているが、城戸だけは久軍の状態を把握していた。

最後の障害をジャンプしたらゴール後に久軍が死んでしまうだろうことが城戸にはわかった。日本代表として国家を背負って出場している責任と、愛馬のどちらをとるか城戸は迷ったが、次の瞬間、馬から降りた。

疑問に思う審査員と観客。久軍は横に立った城戸に頭をうずめて何度もお辞儀をし、謝っているように見えた。その光景を見て、観客は馬を守るために城戸がリタイアした情況を理解した。棄権なので、城戸はメダルをもらうことなく日本に帰国した。

その2年後、1934年にアメリカ人道協会がロスアンゼルス郊外のリバーサイド郡にあるルビドー山の友情の橋付近に、城戸を讃える記念碑を建立した。

そこには「情けは武士の道」と日本語の縦書きで書かれている。

※リバーサイド郡ルビドー山の友情の橋に取り付けられた記念プレート。
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※プレートの位置。引用元:Frickr 付近の写真5枚あり。
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リバーサイド郡ルビドー山の友情の橋の遠景。美しい風景です。別カット。
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この後、太平洋戦争が勃発するがアメリカにとって敵国である日本を讃える石碑が撤去されそうになったが、城戸と久軍には罪は無いということで、アメリカ人道協会は撤去を行わなかった。

情けによって建てられた石碑が、情けによって守られたのである。

この石碑は今も残っている。

信じるか信じないかはあなた次第です。

世界の人々の心を捉えた愛馬物語 城戸俊三選手 JOCサイト内にある記事。
城戸俊三と久軍号 北海道大学馬術部の記事。プレートの書き起こし、翻訳あり。
Today in Riverside 今日のリバーサイド。英語。友情の橋の記事あり。

吉本でもできるじゃね〜〜か! いじめ芸よりはこういうことをやれヨ。
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  by KiKidoblog | 2012-12-29 10:33 | マスゴミ

日本人はアセンションした!?:あなたはアセンションできましたか?

みなさん、こんにちは。

いよいよ新政権安倍内閣が誕生した。
1970年代の高度成長期に作られた負の遺産をメンテナンスし直さないと、実際に物理的に大変なことになると以前にメモしたが、そういう必要最低限のことを必要最低限にこなし、東大の研究者に見るように、たった論文1本公表するために普通の人が家一軒買えるような過剰な研究費を削減すること。はたしてこれができるかどうかであろう。科学技術基本法の庇護の下、科学研究費を湯水のように浪費して来た日本の大学人に猛省を促したい。

さて、この間、私はいわゆる「アセンション系」、「スピリチュアル系」や「陰謀論系」のサイトがこの選挙の前後でどんなふうに変化するのだろうかと観察していたのである。

あなたはアセンションできましたか? 次元上昇しましたか? 何かの陰謀を目撃しましたか?

私個人は全部ノーであった。

(あ)まずアセンションに関しては、以前メモしたように、これは結果として自己欺瞞の習慣を導く。常に自分をなだめすかせるということの繰り返しになる。騙されても騙されても、いやこれはまだこれから起こるのだ。というような心理状態が醸成される。そうやってますます洗脳が強化されていくことになるようである。

一方、アセンション話を送りつけている、自称チャネラー・ビジネスマン/ウーマンたちは、彼らの予言した「マヤ予言の地球最後の日」が来なかったことに対してどういうのだろうか?と見ていると、予想通り「世界は変わりました。あなたがたは新しい時代に入りました」というようなことを言い出した。さすがである。なかなか良い根性していますナ。

そしてこういったチャネラー情報を利用してそれなりの自分のビジネスをしている人たちは、基本的にこれまで民主党支持者であり、今回は小沢信者であったという感じである。だから、国内政治に関しては非常に残念な思いにかられているようである。

ちょっとメモすれば、ちょっと前、いわゆるインターネットが出来た頃、「ディジタル・ディバイド」という言葉が流行った。これは、パソコンを駆使して情報を自由自在に得ることが可能な人々とそうではない人々の間で収入やビジネスで大きく隔たりが生まれたという社会現象を言った。実は、今回の自民党の圧勝は、この「ディジタル・ディバイド」の問題を抜いては理解不能だろうと思う。

いわゆる「有名ブロガー」と呼ばれる方々、インタ−ネットで上のようなさまざまなサイトを運営している人々は、おそらくこれが理解できていなかった。それに「日本人特有のメンタリティー」が輪をかけたのだろう。

インターネットで素人が有名になり、日に何万かのサイトヒットなどがあると、日本人全員が見ているような気になってしまうのである。だから、世の中にちょこっとあるそういったサイトがいっせいに日本未来支持などと言えば,日本全体がそこへ動くなどと錯覚してしまうのである。こういうような、「ちょっとできるとぜんぶ出来るかのように思う」、「ちょっと有名になると、みんなが知っていると思う」というようなメンタリティーが、ドゥンガの言った「日本人特有のメンタリティー」というものである。

かつて中田英寿選手は、現役時代ナカタネットというものを運営していたが(今もあるのだろうが)、彼がワールドカップで戦っている時には、たった1時間で100万人単位、日に1000万人以上が見たと言われている。こういうものが、真に有名ブログにあたる。世界のナカタの一言一言に一喜一憂するのである。

それに対して、有名ブログというのは、多くても数千から数万にすぎない。そして、そのほとんどがその信者だから、実際にはその1/10〜1/100程度、すなわちせいぜい100〜1000人程度が見ているに過ぎないのだ。

私は2chが出来たころからそこがどういうものか知っているが、私が観察したところでは、各スレッドにはほんの2,3人が張り付いて、ハンドルネームを駆使して煽るというのが当時から現在も行われているようである。だから多数がいろんな意見を言っているように見えても実際には仕事人(=工作員)が1人で適当にやっているようである。かつて私自身自分のBBS掲示板を運営していたから、いわゆる荒らしが来た時にどういうふうにやるか観察していたわけである。まあ、そんなところだったナ。

こんな程度だから、いくら有名ブログと人から言われたとしても、それはその筋の好き者の間のお話に過ぎないというわけである。可哀想だが、それが我々一般人の限界である。

そこで、最初の「ディジタル・ディバイド」の問題に関係する。一言で言えば、今回地方で自民党に投票した大人は大半がこの「ディジタル・ディバイド」の下層に入る。つまり、パソコンを使わない人々、テレビしか見ない人々。さらには携帯電話すら使わない人々。そんな人々が投票したのである。

なぜか?

前にメモしたように、こういった人々は、前回泣く泣く民主党に入れたのだった。それは「子供手当や授業料免除」など、マニュフェストに良いことがたくさん書かれていたからであった。そして、地方は経済的にも人口的にも「空白の20年」で喘ぎに喘いでいた。だから、民主党に期待したのであった。ところが、その民主党は地方にまったく見向きもしない。見ているのはお隣の国ばかり。さすがにこれではまずいということになったわけである。そこで先祖返りしただけなのである。

この人々はパソコンや携帯などほとんど使わない(使えない)から、こういった草の根の人々の意見がどうかということは、おそらく、私のこのサイト以外ではほとんど目に出来なかったに違いない。ましてや地方の老人たちの動向など、インターネット上ではまったく存在しないに等しかったのである。

ここで、ちょっと昔の話をメモすると、私はアメリカ留学前に留学資金を貯めるために、夏の総選挙で中尾栄一(故人)さんの選挙事務所で一夏働いたことがある。1日働いて5000円の日当。それでも留学前には貴重であった。ちなみに、たまたま私の留学前に総選挙が始まり、これまたたまたまそういうバイトがあると知ったからやっただけで、私個人はその候補とはまったくの無関係だったのである。

そこで早朝から晩まで、雑役係として何でもしたが、一番大変だったのは、はがきの宛名書きであった。1枚50円のはがきにそれぞれ名前を書く。それも連絡の度に毎回書く。バイトもスタッフも総動員で手分けしてやるのである。あとは、山のように積み上げられた酒樽や酒瓶ケースの運搬や移動だった。溜まればどこかの倉庫に入れ替える。こんな生活を投票までやったわけだ。ちなみに、その時の女子大生ウグイス嬢の日当は10万円。普通のウグイス嬢は数万円であった。バブル全盛期である。これはまだ中選挙区制の時の話である。

さて、問題はどうやって選挙で投票数を予測するかということである。実はこれが選挙事務所のもっとも大事な仕事なのだ。しかし、実はこうした選挙事務所で働いたことがないサラリーマンにはこれがまったく理解できていない。人は勝手に自由気ままに投票していると思っているからである。

これは、今は知らないが、当時は「個人票」(当時、個票と呼ばれた)を支持者に配布するのである。国会議員の選挙事務所にはその家来というか、協力者たちがいる。地方の議員さんたちだが、彼らが自分の選挙区を分割して分担するのである。そこで、その分担地域の有権者がどれだけこの「個票」に名前を書いて返送してくれるかを見て総得票数を計算するのである。この個票は、「私はあなたを支持します。投票日に確実にあなたに投票します」の意思表示なのである。だから最重要なのである。

私は連絡係として秘書の乗っていたRX-7を貸りて、この個票をあそこへもっていけ、あっちへ持って行けという支持に従って、当時の山梨の津々浦々を回ったのであった。配布と回収を行ったのである。RX-7に乗って有名国会議員の秘書気分を味わったものである。

まあ、というわけで、選挙の投票日のかなり前には、すでにどの程度がその候補に投票するかはもう分かっているのである。そしてあそこが危ないという地区へは総動員で個票を獲得するのである。

マスゴミが出口調査などやろうがやるまいが、選挙事務所ではすでに把握しているのである。これが日本の選挙というものである。地方の政治というのはこういう投票スタイルなのである。

はっきり言って、投票日にはもう結果は分かっているのである。だから、地方はあっという間に結果が判明するのである。出口調査など、個票の通りに動くかどうかをチェックする程度のものに過ぎないのである。

都市の人、知ってましたか? もちろん、知らなかっただろう。私もやるまでまったく知らなかったから当然である。

とまあ、30年くらい昔の記憶ですまないが、日本の選挙とはそういうものなのである。だから、支持者や有権者10万人にはがき1枚出すにも、500万円もかかるのである。そこで小選挙区制にしよう。政党補助金をやろうという話になったわけだ。そうすれば、政治家は自腹を切らずにすむ。巧妙ですナ。

日本人の金で日本人を切る。巧妙な手法はロスチャイルド手法と呼ばれるものである。だれがそんな知恵つけちゃったのかねえ?


(い)さて、次元上昇はあったか? 

私個人で言えば、まったくなかった。何も変化なし。もちろんである。まあ、あったと思う人(まあ、そう思いたい人)を否定はしないが、すべては連続的な日常である。

しかしながら、チャネラー情報の提供者たちは、次元上昇したといっているようである。この意味では実にうまい。一級の詐欺師である。騙す人の鉄則は自分自身が騙しているとは思わないことである。騙される方が悪いと思うらしい。オレオレ詐欺の犯罪者たちといっしょである。


(う)最後の「陰謀はあったか?」

どうやらそういったサイトでは、今回の選挙は「不正選挙」であると言っているものが多い。まあ、ほとんどがそうである。この場合にもっとも多いのが、その不正を行ったのは自民党だ。日本未来の票を自民党に入るように細工したのだというものが大半だった。

これに対して、news.u.s.だけは、別の見方をしているようである。確かに「不正選挙」は行われたが、それは、自民の票を第三極に入れることで、漁父の利で民主党が各選挙区で1位に入るように仕込んだというものである。そして、その目撃者の暴露話もあったようである。これである。
【緊急拡散】衆議院選挙で不正開票が行われていたことが発覚!!!!! 自民党が0票になるように仕組まれていた!!!! 在日朝鮮人の民主党が黒幕か!!! 日本維新の会関与の可能性も!!!! 落選した管直人の子分、末松義規へ向けられた数々の真っ黒な疑惑!!!


はたして「不正選挙」はあったのかどうか? 

まあ、民主党の支持者の多かった都市部ではあったかもしれないが、上に述べたように、地方では大半がすでに選挙前に分かっていたことだから、ほぼあり得なかったと私は思う。だいたい候補者の後援会に出歩く老人たちの言葉に耳を傾けていれば、おおよそ結果は投票日の大分前についていたからである。だから、今回は自民が勝つよ、というようなことを言っただけにすぎない。ここで私が個人的に自民に支持しようがしまいが、この結果は今回は変えようがなかったと私は確信している。それほどまでに老人パワー炸裂したのである。「リベンジ・オブ・ナーズ」ならん、「リベンジ・オブ・ディジタル・ディバイド」ですナ。


(え)さて、自民党が勝利して、政権が誕生してみると、マスゴミの姿が何年か前の姿に戻ったから、これまた摩訶不思議である。もっともらしいことを言い、政権のネガティブキャンペーンを張る。「マスゴミが正しく、自民政権は間違っている。」そういうふうなことを言う。

なぜかこの姿は懐かしい感じがする。どこかで見た風景。ずっと昔からそうだった。

何が違うか?

といえば、我々自身が変わったこと? ひょっとしてこれ「アセンション」ちゅうやつかいな?

ミンス政権になって、いわゆる左派という人々がほとんど在日朝鮮人だったことが分かったことである。韓国のエージェントあり、北朝鮮の工作員あり,中共支那のスパイあり、さらにはNWOやCIAのスパイあり、とまあ、こういうことが誰の目にもはっきりと見えたことであった。

もちろん、マスゴミにも大企業にも実体は反日企業であるものがどれかがはっきりしたことである。

電通や博報堂はこれまで米CIAの手先だとは言われていたが、実際には韓国の手先であった。米CIAの手先ロイターや共同でも報道した「韓国産生食物のノロウィルス汚染で輸入禁止処置をした」というニュースを報道しなかった。デレビマスゴミもこれに同調した。結果として、何百人もの日本人が感染発病し、何人もの日本人が死んだ。電通マスゴミやデレビマスゴミが犯罪を犯したのは明白ですナ。

結局、昔からなじみのあった風景、政府vsマスゴミの論戦というのは、実際には日本人vs在日外人というものであった、ということが、実に良く分かったというわけですナ。

やはり、アセンションしたのだろうか? 日本人はアセンションしたのか? 次元上昇したのか?
いやー、実に興味深いところですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-12-27 18:55 | マスゴミ

マスゴミの「不都合な真実」?:いやー、変わり身の早さには参ったヨ!

みなさん、こんにちは。

さて、今回の選挙で分かったことの極めつけは、「マスゴミの変わり身の早さ」であった。

選挙前まであれほど「反自民」で官房費からマスゴミ対策費を何十億円ももらっていながら、政権が変わりそうだとなるととたんに「手の平を返すかの如く」という言葉通りの行動に出た。田原総一郎など真っ先に自民に飛びついたようである。真にたちの悪い男だ。狂犬だな。

さて、もう一つ、マスゴミに関して私が分からないことは、これである。

昔のバブル全盛の時代はバブル全盛のリッチな番組を作って儲けたが、空白の20年を経て日本人が貧乏になると今度はとたんに「貧乏人の話をドラマにして」儲ける。学校問題が出ると今度は「学校崩壊ドラマ」で儲ける。離婚が増えると今度は「離婚ドラマ」や「家庭崩壊ドラマ」で儲ける。

この発想はどこから出て来るのか?

これが私が知りたいことなのである。あまりに無責任である。

にもかかわらず、ドラマで貧乏人の役をしている女優や男優の生活は我々が一生味会うことないほどの贅沢な生活を送っているわけだ。アグネスチャンの自宅のようなものだ。
アグネスの「不都合な真実」:恵まれない子供たちをダシにする!?
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ユニセフでアフリカの貧しい子供たちへの寄付と言いながら、実は自宅はゴージャスな金だらけの豪邸に住んでいた。アル・ゴアもそうで、世界には「不都合な真実」を解きながら、自宅は一般企業並に湯水のように電気を使っていた。ビル・ゲイツもそうで、貧しい国の子供たちにワクチンをといって集めた金で、財団幹部はゴージャスな生活をしていたというのである。

実にイルミナティックなやり方である。興味深い。

別に役者や歌手がリッチな生活をすることは悪いわけではない。どんどんそれが好きならやればいい。

しかしながら、もしそうなら、貧しい人を演じたり、貧しい人のためだとかいう、二枚舌を止めるべきだろう。貧しい人を自分のダシにするなということである。

貧しい人のための広告なら、その貧しい人の中から出すのが合理的だろう。貧しい人が自分たちの代表を選んでそれが代表として広告塔になるべきだと私は考える。貧しい役の俳優が必要なら、やはりまだ無名で貧しい役者を起用すべきである。かつての黒澤明監督のように。

さもなくば、貧しくもない人間の貧しい人間の演技はどこかウソが見える。無理が出て来るから演技が臭くなるのである。即刻止めるべきだナ。電通さんヨ。

まあ、どうでもいいが、正直マスゴミの態度の悪さはますます増長して来ている今日この頃ですナ。

いやはや、世も末である。
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  by KiKidoblog | 2012-12-18 11:25 | マスゴミ

時事放談:戦後最大の選挙、自民党の圧勝!しかし「奢れるもの久しからず」の精神を忘れずに!

みなさん、こんにちは。

いやー、というか、いやはや、というか、この3年半と今回の衆議院総選挙は実に興味深いものだった。私は、自民が勝つのは分かっていたから、ただ俗に「陰謀系」とか、「スピリチュアル系」とか、「お花畑系」とか、一見「反民主」、「反NWO」側として知られる人々のブログやサイトを観察していたのである。要するに、連中ならテロもしかねないなと見ていたわけだヨ。そんな話をメモしておこう。

(あ)まずは、今回の選挙関連から。

私は今回から今後10年は「公共投資型政治」に一旦戻し、1970年代の「列島改造論」時代に作られた社会基盤をメンテナンスし直さなくてはならない。さもなくば、笹子トンネルのようなことは地方ではすでに何年も前から起こって来たことだから、かならず地方と都市部は分断され、陸の孤島となってしまう。だから、早急に復旧しなくてはならない。そして、この方向に「東日本大震災」や「福島第一崩壊」の復旧復興もあると考えられるのである。

まあ、こんなふうに考えて来た。だから、「今回は自民党しかないヨ」と主張したわけだ。

しかしながら、これはかつての朝鮮小泉・竹中政権のやり方に戻し、「在日マンセー事業をし、日本人を貧乏にして、在日朝鮮人を豊かにする」格差社会に戻すということを意味しない。ここを自民党が誤解すれば、それと同時に自民党は終焉してもらうしかないわけである。その辺を十分に理解しないといけないだろう。

自民党がやらねばならないことは、非常に多い。なぜなら、森政権から始まり、小泉・竹中自民政権、鳩山・小沢、菅・仙石、野田・岡田民主政権で行われた「空白の20年」、「在日による日本支配」を終焉させることが基調になくてはならないからである。

この800年間続いた朝鮮李王朝と両班の時代における「朝鮮朱子学」のせいで、朝鮮人は万葉時代までに生み出した自分たち本来の文明を全部ちゃらにしてしまった。このせいで、粛正につぐ粛正と、虐殺に次ぐ虐殺の歴史(これは韓流のドラマとは180度異なる現実の歴史)のおかげで、朝鮮文明は崩壊の一途を遂げ、近代の時代には、江戸時代の徳川家による「朝鮮通信使」のおかげで何とか生きながらえていたのであった。そして日本が明治維新を経て、中国の領土と化し、ほとんど中国の奴隷国家となっていた朝鮮を一気に最恵国待遇の下に庇護下にいれ、朝鮮半島を近代化したのが、我が国であった。日本が行った過ちは連合軍との戦争に負けたことだけであった。だから、従軍慰安婦問題も南京大虐殺もすべて戦後大分たってから、日本の在日左翼と朝日新聞が仕組んで生み出した捏造事件だったことが今では確かめられている(普通の人には信じられないだろうが)。もはやここで繰り返すまでもない。

朝鮮人は、北も南もどちらもこの李王朝時代の朝鮮朱子学の呪縛から解き放たれていない。むしろ、それを賛美し、美化し、歴史を捏造し、韓流という形で、ウソばかりを放映してきている。真実のかけらもない。この精神風土は現代韓国ドラマをみても繰り返され、その延長線上に、テコンドー、クムドなどの武道や卑近な例では「唐辛子」など、全部日本から伝来したものが、今では逆に理解することにより、自らの歴史を捏造しているという国家になったわけである。この点ではまだ北朝鮮の方がましかもしれない。ちなみに、唐辛子やさつまいもは江戸時代の朝鮮通信使が持ち帰って、それ以後の品種改良によって生まれたに過ぎない。

こんなわけで、朝鮮人は近代においては日本に足を向けては寝られないほどの恩恵を受けて来たというのが歴史的事実なのだが、その恩を仇で返したのが、戦後の在日朝鮮人と南北朝鮮人の歴史であった。前後のどさくさの時代に、「朝鮮進駐軍」を名乗り、日本全国の戦争で働き手を失った商店街を乗っ取り、パチンコ屋や焼き肉屋にしてしまった。金ができると、まずは悪徳不動産会社、地上げ屋、総会屋を作り、官僚や政治家や企業経営者に酒金女をあてがってコントロールした。さらに金が出来ると、今度は欧米留学中の在日朝鮮人の若者たちに目をつけ、もとでのかからないIT企業家に育て上げた。ソフトバンク孫正義、2ちゃんねる西村博之、楽天三木谷などはそうやってヒーローに育て上げられたわけだ。そして、官僚内のエージェントを使い、「コンクリートから人へ」のキャッチフレーズを「日本人から在日へ」とその実体を変えてしまったのである。

これを行ったのが、狂牛病の時代の小泉・竹中から棺桶直人、土壌汚染野田であったというわけだ。

というわけで、いくら自民党が勝った、大勝したからといって、前途多難。まさに難破船の舵取りに等しい。

というわけだから、「オールジャパン体制」でいかないと、志半ばで頓挫させられてしまうということにもなりかねないのである。

先日、
「権力を追うなら、金の流れを追え!」:意外な結末?いや、当然か?
にもメモしたように、政治家がいくら高給取りだといっても、総額においては、国家公務員の足元にも及ばない。中国共産党のように、本大会に何千人も集まるとか、何万人も政治家がいるというような、独裁国家のような国々ならいざしらず、たったの722人程度の政治家しかいない国では、60数万人もいる国家官僚の支配は崩せない。不可能である。
ここの読者を激減させる話:今回の選挙は自民党しかないヨ!
にもメモしたように、この20年近くは、官僚と大学が結託して「科学研究バブル時代」を演出して来た。

この延長線上に「iPS細胞」の山中博士が存在する。昔なら,こういう研究者は存在できなかったからである。医者なら医師になれ、と言われただけで、研究者に転向などする余裕がなかったからである。しかし、この「科学バブル」の恩恵を一身に受けたのが、今回の山中教授だった。まあ、おそらく本人は若いからよくわかっていないだろう。山中博士が「iPS細胞」の研究者になるずっと前から文科省は「科学技術基本方法」成立の見返りとして「ノーベル賞学者を30人出す」と豪語し、それを目標にしたわけだからだ。しかし、その目標にはほど遠い。およそ1/10にすぎない。

しかしながら、「コンクリートから人へ」というのは実際にはどうなったかといえば、それは教育のない「B層」の目のとどかない場所に移っただけのことだったのだよ。たしかに地方の大規模な公共事業がみえなくなったが、それがそっくりそのまま、日本全国の国立大学や高専を中心に、そのキャンパス内の「コンクリート事業」に変わったのである。だから、これまでは地方の土建会社も儲かったが、この20年は大都市の土建会社だけが儲かったというわけだネ。

どういうわけか東京都も東京に住んでいる人もこれは主張しない。まあ、馬鹿で分からないのかもしれないが、自分が大学を出てしまうと、今大学の中で何が行われているか興味なくなってしまうからかもしれないが、日本の国立大学はこの20年間「工事に次ぐ工事」で、建設ラッシュだったのである。

このおかげで、500ほど大学のある東京都がそれまでの左翼の美濃部都知事時代の赤字が、たまたま都知事になった石原の時代がこれに重なったものだから、一気に「2兆円の黒字」に転換したわけだよ。本人は馬鹿だから、自分のおかげで東京都が黒字になったと錯覚しているわけだ。正直馬鹿もここまでくると付ける薬がない。単に「科学バブル」のブームに乗っただけのことだったのだヨ。

そんなわけで、この20年ほど毎年年5兆円出して大学や研究所の刷新をはかり、だいたいうまくいったわけだ。だから、総額では25兆円ほどが日本全国、特に、首都圏、京阪地区、名古屋などの大学や研究所を中心に消費されてしまったのである。これが、地方の公共投資が減った本質だったのである。

まあ、これも仕方の無いことだった。なぜなら、戦後の1970年代の土建バブル時代、若者や日本ギャルが世界中を闊歩して、きゃぴきゃぴしている最中、我々日本の学者は、そういうことを我慢し、老朽化した建物の中で研究し、今の京大の小出裕章博士のような感じの慎ましい生活をしながら、ノーベル賞を目指していたわけだ。それゆえ、優秀な学生がどんどん企業に出て行ってしまい、残されたちょっと出来の悪い学生が学者として生きながらえた。この”出来の悪い居残り組”がいま教授になっている連中なんだナア。

実は、いま「科学バブル」の恩恵を受けているのが、この連中。だから、「御用学者」になれたのだヨ。わかるか、「B層」!ほんと「B層」の馬鹿さ加減にも頭に来る。「御用学者」、「御用学者」と騒ぐだけではだめなんだヨ。どうしてそういう連中が「御用学者」になれたのかを理解できなければナ。物事はすべて繋がっている。歴史は綿々と生きているわけだ。

私は、だめな研究者は確実に偉くなれば「御用学者」に育ってしまうから、大学院制度を厳しくし、学生を厳選するような、少数精鋭システムにしろと拙著に書いたわけだ。17年くらい前(1995年)のことだ。しかし、民主党の在日政治家を排除できないように、日本の大学や高専もだめな学者や先生を排除できない。日教組の高中小学校も同じなのだ。だから、日本の教育システムが崩壊してしまったわけである。

とまあ、この部分も何ヶ月で語れる話はあるが、もうこの辺でストップして、次ぎへ進む。

(い)さて、ちまたには「陰謀系」と呼ばれるサイトも数多い。おそらく、私のここもそういう1つであろう。しかし、この何年か、私のものに影響を受けて似たようなものがどんどん出て来た。あげくの果ては、在日民放のテレビにまで、謎の関なる人物を出して来た。おそらくその人物はメーソンが仕込んだものだろうが、こういったサイトの背景を私は探っている。

まあ、大半は、実社会に嫌気がさしたり、年金生活やら、老後の余興、あるいは、311で目が覚めた(覚醒した)という人などさまざまなようである。私は昔のブログ時代から続くから、さてはてメモ帳や達人氏のものなどちょっと古い。

私は真実を知りたいから書いている。ただそれだけである。「真実とは何か?」「もし我々に知らないことがあるとすれば、それは何か?」、「何を知るべきか?」こういうものをメモしている。

だから、何かの運動をしているわけでも、キャンペーンをしているわけでも、金儲けのツリコミサイトでもない。

物事は科学であれ,非科学的なものであれ、多次元的に見なくてはならない。一元的な物の見方は学者的ではない。大人のやることではない。あらゆること表裏一体として、総合的かつ統合的に見ること、これを目指している。これは私自身の科学のやり方でもある。

普通は、特に東大京大などの国立大学の研究者ほど、ある最新の(だと信じられている)問題を取り出し、それを解くことを目指す。私も阪大時代はそうだった。そう教えられた。

しかしながら、私がフリーになるずっとまえ、ユタに留学した頃から、私はそうではない方法を自分で発見した。それは「問題には問題特有のやり方、いわば、その問題がこうやって解いて欲しいと思うようなやり方がある」と信じるようになったのである。問題には問題それぞれに個性がある。これは人それぞれに顔かたちも体型も体質も話す言葉も異なるのと似ている。一見、同じような数学や物理の言葉で書かれてはいるが、そのぞれぞれに個性があるのである。

その問題の個性に合わせて、その問題を解く。

これが、私がこれまでやってきた方法である。これはいままでだれにも言ったことがないものである。

したがって、ある問題にはまったく新しい数学的方法が必要になることもあれば、別の問題には、あまり知られていなかった数学の定理がどんぴしゃりだったということもある。また別の問題には、どんくさくただひたすらコンピュータ計算するだけという問題もある。物理学では一般に教えられたことのない数学を独学しなければならなかったということも多い。いずれにせよ、ある問題にはその問題をうまく解くための固有の道がある。

しかし、普通の学者はそういうことは気に留めないから、どの問題も同じような手法で解こうとする。これは、いわば、板前がいつも同じ包丁で何でも料理するの似ている。しかし、魚にも大小さまざまいろいろある。包丁もうまく変えながら使わなければ、魚をさばくことは難しい。さしみには刺身包丁が必要だろう。そういうことが科学にもあるということである。しかし、これは大学では教えない。教えられるものがいない。私が幾多のまったく異なる物理の専門分野で科学論文を書いているのは、これが理由である。

物理でノーベル賞をとったアンダーソン博士がいるが、この人はどんな分野も同じ発想で解けるという主張を行っているタイプである。「多は異なり」という解説が有名だが、あらゆる分野を物性理論に焼き直して考えるという癖がある。私はこれは間違いだと信じているというわけだ。問題には人間のように個性があるヨ、という主張である。

まあ、ちょっと話がそれたが、そんなことはどうでもいいが、大半のサイトは科学の現場も科学の知識も何一つ分からない。数学も解らない。だから、HAARPがどうのこうのと書いてくれるのはいいのだが、大半はミスリードとなる。私がそもそもHAARPモニター観察をするようになったのは、今は長野へ引っ越し、安泰生活している、金玉氏が、HAARPの触れを見てはなんでもかんでも地震だ、大地震だと騒いでいたからである。いまもそうやって騒いでいるようだが、人様の迷惑以外の何ものでもない。

これでは、こいつが騒ぐずっと何十年も前から地道に地震電磁波の研究を行い、地電流、電離層、電波観測などを行って、統合的に電磁波による地震電磁波の研究を行ってきた人々、特に東大の上田博士のような人々の努力が無に帰してしまいかねないからである。

その間、ご自分はバブル全盛期にゴールドマン・サックスで高額給料をもらい豪遊していたはずなのである。無責任にもほどがある。

また、「カバラ」オタクや「カバラかぶれ」にもまいる。「カバラ」ということばは明らかに古代ユダヤの「カブル」=「カバーする」=「隠す」に単を発する。これは、アイデルバーグの日ユ同祖の「カブル」=「被る」と同じ語源のものである。日本語にも、「被る」という隠すという意味の語が存在するわけである。

このカバラはレディーガガなどに代表されるように、欧米イルミナティーやフリーメーソンなどに侵入した悪魔主義者=「カバラ主義者」が信奉する密教の1つだと考えられているが、「911」、「311」などの数字を操る数秘術の元祖だと考えられている。だから、世界史的に大事件ほど、その日時がカバラ数秘術の「911」などに奇妙に合うとされているのである。

しかしながら、なんでもかんでもこの数秘術を使ってみてしまうとなると、欧米のどこぞの占い師のような感じになる。これでは、怪しいことばかりになってしまうのである。そして、一種のカルト化するか、精神を病む。

これは、カバラだけではない。同じことはいわゆる「UFO暴露」や「スピリチュアル」にも言える。「アセンション」もそうである。

こういうものが組織化立ち、頭数が増すに連れ、おおよそカルト化する傾向があるようである。なぜなら、彼らは「さまよう子羊たち」にすぎないから、かならず「羊飼い」が侵入して、柵の中に押し込められてしまうからである。

大方こういう動きをするようである。

シルバーバーチとその信奉者、ジョージ・アダムスキーとその信奉者、ビル・マイヤーとその信奉者、池田大作とその信奉者、小沢一郎とその信奉者、ジョブズとその信奉者、孫正義とその信奉者、など、どんな分野もどんな体験であれ、同じことである。もっと古くは、イエスとその信奉者とか、マホメットとその信奉者も入るだろう。

創始者は自分の体験で良いことを言うのかもしれないが、それが弟子やそのまた弟子、そのまた弟子と伝播するに従って、「伝言ゲーム」のようなことが起こる。そしてある時に内容に手が加えられ、場合によっては、創始者の知らないうちに、真逆に解釈されてしまうとか、こういうことが頻繁に起こる。そして真実がうやむやになる。しかし、その一方、信者の数は増大する。とともに金が集まり、社会の中では一大勢力になる。

人間の歴史をみると、この手の繰り返しである。

旧人に対して新人はいつも旧人は間違っていて自分が正しいと考える。トウィンビーがいった「挑戦」である。「戦争はなぜ起こるか」というと、それは神話にあるとか、カバラだというようなこともあるかもしれないが、それだけではないだろう。人間に挑戦心があるかぎり、戦いは起こるのである。そういう可能性はあるのである。かといって、挑戦心が失われると、目の輝きは失われ、腐った魚の目の人間になってしまう。一長一短でもある。

昨日のサッカーの決勝のように、戦っている時の人間の目は輝いている。そういう側面もある。私などの目は「お前の目はもう死んでいる」の方に近いだろう。

武士は武士であり得たのも、そこから高い知性や武道を生み出したのも、いつでも戦いに行くという精神性にある。「戦って勝つ」よりは「戦わずして勝つ」、「刀で制して勝つ」よりは「刀を振らずに勝つ」。これが武芸の極意とされている。かつての山岡鉄舟は「無刀流の達人」と称されたという。刀を抜くまでもなく、相手が参ったをする。こうなれば、刀を持つ必要はない。

刀とは武力のことである。「武力で制して勝つ」のは欧米流の白人流のやり方であった。欧米のNWOに戦わずして勝つにはどうすべきか? こういうことを考えて欲しいものである。

(う)そして、こういったちょっと有名サイトやブログの人たちが、どこの政党を支持し、だれの支持者かを見ていたというわけですナ。

すると、驚いたことに大半が「小沢マンセー」だった。小沢一郎が本人は出生の秘密を知らないようだが、貰い子であったことはすでによく知られている。本にもなっているようである。そしてその血筋はチェジュ島、済州島にあるという。顔かたちからすれば、北朝鮮の系列である。北からチェジュへ逃げた残党の中に母方がいるのであろうと思われる。だから、朝鮮人は岩手の方に最近でもかなり住みついているという話である。

まあ、帰化人となって日本人のために尽くしてくれたらそれはそれでよろしいことだが、私に解らないことは、どうしてあそこまで在日に嫌われるのかということである。同じ朝鮮人なら朝鮮人同士「同胞」意識で結託するのではないかとも見えるのだが、どうも司法にまで嫌われる。これほど長い時間政界に君臨したら、普通なら政党によらず誰からも重鎮扱いされるのが普通であろう。しかし、そうはならない。なぜか? これが私のかねてからの疑問なのである。

ここから私個人の妄想だからスルーして欲しい。

私はどうも北朝鮮の金日成の血筋に近い筋なのではないかと感じている。さもなくば、これほどまでに、在日韓国人に嫌われる理由が見つからない。顔も態度のでかいのもよく似ている。だから北のエージェントという可能性も高い。親中国というのもうなづけるし、チルドレン連れて、中国詣でした理由も分かる。

いずれにせよ、小沢一郎は一度ご自分の出生を自分でリサーチしてみればどうか。囲碁などしている暇はないだろうと私は思うのだが。自分がなぜ嫌われるかの根源を理解すべきかもしれない。私はそう思う。そして、その結果、日本の戦後の政治史をこれほどまでに混ぜ返した責任をとるべきだろう。まあ、子供手当と授業料免除でそれまでの罪滅ぼしはちょっとしたかもしれないが、大半は戦後政治を混乱させただけだ。アラブの国々なら絞首刑だな。

まあ、いずれにせよ、スピリチュアル系の人々の心が決してスピリチュアルではないということが実に良く分かった総選挙であったヨ。現実逃避してただけだナ。これはよろしくない。アセンションとは、たとえ小さなことでもこの現実を変えていかないかぎり達成できないものだ。他力本願でアセンションとは無関係。悪の道である。まあ、言っても無駄だろう。

さて、今年の最後は、無事クリスマスが来るか、マヤ予言の地球最後の日が来るか、NWOによる大地震が来るか、楽しみに観察しておくことにしよう。いやー、楽しみだ。(もちろん、私は無事クリスマスが来ると予想しているがネ。)
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  by KiKidoblog | 2012-12-17 12:30 | マスゴミ

ジョーク:私がSF作家だったら、13世紀の金髪兵士の物語を描く!?

みなさん、こんにちは。

私がSF作家なら、先日のこの2つの写真からインスピレーションを受けて、現代の日露の2人のフィギュアスケーターが、13世紀に戻って、大活躍したというような物語を、まるでジンのようなタッチで描くに違いない。それほどまでに、この2枚の写真は面白い。
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高橋選手とプルシェンコ選手
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作家たちよ、クリエイティブな妄想を抱け! グッドラック!
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  by KiKidoblog | 2012-12-13 12:15 | マスゴミ

ここの読者を激減させる話:今回の選挙は自民党しかないヨ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、面白い。私はここに時々政治の話をメモするが、それは私の観点を書けば、このブログの読者も半減、激減するだろうと期待しているからである。こんなサイトに来る必要はない。さっさと退散しなさい。そう思って書いているわけですナ。ところが現実は逆になる。どうかしているぜ。

さて、私が面白いと思っているのは、結構その筋ではそれなりに有名ブログ(自称他薦を含む)を見て来ているが、それらの一見良識的だったり、良いことを言っているように見えるサイトやブログも、ことが現実の政治に関係し出すととたんに支離滅裂の本性が出るから面白いのである。

最初からカルト的なものだったと分かるものはどうでも良いが,論外。アセンション系なり、スピリチュアル系なり、健康系なり、予言サイトなり、それぞれに自身のビジネスを抱えているものがほとんどである。だから、私のように、科学と非科学の両方を扱うブログはほとんどない。当然である。大学や研究所の人にそんな時間も権利もない。なぜなら、定義からして御用学者なのだから。

さて、こういう場合、どこを見れば良いか?

というと、(あ)まず実名かどうか。これである。

これまた私のように実名でやっているものは少ない。なぜなら実名にしたら自分のビジネスに忌憚をきたす可能性を避けるからだ。だからいわゆる「隠れ〜〜〜」という、その昔の「隠れキリシタン」のような心理状態に陥るのである。

これでは、朝鮮人の「通名」行為と同じだ。結局、心理的には朝鮮人の屈折した精神状態と同じになってしまうのである。つまり、表と裏の顔が出来るのである。ビジネスの顔とパソコンの前の顔が乖離するのだ。

実はこれが一番まずいのである。非常に精神によろしくないのである。

青と赤は目に(脳に)非常に悪い組み合わせである。これを非常に早く点滅させると光てんかんになる。脳を抑制する青と脳を活性化する赤が相矛盾したプログラムを脳に指令するからである。コマーシャルに字幕をわざわざ付けるのもそうである。文字と映像は別々のルートで処理されるが、それが時系列を生み出す際に矛盾が生じ、脳が大きなストレスを受けるのである。これが「洗脳」に利用される。催眠術も指令をそれを受けまいとする葛藤から生まれる。

同様に、ウソと真実、肯定と否定、陰謀と陰謀暴露、科学と非科学、など、こういう相矛盾することを思考する場合も、その筋のトレーニングを受けて来ないとかなり脳にダメージを受けるのである。かのジョン・ナッシュ博士はそれが下で、精神分裂をきたしたという。これは先の「リーマン予想」に出ている。

だから、おやりになるなら実名を使っておやりなさい。もしそれが無理なら、そういうお遊びはお止めなさい。これが私からの忠告である。

しかし、何をやるのもその人の責任の範囲で自由だから、どうしろこうしろというライトは私にはない(どうやら権利という日本語は最大の誤訳という説があるから、ここではライトとしておこう)。

さて、そんなサイトの多くが、この選挙になると、実にバラバラの意見を言うようになったのである。まあ、大半は「小沢一郎マンセー」である。まあ、政治というものは、だれもが参加する方が面白い。だから、それはそれで結構な話だが、ある程度その筋のサイトとして有名になってからこれをするのは、けしからんというわけでもないが、どうもそういう感じのブログもかなり出て来たようである。

(い)こうなると、次に見るべきところは、場所である。

そのブログの著者がどこに住んでいるのか?というところを見なくてはならない。すると、大半は都市部のようである。都内が圧倒的に多い。その次は、地方の大都市である。だいたいインテリが住むのは大学があるような場所だから、田舎には住まない。被災した避難者のような人でもない限りは難しい。

それでも、玉蔵氏は長野に引っ越したというが、もともと最悪のNWO企業ゴールドマン(金玉)サックス出身だという噂である。金玉の由来はゴールドマン・サックスという偽ユダヤの企業名から来ているようである。

さて、そんな話はどうでもいいが、私個人は「結婚したからナイスカップル賞を受ける」とか、「子供が出来たからベストファーザー賞を受ける」というような輩は好きではない。「離婚したら離婚番組に出る」というのは人として失格だとすら考えている。公私混同、公私の区別が出来ないというのは、日本人やアジア人特有の精神構造だと考えられている。まあ、その1つの象徴だからである。同様に、いま何かが持ち上がったからそれを話題にするというタイプもまた似たようなものだろう。

こうなると、それはキャンペーンの一種、一種の商売、悪く言えば、工作活動ということになる。つまり、文字通りの「エージェント」なのである。

私は日本政府が問題にするずっと前から日本の大学の問題を取り上げた。本にも書いた。そして、後に、実際に日本の大学は経済的に潤い,刷新された。研究費も給料も増額された。しかし、そうなる前から今度は私はそれを止めるべきだと言って来た。「科学研究バブル」は科学者にとって良くないからだ。本にも書いた「何が科学をつぶすのか?」。この時代から後の現在までに、大規模な公共事業がほとんど停止中止となり、地方は財源が枯渇した。

私は22年前に私の最初の本の元になった論文を文芸春秋にアメリカユタから送りつけた。それは日の目を見なかった。がしかし、その後21年前に「科学・社会・人間」という物理学会の有志の雑誌で公表され、それから数年後に自費出版したのであった。

問題は、1990年にその中で、私は「地方に東大並みの総合大学を作れ」という主張をしたのだったが、文部省はそれをしないまま、「科学技術基本法」を1995年に作って、それまでの地方公共投資分の財源をそっくりそのまま大学や科学行政に回したことだった。

だから、そのせいで、それまでは年がら年中地方の道路や橋やトンネルの工事、公共事業の工事の風景が見られたはずだが、それがこんどは日本の大学内の新学部の建築や公園や道路、研究施設などの新築というように、年がら年中せまい大学キャンパスのどこかで工事が行われるようになったのだ。大学入試で大学に行った人なら分かるはずだ。かならず大学内で工事しているのはそのためだ。

中でももっとも恩恵を受けたはずなのは、理化学研究所だったろうと思う。私がいた頃、1993〜1996年では、理研の研究所の敷地は国内にせいぜい2カ所だった。それが今では日本全国にある。それも本所の埼玉県和光市の敷地並かそれ以上のものがほとんどだ。それは理研ばかりではない。文部省配下、今の文科省配下の大学の敷地もいまではハワイ(東大のすばる望遠鏡)やアメリカのブルックヘブン(理研や東大)、さらにはと言えばきりがないほどの海外施設に投資したのである。

本来ならそういう金が日本の地方に来るはずの金であったのだが、おばかな「B層」は知る由もない。最近になって自分が「B層」だったと知ったというだけで、相変わらずの「B層」であることには何の違いものないのである。無知であることはまったく違いがないからだ。まあ、「B+層」ですナ。

意外にもそういう「B+層」に限って、その「+」分のインテリ分だけ、気持ちが高ぶっているから、付ける薬がない。この「B+層」がいわゆる「反体制派」なのだ。常に「政府の反対をいう」。かつての民主党の面々と同じ穴のムジナなのである。あまり現実には関心ない。イデオロギー的な人種なのである。だから、デマに乗り易い。まあ、名前は出さないが、北海道や東京のブログにこの傾向が強い。

さて、今回何が問題かといえば、疲弊した地方経済のために、どこから財源を見つけるかということである。さもなくば、国はいずれ北海道はロシアかイスラエルに売らなくてはならなくなる。あるいはここ四国は支那に売り飛ばされかねない。イスラエルかもしれない。そういう問題なのだヨ。

だから、地方を復興させるためには(これにはもちろん震災に見舞われた東日本も入る)、科学投資に回された財源を再び元へ戻す他はないのである。その方法が公共工事事業である。地方への公共投資ということになる。実際、理化学研究所がいくら発展したとしても、iPS細胞の山中博士がどんどん出て来るわけでもない。日本の税金投資がどんどん海外のNWO企業や研究所に分配されるだけのことで、結局それが日本人の首を絞める結果に終わる。これがロスチャイルドの手法というもので、「敵は敵の金で倒す」のである。まあ、まんまとその伝統的手法の餌食なのですナ。

そんなわけで、いまはどの政党であれば、「地方公共投資」を行えるかという一点のみで考えるべきなのである。政党の党利党略とか、マニュフェストとか、公約とか、口先はもはやどうでもいいことなのである。憲法改正がどうだとか、このままでは戦争になるとか、そんなことは問題外である。そういうことはその都度反対したり、その時になる前に考えれば良いことである。とにかく、今から10年は地方公共投資に集中しないと、日本は非常に物理的にまずい状態になるよ、というのが、私の分析なのである。

その兆候は、世間的には笹子トンネルだが、実際には、ここ徳島の田舎などではもう10年以上前から出て来ているのである。台風や大雨で土砂崩れした場所などを復旧できないで、そのまま放置されている場所がどんどん出て来ているのである。

こんなことは徳島に限らず、日本全国どこにもある。自分が住む地域を見渡せばそこら中に転がっている問題である。私がいつもジョギングしていた場所はこの間の台風で崩落したが、いまだに復旧できていない。金がないからだ。

じゃ、どの政党なら、地方に財源を回すか? これは「地方は地方でかってにやれ」という朝鮮民主党や社民党のようなものではない。もし地方が勝手にやれというならば、私が主張するように、我々四国は独立するぞ、ということだろう。その際は独自の憲法を策定する。そして本州を征服する。というような話になるわけだヨ。

もし日本が今のまま、これまでの日本という国でいたいのであれば、やはり一番合理的なものは、地方公共投資をまず優先して行う。それを実行する政党だということになろう。それを主張しているのは、残念ながら自民党しかない。仮にいくら小沢一郎が個人的に大人物でいい人だったにせよ、選挙には強いが政治には疎い。ましてや東日本大震災でも地元に何もしなかった。おかげで女房に愛想がつかされたでは困るだろう。

まあ、どっちみち、俺にはどうでもいいけどネ。世界がこういう状況になることは私はもう何年も何年も前から知っていたことだからナア。数年前の昔の拙ブログにも「これからは生き残りの時代になるヨ」って書いたからナア。まあ、それが実現しただけのことサ。もちろん、世界の支配者たちの思惑通りにネ。このままでは、さらにその思惑に乗るだろうヨ。

選択を誤れば終わり。でも、選んだのはお前たちだヨ、ということになるだろう。
まあ、信じる信じないはあなた次第です、というところですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-12-12 16:06 | マスゴミ

ネットジョーク:「コスプレイ橋下」のエンディングテーマ曲発見!?

アニメ&ドラマ比較、一休さん(アニメとんち集)


みなさん、こんにちは。

先日のNHKの番組
【 FEG/K1 】 NHK ファミリーヒストリー「武蔵(格闘家)〜800年前に遡る武士の家・激動の歴史〜」
人気アニメ「一休さん」に登場する室町幕府の武士。また100年前、国際赤十字設立に関わった法律学者。歴史に名を残す人物の子孫である武蔵の覚悟、そして家族の絆とは。

によれば、
K-1 WGP : Musashi vs. Mirko CroCop - K-1 GP '99 FINAL
の格闘家のむさし氏は、父方が800年続く正真正銘のサムライの子孫だった。一休和尚の時代からサムライだったという名家であった。母方もサムライが先祖。私は顔からするときっと朝鮮系だろうと思っていたが、100%生粋の日本人だった。おそらく、両方の血筋にサムライが重なったために、まさに格闘家になったのだろうという感じであった。

それと比べると、コスプレイ橋下は軽い。そんなジョークYouTubeを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
トオルちゃんエンディング 大きなウソを並べ立て

小選挙区制度というのは、”いい人なら”例え選挙資金がなくても国会議員として登用されるべきだ、という、一見誰もが否定できない神話のようなものに基づいて作られたものであった。

今では、どうやら「 カナダ、 イギリス、インド、アメリカ合衆国 二回投票制、フランス Instant-runoff voting、 オーストラリア 小選挙区比例代表並立制、 ハンガリー,日本、韓国、メキシコ」などがこれを採用しているらしい。しかし、これを採用した国の政治はみんなだめになったように見える。日本も例外ではない。

なぜか?

それは、結局、顔役の有力者の腰巾着ばかりしかノミネートされないからである。したがって、だれでも国会議員にはなれるが、数合わせ、頭数の「刺身のつま」でしかないということである。杉村泰三君のようなテニス坊やでも何でも国会議員になれるという「衆愚政治」と化したわけだ。

さすがに、田中角栄の秘書時代が長く、政治家というよりどちらかといえば、「選挙のプロ」でしかない小沢一郎のような小物でも、ボスの七光りで何十年も政治家で居られたわけである。今では、いつも後ろに回って糸を引くという、およそ政治家としてはあるまじき策略家になってしまったわけだ。別に「選挙のプロ」でもいいわけだが、それなら国会議員でいる必要はない。議員バッジを捨て去り、だれか将来の首相になりそうなやつの選挙対策本部長をやればいいのだヨ。

国会議員であるのであれば、理念や思想、特に海外のNWOや王家エリートたちと論戦を行わなくてはならない。そういう時は、古代ユダヤの賢人たちや、インドのガンジーのように、相手に弁舌で勝たねばならない。あんたにそれがあるか? 無ければ、引退すべし。(もちろん、ミンス党を生んだ責任をとれということだヨ。)

石原慎太郎はもう完全に田中眞紀子状態。ピック症候群である。もう完全に行っちゃってるネ〜〜。はやく引退すべし。

いまスペイン風邪のように猛威を振るっているジャパンハンドラーズ「日本沈没ゴルペラーズ」もその内本国で粛正されるだろうから、あまり良い未来は待っていないような気がするがネ。今がこの世の華なのだろう。早いとこ、秘密の地下基地に入れてもらわないと,あぶれてしまうヨ。

いずれにせよ、正真正銘の生粋のサムライ格闘家むさしの方が、コスプレイ橋下よりはるかに政治家に向いているような気がするがネ。

とまあ、ジョーダンは政治ジョークに限りますナ。
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  by KiKidoblog | 2012-12-03 16:39 | マスゴミ

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