カテゴリ:ワクチンコンスピラシー( 37 )

 

「後の祭り」と「覆水盆に返らず」:はたともこ女史の質疑の声も虚しく響く!?

後の祭り
「後の祭りとは、時期に間に合わないこと。手遅れのこと。」

覆水盆に返らず
「一度起きてしまった事はけっして元に戻す事は出来ない」


みなさん、こんにちは。

さて、最近は「薬害HPV」訴訟花盛りである。そこで最近YouTubeに出回っているものにこんなものを見つけたので、ここにもメモしておこう。

一言で言えば、「後の祭り」、あるいは「覆水盆に返らず」である。「虚しい努力」とも言えるだろうヨ。

私のこのブログがそもそもちょっと知られるようになったのは、私がワクチンの危険性や詐欺性に関する、
ワクチン・コンスピラシー」、
インフルエンザコンスピラシー
「ワクチンには何が入っているの?」:素朴な疑問だね
をメモしていたからである。

それまでは人知れず、エイリアンやUFOなどの”怪しい情報”をメモしていたのであったが、ワクチンのアジュバント、防腐剤などによる、「人口削減計画」があるという、デービッド・アイク情報をメモした直後に、「豚インフルエンザ」や「鳥インフルエンザ」が広がってパンデミックが生じた時に、このブログの情報を見つけた人物がいろいろのところにコピペしたからであった。

デービッド・アイクやアレックス・ジョーンズが、いまのオバマ政権の科学担当のボールドレンの作った「エコサイエンス」
ボールドレン博士
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(本棚にこの本が乗っている。)
には、白人優越主義者の「優生主義」に基づいて、いかにして人口削減するか、そのための科学技術が満載されている。

ボールドレンの共著者は、ボールドレンのメンターである、かのポール・エールリッヒ博士(ノーベル賞学者)
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だったのである。この人もまた、優生主義思想家としても有名な学者であった。

1970年代にいまでいうビルダーバーグ会議のメンバーたちが、世界人口を急速に削減したいという希望を公けに語るようになった。その有名なものが「ローマクラブ」による
成長の限界
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というレポートであった。この思想に基いて編纂されたのが、ボールドレンの「エコサイエンス」である。(これはフリー・ダウンロード版がある。)

あまりに急速に人口増加することの是非は議論の余地はないのだが、問題はそのための手段であった。人々に知られずに、空気に毒を撒き、ワクチンに不妊剤を仕込み、精神薬に自殺剤を含め、食料に不妊成分を入れ、人口を削減する。そして、いずれは人類を優秀で健康な支配層と、自分が支配されているかもわからない愚劣な下等人種に「二極分化」させることだというのであった。

そのための科学的手段のオンパレードが「エコサイエンス」。要するに、この地球の究極のエコとは、無駄飯食いを消去抹消することだという思想の本であったというわけですナ。いま現在その著者がオバマ政権の科学担当なのである。

こうした状況の中、すでに10数年も前からデービッド・アイクやそれに刺激されたアレックス・ジョーンズなどが、ワクチンやケムトレイルやファーストフードの危険性を訴えてきたのである。そして、私もそういった「怪しい情報」をここにメモして、その真偽のほどをずっと観察してきたのである。昔の拙ブログ(Kikidoblog)時代からそれを行なっていた。

例えば、こんなもの。
混迷するタミフル研究?
キンゼイ博士の忘れ物:”子宮頸がん”
「産官学協力の陰」:悪の「三思三愛」関係?
エイズ禍の問題:若者を蝕むエイズ

私や他の人達の努力にもかかわらず、アイクの言う「問題、反応、解決」、あるいは、ナオミ・クラインの「ショック・ドクトリン」の手法によって、見事に金に目の眩んだマスゴミと製薬会社と政府官僚と医者による、悪のカルテットにより、ワクチンをしこたま体内に打ち込んだ結果、大半の若者が将来「不妊」の危機に陥ったのである。

ところで、エコサイエンスの思想の基調となるものは、彼ら偽ユダヤ人とアングロサクソン系白人以外は、家畜(ゴイム)ないしは動物であるという思想である。彼らは、彼ら以外はアフリカの象やサイやライオンと同じく、一種の動物にすぎないという考え方なのである。だから、「増えすぎれば、注射で不妊する」と考えるわけである。我々を同じ人間とは見ていないのである。だいたい、イギリスの貴族は労働者クラスの人間と自分たちは別人種だと考えてきたのである。

とまあ、そんなわけで、体内の危険物質をキレート作用で体外に排除しない限り、危険なのである。(キレートでブログ内検索)。

いやはや、世も末ですナ。(こう書く理由、まだわからないのかいナ。)
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  by kikidoblog | 2013-06-07 11:37 | ワクチンコンスピラシー

ただより怖いものはない:売っては儲け、打っては儲け、作っては儲け。。。!?

ワクチンにノー!ノーワクチン!
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みなさん、こんにちは。

いやはや、これまた”痛〜〜い”ニュースが出てきたようだ。以下のものである。
子宮頸がんワクチン重い副反応 中学生、長期通学不能に

【斎藤智子】子宮頸(けい)がんワクチン「サーバリックス」を接種した東京都杉並区の女子中学生(14)が、歩行障害などの重い症状が出て、1年3カ月にわたり通学できない状況だったことが、7日の区議会で明らかになった。無料接種を行った区は「接種の副反応」と認め、補償する方針だ。補償額は未定。

 サーバリックスは3回の接種が必要。母親によると、女子中学生は12歳だった2011年10月に区内の医療機関で2回目の接種をした。その直後、接種した左腕がしびれ、腫れて痛む症状が出た。症状は脚や背中にも広がり入院。今年1月には通学できる状態になったが、割り算ができないなどの症状が残っているという。

 接種した区内の医療機関は「サーバリックスの副反応」と診断し保健所に報告した。厚生労働省によると、昨年8月末の時点で、全国で接種した延べ663万5千人のうち956人に副反応が起きているという。失神が多いが「四肢の運動能力低下」「歩行不能」などで未回復の例もあり、副反応の発生率はインフルエンザワクチンの10倍程度という。

ワクチンの弊害については、為清さんやらデービッド・アイクやら、私もここでさんざん警鐘を鳴らしてきたが、ワクチンは「百害あって一利なし」のほとんどゴミクズのようなシロモノである。今のワクチンと比べれば、中国の大気汚染などまだ可愛らしいレベルである。

詳しくはこれ。
ワクチンコンスピラシー
インフルコンスピラシー
この中ではこれがおすすめ。
米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース:為清氏の快挙!


それにしてもひどい。というより、福島の人たちもそうだったが、あまりに無知がひどい。無知は罪だ。自分の責任、すなわち自己責任の第一箇条なのである。だから、かのソクラテスも言ったのである。「自分の無知を知れ」と。

いやはや、すでにのべ「663万5千人」もの女子がこの「アジュバント不妊ワクチン」を打ってしまったというのだ。もはや日本人は終了ですナ(天皇家の目論見大成功)。20年後には子供を買う他はない。いまのうちに健康な女子は卵子を保存しておけば、将来ビッグビジネスになるだろう。

とまあ、これは悪い冗談だが、本当でもある。もともとワクチンビジネスを流行らせたのは、かのビル・ゲイツと夫人のメリンダ・ゲイツである。彼らに代表されるような欧米の富豪たち、今で言うところのイルミナティーNWOの連中、別名偽ユダヤ人たちが、彼らの言う「豚=ゴイム=異教徒=異人種」を絶滅することが目的だったからである。

そしてこの日本でそれを行ってきたのが、ワクチン協会であり、大半が在日朝鮮人である。よくワクチンを嬉しそうに打っている医師の顔
日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か?

子宮頸がんワクチン、初の集団接種始まる 栃木・大田原
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受診率いまだ23% 「面倒」検診敬遠
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を見れば分かるはずである。実際にそうである。

要するに、日本人を絶滅したいがために、ワクチンを売っては儲け(もちろん、この場合は国に売れば税金が自動的に回収できる)、打っては儲け、病人を作っては儲け、またそのための薬で儲け、何から何まで儲けるという、驚くべき構造ができているのである。

このワクチンビジネス界の構造と比べれば、売春組織などまだ可愛らしいものである。せいぜい売春とエイズと薬くらいのものだ。いやはや、やはり売春もひどいものだナ。

いまではインフルワクチンも三種混合、四種混合、子宮頸がんワクチンも似たようなもの。なぜなら、子宮頸がんのウィルスであう、人パピローマ・ウィルスというのは、数十種類あるからである。

簡単にいえば、ワクチン接種というものは、自分の恐怖を和らぐために、効きもしない毒をシコタマ体に注入しているのである。これなら俺のペニスを仕込むほうがまだましだ。それくらいにひどいものなのである。

いちいち同じ事は繰り返す隙がないが、要するに、ワクチンの種細胞は、いまでは鶏ではなく、猿。最初はアカゲザル、今はミドリザル。そしてついに今では昆虫だよ。

あなたは何の昆虫か知っているかい?

解雇、じゃなかった。カイコ、蚕だよ。
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蚕の細胞を使ってこれからのワクチンはできるのだ。

最初は鶏を使ったために、卵アレルギーというものが誕生した。ゼラチンやタンパク質が仕込まれたために、乳製品アレルギーが誕生した。そして、ついに昆虫だ。きっと将来ダニアレルギーのひどいやつや、昆虫アレルギーが出てくるだろう。

子供がカブトやクワガタを触ったらアウト。アナフィラキシーショックで泡吹いて死ぬ。こんな時代がすぐに来るかもしれない(一応、かも知れない、ということにしておこう。しかし、きっと来る。)

生物学者も医者も金稼いで、女を作ってその穴に自分のペニスを埋め込むことしか考えていない。そんな連中のやることがワクチンだよ。まともに考え、思考している学者や医者なら、ワクチンなどそう簡単には使わない。ましてや、昆虫の細胞からミドリザルの細胞など使わない。

なぜか?

なぜなら、今の科学技術があれば、自分の細胞から作れるからだヨ。自分の細胞を培養してもらい、それを使ってワクチンを作ればいいのだ。そうすれば、せいぜい自分の持っている感染ウィルスを自分に入れるだけだから、他人様の迷惑にはならない。

ところが、かつてのアカゲザルはSV40というウィルスを持っていた。
アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる?
これが人間に入ってガンを引き起こしたのだ。これがポリオワクチンの罪であった。同様に、ミドリザルにはミドリザル特有の無数の感染ウィルスがいるらしいが、ワクチン製造会社やら医者はそんなことは調べもしない。調べた科学者は出世が途絶える。
ワクチンは無数のウィルスやマイコプラズマやDNA・RNA断片で汚染されている!


いずれにせよ、馬鹿な親、アホな親の子供は早死する。そういう時代に突入しているんですナ。日本人の人口は確実に激減しますナ。在日朝鮮人より減るんじゃないか。前原やら岡田や菅直人はあっちこっちに作っているらしいからネ。

お亡くなりになった方々のご冥福を祈ります。
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  by KiKidoblog | 2013-03-08 17:11 | ワクチンコンスピラシー

「ワクチン神話」の幻想から目覚めよ!:百害あって一利なし!企業のための商品に過ぎないヨ。

みなさん、こんにちは。

さて今回は久々の話題、「ワクチン神話」の話をメモしておこう。いかにワクチンに防腐剤として仕込まれている水銀が危険かということである。これは水銀とか有機水銀とか銘打つとかつての水俣病のイメージと繋がるため、わざわざ「チメロサール」という非常に解りにくい名前が付けられている。このチメロサールが溶液になるとすぐに水銀が放出されるのである。

水俣病の症状と自閉症児の症状はかなり似ている。水俣病は大人が水銀汚染した魚を食べたことから生じた病気だが、自閉症児はまだミルク以外は飲めない幼児が発症した病気である。幼児は言葉が発せられない。だから、ある程度の年齢、2,3歳を過ぎるまで脳を水銀で犯されたかどうか判らないのである。

物理的には、放射線トレーサーといって、水銀の放射性同位元素をチメロサールに仕込み、それを仕込んだワクチンを猿やネズミや人に接種し、それが脳にどのように溜まって行くかを蛍光版を使ってトレースすればよいのである。しかし、業者もワクチンメーカーもそういうことは一切しない。

水銀や重金属が脳に蓄積すると脳障害を起こすことはずっと昔から知られていることである。だから、誤って重金属を飲み込んでしまった場合には,通称「キレート剤」という、蟹の手、蟹のハサミを持つような形状の分子で出来た物質を飲む。すると、その蟹の手が重金属をキャッチして体内から尿とともに排出する。

このことからも解るように、子供でもすぐに水銀の悪影響を受けるものとそうではないものが存在する。その理由は、腎臓の機能の問題だろうと考えられる。体内の不純物を比較的うまく濾すことのできる腎機能を遺伝的に持っている子供とそうではないものとでは、有害な水銀の脳への蓄積にも差が出るわけである。

同様に、脳の機能にも遺伝的な差があるため、脳の「血液脳関門」と呼ばれる箇所の強靭さに個人差があり、うまく異物が脳に入らないように出来る子供とそうではない子供とで悪影響の大きさが異なるわけである。

インフルエンザのタミフル、その他の薬でもこの脳の「血液脳関門」という場所の性能の差が異常行動を生んだり生まなかったりの原因となっている。同様に腎機能の差もそれを増幅する。

したがって、腎機能と脳の「血液脳関門」に遺伝的に弱い性質を持つ子供に、水銀の悪影響が強く現われると考えられる。

さらに悪いことに、脳への悪影響は子供の場合で顕著だが、若者の場合には、今度ワクチンに同時に仕込まれているアジュバント(免疫補助剤)やミョウバン(アルミ)がまた問題になる。

ミョウバンにはアルミがたくさん含まれている。これがやはり脳に溜まり、後々ベータアミロイドの原因となり、アルツハイマー病やピック病に繋がると考えられる。

アジュバントは、主にスクワレンやスクワランと呼ばれる油性物質が使われる。これらは、動物の永久不妊ワクチンの主要素として開発されたものである。スクワレンは主にサメ油である。この油性物質があると、これが原因ウィルスに取り憑き、ウィルスを固定化する。そこに免疫抗体やワクチン成分がウィルスを破壊する。だから、ワクチンの効果を高めると考えられているものである。

しかしながら、そのスクワレンがウィルス撃退後に本当に体外に簡単に除去されるのかどうかについてはまったく解っていない。また、素人目にも明らかだが、ウィルスを油性物質で取り囲めば、薬用成分すら中に入りにくくなりウィルスを破壊しにくくなるのではないかとすら思える。

ところが問題は、そのスクワレンはウィルスどころか、身体中をまわるわけだから、生殖細胞にも行き渡る。そしてあろうことか生殖細胞を攻撃するのである。そして、卵細胞や精子が減少したり機能不全に陥ったり、せっかく受精した卵子もスクワレンの攻撃を受けて不妊化するのである。

そういう理由から、動物の不妊ワクチンとして、アジュバントは欠かせないものとなったのである。

さらに悪いことに、昨今のワクチンは昔の鶏卵細胞を使って作られるワクチンとは違い、今ではサルの動物細胞から生み出される。昔はアカゲザル、今はミドリザルの細胞を使うという。アフリカのアカゲザルはワクチン用として欧米企業に売られたためにすでに絶滅。ミドリザルも絶滅しつつあるという。

問題は動物細胞にウィルスを感染して免疫抗体反応をさせてその抗体成分を抽出するわけだから、その時の動物細胞は”病気”だということである。つまり、人間がインフルエンザに罹った時と同じように免疫力が低下した状態にある。したがって、インフルエンザが万病の元と言われるように、感染細胞も他のウィルスに感染する可能性が非常に高いのである。さらには、元々の猿が何かのウィルスに罹っていたという可能性も捨てきれない。

実際に、ポリオワクチンの時に使われたアカゲザルは、sv-40というサル特有のウィルスに感染していた。その結果、このサルウィルスがワクチン接種した米国人に取り憑き、接種後何十年も経ってガンの原因になったことがわかっている。これにより、数百万人もの米人が死んだと言われている。

これはsv-40というウィルスだけではなく、無数の得体の知れないウィルスが感染している可能性があるのである。近種の動物ほどその可能性が高まる。

さらに悪いことは、インフルエンザワクチンの場合は、感染を起すウィルスの度合いによって、かつて全世界を席巻したスペイン風邪で死亡した人物から採取した人間細胞が使われる。私が「ゾンビ細胞」と呼ぶのはこれのことである。死人の細胞を使ってウィルスを抽出し、それを猿の細胞に移す。もしこの時に、死人の細胞がどれほど別のウィルスに感染しているだろうか?というわけである。おそらく無数。なにせ死人のゾンビ細胞だ。マイコプラズマ(百日咳などの原因)やら未知のウィルスにも感染しているはずである。あるいはそういったものどもの残骸が入っているはずである。

実際、未知のウィルスのことは「ステルス・ウィルス」と呼ばれている。そして、さまざまな未知のDNAやRNAの断片がワクチン成分から検出されているのである。

というわけで、ワクチンほど危ないものはないのである。水銀、アルミ、スクワレン、既知のウィルス、ステルス・ウィルス、DNAやRNAの断片などなどが検出されているのである。おそらく、ノーベル田中さんの質量分析機を使えば全部はっきりと検出できるはずであろう。

とまあ、私が理解していることを即興で手っ取り早くまとめてみた。前置きが長くなったが、以下のものが実に参考になるだろう。
ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv



おまけ:
発達障害:小中学生61万4000人 文科省調査・推計

 普通学級に通う公立小中学生の6.5%に発達障害の可能性があることが5日、文部科学省の調査で分かった。40人学級で1クラスに2〜3人が「読む・書く」が苦手、授業に集中できないなどの課題を抱えていることになる。調査対象地域の44都道府県(岩手、宮城、福島の3県を除く)を基に推計すると約61万4000人になる。このうち約4割は特に支援を受けておらず、専門家は「教員の増員などの手当てが必要」と指摘している。
 調査は今年2〜3月、学習障害(LD)▽注意欠陥多動性障害(ADHD)▽高機能(知的発達の遅れのない)自閉症−−の発達障害の主な3要素について、44都道府県の普通学級に通う計5万3882人を抽出し、担任教諭が回答した。
 「文章の要点を読み取れない」「簡単な計算ができない」などLDがあり、学習面で著しい困難がある小中学生は4・5%。「教室で離席する」などのADHDが3.1%。「周りの人が困惑することを配慮せず言う」などの高機能自閉症は1.1%。一部はこれらが重複していた。
 発達障害とみられる児童生徒を学年別に見ると、小学1年が最多で9.8%。成長に伴い障害が改善され、小学4年7.8%▽中学1年4.8%▽中学3年3.2%だった。
 また、38.6%は「個別指導」などの支援は受けておらず、学校内で支援が必要と判断された児童生徒(18.4%)でも6%が無支援だった。
 調査に協力した大南英明・全国特別支援教育推進連盟理事長は「医師らで構成される専門家チームの設置や教員の増員などの対策が必要だ」と訴えた。
 同様の調査は02年にも5県から約4万人を抽出して実施。発達障害の可能性がある子供は今回より0.2ポイント低い6.3%だった。【石丸整】

この結果は当然だろう。遺伝的に何の問題がなくとも、ワクチン接種の水銀で水俣病様の自閉症児か発達障害児になるわけだ。おまけにフッ素製品だらけで、ホモになったり、不妊になる。しかもアスパルテームやグルタミン酸でも脳をやられる。脳に悪い物ばかりを食べて飲んで成人になる。したがって、「子供の頃の神童も、大人になればただの人」どころか、ホモか無精子症か吉本芸人にしかなれないのだ。とまあ、それほど知能低下を起こす物質だらけなのである。

しかし、この調査をした文科省はなんとなく喜んでいるふしが見えるのが気にかかるところである。得意満面で報告している気配があるからだ。大変だ〜と思うのであれば、こんな悲しい記事は出さない。北朝鮮や中国では弱みは一切見せない。そういうものが普通の政治の世界で、なぜこうも恥さらしのような調査の公表を大々的にやるのか? おそらく何かの意図がある。例えば、「日本人はこんなに馬鹿なんだよ」と世界中に知らせたいのか、「日本人はこんな馬鹿ばかりだから、外国移民を受け入れる」とか、何かそんなメッセージが込められているような気がするのである。要するに、1つの「誘導」や「刷り込み」なのではなかろうか? 今後を見て行く他はない。
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  by KiKidoblog | 2012-12-04 14:17 | ワクチンコンスピラシー

ワクチンの目的は「割礼」の代わりだったのか!?:洗脳と従順化の道具とか!?

インフルエンザの予防接種にいく。こどもが泣いて逃げようとして、お父さんがおさえている。「おかぁさんがいい!」とさらに泣きさけぶ。あぁ、小学3年のときかな、お腹の風邪みたいなのになったとき、栄養注射(点滴の直接投入)した方がいいとお医者さんが判断した。その大きな注射をとりだしたとき、部屋から逃げ出して、病院の廊下を走ったっけ。皆に押さえつけられて、注射された...のを思い出した。今でも注射は嫌いだ。

2012-11-10 土曜日より


みなさん、こんにちは。

いよいよインフルエンザ・ワクチンの時期にやってきた。つまり、「ワクチン・ビジネス」である。東電にまつわる分野に「原子力ムラ」があるように、バイオのワクチン分野には「ワクチンムラ」が存在するのである。これまでのインフルエンザワクチンの時代から、ちょっと前の豚インフルエンザのせいで、いまでは「3種4種混合インフルエンザワクチン」になっているから、老人でいつ死んでも構わないという人以外は受けない方を選択すべきである。しかも防腐剤にはチメロサールという水銀剤、免疫補助剤(アジュバント)には、スクワレンというほ乳動物の永久不妊のために開発された成分がたんまり仕込まれている。もう子供がいらないという人だけにすべきだろう。しかも種々のタンパク質のために確実にアレルギー体質になる。さらにワクチン製造に使われる元細胞である猿の感染細胞の汚染にゆらいするさまざまなDNAやRNAの断片や未知のステルスウィルスも仕込まれているから、いずれガンを発病する。ガンになっても良いという人は、目先のインフルエンザにこだわり一生の損をこくべきだろう。こういったことはすでに世の常識だからあえてこれ以上説明はしない。関心のある人は以下を読むべきだろう。
ワクチンコンスピラシー
バイオコンスピラシー
【緊急】子宮頸がんワクチンは不妊の危険性あり!接種の必要なし!断種はおろか、最悪ギランバレー症候群で死亡!ただちにワクチンを禁止すべきである

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もはや無知な人を助けることはますます難しくなって来ている。もはやお手上げ状態である。

さて、今回はそのワクチン・ビジネスとちょっと関係しているかもしれないので、かなり怪しい話をメモしておこう。

この元記事は、つむじ風氏の連載のロシア人軍人の言葉の中にある。
7.ユダヤ民族について

この中にこんなことが書かれている。
あなた方は、ユダヤ人は生まれてから8日後の少年に割礼をする伝統を持っていることをたぶん知っているだろう。これは、また、神からの法(神との契約)と呼ばれる。これ(割礼)は脳への影響を持っている。人間の脳は右脳と左脳がある。右脳は図形的思考の過程をつかさどり、左脳は抽象的―論理的思考をつかさどる。人は、意識と無意識をもつ。人工頭脳との類推をしてみることにより、人は「いつでも使える記憶」を持ち、受け取った情報をすばやく蓄えることが見つかっている。人はまた長期間の記憶をもち、長い間情報をためている。人はこれらの記憶を必要に応じて使う。すべてのことは、人の行動に影響する。科学ではこれをアルゴリズムと呼ぶ。このアルゴリズムは人の遺伝子と社会的レベルによって影響される。このアルゴリズムが形成し始めたときが非常に重要であり、割礼は子供の発達の非常に速い時期に苦痛を生じさせることによって、このアルゴリズムに影響を及ぼす。この痛みはしばらくの間脳を中断させる。そこで、彼の周りの世界を分析する代わりに、赤ん坊はこの痛み集中しなければならない。昔は、割礼はまた適切な道具がなかったため不衛生でもあった。

要するにこのロシア人将軍が言いたいことは、「割礼の儀式」というものは、従順で洗脳し易い民族を作り出すためだ、ということである。

生後8日で割礼されると赤ん坊は衝撃的な痛みを受ける。そのために、脳の発達がかなり阻害され、いわゆる分断脳になるということである。

これと似たこと、ほぼ同じことが、幼児虐待である。幼児虐待によると、その苦しさを逃れるために、前頭葉の発達が阻害され,分断脳に変化する。その結果が「多重人格者」であると言われている。

では、何のために「多重人格者」がもてはやされるか?

それは軍事的に利用し易いからだと言うのである。多重人格者は普通の人ならすぐにゲロを吐くような機密情報でも、その教えた人格が登場しない限り本人はまったく記憶にないという状態に置かれるらしい。そこでスパイ工作員としてはこれほどの適任者はいないということで、西洋社会では古くからこういう連中を工作員として訓練してきたというのである。

こういうことはすでに「陰謀暴露論」の世界では常識である。

ついでに付け加えると、この手口は女性を隷属化する時にも使われる。それが「肛門性交」というものである。女性はこの痛みのために脳が破壊され物事をまともに考えられなくなる。同様に、藤原肇氏の論説によくでてくる「松下幸之助の松下政経塾のホモ人脈」というものも、肛門性交による洗脳という手法が使われるのである。

ケツの穴は大事だヨ。防御せよ!こういったことももう10数年前からデービッド・アイクなどが暴露してきたことである。


さて、問題は、我が国でもそうだが、昔は子供へのワクチン接種は数歳になってからだった。それが徐々に低年齢化し、いまでは生後すぐにでもワクチン接種を勧める。それも何回も何回もこういうことを行うことを勧める。

私はながらくこのことには何か裏があるのではないかと思っていたが、どうやらその理由の1つが
「ワクチン接種を割礼の代わりにしている」
ということである。

ユダヤ人以外は割礼の儀式はあまりない。特に東洋人にはそうした儀式はない。ならば従順で洗脳し易い民族にするにはどうするか? そこで考え出されたのが、ワクチンの低年齢化である。

実際、赤ん坊は母乳を飲むことで母乳に含まれている母親の免疫抗体で守られる。だから子供が母乳年齢の数ヶ月の間はこれといった病気にかかることはない。それがほ乳動物として我々が受け継いだ防御システムである。だから、それ以降になると自然に子供自体が免疫機構を発達させ、ある程度の免疫ができるようになる。

ところがその時期に日本の(もちろん日本だけではない)ワクチンムラは計数十回のワクチン接種プログラムを強制化し、幼少の児童にどんどん痛い思いをさせる。逃げまどう子供を無理矢理取っ捕まえて痛い思いをさせる。おそらく、これは「権威」や「医者」に対する恐怖心と従順に従うという風習を生み出すことになるわけである。

ひょっとしたら、将来大人になった時、医者を見ると自動的に催眠状態に陥ったり,人格変化したりということすらあるかもしれないわけである。

ワクチンの中身の危険成分もともかくとしても、子供たちに行うには「痛みのない接種法」が大事なのである。

チンチンの皮をむくだけの「割礼」ですらそれほどの危険性があるとすれば、何度も注射針を刺して恐怖と痛みを同時に味わせるワクチンにも同様の危険性があるのではないかと私は感じるのである。

最近、「褒めることが人の能力を伸ばす」ということが科学的に証明されたが、「痛いことは脳を阻害する」ということもいずれ証明されるのに違いない。もっとも「リハビリ時には痛みを伴っても頑張る方が再生が早い」ということもあるらしいが。

いずれにせよ、原子力ムラにも困ったものだが、ワクチンムラにはもっと困ったものである。ちなみに、ここ何年か我が家はインフルエンザワクチンを誰も受けないようになって以来、誰1人インフルエンザにはかからなくなった。もちろん、多少の風邪にはかかるのだが。

人間はひとたび洗脳や催眠術にかかってしまうと、なかなかその状態から抜け出せなくなるようですナ。
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  by Kikidoblog | 2012-11-13 14:34 | ワクチンコンスピラシー

「子宮頸がんワクチン」で失神「567人」!:各省庁役人に「東大話法」蔓延!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、不妊ワクチンの名だたるものが、「子宮頸がんワクチン」である。
サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治

これを接種直後に失神したという女性たちが、この短期間に「567人」だったという。もちろん、直後ではないが、それからしばらくして突然死した女性もいるから、すでにかなりの人数が不調をきたしているはずである。そんな統計が出て来たようである。
子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告

 子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。
 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。
 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。
 同省は、症状は注射の痛みや恐怖で、神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。
(2012年6月27日20時35分 読売新聞)

厚生労働省の「ワクチンビジネス&日本人削減プロジェクト」のメンバーの仕業であるが、良い年した、中学生以上の年齢層の女性たちが、痛みの恐怖で失神するわけがない。なぜなら、もともと男性と比べて女性の方が痛みに強いからである。さもなくば、妊娠して出産はできない。

厚生労働省の「症状は注射の痛みや恐怖で、神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。」というものいいは、まさに東電や保安院の東大話法と同じである。「ただちに健康に問題はない」といった、こだまの枝野の言い方とまったく同じである。よくもまあ、どいつもこいつも同じような言い逃れ方をするものだとあきれるばかりである。

ワクチンを接種しなければ死なずにすんだ女性も、受けたばっかりに不調になって死んだ場合にも、「直接ワクチンとの因果関係はない」といって責任逃れするわけである。調べればすぐに分かることでも、調べない。そして、東大話法で一見もっともらしいへ理屈でお茶を濁すというわけですナ。

いっそのこと、東大話法にならないようにするワクチンでも開発しないといけないですナ。それも二度と東大話法をする子孫が登場して来ないように、たっぷりと不妊アジュバントを入れたやつを作らないといけないだろうヨ。


おまけ:
ところで、いまではビル・ゲイツと妻のメリンダ・ゲイツが、世界人口削減計画のアングロサクソン・ミッションの最右翼として、ワクチンで世界人口を減らすというプロジェクトの長として有名である。最近NHKの教育番組で、このゲイツが、あからさまにワクチンで人口削減できると主張し有名になったワクチン普及の講演会を放映していたから恐れ入った。NHKはすでにあっち側に乗っ取られて久しいが、ますます「その牙」を国民に向け始めたようである。ヤプー国家日本に向けて着実に次の一手を繰り出すというわけである。

おまけ2:
ワクチンコンスピラシー
日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か?
ビルゲイツCO2方程式の”妙”:ゲイツさんから人口削減ワクチン接種してネ!
米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース:為清氏の快挙!
「何をか言わんや」:ワクチンの初期接種で死亡多数。

まあ、一言で言えば、「ワクチンは生物学における原子力のようなもの」である。エンジニアビジネス世界の原子力神話とよく似ている。製薬事業分野における「ワクチン神話」である。原子力にも電力を得るために、放射能の危機をはらんでいるが、それと同じで、ワクチンにも抗体をつけるために、さまざなアジュバント副作用後遺症の危機をはらんでいるのである。食品添加物では、人工甘味料神話がこれにあたる。アスパルテームには安価に甘味をつけるために、さまざまな副作用があるのである。歯磨き製品では、「フッ素添加物神話」がこれにあたる。フッ素は塩素より酸化作用が強く、塩素が行うこと以上のことをフッ素が行うのである。しかも、フッ素には発がん性や脳障害、ダイオキシンのような性撹乱物質としての作用があるのである。各業界ごとにすべては同じような構造ができているのである。その昔の水俣病のチッソのアセトアルデヒドとその中に混じっていた有機水銀、チクロやサッカリンなどに混じっていた鏡像物質成分と同じようなものである。何事も無知より怖いことはない。
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  by Kikidoblog | 2012-06-28 00:04 | ワクチンコンスピラシー

学校関係者必見!:今世紀最大のオカルト「ワクチン神話」!?

みなさん、こんにちは。

今日、日本の民主党政府が、新型インフルエンザの流行時には、非常時代宣言して、すべての人間に強制的にワクチン接種を義務づけるという法律が閣議決定したというニュースがあった。日本人絶滅政策もいよいよ佳境に入って来たと言えるだろう。

ここでもずっと、私の以前のブログでもずっとメモしてきたように、
「ワクチンと自閉症」、「ワクチンとアレルギー」、「ワクチンとガン」、「ワクチンと不妊」、「ワクチンとさまざまな病気」
の関係は実に深いのである。

特に、ワクチンの開発初期の鶏卵を使った頃のワクチンと違い、最近の、いわゆる「近代的製法」に基づくものほど、その危険性が高いのである。なぜなら、前者は鶏という人からかなり離れた生物の卵を使ってワクチン製造したが、後者ほど人間により近いほ乳動物(アカゲザル、ミドリザル、死人など)の細胞(私は「ゾンビ細胞」と呼ぶが)を使ってワクチンを製造しているからである。まあ、ほとんどこの事実は知られていないのだがネ。

しかしながら、「ワクチンの弊害」の問題は、「放射能と死」の問題と同様に、それによって確実に影響を受けることが分かっているものとしても、その証拠をあげるために非常に長い年月の調査研究や統計的処理が必要となるものである。それゆえ、その場合には、その危険性を無視しようとすればできなくはないという、実に困った問題が生じるのである。

だから、たいていの場合は、放射能の怖さと同様に、政府や大企業は、しらばっくれて逃げることができる。問題の責任転嫁をすることができるのである。

さて、この問題について、例のnews.usなるサイトが取り上げたようなので、ここでもそれをメモしておこう。以下のものである。
【緊急】子宮頸がんワクチンは不妊の危険性あり!接種の必要なし!断種はおろか、最悪ギランバレー症候群で死亡!ただちにワクチンを禁止すべきである

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ところで、この四月は進学のシーズンである。しかしそれは同時に「ワクチン接種せよ」という一種の戒厳令の敷かれるシーズンでもある。学校関係者は、自分の学校の生徒や学生の人命や将来を守る義務がある。しかし、ワクチンに対する無知から、逆にそういう素晴らしい気持ちが、かえって本末転倒の結果を生じることになるわけである。

たまに生じる、風疹の流行を恐れるあまり、そういうワクチンビジネスで儲けようという、ワクチンメーカーの思惑に乗り、学生や生徒に接種を義務づけたり、呼びかけることが、将来的に見て、彼ら学生や生徒の寿命を短くし、彼らの健康を損ね、彼らの子孫を根絶やしにしかねないということなのである。

何事も無知より怖いものはない。それが、遠い昔にソクラテスが「無知の知」ということを言った理由でもある。

生物というものは遺物を体内に入れることには必ずしもうまく対応できないようになっているということですナ。「ワクチン神話」というものは、一種の「オカルト」のようなものに過ぎないのである。


おまけ:
参考までに、私がこの問題に対して、ここ数年にわたって調べて来たことをまとめたものも再度ここにメモしておこう。
カテゴリ:ワクチンコンスピラシー
カテゴリ:バイオコンスピラシー

「国民や国を売る」ということをする人を「売国奴」というが、はたして「国や国民を殺そう」とする人は、どう呼んだらいいのだろうか? 「殺国奴」とでも呼ぶべきか?

おまけ2:
米国の子どもの自閉症、10年間で78%増加

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(CNN) 米疾病対策センター(CDC)は29日、自閉症の子どもの割合がこの10年で78%増加したとする報告書を発表した。

分析の基となっているのは、2年おきに全米の6~14地点(調査地点の数はその年の予算による)の8歳児を対象に、自閉症の子どもがどのくらいいるかを調べたデータだ。

米国で何らかのタイプの自閉症スペクトラム障害(アスペルガー症候群などを含む)をもつ子どもの割合は、2000年と02年の調査では150人のうち1人だった。それが04年は125人に1人となり、最新の08年の調査では88人に1人となった。これは10年前と比べ78%多い数字で、全米では100万人の自閉症児がいる計算になる。

これについてCDCのフリーデン局長は「増加のうちどのくらいが(自閉症児に対する)追跡調査が進んだためで、どのくらいが実際の増加なのかは今の時点では分からない」と述べている。

原因は明らかだろう。ワクチンの中の水銀などの重金属が脳に蓄積するためである。
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  by KiKidoblog | 2012-03-30 18:58 | ワクチンコンスピラシー

衝撃走る!ビル・ゲイツが逮捕!:違法金融プログラム作成の疑い!?

みなさん、こんにちは。

いやー、すごいことになってきたなあー。うれしくてたまらない。害人ガイトナーの次は、害人ビル・ゲイツだと。ついにワクチンビジネスで全世界の人民の金玉潰しを企んだ、ビル・ゲイツが逮捕とか?

ビルゲイツ拘束、逮捕!違法金融プログラム作成の疑いで-ワクチン人口削減計画の終焉は近い
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ビルゲイツ、違法取引プログラム作成の疑いで逮捕!!!

◆ 連日、欧米超エリートに対する捜査情報が相次いでいる
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/3/5号 VOl.165≫

ペンタゴン上層部やMI6の人間によると、米連銀が発行する米ドルを基軸通貨とした従来の国際金融システムを延命するために工作を続けていたパパブッシュやヘンリー・キッシンジャー、マイクロソフト創業者ビル・ゲイツが、先週アメリカ当局に拘束され、追求を受けているという。この動きは、前号で報告した通り、米財務長官ティモシー・ガイトナーが2月24日に一時拘束され、尋問を受けた際に、司法取引に応じて当局側に明かした数々の情報が引き金となっている。

ガイトナーは保身のために彼が知りえる事実を次々と暴露し、最終的には『自分もオバマも、ジョージ・H・W・ブッシュ(パパブッシュ)の指示で動いている』と証言。ガイトナーの証言を受けて、次に尋問されたパパブッシュが『マイクロソフト社のビル・ゲイツが、新しい金融システムのために準備されていたコンピュータ網のソフトに40種類以上の横領を可能にするカラクリを構築した』と証言したために、芋づる式にビル・ゲイツにも捜査の手が及んだのだという。

毎週のように驚くべきニュースがフルフォード氏より寄せられます。今週は、ついにビルゲイツが拘束されたようです。

先日ウィンドウズ8の危険性を掲載したばかりですが、絶妙なタイミングでのグッドニュースとなりました。

フルフォード氏曰く、世界経済が崩壊した後の金融システムとして違法な取引を可能にするプログラムを構築していたようです。これに関連し、キッシンジャーも拘束されたようです。いずれも、パパブッシュ(ジョージ・H・W・ブッシュ)の暴露により発覚したとのことです。

つまり、ブッシュも既に逮捕、拘束されていたのです。芋づる式に犯罪者が次々と摘発されているのです。

(以下省略)


INTEL ON ARRESTS*** GATES, GEITHNER, BUSH, KISSINGER - MUST READ


泣く子も黙るとは、こういう亜米利加のおっちゃんたちのことだね。

ついでに書いておくと、こういうおっちゃんたちは日本にもいるということは忘れない事だナ。真の日本人検察官や官僚よ、今度は君たちの出番だゾ!


おまけ:
ちなみに、この流れで行くと、日本のしっぽが切られるはずだから、日銀の副総裁2人は即逮捕して身柄確保してやらないと、土左衛門になってしまうかもしれないヨ。
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  by KiKidoblog | 2012-03-05 17:18 | ワクチンコンスピラシー

A Happy New Vaccination! : 世界がいう「ワクチンを打たないで!」

みなさん、こんにちは。

またまたこの季節がやって来た。人間はインフルエンザ程度では死なない。人間の免疫系は太古の昔からこのシステムを作って来た。危ないのは、老人や子供であるが、子供は親が守り、老人は子供が守る。それで十分である。

ワクチンの副作用の危険性はすでに世界中で認知されている。しかし、この国では、原子炉発電と同様に、ワクチンはドル箱路線の1つにランクされている。福島原発の問題でもいまだに「御用学者」が出て来るように、ワクチン関係でテレビに出て来る医師は「御用医師」である。そういう「御用医師」は、これまた福島原発で登場した御用学者が原子炉も核物理もほとんど知らなかったのと同じように、ワクチンのことは何一つ知らないらしい。

そんな状況をつぶさにまとめたものが、以下のものである。

現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑮
アメノウズメ塾上級サバイバル編④白衣、薬を信じるかは己で決めよ③


アメノウズメ塾上級サバイバル編⑤白衣、薬を信じるかは己で決めよ④癌


アメノウズメ塾上級サバイバル編⑥白衣、薬を信じるかは己で決めよ⑤


間違ってワクチンの虜になってしまった人は、豆腐に頭をぶつけてください。冗談はさておき、デトックスをして欲しい。キレート剤で体内の水銀やアルミを除去するのである。それ以外に道はない。


おまけ:
河岡教授に「高峰賞」
  インフルエンザ研究で業績
 本学医科学研究所の河岡義裕教授(感染・免疫部門ウイルス感染分野)は9日、三共生命科学研究振興財団より第8回「高峰記念第一三共賞」を受賞した。贈呈式は2011年2月に執り行われる予定。同賞は旧三共株式会社の初代社長、高峰譲吉氏の研究業績に因んで2003年に創設され、生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、その進歩・発展に顕著な功績を挙げた研究者に毎年贈呈されている。

 今回の受賞では、河岡教授のインフルエンザ制圧に関する研究が評価されている。同教授はプラスミドからインフルエンザウイルスを人工合成する遺伝子操作系を開発。この技術を利用すれば、弱毒性インフルエンザウイルスを作り出し、インフルエンザワクチンを自由自在に作成することができる。こうして作られたワクチンは、米国臨床現場で広く使用されているという。

これを見ても、ワクチンのことを知っている人はあまりいないことは明白だろう。
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  by kikidoblog | 2012-01-20 21:08 | ワクチンコンスピラシー

ビルゲイツCO2方程式の”妙”:ゲイツさんから人口削減ワクチン接種してネ!

みなさん、こんにちは。

さて、今回は、ちょっと趣きを変えて、
風雲急を告げるこの世界?:ETの手を借りられないからYouTubeの手を借りると?
の中でメモした話題の1つ、ビルゲイツの「CO2」の式の問題をメモしておこう。

その奇妙な方程式を、「ビルゲイツCO2方程式」とここでは呼んでおく。
現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑬

アメノウズメ塾中級編⑱ 高学歴者程教育から洗脳を受けてる

つまり、
CO2 = P・S・E・C
ここで、P = 人口、S = サービス数/人口、E = エネルギー/サービス、C = CO2/エネルギーであるという。

この式を見て、ビルゲイツは、一番左の「人口P」だけを取り上げる。そして、この人口が下がれば、CO2排出が下がるという主張を行っているというわけである。まあ、これぞ典型的な詭弁であるが、実に面白いので、これを分析しておこう。

ビルゲイツが意識的か無意識的か知らないが、右側のS, E, Cを全部人によらず同じであるという前提を置いている。しかし、言うまでもなく、これは明らかな間違いである。人口といっても、一般人をとるか、企業人をとるか、主婦をとるか、エリート層をとるか、金持ちをとるか、で異なるからである。

つまり、これは、上の式のどこがまちがっているかというと、それぞれの式は、人の種類、ないしは、カテゴリーXの関数であるということである。要するに、
CO2(X) = P(X)・S(X)・E(X)・C(X)
でなくてはならないということである。そして、トータルとしてのCO2排出量はそれらの全部の和であるはずだから、それぞれのカテゴリーにいる人の分布確率を表す確率n(X)=P(X)/P, P = 全人口とすれば、
C02/P = ∫CO2(X) dX/P =∫ n(X)・S(X)・E(X)・C(X) dX
のようなものでなくてはならないということである。なぜなら、サービス数、エネルギー使用量、CO2排出量といっても、1%の大金持ちと99%の貧乏人ではその数が異なるはずだろうからである。CO2/P は1人当たりのCO2排出量という意味である。

そこで、1%の大金持ちと99%の貧乏人とではこの量にどれほどの差がでるのかを見積もり、この世を去るべきは、1%の大金持ちと99%の貧乏人とのどちらであるかを知りたいところである。以下はその試みの1つだが、おおまかな話であるから、正確ではない、つまり厳密な話ではない。しかしだいたいの大きさの見積もりはできているだろうと思う。

まず、n(X)について。
1%の金持ち、富裕層の場合はもちろん、この場合は定義から、n(富裕層) = 0.01。一方、99%の貧乏人の場合は、やはり定義からn(貧乏人) = 0.99。

次に、S(X)について。
一般に1%が富の90%を手中に収めているという神話を正しいと信じると、自分が受けることのできるサービスの数は自分の所得にほぼ比例するから、S(富裕層) = 0.9 、S(貧乏人) = 0.01。

次に、E(X)について。
このエネルギー消費は、90年代後半から発達した、我々理論物理学者が研究して来たネットワーク理論によると、一般に社会層 r(ランク)の下がるにつれてべき級数的に下がることが分かっている。つまり、E(X) = E/r^α。ここで、α=2〜3程度の数である。したがって、α=2、r(富裕層) = 1とすれば、r(貧乏人) = 100というところだろう。それゆえ、E(富裕層) = Eとすれば、E(貧乏人) = E/10000となる。

最後の、C(X)について。
これは、エネルギーあたりのCO2排出量という、化学現象に基づくから、それほどの差はでないだろう。だから、だいたいだれについても一定で同じと見積もることができるだろう。したがって、C(X) = Cであろう。

さて、このデータを使って、まず富裕層の場合を見積もると、
CO2(富裕層) = n(富裕層)・S(富裕層)・E(富裕層)・C(富裕層)
= 0.01P・0.9S・E・C = 0.009 P・S・E・C = 0.009・CO2
となる。これに対して、貧乏人の場合は、
CO2(貧乏人) = n(貧乏人)・S(貧乏人)・E(貧乏人)・C(貧乏人)
= 0.99P・0.01S・0.0001E・C = 0.00000099・CO2
となる。つまり、
CO2(富裕層) = 0.009 >> CO2(貧乏人) = 0.00000099

要するに、富裕層は貧乏人の10万倍もCO2を排出しているということになるわけですナ。いやー、実に面白い。

というわけで、ビルゲイツCO2方程式が言っていることは、もし我々がCO2排出量という特殊な量で見る限り、ビルゲイツのような富裕層がいなくなれば、あと10万年は地球は大丈夫だということになるわけだ。何たる皮肉な結果?というより、計算するまでもなく、そんなことは最初から分かり切っていることなんですナ。まあ、暇な人は、ご自分で見積もってみることをお勧めする。

早速ビルゲイツさんから人口削減ワクチン接種してもらいましょうかネエ?
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  by kikidoblog | 2011-11-29 11:11 | ワクチンコンスピラシー

風雲急を告げるこの世界?:ETの手を借りられないからYouTubeの手を借りると?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。私のところにはなかなかETも来てくれる気配はないから、この際いつものようにYouTubeの手を借りることにして、いくつか興味深いものをここにもメモしておこう。

(あ)まずはこれ。
人工放射性核種も自然放射性核種も、生物や人体に対する影響は同じである」との間違った前提

福島原発事故 風評に気をつけましょう 22

これを見ると、我々が地球生命の誕生以前から存在したカリウム40の悪影響を処理できるのは、それに適応進化したからであって、最近原子炉で誕生した人工放射性物質は生体が処理できずにむしろ濃縮するということが説明されている。自然界の食物連鎖システムがこれを自然に濃縮してゆく。そして、食物連鎖の最上階にいる人間が最終的にもっとも濃縮された食物を食べることになるというわけである。つまり、人工放射能を人体で防御できない普通の人間はみな死に絶えるだろうということである。

したがって、もし自分の身体で自然に人工放射能を除去できる人がいるとすれば、その人は生き残ることができる。要するに、旧来型の人類よりひと味進化した人類の誕生ということになる。言い換えれば、もし放射能環境に適応する生物が現われたら、それが次世代の覇者となるということである。

まあ、この講演は、そういうことを言っているとも言えるのである。これぞ、「ヒトラー予言」にあるシナリオの第一段階のものである。

(い)次はこれ。
現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑬

アメノウズメ塾中級編⑱ 高学歴者程教育から洗脳を受けてる

世の中の大学教授、企業エリート、エリート官僚、エリート政治家などが、どうしてこういった権力者の陰謀が見えないのか?というと、見事に洗脳されて、”彼ら”のお仲間になってしまっているからだ、というお話。むしろ、”彼ら”から褒められ、賞を頂くことが人生の目的と化してしまった人々ということですナ。

(う)その次はこれ。日本の桜島の噴火の映像。
11/25/2011 -- BRIGHT meteor and two large eruptions -- Sakurajima Volcano 桜島 火山

最近の桜島は何か変である。これは、空から青白い隕石のような、流星のようなものが落下した直後に大噴火したようである。また、噴火の際に、これまた青白い光を放つから驚きの瞬間である。いったい桜島では何が起こっているのだろうか?

(え)さらに次はこれ。最近世界中でしばしば観察される、花火のような、波打つUFOの映像。
Incredible UFOs Burn Over Adygeysk, Russia? November 2011

Incredible UFOs Burn Over Russia? 2011

いったい何なのか? どうみてもロケットのような感じだが、ロケットは波打たない。不思議な軌道である。

(お)最後はこれ。フロリダのUFOの近接撮影の映像。
Weird UFO Phenomenon recorded 1-10N Panama City, Florida on Nov 26, 2011

UFO Footage I-10 N. Florida Very Strange 11 26 2011


いやはや、まさしく地球は風雲急を告げているようですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-28 11:34 | ワクチンコンスピラシー

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