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「真実の静かなる革命:外宇宙からのUFOと予言」:ビリー・マイヤー物語

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"Now it's up to you to decide if the Billy Meier UFO contacts are the biggest hoax,
or the most important story in all of human history."
(さて、ビリー・マイヤーのUFO接近遭遇が史上最大のウソっぱちか、
人類史のすべてにおける最も重要な出来事かを決めるのはあなた次第です。)



みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本。この世界。あまりにいろいろなことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。そんな時代になってしまったが、かつてそのETの手を借りたばかりか、ETの宇宙船に乗せてもらって、この宇宙を旅し、さらには過去へも未来へも行って来たという人物がいた。その名もビリー・マイヤー氏である。最近このマイヤー氏の特集のドキュメンタリー映画がYouTubeにあったので、今回はそれをここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら、全部英語である。

The Silent Revolution of Truth HD UFO Film - UFOs and Prophecies from Outer
真実の静かなる革命:外宇宙からのUFOと予言

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  by kikidoblog | 2011-10-31 15:31 | マイヤー

「ビリー・マイヤーの予言」がどんどん成就している!

みなさん、こんにちは。

ChemBlog氏の嗅覚にはいつも恐れ入る。同時にいつも分かりやすい英訳でとても重宝している。今後も頑張って欲しいものである。以下の記事もまた実に興味深い。

# 月の表面に関する科学者の「新発見」は、既にUFO被接触者によって発表されていた...1987年に!
元記事:Scientists' 'New Discovery' About Moon's Surface Already Published by UFO Contactee... in 1987!
月の表面に関する科学者の「新発見」は、既にUFO被接触者によって発表されていた...1987年に!

発行、マイケル・ホーン(Michael Horn)、2010年11月17日(水)- 12:21

またしても、スイス(Switzerland)のビリー・マイヤー(Billy Meier)に地球外生命体がもたらした情報が、「公式発見」に数十年も先んじた;かねてより木星、火星、土星、金星、小惑星アポフィス(Apophis asteroid)に関してNASAを出し抜いてきた;懐疑論者は沈黙したままだ。

マイヤーが、人型地球外生命体から最初に情報を受け取ったのは、23年前の1987年12月のことであった。今我々には、科学者達が言っているいわゆる「新発見」と、それの詳細がどれ程近いのかに関して着目が可能だ。


ビリー・マイヤーはここでも何度も紹介した人物のことである。
プレアデス人のUFOに搭乗したビリー・マイアー氏インタビュー


このビリー・マイヤーが宇宙人のプレアデス人セミオーシといっしょに宇宙を周遊し、ついでに地球の過去や未来にも旅した時の旅行記に記された内容が、近年になって徐々に現代科学のメスが入り、逆にビリー・マイヤーの正しさが証明されつつあるというのである。驚きである。ビリー・マイヤーの信者であれば、特に驚きも感じないだろうが、現代の科学者には実に奇異に映るはずである。

これが事実であるとすれば、ビリー・マイヤーは過去の地球に行って恐竜を見物し、未来に行っては地球の危うい未来を見て来たということらしいから、ビリー・マイヤーの乗った宇宙人の飛行船、すなわちUFOには、タイムマシーンの機能があるということになる。

実は、空間を瞬時に移動することができれば、時間の壁をも瞬時に突き破る事が出来るというのは、UFOの推進原理を研究している人々の間では常識である。時空は一体のものであるのだから、その向きを空間側に取るか、時間側に取るかの違いだけで、原理としてはまったく同じ事なのである。この場合、我々地球人の物理学者は、空間の中を物体が移動するという定義をして物体運動を考える。しかし、逆に物体の周りを時空間が移動するのだという見方もできるのである。ビリー・マイヤーの会見したプレアデス人セミオーシ、またフランス人理論物理学者プチ博士の会ったウンモ星人の学者の話では、彼らはどうやらそういうテクノロジーをすでに実現しているという話である。米軍イルミナティーのジェーソンスカラーであったスタン・デヨ博士も同様の説明を行っている。
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  by Kikidoblog | 2010-11-18 23:47 | マイヤー

ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」

"We are part of a secret cable working against the best interests of the United States--conspiring with others around the world to build a more integrated global political and economic structure--one world"--David Rockefeller, in his book "Memoirs"
(我々はワンワールド–もっと完全統合した地球規模の政治的かつ経済的構造–を作るために世界中の仲間たちと共謀して、アメリカ合衆国の最大の権益に対抗して働く秘密ケーブルの一部である。--デービッド・ロックフェラー、「回想録」の中で)


みなさん、こんにちは。

今日は、ビリー・マイアーの「プレアデス人(Pleiadian=プレイアディアン)」の話の続きである。ビリー・マイアー氏は、「セミオーシ」という名前の、金髪碧眼で非常に美しい「プレアデス人」女性の運転するUFOに搭乗したのであった。「セミオーシ」からさまざまな高度文明の知識を授けてもらった。その空飛ぶ乗り物で過去にも未来にも行った。過去では恐竜の写真を撮り、未来では「核爆弾」で完璧に破壊されたカリフォルニアサンフランシスコの姿を写真に撮って帰ってきた。

最近、地球物理学者で大学教授であり、ジミー・カーター時代に投資銀行や保険会社や不動産会社の社長であり、アメリカの「イルミナティー」の生粋インサイダーにいたという、ジョージ・グリーンというアメリカ人が、同じ「プレアデス人」に出会い、ほぼビリー・マイアー氏と同じような体験をしたという。その体験談を話しているジョージ・ノーリーの「コーストトゥコーストAM」の番組を見つけたのでこれを紹介しておこう。以下のものである。残念ながらこれも全部米語である。それにしてもこのノーリーのAM放送局は面白い。

George Nory's Coast to Coast AM
George Green on Depopulation and the Pleiadians Part 1 of 12



George Green's "Handbook for the New Paradigm"
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この番組は2007年10月のものらしい(つまり、2008年11月の「世界金融危機」遥か以前のものである)。その時、グリーン氏は「ストックマーケットはまっかな嘘だ」とはっきりと証言している。1987年のバブル崩壊時以降、このグリーン氏は「株など」はいっさい買わず「黄金(ゴールド)」だけを買っているという。

こういう”ちょっと怪しく見える”番組も聴いておかないと、アメリカのインサイダー情報を聞き逃し大損をこく。そういう典型であろう。なにせ、このグリーン氏はジミー・カーター元大統領を「ジミー」と呼ぶ人物である。彼はヘンリー・キッシンジャーもよく知っているようだ。そういったインサイダーな人物の話だからである。

このグリーン氏は、当時自分の周りにいるキッシンジャーやジミー・カーターなどアメリカの最上層部にいる人々の口から「人口を減らさなくてはならない」という話題が出るようになり、「いかにして世界人口を削減するか」という問題が日増しに強くなってきたことを感じたと言う。そのために「世界のリーダーが莫大な借金を作る」という計画に「それは良くない。反対だ」とグリーン氏がいうと、グリーン氏は報復としてビジネスで莫大な損害を受ける。

ちょうどこの頃、ラスベガスで「敵の捕虜を留置する刑務所」の問題を議論する会合あり、それに参加している時、突然テレパシーで宇宙人と交信する。そこからビリー・マイヤーの「プレアデス人」の思想や哲学と共感するようになり、関心を持ったと述べている。(おそらく、これが将来的に作られることになったキューバのグアンタナモ捕虜収容所、イラクのアブグレイブ収容所などの設置を見越してのことだったのだろう。ちなみに最近の現在のことも付け加えておくと、アメリカ国内やイギリス国内ではFEMAという非常事態時の活動組織がある。そこが秘密裏に強制キャンプというものを無数に作って準備中であるという。これは何の準備かというと、第三次世界大戦に入った時の反乱分子を閉じ込めるためらしい。)

このトークで一番驚くのは、これが行われたのは2007年10月だが、その時から「”8年以内”に世界全面核戦争が起こる」というジョージ・グリーンの予言である。というより、彼が会ったプレアデス人から「地球の未来像」を見せてもらったことを知らせているだけのことらしい。この話はパート8にある。そこには、ヘンリー・キッシンジャーなどいわゆる「イルミナティー」を指導している宇宙人の名前は「エマニュエル」というものであるという話もある。なにやらそいつは「破壊の神」、「悪魔」のような存在で、「反キリスト」、「反スピリチュアル」、「どん欲」、「マネタリズム」、「性的に堕落」などを推奨する「邪悪な存在」らしい。常に物欲にとらわれ、お金や物質にとらわれている存在で、人々にもそれを求める。

最近、日本でも、みのもんたの番組で「悪魔のピースサイン」をやっていたり、また、元チンピラの吉本コメディアン品川が作った「DROP」という映画では「骸骨とX字の大腿骨」(「スカルアンドボーンズ」)が映画の象徴となっている。そして”ご親切にも”関口宏の番組でこの「スカルアンドボーンズ」の黒いTシャツを流行らせて喜んでいたというありさまである。こういったことからも分かるように、日本のテレビやマスメディアもここ1、2年で急速に邪悪な存在に支配されつつあるように見える。このことからも、これが真実であることは明らかだろう。

ついでに書くと、日本の科学者や物理学者などもすでに唯物主義者、物質主義者、マネタリストの巣窟化している有様である。物事を数式や数値のみで考えたり、コンピュータ計算やCGのみで考えたり、悲壮な数学の定理のみで考えたりする人々ばかりとなった。そんなわけで少女をお金で買うという科学者も後を絶たないというわけだろう。

また、この時のグリーン氏の話に日本やアメリカの「借金」の話もパート8の後半にあり、いかに国々が金融のモノポリーゲームに犯されているか議論している。そして、「ニューワールドオーダー(NWO)は黄金(ゴールド)だけを基準にしているから、ドルをあてにするな。俺は黄金しか買わない」とグリーンはノーリーに指摘している。これが2007年10月以前のことだから驚く。つまり、彼は今の「世界同時不況」が創出されることをかなり以前から知っていたわけである。

このニューワールドオーダー(NWO)の連中が「第三次世界大戦」を引き起こす予定であるとグリーン氏はいう。それゆえ、このジョージ・グリーンもどこか山奥に「避難場所」を探しているというのである。これを無視する事は出来ないだろう。なぜなら上で書いたように彼は遥か前から「世界同時不況」をインサイダーとして知っていて自分のお金を全部黄金に変えて準備していたという人物だからである。そんな人物が再び今度は「世界同時核戦争が8年以内に起こる」というのである。備えあれば憂いなし。しかし、日本では自民党に代表されるおばかな政治家しかいないからお先真っ暗だろう。今の麻生のような好戦的な政治家であれば、みすみす戦争に体よく引きずり込まれるのが落ちだからである。いずれにせよ、東京に核爆弾か中性子爆弾が落ちてくる日は近いだろう。もう一度言う、グリーン氏は8年以内(2007年10月から)に核戦争が起こると言っている。そしてそれは「プレアデス人」にも防ぐ事は出来ないと言っているのだ。未来像は見せる事はできてもそれを変える事はできないと。

いずれにせよ、「プレアデス人」たちは、我々地球人のために「早く目覚めよ! さもないと地球は大変なことになる」とさまざまな地球人に警告しているのである。
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  by Kikidoblog | 2009-03-19 13:48 | マイヤー

プレアデス人のUFOに搭乗したビリー・マイアー氏インタビュー

みなさん、こんにちは。

先日、「プレアデス人のUFO搭乗記」(地球外知的生命プレアデスとのコンタクト―宇宙の深遠より)を書いたビリー・マイアー氏と会見したUFO研究家ランディー・ウィンターズ氏の講演を紹介した(ビリー・ザ・プレアデシアン:太陽系の時空の旅)。

そのUFO研究家ランディー・ウィンターズ氏が直接ビリー・マイアー氏と会見した時のインタビューを見つけたので、今日はこれを紹介しておこう。

Billy Meier Interview with Randy Winters (1 of 8)


このインタビューによれば、プレアデス人の思想や文明は非常に「スピリチュアル」(もちろん我々地球人の言葉で語れば)である。「空飛ぶ円盤」の推進技術と「テレパシー」などの超心理学的力の双方には共通するものがあるという。基本的には同じ原理に基づくという。地球上の人類にかぎらず、「人間の精神」はリインカーネーション(生まれ変わり)によって生じると考えるらしい。このあたりは、地球人の中ではかなりインドの哲学に近い。

また、地球には、最初は原始的な人類、おそらく猿人しかおらず、一番最初に宇宙から飛来した宇宙人の子孫がアジア人であり、その次に飛来した宇宙人の子孫が黒人であり、一番最近に宇宙から飛来した宇宙人の子孫が白人だという。このあたりは、バックミンスター・フラーの哲学や思想にも非常に近いように感じる。なぜなら、フラーもダーウィン進化論に従うリーキー一家の「人類アフリカ起源説」を真っ向から否定し、人類の祖先は宇宙から飛来したイルカと人類の共通の祖先から始まり、それがアジアベースで広まったと考えていたからである。

いずれにせよ、ビリー・マイアー氏の口から「プレアデス人の高度文明の神髄」を知る事が出来る希有の番組である。

ところで、スイス人のビリー・マイアーさんのUFO体験の直後に報道されたと思われるかなり昔の番組あった。これも紹介しておこう。まだずっと若い頃のビリー・マイアーさんがそこにいる。また、日本人インタビュアーの姿があるが、おそらく日本のUFO研究家の矢追純一氏ではないかと思う。そこには若かりし頃の矢追純一氏の姿がある。

The Billy Meier (UFO) Chronicles 1

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  by Kikidoblog | 2009-03-16 13:59 | マイヤー

ビリー・ザ・プレアデシアン:太陽系の時空の旅

みなさん、こんにちは。

今日は最近のUFO関係の話の中で話題沸騰のテーマを紹介しよう。ビリー・マイアーの「プレアデス星人ミッション」の話である。

ビリー・マイアーことアルバート・マイアー氏は、幼少の頃から「声」が聞こえるという人物である。ある年齢で宇宙人からの「声」だということが分かり、宇宙人(Pleiadian=プレアデス星人)としばしば交信するようになった。そして宇宙人の招きに応じてUFOと遭遇、しだいに宇宙人と親しくなり、ついにUFOにのせてもらえる事になった。そして、まるで日本の「浦島太郎」のように、この太陽系の「諸国漫遊の旅」に出て、その都度「写真」を撮って帰る。まずは月、金星、火星、木星などなどをUFOに乗って旅する。火星では着陸して火星のベース基地の写真を撮る(ここでは火星の空が地球と同じブルーである事に注意。1962年のロシア=アメリカ合同の極秘火星着陸の時の映像と一致している)。そこにはなぜかアメリカ国旗もたなびく。さらには、地球の「過去」にまで時空を旅し、恐竜時代のブラキオサウルスの写真やプテラノドンの写真を撮ってくる。

この話を聞きつけたUFO研究家ランディー・ウィンターズ氏がビリー・マイアーに接触、さまざまな話や証拠写真をハンディーカメラで録画。こういった話題をフランス人聴衆の前で披露した講演が以下のものである。以前、「21世紀最初の真実」の最後の方で「ブラジルのUFO基地」(Real German UFO Base in Brasil)を紹介したが、このYouTube映像の元映像がこれであった。さまざまなUFO映像、UFOの原理、プレアデス人の映像など極秘映像満載の番組である。ぜひ堪能していただきたい。残念ながら全部英語である。しかし比較的聞き取りやすい英語である。

The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 1 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 2 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 3 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 4 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 5 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 6 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 7 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 8 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 9 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 10 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 11 of 12


The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 12 of 12


ところでこのUFO研究家ランディー・ウィンターズ氏とはいったい何者なのだろうか?
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  by Kikidoblog | 2009-03-13 11:49 | マイヤー

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