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カテゴリ:未知のテクノロジー( 13 )

 

シリウス暴露・プレゼンツ「1を超える」:我々の科学は125年止まったままだった!

みなさん、こんにちは。

さて、昨夜は偶然見つけたトム・ベアデン博士のインタビューを見ていたのだが、非常に興味深いので、一応ここにメモしておこう。以下のものである。グリア博士のシリウスディスクロージャー・コムのものである。

地球上のすべての科学者へ
TO ALL SCIENTISTS ON THIS PLANET!
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また、テッド・ローダー博士の以下のものも興味深い。
我々の大学の科学者には大きな問題がある
WE HAVE A MAJOR PROBLEM WITH SCIENTISTS ON OUR UNIVERSITIES
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以下はご存知スティーブン・グリア博士の講演。
Dr. Steven Greer - THE PITFALLS OF FREE ENERGY
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欧米か!

ではないが、欧米ではすでにここまで暴露が進行中である。

はて我が国は?

まあ、俺の本を読め!井出治さんの本を読め!

ということですナ。

フリーエネルギーとは単に”ただ”(無料)のエネルギーという意味ではない。本来この宇宙空間や地球空間に眠っているエネルギーを開放して使うエネルギーのことである。もちろん、化学のフリーエネルギーの意味ではない。

ベアデン博士は、フリーエネルギーを「真空から得られるエネルギー」と定義している。

一方のテッド・ローダー博士は、ロズウェル事件も事実なら、エリア51の中でリバースエンジニアリングが行われて高度科学技術がすでに完成しているというのも事実であるが、それが大学の科学者に共有されることが不可能な状況になっている。なぜなら大学の科学者はまったくこの宇宙の真実を研究しない習性がついてしまったからだ。これは大問題だ。

そういう主張である。

まあ、俺の「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった〜〜〜」の下巻の主張とまったく同じですナ。



いずれにせよ、欧米人の心ある科学者たちの主張を真摯に受け止めてみることですナ。

はっきりいって、表の科学者は1960年代から何ら進歩していない。だから、少なくとも55年は遅れてしまったわけであるが、ロッキードやグラマンなどのアメリカの軍需産業の航空機会社の科学者はすでに70年先を行っている。

戦後70年の今、我々は70年遅れとなっているわけである。

だから、第二次世界大戦で使われたジェット戦闘機技術やロケット技術がいまでも最先端だと思っている。

しかし、俺の翻訳本にもあるように、ニコラ・テスラの時代にすでに携帯電話や携帯通信機のアイデアは出ていたし、電気的に空気の圧力をコントロールして飛行するというアイデアも存在したのである。

つまり、テスラの時代1890年代からすれば、125年は遅れてしまったのである。

さあ、我々ももう一度輝かしい19世紀の科学に舞い戻って、電気的に空中に飛び立とうではないか?



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  by Kikidoblog | 2015-10-26 11:42 | 未知のテクノロジー

パラドックス「カミナリサンダーの猫」:雷に打たれた猫は早死するか長生きするか?

理論物理学者の双対性

保江邦夫博士「ヒトを見たら神様と思え」
井口和基博士「ヒトを見たらヒトモドキと思え」

保江邦夫博士の秘技「ハトホルの神降ろし」
井口和基博士の秘技「奥さんの髪下ろし」

保江邦夫博士の弟子「無数」
井口和基博士の弟子「皆無」

保江邦夫博士「1を知ってすぐに10を知るタイプ」
井口和基博士「10を知ってやっと1を知るタイプ」

保江邦夫博士「幸運の女神に見守られた博士」
井口和基博士「幸運の女神に見放された博士」


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、あれから1ヶ月。私と保江邦夫博士の対談本
「世紀の”謎の”対談本」ついに完成!:物理で語り尽くしたこの世とあの世のすべて!

ヒカルランド:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界
アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて

アマゾン:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界 アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて 単行本 – 2015/5/13
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内容紹介
エーテルのムニュムニュの中、ついに完全調和の《Origin》を発見か!?
分水嶺を超えてしまった(?)異端異能のこの2人のサイエンティストだからこそ明らかにできる《生命と知とParallel Universeの超最尖端》。

「愛」の物理学者として人気の保江邦夫と、東日本大震災を事前警告した超注目ブロガー井口和基博士が最先端科学からUFO・スピリチュアルまで、この世の謎のすべてを語り尽くす。
「宇宙人ユミットが伝えた内容は、素領域理論とよく似ている」「霊魂は電磁波」等、
理系学問のタブーをふっ飛ばす。

1章:生命は放射能いっぱいの水のプールから生まれた/われわれがこの時代をサバイバルできる理由
2章:異端異能のサイエンティスト2人の波瀾万丈の履歴書/武道とサッカーの物理学
3章:あなたの頭脳にUFOと宇宙人が不在なら、理系知能の開花はないと思え!
4章:量子力学を超えた《ムニュムニュ》に瞠目せよ!/霊魂・エーテル・零点エネルギー
5章:エーテルの《ムニュムニュ》から神に近づく《最適制御理論》へ
6章:宇宙の森羅万象、生命とは何か/異端異能の物理学者2人の描像をついに明らかにする!
7章:不一不二と岡潔/アトランティスから引き継がれた特殊固有の日本人の魂がすごい!

出版社からのコメント
こんな物理の先生が2人もいたら、学校の授業もさぞ楽しかったろうなと思えます。
武の達人でもある保江邦夫氏が秘伝の技を物理学的に説明するのを初め、臨死体験の平和利用を考えてみたり、永遠のUFO少年2人で瞬間移動を議論してみたり、と飽きないテーマが続きます。
互いに専門領域が異なるため、意見の対立もありました。超難解な理論も登場しますが、世間一般の物理学がいかに狭い約束事を前提に成り立っているのかがよくわかる、刺激的な白熱教室です。この本の読者から、きっとノーベル賞が誕生するかもしれません!
それほどのヒントが詰まっています。

ついでにカバーの裏側はこんな感じ。
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が発売してから、はや1ヶ月。

何でもそうだが、できるまでは待ち遠しく感じるが、出来てしまうと、なあ〜〜んだという感じになるものだ。

あくまで、素粒子理論物理学者と物性理論物理学者という双対的ないしは相反的な理論物理学者の対談であるからして、一般人の対談のような「そうですね〜〜」というような仲良し子よしのおためごかしの対談ではない。

まあ、学者世界ではよく知られているように、この世で最も厳しい意見を言い合うのが、理論物理学者である。容赦はしない。アインシュタインとボーアの論争、ボーアとシュレディンガーの論争、かならずどちらかが病院送りとなった。

まあ、我々は日本人だからそれほどではないが、それでも一般人にはちと厳しい面はあるでしょうナア。


さて、今回は、その我々の対談本の中で、保江邦夫博士が教えてくれた「雷に打たれて若返ったという学者の話」があるが、それを裏付けるかもしれないというニュースを見つけたので、ここにメモしておこう。以下のものである。
海外「日本の科学者が老化を予防どころか細胞を若返らせる方法を発見したかもしれない」:筑波大の研究に対する海外の反応
引用元:Japanese scientists have managed to reverse aging in a human cell line.

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細胞の老化現象は元々細胞内に老化がプログラムされているというプログラム説、細胞分裂の際に少しずつ発生する突然変異によってミトコンドリアの呼吸活性が低下し、それが老化に繋がるエラー説などがあります。

wikipedia:老化

筑波大の研究グループが胎児から12歳までの若年グループと80歳から97歳までの老年グループの繊維芽細胞を調べた所、ミトコンドリアの呼吸活性は老年グループの方が有意に低下していたものの、ミトコンドリア内のmtDNAの突然変異の蓄積率は若年グループと老年グループで有意差が無い事が明らかになりました。

更に繊維芽細胞をiPS細胞にして初期化し、その後繊維芽細胞に再分配した所老年グループの呼吸活性が若年グループレベルまで回復している事が分かりました。

これにより加齢による呼吸活性の低下は突然変異のような不可逆的なものではなく可逆的な変化であると考えられるとの事。

その後研究チームは原因遺伝子であるアミノ酸(グリシン)代謝に関係するGCAT遺伝子を特定しました。
この遺伝子は加齢と共に発現率が低下するものの、細胞を初期化して再分配した後は発現量が回復しました。

また培養液にグリシンを添加すると呼吸活性が回復した事からグリシンの定期的な摂取が老化の緩和に有効である可能性もあるとの事。

今後はマウスを使ってさらに研究をすすめるそうです。

参考記事:初期化により老化もリセットできるかもしれない ~ヒトの老化に伴うミトコンドリア呼吸欠損の原因に関する新仮説の発表~

細胞を若返らせる、あるいは老化を遅らせる事が可能になるかもしれない筑波大の研究に対する海外の反応です。

海外の反応
●エル・パソ、テキサス州、アメリカ:男性
日本に行こう。

●男性
もちろん日本だからだ。

●ダルース、ミネソタ州、アメリカ:女性
永遠に若くいたい!

●ブラックネル、イングランド、イギリス:男性
日本人は俺達よりも進化してるな。

●ディアボーン、ミシガン州、アメリカ:男性
素晴らしい。
俺をもう一度21歳にしてくれ。

●シカゴ、イリノイ州、アメリカ:男性
こうしてT-ウィルスが作られたんだな。

●ロサンゼルス、カリフォルニア州、アメリカ:男性
これは日本人になると呼ばれてるものだ!
日本の猫は永遠に生きるらしいからな。

●ブランフォード、コネチカット州、アメリカ:男性
次は生身の人間で試してくれ。
俺が97歳だったら志願するんだが。

●ジャパン、ミズーリ州、アメリカ:男性
日本に任せよう。
日本は他の国よりも遥かに進んでるから。

●プレイノ、テキサス州、アメリカ:男性
これは凄い発見をしたものだな。
今後研究が進んでいくのが待ちきれないね。

●カンダベリー、イギリス:男性
世界はまだ人口が多すぎるという訳じゃない。
しかし、人口の増加はいずれ人類の問題になるはずだ。
俺達は他の惑星を探して開拓する運命なんだよ。

●カルガリー、カナダ:男性
細胞がリセットされるというのは興味深い。

●ビクトリア、ブリティッシュコロンビア州、カナダ
パラサイト・イブの世界にまた一歩近づいたな。

●男性
特許を取って金持ちとエリートだけの特権になるんだな。

●シンクレア、ワイオミング州、アメリカ:男性
ずっと健康でいられるのか!
23歳の頃に戻れば視力も回復するし、体の痛みともおさらば出来る。

●センターバレー、ペンシルバニア州、アメリカ:男性
日本人なら当然だ。
全国民が70歳になるまで全く老化しない国の1つだし。

●不明
ノー、これは危険な気がする。
自然に逆らっちゃ駄目だよ。
キム・カーダシアン(アメリカのセレブ)には売らないで。

●パリッシュ、フロリダ州、アメリカ:男性
サンキュー、2015年。

●ハーロウ、イングランド、イギリス:女性
ワンダフル!
これでもう一度赤ちゃんに戻ってベビーベッドで寝られるんだ。


この研究の概念図は以下のようなものらしい。
新しい「老化」のしくみ
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要するに、これまでの老化のメカニズムでは、細胞内のミトコンドリア自体が老化して呼吸能力が衰えると考えていたが、今回の発見は、実はそうではなく、老化は細胞内のミトコンドリアは老化せず、細胞内の核が老化して呼吸能力が衰えるものだったというものである。

だから、もし細胞核を若返らせることができれば、細胞は若返ることができる。

そこで、細胞核をiPS細胞化してリセットしてみると、実際に若返った。

つまり、これで分かったことは、これまで老化はエントロピー増大法則のような一方向への不可逆過程だと思われたが、老化は可逆過程だと考えられるという発見である。

さらに、iPS細胞化はしない場合でも、グリシンを摂取させると、細胞が活性化し大分若返って元気になった。

だから、グリシンに若返りの秘密があるのではないか?

とまあ、こんな感じの研究である。


というわけだから、細胞核が若返れば、細胞が若返る。なぜなら、ミトコンドリア自体は永遠の生命を持つからだ。どうやらミトコンドリアの寿命は長い。

問題は、「iPS化しないでも若返る方法があるかどうか?」であろう。

そこで、保江邦夫博士の話が関与する。
99%の人間は即死。
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しかしながら、たまに生きながらえた人は若返った!
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果たして雷に打たれると若返るのか?

シュレディンガーの猫ならぬ、
カミナリサンダーの猫
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この猫は早死するか、長生きするか、どっちだろうか?


高電圧高周波の電圧が加わると、細胞が初期化されるのか?

実際に、しょっちゅう高電圧高周波の電源でカミナリに打たれたニコラ・テスラは長生きだった。晩年にも、凍った道路でとてつもない運動神経を見せたのであった。
そして、極めつけは、ニコラ・テスラが老人になった頃のエピソードである。

ある時、冬の凍る道をニコラ・テスラが歩いていた時、ニコラ・テスラの両足がすべって宙に浮いたという。通行人が「危ない」と思って見ていると、瞬間的にニコラ・テスラは両手をついた。次の瞬間に、回転して両足で着地したというのである。驚いた通行人はあまりの見事さに絶句したという。

要するに、ニコラ・テスラは、
「前方倒立回転跳び」
をしたのである。

ご冗談でしょう、ニコラ・テスラさん!:ニコラ・テスラは運動神経抜群だった!


さらには、我々の本で私が紹介したように、正真正銘のマッドサイエンティストで、イルミナティーのMJ12の科学部の指揮官だった「水爆の父」でノーベル賞受賞したエドワード・テラー博士は、プラズマによる若返りの方法を研究させたのである。

生体プラズマの研究である。

普通の物理学の知識でも、高周波電流は表皮効果といって、高周波ほど表皮(表面)しか流れなくなる。低周波電流は内部を流れるから内蔵をやられてしまう。その高周波の典型が、光である。光は表面で吸収ないし反射されるのみである。内部を透過できない。しかしながら、光の電圧は非常に低い。電磁波のさざなみでしかない。

しかし、テスラの高周波電流は超高電圧である。500万ボルト数百万Hzの高周波。これが体に宿ると、手で蛍光灯を持っただけで、蛍光灯が光る。

ニコラ・テスラはこんな実験を世界中でやったのである。もちろん、生きている。むしろ若返った。


とまあ、そんなわけで、俺は、きっと細胞を物理的方法によって初期化する(=若返らせる)方法があるのではないかという確信を持ったのである。


スピリチュアルの大家でも、たまに山の天辺で瞑想していると、頭の先から何か電気が入ったというような経験をするものがいる。それ以来、開花してスピ系の教祖となる。

きっと何かこの辺りに秘密があるのではなかろうか?


いずれ真実が発見されるのでしょうナア。今後を期待したい。



おまけ:
ロシアのウラジミール・スクラチェフ博士、ついに不老薬突き止めたか!?:人体の酸化防止薬




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  by Kikidoblog | 2015-06-02 16:11 | 未知のテクノロジー

テスラ・コイルとスタインメッツ・コイル:「テスラ・コイル」は偽ものだった!?

【閲覧注意】例によってこの情報を基に君および君のお友達が死んだり何かが起こったとしても当局は一切感知しないからそのつもりで。


みなさん、こんにちは。

最近、再びエリック・ドラード博士のテスラ研究の論文を読みなおしたのだが、ここに1つの事実を発見したので、それをメモしておこう。

テスラ・コイルというものがある。よくこんな写真を見たことがあるだろう。
通称「テスラ・コイル」
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(これが、偽のテスラ・コイル。2次コイルの巻き数が非常に多いことがわかる。)

これは、高電圧を作り出す方法でニコラ・テスラが発明したものである。

そこで、現代の多くの技術者がテスラ・コイルとは、ファラデーの電磁誘導の法則を応用して、高電圧を創りだしたものであろう、と考えるようになった。その回路の概念図がこれ。
いろいろのバージョンがある。
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ここで注目すべきは、一番右側のコイルが、現代の技術者がテスラ・コイルと考えているものである。写真では、一番大きな背の高いコイルに相当する。そして、このコイルは単なるコイルであって、通称、2次コイルと呼ばれるものであり、1次コイルがその周りを囲む。だから、1次コイルと2次コイルは独立しているものである。すなわち、つながっているわけではない。

そのため、このタイプのテスラ・コイルでは、回路全体は普通の電気回路のように、2本線回路となっている。言い換えれば、一般家庭の電源のコンセントのように、2つのプラグから電源をとっている。

はたしてこれがもともとの本来のニコラ・テスラが発明したものだったのか?

というと、実はそうではないよ、そんなもんじゃね〜〜ゾ!というのが、エリック・ドラード博士が再現したニコラ・テスラのオリジナルのテスラ・コイルである。

実は、本当のテスラ・コイルは1本線の回路だったのである。以下のものである。
上がテスラ・コイル。下がその双対のスタインメッツ・コイル
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(左の上に電流源、下に電圧源とあるが、それはおそらく反対であろう。上が電圧源、下が電流源。)

図の下にあるものが、現代ではまったく知られていないものである。ニコラ・テスラの実験を科学的に最初のメスを入れたスタインメッツが、その真髄を理解して、独自にテスラ・コイルと等価なものを作り出したのである。それがスタインメッツ・コイルと当時の19世紀後半に呼ばれたものである。

テスラのテスラ・コイルでは、スパークギャップのために、ギャップスイッチが使われる。これが放電を起こして、この宇宙からエネルギーを吸い取って、それを高電圧生成に利用する。ギャップスイッチは「負性抵抗」器(R<0)なのである。

テスラは、このギャップスイッチを使って、主電源によってコンデンサーにチャージされた電荷を一気に一次コイルに流すことにより、大きな電流を作りだした。そして、その電流が2次コイルへ流れ込む。その時に、過渡現象の効果で、電流が倍増する。この効果でさらに大電流になった電流が2次コイルそして、3次コイルであるテスラ・コイルに流れ込み、その電流が起磁力となって、猛烈な磁場を発生する。この時の複素インピーダンスによって、複素オームの法則にしたがって、末端の金属球に莫大な電圧が生じるというものである。

一説では、テスラはこれによって、500万ボルト、数百万ヘルツ、さらにはそれ以上のACボルトを達成したと言われている。

これに対して、スタインメッツは電荷と磁束の双対性に着目した。

スタインメッツは最初に主電源として電流源を与え、1次コイルにかなりの高磁場を定常的に作っておく。したがって、2次コイル側も電磁誘導によってある程度の磁場が誘起される。その状態でコミューテーターという電機子(モーターのブラシの部分)を使って、高速にスイッチのオンオフを行う。すると、それまで定磁場を保っていた1次コイルは電流が一瞬遮断される。このリバウンドとして、2次コイルの下端に高電圧が発生する。この高電圧に対して複素オームの法則にしたがって、大電流が流れる。同時に2次コイルの磁場もリバウンドとして高電圧を発生する。これらをうまく調整することによって、金属球に高電圧が発生する。ちなみに、コミューテーターは負性コンダクタンス(g<0)を持つ。

一説では、スタインメッツは、これで50万ボルトの高周波電圧を生み出したと言われている。そして、スタインメッツコイルを自宅の庭に設置し、好きな時に雷放電を起こして子どもたちを驚かせたという伝説が残っている。

いずれにしても、テスラのオリジナルのテスラ・コイルは、1本線回路であって巷に出回っているような2本線回路のテスラ・コイルではない!本物のテスラ・コイルは、起磁力(MMF=電流)によって高電圧を作るのである。そのため、コイルの大きさは直径とコイル長が同程度が最適だとドラード博士は結論している。つまり、ちまたに出回っているテスラ・コイルのように細長くはない!
これがテスラ・コイルだ!
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一方、ちまたにあるテスラ・コイルは、ファラデーの電磁誘導の法則から高電圧を生み出すものだから、1次コイルの巻き数と2次コイルの巻き数の比に比例して電圧が高電圧になるというものである。したがって、高電圧を生み出すには二次コイルの巻き数を多くしなけれならなくなる。
ちまたにあふれた「偽テスラ・コイル」
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まあ、大きな誤解がここにあったわけですナ。

言ってみれば、今言われているテスラ・コイルは「偽テスラ・コイル」。本物はもっと違ったものだったのである。

勉強になっただろ?



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  by Kikidoblog | 2014-12-16 08:24 | 未知のテクノロジー

天才教育法の2つの秘伝、おまけ:「アカシック・レコード」とユリ・ゲラーの力

おまけ:
ついでにもう1つ付け加えてメモしておこう。それはウィングメーカーという本に出てくる、UFO組織(一説では、MIBのモデル)であるASIOという秘密組織の教育法である。(ウィングメーカーでブログ内検索)

このASIOという組織はエイリアン目撃はUFO墜落など、いわゆるオーパーツ的な出来事が起こると真っ先に駆けつけてきて、その場をクリーンにして隠ぺいするという謎の研究組織である。戦前のRCA、戦後のCIAから派生したと言われている。現物を持ち帰り、自分たちでリバースエンジニアリングで研究するのである。

ところが、ある時から、一層その独立性が強まった。なぜなら、ASIOのメンバーには共同研究するトールホワイトという長身のグレイエイリアン種族がいて、その彼らから知能アップする科学技術を伝授してもらい、メンバー全員が今では知能指数500程度あるらしい。

この技術は、映画のMIBのあの発光装置のように何かのフラッシュを見て、それにより一気に知能が高まるというようなシロモノである。エイリアンといっしょに研究するには最低でも知能指数500程度はないとついていけないらしい。

ところで、そうやってメンバーが全員高知能指数を得るようになると、彼らを管理していたはずの米軍司令部よりASIOのメンバーの方が上になる。せいぜい軍人司令官でも知能指数200程度である。実際、アフガン戦争時の米軍司令官は知能指数200の呼び声高かった。すると、管理すべき司令部の目をかいくぐって独自のプロジェクトを立ち上げた。それが、タイムマシーンの製造である。

しかもトールホワイトといっしょになってタイムマシンの研究を始めたのであるが、これが軍部の上層部エリートに知られるとまずい。というわけで、こっそり行うのである。

そういうことをやっているうちに、なんと、彼らはいわゆる「アカシックレコード」と呼ばれるこの宇宙の未知の領域にアクセスする技術を身につけたという。このアカシックレコードの世界にアクセスすると、物体の移動はもちろん、いわゆる「物理法則」を超えることができるらしい。

例えば、突然ものが飛び出す。空間から物が消える。そして別の場所に出る。欲しければいくらでも金が出せる。こういうことがそのメンバーの長老であるフィフティーンができるようになったというのである。

そうなると、これまでは金のために生きていたのだが、もはや金など何の興味もなくなる。だから今では集中してタイムマシン研究を行っているのだ。こういうストーリーがウィングメーカーに書かれたものである。

ところが、私が先日徳島そごうの紀伊國屋書店でみた、矢追純一さんの本
「矢追純一」に集まる未報道UFO事件の真相まとめ ~巨大隕石落下で動き出したロシア政府の新提言
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矢追純一は宇宙人だった!? (ムー・スーパーミステリー・ブックス)
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に書かれていたことだが、かのユリ・ゲラーの力はものすごいということが出ていた。本当にすごいらしい。どうすごいのか?

というと、ものが空間から飛び出る。ものが壊れる。ものが消える。ベルトが壊れる。とにかくこういったことが四六時中起こるらしい。「破壊者ユリ・ゲラー」である。

その雰囲気からすると、やはりユリ・ゲラーはアカシックレコードにアクセスする力を持っているだろうということになる。

問題は、それが天使や神様の方の力か、悪魔の方の力か、どちらか?ということである。破壊者という意味では後者の悪魔の方かもしれない。が、豆を発芽させるというのは、神の力の方かもしれないから、どちらだとは言えない。

いずれにせよ、ユリ・ゲラーの超能力は実在のものである。

というように、アカシックレコードなるものは何なのか全くわからないが、そこにアクセスすると自由自在に物質をコントロールできるらしい。霊魂のファイルのようなものか、物質の魂のファイルのようなものか、そんな感じのものがこの宇宙には備わっているらしいですナ。



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  by Kikidoblog | 2014-11-26 12:51 | 未知のテクノロジー

天才教育法の2つの秘伝:「キリストの活人術」vs「中国の科挙」

みなさん、こんにちは。

最近はスピリチュアル界のインディー・ジョーンズこと保江博士の「愛の宇宙方程式」を熟読した。それで、前にヒカルランドから参考にといただいたこれまた保江博士の著書
伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜハトホルの秘儀 in ギザの大ピラミッド
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古神道<<神降ろしの秘儀>>がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時
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保江邦夫博士「予定調和から連鎖調和へ」講演会:いや〜、この講演は面白い!
を読み直しているところである。

保江先生の「起点」の部分がこれまでよく分からなかったんだが、それが「愛の宇宙方程式」でやっと分かったから、その後の展開の意図がやっとつながったのである。実に面白い生の人生である。稀有の人ですナ。

せっかく「末期がんから奇跡の生還」を果たしたのだから、保江先生には思う存分にこの世で頑張ってもらいたいものである。陰ながら心から応援したい。

さて、ここ最近ここにメモしたことで、そこではさらりと通り過ぎたが、実はそれぞれに実に興味深いことにつながっているものがある。そこでそういうものを忘れないうちにこの際ピックアップしてここにメモしておこう。

(あ)保江博士とスペイン神父の「隠遁者さま」の秘伝伝授法→「キリストの活人術」
保江博士の
「愛の宇宙方程式」
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に特に詳細に書かれていたが、岡山の山中に隠遁生活をしていたというスペイン人のエスタニスラウ神父様(なんとなくバシャールの守護神宇宙人エササニの響きに似ているんだが)が、保江博士を誰も入ったことのない別室で「愛魂」の精神を何やら外国語で超早口で伝授したという。その目撃者は保江博士の次女であったという。

私はこの「キリストの活人術」というのと、エリア51の米空軍アカデミーで天才教育を受けたUFOの推進原理の研究者だったスタン・デヨ博士が受けたといわれる米空軍アカデミー方式の速読法との類似に特に関心がある。

このブログ内でスタン・デヨ博士で検索すれば分かるはずだが、デヨ博士が米空軍アカデミーで受けた授業というのは、こういうものだった。

授業中に一冊の本のページを全部フィルムに撮影したものを教材にして、その映像を毎秒200ページの速さで見せられる。それを何ヶ月か繰り返していく。すると、何百何千冊の専門書を記憶の奥底に記録することができ、ある数式やあるテーマが知りたいという時に「おのずと出てくる」というものである。

もちろん、この授業で耐えられるのは知能数200近い、全米で選りすぐりの天才のみである。普通の人がやると精神崩壊するらしいからやめときな。だからだれでもできるというものではない。英語の教育法でずっと英語を聞き続けるというのも似たもので、やはりそれには適性がある。

この手法と「キリストの活人術」と保江博士が命名した、エスタニスラウ神父の愛魂伝授法が似ているように感じるのである。

とてつもないスピードの早口でかつ記憶の左脳ではなく潜在意識の右脳に作用するような形で伝達するからである。したがって、伝授された方は、その場面や内容の「記憶がない」「記憶に残らない」。このことからも、これが右脳や潜在意識へ語りかけていることがわかる。

ところで、UFOにアブダクション(拉致)されて、そこでインプラント手術のようなものを受け、地球へ戻され、気が付くと一瞬のような感じだったが、何時間かの記憶が無い。しかしそれまでに持っていた不治の病いがすっかり治り、元気になった。こういう話があるが、こういう場合に起こったことも、よく似ている。

上の右脳への作用の観点からすると、エイリアンも右脳へ直接作用するような方法で実体験させているらしいということになる。だから、自分では全部自分の身で実体験したにもかかわらずまったく思い出せないし、記憶に無いと思うのである。しかしながら、全部潜在意識の中には残っている。だから、なにか必要な時になると、その記憶がふとよみがえるはずである。

まだこういう話があまり明確でない時代、つまり、矢追純一さんの時代では、こういうものはなんでもかんでも「テレパシー」と呼ばれたが、どうやら必ずしもそうではないということになる。

映像処理や言語処理、体験処理など、あまりに量的に圧倒されてしまうような極めて豊富な情報が一気に自分の脳に入ってくると、我々のささやかな脳は、左脳で順序正しく記憶することができなくなる。そこで、こういう場合は、ちょっと左脳を止めて、右脳が受け持つ。スイッチが切り替わるのである。そうなると、右脳が膨大な情報量を一気に並列処理する。こうしたものは左脳の言語脳や大脳を経由せず、直接に右脳の潜在意識に入る。

とまあ、こういうことが起こるのではないかと俺は思うのである。

ちょっと似たこととしては、私のことだが、私は学生(大学院生)の頃から「コピー魔」と言われていた。本や論文を何百枚も一気にコピーするのである。読みたい本は黄色のマーカーで線を入れて読む癖があるから、できるだけ本ではなくそのコピーしたものを読むというふうに変わったのである。この習慣は今もあって、出来る限りしっかり読もうとする本は金がかかって損するように見えるが、やはり全部コピーに取る。ところが、コピーに取ると、なんとなく読んだ気になってもう読まない。コピーの積ん読となってしまうのである。

ところが、しばしば、それがやはり読んだかのごとく必要な時に必要な内容がその本のどこにあるか思い出せるというような経験をしてきたのである。だから、病みつきになる。

この理由はずっと前に考えたことだが、コピーするという行為では、ページを捲ってコピー機にかける際に、そのページを読んでいるというわけではないが、何ページか知らなければダブってしまうから、きちんとページ全体を映像として注意して眺める。さっきのページはこんな絵や数式があったが、次のページはちょっと違うというようにして眺めながら次々とコピーするのである。それもコピー機の性能に応じた速度でどんどんコピーする。すると、どんどんページの全体を次々と眺める。これを繰り返して200ページや300ページほどの本を一冊まるごと全部を眺めていくわけである。決して記憶しているわけではないが、ページを見ているのである。ある意味ではそれは速読術の一種かもしれない。

というわけで、本を読んだわけではない。単に本をコピーしただけである。にも拘らず、だいたいの本の総体としての内容は理解できるのである。どんな図があったとか、どんな数式があったとか、どんなタイルや章だったとか、そういうことがふと蘇るのである。

こういう手法の最たる天才用の方法が、スタン・デヨ博士が受けた米空軍アカデミー方式の教育法や、保江博士が受けた「キリストの活人術」であろうということになる。

まあ、我々凡人は、せいぜいコピー機で本をコピーする程度の速読術で我慢すべきだろうということになる。

いずれにせよ、従来の左脳中心の「少しずつ順序良く、読み書かせ考える型」の教育法以外に、右脳中心の「大量に一気に、見る聞く考えるな式」の未知の教育法があり得るということである。つまり、言い換えれば、左脳の「フォン・ノイマン型(時系列型)教育法」の他に右脳の「パラレル型(並列型)教育法」がどこかにあるということである。前者が「古典力学型」とすれば、後者は「量子力学型」と言える。


(い)エコール・ノルマル→フランス方式のルーツ→13世紀の科挙だった!
さて、もう一つは、フラクタリストのマンデルブロー博士
フラクタリスト――マンデルブロ自伝――
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と若き天才フィールズ賞学者のヴィラ−ニ博士
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のエコール・ノルマルについてである。

エコール・ノルマルというのは、我が国の場合、戦前の帝国大学に相当するエリート教育機関である。フランスは一応戦勝国だったから、戦前のそのままの教育体制が戦後もそっくりそのまま受け継がれてきている。

第二次大戦後、アメリカ連合国が恐れたのは、日本の帝国大学システムである。これが残れば、再び世界の超一流国にすぐに返り咲くはずだから、真っ先に日本の帝国大学システムを「民主化」の名のもとに破壊したのである。それにユダヤ人が利用された。

まあ、ここまではそれなりによく知られていることである。

さて、我が国の帝国大学の時代には、それ以外に士官学校や海軍大学や師範学校というようなものが存在した。司馬遼太郎の「坂の上の雲」の主人公である秋山真之は帝国大学出身者ではなく、海軍大学出身者である。あの白地の制服がそうであった。

海軍大学というのは、スタン・デヨ博士の出た「米空軍アカデミー」という場合のアカデミーのことである。だから、英語圏で言えば、海軍大学は「ジャパニーズ・ネイヴィー・アカデミー」となる。

だから、いまだにアメリカ合衆国には米空軍アカデミーや米海軍アカデミーや米陸軍アカデミーというものがある。あたり前である。戦後も戦前のままだったからである。だから、今現在もプリンストン大学というような平民の大学もあれば、陸海空軍アカデミーも存在するのである。

ちなみに、海軍大学の学生は将来に海軍士官になるわけだから、軍人なのである。軍人として位置づけられて仕事が勉強ということになる。これが今現在の欧米社会、そして戦前の日本の姿だったのである。

とにかく、エコール・ノルマルというのは、そのフランス版の軍隊の大学のことなのである。だから、普通は外人は入れない。しかしながら、東欧のユダヤ人でもフランス人に帰化し、しかも極めて天才的に優秀な人物に対してのみ、特例として、同時にしっかりした後見人が居るという場合にだけ、外人でもエコール・ノルマルに入れたのである。

このことが、マンデルブローの自伝に詳細にかかれていたのである。こういうことは中に入ってみないとわからないものである。外人としてマンデルブロー博士がエコール・ノルマルに入ってみて初めて中身が分かり、それを外人として自伝に書いたものだからこうして我々も知ることができたということになる。

とにかく、天才的な知能や才能を持つフランス人だけが「軍人としてスカウト」されるのである。だから、国が全部面倒を見る。ゆえに、すべてただである。むしろ、給料を貰える。勉強し立派になることで給料がもらえるのだ。

これが、欧米には今も存在する。

スタン・デヨ博士ももちろん給料をもらいながら、スーパー速読術で教育を受けた。そして、後にエドワード・テラーの米軍内の極秘のイルミナティー研究所でUFOの反重力エンジンの研究に従事したのである。

私が思うに、今、そして今後の日本に必須なのは、こういう大学である。

なに、防衛大学がある?ご冗談を。

防衛大学は天才しか入れない大学ではない。普通の人間が行く普通の大学にすぎない。米軍隊アカデミーは、すでに子供の頃から天才を発掘し将来適齢期になるとスカウトするという仕組みである。

フリーエネルギー、テスラ研究のすべて再現したエリック・ドラード博士もまたそうした経歴を持つ。ドラード博士は、米海軍アカデミー出身者である。

東大?京大?

東大、京大なんていうのは、もはや韓国人に乗っ取られている極普通の大学にすぎない。全世界の軍隊から何十年も前にスピンアウトした科学技術を研究しているだけにすぎないのである。

そろそろこの辺で我々日本人も考え方を変えないと滅ぶだろうというのが私の見たところである。

さて、ちょっと話が脇に逸れたが、私がメモしたかったことはそれではなかった。

要するに、
フランスのエコール・ノルマル方式がいったいどこからやってきたのか?
ということである。これは私個人は長らくどうしてもわからないことだった。エコール・ノルマルの出身者には、あのガロアもいた。だからかなり昔からあったのだが、どこから来たのかどういう経緯でできたのか理解できなかったのだ。

ところが、マンデルブローの自伝にそれがはっきり書かれていたのである。

結論から言うと、フランスのエコール・ノルマルは、かの「東方見聞録」の
マルコポーロ
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13世紀に、当時の中国の「科挙」を模倣してできたというのである。マンデルブローの自伝のどこかにそんなことが書かれていたのである。

つまり、当時のヨーロッパはかなりアジア大陸の中国の科学技術文明に後れを取っていた。だからそれに追い付くには、中国式の試験選抜制度をヨーロッパにも作って、優秀な人材には最高の教育を与えて伸ばしていかねばならない。だから、科挙のような選抜試験をフランスにも導入したのだ。そんな話である。

つまり、フランスのバカロレアやエコール・ノルマルなどの超難関の選抜システムは、中国由来のものだったのである。

我が国ではご存知のように、中国の科挙や大学システムを同じ頃導入していたのである。それが日本の大学の起こりであった。それが、明治維新とともに当時の19世紀のヨーロッパスタイルに真似たのだが、基本は中国の科挙にあった。だから、戦前の帝国大学特に旧東京帝大や海軍大学の入学試験は極めつけに難しかった。しかし、入れば、無償の奨学金をもらい、あるいは軍人として給料をもらって勉学に励んだのである。

最近では、フランスのサッカーにおいて、エコール・ノルマルと同じようなことを行ったのが、ジダンが入学したフランスの国立サッカー学校である。際立った天才的能力を持つ少年だけをスカウトするサッカー学校である。だから、入学すれば全部ただ。

こういうものが、今我が国には必要である。

ところで、こういう海外の奨学金制度や軍隊制度を知らないがために、勉強をしなくても大学を出たいからただの奨学金を作って欲しい。というような、どこぞのミンス党の馬鹿者左翼のようなことを運動する馬鹿者の大学生や社会人がいる。が、よほどの馬鹿か唐変木だろう。

(ちなみに、私は比較的最近まで30年近くかかったが大学院生の時に借りた5年分の育英奨学金を全額返済した。奥さんには迷惑かけた。が、もらった奨学金をチャラにしようと逃げまわったり、国家公務員になって免除してもらうとか、そういうことは一切しなかったヨ。貰う前に手前が分かっていたルールはやはり最後まで約束を果たすのが人間の努めであると俺は思う。)

自分が天才だからただにしてもらえる、その代わりに社会のため世のため人のために生きるのであって、凡人は金払って教育を見てもらうのである。それが義務である。なぜなら凡人は自我に生きるからである。

ここを絶対に誤解してはならない。「責任÷待遇=一定」の原則があるのである。待遇がよければそれなりに責任が伴う。

翻って、今の日本のどこが間違っているかというと、こういうシステムがないからである。要するに、韓流化して馬鹿になったのである。なぜなら、韓国人朝鮮人の特有の甘えの構造メンタリティーのために、あらゆるシステムが緩むのである。良い方向が悪くなり、ダメな方向がいい方向に連中には見えるからである。

というわけで、この辺りで抜本的に軌道修正、方向修正すべきだろうということになる。

貧乏な家に生まれようが、お金持ちの家に生まれようが、天才なら全額ただで国が面倒を見る。ちゃんと勉強して立派になるなら、国が面倒をみてやる。そういう国だった日本が韓国人のために劣化したのである。韓国人的になって、金持ちの子弟しかいい教育しないよという国に変わったのである。俺はそう思うがナ。

まあ、信じる信じないはあなた次第ですというやつですナ。


(つづく)



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  by Kikidoblog | 2014-11-26 11:45 | 未知のテクノロジー

テレポーテーションは実在する!?

みなさん、こんにちは。

「舞台裏の真実」のこの映像は実に興味深い。中国で防犯カメラが捕らえたテレポーテーションの実態である。以下のものである。

CCTV camera captured Teleportation in China - September 2012
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自転車と真横から突撃するトラックが衝突する瞬間、どこからともなく人間が飛びかかると、一瞬にして消滅し別の場所にテレポートする。現代物理学ではいま挑戦中のテーマの1つであるが、まだよくわかってはいない。

それにしても助けに入った人はものすごいスピードで飛んできたが。

この映像が作り物か本物かどうかは分からないが、本物であれば実に興味深い。

おまけ:
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  by KiKidoblog | 2012-09-17 11:02 | 未知のテクノロジー

リモートビューイングの科学:世界の科学者はまじめに未来予知の研究をしている!

みなさん、こんにちは。

「舞台裏の真相」になにげなく貼付けられていた、リモートビューイングのYouTube番組、これが以外に面白いものだった。これを今回はメモしておこう。以下のものである。
Remote viewers predicting catastrophic events 2012/2013
2012: A Remote-Viewing Experiment (Full Version)


Courtney Brown on Multiple Universes (Full Version)


たくさんの遠隔視の超能力者たちと協力して、未来予知を行う。そして、「多宇宙理論」(マルチユニバース理論)が正しいということを証明しようという試みのようである。
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  by KiKidoblog | 2012-02-19 15:20 | 未知のテクノロジー

「エリア52」=パインギャップ:アイクも気づいたか!?

みなさん、こんにちは。

昨年は311のせいで「風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。」をまくら言葉に始めたが、今年は私個人の科学研究をまとめなくてはならない段階に入ったため、あまりこのブログに「とんでもない話」を書き込むことができなくなるだろう。ここ数年に掛けてずっと以前のdoblogに書き込んで来たことの基本的な内容はこのブログにもほぼ移植できたようなので、さまざまなカテゴリーの内容についてはそのそれぞれの最初からつぶさに読み、そしてそれを自分なりに調査研究してゆけば非常に得るところ大だろう。また、このブログの熱心な読者も増え、この世界の表と裏の関係や表裏一体の関係、そして現実世界の動力学の起点がどこにあるのかなどについて、実に良く理解し始めた若者たちも出て来たようなので、いずれそういう若者たちが後の時代を引っ張って行ってくれるものと信じている。

さて、新年最初の話題はやはり宇宙人、それも地球にいる宇宙人の話からである。

最近、デービッド・アイクの最新版の以下の記事:
足元のギャップ(隙間)に気をつけよう…それはパイン・ギャップと呼ばれている。
にオーストラリアにある米軍の極秘基地パインギャップ

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の話がまとめられている。これは実にいいところをついているので興味のある人は読んでみるといいだろう。

しかしながら、この話は実は1977年以来UFO・宇宙人問題に関心がある人の間ではよく知られたことだったのである。例えば、以下のものである。
エイリアンテクノロジー:反重力の起源ついに証明される?
そこでは、米軍のイルミナティー組織の科学部門で長らくUFOの反重力研究を行っていたスタン・デヨ博士が、米軍内の奥底にある研究部門内における反重力研究について始めて外部にリークした時の映像が残されている。1977年のことである。その後、デヨ博士はその部門を出て民間人になり、独自に自宅で研究中であるという。

この部門のことは、俗に「エリア52」と呼ばれているのである。「エリア51」という場所は、アメリカ合衆国内にあるエドワード空軍基地の一部のことであるというのは、日本では矢追純一の時代からよく知られているが、その他にオーストラリアに「エリア52」という場所があるということを最初に教えてくれたのが、このデヨ博士であった。それが、今回アイクが見た「パインギャップ」という場所のことである。

このように、米軍には非常に複雑な階層構造
cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)
米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究
があり、在日米軍とか我々外国人が見るものは、その最下層の部隊である。一番上は、マジェスティックレベルと言われるが、これがアイゼンハワー大統領時代にロングノーズグレイエイリアン種族との技術提携を結んでできたという米軍内(米国内)でもっとも深部(階層では最上層部)に属するレベルのことである。

この辺の歴史的背景については、故ウィリアム・ミルトン・クーパーの命をかけた暴露講演がもっとも本質を付いているのである。
カテゴリ:クーパー

結論から言うと、スティーブン・スピルバーグの描いた「第三種接近遭遇–未知との遭遇」は、真実をもじって作ったSF映画だったということである。その後NASAの元職員らの「宇宙人暴露プロジェクト」によれば、グレイには30種類程度いる。これまで地球に来訪したエイエリアン種族は57種類ほどいるということである。今現在は、レプティリアン型、グレイ型(グリーングレイ)、ロングノーズグレイ、長身グレイ型(ウィングメーカーのコルテウム)と金髪碧眼の西洋人型などが常住していると考えられている。

さて、アイクのこの記事で何が興味深いかと言えば、米軍の最も根本的なテクノロジーを扱う研究所がすでに全部オーストラリア、すなわち南半球に移植されているという事実である。
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このことは、日本では全く知られていないが、いわゆるイルミナティーの科学部門のことを「ジェーソン」と呼ぶのだが、そのジェーソン所属の科学研究所(もちろん、全部地下基地)は、いまでは全世界に及ぶのである。私の知る限り、イギリス、オーストラリア、カナダ、南アフリカ、ブラジル、イエメン、キューバなど全世界にあるようである。

HAARPもカナダだけでなく、全世界に米軍のものだけで10数カ所、中露などを含めれば20カ所はあるだろう。これが現状である。
「アトランティスの異常」と「パンチホール雲」:やはり米軍HAARPの仕業か?

そんな中で、米軍のものが、オーストラリアにかなり前から作られてすでに主要なUFO研究の最前線となっているのである。かのスタン・デヨ博士もオーストラリア在住である。

そんなわけで、いまやUFO問題においてはオーストラリアは無視できない場所なのである。俗にいう「三角UFO」の「TR3B」

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の目撃もオーストラリアでは頻繁である。グーグルの画像にもオーストラリアの上空でTR3Bが写っていたというのもしばしば見つかるのである。

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アイク氏の記事の最後で、彼は
いったい全体、国民により選ばれた政治家が誰であろうとも、こうした地下基地で行われている活動に対する、決定権を持つのは誰なのか?
もし、それに答えることが出来れば、あなたは世界の出来事を管理する本当の権力者の名前を、知ることが出来るだろう。
と言っているが、実はこれは最初から分かっているのである。

いわゆるイルミナティーという組織の最上層部が「MJ12」というものであり、軍人から6人、政治家から6人のメンバーである。今現在だれがそれかは我々には知る由もないが、かつてはだれであったかについては、ミルトン・クーパーが暴露したのである。
ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場

今後、我々はこの三角形型ビークル「TR3B」を目の前で見ることができるだろう。もしこれを民間機にできれば、我々は石油エネルギーに依存することなく、世界中どころか惑星間も旅する時代に入るのである。一部の金持ちの特権にしておくのはもったいないテクノロジーなのである。


おまけ:
今ガコナのHAARPモニターとカナダのモニターが大きな振れを示しているが、これはおそらくアジア方面ではないものだろう。
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  by kikidoblog | 2012-01-03 18:52 | 未知のテクノロジー

「キメラ生物」から米軍の「スーパーソルジャー (超軍人)計画」へ

みなさん、こんにちは。

昨日はノルウェー、オスロにある奇妙な「レプティリアン像」
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のことを紹介した。実はそれは、最近問題になりつつある(つまり、隠蔽工作が解かれつつある)「キメラ生物」のことへの導入部として紹介したのである。

そこで今日はその本題をメモしておこう。

ひょっとしたら人類の古代において、宇宙からやってきたレプティリアンと地球にいた人類祖先の間で何らかの交配(交尾、セックス、セクシャルインターコース)が行われ、その当時の「新人類」が誕生したのかもしれない。現在の地球人(特に西洋白人、コケイジアン)は先進宇宙人と地球人のハイブリッドである。そう考える科学者やインテリも多い。

有名なゼカリア・シッチン博士
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の有名な「ニビル説」では、太陽系の10番目の惑星ニビルの先進文明人アヌンナキ
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が地球に降り立ち、当時のアフリカ原人と交配か遺伝子操作を施して、最初のアダム、最初の黒い髪の人々を作り出し、
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それが後々のシュメール文明に繋がった、と考える。要するに、「西洋人(の白人であって東洋人ではない!)=ニビル+原人」のハイブリッドということである。

これ以外に、デービッド・アイク
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のいう「レプティリアン(爬虫類人)説」。これもシッチン博士同様、太古において、宇宙からやってきたグレイ・レプティリアンの一派
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が当時の地球人類を奪って交配し、その一族が地球を支配する王族になった。これが欧州貴族の先祖である、というものである。要するに、「欧州貴族=レプティリアン+地球人」のハイブリッドということである。

もし当時の地球人類がそうした宇宙からの使者を「神」と考えただろうと見れば、彼らハイブリッドは「半神半人」のハイブリッド(混血児)だったということになる。

これを裏付けるように、シュメール文明にはすでにキメラ(間の子)生物の話題にことかかない。ウピナシュピテム(聖書のノアのモデルと言われる)やギルガメッシュ戦記のギルガメッシュなどは、神と人間(西洋人の祖先)の混血児と考えられ、父の国である神の国への紀行文となっている。

現在で言えば、どこからともなくやってきたアメリカ人が日本へ住み着き、現地の日本人女性を孕ませ、アメリカ人と日本人の混血児(いわゆるハーフの子)が生まれるが、その子が大人になって我が父の国アメリカに行ってみたいと考えるようになり、ついに祖国アメリカに行って帰ってくるというようなストーリーである。

まあ、こんな「知られざる人類史」、「忘れられた人類史」がもしあったとすれば、どうなるか? この史実をまともに受け取り、本当にそんなことがあり得るかと考える人がいたとすればどうするか? 

おそらく、そういう人々は自分で実際にそんなことが可能かどうか試みるはずである。つまり、自分で「キメラ生物」を作ってみたいと考えるはずである。そして考えるだけでは物足りなくなり、実際に作ってみるだろう。

太古において、これを行ったものがいた。それがいわゆる、我々が「エジプト人」と呼ぶ人々である。スフィンクス
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(神々に東洋人も動物と首を入れ替えられてしまったのだろうか?)

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(これぞまさしく、人間牧場計画ですナ。)

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(エジプト文明は古い神の顔ほどわれわれ東洋人的で、新しい神ほど西洋人的であるのが興味深いところ。明らかに「オベリスク」の立つ前と後では人種が入れ替わったような痕跡がある。)

に代表されるように、彼らはどうやら本当にキメラ生物を作ったように見える。また、「キメラ生物(遺伝子レベルで合体した生物)」だけではなく、「キメラ合成生物(フランケンシュタインのように合体生物)」
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も作ったようである。

そこで今回の問題は、今現在にも古代エジプト人と同じようなことを行った現代人、行っている現代人、あるいは、行おうとしている現代人は存在するのか、ということである。

はたしてだれかキメラ生物をお作りになっている人間はいるのか?

もちろん、答えはいうまでもない。今ではそんな科学者は世界中に存在するのである。キメラDNAのようなミクロなものから、キメラ細胞、キメラ哺乳類などのマクロ生物までさまざまな実験を行っている(「ドクター・モローの島
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のように、こうした研究所は世界中、南米やアフリカなどに秘密裏に存在していると言われている)。しかし、多くは、実験室内の限られた空間内のお話である。だから、すぐに屠殺するから何も問題はない。と、そう多くの人々は考えている。

しかしながら、核技術が実験室内の実験レベルや実験原子炉などのレベルで終われば良かったが、それが「軍事技術」に転用されると、核爆弾になり、水爆になりとどんどんエスカレートした。湯水のようにお金を投入できたからである。

これと同様に、生化学、生物学、分子遺伝学の知識や技術が、「生物兵器」のための「軍事研究」に転用されるとどうなるか? そうなる可能性はないか?

これまた言うまでもなく、すでにそんなものは実現済みのことにすぎない。それが、最近例の「プロジェクト・キャメロット」インタビューにある、Aaron McCollumインタビューである。以下のものである。これは2時間23分と長いので注意。



この中に米軍の行っている「スーパーソルジャー(超軍人)」プロジェクトのことが暴露されている。この「スーパーソルジャー(超軍人)」とは何か、といえば、人間と(攻撃的)動物の間の子を育て、それを米軍の生物兵器にして行くという計画のことであるという。マックコルムによれば、すでに米軍海底基地や地底基地のいくつかの研究所内で実施済みであるという。

では、どんな「キメラ生物スーパーソルジャー」かというと、どうやら「人間+ジャッカル」、アデン湾の海底基地では「イルカ+人間」の新型海洋生物(人魚のようなものか?)や「エイリアン+人間」を作ったと言っている。

この他に、以前ここでも取り上げた食用動物の「人間+豚」もある。
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(「クローン人間豚?? まだ、信じ切れない!」より)

そしてごく最近、上の話を裏付けるように、こんな生物がアメリカで発見されたようである。
Dead Monster Washes Ashore in Montauk
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(これは何の間の子? 鳥+動物だろうか?)

いわゆる「モントーク計画」で有名なモントークで発見されたというのがいかにも怪しいところですナ。

ちょっと前にも以下のものがあった。「人間+ヤギ」のキメラ生物と言われている。アフリカのジンバブエで見つかったというものである。

Was this a half-man, half-goat hybrid?
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まあ、そんなわけで、欧米のNWOイルミナティーは、本当に「スーパーソルジャー」をお作りになっているのである。そして「スーパーソルジャー」と言えば、古代エジプトの死の神、アヌバス神
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(「デンバー空港にアヌバス神」より)
しかいないだろう。

そろそろ日本人も「大魔神」

(角川さんヨ。こんなプレビュー程度のものを削除するようでは、大本の映画も売れないヨ。)

でも作りますか?

それとも、人造ロボットガンダム?
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  by Kikidoblog | 2010-06-22 12:16 | 未知のテクノロジー

ジュネーブ国際発明展開幕

みなさん、こんにちは。

さて、今回は「王様のアイデア」、ジュネーヴの国際発明展開幕の話題。以下のYouTube番組である。
ジュネーブ国際発明展が開幕

浮き上がるブックシェルフ。まるでマジックのようなベッド。ハンドバックに入る折りたたみ自転車。曲がるペン。こうした中から次世代の発展が出てくるのだろう。

いずれにせよ、一般に兵器展や科学展にはユーモアのセンスがないのと比べ、発明展というのにはどこかしらユーモアのセンスがあるのがいい。とんちや機転、ユーモア、こういったところ、発想の転換に何かをブレークスルーする力がある。常識にとらわれたり、普通の見方にとらわれていては本質的な進歩は得られないからである。

私もしばらく前に徳島県発明工作展で「多段折れ畳み傘」の発明で「徳島新聞社賞」を受賞したことがあるが、残念ながら億万長者にはまだなれていないのだがネ。
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  by Kikidoblog | 2010-04-24 15:06 | 未知のテクノロジー

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