カテゴリ:エレニン彗星( 10 )

 

「ラブジョイ彗星」、太陽の回りを無事周回!?

みなさん、こんにちは。

相変わらず、この世界はますます強烈な風雲に襲われつつあるようであるが、そういった話題はまた今度にして、今回は「ラブジョイ彗星」というマイナーな彗星のことをメモしておこう。

この彗星は太陽に突っ込むのではないかと目されていたが、予想に反して、見事に太陽を周回して再び宇宙に戻って行った。この様を見事に捕らえていたので、それをここにもメモしておこう。

以下のものである。

STEREO Ahead衛星COR2カメラによる、Lovejoy彗星の太陽大接近。
2011/12/19 09:45
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これをもっと近接撮影したらしいものが、以下のものである。

2011/12/21 12:04
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この動画映像を見る限り、ラブジョイ彗星が太陽表面付近をまわる時に、おたまじゃくしがぴょんぴょん跳ね回るようにして周回していく様が実に興味深い。まるで空気のような大気中を物体が運動しているかのようである。

この彗星はまたいつか戻って来るのだろう。


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  by kikidoblog | 2011-12-22 19:27 | エレニン彗星

小惑星YU55は無事通過か?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。先日、11月8日から11月9日に地球と月の間を小惑星YU55が通過するという話をメモしておいた。

今度は小惑星「YU55」がやって来る!:11月8日に地球と月の間を通過か?

どうやら、これは何事もなく、つまり、地球にも月にも激突することなく、どこかへ飛び去ったようである。これでこいつは一段落。以下のものである。

Observatory Tracks Asteroid 2005 YU55 in Real Time


私の知る限りでは、小惑星や隕石の類いでは、2036年頃までは危険なものはないと思う。

大分前だが、ボイド・ブッシュマン博士(ロッキード・マーチン社の反重力研究のインサイダー)が言っていたことだが、
ボイド・ブッシュマン博士、反重力を語る。「それは存在する」

このインタビューがとられた時の5年前に1つの隕石が今回と同様に地球と月の間を通過した。そして、それが2029年にもう一度戻って来て、その次の2036年に今度は地球に衝突する予定だというのである。場所はシベリアからアフリカにかけての方向だというのである。

まあ、そういうわけで、当面は問題無しということのようですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-10 09:52 | エレニン彗星

「エレニン彗星最接近の日」:ついにマレー博士の「予言の日」がやって来た!

みなさん、こんにちは。

いやー、ついにマレー博士の「予言の日」が来てしまった。この情報の真偽のほどはまったく分からないが、今日の午後5時から9時頃に「小さな街」の大きさの隕石が地球に衝突するかもしれないというのである。太平洋に落ちれば、悲惨な状況になるという。しかし、もし大気をかすめるだけなら、以前アメリカのユタ州で目撃されたような状況になるだろう。以下のものである。

Meteor crossing western states, 11/18/09: Utah News Report KSL


はたして本当に世界のエリートさんたちは「秘密の地下都市」に逃げているのだろうか?
日本の天皇家がどこかに雲隠れしただろうか?


今回の「小さな街ほどの大きさ」の隕石は、どうやら例の「エレニン彗星」に随伴されて来た隕石か、そのエレニン彗星が部分的に崩壊した結果できたものであるという説もある。以下のものである。

Debris of 'Doomsday' Comet Elenin to Pass by Earth Sunday

その理由とは?

このエレニン彗星が「今日地球にもっとも接近するからだ」ということである。要するに、今日10月17日が「エレニン彗星の最接近日」なのである。
巨大地震は2011年秋やって来る!? アメリカの霊能者、エレニン彗星の位置から予測【字幕動画】

2011年10月17日
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したがって、もしこの「エレニン彗星」がいくつかの隕石集団、隕石の群れの集まり

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に変わっていたとしたら、その中のどれかが地球に向い激突する可能性があるというものである。

はたしてエレニン彗星の残骸は地球に衝突するだろうか?
この未曾有の天体現象を見ることになるのだろうか?

それにしても近年、かなり大きなサイズの隕石が地球に降り注いでいる。この理由は何なのだろうか?

私の個人的妄想、憶測では、やはり「ニビル」、すなわち「惑星X」が近づいてきていることの証明ではないのか?と見ているというわけである。

かつてゼカリア・シッチン博士が説明したように、惑星ニビルの惑星(=月)がティアマト(火星の外の小惑星帯を廻っていた)に衝突して、半分が地球になり、一部が小惑星帯となり、残りが宇宙に吹き飛ばされたという。

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この時に宇宙へ飛ばされたティアマトの残骸は、隕石や彗星の基になる物体として、ニビルとほぼ同じ気道を廻っている可能性がある。それも衝突して前方に存在するわけだから、常にニビルを先導する形で動いているわけである。

したがって、もしこのシッチン説が正しければ、惑星ニビルが接近する時にはかならず無数の隕石や彗星が近づいて来るはずである。

今まさに我々はこれを見ているのではないか?というのが、私の個人的印象というわけである。

はたして真実はどういうものか?

自分の目で確かめることの出来る観測機器か必要である。

明日が来ることを祈ろう。グッドラック!
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  by kikidoblog | 2011-10-17 10:28 | エレニン彗星

謎の天体「エレニン」:彗星エレニンは人工物体か自然現象か?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。今日はまた台風12号によるリアル風雲の急を告げているはずである。雨風や台風の暴風雨の度に、福島原発が猛烈な放射能水蒸気をまき散らす。台風の風は左巻きだから、朝鮮半島人(台湾人が見た終戦直後の朝鮮人 台湾人SAI KONSAN)も放射能で壊滅してくれることだろう。

さて、しばらく前に彗星エレニンのことをメモしておいた:
「エレーニンは絶滅規模の事象となる」:彗星エレニンのすべて
が、その中にこんな一節がある。
Russian Warning Issued Over “Controlled” Comet Headed Towards Earth (March)
「制御された」彗星が地球へ向かっている事に関して、ロシア政府は警告を発している(3月)

ロシア防衛相セルジュコフが作成した、メドベージェフ大統領への恐ろしい報告によると、モスクワにある追加の5,000の地下「爆弾」シェルターが、たとえそれが進展しているとはいえ、エレーニン彗星が太陽系に現れたのは、2012年のタイムラインの終了までに、「追加的な手段」が「速やかに」加えられる必要があるとしている。

恐れをなしたセルジュコフによると、エレーニン彗星の新たな軌道計算を基にすると、天体はある種の「知的制御」が行われており、当初この秋に近付くと考えられているより、地球に「さらに接近」するという「全ての公算」が示されているという。

有名な内部告発サイトのProject Camelotによる、最近のオンライン会議
PROJECT CAMELOT: PREVIEW VIDEO CONF BY KEITH HUNTER
参加した多くのプレゼンターによると、エレーニン彗星は近付いてくる宇宙船、或いは知的制御された物体であるという。幾人かのプレゼンターは、マヤ暦の終わりと一致する特別な惑星及び社会変動の時に、エレーニンが太陽と地球に最も接近する事に同意している。多くの匿名の内部告発者は、エレーニンが人工的に制御された物体で、広まる太陽系の惑星間の変動に関わっているという事への支持を表明している。会議は、エレーニン彗星を取り巻く幾つかの謎を解き始め、専門家の意見と告発者の証言が、その人工的なデザインと軌道の意味を述べている事を明かしている。驚くべき怠慢により、会議の主催者はエレーニンの地震効果が地球に及ぼす影響を述べた、目新しい科学資料を編纂していなかった。見落とされた科学データと、会議の議事録を合わせて洞察すると、ある驚くべき結論が示される。エレーニン彗星は、1隻かそれ以上の恒星間宇宙船が地球へ向かって航行している事を暗示する、強力な重力分裂テクノロジーを生成している。

要するに、「彗星エレニン」は単なる自然天体ではない、ということである。

実は、これと似たことは、ずっと前に起こったと言われている。故ウィリアム・ミルトン・クーパーの1989年の暴露講演
ウィリアム・クーパー講演パート3:アイゼンハワーの第三種接近遭遇
ウィリアム・クーパー講演パート4:米政府と宇宙人の密約
によれば、こうある。
1953年にはまた天文学者たちが大きな物体を宇宙で発見しました。それは地球に向っていました。最初はそれが隕石群と信じられました。もし皆さんが天文学についてよくご存知であれば、皆さんが軌道を予測したり、その物体の軌道をさかのぼって行き、それがどこから来たか、何をしているのか、どちらに向って行くか、その軌道が本当にどういうものかなどを決定できることをご存知だと思います。まあ、それは痛み走って真っ青になるものでした。その証拠が証明したのは、その物体群は知性体が運転する宇宙船か何かであるということでした。

プロジェクトシグマは、宇宙人のラジオコミュニケーションを妨害するというものでした。その物体群は地球に近づいた時、それらは赤道の周りの非常に高い軌道を取りました。いくつかの非常に巨大な宇宙船がありましたが、正体は分かりませんでした。

プロジェクトシグマと新しいプロジェクトプラトン(Plato)は、コンピューターの2進数言語(これは宇宙人が非常に良く理解し、宇宙人の数学的心にうってつけのものでした)を使ってラジオコミュニケーションを通じたものしたが、(宇宙人の)着陸を計画することに成功しました。それはついに他の惑星からの宇宙人との面と向って(フェイス・トゥー・フェイス)の接触をもたらしました。プロジェクトプラトン(Plato)は、この宇宙人種族との外交的関係を結ぶことが仕事でした。

しかし、その間に何かが起こりました。その間に、”人間と瓜二つ”の宇宙人種族がアメリカ合衆国政府に接触しました。どこでそれが起こったのか? 私は知りません。私はそれを知りたいものです。

この宇宙人のグループは、赤道を回っていた宇宙人に対していぶかしがっていました。そして、我々のスピリチュアルな(霊性的な)発達を助けたがっていました。彼らは最重要条件として我々の核兵器を破壊することを要求したのであります。彼らは我々が技術交換をすることを拒否しました。それは、我々が持つ核技術を我々が霊性的に管理することはできないということや我々の歴史を通じてそれが真実ではないということをこれまでずっと観察してきたからです。


今回の「彗星エレニン」が非常にその時の物体に似ているように私は感じているのである。その証拠に見えるようなものが、YouTube番組にあるので、いくつかメモしておこう。以下のものである。

エレニンが太陽風を「三角形のシールド」で身を守る様子
elenin a closer look (8/25/2011)

どういうわけか、木星からエレニンに向ってビーム攻撃が起こる様子
Elenin explodes - MASSIVE explosion DISINTEGRATES comet Elenin BREAKING FOOTAGE

エレニンといっしょに動いているという謎の物体
Several Objects Inbound with Elenin. 2 Observatories Confirm - Aug 2011 - YouTube.mp4


かつてのアイゼンハワーと会見したという、あの種族が再びやってきたのだろうか? 
はたして今度はNWOのオバマと宇宙人の同時会見で世界征服の勝利宣言でもやらかすのだろうか?

いやはや、この謎の天体「エレニン」は実に興味深いものである。今後を見守って行こう。


おまけ:
エレニンから発せられている音声(電磁波?)
ELENIN - August 2011.mp4

この逆再生音声
# エレーニンの音の逆再生
Elenin Audio - Reversed

ChemBlog氏に感謝。
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  by kikidoblog | 2011-09-02 13:48 | エレニン彗星

ウェブレ氏の「彗星エレニンの真相究明」:HAARP攻撃隠蔽のための偽軍事作戦だ!

みなさん、こんにちは。

昨日は、「彗星エレニンが恐怖の天変地異を引き起こす」系の説を取り上げた。これは、最近の巨大地震の多くは、この彗星エレニンのせいだというものである。

これに対して、「いやいや、彗星エレニンなど何の力もない。大地震を起すほどの彗星ではないのだ。エレニンで恐怖を煽り、そのエレニンのタイムスケジュールに合わせて、さもエレニンのせいのような振りをして、HAARPを使って人工地震を引き起そうとしている闇の勢力があるのだ。」という意見もある。今回はそっちのサイドのものをメモしておこう。

これは、mabuhay氏のブログに出ているものである。以下のものである。

エレニンの真相究明
元記事:NASA, White House, operatives pushing psyops meme around Comet Elenin

NASA、ホワイトハウス、すい星エレニンの周りの心理戦ミームを推し進めている工作員
 エレニン、レヴィー、ホンダの3つの彗星の周りに公共の恐れと懸念を引き起こすように意図された、(すべて2011年の秋に地球の近くを過ぎ去ることが予想される)微妙な心理作戦は、特定の人口に対する未来の虚偽の旗攻撃の環境戦争の部分とHAARP – ケムトレイルを使った天気戦争システムであるかもしれません。
 NASA当局者による陳述、、(間違ってNASAと結び付けられる工作員に分類された)の特定の陳述が、すい星エレニンが地球へ及ぼす「絶滅レベルイベント(ELE)」を作るかもしれないと推論し、または明示的に述べます。

NASA従業員への電子メールとビデオ
 最近、NASAが従業員に明示的な災害への準備電子メールを送りました。
 ボールデン長官は、過去1年にわたってすべてのNASA家族のために家族と 個人について準備の重要性を強調しました。
 その準備計画の鍵は、火事、洪水、地震、ハリケーン、竜巻、テロリスト攻撃と他の思いがけないカタストロフィーのような潜在的な緊急時に我々の家族と共同体を守ることです。

ホワイトハウスの手紙:エレニンの脅迫あるいは心理戦促進者である動かぬ証拠?
 2010年10月15日、ホワイトハウスはすい星を含めた地球へ近づく物体の危険を強調した手紙を発行しました。
 ホワイトハウスの手紙の公正な解釈の1つは、そのタイミングがすい星エレニン心理戦の一部であるかもしれないということです。
 ある情報ソースは、それが本物の脅迫であるかのように、彗星エレニン心理戦 のホワイトハウスプロモーションについて報告しています。
 「彗星エレニン:ホワイトハウスの手紙は「アメリカがすい星衝突のために地球で準備しなくてはならない」を扱います。
 中略
 「最近の展開で、現在NASAとホワイトハウスはエレニンについて知っていることを証明する10ページの手紙が、2010年10月からwebですでに出ていたことが知られます。
 そしてそれは「真の脅威」であると思わせます(2011年10月11日にエレニンは、地球からたった0.246auの距離だけでしょう、それは太陽との距離の4分の1です。)

それは地球にいる我々が理解するよりさらにもっと危険です。
 彼らは計算と、もし可能であるなら、このすい星に対して準備をする行動をとるということです。
 ジョン・ホールデン科学技術政策局、またOSTPが概説するホワイトハウスの指導官は、「(A) 地球と衝突すると予想される地球近傍小天体から合衆国を守るため」の計画を立てます。
 「興味深いことに、すい星C / 2010X1 (エレニン)は2010年12月10日に民間人のレオニード・エレニンによって発見されましたが、公式のホワイトハウスの手紙が書かれたのは2010年10月に遡り、ホワイトハウスは地球にぶつかる彗星と小惑星の可能性を取り上げました。
 この手紙には専門用語が使用されていて、手紙が書かれて以来、現れている他のいくつかの事実と共に、私たちに「影の政府」であると信じるように仕向けられます。
 そしてNASAの中の分子は、長い間すい星エレニン到着の予期された効果が本当に彼らが大衆に話しているよりずっと大きいことを知っていました。
 実際に我々は、下のホワイトハウスレターは、政府が本当にこのすい星から惑星地球が直面する潜在的な結果が「公式に」大衆に話しているものよりも、はるかにより悲惨であることを知っていると証明する「動かぬ証拠」であるかもしれないと信じます。
 White House Letter - Source
: http://www.whitehouse.gov/sites/default/files/microsites/ostp/ostp-letter-neos-house.pdf
 この手紙を分類することにおいて、最近のインフォメーションから明らかになったいくつかの質問を扱います。
 明らかにこの手紙は、このような被写体をモニターすることがどれぐらい重要であるか示した後、彼らの性癖で軌道を「変える」ことになっているでしょうか?
 NASAは今年すべてのネオ(地球近くのオブジェクト)望遠鏡& SETI ATAの おじいちゃんたちの興味を失わせたのは何故ですか?
 「回想引用符:「ワイズ宇宙船は、地上とのコンタクトが可能な将来の使用を待たないで、冬眠したまま残っているでしょう。」
 SETI ATA は冬眠状態でした − 「2011年4月15日以来、装置は通常の観察に関して入手できないある種の安全モードです。」
 グーグルで検索しても判るように、彗星エレニン情報は、主流のメディアで連続した情報を取り上げないのは何故ですか?
 彗星エレニンの証拠はまだ脅威ではありません、そしてホワイトハウスとNASAコミュニケーションと他の動きは、すい星エレニンが脅威であるかのように思わせるための心理作戦の一部であることを示唆します。

リチャード・ホグランド、ソルチャファールのエレニン反情報の心理作戦
 1つの悪名高い故意の反情報サイト(ソルチャファール)が心理作戦用語のように彗星エレニンに関する今度の地球カタストロフィーを予測したとして公然とリチャード・C.ホグランドを報告します。
 プロジェクトキャメロットのケリー・キャシディーによれば、これはホグランド氏の陳述に反して、ホグランド氏は、すい星エレニンは絶滅レベルイベントをもたらすかもしれないとは言っておらず、それはすい星エレニンについての最近のプロジェクトキャメロットフォーラムに書いてあります。

ソルチャファールの嘘のレポート
 2011年7月7日
「合衆国トップの専門家がすい星エレニンの大惨事の警告を公表します」
これまでの1週間、厳しい警告が元NASAコンサルタントで有名な合衆国スペースエキスパートによって公表されました。

・・・・・・・

(ソルチャファールの記事はココで日本語を選択すればそれなりに読むことが出来ます)
http://www.pakalertpress.com/2011/07/08/top-us-space-expert-issues-catastrophic-warning-on-comet-elenin/

※(リチャード・C・ホーグランドが、エレニンがまもなく重大なグローバルカタストロフィーを引き起こすと人類に警告をした)そんなことは言ってないと、インタビューをしたプロジェクトキャメロットのケリーキャシディーが証言。
 ロシアの天文学者レオニード・エレニンは「絶滅レベルイベント」心理戦をあばくために出て来ます

過去記事:エレニン危機説は嘘?
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32756459.html

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 エレニン氏はインタビューで、実際にすい星エレニンの後に従っているのはUFO宇宙船の証拠ではなく、(星の)写真の汚点によって引き起こされた効果ですと説明し、またすい星エレニンが操縦されているUFOであるという証拠のように、 Exopolitics 研究所のリチャード・C・ホーグランドとマイケル・サラ博士を含めた多くのアナリストによって解釈されたのは、すい星エレニンの周りの写真的な効果が起こしたと説明しました。
 またエレニン氏は、彼の名前と間違えたフェイスブックのアカウントで、彗星エレニンのカタストロフィー心理戦を(誰かが)促進していたので役に立ったと言いました。
すい星エレニンは地球にとって脅威ではありません

大げさな彗星
 JPLスモール Body データベースによれば、C / 2010 X1(エレニン) は、(軌道を描いて)戻らないことを意味する大げさなすい星です。
 しかしながら、レオニード・エレニンは、不安原因のガスの巨大な惑星、それから彼のすい星の軌道が長い期間の楕円軌道に修正され、それはおよそ1万年で戻るであろうと計算しました。
すい星エレニンは黄道平面の近くの軌道にいます。
 それは太陽の反対側の約3倍遠くにあります。
 「2011年8月、エレニンが太陽の近くに入り込むとき、ありのままに見える物体になるでしょう。」
 「2011年10月17日に、すい星エレニンは地球へその最も近いアプローチをするでしょう。」
 「しかしながら、地球との距離はまだ莫大にあるでしょう、地球と太陽の間の距離のほとんど4分の1です。」

文字数オーバーの為、つづく


エレニンの真相究明(2)

すい星エレニンの心理戦に種を蒔きます
 NASA、ホワイトハウスの中のコマンドとコントロールネットワークに協力があるように思われます、そして情報の間で個人によって偽証を作成している工作員リチャード・C・ホーグランドはすい星エレニンの周りに恐怖ベースの心理戦を好みます。
 機能上、心理作戦は集合的な恐怖を作るか、または彗星によって引き起こされたカタストロフィーが、人類の何らかの一部で促進を試みているように見えます。
 この恐怖またはミームが、破壊的な彗星の象徴学を組み込む計画された2011年秋の虚偽の旗カタストロフィーから、マヤ暦および世界の終わりのモチーフを運ぶのに必要であるかもしれません。
 彗星エレニン心理作戦は、間違って2004年のインドネシア津波や2011年3月11日福島地震津波などの「桁はずれに引き起こされたカタストロフィー」に2012年と2011秋のカタストロフィーを関連付けます。
 1人の情報提供者がありのまま目に見える彗星の可能性について興奮していますが、何人かの人は彗星とレオニッド・エレニンについて若干の非常に奇妙な熱狂的な主張をしています。
 彼は2009年から様々な学術雑誌記事で貢献者として認められたにもかかわらず、見たところでは若干の人々はレオニッド・エレニンが本人であるかどうかさえ疑っています。

エレニンは地球に衝突しないでしょう
 「その最も近いアプローチにおいて、すい星エレニンは3千4百万キロほど地球から離れているでしょう。」
 「また、それは地球の軌道の400万キロメートル上にあるでしょう。」

地球はエレニンの末端を通過しないでしょう
 「彗星のありがちな誤解は、テール(しっぽ)が彗星の後ろを流れるということです。」
 たとえそういったケースがあったとしても、イメージとビデオでは地球が末端を通過しないことを示します。
 しかしながら、彗星の尾は彗星の進路の後ろに流れるのではなく、どちらかと言えば太陽から離れたポイントのところを流れます。
 「たとえ地球が彗星のしっぽを通過したとしても、地球上での唯一の効果は、すてきな隕石のショーになるでしょう。」

レオニード・エレニンは実在の人物です

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(この彗星の発見者、ロシア人アマチュア天体観測家のレオニド・エレニン(Leonid Elenin)氏。)

 すい星エレニンの心理戦は、エレニン氏の本当の人間のアイデンティティーを消し、コード化されたメッセージを彼の公共のアイデンティティーの代わりに用いるように思われます。
 「「レオニード・エレニン」は、実際に存在しない人、しかしその代わりに彼の名前が「コード化されたメッセージ」であると主張されました。」
 (※"Leonid Elenin"をエキサイト翻訳で訳すと「獅子座流星群の流星Elenin」と出て来ますから確かに怪しい名前ではありますが・・・そしてELEは… Extinction Life Event「絶滅レベルイベント」の暗号ではないかと疑われる)
 1人の専門家(ドンYeomans)は、2010C/X1(エレニン)は、「3500万キロメートルより近くならない控え目サイズの氷で覆われたゴミを持つ」と言いました。
 「それは地球に果てしなく非常に小さな影響を与えるでしょう。」
 「私の小型自動車と比較すると、海の潮流対しては大きい影響があるぐらいです。」

彗星エレニンに関してNASAのデイビッド・モリソンが述べます、
 「彗星は決して地球の近くに来ません、しかしそれは8月と10月の間に双眼鏡で目に見えることが予想されます。」
 「インターネットおしゃベりの一部がその大きさに関係します。」
 「彗星は非常に小さくて、ガスとほこりの希薄な大群に包まれています、それで実際の寸法を確信している唯一の方法は宇宙船で訪問することです。」
 「これは質量が地球の10億分の1以下しかないことを意味します。」
 「言うまでもなく、我々はエレニンからのごく小さい引力に気付かないでしょう。」

エレニンではなく、HAARP –ケムトレイル兵器システムが福島地震を引き起こしました

※長いので省略して書きます

・ボスニアの Mensur Omerbashich 博士のような若干の科学者が、彗星エレニンが2011年3月11日の福島イベントに関して責任があったと主張しますが、法医学的証拠は、福島地震が HAARP – ケムトレイル兵器システムによって引き起こされたことを示します。
・仮説として、彗星エレニンは少なくとも2つの考え方で2011年3月11日の福島の環境戦争の虚偽の旗オペレーションに現われたかもしれません。
(1)HAARP – ケムトレイル兵器システムは、さもなければ起きなかったであろう地震を引き起こすために、2011年3月11日に地球と彗星エレニンの特定の惑星の整列を利用したかもしれません。
 この選択肢は、目標人口または組織構造に対して、天文学的システムを含めた自然なシステムの力を使う環境戦争の原則と矛盾しません。
(2)虚偽の旗オペレーションが持つかもしれない2011年3月11日の福島の環境戦争の加害者は、非常に心理戦詐欺を引き起こすように、それらが HAARP – ケムトレイル兵器システムを引き起こすことを、彗星エレニンの特定の惑星の整列に同期させたので、彗星エレニンと福島地震の間の原因となる接続がありました。

ローレン・モレ: CIA、DOE、ロンドン銀行へのBPによる福島のHAARP核攻撃(法医学的証拠論文)

(1)
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/leuren-moret-fukushima-haarp-nuclear-attack-by-cia-doe-bp-for-london-banks
(2)
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/leuren-moret-fukushima-haarp-nuclear-attack-by-cia-doe-bp-for-london-banks-video
(3)
http://www.youtube.com/watch?v=htsWup50i3E&feature=youtu.be
(4)世界パートナーによってモニターされた福島の地質構造の核戦争
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/leuren-moret-fukushima-tectonic-nuclear-warfare-monitored-by-world-partners
(5)
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/leuren-moret-fukushima-tectonic-nuclear-warfare-monitored-by-world-haarp-partners-video
(6)
http://www.youtube.com/watch?v=Z95xcFW8lPU&feature=youtu.be

 その後、Omerbashich 博士など、地震の原因は「惑星の直列」であると主張する人たちがにわかに出て来ます・・・気象操作などから目をそらす目的?
 すい星エレニン心理作戦ミームは、ソルチャファールと Pakalert.com のような代替えメディアで米国のホワイトハウスとNASAのような公職にあるエージェントによって、そして確立された情報工作員によって販売促進されています。
 すい星エレニン心理戦は、フェイスブックなどのコミュニケーションに感染し始めました。
 すい星エレニンに関する特派員とリポーターの間の Facebook 上のやりとりの例があります、そしてどうにかして予想されたカタストロフィーと結び付けられる神秘的なシンボル「IIXXII」を2011年10月のすい星エレニンに接続しました。
 文のやりとりは、通信者が11年11月11日のイベント時にリポーターがロサンゼルス、カリフォルニアにはいないことを勧めるように、すい星エレニンがどれほど深く人々の行動に影響を与えているかもしれないかを示唆します。

※エレニンに関する「IIXXII」シンボルの意味:イルミナティのしっぽを食べる大蛇
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 「2011年11月20日は、 IIXXII ですが、これはその最も近いポイントにすい星エレニンと地球と太陽が一列に並ぶ日付です。
 もしエレニンがスペースベースの兵器の使用に関する心理戦マインドゲームであり得たなら、私は非常に重要な何かが11月に起きると信じなければならないでしょう。
 我々は日本と西海岸にさようならを言うべきでしょうか?
 あなたはより高い土地に引っ越すことを望むかもしれません。

IIXXII は私を非常に心配させます!
 「我々は「IIXXII」に関し、集中的に調査をして次のことを発見しました。
: IIXXIIとすい星などは、誰かが虚偽の旗を取り付けるために今押そうとしているミームです。

結論
1.彗星エレニンは地球にとって脅威ではない
2.彗星エレニンは宇宙船やUFOとは全く関係ない
3.彗星エレニンの軌道、整列と地震を結び付ける話に嘘の可能性がある、最後に2012年12月21日の日付に無理やり持っていく強引さ
4.いろんなエセ?科学者のエレニンに関する発表があるが大手メディアは何故か無視を決め込んでいる・・・そこから読めることは・・・
5.未遂のすい星エレニン心理戦が恐怖のミームを作り、それによって計画された偽の旗オペレーションを促進し、このミームを起こすために現在進行中。
6.計画された偽のフラグオペレーションは、地震、津波、のような環境イベントを作るため、 HAARP – ケムトレイル兵器システムの可能性、及び当然のように原子力発電所の核の漏れを含むことがあり得る。
7.虚偽の旗攻撃であったH1N1ウィルスの時と同様に、皆が信じなければ今回も偽のフラグオペレーションは失敗する。


はたしてどっちが正しいだろうか? まあ、時間が解決してくれるはずである。楽しみに待っておこう。
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  by Kikidoblog | 2011-07-13 17:42 | エレニン彗星

「エレーニンは絶滅規模の事象となる」:彗星エレニンのすべて

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界、あまりにいろんなことが起こりすぎてETの手を借りたいほどである。いろんなことが矢継ぎ早に起こるその理由の1つに「彗星エレニン」

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(この彗星の発見者、ロシア人アマチュア天体観測家のレオニド・エレニン(Leonid Elenin)氏。)

の接近のせいであるという説がある。今回はこれについて実に興味深いものを紹介してくれている人がいたので、それをメモしておこう。

ChemBlog-ケムログさんの以下のものである。

# 主張:エレーニンは絶滅規模の事象となる

元記事:Claim: ELEnin is an Extinction Level Event

主張:エレーニンは絶滅規模の事象となる

NBワールドワイド
2011年7月10日(日)

最近では、「エレーニン」

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と地球を襲うであろう近付きつつある災害に関して多くが語られている。むちゃくちゃな天候は言うまでもなく、今我々が経験している地震、洪水や火山噴火は始まりに過ぎない。以下に、差し迫った世界規模のメルトダウンと世界の終わりに関する、幾つかの否定できない証拠を含めようと思っている。エレーニンに関する情報を読む前に、別の投稿を読んで頂きたい。以下のリンクの全てが、このエレーニンの説につながっており、同様に「何か」が間もなく起きることを示唆している。エレーニンの事象について読む

【リンク先はソースをご確認下さい】

配置が地震の原因となる

エレーニン・地球・太陽  2008年 2月20日 インドネシア   7.4
エレーニン・地球・太陽  2008年 2月25日 インドネシア   7.2
エレーニン・地球・海王星 2008年 5月12日 中国       7.9
エレーニン・地球・太陽  2009年 2月18日 ケルマデク諸島  7.0
エレーニン・地球・木星  2009年 5月18日 米ロサンゼルス  4.7
エレーニン・水星・地球  2009年 7月15日 ニュージーランド 7.8
エレーニン・水星・地球  2009年 8月09日 日本       7.1
エレーニン・太陽・地球  2009年 9月09日 Sunola Islands   8.1
エレーニン・地球・金星  2010年 2月18日 中国・ロシア   6.9
                     北朝鮮
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月25日 中国       5.2
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月26日 日本       7.0
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月27日 チリ       8.0
「地球の軸がはねとばされた」

エレーニン・地球・太陽  2010年 2月27日 アルゼンチン   6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 台湾       6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 バヌアツ     6.5
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 チリ       6.6
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 インドネシア   6.3
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月05日 インドネシア   6.6
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月06日 チリ       6.2
エレーニン・地球・水星  2010年 3月08日 トルコ      6.1
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月09日 インドネシア   7.2
エレーニン・地球・海王星 2010年 5月14日 アルジェリア   5.2
エレーニン・地球・木星  2010年 1月03日 チリ       7.0
エレーニン・地球・太陽  2010年 3月11日 日本       9.0
「地球の軸がはねとばされた」

将来のエレーニンの配置:

2011年8月31日 エレーニン彗星が裸眼でも見えるようになる

エレーニン・水星・火星・地球 2011年9月06日

2011年9月10日 エレーニン彗星が太陽に最接近する

水星・太陽・エレーニン 2011年9月25日

2011年 9月26日 エレーニンと太陽との最小角度が1.9度となる

2011年10月08日 エレーニンと45P/ホンダ彗星は夜空で最も近い軌跡を描く

2011年10月11日 エレーニンは地球から0.246auの距離に到達する。これは太陽との距離の1/4に相当する。

2011年10月17日 エレーニンは地球と0.232auの距離に近付く。

2011年10月20日 エレーニンは地球軌道に進入し、我々は引力を体験する。

2011年11月02日 地球がエレーニンの尾に入る。

金星・地球・エレーニン・水星 2011年11月11日

太陽・水星・地球・エレーニン 2011年12月04日

火星・エレーニン・木星 2011年12月25日

最後の配置

エレーニン・地球・太陽 2012年12月21日

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ここにMensur Omerbashich

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(メンシュア・オマーバシッチ氏は、前列真ん中の青いカーデガンを来ているアジア系の顔の人。)

による科学論文がある。
http://arxiv.org/pdf/1104.2036
実際にC/2010 X1(エレーニン)を研究しているのは、彼だけなのだ。私が興味を持った箇所を強調している。それが本当なら、ただ待つのみだと思っている。これまでのところ、それは正しい。この、地震の増加にかんする記事を読んで頂きたい。以下は、彼の研究の要約だ。

地球質量の共鳴の干満が誘発する拡大が、地震活動の原因となるという経験により実証できる、私のジオレゾネーター(Georesonator)の概念をここに明示する。そのため、2010年に発生した太陽系内での地球の長期(3日以上)に渡る天体配置の間に発生した、全ての強い地震(M6+)を示す。2000年代の10年の期間に発生した非常に強い地震(M8+)の全てに当てはまることを、その後に示す。最終的に、前世紀に発生した最大の地震(M8.6+)が、地球の長期に渡る複合配置の期間に発生した事を示しているが、最大の地震(M9+)の半数は満月の期間に発生している。2007年から(1965年以来、最大の地震活動という点に関して)の非常に強い地震活動に関して粗暴性を加味する時、私は彗星C/2010 X1(エレーニン)を利用している。エレーニンは、地球の非常に強力な地震活動を2011年8月〜10月まで、激化させ続けるだろう。私の発見に基づく凡その地震予知は可能だ。このデモンストレーションで、私のハイパーレゾネーターの概念を証明し、ジオレゾネーター概念の可能で、最も一般的な拡張への数学的物理的解決法に、より早く到達する。

Elenin Planetary Alignment and Earthquakes

エレーニンの惑星間配置と地震

ここに別な「科学データ」の断片がある:これはエレーニンの予想進路を描いた線図で、データが改竄されているのがはっきりと分かる。何故私がこの結論に至ったのかをここに示す:まず、どれでも良いのでNASAのウェブサイトにある他の軌道線図を確認する;そこには、彗星が実際よりも遙か遠くに位置していると思わせるような、はっきりとした方向は描かれていない。ところで、地球に衝突する何らかに関する情報を「極秘」とする法案が、2009年に可決された事を知っているだろうか。エレーニンは、衝突するか或いは非常に近くに接近するのではないかと考えている。これがその線図だ。

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6,200万年毎の大量絶滅

カリフォルニア大学バークレー校によるこの図は、これまでに分かっている絶滅の歴史を示しており、そこからは6,200万年毎にそれが発生しているように見てとれる。

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Recent Natural Disasters

Powerful Earthquake Strikes off Coast of New Zealand, Tsunami Warning Canceled

最近の自然災害

強い地震がニュージーランド沿岸を襲ったが、津波警報は取り消されている

マグニチュード7.6の強い地震が、ニュージーランドの辺境の太平洋に浮かぶケルマデク諸島を揺さぶったと、米国地質調査所(U.S. Geological Survey = USGS)が報告している。ニュージーランドが高波に身構えることとなる、小規模の津波の引き金となった。火山性のケルマデク諸島の峰は、一般的に測候所やニュージーランドの科学者用の宿泊所を除けば、居住不能な人里離れた辺境の地である。USGSによると、木曜日の午前7:03に発生した地震は、深さ29.8マイル(約48Km)だったという。米国の機関である太平洋津波警報センターは、ケルマデク諸島、トンガそしてニュージーランドに津波による被害の可能性に関する警報を発したが、約1時間後に取り消されている。2.2フィート(約67�)の津波が、ケルマデク諸島のラウル島で観測されたという。ソース

WARNINGS OF VOLCANIC ERUPTIONS in Australia

オーストラリアにおける火山噴火に関する警告

西部ビクトリアと南オーストラリア州にある火山が噴火するとして、現在、科学者達は警告を発している。予報は、2つの地震が今朝同州を襲った数時間後に出されている。新しい年代測定法を使用することで、メルボルン大学の科学者達は、たいていの場合火山は、2,000年毎に噴火していることを発見し、南オーストラリア州のガンビア山が最後に噴火したのは、5,000年前だという。地球科学のバーニー・ジョイス(Bernie Joyce)教授によると、噴火の際の計画がオーストラリアには必要だという。100Km以上も離れた街や郊外に衝撃波を送り込んだ、浅いマグニチュードの地震が午前11:32に襲いかかり、さらなる揺れに備えるようビクトリア市民が警告された後に、それは発せられている。
ソース

Russian Warning Issued Over “Controlled” Comet Headed Towards Earth (March)

「制御された」彗星が地球へ向かっている事に関して、ロシア政府は警告を発している(3月)

ロシア防衛相セルジュコフが作成した、メドベージェフ大統領への恐ろしい報告によると、モスクワにある追加の5,000の地下「爆弾」シェルターが、たとえそれが進展しているとはいえ、エレーニン彗星が太陽系に現れたのは、2012年のタイムラインの終了までに、「追加的な手段」が「速やかに」加えられる必要があるとしている。
恐れをなしたセルジュコフによると、エレーニン彗星の新たな軌道計算を基にすると、天体はある種の「知的制御」が行われており、当初この秋に近付くと考えられているより、地球に「さらに接近」するという「全ての公算」が示されているという。エレーニン彗星は、医者・科学者のレオニード・エレーニンが、
ニューメキシコ州メイヒル近郊のISON-NW天文台にある、18インチ(45cm)望遠鏡からの画像を利用し、2010年12月10日にリュベルツイにある彼の研究施設で発見しており、ウズベキスタンのMaidanak天文台の医者・科学者のAleksei SergeyevとArtem Novichenkoによって確認されている。ソース

Astronauts Aboard International Space Station Forced to Evacuate as Space Debris Closes In

宇宙ゴミの接近で、国際宇宙ステーションに搭乗している宇宙飛行士が避難を強いられる

本日早朝、国際宇宙ステーションは、宇宙ゴミとニアミスを起こし、乗組員6人全員が一時的に救助船に避難することとなった。
ゴミは宇宙の表現で、宇宙ステーションとわずか820フィートの距離を外れた。宇宙飛行士達は、宇宙ゴミが安全に宇宙ステーションを通過し、何の損傷も与えないようになるまでの1時間半近くを救助船で過ごした。
「ステーションの近くに来た宇宙ゴミの断片があり、その時私達はゴミの回避操作時にそれを発見できなかったため、ソユーズに設置されている乗組員用シェルターに避難しなければならなかった」と米宇宙局スポークスウーマンのStephanie SchierholzはAFPの取材に答えている。ゴミは前もって検出されておらず、宇宙ステーションは危険を回避するのに十分な時間がなかったという。

Is Comet Elenin Intelligently Controlled?

エレーニン彗星は知的制御されている?

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(マイケル・サラ - examiner.com)有名な内部告発サイトのProject Camelotによる、最近のオンライン会議

PROJECT CAMELOT: PREVIEW VIDEO CONF BY KEITH HUNTER


に参加した多くのプレゼンターによると、エレーニン彗星は近付いてくる宇宙船、或いは知的制御された物体であるという。幾人かのプレゼンターは、マヤ暦の終わりと一致する特別な惑星及び社会変動の時に、エレーニンが太陽と地球に最も接近する事に同意している。多くの匿名の内部告発者は、エレーニンが人工的に制御された物体で、広まる太陽系の惑星間の変動に関わっているという事への支持を表明している。会議は、エレーニン彗星を取り巻く幾つかの謎を解き始め、専門家の意見と告発者の証言が、その人工的なデザインと軌道の意味を述べている事を明かしている。驚くべき怠慢により、会議の主催者はエレーニンの地震効果が地球に及ぼす影響を述べた、目新しい科学資料を編纂していなかった。見落とされた科学データと、会議の議事録を合わせて洞察すると、ある驚くべき結論が示される。エレーニン彗星は、1隻かそれ以上の恒星間宇宙船が地球へ向かって航行している事を暗示する、強力な重力分裂テクノロジーを生成している。

会議の中でエレーニンについては、ケリー・キャシディ(Kerry Cassidy)が司会を担当し、またエレーニン彗星に関する研究データと洞察を議論する5人のプレゼンターが参加していた。リチャード・ホーグランド(Richard Hoagland)、ジョセフ・ファーレル博士(Dr. Joseph Farrell)、キース・ハンター(Keith Hunter)、カール・ヨハン・コールマン博士(Dr. Carl Johan Calleman)、そしてアンディ・ロイド(Andy Lloyd)の5人だ。会議は、ホーグランドによるエレーニンの軌道の意義と、これが知的制御下にある人工物体(太古の宇宙船)か、故意に人工の軌道に発射された自然物体(彗星)のどちらかに注意を向けさせる理由に関する、簡潔なプレゼンテーションから始まった。彼は、エレーニンの近日点(太陽に最も近い地点)である2011年9月11日を、10年早まって起こった意味深い地政学的事象に注意を引かせるための、人工デザインの結果の証拠として特に重要視している。またホーグランドは、エレーニンが外に向けて地球の軌道を通過する時、別の天体であるアステロイド2005YU55が、地球からわずか20万マイル(約32万Km)の地点を通過する、11月9日前後にも注目しているという。これは、幾つかの安全保障演習のために、多くのテレビ局やラジオ局がその放送時間を放棄する、FEMAが予定しているFEMA ホームランド・セキュリティ・テスト(FEMA Homeland Security Test)と「時を同じく」している。これは偶然なのか、それとも国家の安全保障を担当する上層部は、重大な何かが起きることを知っているとでも言うのだろうか?さらなる情報はこちらから

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このイルミナティの言葉が奇妙に見えないというのなら...「アトランティス(Atlantis)の発見(Endeavor)を試みる(Discovery)コロンビア(Columbian)の計画(Enterprise)、そして全てのチャレンジャー(Challengers)は破壊される」?


2011年7月8日には「アトランティス」。7月7日にはエレーニンの「クラスター」が、土星と並ぶ。この記事は、フォックス・ニュースによって投稿されている。「嵐」が金曜日に予定されている、シャトルの最後の打ち上げの脅威となっている。この宇宙船が引退した後、地球外生命発見のため宇宙空間探査を目的とした、新たな計画が開始されるだろう。


あのNASAが職員たちに向って、「10月までに1年分の食料を備蓄せよ。家族とともにいつでも避難できるようにネ」というし、オーストラリアでは大津波に警戒せよというし、ロシアやアメリカでは地下シェルターが飛ぶように売れているというし、これには何か隠された理由があるはずである。

その一番の可能性のものが、「彗星エレニン」である。エイリアンの問題を忘れたとしても、少なくとも、エレニンは地球に天変地異を引き起こしている。今年が、人類の歴史上もっとも面白い時代が幕開けると考えられているわけである。これまで見たこともないような災害や天変地異。それが今年の秋から始まり、来年の2012年一杯はゆうに続く。

そんな時代に、「原発はあぶねーぞ〜〜!」というの当たり前。ただでさえ、エレニンやらニビルやらネメシスやらティケやらあぶねーものだらけ。その上、宇宙のエレニンに加えて、この地上にはロスチャイルドやらロックフェラーやら、在日やら、悪徳ペンタゴンにネオナチやらネオコンやら狂信主義者ものさばっている。真に世も末状態なのである。その上、福島の邪悪の風、放射能の死の風もある。

これほどの混乱期はこれまでなかったはずなのである。いやはや、無法地帯、自分の身は自分で守る。自己防衛の時代がすぐそこにやって来ている。

まあ、これからはノアの方舟か、地下都市か、空飛ぶ天空の城か、そんなものでも作っておかないとまず助からないかもしれないですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-12 16:01 | エレニン彗星

ハワイアン・スターゲートが開いた!:クジラと交信するエイリアン到来!?

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"The most beautiful and most profound experience is the sensation of the mystical. It is the sower of all true science. He to whom this emotion is a stranger, who can no longer wonder and stand rapt in awe, is as good as dead. To know that what is impenetrable to us really exists, manifesting itself as the highest wisdom and the most radiant beauty which our dull faculties can comprehend only in their primitive forms - this knowledge, this feeling is at the center of true religiousness".
--Albert Einstein - The Merging of Spirit and Science
(最も美しくかつ最も深淵な経験とは不可思議の感覚です。それがすべての真の科学の源泉なのです。この感性を奇妙に思う人、不思議におもったり、驚きに心奪われない人というのは、もはや死んだも同然です。我々の鈍感な仲間がそれらを簡単な形で理解できる、最高の知恵や最もまばゆいほどの美しさ--この知識--としてそれ自体を明確にし、我々にとって計り知れないことが本当に存在するのかどうかを知るためには、この感覚が本当の宗教心の中心にあるのです。
−−アルバート・アインシュタイン−精神と科学の合体)


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにさまざまなことがありすぎて、ETの手も借りたいほどである。とまあ、いつもこんな出だしで書いていたが、いやはや、そのETの中に新手のものが極最近地球にやって来たらしい。どうやらそれが彗星エレニンのしっぽあたりにいるUFO艦隊であり、このETはしきりに地球のクジラと交信しているようだという、実に摩訶不思議なレポートがあるようなので、今回はこれをメモしておこう。以下のものである。

July 3, 2011
Hawaiian Star Gate Opens After ‘Black Knight’ Satellite Activated

グーグル翻訳:ハワイのスターゲートは、"黒騎士"サテライトをアクティブにした後で開きます
Bing翻訳:ハワイのスター ゲート オープン 'ブラック ナイト' 衛星のアクティブ化後
『"黒い騎士”衛星が始動し、ハワイのスターゲイトが開いた』のもっと働く男さんの和訳

Hawaiian Star Gate Opens After ‘Black Knight’ Satellite Activated
"黒い騎士”衛星が始動し、ハワイのスターゲイトが開いた 

今日クレムリン内で回覧されているロシア連邦宇宙局によるレポートの中で地球の軌道上を周回している"黒い騎士”と名付けられた謎の古代衛星から発信された信号により6月22日にハワイ諸島沖にある新しい異空間を繋ぐ”スターゲート”が始動し、開いたと報告されている。

この”スターゲート”で極めて面白い事はその模様がthe W.M. Keck 天文台のウェブカムで微速度撮影されていることだ【一番上、左の動画】。



この天文台は世界最大の光学及び赤外線望遠鏡を装備しており、その場所はマウナケア山の頂上近くの4,145メートルにある。マウナケア山は(大部分が海中にあるので、海底の)ふもとから測ると地球上で最も高い。

この謎の出来事について公式の米国側の見解は発表されてない。(偽情報を出す)西側メディアは、米国の大陸間弾道ミサイルミニットマンⅢの発射によるものと推測しているが、ロシア連邦宇宙局は北米からこの種のミサイルが発射された形跡はないとして、この報道を否定している。

ロシア連邦宇宙局は、マウナケアのある(ハワイ島)に次に大きいマウイ島沖にこの”スターゲート”が位置していることが”非常に重要な”意味を持つとしている。つまり、ここは北太平洋に生息するザトウ鯨がアラスカの餌場から回遊してきてくる最大の繁殖エリアなのだ。

ロシア連邦宇宙局が鯨を重要視していることは、我々の5月23日付けレポート ”米国の見方:日本への攻撃(東北地震、津波)は地球に迫り来る’宇宙鯨族’によるもの”でも報告したが、その中で、次の点に注目していた。”(上記レポート上の記事の一部:5月初、テキサスにある宇宙研究施設で500名が死んだのは、土星の衛星タイタンからの攻撃によるという事も)寒気がするが、それにも増して、全く衝撃的なことには、タイタン、月、及び地球に高速で近づいているエレニン彗星(C/2010 X1)の背後からついてきている’UFO艦隊’より発せられている電子的な’印章’(電子署名?)を分析した結果から導き出される唯一且つ論理的解釈がそれらが(電子的な’印章’)、’鯨の歌’であるということだ。

この新しいレポートによるとロシア連邦宇宙局は、太陽系内の外宇宙(地球と月の関係の外側?)で、目的が何なのかまだ不明だが地球に向けて”鯨の歌”を現在発信してきている物体群が増加中であり、その仲間にこの謎の"黒い騎士”衛星を加えるとのことである。

"黒い騎士”と言えば、宇宙開発時代に入る以前、1954年3月13日、14日にSt. Louis Post-Dispatch とSan Francisco Examiner が以下の内容で記事にした通り米国が地球軌道を回る1機ないしは2機の人工衛星を発見したことがあった。

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合衆国政府がこの種の現象を発見すると決まって取る行動の通り、"黒い騎士”は軍及び情報関係者の最上級の極秘情報として隠された。我々の住む世界の真実を知らせてアメリカ国民をショックに陥れたくないからだ。人類が特に西側がそうであるが、縋っている本当の現実とは種の偏見と呼ばれているものを拠り所にしている事だ。即ち人類が地球上で最頂点にいる種であると信じこんでいるのだ。


(「黒い騎士」とはひょっとしてこの黒い巨大な月のようなものか???)

こんな作り話の根底ある’信仰’は我々の生きている惑星は71%以上海洋でできているという現実に全くそぐわない。というのも、この海洋にはこの地球上で生まれた動物の中で最も大きな体を持つシロナガス鯨や最も大きな脳を持つマッコウ鯨が仲間である空気を吸う巨大な哺乳類が生きているからだ。

腕、脚、手、足、指といった体の付属物ではなく、脳の大きさが知力を決めるという考えはロシア人の心霊現象研究家のアレクサンダー・アクサコフがはじめて思いつき発展させた。かれは”念動;テレキネシス”とい言葉を造語した。研究の結果、かれは意思の力は無限であり、思念のみで物質的な世界を操作できるだけでなく、全く違うパラレルな世界を作ることができると主張した。更に人間ではなく、地球上で最も大きな脳を持つ鯨こそが、最も知的で、従って、最強の種であると主張した。

(文系の頭では難しすぎますので、適当に訳してます。すいません。物理学のプロの方による削除・訂正・追加お願いします)
注目すべき重要な点はアクサコフの理論の多くが量子力学の分野で支持されていることだ。量子力学では我々の現実を次のように表現している。即ち、我々の現実は①粒子の様な同時に波の様な性質をあわせもった振舞いと②全ての物質の根底にある法則(原文は’principals’ですが、’principl es'で訳してます)は自然界よりも思念の領域により多く存在していると証明している物質とエネルギーの相互作用という①と②から成り立っている。(訳していて、頭が割れそうです!)
アルバート・アインシュタインはドイツ生まれの米国の物理学者で特殊相対性理論と一般相対性理論を書き1921年にノーベル物理学賞を取ったが、アクサコフ理論の支持者の1人で、このことは”現実は単に幻想にすぎないが、こいつがしつこいのだ。”という発言によく表れている。

なぜ この惑星が海洋の最も深い所でも生きていける生命体を最も知的な種として抱いているのか、その理由は古代神話に見出せる。その神話とは数千年に一度太陽系を横切り、地球の極の回転を引き起こし、壊滅的な破壊をもたらす惑星サイズの謎の物体に関係している。このような破壊から辛うじて生き残った数少ない人類はどうなるかと言うと、古代神話によれば、極の回転を起こしている電磁エネルギーにより彼らの脳は想像も出来ないくらいに破損する為、精神も記憶も完全に失われるのだ。ということは、(鯨のように)海の最も深い所か、あるいは深い地下壕に逃げ込むしかないのである。

地球の極の回転が現実に起きつつあることは主要なメディアも認めて来ており【一番下左動画】



又北極地方に住む原住民から今までとは違う場所から太陽が昇ってくるとの数多くの報告がある。又、カナダ北極地域のイヌイットは国連に対して太陽の位置が確かに変わったと報告した。

人間と鯨の関係はヨナと鯨の話の中で古くから語られている。旧約聖書によるとヨナは、ある日神からニネヴェにおもむいてその地の人々に改心をよびかけるようにといわれるが、出来るだけ早く別方向へ逃げようとしたが、しかし船が嵐に襲われ、頑固な預言者(ヨナのこと)は海に放り込まれる。ヨナは“巨大な魚”にのまれて三日三晩腹の中でいた。ヨナが魚に吐き出されて改心し、神の命令を実行した。

つい最近まで以上がヨナと鯨の話の定説であった。クロニクルプロジェクトと呼ばれるカナダ在住の研究者たちのグループは(ヨナの話が初めて語られた)旧約聖書が “甚だしく誤訳されている”と結論付けた。3年の研究の結果、古代ヘブライ語を翻訳する実践的な方法を新しく編み出したクロニクルプロジェクトチームはすべての文字が単なる文字ではなく、一字一字が意味を持つ単語である事を発見した。更には今までは単語を思われていたものが、実は表現としての文章である事が分かり、単語の定義も可能となった。この発見により各々の単語が正しく定義付けられるようになったが、結果は驚嘆すべきものだった。

ヨナと鯨の話について、このグループは鯨に新しい光を当てた。この話を同グループの方式で翻訳するとヨナは“巨大な魚”に“呑みこまれた”のではなくて、(深海の)“鯨によって浮揚し”“空の家”まで“運ばれ”、地球の上の“天国を周り”、“過去の全てと未来の全て”を見せられた。

かの偉大はアインシュタインは我々の住むこの不思議な世界についてこう語った。
”最も美しく最も深遠な経験とは神秘なるものを感じ取ることだ。そうやって全ての本当の科学の種を蒔いていくのだ。この感覚に疎い人、不思議を感じ、畏敬の念で夢中になることができなくなった人、皆死人に等しい。測り知れないものが現実に存在すると知り、それが最も高度な知識として、最も輝かしい美として姿をあらわす事を知り、人間の鈍い能力では、その知識と美を初歩の形でしか捉えられない事を知る ー この知識とこの感性が真の敬虔の中心にある。”

現在の我々は不幸にして、おかしくなった世の中で生きており、この偉人の言葉は忘れ去られている。我々が向かっているどん底(ノアの巨大津波で海の底?)を生き延びる人たちがこの偉人を言葉を思い出してくれるだろう。

(この翻訳者に感謝。)

まあ、おおよそどんな感じのことが起こったのかは理解できるだろう。

かつてリチャード・バックミンスター・フラーは、「人類はクジラやイルカと共通の祖先から進化した。陸にあがったのが人間となり、海に入ったものがクジラやイルカになったのだ。なぜなら、涙を流す哺乳類は人間とクジラやイルカしかいないからだ。」というようなことをいって、人類クジライルカ進化説を唱えた。なぜかそんな話を思い起こさせる記事である。


おまけ:
Important to note is that many of Aksakof’s theories have been supported in the field of science known as Quantum Mechanics that describes our reality as one of dual particle-like and wave-like behavior and interaction of matter and energy that proves that the underlying principals of all matter lies more in the realm of thought than anything physical.

「注意すべき重要なことは、アクサコフの理論の多くは量子力学として知られる科学の分野で支持されてきたということである。量子力学は、我々の現実世界を、すべての物質の基礎をなす原理が物理的なものよりもっと思考の領域にあると証明する、粒子−波動の相補的な振る舞いと物質とエネルギーの相互作用の帰結として記述する。」
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  by Kikidoblog | 2011-07-12 12:34 | エレニン彗星

「彗星エレニン」にまつわるさまざまな噂?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。今や天文学者の間では「彗星エレニン」の話題で持ち切りのようである。そんな「彗星エレニン」に関して、ちょっと謎めいた記事がたくさん出て来ているようなので、その一部だけここにもメモしておこう。以下のものである。

# NASAによるエレーニンの「観測」回数は「天文学的」数字に達している。「普通」の彗星に何故それほどまでに関心があるのか?
2011.07.05 Tuesday
元記事:Elenin 'Observed' an 'Astronomical' Number of Times by NASA; Why Such Interest for a 'Normal' Comet?

2011年7月5日(火)05:14

NASAによると、エレーニン彗星は全く「普通」の彗星だという。では何故、彼ら自身が公開しているデータでは、レビー彗星は4年半以上もの期間にわずか324回しか観測されていないのに対し、エレーニン彗星の「観測」回数は7ヶ月未満の間に2,181回も行われた事を示しているのだろうか?事実上、NASAが観測し結果対象としなかった他の地球近傍天体(Near Earth Object)は、その大きさを与えらていないエレーニンの観測回数ほども認められていない。エレーニンが「普通」の彗星だと言うなら、NASAは何に対してそれほどの関心を持っているのだろうか?加えて、NASAがエレーニンの大きさに関する正確な情報を、未だ我々に提供していないのは何故なのか?NASAはエレーニンの監視に必死になっている!



もう一つはこれ。この中の「NASAの緊急電子メール」の部分のみメモ。

2011/07/01
フォトン・ベルト レポート <宇宙から厄災の星―大災害に備える米国>


さらにNASA本部からは、次のような電子メールが全職員に送付された。

「みなさん、NASAの一員として、誇りを持って仕事に取り組んでいることと
思います。
 さて、今回のメールは緊急を要するものです。
 今年、2011年の10月に起きる出来事に対して、充分な備えが必要だと
いうことを勧告する
ものです。
 食料、水、医薬品などの備蓄を行ってください。少なくとも1年分の備蓄を
するように、あなたとあなたの家族のために行ってください。
 これは来たる大異変に対する緊急オペレーションです。

 詳細は、NASA事務局より、再び知らせます。
 早めに詳細を知りたい方は、事務所まで足を運ぶか、メールで問い合わせを
してください。
  みなさんとその家族の幸運を願っています。     
                     NASA宇宙局広報部


次はこれ。

オーストラリアの東海岸は不可避の強力な津波に襲われる - オーストラリア津波研究センター
元記事:Powerful tsunami on Australian east coast is inevitable - Australian Tsunami Research Centre

記事、マイク・ヘッジ(Mike Hedge)2011年7月4日午後6:17

つい500年前までの津波は、この数世紀の間に南太平洋を襲った如何なる津波よりも強力であり、それと同じ程度の津波が発生し、オーストラリアの東海岸を襲うことがほぼ確実だと、専門家は考えている。

世界的な津波の権威の一人、ジェームズ・ゴフ(James Goff)によると、歴史から教訓が得られるという。

「我々がこれまでに知っているより、確実に大きな事象が発生し、不可避の巨大な津波がオーストラリア北部を襲うだろう」と、オーストラリア津波研究センターのゴフ教授は、メルボルンで開かれた会議で話している。

ゴフ教授によると、津波を理解するのは比較的容易だが、可能性のある確実な結論に至るに足る十分な知識があるという。

確実性のあるものとして、1460年にバヌアツ近郊で発生した巨大火山の崩壊によって、1883年にインドネシアのクラカトア火山島が爆発した時の10倍ものエネルギーを放出している。

クラカトアの爆発は、近代史上記録されている火山爆発の中でも最も激しかったと見られており、結果として発生した津波によって、約4万人が死亡している。

爆発は、広島を壊滅させた原子爆弾のおよそ13,000倍も強力で、5,000Km離れた場所で音が聞こえたという。

ゴフ教授によれば、これはまだ子供程度なのだという。

「15世紀に発生した2つの出来事は、クラカトアとは比較にならないほど巨大で、また我々が知っている2,000年前のものと比較しても、少なくとも2倍は大きい」と、国際測地学・地球物理学連合(International Union of Geodesy and Geophysics = IUGG)の会議で彼は話している。

ゴフ教授は、これらは事実だと述べている。

予測できないのは、それが再び起きる時期だという。

「実に興味深い要素は、我々が考えもしない場所から、我々が考えている以上に大きな出来事の可能性を認識しているということだ」という。

「歴史的にもあまり知られていない場所が、オーストラリアの東海岸なのだ」。

「しかし、巨大な出来事が起きることを我々は知っており、それはここから始まるのだ」。



さて、最初の「彗星エレニン」をNASAが何千回も観測する理由はかなり明らかである。これは、しばらく前にここにもメモした
彗星エレニンは、UFO大艦隊を引き連れて来た!?:オーマイガッド!
に関係していると考えられるからである。



つまり、エレニンのしっぽのあたりに何やら編隊を組んだ光体の群れ

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が確認されたからである。

誰が見てもこれは何だ?ということになる。UFOなのか、空飛ぶ円盤か、宇宙人の乗り物か? もしそうなら、その動きが気になる。地球に飛来するのか? そのまま通り過ぎるのか? 


さて、その次のNASAの緊急メッセージは実に気になる代物である。その大異変とは何か? 隕石の衝突なのか? 火山の大噴火なのか? 大陸の移動による巨大地震なのか? あるいは、宇宙人の襲来なのか? あるいは、NWOによる第三次世界大戦の核戦争なのか? 一体何か? 1年分の食料を用意し、いつでも避難できるようにしろとはどういう意味か? 自分たちNASAの職員だけ助かれば良いのか? いずれにせよ、日本人はパニックにならない。NASAは正確な情報を日本人にも伝授すべきである。


さて、最後のものは、今度はオーストラリアの北東部における巨大津波のお話である。火山の噴火によるものと推定されている。ここに隕石が激突するのか? あるいは、未知の海底火山が噴火するのか? あるいは、ここに新大陸が誕生するのか? その時に巨大津波が押し寄せるのか?

ここでもメモした、元イルミナティー側の MJ12の科学者で、UFOの反重力エンジン製造にたずさわっていたスタン・デヨ博士の説
「日本は沈没するのか?」:それはだれにも分からない!?
では、今後地球は歴史上例を見ない形で大陸の変動が起こる。その結果、大半が海に沈み、新大陸がオーストラリアと南米の間に誕生するというようなコンピュータシミュレーション結果を出している。はたしてこの大陸移動がいよいよ始まるのか?

いずれにせよ、我々は今後を見守って行く他ないようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-06 17:52 | エレニン彗星

彗星エレニン、赤い惑星ニビル、褐色矮星ネメシス:「惑星X」とはどれか?

みなさん、こんにちは。

現在の地球全体の異常気象の原因の1つに巨大な天体「惑星X」が近づいているためだというまことしやかな説がある。

The Red Devil Planet Revisited



その天体「惑星X」が何かということに関して、「惑星X」は「ニビルだ。アヌンナキの惑星が3600年ぶりに帰還したのだ」というもの。いや、「惑星X」は「彗星エレニン」だ。「エレニンこそニビルのことに違いない」、「NASAはニビルのことを勝手にエレニンと呼び名を変えているのだ」というもの。いやいや、「惑星X」とは、「褐色矮星(ブラウンドーフ)のネメシスのことだ」、「NASAは隠蔽のために、その名をティケと変えている」、「ネメシスの衛星であるのが惑星ニビルだ」というようなもの。などさまざまである。

最近、そのエレニンに関して、NASAの公開データを使って調べたというものが、例の「舞台裏の真相」にあったので、それもここにメモしておこう。以下のものである。

Comet Elenin - Dwarf Star From 2007! Mirror


この中では、グーグルスカイの中にある、以下のものが謎の天体のことではないか?と考えているらしい。

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そこで、一応私も同じことを確認のためにやってみたのである。そのYouTube番組と同じようにNASAのサイトを開き、NASAのデータを使って、目的の場所をグーグルスカイとグーグルアースの天体の星空で見ることにした。

まずはエレニンの軌道。これを私も確認した。

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そして、場所を6月30日の場所を特定し、それをグーグルアース天体に入れると、

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現在は、エレニンは獅子座の後ろ足のあたりにあることになっている。

次に、グーグルスカイで同じ場所を暗い星を観察するための赤外線にして見ると、

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上のYouTube番組がこれだと言っているものが、エレニンの先の方(ちょっと右上)、獅子座の前足の先に見つかった。ところが、今度はずっと後ろの方(左下)にもっと大きなもの(黒い四角でマスクされたもの)が存在しているらしいことがわかる。要するに、3つの天体があるということになる。前のものがニビルであれば、後ろのものは何か? ネメシスか? 褐色矮星なのか? エレニンは、それらの間にあると言うことになる。エレニンはニビルとネメシスに随伴する彗星なのか?

いやはや、これらはいったい何なのか? 謎が深まるばかりである。NASAはこれらを十二分に観測できるはずだから、ぜひ情報を公開すべきだろう。
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  by Kikidoblog | 2011-07-05 12:23 | エレニン彗星

彗星エレニンは、UFO大艦隊を引き連れて来た!?:オーマイガッド!

みなさん、こんにちは。

最近の地球の異常気象や異常地震の数々。その原因には、太陽活動、HAARPによる陰謀、CO2地球温暖化説などさまざまなものがある。実は、その他にちょっとマイナーな説「エレニン彗星説」というものもある。

巨大地震は2011年秋やって来る!? アメリカの霊能者、エレニン彗星の位置から予測【字幕動画】



さて、この彗星エレニンの背後に「無数のUFOの大群がいるらしい」という記事が出て来た。以下のものである。

Scientists says Comet Elenin has massive UFO Fleet following in formation in it’s tail
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グーグル日本語訳
科学者たちは、彗星Eleninはその尾の中にフォーメーションを組んで続く大規模なUFO艦隊を持っていると言う。


これは事実なら驚きである。いったい彼らは何ものなのか? 何をしにやって来たのだろうか? 何かするつもりなのか? 

真偽のほどは時間が解決してくれるのだろう。今後を注目したい。
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  by Kikidoblog | 2011-05-05 13:43 | エレニン彗星

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