カテゴリ:ホワイトナイト・一斉逮捕( 7 )

 

ゴールドマンサックスの黄昏?:ついに幹部に捜査の手が届く!?懲役25年だと?

みなさん、こんにちは。

奢れるものも久しからず。

ついにゴールドマンサックスの主要メンバーがインサイダー取引のせいで、逮捕されそうである。懲役25年の罪だという。

一方、日本では、前原誠司、野田佳彦、岡田克也などの民主党議員も「外国人献金」してもらったにもかかわらず、「返せば文句ねーだろ」みたいな話がまかり通る。あるいは、武富士創業者のように、日本人からふんだくった数千億円もって海外に逃げると、損害賠償を逃れ、チャラ。そしてまたそれを元手に再企業できるという、もはや前代未聞の行為が白昼堂々と行われるという偽国家になってしまったようである。本来なら、損害賠償できずに一家心中か首つり自殺で終わる話である。

この点、まだまだ米国の方が健全なのかもしれない。

一応、これから起こるかもしれない「一斉逮捕」の前兆かもしれないので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

ゴールドマンサックス
ゴールドマンサックス:犯罪企業

ゴールドマンサックスの銀行家Rajiv Guptaが刑務所に入れられる最初の銀行家になることが今や確実である。
Guptaはウォールストリートのビヒモス(聖書に登場する怪物)が最も有毒である米国の住宅ローンを自分の都合のよいよに選び、住宅市場が崩壊するだろうことを分かっていながら、第三者に販売した。
容疑は、ゴールドマンとGuptaの両者がこれらの抵当権保証の有価証券デリバティブを買ったほとんどのヨーロッパの銀行だけでなく、ゴールドマン自身の投資家も欺いたということだ。
しかし、ゴールドマンサックスの歴史について一つ二つ知っている人なら、そんなことは驚くべきことでなないのだろう。

一世紀以上にわたって、ゴールドマンサックスは、モルガン、ロックフェラー、ロスチャイルド、ワォーバーグ、ラザール家などと共同で、米産業基盤を支配して、ブームと恐慌で同じように利益を得てきたのだ。

1929年7月に、ゴールドマンはShenandoahアンドBlue Ridge投資信託を立ち上げた。その当時は、急成長していた中流階級がウォールストリートのあぶく銭の潮流に飛び乗ろうと必死であった。
ゴールドマンサックス貿易会社は数百万ドルの価値のある株式を公衆に販売した。それらは頂点で104ドルを記録したが、その間中ずっと、ゴールドマンのインサイダーたちが売り続けた。1934年の秋までに、それらの株式は1.75ドルまで下落していた。
ShenandoahアンドBlue Ridge投資信託の重役の一人はロックフェラーのいとこで、後にジョン・フォスター・ダレスの国務長官になった人物であった。

元記事:Goldman Sachs: A Criminal Enterprise
Rajat Gupta found guilty of insider trading, faces 25 yrs in jail
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すでにこの事件はアメリカでは大騒動になっているようで、アメリカの記事もメモしておこう。以下のものである。
Former Goldman Sachs Director Rajat Gupta Sentenced In Insider Trading Case
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Goldman Insider Probe Grows
Investigators Look at Whether Senior Banker Leaked Deals to Galleon Traders
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これらの写真に出て来る張本人が、Rajat Gupta(ラジャ・グプタ)という人だが、名前からすればインド人かインド系米人に見える。しかし写真を見る限り、インド名を名乗る偽ユダヤ人という感じである。どうみてもインド人ではない。

最初、この名前を調べると、でるわでるわ、同じ名前を持つインド人がそこら中にいた。
Rajiv Gupta
通名としてよくある名前を名乗って悪さをするというのは、ここ日本でもよく見かけるものである。

さて、この人物の横にいつも付き添っている白髪の老人がいる。この人は、非常に有名な弁護士らしい。その名は、Gary Naftalis(ゲイリー・ナフタリス)。大企業やお金持ちの顧問弁護士になって大金持ちになるというタイプの実にイルミナティックな弁護士らしい。まあ、我々庶民には無関係なのだろう。

面白いのは、顔が前のローマ法王(教皇)に似ているというところである。
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今の教皇はちょっと危なすぎる。
ホワイトポープとブラックポープ
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いやはや、いずれにしても、世界はお金持ち劇場のようですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-11-29 15:35 | ホワイトナイト・一斉逮捕

きっと来る、「緑の光作戦」:もうすぐオペレーショングリーンライト点灯か?

みなさん、こんにちは。

実に怪しい緊急ニュースが発令されたという。
「オペレーション・グリーンライト」
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というものである。これは、カバリストのNWOイルミナティー政治家や銀行家たちを根こそぎ逮捕するというグループの計画であるという。以下のものである。
Breaking News: Drake Operation Green Light #2

Mass Arrests (Status "Green Light" for July 2012 Mass Arrests of the Global Cabal) /w Drake


頑張れ、グリーンライト!
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 13:02 | ホワイトナイト・一斉逮捕

英国ブラックヒースのジェームズ卿、サッスーン財閥の犯罪追求へ!

鶴田浩二 傷だらけの人生




みなさん、こんにちは。

日本では、AIJの巨額融資の損失の事件が話題になったはずである。
旧社保庁OB人脈で契約拡大か
日本のおばか国民放送局のNHKでももちろん報道したはずである。

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この報道を覚えている人があれば、お金がどういうルートで消え去ったか覚えているはずである。覚えていない? あんた、馬鹿だねー!。おっといけねー、あんたが馬鹿かどうかなんていうことは、そんなことはどうでもいいのだ。

最終的な行き先は、HSBC(香港上海銀行)

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だったのである。ここで消えたのである。そしてここから逆に辿って、AIJが問題になったのである。日本では、まるでAIJが犯罪者の元締めのように、「本末逆転」して報道しているようだが、AIJにも問題はあるが、AIJは被害者なのである。一番の悪は、香港上海銀行そしてその所有者であるイギリスのサッスーン家であるという。

このサッスーン家は、中国をあの有名なアヘン戦争でほとんど廃人にした超本人という極めつけの家系なのである。
「アヘン戦争」の舞台裏
中国共産党も本当に馬鹿である。自分たちのご先祖をアヘンで蹂躙したイギリスのレプティリアン家系をあがめ奉っているわけだからである。本当に馬鹿だ。もし中国共産党員が本当の歴史を知っているなら、日本には足向けて眠れないはずなのである。中国からサッスーン家支配を打ち破ったのだからである。何が南京大虐殺だ。たかだか何十万の被害と、イギリスのアヘン戦争の何億人の被害を比べて見てみるべきだろう。

このサッスーン家の巨額詐欺事件がついにイギリスの貴族たちからもいまや批判の雨あられ、今や貴族除名の危機にあるというのである。以下のニュースである。

FRB15兆ドル横領詐欺暴かれる!イギリス議会での証言ビデオ-英国HSBC・サッスーン財閥が崩壊する日

これをイギリス議会貴族院で暴き、追求したのが、イギリスの「白帽子(ホワイトハット)」、ブラックヒースのジェームズ卿であるという。以下のものである。
The White Hats and Lord James of BlackHeath Deliver a Death Blow to The Cabal


驚くべき事に、サッスーン家がだまし取った金額は、「15兆ドル」だという。天文学的金額である。もちろん、HSBCを使ってのことである。だから、この文脈の中でAIJの詐欺事件を見ないと問題の本質は分からないのである。

マスゴミは本当に馬鹿だな。「馬鹿は嫌いだ」と国会で言ったというのは、吉田茂首相だったというが(そしてお前は馬鹿だから政治家に向いていないと言われたというのが、麻生元首相だったというが)、かつての勝海舟が咸臨丸に乗って米国視察から帰国し、徳川幕府に報告したところ、あまりの馬鹿さに
「亜米利加は上に行くほど怜悧でござる」
といったという実話が残っている。これと同じで、いまや大企業ほど、上に行けば行くほど、馬鹿が蔓延る世の中じゃござんせんかということのようである。


おまけ:
Lord James of Blackheath describes Illuminati Foundation X

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  by KiKidoblog | 2012-03-04 12:40 | ホワイトナイト・一斉逮捕

国際金融マフィアの一斉逮捕の瞬間が近い!?2:T・ガイトナー司法取引で自白か!?

みなさん、こんにちは。

先日、「国際金融マフィアの一斉逮捕の瞬間が近い!?:イルミナティーvs銀河連邦?」をメモしたが、いやー、さらにすごい情報が出て来ているようである。以下のものである。

「投稿記事】米国財務長官逮捕、尋問後釈放 2012年2月27日(米国財務長官=ティモシー・ガイトナー)
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ベンジャミン・フルフォードによる報道:米国財務長官ティモシー・ガイトナー逮捕、尋問後、釈放

Kauilapele’s Blog,Feb. 27, 2012
http://the2012scenario.com/
http://kauilapele.wordpress.com/

予言されたとおり、悪魔崇拝金融マフィアの崩壊が加速している。米国財務長官ティモシー・ガイトナーは2月24日にニューヨーク警察によって拘留、尋問され多くの金融犯罪についての証言をした後に釈放された。ニューヨーク警察の捜査官は、”多くの場合には、私たちは、はかせるために一打ちするが、彼の場合には黙らせるために一打ち食らわせたのだ。”と冗談めかしに語った。

ガイトナーは、釈放されたが、外国への逃亡を防止するための武装警官による24時間の監視付きである。前イタリア首相のシルビオ・ベルルスコーニも話好きであった、とヨーロッパのソースは語っている。ベルルスコーニは釈放された。一方、ホワイトドラゴンソサエティーの代表と韓国政府の高官は先週ソウルで生産的な会合を持った。

更なる報告では、ヨーロッパと米国での混沌がアジアに飛び火しないような交渉が行われた。一般に彼等の証言による1ダースもの高いレベルの情報が、過去数週間で前面に現れてきた。大物の話には、驚くような情報と共にロスチャイルドファミリーのメンバーが含まれている。

ロスチャイルドから出てきた最も興味深い開示は、ビクトリア女王はナサニエル・ロスチャイルドの非認知子であったということである。これは、ロスチャイルドは、家族の者を第一次世界大戦開始までにイギリス、ドイツ、ロシア帝国の頂点に加えたことを意味する。ヒットラーも世界の王になるよう望んだロスチャイルドの家系の者で、ヨーロッパからユダヤ人を追い出してイスラエルを建国する助けをした。彼等の世界の列強の最高レベルへの浸透は戦後も続いた。そこで、事の大構図の中で、ロスチャイルドの、エルサレムを首都とする世界政府の君主として君臨しようという試みの崩壊を私たちは見ている。

ジョージ・W・ブッシュ・シニアとナチスの分派による、これに対抗する1000年王国設立の試みも、崩壊した。ガイトナーは、すでに警察に対して、彼もオバマもブッシュのために働いていると語っている。両ブッシュはガイトナーやその他の者のように、今は、米国からの出国を許されていない。

多くのトップクラスの闇部隊の者が高レベルの調査官によって名指しされ、この報告の末尾に示されている。

旧政権の崩壊の他のしるしは、ギリシャが明確に、EUに対して、最新の救済策は日の目を見ないと言ったことである。ヨーロッパベースのCIAソースによると、闇部隊のあやつり人形であるルーカス・パパデモスに代わって、選挙で選ばれた首相のジョージ・パパンデロスが間もなく権力の座に戻る、との事である。

イタリアもまた、大ドイツ帝国の一部にはなりたくないとの決定をし、リラへの復帰を真剣に考え始めた、とソースは言う。闇部隊は依然として、権力と支配を守ろうとして戦っている。彼らが仕掛けた最新の詐欺は1934年の金で裏づけされた6兆ドルの価値のある債券に関するものだが、犯人は最近スイスで捕縛された。これらの債券は金融業者、及びブッシュ/クリントンの仲介人であるGlencore Commodities のマーク・リッチと結びついている。このプランはヒラリー・クリントンを世銀の総裁の地位にすえて彼女に世界銀行から債券を洗浄させ、中国の共産党政権に資金を与えようというものである。中国は、その見返りに、続いているヨーロッパ中央銀行とFRBの詐欺事件に目をつぶるというものである。

闇の者たちは、又、ロシアのウラジミール・プーチンの暗殺を謀り、ロシアに対する支配権を取り戻し、世界の支配のための第三次世界大戦遂行プランを完成させるために必要であると感じられるロシアに支援させようとしたが、失敗した。

闇の一隊の頂点に位置する攻撃犬である、イスラエル首相のベンジャミン・ナタニエフに対して、ペンタゴンはすでに、イランを攻撃することによってこの戦争を引き起こそうとするイスラエルの航空機は撃ち落とす、と通告した。

米国のCBSニュースネットワークは、今は、闇の者たちとの約束を破棄し、CNNやFOXのような闇の一隊の宣伝機関との情報戦争を開始した。

一方、アジアでは、調和と統一のしるしが増幅されている。先週の韓国におけるホワイトドラゴンソサイエティーの代表と韓国の代表は、多くの問題について原則的な一致を見た。なによりもまず、
金正恩をシンボルとして祭り上げると言う条件で、韓国は北朝鮮との統一に同意した。南北の統一後、大東アジア経済、政治統合についての話し合いが始まる。

韓国も、プサン近傍に新しい私的セクターによる金融センターを設立するという条件で、日本での新しい国際経済計画エージェンシーの設立に同意した。

又、アジア各国は、ペンタゴンをロシアと中国の軍隊との統合の上で、世界平和維持軍に移行させる案の支持を続けることに同意した。

中国代表団は日本で間もなく、韓国で探求された考えを発展させるものと思われる。

一方、日本では、やくざは、彼等のファンドが米国でブッシュの使用人である、デービッド・S・コーエンによって凍結されたことを認識している。

闇の一隊のスパイである小沢一郎が脱税容疑で逮捕され、資産が凍結されれば、報復が行われるであろう。又、リストに挙げられた日本の企業の株式が押収され、その他の日本における資産が不法に闇の一隊に乗っ取られるであろう。この押収はこれらの日本企業の株式の30%に及ぶと思われる

闇の者たちに不法に行われる同様な資産の押収は、地球全体で、特に米国で行われているものと思われる。

更なる逮捕についての時期を示すのは時期尚早だが、闇の一隊から波のように脱退している者から知らされた逮捕者のリストの一部を以下に示す。

The “family of three.”
The Medicis and Borgias
The Club of Rome
Larry Summers
Paul Volcker
Wylie Aitken
Vernon Jordan
Admiral William Crowe
Richard Haas
Felix Warburg
John Jacob Astor
Lord Pillsbury
Bill Hicks
Kiyohika Nishimura
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David Gergen
Lamar Smith
J. Rockefeller
Yotaro Kobayashi
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John Snow
Mark Rich
David Cohen
James Cameron (his family got rich from opium)
John Roberts
Paul Wolfowitz
Frank Carlucci
Peter Hans Kolvenbach (the former black pope)
George Bush Senior

(黄色は日本人風?の名前である。おそらく在日韓国人なのだろう。)

そうそうたる顔ぶれである。その逮捕者予定リストの中に、ニュージーランドへ逃げたという(ジェームズ・キャメロン監督、NZで永住!?:核戦争から逃げるのか?)、あの「アバター」や「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督の名前もある。いやはや、いったいどうなってしまったのか? キャメロン監督。

まあ、この流れは、いわゆる「NWO」、「バビロン・シオニスト」の「世界人間牧場化計画」が、いよいよ頓挫しつつあるということのようである。

しかしながら、逆に言えば、「NWO」を阻止する振りをしていっきに別の意味の「NWO」を樹立するという可能性もあるわけである。なぜなら、いずれも一般人の参加を認めていないからである。アジアの動向などをみると、まだだれも認めていない「ホワイト・ドラゴン・ソサエティー」が朝鮮統一を取り仕切るなどというのだから恐れ入る。いずれにせよ、我々一般人が蚊帳の外に置かれ、知らないうちに、どっちかサイドの「NWO」が作られたというのでは困ったものなのである。

世界の最適解は「New World Order」ではなく「New World Harmony」だからである。


おまけ:
ちなみに、その文中に出て来るマーク・リッチという人は、シオニストの大物で、イスラエルとアメリカと欧州を裏で動かしているフィクサーとして有名な人物である。この人は大のアジア人嫌いで、日中韓の戦争を起そうとしてる張本人でもある。

アジア人は馬鹿か?:もっといろいろ読み学べ!

おまけ2:
The White Hats and Lord James of BlackHeath Deliver a Death Blow to The Cabal


おまけ3:
フリーメーソン・イルミナティ逮捕予定リスト大公開!日銀副総裁は犯罪者!ブッシュ、ロックフェラー、アスター、ウォーバーグ、バチカン壊滅!
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  by KiKidoblog | 2012-02-29 12:00 | ホワイトナイト・一斉逮捕

国際金融マフィアの一斉逮捕の瞬間が近い!?:イルミナティーvs銀河連邦??

みなさん、こんにちは。

いやー、これが本当であれば実に興味深い。

しばらく前にこんなものがあった。

まもなく逮捕が放映されます—銀河連邦のメッセージ(2/10)

Message from the Galactic Federation of Light 2/10/12
Channeled through Greg Giles, Ascension Earth 2012, Feb. 10, 2012

このメッセージが本物だと受け取めてもらえることを願っています。闇の勢力のリーダーの逮捕を皮切りに、変化が次々と長期にわたって続くでしょう。その変化は非常に広範囲で、あなた方の生活を多くの面で変えてしまいす。この言葉を読んでいる人々の中にはまだ、疑っている人、真実だと信じていない人がいますね。

あなた方に申し上げます。直感に従って下さい。このように大変な時期には、直感の方がより良い導き手となるのです。多くの人が今、証拠を求めています。しかし、確固たる証拠であっても、あなた方が受け取ろうとしないのです。各人は、それぞれ必要としている証拠の量が違います。テーマによっても、また、その人がどの程度まで情報に既に馴染んでいるかによっても、それは異なります。ですから、銀の皿で差し出された証拠をどのようにあなたが受け取るか、それは選択の問題なのです。

今は、水漏れを防ごうと、堤防のたくさんの穴に指が突っ込まれている状態です。しかし、我々が着陸を許されなければ、そしてあなた方と共に多くのプロジェクトを開始できなければ、堤防はすぐにも決壊してしまいます。我々に、機会を与えて下さい。そうすれば、頑固な反対者や疑い深い人、懐疑論者、我々の言葉を信じるなんて余りにも恐ろしいと感じている人々に、我々が平和と愛のうちにやってきたこと、あなた方の進化の上で極めて重要なこの時期に、あなた方を手助けするべく旅をしてきたことを、証明することができます。

我々は、あなた方に逮捕をお約束しました。それを実行します。作戦の次の段階になっています。あなたがこのメッセージを読んでいる間にも、我々の同盟者たちがそのための最終配置についています。我々はあなた方のメディアの何社かと、このイベントに関する報道協定を結びました。全世界がこの報道を見ることができるでしょう。この話に、あなたが興奮しているのがわかります。今日、我々はこう言いましょう、明日は期待を裏切りませんよ、と。しかしまた、これらの逮捕劇は単なる始まりです。人類の進歩を阻んできたこれらの者たちが排除されれば、あなた方が経験する大きな変化へのスタートが切られるのです。奴らのうちのある者は、政府内にいる、選挙で選ばれた政治家ではありません。あなた方の世界には、多くの人が知らないパワーブローカーが存在してきました。奴らは、大衆の支配というアジェンダにおいて、不可欠の役割を果たしてきています。

皆さんは時間をかけて、これらの闇の勢力のメンバーとアジェンダを同胞に知らせる努力をしてきました。さらに、お願いします。この逮捕の情報を広めて、人々が、奴らの逮捕とそのもたらす大きな影響をもっと深く理解できるように助けてあげて下さい。皆さんの多くは、奴らの大掛かりな陰謀に精通すべく、多くの時間とエネルギーを割いてきており、我々は、その点を称賛します。皆さん全員がそれぞれ独自の才能と他の人にシェアできる贈り物を持っており、それらの知識が、たくさんの人の利益となるのです。

これらの陰謀者たちは、多くの名前と組織で知られています。我々光の銀河連邦は、彼らを単純にCabal 、闇の勢力と呼ぶのを好んでいますが、あなた方には、馴染みのある名前を使っていただいてかまいません。New World Order でも、イルミナティでも。今、何が起こっているのか、自分たちにとってどういう意味があるのか、それを理解する人が増えれば増えるほど、この大イベントのもたらすインパクトも大きくなります。我々は、奴らの逮捕劇を、地球規模での変容が起こる新しい時代への分岐点となるイベントにしたいのです。そのために今、この逮捕劇とその意味するところを、なるべく遠く広く広めて下さるようにお願いしています。

まもなく、逮捕が始まります。今から、その驚くべき物語の放映が始まるまでの間に時間を取って、テーブルをセットして下さい。そうすれば、奴らが拘束される姿がテレビの画面に映った瞬間に、あなた方の間に沸き起こるポジティブなエネルギーを、変化への強力な触媒とすることができます。我々は、この機会を最大限に利用したいと願っています。全世界にポジティブなエネルギーを作り出す、この絶好の機会を無駄にしたくないのです。そして、このエネルギーの高まりと高い波動をすべて余すことなく利用して、我々の次なる作戦、オープン・ファースト・コンタクトへと迅速に移りたいのです。我々は、この機会を逃せません。それを確信していただけますね。ですから、油断なく注意して、いくつかの異なるニュースソースに目を光らせていて下さい。我々は、どのメディアと協定を結んだかを、闇の勢力に知られたくないのです。とはいえ、この逮捕劇を見過ごすことは難しいでしょうね。

我々は今日、Awakening、覚醒が、大変な力とスピードを得て、世界的な流れとなったのを見ました。そのため、我々のモニタリング部では、近日中に膨大な数の人類が目覚めるだろうと予測しています。これは、大変な吉報です。何故なら、いまだに、現在届いている新しいエネルギーに目覚めていない人々が多く残っている現状では、その点が、力を集中しなければならない核心の領域だからです。しかし、我々は、それも急速に変わるだろうと見ています。多くのLightworker の皆さんに、どのような知識の分野であれ、あなたの高次元の知恵を広める努力を続けてくれるようにお願いします。

頑固な反対者や懐疑論者に、あなたが前もって決めている任務を妨害されないようにして下さい。馬鹿にされてもへこたれない、そのあなたの能力を深く信頼している者たちがいるからこそ、あなたはこのミッションに選ばれたのです。過去にも確信をもってお伝えしましたが、今日も断言したいと思います。あなた方は、馬鹿だとか狂人だとか思われたままで、終わることはありません。それどころかやがて、新しい流れを作る人、先見者として崇められることになるでしょう。今日、あなた方に浴びせられている罵声は、その者たちが拒んでいた間にあなたが獲得した叡智、それを求める懇願へと変わることでしょう。

それがあなた方の将来です。そして、その時期は遠からずやって来ます。ですから、今は逆境にめげずに前進して下さい。あなた方はほとんどもう、トンネルの終わりの光に到達しているのですから。あなた方のミッションのこの段階はまもなく終了します。この暗い廊下の隅々まで光を輝かせようというあなた方の大変な努力を、我々は心から称賛しています。


これは、地球を訪れていると言われる、「銀河連邦」のエイリアンたちが、地球を破壊しようとする不届きものたちを、まるですけさんとかくさんがやっつけるという日本の水戸光国公のように、悪魔主義に心を奪われたものどもを一斉逮捕するという、実に不思議なご通達なのである。おそらく、普通の人々からすれば、そんな馬鹿なと思うというようなニュースなのである。

しかしながら、今度は「青い目の侍」こと、ベンジャミン・フルフォード氏の報告によると、以下のようなことが起こりそうだというのである。
Ben Fulford: A March 31st deadline has been delivered to the committee of 300 by the gnostic “illuminati” faction
この日本語訳は「ふるやの森」にあった。以下のものである。

フルフォード2/20:3月31日の期限が300名委員会へ通告

スポークスマンである、アレクサンダー・ロマノフによると、アメリカ、フランス、ロシア革命を起こしたと称するグループが、300名委員会に3月31日の期限を申し渡した。これに加えて、ハリー王子は、このグループに連絡を取り、英国王室の支配権をエリザベス女王から奪取することに同意した。

1ダースにも及ぶ職位の高い銀行家の辞職、英国での15兆ドルの詐欺、イタリアにおける6兆ドルの詐欺の告知のような、警告がまじめであるしるしが見られる。イタリアの場合には、逮捕されたものの中に前首相のシルビオ・ベルルスコーニが含まれているのが注目される。これに加えて、今週には、ホワイトドラゴン社会の代表とアジア大陸のドラゴンの代表との会合が予定され、事務レベルの経済計画エージェントの設立を話し合う。

又、アイルランド、プロトガル、ギリシャ、スペインは、ローンは不法に行われたものであるとして、銀行に返済を行わないと宣言した。これがムーディーズがシティーバンク、ゴールドマンサックス、バンクオブアメリカ、ドイツ銀行など、114の金融機関の格付けを下げた理由である。

これらはFRBを所有する金融機関で、ペンタゴンのソースによると、FRBは間もなく閉鎖される。言い換えれば、これらの国は、デフォルトを宣言し、その負債を支払うのは、一般市民ではなく、銀行である。

世界銀行、クレディ・スイス、インド銀行総裁の辞職、及びゴールドマンサックスの総裁の計画辞職はハザール銀行独占体の完全な解体の始まりである。あらゆる詐欺によって作り出された金は、世界の金融コンピューターシステムから抹消されると、この解体に携わっている者は言う。

イタリアでの6兆ドルの詐欺の場合は、主要な集合体宣伝メディアが報道した、始めてのケースであることが注目される。イタリアの新聞も、今ではダボス世界フォーラムに対するネイル・キーナンによる訴訟、ベルルスコーニ、国連による1兆ドルの窃盗事件などについて報道している。

8人の逮捕はフリーメーソンのP2支部に対して取られた行動の具体的なしるしである。これは、これまで法律を無視して行動をし、バチカンや国連のような機関の上に立っていた人たちがもはや逮捕から逃れられないことを意味している。

英国上院でのブラックヒース卿による告知では、15兆ドルがインドシナ皇室の家族から、FRB議長のベン・バーナンキ、米国財務長官のティモシー・ガイトナー及びユウスケ・ホリグチによって盗まれた、と言う。これはもう一つの大変化のしるしである。この上院での証言のうちで、最も面白いことは、サッスーン卿という名前が挙げられていたことである。

サッスーン家は、アヘン戦争と日本の植民地化で利益を得たファミリーで、この名前がとうとうスポットライトを浴びたことが面白い。サッスーン卿は、証言で明らかなように、15兆ドルの事件ですでに偽証をしている。彼も逮捕されるのものと思われ、査問がすぐに開始されよう。

米国においても同様に、水面下で変化が続いている。ペンタゴンはすでにハザールの悪魔的影響を排除し、企業、銀行、及び専門的組織を支配するよう決定した。組織の中の高位の者の逮捕は、米国医療協会、米国歯科協会、精神医学及び心理学協会、酒場協会、商工会議所、そして言うまでも無く、ワシントンD.C.の一帯について行われる。ペンタゴンのソースによると、特に、製薬、及び化学企業、マイクロソフトやモンサントのような悪魔的な企業も対象となる。

多くのソースによると、ラーム・エマニュエル、カール・ローブ、ポール・ボルフォビッツ、ドナルド・ラムズフェルド、J・ロックフェラー、ブッシュ及び種々のネオコンも逮捕の対象である。これらの告発の根拠は、これらの逮捕が実際に行われてから明らかにされる。その時までは、まだ、実際に起きるのかどうか疑問の余地はある。

日本においては、告発についての明らかな証拠がある。日本における黒幕は、革命を起こすと決めている。彼らは大阪市長の橋下徹を新しい政権のリーダーに推している。特に注目すべきことは、二人の辛らつな、しかし大きい影響力を持つ黒幕が二人とも橋下を支持していることである。シオニストの手先も橋下に協力して、道具にしようとしている。この様なことは起こってはならない。

日本の政権政党である民主党の黒幕であるロックフェラーの小使いである小沢一郎と前首相の、ヨーロッパ王室のために働くフリーメーソンである鳩山由紀夫も、3月にMPの大グループを中国につれてゆき、金融、その他での支持を得ようとしている。これについては、成果無く帰国することがすでに決定されている。

はたして本当にそんなことが起こるのか? と見ていると、なんと最近の動向は尋常ではないのである。

B・フルフォードの予言通りに「悪魔集団の崩壊」間近か!ここ数ヶ月で世界の中央銀行総裁、金融トップが続々辞任!

■中央銀行総裁、金融トップの辞任・辞職
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世界銀行ゼーリック会長→辞任
ドイツのクリスチャン・ラフ大統領→辞職
ルーマニア首相と内閣→総辞職
4人の聖職者→バチカン銀行業務スキャンダルで告発
韓国為替銀行総裁→辞職
クウェート中央銀行総裁→辞任
ニカラグア中央銀行総裁→辞任
ケニア中央銀行総裁→辞任
イラン銀行のトップ→辞任
スイス中央銀行のトップ→辞任
ギリシャ銀行のトップはギリシャを去る
ニュージーランド準備銀行総裁→辞任
ロシア銀行の規制当局ヘッド→辞職
オーストラリア&ニュージーランド銀行グループのトップ→辞任
イギリス:クーツの私立銀行個人銀行家→辞職
イギリス:サーンダソン・ハウス銀行の最高経営責任者→辞職
イギリス:ロイズ・ホールセールのトップ→辞任
フランス:ソシエテ・ゼネラルの投資金融最高責任者→引退
スペイン:サンタンデル銀行のアメリカ最高責任者→辞任
スロベニア:最大の2つの銀行のCEO→引退
スイス:クレディ・スイスプライベート銀行チーフアジアエコノミスト→辞職
スイス:UBS日本インベストメント・バンキング松井泰樹議長→辞職
オーストラリア:ロイヤル・バンク・スコットランドトップ→辞任
日本:野村ホールセール・バンキングトップ→辞任
アメリカ:ゴールドマン・サックスのロイド・ブランクファイン→後任準備
インド:Tamilnad商業銀行のトップ→辞任
インド:Dhanlaxmi銀行の最高経営責任者→辞任
インド:Kotak Mahindra銀行のトップ→辞任
インド:Beed地区銀行で多くの取締役→辞職
パキスタン:AJK銀行のトップ→辞任
サウジアラビア:サウジHollandi銀行の経営責任の取締役→辞職
ガーナ:データバンクグループの経営幹部議長→辞任

まだまだ続く勢いである。

いったいこれは何を意味しているのだろうか?

ベンジャミン・フルフォード氏の関わる「ホワイト・ドラゴン・ソサエティー」とこの地球に来ている、エイリアン種族の「銀河連邦」とが協力して、地球に核戦争の第三次世界大戦を起そうとしている連中を一斉逮捕しようとしているのだろうか?

もしこれが本当の世界の動向なのであれば、これに調子に乗って加担して来た日本の権力者たちの命運ももうすぐ尽きるのかもしれない。小泉純一郎、竹中、鳩山由起夫、小沢一郎、菅直人、前原、岡田、仙石、枝野、野田、などなど、そして、米大使館の言いなりになって来た官僚たち、そして、その米大使館の米人政治家たちもこの流れから逃げ切れないのだろうか?

いやはや、一体全体何がどうなっているのか全く分からないが、何かが動いているのは確かなようである。今後を見守る他はない。


おまけ:
ちなみに、銀河連邦の宇宙人なんているはずがないと至極もっともな初歩的疑いを持つ人は、これをどうぞ。英語だが、本当かどうか理解するためのヒントにはなるだろう。
Project Pegasus: Travelling to Mars – Teleportation and “Jump Rooms”

Brett Stillings with Lisa Harrison

地球にいるグレイ・エイリアンのことを”サム”と呼んでいるようである。

おまけ2:
Tokyo Based Hedge Fund AIJ May Have Lost/Stolen All Customer Pension Fund Money

おまけ3:
世界の銀行で109の辞任だとさ。
109 RESIGNATIONS FROM WORLD BANKS 3/1/12
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  by KiKidoblog | 2012-02-27 18:02 | ホワイトナイト・一斉逮捕

Game is Over!: ゲームオーバー、 ゲームオーバー、 ゲームオーバー!

みなさん、こんにちは。

もう一つもまた、Mabuhay氏が見つけて紹介しているものだが、デービッド・ウィルコックス氏のサイトの情報である。
グーグル翻訳:"大量逮捕が既に始まっている"
元記事:THE MASS ARRESTS HAVE ALREADY STARTED

ペンタゴン内の大多数の派閥が - それは、我々はすぐにこの問題で多くの重要な共謀者の大量逮捕を目にすることが表示されます。

大多数のペンタゴンの派閥は、順番に、122カ国の提携によってバックアップされ、サポートされています。 アクションが行われるために始めると、より多くのは、間違いなく参加します。

フルフォードによると、国防総省の米軍の60%以上は今、この秘密結社の打倒をサポートしています。 最近、新しい軍の証人は、公共の行っている - これのすべてについて、さらに裏付けとなる詳細で。

彼と私は議論ものの多くは、オフレコを維持する必要があります。 私達のどれも私が尋問された場合の計画への損傷を引き起こすのに十分な詳細を与えられていない。

しかし、私はこれらの計画は非常に現実的であり、成功すると信じて。 これが行われるときのタイミングは不明です - が、それはすべてのものが頭に来てどのように迅速に依存していることが表示されません。

与えられたものだけで起こっている-我々は最終的な調査を公開しようとしていた右のように-それは、 逮捕はすでに開始しているようだ。

少なくとも、我々は、逮捕の第一段階を見ている。

空前の大掃除

完全なイベントは、米国政府の、立法と司法の前例のない大掃除を作成します。

また、大企業を通じて金融業界、軍と複雑な主流メディアをスキャンして - 主に一握りの企業によって支配されている。

実際にこの偉業を達成するための物流は、理解する驚異的です。

私は完全にこれはほとんどの人になる方法恐るべき理解 - とそれが起こる一度それが"新世界秩序の乗っ取り"となる示唆する非常に強力な偽情報があるでしょう。

しかし、それはすでに2011年1月28日(土曜日)のように開始しているように見える- 。と誰もがパニックになるていないよう [Kpを強調]
...。
NDAA ACTは、憲法に対する直接攻撃です

覚えている-参加リストの誓いの最初の行[Oathkeeperや兵士の]彼の責任は、アメリカ合衆国の憲法にある兵士に指示-関係なく、外国または国内の敵はそれを脅かすことが何を行うのかの。

責任は、選出されたのではないと/またはオカルトの政府の最高レベルからの直接受注に逆行して含めることができます。
...。
ゲームオーバー

私は、請願についてのビルの声明に同意しながら、私も仕事で非常に深く、より魅力的なイニシアチブがある聞いたことがある。 したがって、私は金融圧制を侵すために継続している人々に直接お話ししたいと思います。

みんな... ...これがそれです。 ゲームオーバー。 あなたは、私たちを打ち負かす、私達をレイプ私たちを殺し、私たちを拘留すると私たちを消すが、雪崩を止めることはできないことができる。

それがここにあります。 それは本当です。 それはあなたがおそらく想像よりはるかに大きいです。

恐怖の紙のように薄い層が今雪崩を抑える唯一のものです。 あなたが知っている。 私が知っている。 我々は愚かではないね。 我々は大人です。 我々は、これが発生すると、歴史の中で何が起こるか知っている。 それはクーデターと呼ばれています。

それがたとえ何であって起こらないために起こっている。 私はそれとは関係がありません。 私は計画はあなたがそれを停止するための可能な方法がないように、包括的かつ華麗であると考えています。

私はあなたが怖がっていることは承知している - しかし、あなたができる最善のことは嘘をついて停止です。

秘密のエンド - - と地球の歴史の中でも最も驚くべき覚醒あなたはまだ人類のすべての時間の最大の贈り物をする機会があります。

まあ、この世界の現実の裏の出来事を知らない、我々のような一般人には、これは何のことか全く分からないだろう。これは、ベンジャミン・フルフォード氏が大分前から言っていたことである。

要するに、アメリカのサブプライムローン問題を引き起こしたり、一般人の貯蓄からだまって不当に金を引き出したり課金したりした大手銀行家やインサイダーなどの国際的な犯罪者グループ、通称、「国際金融寡占勢力」の起した犯罪を、これまた新しく誕生した国際金融勢力(もちろん、いわゆるメジャーマスメディアではまだ知られていないもの)が、これから犯罪者を逮捕し訴追するという計画であるという話なのである。

別の言い方をすると、ここ数百年欧州の金融業を支配して来たロスチャイルド家とその関連ファミリーや欧州王家やアメリカのロックフェラー家やブッシュ家などの金融ファミリーに対して、この支配から出て全く新しい金融世界を築こうという比較的若手の世界のリーダーグループがすでに出来上がり、その彼らがこれから本格的な挑戦を始めるというものである。

にわかには信じがたい話だが、最初はフルフォード氏とその白龍会の活動として知られるだけだったが、今回スピリテュアル系の王子と言われるウィルコックス氏も同じことを言及したということらしい。

はたしてこれが本当に起こるかどうか? 実に興味深いところである。まあ、私のようにまったく何の財産もない人間にとってはどうでもいいことなのだが、世の中の趨勢を決める決戦とあれば、無視できることでもない。ただただ今後を見守る他はないということである。

いずれにせよ、この話は、キャメロット・インタビューのビル・ウッド氏の
PROJECT CAMELOT : BILL WOOD : ABOVE & BEYOND PROJECT LOOKING GLASS
ともつながるので興味深い。
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  by KiKidoblog | 2012-01-30 12:08 | ホワイトナイト・一斉逮捕

メルケル首相、通貨不正操作でバーナンキとガイトナーを告訴!?:日銀も不正操作に関与か?

みなさん、こんにちは。

いやはや、アズマヒカル氏の「ロストワールド Season2.3」にある、以下の記事は実に興味深い。

手に負えない連邦準備制度理事会
この元記事は、アメリカのおそらくユダヤ人である、独立系記者Tom Heneghan氏
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のものである。
Federal Reserve-Gate is Now Citibank TerrorGate

この記事の内容を簡単に言えば、ドイツのメルケル首相
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(メルケル首相は、アドルフ・ヒトラーの娘ではないかと目されている。アンゲラ・メルケルはヒトラーの娘か?
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が、アメリカのNWOネオコンイルミナティーグループのガイトナーとバーナンキ
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を「ユーロ通貨の露骨な不正操作」で訴えた、というものである。

その記事にはこうある。
現在メルケルは、別名:有名な犯罪証券会社ゴールドマン・サックス銀行とニューヨーク・メロン銀行(ウォーレン・バフェットのバークシア・ハサウェイ社だけでなく)によって握らされた外貨デリバティブのために、ガイトナーとバーナンキをユーロ通貨の露骨な不正操作で訴えました。

メルケルはベルギーのブリュッセルでヨーロッパのインターポールによって供給された『動かぬ証拠』をG20で提示しました。それはベルギーのガイトナーとバーナンキの米国連邦準備制度理事会が使い古した秘密のオフショア・ヘッジファンドで別名:夜通し外国為替でゴールドマンサックスのシンガポール支店、オーストラリア支店、ドバイ支店に何億ものドルと日本円をつぎ込んで命令で、金と石油の先物取引価格を引き上げるのと同時に、その一方で米ドルに対するユーロ通貨の価値を人工的に上げて外国の為替相場をコントロールしました。


問題は、この記事の次の部分である。
この金融ブラック・オペレーションのタイトルは『トイレに流す』(米国通貨の価値を下げる策略)です。それは日本中央銀行によって許可されました。そして、WEBオーダー・エントリーの形式を利用したので前記の取引プラットホームを『高周波取引』と呼びました。この高度なテクノロジー(それは有名なMIS推進ソフトウェア技術でスピン・オフ(管理人注:デリバティブの副産物の意味)から高い利益を産みます。)は、犯罪の証券会社ゴールドマン・サックスとニューヨーク・メロン銀行と共に、連邦準備制度理事会がすべての電子通貨の取引注文で3~5秒のリードタイムを得るのを可能にしました。

疑わしいテロ脅迫の24時間の電撃戦によって、他の世界の国々と同調して、この金融ブラック・オペレーションにより、社会をコントロールしたファシスト、強奪者にフレンドリーな米国メディア(それは米国民を攻撃しました)も認めたのです。

ここに明確に、日本銀行がこの裏取引に同調し、不正操作を許可した、というのである。要するに、国際的裏取引の通貨操作に日本銀行が参加していた、ということである。

もしこれが事実であれば、日本銀行のだれがそれを許可したのか?、ということである。これはあきらかなる法律違反なのだから、この日本銀行の総裁を国会へ招致して、証人喚問すべきである。おそらく、白川総裁
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だろう。

日本人が最悪の円高不況で困っている時に、日銀はアメリカとつるんで、ドル安作戦に協力していたということである。これは、国民への裏切り行為である。円高防止のためと称して何兆円もつぎ込んで、それで円高にしていたわけですナ。日銀もアメリカの言うなりですナ。白川総裁がこれを暴露したら、まず生きていられないのでしょうナア。

ちなみに、日本のマスゴミもこんな話題は絶対に取り上げる事はないと忠告しておこう。なぜなら、言うまでもなく、あっちサイドの味方だからである。マスゴミも、表向きには一般人のB層の前で、円高不況、円高不況で困るなどと言っているが、その裏ではしっかりNWOイルミナティー側や政府側、権力側のよいしょをしているからだ。マスゴミには円高メリットはあってもあまりデメリットはないからだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-11-01 14:24 | ホワイトナイト・一斉逮捕

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