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カテゴリ:月( 9 )

 

再び宇宙人「モナリザ」で盛り上がる?:やはり「かぐや姫」の名の方が適切だ!

みなさん、こんにちは。

昨年、
アポロ20号の「モナリザ」:アジア人型宇宙人「かぐや姫」



で取り上げた同じ話題を最近いくつかのブログで取り上げていたので、良い機会なので、ここにも紹介しておこう。以下のものである。

MONA LISA An Alien Space Ship on the Moon
月のモナリザ
10億年前の月面上の巨大宇宙船
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この話はNASAを退職して現在アフリカに住んでいるというWilliam Rutledgeが出所だ。
彼は、NASAで特殊任務についていたという。
ルットレッジは、最近、自分が1970年代後半に就いていたNASAの業務について驚くべき事実を暴露している。
彼は少なくとも2回、NASAから月へ派遣されているという。これには、失敗に終わったアポロ19号と、ヴァンデンバーグ空軍基地から1976年8月に発射されたと主張しているアポロ20号が含まれている。
ルットレッジによるとこれらの派遣は、米ソ両政府の協力から生まれた「秘密合同宇宙ミッション」であったという。これらは公式のNASAの派遣のリストには載せられていない。しかし、正当な理由があり、それは真実なのだという。

これらの派遣の目的は、月の裏側のDelporte-Izsak地域にある巨大な物体を調査することであった。この物体は、アポロ15号の派遣によって発見され写真に収められているという。(写真最上段)

この物体は、巨大なエイリアンの宇宙船で、超古代、月に衝突したか、もしくは遺棄されたものであると考えられている。

ルットレッジは同行のソ連の宇宙飛行士(レクセイ・レオノフ)と一緒に月着陸船でエイリアンの宇宙船の近くに着陸して、構造物と2名のパイロットの遺体を発見し回収したという。
パイロットの1名は女性で、モナリザと名づけられ、遺体の保存状態は良好であったという。
残り1名は男性で、遺体の損傷がひどく、首だけが回収されたという。

この巨大な宇宙船は母艦だと思われ、非常に古く、少なくとも10億年前に、宇宙を旅したものであると推定されている。

当サイトの結論としては、ビデオや話はフェイクであろうが、アポロ15号の写真というのは明らかに本物であろうということだ。この物体については、普通の物体ではないようだ?一体全体何なんだろう?

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  by Kikidoblog | 2010-10-24 22:54 |

JAXAは「月面の色」を隠蔽しているか?:月には色がある

みなさん、こんにちは。

日本のJAXAは、アメリカのNASAと同じく、「月の秘密」を隠蔽しているだろうか?

以前、「「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!」で取り上げたように、NASAは「月の秘密」を隠蔽して来たと言われる。中でも、特に「月の色」、すなわち「月面の色彩」に関して、色を飛ばして白黒の月面というイメージを演出して来た。それを最新のコンピュータテクノロジーによって暴露したのが、ムーン・ライジングという映画である。

さて、今日偶然にも以下のYouTubu番組を見つけた。

UFO MOON ROADS?

(これは、JAXA の月面写真の中に月面の道路かハイウェーが写っていると指摘している。)

この中にあるJAXAのページは以下のもの。

KAGUYA (SELENE) World’s First Image Taking of the Moon by HDTV

この中のJAXAの月面写真も「白黒」である。いまはフルカラー技術があり、白黒の月面の背景に浮かぶ地球ですら青き地球が美しく写る。にもかかわらず、その下の月面はいつも白黒写真である。なぜなのだろうか?

そこで、このページにある写真を使って、若干の明暗だけ調整したらどうなるか? ひょっとしたらJAXAが隠蔽している月面の色が出てくるかもしれない。そう思って実際にやってみると、以下のようなものになった。ここにメモしておこう。オリジナルの白黒写真と同じ写真から明暗や色彩などカラー調整だけ行ったものを見比べると面白い。より鮮明に見える方がより自然なデータだという事になる。

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果たしてJAXAは月面の色
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を隠蔽しているのだろうか?


いずれにせよ、色がついている方が鮮明に見えることだけは確かなようですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-10-08 22:55 |

「月にバケツ12杯の水がある」:NASA相変わらずうそニュースご開陳

みなさん、こんにちは。

さて昨日、NASAのLCROSSの衝突実験により「月面には水が存在する」という証拠をつかんだという、たいそうなニュースがあったことはご存知だろう。例えば、以下のものだ。新聞記事はすぐになくなるので、以下にそのまま引用させてもらおう。

月はカラカラじゃない…探査機衝突で多量の水判明
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【ワシントン=山田哲朗】米航空宇宙局(NASA)は13日、月に多量の水が存在することが分かったと発表した。
 NASAは10月9日、月の南極付近のクレーター「カベウス」に無人探査機「エルクロス」を超高速で衝突させ、舞い上がったちりを分光計で観測した。分析の結果、少なくとも約100リットルの水が水蒸気や氷のかけらとしてちりの中に含まれていたと判断した。
 月全体でどのくらいの水が存在するかは不明だが、極地域には、日光のほとんど当たらない場所があり、まとまった量の氷が解けずに何十億年も保存されている可能性が高い。
 月は長い間、乾燥しきった「死の星」と考えられてきた。今年9月、別の探査機の観測によって、月表面に微量の水が散在していることがわかったものの、多量の水がある証拠はなかった。
 どこから来た水なのかはわからないが、彗星(すいせい)などが運んできた可能性がある。氷を詳しく分析すれば、太陽系ができた経緯などを調べる手がかりになると期待される。将来、月面基地を建設する際の貴重な資源としても使えそうだ。
 NASAの研究チームは「月面の水について、1か月前まで話題にしていたのは、スプーン数杯分だったのに、バケツ12杯分もあった」と興奮している。
(2009年11月14日11時00分  読売新聞)

ところで、LCROSSの衝突実験については以前ここで紹介していた。以下のものである。
「セーブ・ザ・ムーン、月を救おう!」:10月9日NASAは月面に2トン核ミサイルをぶち込む!!
いよいよ10月9日、月の南極に水爆が突っ込む!!
NASAついに月を爆撃:マンメイドクレーターを作る!
この時の実況放送は以下のYouTube番組であった。

これを見ると分かるように、衝突時間は3分20秒あたりの場面だが、衝突直後まで一番最前列でモニターしていた最初の人々が、何か不安そうにして、手を口に持って行った。あるいは、ほおづえしたのがわかるだろう。これは西洋人がよくやる仕草で、何か問題が起こった時にする仕草である 。もし計画通り、予想通り、ここで爆発が起こっていれば、最初の三人は「ガッツポーズ」や何やらで、大喜びしたはずである。しかし、彼らは神妙な顔をしていた。ところが、次の場面では最後尾のお偉方が何やらしらじらしい雰囲気で「ガッツポーズ」をして見せていた。これからも何か予想外の事態が起こったことは確かである。

一方、その実況放送を他の場所からモニターするために世界中で待機していた人々がいたのだが、どういうわけか、何も起こらなかった。それを撮った映像が以下のものだった。
NASAの水爆不発弾に終わる:やはりエイリアンの仕業か?

にもかかわらず、NASAが今回報道したニュースは最初から「想定済み」のものであった。まあ、面目丸つぶれのNASAとしては、研究費維持のためには政治的判断として何がしかのデータが得られたという”嘘”情報を流す必要がある。そういうわけで今回の”ねつ造情報”を大手新聞社やメディアに流したということだろう。まあ、当初の見積もりよりかなり控えめに水の量を減らして適当なことを公表しておけば良いということだったのだろう。

ところが、実は「月面に水がある」というのは、ウィリアム・クーパーが1989年にすでに彼の最後の講演で暴露したように、1960年代にはすでによく知られたことであった。月にはマンメイド(人間が作った)池まで存在したのである。では、だれがその水を持って行ったか?といえば、アメリカ政府と密約した「ロング・ノーズ・グレイ宇宙人」である。この辺を論じたのが以下のものである。
ウィリアム・クーパー講演パート4:米政府と宇宙人の密約
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」
ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」

『我々のパイロットはすでにこれらのクラフトで惑星間宇宙飛行を成し遂げ、これらのクラフトに乗り込んで、月、火星、および他の惑星に行ったことがあります。

その基地にはパイロットのグループがあります。彼らは記章を付けています。その記章には、下から覗いている小さなエイリアンがあります。それは、私が思うに、上部に3、4の文字があります。私はそれが何だったかわすれましたが、ジョン・リアーはそれが何であるか知っています。写真には、土星の姿、火星の姿もありました。背景には、ちょうどプレアデス星団のように奇妙な形をした7つの星があります。それが何を意味するのか?私は知りません。

我々は、月や火星や金星などの惑星の真の本質、そして今現在の今日我々が所有している科学技術についてうそをつかれてきました。月には、植物が生長し、季節によって色を変える地域すら存在します。この季節効果は、月は地球や太陽にいつも厳密に同じ側を向けている、そういわれていますが、というわけではないからです。季節ごとに暗さを取り入れして揺らめく領域があります。この付近で植物が生育します。月はその表面に人類が作った湖や沼を2、3持っています。大気には雲が観測され、撮影されています。

皆さんのどれほどの人が、ちょっと前、数年前を覚えているでしょうか? 宇宙人の円盤のほとんどの報告書が、円盤は水の近くに着陸し、円盤に水を吸い上げていたという報告した時のことを覚えているでしょうか? どれくらいの人がそれを覚えていますか? ごくわずかですね。

水は月に行ったのです、紳士淑女の皆さん、月を変えるためにですよ。そして今も行われています。』

とまあ、そんなわけで、「月面に水がある」というのはずっーーと昔からよく知られていたのである。しかし、NASAや権威がそういう真実を暴露した人々を小馬鹿にして隠蔽してきたというのが本当の歴史なのである。今回はその事実のごくごく一部を小出ししただけのことなのである。

ついでに、昨日見つけた「衝突実験を地球で観測していた人々」のYouTube番組も紹介しておこう。彼らは地球の望遠鏡で実験をモニターしていたが、何も見なかった。NASAとリアルタイムで連動して観測していたが、その衝突時にも何も見なかった。その落胆の様子や困惑の様子がよく出ている。
LCROSS explo tv


ついでに付け加えておくと、現在1950年代にやってきて「未知との遭遇」のモデルとなったアイゼンハワー大統領の会見相手であった「ロング・ノーズ・グレイ」種族が地球はるか上空の赤道上空に再び来ているらしい(ひょっとしたら、彼らが、最近MIMICでよく見る”円形放射”を行っているのかもしれないという気がする)。どうやら最近ちまたで「オバマ大統領が宇宙人と会見」とか、「2012年アセンション」、「NESARA発令」などという情報があるが、これらはこの種族と協力関係にある勢力の流している一種の情報操作であるという可能性がある。もちろん、別の勢力、1950年代当時もやってきた「人間に瓜二つの宇宙人」のグループも来ているようである。この辺りはいずれ明らかになるのかもしれないが、オバマが会見する”相手”がもしあるとすれば、それはかつてアイゼンハワー大統領が会見した相手の方なのである。彼らは「人間をミューティレーションした方の宇宙人」であるということを覚えておくべきだろう。
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  by Kikidoblog | 2009-11-16 12:21 |

「第三の選択」(1977年):やっぱり月には色があり、月面には基地があった!

みなさん、こんにちは。

今回は、だいぶ前にここで紹介した「Alternative 3(代替案3)」(あるいは「第三の選択」、日本ではこっちの方がよく使われている)について、面白いことに気づいたので、これを紹介しておこう。以下のYouTube番組である。

第三の選択 6-1

ここでは、問題のことのおこりが紹介される。イギリスにおける「謎の人間蒸発」、「科学者の謎の失踪事件」の数々が紹介される。

第三の選択 6-2

「電波天文学」の権威であるウィリアム・バランタイン卿の交通事故死事件がレポートされる。バランタイン卿の残した極秘テープが紹介される(これが「米ソ火星探査」のテープである。「第三の選択 7-7」で最後に見るのがこれ)。このテープを暗号解読するための「ジュークボックス(暗号解読器)」を持っていた謎のアメリカ人ハリーが登場。後にハリー事件となる。

第三の選択 6-3

ここでは「地球温暖化」問題を初めて提唱した、ケンブリッジ大学のガーシュタイン博士が紹介され、この「C02の温室効果による地球温暖化」問題が紹介される。

第三の選択 6-4

ここでは、NASAのボブ・グロディン宇宙飛行士の話が登場する。月面で見てはならない物 −「ブラボータンゴ」−を見てしまった宇宙飛行士である。グロディン宇宙飛行士とのインタビューがいかにこの当時の秘密保持が厳しかったかを物語る。当時すでにアル中になっていたようである。「失望したよ。先客がいたんだ」、「後期のアポロは月面の事態を隠すための煙幕だった。あいつらは何も言ってくれなかった」、「ペンタゴンに聞け、一番乗りのクレムリンに聞け。やつらがあのまま手を引くか」、「畜生、やつらは俺たちより先に来ていた」、「我々は着陸場所を間違えた。やつらは這うように動いていた」、「あんなばか騒ぎが必要だと思うかい? 俺たち自転車に乗った男を2人を飛ばすためにさ」、「なぜ月に行かせたと思う。我々は月に資材を送るための隠れ蓑だ。我々は無に等しいんだ」、「あんたらを幸せにしておくためだ」、「何かが起きているなどと質問させないためなんだ」。ここは実に意味深である。

ここには、「国際問題研究所」のG・ゴードン・ブロードベント博士のインタビューがある。米ソの宇宙開発の秘密について論じる。ケネディーの演説シーンも登場。米ソの月面探査の問題が紹介される。特に7分45秒以後が興味深い。なぜなら、ここでも最近になって「月の色の秘密」について取り上げた「「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!」にあるように、「月のカラー化」は極最近になるまでほとんど分からなかったのだが、この部分の映像にはそれとほとんど同じように「白黒ではない、色のついたカラーの月面映像」があるからである。まさしく”瓜二つ”である。このことから、ムーン・ライジングのスタッフもこういった昔の映像をうまく利用しているのだろう。NASAの宇宙飛行士が「何か光る物がある」、NASAが「ヴォストークでは?」と聞く、そして「そうかも知れない」という会話が興味深い。おそらくこの「ヴォストーク」とは「宇宙人基地」か「UFO」なのだろう。

第三の選択 6-5

ここで、初めてガーシュタイン博士が、「地球からの脱出」である「第三の選択」について話す。そして一番最初の「人間蒸発」事件と結びつく。彼らは「火星に行った」のであるのではないかと。後半ではガーシュタイン博士の「火星観」が述べられる。1961年の火星の大変化も紹介される。また、この変化は「ソ連の核兵器が火星で爆発したのではないか」という。

第三の選択 6-6

そして最後があの有名な「米ソの火星探査機の火星着陸」の映像である。これを見るための「ジュークボックス(暗号解読器)」がついに見つかり、その映像がバランタインのテープから再生される。この最後に「1977年4月1日」の日付が付けられ、あたかも「エイプリルフール」のための作り話というカモフラージュが行われている。

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かつて1989年にウィリアム・クーパーが、その一世一代の暴露講演で、「3つの選択」について暴露した(「ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」」)。この中で「3つの選択」について語った部分がある。まずこの選択を提言した会議について

『1957年に1つのシンポジウムが開催されました。これには、もっとも偉大な科学者の一部が参加しました。彼らは、「神様あるいは宇宙人の助けなしには、西暦2000年頃かその後すぐに、この惑星は人口増加と環境破壊のために自己消滅するだろう。」と結論しました。』

と語ったが、この1957年の「1つのシンポジウム」というのが、少数の政治家と学者の間で行われたという「ハンツビル会議」のことらしい。これは、「第三の選択 7-3」にある。そして「3つの選択」については、クーパーは以下のものであると語った。

『「代替案1」は、「核兵器を利用し、爆風で成層圏(Stratosphere)に穴を開け、そこから熱と大気汚染物を宇宙空間に逃がす」。
「代替案2」は、「地下都市と地下トンネルからなる広大なネットワークを建設し、その中であらゆる文化と職業の選ばれた代表が人間種のために運ばれて生き残る。そして、他の人間どもは、惑星の表面に残って自己防衛する。」
「代替案3」は、「選ばれたわずかのものが地球を離れて宇宙空間に植民地を作るために宇宙人テクノロジーや通常テクノロジーを開発する。」』

上の番組でちょうどこの部分に対応した内容を議論したのが、上の「第三の選択 7-3」と「第三の選択 7-5」である。そこにはガーシュタイン博士の口から「ハンツビル会議」という名称が出た。

1980年代当時およびそれ以前は、「第一の選択」も「第二の選択」も非現実的なものとして却下されたとある。しかし、2009年の現在では、「第一の選択」の1つの手段がHAARPであることは明らかである。またクーパーが暴露したように、「第二の選択」も現実に行われている。そして「第三の選択」も現実に行われてきたようだ。要するに、全部がそれぞれ同時に行われてきたと言えるのである。

そしてさらには、クーパーが

『1つの遅延行動作戦として、「3つの代替案のすべてが、出産制御(Birth control)、不妊(Sterilization)を含みました」、強制が必要とあらば、地球人口の増大を制御し遅延させるように恐ろしいマイクロチューブの導入をも含んでいました。エイズ(AIDS)はこれらの計画の結果の”1つ”にすぎません。他にもたくさんあります。「人類という種族が、我々の社会から不必要な要素を取り除くことに最大の関心がある」と決定されたのであります。』

と暴露したように、今現在これを「新型インフルエンザ・ワクチン」などで計画通りに行っているというわけである。まあ、というわけで、亡きクーパー氏の暴露したことがほとんどすべて真実であったということだろう。

ついでに加えておくと、以下のYouTube番組「知られざる世界 UFOの謎に迫る」というのは、クーパーの言う「スノーバード計画」という隠蔽番組の1つで、宇宙人やUFOの映った有名な写真や映像をことごとく否定するというものである。しかし、面白いのは、その内容ではない。

1961年のNASAのアポロ11号のUFO事件に関して、オルドリン宇宙飛行士が撮った、宇宙船の窓の外に映ったUFO映像とされるものを、室内灯が窓ガラスに映ったものにすぎないと否定する場面がある。しかし、その背後にある「月面には色がついている」。4分26秒付近である。この月面の色も上の「第三の選択」と同じで、かつ「ムーンライジング」の映像の色ともほとんど一致してる。また、月面上空の「奇妙な光」は何かの光線を発射している。だから船内のライトが何かを発射することはないわけだから、これもまた「情報操作の隠蔽」であったということになる。いずれにせよ、昔の映像を今の観点で見直してみることは実に興味深い。
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  by Kikidoblog | 2009-10-29 16:38 |

いよいよ10月9日、月の南極に水爆が突っ込む!!

みなさん、こんにちは。

もう一つ興味深いニュースが最近あった。これも無視できないものだ。以下のものである。
月に氷?NASAが体当たり探査…あれば水蒸気
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『月で氷の存在を確認するため、米航空宇宙局(NASA)は日本時間9日午後8時30分ごろ、埋蔵の可能性がある地点に、探査機を超高速で衝突させる実験を行う。
 
 氷があれば、衝突の熱で水蒸気が高く立ち上ると予測され、すばる望遠鏡(米ハワイ島)など世界の20か所以上の天文台が、一斉観測に臨む。

 衝突する探査機「エルクロス」が目指す場所は、南極付近のクレーター「カベウス」。月面は全体に乾燥しているが、クレーター内には日光の届かない場所もあり、氷があると考えられる。存在が確かめられれば、月での有人探査を行ううえで貴重な水資源となる。

 計画では、まず打ち上げに使われたロケットの一部、次いでエルクロス本体(重さ計約2・5トン)が、4分の時間差で突っ込む。秒速2・5キロ・メートルという猛スピードだ。激突の際に飛び散って立ち上る物質は約350トン、ちりの高さは約10キロに達する。月面には直径約20メートル、深さ4メートルの大きなクレーターができるという。

 エルクロスは6月に打ち上げられた。NASAは、日本の月探査機「かぐや」の集めたデータも参考に、衝突地点を検討。過去に、役目を終えた探査機を月面にぶつけた例はあるが、本格的に氷の存在を確かめる衝突実験は初めて。』

これが、だいぶ前の8月にここで取り上げた以下のものである。
「セーブ・ザ・ムーン、月を救おう!」:10月9日NASAは月面に2トン核ミサイルをぶち込む!!

Save The Moon 1

ここには、NASAが2009年6月19日にフロリダのケープカナベラルから、2トンの核爆弾が発射され、この10月9日に月面に到達して核爆発する予定であるということが書かれている。

最初の記事によれば、月の南極のクレーター「カベウス」に打ち込むということから、天気が良ければ、地球からも見ることができるだろう。その爆発の状況から使われる核爆弾が「クリーンボム(水素爆弾=水爆)
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か「ダーティーボム(原子爆弾=原爆)
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か分かるだろう。

しかし、この記事からわざわざ南極を選んだ理由が彷彿される。「氷があれば、衝突の熱で水蒸気が高く立ち上ると予測され」とあるように、うまいこと水素爆弾の爆発時に出る大量の水蒸気をすでに月には水の存在が分かっている水のせいにすることができるからだ。いずれにせよ、一番最初の記事にある放出される「探査機」の形状と「テラー・ウラム型」
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とよばれる水爆の形状の一致に注目すべきだろう。瓜二つである。

ところで、水爆の爆発時には大量の水蒸気があがると考えられている。そのため、911のワールドトレードセンタービルの地下で数度の大爆発があり、そこから大量の水蒸気があがったことから、地下に水爆を使い、ビル全体を粉々にしたのではないか、という有力な説もある。以下のものである。


さて、問題は月に存在する「未知の宇宙文明」の人々はどういう行動に出るのだろうか?
「「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!

UFO interference against tankers that destroy a cloudy system

にあるように、UFOが爆弾を追撃するのだろうか? 無力化するのだろうか?
10月9日になれば、その真偽のほどが明らかとなるかもしれない。

いずれにせよ、イルミナティー陣営のやりたい放題ということのようである。
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  by Kikidoblog | 2009-10-05 11:31 |

「セーブ・ザ・ムーン、月を救おう!」:10月9日NASAは月面に2トン核ミサイルをぶち込む!!

みなさん、こんばんは。

今日は昨日の続きで「月」の話題を紹介しよう。以下のYouTube番組である。これは実に驚くべき内容である。どうやら、NASAは秘密裏に今年6月19日にフロリダのケープカナベラルから「2トン核爆弾ミサイル」を発射したようだ。それが、この10月9日に月面に到達する。そして核爆発する。その目的は、月面に住むET(宇宙人)を木っ端みじんにするということらしい。もちろん、表向きの「カバーアップ(隠蔽工作)」のための理由は、「月の科学的調査」ということである。

Save The Moon 1
ここには、NASAが2009年6月19日にフロリダのケープカナベラルから、2トンの核爆弾が発射され、この10月9日に月面に到達して核爆発する予定であるということが書かれている。

Save The Moon 2


Save The Moon 3


昨日の「ムーン・ライジング」で明らかとなったように、月面には無数(数千)のUFOが着陸しており、無数のドーム状の基地や人工的建築物が存在する。そして多くのUFOは赤外線域の光を放出して飛んでいる。それゆえ、人間の眼にはキャッチされない。これをやっつけようというのである。

そんな中、NASAを所有した(すなわち、いつの間にかNASAを乗っ取った)ネオコンは、月に居住している宇宙人を核爆弾で一掃するつもりらしい。こんなことをしたら、宇宙人の逆襲にあうのは必至であろうが、どうするつもりなのだろう。いよいよ本格的な「宇宙戦争」の時代に入るのだろうか? 「宣戦布告なし」に戦争するのは戦争犯罪であるとアメリカ人は日本人に教えたのではなかったか? 「リメンバー・パールハーバー」とはそれを意味していたはずである。もしこのまま、月面に核爆弾がぶつかれば、「リメンバー・パールハーバー」、「リメンバー・広島長崎」ならぬ、「リメンバー・コペルニクス」とかそういう話になろうというものである。

NASAは「国際宇宙ステーション」建設に世界の目を向けさせ、その隙にこんな馬鹿げた行動を起こしていたというわけである。そんなNASAに協力している日本のJAXAもJAXAなら、NHKもNHKである。即刻、核ミサイルを宇宙空間で爆発するようにプログラムを解除すべきだろう。

これが真実かどうかは、10月9日に月を観察しておれば分かるだろう。月面のどこかから「キノコ雲」があがるはずである。がしかし、それでは手遅れ。なんとかしたいものである。
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  by Kikidoblog | 2009-08-17 22:18 |

「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!

みなさん、こんにちは。

昨日は「月の裏側(The Dark Side of The Moon)」を紹介した。今日は、「月の秘密」に関する非常に興味深いYouTube番組を見つけたのでこれを紹介しよう。

「月というのは、非常に明るいのでいつも黄金色に輝いて見える」、「だから、月の色は灰色」というのがこれまでの相場であった。それゆえ、日本の「かぐや(Kaguya)」が撮った写真も「白黒」である。一方、月の背景に浮かぶ地球は、「地球は青かった」のことば通りの天然色の青色。ここに「月の色の秘密」が隠されている。
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この問題に真っ先に取り組んだものは、リチャード・ホーグランド(Richard C. Haogland)やジョン・リアー(John Lear)であった。ジョン・リアーのホームページ(The Living Moon)には、「総天然色の月」がある。これが「本当の月の姿」である。
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したがって、日本の「かぐや(Kaguya)」の組織(すなわちNASAの日本版のJAXA)やNHKもまた、欧米の「秘密隠蔽組織」の子会社の1つということになるだろう。さもなくば、これほどまでに馬鹿げた「白黒の月面」を惜しげもなく披露するはずがないからである。ちなみに、NHKは「2つのスピカ」などを作って必至でNASAのエージェントぶり発揮しているわけだから、その関係の深さを自分で暴露しているようなものである。ウィリアム・クーパーがかつて言ったように「NASAは税金の無駄以外の何物でもない」ということは記憶しておくべきだろう。まあ、JAXAやNHKはあまり信用できない組織であるから、我々が税金や受信料をまじめに支払う必要はなさそうだということになろう。

ところが、今年に入って、アメリカの研究者を中心に1つのドキュメンタリー映画が製作されたようである。「Moon Rising」である。このダイジェスト版がYouTubeに存在した。これを以下に紹介しておこう。実に面白いものである。

ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」」に紹介したように、ウィリアム・クーパーが20年前に以下のように暴露した:

「月面基地は「ルナ(Luna)」とあだ名を付けられていましたが、この基地はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられました。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤が写真にあります。それは、実際にはアメリカ、ソ連そして宇宙人の月面基地です。」

このYouTube番組は、クーパーが言ったことが全部真実であったことを証明している。IT技術やCG技術などの映像解析技術はアポロの時代には存在しなかった。しかしこれを使えば、いったん隠蔽された映像も復活させることができる。いい時代になったものである。

Moon Rising Part 1

この映画の謝辞に「ジョン・リアーのために」というのがある。他に、アポロ計画などNASAの宇宙計画で命を失った多くの宇宙飛行士たちへの追悼が行われている。

Moon Rising Part 2

ここでは、現在の科学技術を使って、NASAの昔の「白黒写真」をいかにカラー化するかという話が紹介されている。NASAが月を白黒に描いたという理由は「月は明るすぎて色がない」という馬鹿げたものであったことが語られている。

Moon Rising Part 3

ここでは、NASAがなぜ「隠蔽工作」を行ったか、という問題が議論されている。特に、中盤あたりに、NASAが「月には色がない」神話をいかにつくったかという、その当時の「セット」の模様が暴露される。

Moon Rising Part 4

ここでは、アポロの写真データなどを現代のコンピュータ技術で解析した結果、さまざまな人工物が存在することが紹介されている。また、「UFO暴露プロジェクト」の時の証言者たちの話もピックアップされている。

Moon Rising Part 5

ここでは、NASAがいかにして写真の背景を隠したか、いかなる方法で隠蔽したかといことが現代の科学技術を使って暴露されている。

Moon Rising Part 6

ここでは、世界中の宇宙研究組織のロゴに「ベクトル」のマークが存在する理由が語られている。

Moon Rising Part 7

ここでは、フルカラーにすると月面に無数にUFOが飛び回り、着陸停泊している姿が明らかになるということが証明されている。

Moon Rising Part 8

ここでは、この映画の結論が行われる。月にはさまざまな秘密があり、NASAやベルコムの内部者は「我々はすべてに嘘をついてきた。何も本当のことはない。」と言ったという証言がある。

Moon Rising Part 9

これが最終章のようである。実に見事なフルカラーの月である。

望むらくは、日本のJAXAがNASAやCIAのいいつけを無視して世界初でフルカラーバージョンの月を公表して欲しかった。これなどを見ても、NASAの公表を我が物顔に日本人に紹介して悦に入るような日本の科学者を見ても分かるように、日本の科学者ほど「欧米のインテリの言葉に弱く、すぐに洗脳されてしまう人種はない」ということだろう。こういう人々は日本の国立大学や国立の研究所に数多く忍び込んでいる。こういう人々は、駆除すべきかもしれない。なぜなら、税金の無駄使いばかりで何も生み出さないからである。
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  by Kikidoblog | 2009-08-16 12:21 |

「ダークサイド・オヴ・ザ・ムーン」:”月の裏側”

みなさん、こんにちは。

今回は、久しぶりに再びエイリアンの話を紹介しよう。ウィリアム・クーパーの講演(ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」)に、以下のような部分がある。

『アメリカ合衆国最初の宇宙探査や月着陸の時代の中では、どの発射も宇宙人クラフトによって随伴されていました。月面基地は「ルナ(Luna)」とあだ名を付けられていましたが、この基地はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられました。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤が写真にあります。それは、実際にはアメリカ、ソ連そして宇宙人の月面基地です。宇宙計画は茶番で巨額の資金の損失なのです。「代替案3」は1つの現実であり、SFではありません。』

どうやらこの時の映像らしきものが映ったYouTube番組を見つけたのでそれを紹介しておこう。以下のものである。

Ruins and Alien base found on dark side of the moon pt01


不思議なことに、この映像の途中に「宇宙人」の顔がサブミリナル的に入り込んでいる。これが何を意味しているのか知らないが、宇宙人の存在をサブミリナル効果でこの番組を餌にして刷り込みたいということかもしれない。

また、この映像の最初に「National Reconnaissance Office--- We own the night」のロゴマークが入っている。この組織についてもウィリアム・クーパーが20年前のその講演で論じていた(ウィリアム・クーパー講演パート5:「陰の政府」の誕生)。 そこにはこうある。

『宇宙人基地技術交換が「S-4」区域で現実に起こりました。「S-4」はコードネーム(暗号)「月の裏側(The dark side of the moon)」でありました。
 陸軍は、あらゆる試験プログラムのための安全を確保する極秘組織を作る仕事を任されました。この組織は、コロラドのカールソン要塞(Fort Carson)を本拠地にした「国家偵察組織(National Reconnaissance Organization)」になりました。特別チームがそのプロジェクトを安全にする訓練を行いました。これが我々が「デルタ(Delta)」と呼ぶものであります。』

これから推察して、米陸軍の組織であるということになる。ネバダの「S−4」というエイリアンと米軍の共同基地は、「月の裏側」という暗号名であったというのも非常に意味深である。

ジョン・リアー(John Lear)のホームページ(The Living Moon)にもたくさんの写真があるが、そこで述べられていることとほぼ同じことが、今回のYouTube番組でも述べられている。実に興味深い。(「火星に人は住んでいるか?」

いずれにせよ、我が国の「かぐや」関係者がどこまでそういう情報を得ているのか、あるいはまた、NASAやイルミナティーやCIAから圧力がかかったのか、ぜひ忌憚ない話を聞きたいものである。

おまけ:
Alien structures on dark side of the moon.avi

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  by Kikidoblog | 2009-08-15 16:12 |

アポロ20号の「モナリザ」:アジア人型宇宙人「かぐや姫」

みなさん、こんにちは。

今日は「アポロ20号の秘密」について紹介しよう。「月面探査」のアポロ計画は一般的にはアポロ17号で打ち切られたとされている。しかし、実際にはアポロ20号まで行われたと言われる。それはなぜかと言えば、アポロ15号が月の裏側(地球から見えない月面)で何か知的生命体の作った「遺構」や「遺物」のようなものを発見し、それを秘密裏に探査するためであった、と考えられているからである。



そのアポロ20号が月面で発見した宇宙船(UFO)の残骸や、まるでエジプトピラミッドの中の棺のような地形から発見されたという「宇宙人のミイラ」の映像が最近YouTube上にあったのでそれを紹介しよう。以下のものである。







通称「モナリザ」と呼ばれるこの宇宙人は、髪の毛は黒で皮膚が褐色で我々東洋人に非常に似ている。実にかわいらしい女性である(「モナリザ」と呼ぶよりは「かぐや姫」と呼んだほうが我々にはピンと来る)。いますぐにも目を開いてハローと言いそうなほどにリアルである。アメリカのインディアンやインディオ、中国や日本などアジアの国ならどこにでもいそうな女の子のように見える。違いがあるとすれば、俗にいう「第三の目」という、額の中央部に何かの突出があり、ひょっとすればそこに目があるのかもしれないというところだろう。

ビリー・マイアーがプレアデス人から聞いたという宇宙の歴史書によれば、地球にはかつて3種類の地球人型宇宙人が来訪し、そのそれぞれがその時代の地球の現地地球人と混血して現在の3つの人種が形成されたのだという話である。プレアデス人やウンモ星人は「金髪碧眼色白の北欧人型」であるが、この「モナリザ」は「黒髪で褐色の東洋人型」、「アジア人型」である。そして中国人と日本人はこのタイプのETの直系の子孫であるというのがビリー・マイアーの話である。

この話は、ビリー・マイアーの著書「プレアデスとのコンタクト」の「地球外知的生命が地球人について語ったこと」にある。しかし、あまりに複雑なためにここに簡単に記述できるものではない。これについてはまたいつかにしよう。
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  by Kikidoblog | 2009-06-10 13:08 |

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