カテゴリ:地球温暖化詐欺( 11 )

 

地球大寒波到来1?:ついにナイヤガラの滝が凍った!

みなさん、こんにちは。

だいぶ前にここでは「地球温暖化詐欺」というのを取り上げてきた。これである。
グローバルウォーミングはこっそり否定されていた!?:地球温暖化は16年前に停止!?
いったいこれはどうした事か? 地球温暖化はどうなった、アル・ゴアさん?
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このところの北米大陸の冷え込みようは異様で、さすがにアメリカのトップ1%の金持ち支配層も首を傾げ始めたらしい。これである。
アメリカ大寒波で温暖化否定論が噴出
 過去20年間で最も厳しい寒波は、地球の気候が本当に温暖化しているのかと、人々に疑問を投げかけている。
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 保守派Webサイト「Breitbart.com」は、この大寒波を地球温暖化“でっち上げ”の証拠と呼んだ。また、実業家のドナルド・トランプ(Donald Trump)氏はツイッターで、「今我々はここ20年で一番の寒波を経験しているが、ほとんどの人がこのような寒さを記憶していない。これが地球温暖化?」(@realDonaldTrump)とつぶやいた。
 しかし気候科学者たちは、今回の天候により現行の気候モデルが無効になるわけではなく、今週の極渦に対するさまざまな反応は、人々が寒さを忘れてしまったことを示しているという。
 ここ数日、中西部の一部地域では気温が摂氏マイナス40度、体感温度に至ってはマイナス51度にまで低下し、はるか南のアラバマ州やジョージア州でもここ数年で一番の寒さを経験した。また、それによって20人以上の死者が確認されている。
 テキサス州共和党上院議員テッド・クルーズ(Ted Cruz)氏は、「寒いな。アル・ゴア氏は、こんなことは起こらないと私に言ったのに」とからかった。
 ソーシャルメディア上では、凍りついたアル・ゴア氏の写真が人々の間を行き交っている(テレビ番組「The Daily Show」の中で、キャスターのジョン・スチュワート氏もその様子についてからかった)。

◆忘れられた寒さ
 しかしながら、ニューヨーク市にあるNASAゴダード宇宙科学研究所(GISS)の気候科学者ギャビン・シュミット(Gavin Schmidt)氏はナショナル ジオグラフィックの取材に対し、「人々が全体像を見失っている」と話す。
「我々は一般的な基礎知識、すなわち気候の長期的な傾向を見守るべきだ。ここで議論しているのは地球全体の平均値であることを認識する必要がある」と同氏は話す。
 8日の朝にセントラルパークで極寒のランニングを楽しんだというシュミット氏は指摘する。気候データによると、北米では過去30年間、気温が着実に上昇していると。
 また、「20年前には当たり前だったこの寒さを忘れてしまったというのが実情だ」と同氏は述べる。
 シュミット氏はミネアポリスを一例に挙げた。
 1970年代、ミネアポリスでは摂氏マイナス23度を下回った夜が毎年平均14.7日あったが、ここ数年は同様の寒さに見舞われたのはほんの数日だった。2002~2012年の10年間で、マイナス23度を下回った平均日数は3.8日である。
「このように、状況は急速に変化した。温暖になってゆく中、人々はこの寒さに驚きを覚えるのだろう」とシュミット氏は言う。「我々はすっかり寒さを忘れてしまった。つまり、寒さへの準備ができていないのだ」。

◆異常気象のパターン?
 この大寒波は、平年を上回るアラスカやシベリアの気温やオーストラリアの熱波など、近年世界中に影響を及ぼしている異常気象パターンの一例である。多くの科学者は、気候変動と今回のような特定の気象現象の間に線引きをするのは難しいと述べる。
「気候変動がX、Y、Zといった明らかな要因によってどのように影響を及ぼされているか多くの憶測はあるが、特定するのはとても難しい」とシュミット氏は言う(地球温暖化の影響でジェット気流に変化が生じ、寒波が引き起こされたとする報告もあるが、シュミット氏は憶測の範疇と考える)。
 気象学者としては、大寒波の直接的理由を説明したに過ぎない。カナダ北部で冷却された「極渦」と呼ばれる空気が、大気圏上層に吹くジェット気流の蛇行によってアメリカへと吹き流されたという理由だ。
 1月7日には50州すべてで凍結温度に達したが、気象予報士によると、歴史的に見ればそれほど珍しいことではないようだ。
 地球全体の気候温暖化を考えるとき、シュミット氏は短期的な低温の影響に振り回されないことが重要だと話している。

Photograph by Scott Olson, Getty

そして、ついにナイヤガラの滝、そう、かつてニコラ・テスラが地球初の水力発電を行ったナイヤガラの滝が氷つてしまったらしい。これである。
【猛烈寒波】ナイアガラ滝だけじゃない!!~世界が凍る大氷河期~ fro


普通はこう。


しかしながら、なぜ生物は簡単に氷らないのか?(氷ると凍るは違う。以下参照)

これが、「水の第4の相」というものである。気体、液体、固体の3相は何もない水の場合のお話。生体内の水はけっして氷らない。窒素温度でも氷らない。あくまで凍るだけである。「氷」になることと「凍る」ことは違うのである。「氷」はダイヤモンド結晶に水分子が並んだ構造だが、「凍り」は無数の電荷プラズマ状態の中で水分子が「静止」した状態のことである。

実はこれこそ、難問中の難問の一つなのである。が、これに最初に気づき、この問題を生涯に渡って研究したのが、ギルバート・リン(Gilbert Ling)博士である。そして今研究しているのが、ポラック博士である。

まあ、余計なことで脱線したが、北半球の世界は大寒波の中にあるようですナ。



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  by kikidoblog | 2014-01-10 15:14 | 地球温暖化詐欺

グローバルウォーミングはこっそり否定されていた!?:地球温暖化は16年前に停止!?

みなさん、こんにちは。

またまたETの手も借りたいほどになってきたのだが、私には一向にエイリアンからの手助けがない。私もフランスのプチ博士のように、宇宙人の知恵を借り、一気に独創的な天才になりたいものだ。

さて、どうやらこれまた”痛〜〜〜い”ニュースがあったようである。以下のものである。

元記事:Global warming stopped 16 years ago, Met Office report reveals: MoS got it right about warming... so who are the 'deniers' now?
グーグル翻訳:地球温暖化は、16年前に停止して、気象庁の報告書は明らかにします:MOSは、温暖化について、それが権利を得た... だから今 だれが"否定者"ですか?

地球温暖化は16年に"一時停止"したこと:昨年メール·オン·サンデーは思いがけない事実を報告した。 気象庁自身の毎月の数字は、1997年以来、世界の温度には統計的に有意な増加がなかったことを示した。
我々は、けなされた。 米国内の1つの緑のウェブサイトでは、私たちの報告書は"公開され、攻撃さ'でなければなりませんでした"全くのたわ言"と述べた。
気象庁は、それは静かに、それが世界のすべての後、1997年から大幅に暖かくなっていなかったことは事実であったことを数日後に認める前に、誤解を招くようだったと主張するプレスリリースを発表しました。 ガーディアン紙のコラムニストは、我々は"処罰"することができるか疑問に思いました。
一時停止:昨年はメール·オン·サンデーは、地球温暖化が16年に "一時停止"したと報告
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しかし、その後、先週、メディアの残りの部分は、我々の報告書に追いついた。 火曜日に、ニュースがついにポーズを認めるだけでなく、改訂された気象庁'十年予測"の勃発が、それは少なくとも2017年まで継続すると予測している。 としてそれまでに彼らは20年に行われているだろう-それは、世界の気温は、長期的な平均を上回る0.43度前後にとどまる可能性があると言います。
これは非常に重要です。 政府の政策の年を決めており、ポンド数百億の費用がかかります- -間違っていたこれは、以前の予測があることを認めるに等しい。 彼らは、気象庁が受け付けるようになりました、 "自然変動"を十分に考慮していなかった-などの海洋温度サイクルなど現象の効果-温室効果ガスの地球温暖化に対抗している少なくとも今のところある。

差し迫った温度上昇の警告を発行するときに、それが行っているように確かに気象庁は、この重要なニュースをトランペットであろう。 しかし、誰ファンファーレはありませんでした。 クリスマスイブに-その代わりに、それは、そのウェブサイトの"調査"セクションに業績予想を公表した。 それはブロガー、その後地球温暖化政策財団、ローソン卿率いるシンクタンクでワシの目をした気候によって気づかされたときにそれだけで明るみに出た。
そして、むしろ客観的にニュースを報道するのではなく、英国のグリーン確立は否定に入った。 ガーディアンも独立どちらも独立し、後で新しい予測は単に'微調整'些細なことでしたという社説を実行しなかったものの、彼らの論文の各エディションでそれを報告する気に。 代わりに、彼らは不気味にオーストラリアの熱波や荒れ狂う山火事について報告した。
グリーンジャーナリズムの奇妙な特徴の一つは、それが異常に寒くなる場合熱波や激しい嵐が壊滅的な気候変動がすでにここにあることを示す警告として摘発される一方、これは、何の意味の単なる"天気"として却下されるということです。
代わりに、地球温暖化は停止したというニュースに焦点を当てたのは、他の新聞社は、オーストラリアでの熱波と荒れ狂う山火事で報告
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新しい予測はBBCや他のウェブサイトで言及された場合には、専門家は、世界の終わりには、以前と同じように近付いたことを黙示録に飢えた読者を安心させるためにマーシャリングされた。 わずか20年の温暖化の中断は、彼らによると、何もなかった。
それはとても大変な事ではなかった場合、これはすべて、ほんのりユーモラスであろう。 戻る2007年に、労働党政府は気候変動法になったものを準備していた時、遠くニュートラルであることから、気象庁は、政治的な議論に影響をあからさまな試みを行った。
光沢のあるパンフレットでは、それが長期的な傾向を持つ自然の変動の分析を組み合わせることで、将来を予測することができた"新システム"が与えられていましたが明らかになった。 このシステムは、それが注意を喚起するとともに、2014年までに"地球の平均気温、2004年度に比べて約0.3度上昇したとし、2009年後の年の半分は現在のレコードホット年、1998年より暑くなることが予想されると予想される"ことを示した。
これが"政策を支えるために世界トップクラスの科学"気象庁使用方法を示したことを自慢した。 疑いは、風などの"再生可能エネルギー"で化石エネルギーを交換するには、その非常に高価なターゲットで、同法に賛成票を投じた議員の一部は、それに振り回されなかった。 かろうじて5年後には、この予想は無価値だった明らかである。 しかし、気象庁は、頑固です。 "気候モデルはほとんど、あるいはまったく温暖化、あるいは冷却の期間を予測行い、"スポークスマンは言った。 ポーズにもかかわらず、世界は大気中の二酸化炭素の割合が2倍 ​​になると約3度で ​​温め可能性が高いこと、長期的な投影がコース上にまだあった。
不都合な真実:MOSレポート昨年10月グリーン設立によってけなされた
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我々は、すべての物事がうまく取得し、定義未来学で危険なビジネスです。 しかし、このすべての背後に改訂された数十年の予測よりはるかに悪質なものがあります。 問題は、地球の気候のように混沌としたとして、何かを予測することの難しさはありませんが、ほとんどスターリンの方法はグリーン設立は反対意見を抑圧しようとします。
いやらしい言葉"デニール"とは、例えば、あります。 これは、地球温暖化に関する新たな正統性を問う人に適用されます。 はい、CO2は暖かい惑星を行うことをいずれかの状態がどうかは関係ありませんが、我々が対処する必要がある重要な問題は、どれだけ速く、どのくらいされています:一つは大惨事を予想していない場合は、1つはけなされ、そして人々と同一視されている必要がありホロコーストを否定する。
まだ本当の否定派は単なるポーズはほとんどないと主張していないが、それはまったく存在しないという人です。 このような否定派はまた、まだ"科学が決済される"と主張している。 真実は、予期しない停止が多くなって"合意の結論が疑問視されている新しい研究相次ぐ、トリガーされたということです。
一部の科学者は、このような大気中の雲や煙の粒子の影響などの気候予測モデルのいくつかの基本的な前提条件を、再訪しています。 彼らは今、CO2の温暖化効果は、クラウドコンピューカバーとして物事によって"増幅"されたという主張を真剣に誇張されていると思います。 彼らの見解では、CO2が倍増だけ低炭素エネルギー源を開発するために私達にそれ以上の何十年を与えて、1.5度かそこらで世界を暖めることがあります。
どのようにグリーン否定派は、このような議論を隠しでそう成功している?
部分的には、両方のファンドとは、グリーン気候正統性によって支えられていることを商業的利益のwebです。 しかし、それはまた、彼らの反対者·スラッシング·マシンです。
改訂された気象庁の予報が壊した日の前に、米国のブログサイトプラネット3.0は私に"2013年の最も有害と厚かましく中傷悪い科学"のためのゴールデンホースシュー賞を授与されました。 '
彼らは危機に瀕して私を燃やすとき、私はそれを握りしめことでしょう。

最近、「不都合な真実」のアル・ゴアの存在が薄いと思っていたら、これだ。「地球温暖化CO2詐欺師」。
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昔のブログより:「ゴア元副大統領が演説すると桶屋が儲かる?」「馬鹿は死ななきゃ治らない」
「地球温暖化の正体」:これもジュセリーノと同じ運命が待つ!?
「CO2地球温暖化説詐欺」のしっぽ:アル・ゴアの陰謀?
寒波到来?:地球温暖化はどうなった? COP15はジョークか?
「デービッド・アイクの予言」が本当に!
「地球温暖化」の次は「地球薄明化」、お次ぎは「地軸や地磁気のずれ」?
阿部修治博士vs槌田敦博士:日本における知られざる地球温暖化詐欺論争

いったいこれはどうした事か? 地球温暖化はどうなった、アル・ゴアさん?
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日本国内にもアル・ゴアの手先になって人生の無駄をしたものも結構いたに違いない。

はたして、地球は温暖化しているのか、していないのか?

「信じる信じないはあなた次第です。」

では困るのだ。

いやはや、科学者たちも相当に混迷を深めているようですナ。

いずれにせよ、CO2排出権取引で、儲けるだけ儲けたからもうどうでもよくなったんでしょうナア。その辺は謎である。外人さんたちのやりたい放題ですナ。
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  by KiKidoblog | 2013-02-10 11:29 | 地球温暖化詐欺

「地球温暖化の正体」:これもジュセリーノと同じ運命が待つ!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、かつてアル・ゴアの「地球温暖化詐欺」に加担した科学者がついにウソ発見器にかけられることになったというニュースである。以下のものである。


Scientist Whose Climate Change Research on Polar Bears was Cited by Al Gore Will Face Lie Detector Test Over 'Integrity Issues'
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元記事:Scientist whose climate change research on polar bears was cited by Al Gore will face lie detector test over 'integrity issues'

エキサイト翻訳:デマ:北極グマについてのその気象の変動研究がアル・ゴアによって引用された科学者は、「完全問題」に関する嘘検知器テストに直面するでしょう。
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北極グマについてのその気象の変動研究がアル・ゴアによって引用された科学者は、「完全問題」に関する嘘検知器テストに直面するでしょう。

野生生物科学者(北極の水域の死んでいる北極グマに関するその報告書は気象の変動運動家の回復する要請になった)は、連邦捜査官による調査の一部として嘘発見器テストに直面するでしょう。

ジェフリー・グリーソン(この人は氷を溶かすことにより動物に持ち出された危険を強調する2006年の報告書を共同で書いた)は、研究に接続された、主張された科学的な不正行為上のポリグラフをとるだろう、とインディペンデントが報告しました。

それはいくらかが呼んだものへの最新のねじれである「Polarbeargate」の中で、グリーソン氏および彼の共同執筆者チャールズMonnett、その研究は、不都合な真実および作られた北極グマのアル・ゴアによって引用された、地球温暖化のシンボル、繰り返し権威によって質問されました。

「Polarbeargate:」:ジェフリー・グリーソン(北極グマについてのその2006年の研究はそれらを気候変化のシンボルにした)は、連邦捜査官とポリグラフ・テストに直面するでしょう。

「Polarbeargate:」:ジェフリー・グリーソン(北極グマについてのその2006年の研究はそれらを気候変化のシンボルにした)は、連邦捜査官とポリグラフ・テストに直面するでしょう。

支持者は、調査がまさにその研究が気候変化の政治に影響するかもしれない研究者を怖がらせることに向けて適応した魔女狩りであると主張します。

ペアの2006年の報告書は2004年に北極海で浮かぶ死んでいる熊について伝えました、見たところでは、食物のためにさらに泳ぐことを強いられて溺れました。

しかし、今年の初めに、主張は、報告書に関しての「完全問題」に関する米国内務省内になされました。また、部の査察総監(OIG)のオフィスは質問を始めました。

より多くの…

4回目のハロウィーンが南北戦争以来VERYの冷える週末の間東海岸としてしゃがみ込む前に、雪はニューヨークを襲います。

ハロウィーン・パンプキン(また、ゴルディロックスはそれらを当惑させると思いました)によって3頭の熊がどのように妨げられたかという話

バーミューダの7日間の旅行の後のTWO死んだ乗客を乗せたボストンの観光船ドック

Monnett氏(海洋エネルギー管理、レギュレーションおよび施行(BOEMRE)(内務省の機関)の事務局との北極の野生生物生物学者)は、質問の焦点になり、OIG代理人から数回インタビューを受けました。

7月18日に、彼は停職になり、彼が同僚と話をするかあるいはどんな内部のオフィスにも入ることを禁止された管理休暇に置かれました。Monnett氏は8月25日に仕事に戻りました。

OIGは、研究に関する心配事が収縮した後保留が起こったと言いました、彼は含まれていました、与える、そしてない、北極グマ記事。

しかし、いくつかの圧力団体は、エピソードがより不吉な動機をもっと持っていると主張しました。

地球温暖化:アル・ゴアは、フィルムにおける研究を引用しました、不都合な真実、および支持者が調査がそうであると言う科学者、魔女狩り

地球温暖化:アル・ゴアは、フィルムにおける研究を引用しました、不都合な真実、および支持者が調査がそうであると言う科学者、魔女狩り

「これが他の科学者が実行する能力の上に萎縮的効果を決して持つことができない方法はありません、それらの仕事。」Kassieシーゲル(生物多様性センターを持ったクライメット法律研究所の所長)は、その時に言いました。

オーストラリアの科学者のグループが次のように述べて、オバマ大統領のもとへ手紙を送りました:「これは、あなたの前任者の下で生じ、前1989年のソ連でもっと期待されたアクションに似ている、反科学アクションのタイプのように見えます。」

注意は今グリーソン氏(この人は今年の初めにインタビューを受けた)に頼った、とインディペンデントが報告しました。

今週、グリーソン氏は、調査者から集中的にインタビューを受けて彼がポリグラフ・テストをとるかどうか尋ねた、と新聞が述べました。

彼は、するだろうと返答しました、しかし、彼をインタビューする代理人が同じことをした場合のみ。

「そこでそれらが何かを見つけるまで、これを追求する、絶望的で、ほとんど猛烈な性質に親切に見える。」グリーソン氏の環境責任のための公務員の弁護士(ジェフ・ルーシュ)は、インディペンデントに伝えました。

ルーシュ氏は、典型的なピア・レビュー・プロセスの間に表に出された問題をとりあたかもそれらが悪事の証拠かのように作用したことで調査者を非難する、と新聞が報告しました。

彼は、他の科学者によって行なわれた調査によってではなくOIG byするように問題が調査されるべきであると言って、部に告訴しました。

グーグル翻訳:その気候変動研究ホッキョクグマでアルゴアが引用された科学者は、顔の"整合性の問題"を介して検出器のテストをうそになります

気象の変動懐疑論者が同僚によって真実を隠したことで非難された悪であると証明されたと言った科学者


結局、小沢/鳩山民主党も「京都議定書」もアル・ゴアの「CO2排出権ビジネス」による地球温暖化詐欺に見事に嵌まったということですナ。いまの野田内閣も今度は「TPP詐欺」に見事に嵌まって行くのでしょうナ。くわばら、くわばら。それにしても日本の政治家は頭が悪すぎる。どうにかならんものか?


おまけ:
米東部早い大雪、3人死亡 170万世帯停電
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 【ニューヨーク共同】米東部で29日、例年より早く大雪が降り、メリーランド州からマサチューセッツ州にかけて170万世帯以上で停電が起きるなど大きな影響が出た。悪天候の影響で少なくとも3人が死亡した。AP通信が報じた。
 ニューヨークやフィラデルフィアなどの空港では航空機の発着に大幅な遅れが出た。ペンシルベニア州の一部区間で全米鉄道旅客公社(アムトラック)が運行を停止。ニューヨーク州やコネティカット州でも列車の運休や遅れが出た。
 大雪や強風を伴う嵐は30日にかけて北上し、勢力を増すと予測されている。
【写真説明】 29日、米ニュージャージー州ロディで、雪に覆われた交差点を通る車両(AP=共同)

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  by kikidoblog | 2011-10-30 18:00 | 地球温暖化詐欺

「地球温暖化」の次は「地球薄明化」、お次ぎは「地軸や地磁気のずれ」?

みなさん、こんにちは。

いやはや、世界のユダヤ人たちは、次から次へと実にさまざまなアイデアを考えだすものである。かつてアルバート・アインシュタイン博士が、「私は毎日1つはアイデアを考えるが、うまくいくのはまれである」というような趣旨のことを言っていたが、私など1年に1つでもなかなか難しいところである。このように、ユダヤ人というのはアイデアに富んだ民族である。しかしそれがすばらしいことへ向うのであれば良いが、悪い方へ向ったら最悪である。

さて、アル・ゴアの「不都合な真実」という、「地球温暖化CO2詐欺(すなわち、クライメートゲート)」はすでに有名になったが、今度はまた新手の危機が導入されて来ている。その名も「マグネチックポールシフト」である。今回は、それを記事にしている、InDeep氏の以下のものをメモしておこう。

アメリカ大気局が発表した「驚異的」な近年のポールシフトの加速
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まずは、ポールシフトには2種類ある。1つは、地球の自転軸としての北極。もう1つは、磁石としての地球磁場の北極である。InDeep氏のこの記事は、その辺が混乱しているので分かりにくい。

The sun rises two days early in Greenland, sparking fears that climate change is accelerating

この記事のポールシフトは、回転軸としての北極、つまり「天の北極」の移動である。言い換えれば、北極星の場所から天の北極がずれることである。すなわち、太陽に対する公転面から23・5度の地軸の傾きが変化するということである。

この記事によれば、地軸がすこし傾き、日の出の日時と場所が大分ずれたという観測である。この事実は、実は昨年の中頃辺りから、世界中の人々によって語られ始めたことである。「春分や秋分時にいつもはここから朝日が昇るのに、今年は違った」、というようなものである。これについては、私自身もここ徳島阿南で同じような経験をしている。いつもより、夏は日が長く、冬は日が短くなっているように思う。


一方、
アメリカ大気局のデータが警告するポールシフトの加速
Alarming NOAA data, Rapid Pole Shift
の記事にあるポールシフトは、磁場の北極の移動のことである。方位磁石を手に取って磁気のSNの方向を見た場合の磁石の北極のことである。この記事によれば、この磁場の北極が非常に素早く移動しているというのである。

磁気的北極の移動経路
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過去 420年間の毎年のポールシフトの移動距離のグラフ
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この最後のグラフの移動グラフが、クライメートゲートの「ホッケースティック状グラフ」
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と非常によく似ていることである。これがもっとも怪しいところですナ。実にうさんくさい。


そんなわけで、地軸の移動の問題と、磁場の北極の移動の問題は全く別ものである。もちろん、回転運動である地軸の問題とマントル対流から来ると考えられている地磁気の問題は関係はあるはずであるが、まだよくわかってはいない。

ちなみに、地軸は2万5千6百年の歳差運動をしている。かつては獅子座の時代であり、それが牡牛座の時代、牡羊座の時代となり、現在は水瓶座の時代となっているとか。

今度はまた、「地磁気がずれるから、電子機器を持つものに税金を取る」というような、よこしまなことを言う連中が出て来るんでしょうナア。世も末ですナ。

いずれにせよ、これはイギリスのタビストック研究所の大衆心理操作学の研究成果である「パニックドクトリン」の一種のようである。大衆は何かの恐怖にさらせておくとおとなしくなる、というものである。だから、常に何かの恐怖を煽るわけである。かつてのオウム真理経の麻原もそうやって終末思想で恐怖を煽ったわけだ。電通/CIAもそうである。常に何かの恐怖で煽る。共産主義の恐怖、ソ連の恐怖、中国の恐怖、北朝鮮の恐怖と品を変える。同様に保険会社も何かの恐怖を煽り保険を売りつける。「恐怖ビジネス」である。恐怖で購買力を刺激するのは電通の常套手段である。

これらのいずれも悪魔主義からヒントを得たものらしいですナ。

デービッド・アイクも言っているように「恐怖心こそ敵である」。まあ、なるようにしかならんから、どんとこい、という一種の開き直りが大事ということだろう。
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  by Kikidoblog | 2011-01-16 13:25 | 地球温暖化詐欺

「NHKの地球温暖化報道のウソ」:地球温暖化の原因はNHKだった!?

みなさん、こんにちは。

ちょっと前に、日本のマスゴミの支配関係をメモしていた。以下のものである。
日本のマスゴミの支配相関図:ハブはやはり電通だった!!
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これを見事に証明してくれているのが、今や1民間企業化したNHKであろう。実際には民間企業以外の何ものでもないにも関わらず、未だに公共放送面して儲けに儲けまくっているのがNHKである。

いくら欧米のマスゴミといえども、一応は体裁を繕っているだけであったとしても、さまさまな意見を取り上げるポーズは示している。たとえば、地球温暖化詐欺(クライメート・ゲート詐欺)についてABC放送でも以下のような特集をしているのである。

温暖化の議論は終わったって? いい加減にしてくれないか? ABCnews


ところが、NHKは違う。いつも自分たちを正しい側、すなわち体制側、の立場のみの特集をする。それゆえ、その内取材した内容において正論の立場が変わったという時に興味深いことが起こってしまうのである。この間まで、それは間違いだと言っていたNHKが、今度はそれが正しいと180度立場が豹変するのである。よくもしゃーしゃーとそういうようにころころと立場が変えられるものだと思うが、それが今のNHKである。

そんなNHK体質を物語る興味深いYouTube番組を見つけたので、ここにメモしておこう。以下のものである。

NHKが地球温暖化のウソ報道を繰り返す理由

(これはNHKのレジ袋詐欺事件を語っている。)

NHKの地球温暖化報道のウソ


地球温暖化の真相とは 1/5

(これは、東大の教授の調査による、地球温暖化の嘘の告発である。5まで進む事が出来る。東大にも良い博士は少なからずいるということである。)

こうしてみると、日本物理学会がどうして「地球温暖化詐欺」集団の味方になったのか、実に不可思議なところである。一見して合理的な理由はないように見える。

私の個人的見解では、おそらく例の「ビルダーバーグ会議」に通産省(現経済産業省)のお役人から1人選ばれて、日本の裏天皇の役割をもらったことが原因だろうと見ている。
「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」

この日本人ビルダーバーガー「田中伸男」氏(Executive Office Nobuo Tanaka, Executive Director
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の命令で同じ経済産業省の管轄にある産業総合研究所のエリート科学者である、阿部修治博士がその任務を任されたのだろう。

さて、この意味では、NHKはもう公共放送の枠をはるかに逸脱し、年がら年中、自分の番組の広報活動番組だらけになってしまっているのだから、また、NHKの番組に出たタレントを民放に売りに出しているのだから(つまり、裏で民放と繋がっているのだから)、もう民放に民営化すべきだろうと思う。デジタル放送化と同時にNHKは身売りして、もう二度と受信料(これも一種の税金ですナ!)を取らずにすむような方向へ進むべきであろう。

NHK、「おまえはもう死んでいる!」

華僑の蓮舫さんに「NHKの事業仕分け」してもらうべきですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-10-16 12:39 | 地球温暖化詐欺

阿部修治博士vs槌田敦博士:日本における知られざる地球温暖化詐欺論争

みなさん、こんにちは。

3日ほど前、私は「米国の有名物理学名誉教授、「地球温暖化巨大陰謀詐欺」に憤怒する!?:「こんな学会辞めてやる!」」で、アメリカ物理学会における「地球温暖化詐欺」がどのようなものであったか、ということを紹介したが、今度は日本物理学会においてはいまどうなっているのか、ということをここにメモしておこう。

この問題は、すでに物理学者の間では、かなり知られているもののようだが、日本の馬鹿マスゴミの世界ではまったく取り上げられていないものである。

これは、物理学者の槌田敦博士
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が、「地球温暖化のCO2説」に関して、地球物理学者の立場から、別の原因の数々を紹介し、地球温暖化問題を別の視点から論じた論文を日本物理学会誌に送ったことに端を発するようである。

この論説に対して、日本物理学会は公表を2年遅らせ、公表すると同時に物理学会の代弁者の役割を産業技術総合研究所の阿部修治博士
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(博士の専門は地球物理学ではなく、分子化学反応の専門家)にさせて、阿部博士が、反論を掲載した(きっとえらい迷惑だったろう)。以下のものである。

今月号の日本物理学会誌において、地球温暖化懐疑論者の槌田敦氏の記事が読めます。

ことの経緯は次の通り

2007年2月号に、槌田敦氏が「CO2を削減すれば温暖化は防げるか」と題する記事が掲載された。
槌田敦氏の記事に対するいくつかの反論が編集部に寄せられた。
いくつかの反論を「会員の声」と「談話室」の欄に掲載した。
槌田敦氏が反論を編集部に寄稿したが、泥仕合になることを避けて、編集部が掲載をペンディングした。
今回、両者の合意のもとに互いの原稿を「話題」として同時に掲載した。

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話 題
 読者の皆様へ  260
 地球温暖化の科学-遅れて来た懐疑論の虚妄と罪    阿部修治 260
 原因は気温高,CO2濃度増は結果   槌田 敦 266  
日本物理学会誌 第65巻第4号

(「雑多な覚え書き」物理学会誌における温暖化論戦より)

これらの論文は、
『環境問題』を考える
の中の、以下のサイト内で読む事が出来る。
日本物理学会誌 Vol.65 No.4
槌田敦氏の『原因は気温高, CO2濃度増は結果
阿部修治氏の『地球温暖化の科学―遅れてきた懐疑論の虚妄と罪

さて、この論戦のよりどころはどこか?

といえば、例のノーベル平和賞だったか、ノーベルイルミナティー賞だったか、ノーベルNWO賞だったか、名前は忘れたが、そんな賞を受賞した、IPCCという、「かなり怪しげな偽科学組織」(どうやらこれは国際的陰謀団だったらしい)の出した有名なレポートの証拠をねつ造と考えるか、事実と考えるか、という1点のみである。

まあ、阿部博士が何百ページもの英語の論文に圧倒されたのはわかるが(まあ、たいていの初心者は英語でしかも何千ページもあると、恐れ入り、たいがいはそれを信じてしまうものだが)、かつてのアメリカ物理学会(APS)の重鎮のハロルド・ルイス博士が述べたように、「真っ赤な偽物」=「似非科学」(日本の「と学会」流に言えば、「トンデモ本」)だったわけである。

つまり、日本の「地球温暖化CO2説」信奉者たちの信じている、アメリカ物理学会の論説自体が民主主義的かつ科学的プロセスを通じて行われたものではなかった、ということが判明しているわけである。その点をハロルド・ルイス博士が指摘しているわけである。

要するに、今回の「地球温暖化CO2原因説」は、欧米の政治家たち(要するに、NWOイルミナティーネオコン一派)の政治経済力に脅かされて、アメリカ物理学会やIPCCがねつ造したものであった、ということなのである。この一大スキャンダルが、俗にいうところの「クライメート・ゲート事件」



というものである。

なぜなら、これは、大分前からイギリス人のデービッド・アイク氏が指摘して来た通りだったのである。
地球温暖化詐欺…ゴアの手の者が続々ホワイトハウス入りしている…
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「そういうわけで、アル・ゴアにとっては、[訳者注1]必要なカーボンオフセットを余所(よそ)から買い入れる必要などはない。[訳者注2]その上さらに具合の良いことに、カーボンオフセットの買い入れ資金は他で工面しなくとも、自ら長年関っているオクシデンタル・ペトロリウム社から入る報酬や配当で賄えるのである。こんなわけだから、カーボン・ニュートラル[訳者注3]といっても朝飯前のことであることをお分り頂けたことと思う。なにしろ、ビッグオイル(巨大石油企業)に(ゴジラの巨体もかすんでしまう程)出資してバンバンCO2を吐き出したところで、環境に優しい企業の株を売買する環境に優しい投資会社を作って置いて、ビッグオイルから上がる巨大配当金の極く一部を使ってカーボンオフセットを買い入れれば、買い入れ相当の投資会社といっても自分のものだし、カーボンオフセットには税金も掛からないと来ているのだから。こうやって置けば、ゴジラの足跡ほどもあるカーボンプリント[訳者注4]を残してがっぽりもうけながら、地球も救えるという寸法である。ゴジラのフットプリントといえば、先述した『不都合な真実』という映画の出だしのところで、ゴジラの足に踏まれて掘れた窪みの中の小指の部分の傍で皆んながぼんやり立ち尽して、地面にあいたこの妙な穴は何だろうと首を傾(かし)げている場面が出てくるが、こうした足跡のことをカーボンフットプリントと言っている。」

訳者注1:自分や自分の持ち会社が許容量以上に排出しているCO2の穴埋めをするために
訳者注2:上述のGIMが、地球に優しい企業からカーボンオフセットを買い入れる仕事をしているので、そのカーボンオフセットを使えば済むことである。
訳者注3:許容量を超えたCO2の排出量を何らかのCO2吸収措置で相殺して差し引きゼロにしなければならないこと
訳者注4:企業や個人や国家のCO2排出量を足形の面積〜容積の大きさで表示したもの


我々日本の科学者たちは、こういう欧米のNWOイルミナティーネオコン一派の犯罪めいた手口に関与すべきではないだろう。おそらく、結局はこけにされるか、翻弄されるだけである。

地球温暖化や気象変動の一番の問題、すなわち原因は、森林の伐採なのである。特に熱帯雨林の伐採なのである。これは、かのナチスのドイツ製UFOを作っていたビクトル・シャウベルガー博士の研究成果である。
自然は脈動する―ヴィクトル・シャウベルガーの驚くべき洞察
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じゃ、だれが森林を伐採して来たのか、といえば、欧米大企業である。言い換えれば、欧米のイルミナティー企業なのである。自分たちが行って来たことの責任のツケを何も知らない一般企業(まあ、B層企業)に「CO2税」だのなんなのといちゃもん付けて来ているということにすぎないわけですナ。

ついでに、メモしておくと、「なぜ熱帯雨林の伐採を行うと、地球環境が急激に悪化するのか?」というと、植物が空気中のCO2を吸収するということももちろんの原因の1つだが、なによりも大事な事は、植物の呼吸が、植物の上層にある大気に酸素や水蒸気という形で、非常に大きなエネルギーを放出し、それにより、熱帯地方と寒冷地方の温度差を緩和するからなのである。その結果、暖気と寒気の温度差が減り、嵐にせよ、台風にせよ、その威力が小さくなる。逆に、熱帯雨林の数が減れば、寒い地方と熱い地方の温度差が増え、寒暖の差が激しくなるために、暖気と寒気の温度差が増し、大雨、洪水、台風、ハリケーンなどの威力が絶大なものになり、結果として地球環境が荒れるというわけである。

要するに、人間がCO2を放出するから悪いというのではなく、植物が減ったのが悪いということなのである。CO2の多い環境は植物にとっては天国なのである。しかし、植物を抹殺したのが大企業や大資本だったわけである。あるいは、軍隊だったわけである。

かつてイギリスはシャーウッドの森とか、さまざまな森林の宝庫だったという。しかし、イギリスがいわゆる大英帝国となり、七つの海を支配するという時代になった頃、軍隊の移動に邪魔だといって、イギリスの森林の大半を伐採してしまったらしい。そのおかげでイギリスには、森林が激変してしまったというのである。こういった人間の(まあ、一部の人間の)都合で環境を変えたことが結果として環境破壊に繋がったのである。と、シャウベルガー博士はなげいていたらしい。

先進国のシープルや日本のB層の女性たちが、「ヤシの実」製品がお肌にいいと言えば、大資本がインドネシアの熱帯雨林を伐採してはヤシの木に変える。先進国の政治家が「サトウキビが代替エネルギーになる」と思いつけば、大資本が南米のアマゾンに来て、アマゾンの熱帯雨林を伐採し、そこをサトウキビ畑の農地に変える。

まあ、先進国のセレブやセレブ気取りの我々「B層」の人々が、森林伐採させてきたわけですナ。「石油資源は地下に無尽蔵にあります」、「フリーエネルギーを開発します」といって先進国の人間が頑張っていれば、ここまで地球環境は悪くはならなかったはずである。

話はちょっと横にずれたが、いずれにせよ、「日本の物理学会はもう死んでいる」ヨ。おそらく大分前から死んでいる。困ったことは、大昔の人が「むかしの名前で出ています」ではないが、「むかしの仕事でノーベル賞をもらっています」となることである。今いる、どうしようもない連中がそれをいいことにその恩恵を吸いとってしまうからである。毎年、5兆円もの税金をこういう連中が無駄にどぶに捨てているのである!(5年で25兆円ですナ。この計画は1995年に始まり、すでに15年経つ。したがって、25×3=75兆円がこうして闇に消えたのである。)

日本物理学会、「おまえはもう死んでいる」。

ちなみに、私個人は、日本物理学会はいったん廃業させて、また別の新しい物理学会を発足させるべき時が来たと考えている。実際、春秋の年2回も学会を開催して、その旅費やら宿泊費やらを税金で負担するのは無駄である。高エネルギー分野はここ最近は毎回常夏の島ハワイで開催である。何様のつもりだろうか? やるなら自腹を切ってやれ!ということだ。問題は、こういうお公家さん体質の各種学会が税金による研究費の分配を行う権利を得ているということですナ。ここにハロルド・ルイス博士が言ったような腐敗構造が生まれる直接の原因がある。在華僑の蓮舫議員に「仕分け」してもらった方がいいだろうヨ。

おまけ:
温暖化の議論は終わったって? いい加減にしてくれないか? ABCnews


これを見ると、槌田博士の勝ちだと分かりますナ! 阿部博士は謝罪しておいた方がいいネ。
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  by Kikidoblog | 2010-10-15 14:57 | 地球温暖化詐欺

米国の有名物理学名誉教授、「地球温暖化巨大陰謀詐欺」に憤怒する!?:「こんな学会辞めてやる!」

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Newton: "Fie on you, Hansen, Mann, Jones et al! You are not worthy of the name scientists! May the pox consume your shrivelled peterkins!"
ニュートン:「ハンセン、マン、ジョーンズら、あなた方は、なんともみっともない!
あなた方は科学者の名をかたる価値もありません!
梅毒があなた方のしぼんだpeterkinsを消耗させたようですな!」
(peterkinsは、たぶんペニスの隠語だろう???)



みなさん、こんにちは。

今回は、アメリカ、カリフォルニア大学サンタバーバラ校の名誉教授、ハロルド・ルイス博士という、アメリカの有名な物理学者が最近「アメリカ物理学会を退会する際に当てた手紙」というもの公開したようなので、それをここにもメモしておこう。実に興味深いものである。

私も数年前に、まあ経済的理由から日本物理学会もアメリカ物理学会も所属するのを止めたが、かねてからこの著者のアメリカ人物理学者と似たようなことを考えて来た。そして、まあいつかここにそんな自分の考えというものでも書いておこうかと思っていた矢先にこういうものが出たから、これはちょうどいいものでもある。以下のものである。

たぶんオリジナルはここから。
http://www.physics.ucsb.edu/people/faculty/index.php

これは、さまざまなところですでに取り上げられているようである。
例えば、以下のもの。
US physics professor: 'Global warming is the greatest and most successful pseudoscientific fraud I have seen in my long life'

この日本語訳を「In Deep」氏が付けてくれたようなので、ここではそれを引用させてもらおう。以下のものである。ちなみに、このIn Deep氏は、ある日朝起きたらどういうわけか英語が読めるようになっていたという、不思議なアセンションを経験したという人物である(「春の朝、突然、英語が読めるようになり」)。

地球温暖化と米国物理学会のありかたを非難して学会を脱退した科学者の辞表の全内容
米国の物理学教授:「科学者としての長い人生の中で、地球温暖化ほどの疑似科学的な巨大詐欺は見たことがない」

ハロルド・ルイス氏は、カリフォルニア大学の物理学の名誉教授だ。

ここに彼が辞表とした書いた手紙がある。アメリカ物理学会の理事であるプリンストン大学のカーティス・カラン博士に宛てて書かれたものだ。

気象学者のアンソニー・ワッツ氏はこの手紙についてこう言った。

「この手紙は、科学史の中で極めて重要なものとなるはずで、マルティン・ルターが1517年にヴィッテンベルク城教会の扉に張り出した「95ヶ条の論題」と並べられるほどの意味がある。科学に関係しているすべてのブログの人たちはこの手紙を紹介する意義があるはずだ」。

以下がその手紙の全文となる。


親愛なるカートへ。

私が67年前に初めてアメリカ物理学会に加入した頃は、まだこの会も小さくて穏やかで、そして何より今のようにお金にまみれて腐敗しているということはなかった(これについては半世紀前にドワイト・アイゼンハワーが警告していたが)。当時は、職業として物理学を選択するということは、それはもう貧乏に生きていくことを覚悟することが決まっていた。

それをすべて変えてしまったのが第二次世界大戦だった。
物理学者たちの世俗的な収入が上がったんだよ。

35年前に、私が初めてアメリカ物理学会の議長になった時に原子炉の安全性研究の問題が激しく論じられていた。狂信者たちはいたが、それはあくまで外部の人々で、物理学者たちに過度の圧力がかかる気配はまったくなかった。したがって、我々は、自分たちの信念を持つことや、あるいは状況に対しての正直な評価ができたんだ。

ピーフ・パノフスキー
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ヴィッキー・ヴァイスコプフ氏、
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そして、ハンス・ベーテ
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という非難を越えたところにそびえ立つ3名の著名な物理学者から成る監視委員会の存在も、それを後押ししてくれたものだった。

私は自分があんな素晴らしい環境の中にいられることが誇りだった。
あの三氏への感謝はまったくどう表現していいのかわからないほどだ。

監視委員会は最終的に、物理学会への報告書の中で、物理学会が独立した組織として仕事が続けるように注意を促した。そのうち、外部と内部の両方からの攻撃にさらされるだろうと予測したのだ。

そして、今・・・。なんと変わってしまったのか。

もうあの巨星たちは地球にはおらず、マネーだけが科学研究のレゾンデートル(存在意義)となってしまった。多くの物理学者たちに、生計を立てる以上の収入をもたらす専門的な仕事が提供されている。

私は自分がアメリカ物理学会の会員だったことに長く誇りを持ち続けた。しかし、じきに、学会の会員であることを恥だと思うようになるだろう。その前に私はアメリカ物理学会から脱退する辞意を君に表名したい。

もちろん、大きな原因は地球温暖化詐欺についてだ。

こいつは文字通り、何兆ものドルを産みだし、数多くの科学者たちを堕落させた。そして、物理学会もその波に飲み込まれてしまった。

物理学者としての長い人生の中で、私はこれほど成功した巨大な疑似科学的な詐欺を見たことがない。ほんの少しでも疑いを持つ人がいるなら、クライメイトゲート(気候研究ユニット・メール流出事件)の文書を読んでみるといい。

あれは事実を暴いたものだアンドリュー・モントフォードの本
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は事実が実によく書かれている)。あれを読めば、科学者だろうが科学者ではなかろうが、誰でもそこに嫌悪を感じるはずだ。

そして、物理学会はこの問題に直面した時に何をしたか?

なんとこの腐敗に協力することを決めて、そして、これを国際基準としたのだ。それは例えばこのようなことだ。

1. 1年ほど前にわれわれは数人で会員の一部にメールを送った。物理学会は、この問題を無視した上に、当時の学会の代表者はすぐに、この敵対的なメールがどこから来たかの調査を開始した。学会が良かった頃は、重要な問題に対しては議論するように促されたもので、議論が学会の主要な目的とされたが、もはや、それは不要なようだ。昨年、議論は沈黙する方向に位置付けられた。

2. 気候変動に関しての物理学会のひどく偏向した記載内容は、数人の人間によってランチの時に手早くまとめられたことがわかっており、そこには私が長く知っている学会の物理学者たちの才能を代表した意見は含まれてはいないことは明白だ。その顕著な点はその記載で使われている毒づいた単語で、それらは物理学で記述されることはほとんどない単語だ。

我々は、会議でこのことについて再考するように要請した。学会は応じて、秘密の委員会を指定したが、その委員会は地球温暖化の懐疑派とは一切合わず、議論することもせず、完全に気候温暖化に関しての記載を支持した。結局、会議では不確実性があることを認めながらも、オリジナルの記載に包括的な承認を与えた。

まるで、アメリカ物理学会が宇宙の支配者でもあるかのように、その記載は世界中の政府への大げさで愚かなアイディアを含んでいた。これは遊びやゲームではなく、国家の実体に関わる深刻な問題だ。そして、もはや、科学の学会としてのアメリカ物理学会の存在は瀬戸際に立たされている。

3. クライメイトゲート(気候研究ユニット・メール流出事件)がニュースとなり、その関係人物たちの陰謀が世界に示されたが、この詐欺のスケールの大きさはこれまで見たことのないものだった。私にはこのひどさを語る言葉が見つからないほどだ。

地球温暖化という問題はアメリカ物理学会の位置づけにどう影響したか。

何もない。まったく何もない。何しろ、これは科学ではないのだ。

4. 私たちの何人かははこの問題の中に科学を持ち込むための努力をした。そして、気候科学グループへの提案に必要な 200を越える署名を集めた。科学の問題に関して、開放された議論を展開することが物理学の伝統において重要だったし、また、国家に対しても有益だと思ったのだ。

そういえば、あなたはその時、私たちにアメリカ物理学会のメンバーの名簿を使うことを拒否したんだったね。だから、サインは集められないと思っていたかもしれない。そして、規定数に見合う署名が集まり、学会の必要条件に見合った。我々は単にこのテーマをオープンにしたいということで、我々の考えを詳しく述べたわけだ。

5. 驚いたことに、あなたがたは学会の規定をまるでコケにして、我々の要求を拒否した。そのかわりに、自分のコントロール下にあるメーリングリストを使って、気候と環境に関心を持つメンバーを世論調査に走らせたわけだ。

6. 今はあなたはさらに別の秘密委員会を作り、我々の嘆願書は無視し続けられている。学会は、最初からこの問題で、気候変動を主張することによるメリットに関しての重大な会話を避けるようにしてきた。

あなたは私が物理学会に対する信頼を失ったことが不思議かな?

他人の動機を推測して議論することは危険だが、ここで私はあなたにひとつの考えを示す必要があるかもしれない。物理学会の首脳部のこの陰謀は、単純な説明ができないほど奇妙だ。物理学者たちが以前ほど頭が良くないというようなことを言う人もいるが、私はそれを問題としたいとは思わない。

結局、問題はお金なのだ。これはアイゼンハワーが正確に半世紀前に警告していたことだ。

クラブのメンバーであることに伴う名声と栄光。南国の島への旅行に何度でも行ける。そして、ここに関わる実に何兆ドルものマネー。もし、この「地球温暖化バブル」が弾けたら、その人たちがどれだけの金額的損失を被るかわからないほどだ。

ペンシルバニア州が気象学者のマイケル・マンの不正を赦免し、そして、 イースト・アングリア大学も気候変化学者フィル・ジョーンズに同じように放免した。(訳者注/2名とも地球温暖化を主張する気候学者)

「風がどちらから吹いてくるかを知るためには気象予報士になる必要はない」という古い言葉がある。私は哲学者ではないので、科学者たちがいかに腐敗の一線を越えていくのかというような心の問題を探求するつもりはないが、しかし、クライメートゲートに関しての文書をよく読むと、地球温暖化がまったく学術的なものではないことは明らかだ。

私はそんな一部になりたくない。

なので、どうかこの辞表を受け取ってほしい。

私はすでにアメリカ物理学会を代表する人間ではなくなった。しかし、今後も友人ではありたいとは思う。

ハルより。


ハロルド・ルイス氏の経歴
・カリフォルニア大学名誉教授。元学長
・アメリカ防衛科学局の技術パネル元局長。防衛科学局では核の冬について研究。
・米国原子炉安全諮問委員会の元委員
・大統領直属の原子力発電監視委員会の元委員
・JASONの共同創立者であり元議長
・空軍科学顧問委員会の元委員
・第二次世界大戦では海軍に所属


私も全く同感である。日本物理学会にも同じような問題、同じような論戦があるようだが、これはまたの機会にしよう。

いずれにせよ、100年以上の伝統のあるアメリカ物理学会もまた、イルミナティーNWOの面々に乗っ取られたというわけである。正直、この世の終わりは近い。


おまけ:
Oral History Transcript — Harold Lewis
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  by Kikidoblog | 2010-10-12 10:46 | 地球温暖化詐欺

飛行機雲と地球温暖化の関係とは?:ケムトレイルが地球を暖める!

みなさん、こんにちは。

さて、昨日に続き、「ケムトレイル」の意外な側面(どうやらこれはこれまであまり知られていない)についてメモしておこう。結論から言えば、一般に「ケムトレイルは太陽光を遮蔽して地上を冷やすために行われている」と考えられているが、どうやら実際にはその真逆で、「ケムトレイルのせいで夜中の熱が大気から宇宙に放出されず地球温暖化の直接の原因となっている」というものである。

昨日、衛星写真として地上を覆う飛行機雲の写真
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を探していたが、偶然非常に興味深い内容の書かれた、以下のサイトを見つけた。
DIARY
これは、ある人物の2004年頃の日記らしい。

この中の2004年7月27日の日記があるが、ここに非常に興味深く意味深な内容を持つ、科学論文が紹介されていたのである。そこにはこう書かれている。

”7月27日 2004

飛行機雲

青い空にスーッとのびる飛行機雲は、見ていてなんだか気持ちのいいものであったが、意外な一面があるようだ。



航空機エンジンの排気は熱く、湿気を含んでいる。排気中に含まれる水蒸気の大部分は、航空燃料の水素が燃焼してできたものだ。排気が冷め、周囲の空気と混ざるまで多少の時間がかかるため、通常は飛行機の後方に50~100メートルのすきまが空き、それから飛行機雲が出現する。大きな飛行機雲は、巡航高度の大気の湿度が十分高く、気温が十分に低い(摂氏マイナス65度から40度)という2つの条件が重なった場合にのみ形成されるそうだ。



ジェット機が通った道筋にできるあの白く細長い飛行機雲は、雲提を形成し、大気の熱収支を大きく変化させるのではないか? 長い間、科学者たちはそう推測していた。もしそうなら、飛行機雲は、気象の形成に重要な役割を果たしているのではないか。



しかし、飛行機雲と気象の関係を調べるのは至難の業だった。たとえば北米大陸の上空を航空機が一切飛行できないようにし、航空機が飛んでいるときと飛んでいないときのデータを取ることなど、できないからだ。



ところが2001年9月11日(米国時間)からの3日間、気象学者たちに調査のチャンスが巡ってきた。航空機を使ったテロが発生した事態を受け、米連邦航空局(FAA)が米国中の民間航空機に飛行禁止を命じたのだ。



そして、民間機が飛ばなかった3日間、米国の気象が明らかに異なっていたことがはっきりした。研究結果によると、この3日間は、航空機が通常どおり飛行しているときに比べて、米国の気温の変動幅が摂氏1.2度大きくなったという。つまり、航空機の飛行が昼夜の気温差を縮めるということだ。航空機の飛行が多いほど、真昼と真夜中の気象的な差は小さくなることを示唆している。



米航空宇宙局(NASA)ラングレー研究所のミニス氏は、昨年9月12日に中部大西洋岸諸州の上空を漂っていた1本の飛行機雲の、複数の衛星写真を研究した。3日間の飛行禁止措置によってミニス氏は、いつもなら数え切れないほどの飛行機雲があふれる空で、1本1本の飛行機雲がそれぞれどう変化していくかを見るまたとない機会に恵まれた。ミニス氏が目にしたのは、それぞれ航空機の両翼の幅ほどしかない6本の飛行機雲が、数時間で2万平方キロメートルにもおよぶ雲提に育っていく様子だった。



米航空宇宙局(NASA)の最新調査は、民間ジェット機のエンジン排気によって形成される、人工的な巻雲(けんうん)、つまり飛行機雲が、米国で観測された地上の気温上昇の要因かもしれないと報告している。データは、米国上空を覆う巻雲(写真)の面積が10年に1%の割合で増加してきたことを示している。巻雲増加の原因は民間航空便だった可能性が高いという。自然のものであれ、人工のものであれ、巻雲(絹雲、すじ雲とも言う)は気候学的に重要な役割を果たしている。地球表面から発せられる赤外線放射を反射することで、熱を宇宙に逃がさず、大気中にとどめておく働きをするのだ。

今回の研究は、『気候ジャーナル』誌の4月15日号に掲載された。論文によると、ジェットエンジンの航跡雲が形成した巻雲は、大気下層の温度を、10年に0.2~0.3℃の割合で上昇させたという。この結果は、地表と大気下層の温度が1975~94年の期間、10年に0.27℃の割合で上昇したという米気象庁のデータと重なる。



あの飛行機雲が、そんなに大きな影響を及ぼすものである可能性があったなんて驚きである。いままで、僕は、前線の境目を飛行機が飛んで、湿気の多い空気をかき回して飛行機雲が出来ると思っていたが、とんだおかど違いだったようだ。”


この中のミニス氏の論文というのが、問題の非常に重要な科学論文である。以下のものである。これは無料で読める。
Contrails, Cirrus Trends, and Climate (飛行機雲、巻雲と気候)

おそらく、2004年にミニス博士がアメリカの空で見たことは、今現在我々が毎日のように日本の空で見ている状況と同じものだろう。この状況が実は、太陽光を遮蔽して冷夏にするのではなく、放射冷却を阻害して暑くすることにも繋がるというのである。

「ジェットエンジンの航跡雲が形成した巻雲は、大気下層の温度を、10年に0.2~0.3℃の割合で上昇させたという。この結果は、地表と大気下層の温度が1975~94年の期間、10年に0.27℃の割合で上昇したという米気象庁のデータと重なる。」
という指摘は実に驚くべきことである。

もしこれが事実であるとすれば、「地球温暖化はCO2のせい」と考えられて来ているが(もちろん、このブログを読むような人々はすでにそれは嘘っぱちだったと知っているだろうが)、むしろ「地球温暖化は飛行機雲のせいだ」という可能性もあるということである。それほどまでに最近の飛行機雲やケムトレイルの量は多すぎるのである。
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  by Kikidoblog | 2010-07-03 10:31 | 地球温暖化詐欺

「デービッド・アイクの予言」が本当に!

みなさん、こんにちは。

いやはや、面白ろすぎる。「デービッド・アイクの予言」
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のとおりの現実が起こったようである。

米東部で大雪、ワシントンに非常事態宣言
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”【ワシントン支局】米東部は18日から20日にかけて記録的な大雪に見舞われた。 AP通信によると、首都ワシントンで積雪量が12月としては観測史上最高の1日40センチを記録し、非常事態宣言が出された。”

欧州も猛烈寒波…「ユーロスター」運休、凍死者も
”英国と欧州大陸を結ぶ高速鉄道「ユーロスター」は18日に屋外とトンネルの温度差が原因とみられる故障が発生し全面運休、20日昼の時点でも再開のめどは立っていない。”

寒波:欧州各地も厳寒、20人以上凍死 米東部の混乱続く
”欧州各地は20日、厳しい寒波に見舞われ、ポーランドなどで少なくとも21人が凍死した。米東部でも記録的な大雪により空の便などの混乱が続いた。”

CO2地球温暖化詐欺師アル・ゴアの「不都合な真実」に陶酔した各国政府のおばかな施策でお亡くなりになった方々のご冥福を祈る。
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  by Kikidoblog | 2009-12-21 11:50 | 地球温暖化詐欺

寒波到来?:地球温暖化はどうなった? COP15はジョークか?

みなさん、こんにちは。

いやー、今日は寒い。ここ徳島でも山間部には雪が積もった。日本海側は久々の大雪のようだ。大寒波到来である。

いやはや、阿修羅掲示板の記事「アメリカで、ひどい吹雪だったって報道は日本であったでしょうか?
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によれば、アメリカ全土もかなりの寒さ。カナダに至っては記録的な寒波でボブスレー競技もマシーンが凍り付いてとても動かないほどの寒さだという。

いったいこれはどうした事か? 地球温暖化はどうなった、アル・ゴアさん?
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これこそ、我らがデービッド・アイク氏が言っていた通りの展開となったように見える。
地球温暖化詐欺…ゴアの手の者が続々ホワイトハウス入りしている…

欧米では新型インフルエンザ詐欺、地球温暖化詐欺、日本では振り込め詐欺。日本の科学者も研究費振り込め詐欺。いやはや、この世は詐欺師ばかりになったようですナ。
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  by Kikidoblog | 2009-12-16 23:30 | 地球温暖化詐欺

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