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妄想一発:「戦後は終了。世界はWW3目指して動いている」は本当か?

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

以下は、私個人の妄想メモのようなものである。極普通のひとはスルーを。


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戦後は終わった。

つまり、すでに世界は第三次世界大戦に向けて動いている。


さすがに、最初に何年か前にこういうことをメモすると、そんなアホなという感じだっただろうが、いまや誰の目にもかなりはっきりとそれが事実らしいと見えてきたのではないか?

アジアではどうしてこうなったかといえば、それは、朝鮮半島から始まる。

そもそもの原因は、フリーメーソンの李承晩が韓国を銘打って独立を主張した時から始まったからである。

要するに、悪魔主義の韓国初代大統領が誕生した瞬間に戦後のアジアの次なる戦争の火種が決定したのである。

李承晩は、私がメモするまでもなく、すでにねずさんこと小名木善行さんのサイトで詳細に論じられてきているから、ここでは省略するが、李承晩の生涯の目標は、我が国を支配することだった。

その最初が、李承晩ラインを勝手に引いて、竹島を占有することだった。

ちょうどいま共産党中国が尖閣諸島や南沙諸島でやっていることである。

まあ、戦後疲弊し、日々の生活も困難だった日本人が「戦後復興」を目指していた「戦後55年体制」の間、日本は海外からの危機に関しては米国の支配下でいたために、あまり気にせずにいられた。だから、海外の韓国や支那中国が我が国に対して将来的に何をしようとして生きてきたかということには無関心でいられた。というより、無関心でいるほかなかったのである。

ところが、「戦後70年」経ち、いよいよ米国の役割終了とともに、ようやく我が国も海外に目を向けなくてはならなくなった。

すると、そこには隣国に朝鮮人がいた。北朝鮮のみならず、南朝鮮があった。そして、彼らは戦後70年ずっといつの日か我が国日本を料理しようと包丁を研いでいた。まあ、そういうことがやっと普通の日本人にも分かるようになったというわけですナ。

また、そういうことを報道したり、論ずることすら禁じられてタブーとなっていたのである。(その名残が今も続く。そろそろ在日であろうが、電通であろうが、我が国内に住む人間は、連中にとってはすべて敵なのであるということに気づくべきですナ。)

戦後は終わった。どんなタブーも存在しない。

朝鮮人や支那人の戦前戦中戦後の悪辣非道も容赦なく叩くべき時である。それが今だ。

それゆえ、俺は、もし生まれ変わるのであれば、今度は一旦支那朝鮮人のヒトモドキを食い殺すウィルスになって生まれ変りたいと心底思うのである。それが冒頭の俺の願いである。さもなくば、この地球の未来はないからである。ヒトモドキに理屈は成り立たない。まだ完全に人になっていないからだ。

あるいは、核トマホークを韓国中国へ打ち込む。そのぐらいのことをしなければ、世界平和は訪れない。

とまあ、俺は個人的にそういう未来を勝手に世見して、ここにメモしてきただけで、現実はますますそういう方向に来ている。が、しかしそれは欧米のいわゆるメソニックなNWOやシオニストが何百年も前から思い描いたストーリーであるにすぎない。古くは、聖書の予言の中にも遡るという話である。

現代の言葉では、ヨセフ・ナイ博士の極東戦略(ヨセフ・ナイでブログ内検索)の話にすぎない。まあ、簡単に言えば、日米の確執で日中戦争を起こし、最後に米が仲裁に入るという漁夫の利作戦である。


さて、中国の後ろには英ロスチャイルド、韓国の後ろには米ロックフェラーがついていた。もちろん、いうまでもなく、我が国の後ろには米ロックフェラーがついていた。

そういうわけで、共産党支那中国ロシアvs米日韓の戦いは、イギリスvsアメリカの戦いのようにも見える。言い換えれば、一見、ロックフェラーvsロスチャイルドの戦いのようにも見える。

しかし、歴史を見れば分かるように、英米はアングロサクソン同盟の国である。元々は大英帝国の植民地連合である。だから、本当に英米で戦うとは思えない。

つまり、これは、江戸時代にフランスのロスチャイルドが江戸幕府側に付いて、イギリスのロスチャイルドが薩長連合について、日本国内で、戊辰戦争を起こした時のような状況と言えるだろう。

つまり、日本国内で内戦を起こして、疲弊させる。どっちが勝っても損はない。江戸が勝てばフランス系のカソリックイルミナティーが日本を乗っ取り、薩長が勝てば、イギリス系のイルミナティーが乗っ取る。いずれの場合もユダヤの銀行家と武器商人だけは儲かる。

ちょうどその英仏の役割を今は英米がやっていると考えられるだろう。

一方のギリシャ正教のロシアは、いつも悪い方(結果的に負ける方)の味方をするという振りをして最後にそれを裏切って逆につく。だから、今度も中国につくと見せて、中国が負ける直前にそれを裏切って勝者につく。そういう戦略だろう。

ロスチャイルドの推進する中国のAIIB(アジアインフラ投資銀行)vsロックフェラーの推進する日本のADS(アジア開発銀行)の戦いも似たような構造である。


かつて我が国には欧米によるサンクション(経済制裁)が効いたが、巨大な中国には欧米による経済制裁は効かないだろう。だから、こういう場合には、米ソ冷戦の時代のような、各地における代理戦争の時代になるわけだ。

ベトナム戦争、アフガン戦争、などなどの局地戦が行われる。

おそらく、英米は、日中戦争、日韓戦争、インド中国戦争、インドネシア中国戦争、中国台湾戦争などなど、こういう局地戦を狙っているのではなかろうか?と俺は個人的に見ている。

米ソの間で核戦争はなかったように、おそらく、米中で核戦争は起こさないだろう。しかしながら、局地戦ではどうなるかは分からない。

いずれにせよ、そういう局地戦を勃発させて、アジアもいまの中東のように火だるまにして「人口削減」「日本人絶滅」計画を目論んでいるのでしょうナア。


俺の個人的予想では、その一番最初が朝鮮半島で起こされるのではなかろうか?

そこで、「中米の代理戦争」が起こるのである。実質上は、「日中戦争」が起こる。


ところで、これも俺個人の感じ方だが、太平洋戦争前は、日本人のピラミッド型の人口構成からして、「戦地には若者が行く」ことになった。社会で有り余った世代が当時は若年層から若い世代だったからである。

ところが、今後の戦争では必ずしも若年層が先とは限らない。俺の予想では、「中高年が先になる」はずなのである。

なぜなら、社会で一番有り余っているのがこの世代だからである。つまり、我々50台60台70台で体が至って健康のものから戦地へ赴くのである。

どうもここがあまり一般人には理解されていないようである。

現代の戦争は、若者は温存する。温存させなければならない。

なぜか?

それは、いまの戦争はほとんどパソコン操作やスマホ操作などのディジタル操作になるからである。戦闘用ドローンの操作は、まるでゲームのように行われる。シミュレーターを扱えない中高年は邪魔である。

しかしながら、我々中高年はアナログの操作しかできない。だから、現場でロケット砲を撃つとか、爆弾を投げるとか、銃で撃つとか、こういうアナログ的戦闘は我々中高年の仕事になるのである。

かつて若年兵が神風特攻隊を行った時には、海外でほとんど負け戦になり始めた時である。これは、現代戦でも同じであろう。パソコンでドローンを扱っている若者が戦地に行くときはほぼ負け戦の段階となった時だろう。

とまあ、そんな感じで、もはや昔の戦後70年ずっといわれてきたような「戦争に若者を送るな」というのは真っ赤なウソだろうと俺は見ている。むしろ、「戦争に中高年を送れ」という時代になったのである。

だから俺は日々体を鍛えて、その時を待っている。

若者は死なせない!

これは俺の願いである。若者の代わりに俺が中国朝鮮に突入する。

まあ、それよりは、平和的に俺がヒトモドキ殺傷猛毒ウィルスとなって生まれ変わった方がよほど平和的なのである。

俺はそう思う。

いずれにせよ、次回の戦争は、日本が受けに回る戦いだから、中国人と韓国人と在日朝鮮人が改心すれば防げるはずのものだが、ヒトモドキのヒトモドキたるゆえんはそれができないということである。

だから、必ず戦争になるはずである。

ずっと前からここにメモしているように、その時は、

2022年頃である。

今は時期尚早。しばらくはこんな状況が続く。ずっと中韓がプロパガンダするのである。したがって、我が国もそれに負けてはならない。

いやはや、世も末ですナ。

ちなみに、ケビン、ヒトモドキに天国はないらしいゾ。



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  by Kikidoblog | 2015-05-24 09:05 | コンスピラシー

古歩道に何が起こった?:いやはや、古歩道が反日の急先鋒になった!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、ベンジャミン・フルフォードにいったい何が起こった?おそらく、愛人5人という噂があるからハニートラップ、支那マネートラップか何かだろう。これまでとは、まったく別人に変わったかのようである。完全なる反日陣営の暗黒面に入り込んだようですナ。以下のものである。
中国主導のAIIBの隠された問題【NET TV ニュース.報道】ベンジャミン・フルフォード/国家非常事態対策委員会2015/04/16

もともとアジアの人食い人種だった中国人、韓国人と日本人は仲良く、なんていっているようでは、ベンジャミンさんももはや終わりである。中国人が人間を料理して食っていたのは、春秋戦国時代の古書からでも明らかである。もっとも現代の中国人も韓国人ももうはや漢字が読めないらしいから、昔のことはまったく分からないらしいが。

いずれにせよ、いままでは、ベンジャミン・フルフォードと朝堂院大覚総裁とは結構意見が一致していたのだが、今回のものほど向きが逆だったのはめずらしい。

NHKと朝日を攻撃しているようではダメだ、とか、もはやこういう事実無根の嘘をのたまうようでは終わりですナ。

いやはや、どうしてこうなってしまったのか?

恩を仇で返す

なにやらどこぞの民族臭がするのだがナ。

このままでは、ベンジャミンにも「韓の法則発動」しそうですナ。

くわばら、くわばら。



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  by Kikidoblog | 2015-04-22 09:49 | コンスピラシー

「放送NG演芸」:虎ノ門ニュース炸裂!「全世界で韓国以外全部親日」by青山

みなさん、こんにちは。

昨日は、謎の人物ボーネルさんの「412巨大地震予言」をずっと注目して、地磁気モニター群等を調べていたが、これまでのところ、特に大きな異常はなかった。いずれにせよ、地磁気のゆらぎの周波数測定がないと、電磁ゆらぎの原因が地球内部からのものか、宇宙由来のものかの判別ができない。アラスカHAARPモニターが復活することを望みたい。が、そもそもそれは東大製品なんだから、東京大学の提供者が国内に設置するべき話なのである。いかに日本の国立大学が反日反政府組織になったか明らかだろう。これについてはまたのちほどメモするだろう。

さて、もはやテレビもNHKも要らない。そういう時代になりつつある。

テレビを見ていたら→つまり、電通・博報堂・NHKが作っている番組をみていたら、この世界の現実も真実もまったく理解できず、せいぜいCMのステルスマーケットなどに洗脳されるだけのことである。

そんな状況を証明するものを見つけたので、ここにもメモしておこう。
【拡散】日本への原爆投下は【 人体実験 】だった!!!? これマジなの???

虎ノ門ニュース 8時入り!4/9木曜日〜青山繁晴・居島一平〜


こういった学者的に「表と裏」の情報をきちんとしたソースを元に話をするというような番組は、今現在では、どこの国でも行うことが出来ない。

日本以外全部独裁者国家に沈没!

というのが、かなしいかな今の全世界なのである。

だから、マスメディアでこういう真実の話をすることはできない。

もちろん、我が国のマスメディアもそうである。マスコミは電通博報堂に乗っ取られて久しい。すなわち、創価学会(北朝鮮)、統一教会(南朝鮮)のエージェントである「在日韓国朝鮮人」のタレントや芸能事務所の牛耳る世界「芸能界」となっているからである。この戦後70年でそうなってしまったのである。

それが、2000年ごろから徐々にYouTubeの時代となり、またテレビカメラの高性能化や軽量化やメモリーの小型化の三拍子のおかげで、だれでも放送事業を行うことができる時代になった。

これにスマホが発達して、ついには、個人でもインターネット放送局を運営できる時代になったわけである。

というわけで、YouTube等が見れれば、それでいいという時代に相成ったというわけですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-04-13 07:50 | コンスピラシー

メルケルの菱型とフリーメーソン:石工組合vs日経る民=AIIBvs~AIIBか!?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、枝野劇場のせいで余計なことをメモしなければならなくなったが、本来メモしておきたかったのはこれ。
2015年世界はこうなる
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この表紙についてはすでに地震勃発予言から何やらさまざまな意見が飛び交ったから、ここに書くまでもない。

俺が着目したのは、「メルケルの手」である。
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我が国ではあまり知られていないが、これは欧州では非常によく知られていて、
メルケルの菱型
と呼ばれているほど有名らしい。これである。
メルケルの菱型
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そんなわけで、メルケルさんの真似をするがうまくできないイルミナティーのおっちゃんも出る。これである。
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問題は、
このメルケルさんの「メルケルの菱型」はどういう意味があるのか?
ということである。

そこで、欧米の陰謀論者たちの間では、すでにさまざまな憶説が飛び交う。

メルケルさん自身は、手の置き場所がわからないから、こうすると安定するということらしい。さすがに理系の博士でおられるだけある。力学的平衡と来た。

さて、そこで、もっとも怪しい説をメモしておこう。以下のものである。
フリーメーソンの菱型説
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つまり、フリーメーソンの菱型バッジを模したのだろうという説である。

さらに怪しいのが「アドルフ・ヒトラー由来説」である。これである。
アドルフ・ヒトラー由来説
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これは実にさもありなんの説である。なぜなら、かねてから、このメルケルさんはヒトラー総統が愛人に生ませた隠し子ではないか?という説があるからだ。
父 アドルフ・ヒトラーと子 メルケル首相
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「血は水よりも濃い」3:他人のそら似???

果たしてその根拠はあるのか?

実はある。

それがこのナチスのバッジである。
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つまり、父親であったナチスヒットラーの手の所作とバッジに込められた「菱型=ダイヤモンド型」。これをメルケルさんは無意識のうちにやっていたということかもしれないですナ。

はたして真実はいかに?


ところで、一番上の「2015年の世界はどうなる?」の絵。この絵で色付きの人たちと色のない人達がある。

これはなぜか?

というのも、これまでの問題だった。

私が思うところでは、これこそ今流行の「AIIB」リーグに入るかどうかの分類ではなかろうか?
白黒=AIIBに入るメンバー、カラー=AIIB拒否のメンバーである。


白黒はフリーメーソンの象徴である。
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このフリーメーソンは、シオニストもNWOもイルミナティーもイエズス会も全部、もともとはエジプトの「石工組合」がその発祥である。それがその後「テンプル騎士団」に名前を変えた。そしてこれがルーツとなってスコットランドの「フリーメーソン」となったのである。

一方、我が国の天皇家の祖先は、エジプトの太陽王=ラーである。ラーの象徴が「日の丸」であった。この「太陽神」を祀る一族の名前が「カル族=カラ族」だったのである。
ファラオ=天皇
第一代 アメンホテップ1世=天常位比古神
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(やはり日の丸がある。そして、あごひげしかない!私も口ひげとあごひげしか生えない。西洋人のひげは全く違う。いわゆるアッシリアやヒッタイトのニビルひげである。このことからも超古代のファラオは日本人であったことが分かる。遺伝子解析が望まれる。たぶんYAP遺伝子を持つだろう。)
超古代ミステリー4:ヒエログリフの謎「神聖文字か神代文字か?」より
そして、また、京都の祇園祭は、イスラエルのシオンよりずっと前のエジプト時代から始まっているのである。それゆえ、祇園祭には「ラクダ」の絵が登場するのである。つまり、ユダヤのシオン→京都の祇園ではなく、祇園→シオンだったはずなのである。

このラーが3000年前〜2700年前になって、コーカソイドの侵入によって東進し、メソポタミヤに居住し、「日経る民」(=ひふるたみ=へぶりゅー=ヘブル人=ヘブライ人)」となって、古代イスラエル人の祖となった。その土地を「カナン」の地と呼んだ。だから、その時代のヘブル文字とカタカナが極似しているのである。

それ以後、コーカソイドの侵入が繰り返す度に東進して、いったんは南中北ルートに分かれて、インドルート、ヒマラヤルート、中国ルート、キルギスルートを経てさまざまな文明の祖となった。そして、古代支那と古代高句麗を経て、最後の最後に我が国の日本列島に居住するようになったのである。

西洋のユダヤ人が言うところの、「古代イスラエル失われた10支族」という物語は、彼らの祖である古代ユダの2支族の遺した伝承にすぎず、本来は、我が国の神代文字に記載された「竹内文書」などに見るように、それよりさらに昔からのルーツがあったのである。

だから、彼ら西洋のユダヤ人の伝承では、出エジプトからしか歴史が残っていないが、かたや我が国の「竹内文書」では、それよりずっと以前のエジプトのラーであった時代まで遡る。だから、「カルナック(=カル族の)神殿」という言葉が残り、その超古代ヒエログリフは、日本のその時代のものとされる神代文字で読めるのである。だから、カルナック神殿の神々の姿は、「短足胴長で平べったい顔」の我々日本人そっくりなのである。

というわけで、超古代エジプト時代の太陽神ラー(=天皇)や神官(=神主)の方が我々日本人の祖であり、そこで石工をしていたものどもがフリーメーソンの祖なのである。

だから、メーソンよ、頭が高い、ということになるわけですナ。

つまり、もともと中国人のルーツは西方のアーリア人。これが「漢人(=あやひと)」となった。だから、コーカソイドのアーリア系の経済リーグがフリーメーソンのAIIBであろうということになる。

これに対して、超古代太陽神ラーの子孫である、YAP遺伝子を持つ日本人は、そんな下々のリーグには入らない。原理的に入れないのだヨ!

どうやら、かの絵はそういうことを表しているとも言えますまいか?


もちろん、信じる信じないはあなた次第ですナ!



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  by Kikidoblog | 2015-04-02 13:02 | コンスピラシー

【緊急速報】チュニジアでテロ発生!! 日本人5人死亡!!!→死亡3人、負傷3人

みなさん、こんにちは。

いやはや、チュニジアの博物館周辺で国際テロ銃撃事件が起こり、たくさんの犠牲者が出ているもよう。以下のものである。
Tunisia Terror Attack: Eight Dead After Gunmen Storm Bardo Museum - FOOTAGE


Terror spreads to Tunisia | 19 killed in gunman attack


Tunisia faces 'war against terrorism', says President Essebsi

これらのニュースでは、犠牲者に日本人というのは出ていないが、日本人も5人犠牲者となったようである。これである。
【緊急速報】チュニジアでテロ発生!! 日本人5人死亡!!!
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チュニジア、邦人5人死亡の情報

【カイロ共同】チュニジアのシド首相は18日夜(日本時間19日未明)、首都チュニスのバルドー博物館で起きたテロ事件で日本人観光客5人が死亡、4人が負傷し、このうち1人は重体だと国営テレビに述べた。

日本の外務省の担当者は19日朝「真偽を含めて確認中だ」と話した。外国人を狙ったテロはまれで、比較的安全な旅行先とみられていたチュニジアで日本人多数が巻き込まれる惨事となる可能性が出てきた。

事件では外国人観光客17人を含む計19人が死亡した。首相によると、国籍別の死者は日本が最も多く、次いでイタリア4人、コロンビア2人など。

テロで邦人1人死亡、3人負傷
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 【カイロ共同】チュニジアの首都チュニスで18日起きた博物館襲撃テロで、岸田文雄外相は19日、日本人1人が死亡、3人が負傷したと発表した。チュニジアのシド首相は日本人観光客5人が死亡、4人が負傷し、うち1人は重体と国営メディアに述べた。日本政府は首相官邸内の危機管理センターに情報連絡室を設置し、さらに確認を急いでいる。

 事件は18日、武装集団がチュニスのバルドー博物館で銃を乱射、観光客を人質に取って館内に立てこもり、外国人観光客17人を含む計19人が死亡。突入した治安部隊が武装集団の2人を殺害した。

 チュニジアは比較的安全な旅行先とみられていた。


お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りいたします。合唱。RIP.



おまけ:
「邦人5人死亡は誤り」と日本政府関係者
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 チュニジアの首都チュニスの博物館で起きた襲撃テロ事件で、日本政府関係者は19日午前、チュニジアのシド首相が「日本人5人が死亡した」と国営メディアに語ったことについて、「間違いだ。(日本政府で確認したところ)名前が重複していることが分かった」と述べた。

 日本政府はこの事件での日本人の被害を「死亡3人、負傷3人」と確認・公表している。



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  by Kikidoblog | 2015-03-19 09:21 | コンスピラシー

Rawhideとは鞭打ちのこと!:カウボーイからマンボーイへ、それが「人類牧場化計画」

みなさん、こんにちは。

西洋白人種は太古の昔から牛を追って生きて来た。フェニキア人の通貨は牛だった。牛が金貨になり、金貨が紙幣となり、紙幣が債権となり、電子マネーとなってきた。

というわけで、西洋人の心のルーツはカウボーイなのである。そう言っても良さそうだ。

かつて1960年代JFKはアメリカ合衆国を悪の枢軸国から自由の国アメリカに変えようとした。そのJFKをギャング集団であったシャドーが暗殺した。そのメンバーの1人がJFKの補佐役であったリンドン・ジョンソン副大統領
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だったらしい。が、このジョンソンはやはりテキサスのカウボーイを自称していたという。

カウボーイのテキサスはジョージ・ブッシュのお膝元でもある。カウボーイ、それはフェニキアにルーツを持つ、ヴァイキングの先祖でもあった。

そういうカウボーイメンタルを持つ連中が、米ナチNWOのリーダーになっている。こういうのが、残念ながら、今現在の世界情勢である。

そんなわけで、彼らのメンタルを知るにはやはりカウボーイの考え方を知るのが一番なのである。

そこで、もう一度、ローハイドの歌詞を見てみると、なんとなく、そういったカウボーイの考え方が実によく出ているように見える。そこで、もう一度これをメモしておこう。以下のものである。
Rawhide ローハイド!

Rawhide ローハイド!:いよいよ米人エリートたちが地下基地へ移動中か!?

このYouTube番組についている歌詞は非常に良いもので、うまく意訳している。これであった。
ローリン、ローリン、ローリン
ローリン、ローリン、ローリン

休ませずに前へ進ませろ
もたつかせるな
子供でも休ませるなローハイド
優しくしようと思わずに
ロープで従わせろ
もうすぐ俺たちは良い暮らしができる
考えてみれば
最愛の人が待っている
この旅の終わりには

休ませずに前へ進ませろ ローハイド
切り離せ 割りこませろ ローハイド

しかしながら、もっと直訳すると、こんな感じだった。
直訳
うねり、どよめき、波打ち
波打ち、どよめき、うねり

走れ、走れ、走り続けよ
牛が嫌がってもだ
仔牛でも走らせろ 鞭を打て

牛のことは考えるな
ただロープを投げ焼き印をしろ
もうすぐ俺たちは高級の広い家に住めるようになる
俺の心は計算している
俺の本当の愛が待っている
待っているぞ、この旅の終わりには

走らせろ 前を見させろ
前を見させ 走らせろ
走らせろ 前を見させろ 鞭を打て
切り離せ 割りこんでいけ
割りこんでいけ 切り離せ
切り離せ 割りこんでいけ  鞭を打て

私は「ローハイド」とは人の名前かと思っていたが、「ローハイド」とは「生皮でできた鞭(むち)」のことだった。「ローハイド」と叫ぶのは、「鞭を打て」という意味だった。

ローリン(ローリング)というのは、牛が波打ちながらうごめく様子を表現している。

要するに、フェニキア人の時代から、牛は金であるから、その金の成る木のような牛の大群を牧場から運べば大金になる。大金が手に入れば、リッチになってデカイ家に住めるぞ。そうなりたかったら、鞭を打て、と唄っているのであった。


そして、今では、この「牛」が我々「ヒューマン・ビーイング=人」と変わっていたということですナ。牧場で「牛」を管理するのがカウボーイの仕事だったが、今では、会社で「人」を管理するのが俺たちの仕事。

つまり、カウボーイがマンボーイに変わったのである。南米なら、ガウチョがマンチョに変わったのである。ちょっと卑猥な響きだが。

まあ、これが「300人員会」の「人類牧場化計画」というものである。


いやはや、大変残念ながら、これが真実の地球なのである。

飼われた牛は群れをなして、さまざまなルールに従わなければならない。さもなくば、「ローハイド」(=鞭打ちの刑)である。同様に、飼われた人もまた、さまざまなルールに従わなければならない。さもなくば、「ローハイド」である。

結局、そういうルールに従わない人、従う必要のないもの、それが「治外法権」やら「特権」を受けているもの、すなわち、人の上に君臨するもの、支配層=マンボーイだと言えるわけですナ。

JFKを殺そうが罰せられることがない。無差別殺人、大量殺人を行っても罰せられることがない。この地球上で何をしても罰せられることがない。

ところが、どうやら死後の世界で連中は罰せられるらしい。そして、連中は自分が飼って鞭打っていた牛の子供として生まれ変わる。輪廻転生、カルマの罰であるらしい。

結局、カウボーイは、自分が仔牛として生まれ変わるのである。マンボーイもまた人に食われる方に生まれ変わる。そして結局、生き地獄を味あうことになる。そういうのが、この宇宙の法則であるらしい。

まあ、誰しも死んでみれば、それが解るらしいが、そうなる前に解るほうがちょっとだけましのようですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-03-03 09:26 | コンスピラシー

米本位制こそ「ゲセル理論」そのものだった!?:ユダヤとニダヤ、この詐欺的民族!?

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”お金は老化しなくてはならない。
お金は最後には消え去らなくてはならない。
お金は身体の中の血液のようなものであるべきだ。”----シルビオ・ゲセル

ミヒャエル・エンデの最後の遺言:「シルビオ・ゲセルの理論より


みなさん、こんにちは。

いまや世界の金融の99.9%は偽ユダヤ人のオリガルヒが握っている
【New World Order】イルミナティの本当の正体を暴く!? 【新世界秩序】
というが、それはアタリマエのことで、そもそも貨幣は金の保管預り書として出発したものだったからである。

ちょうど、ホテルにバッゲージを預けると、ホテルが預かり証のキーホルダーのようなもの
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を渡してくれる。これの金庫版、つまり、貸し金庫の鍵が、通貨の始まりである。

自分の貸し金庫の鍵を、自分が預けた金の量に合わせて、プレミアムキー、ゴールドキー、シルバーキー、カッパーキーというように分別し、それをさらに紙に分割して中身を一時的に使えるようにしたものが、紙幣の始まりである。

したがって、西洋社会ではローマ時代以前からの金庫番はユダヤ人(=偽ユダヤ人)だったから、ユダヤ人が金融事業に精通したのはアタリマエのことなのである。

ましてや、キリストが生誕し、本来のスピリチュアルな精神の流布の時代が過ぎると、ローマカソリックが「キリスト教」の名のもとに、一般人を金融業から離れるようにするために、金を扱うのがキリストの精神に反するという教義とすることによって、むしろ逆に、ユダヤ人による金融業の独占が見事に続けられたのである。

ローマ時代の貿易の雄といえば、地中海貿易を支配していた古代フェニキア人であった。フェニキア人は金髪碧眼のアングロサクソンのルーツとなった民族で、ローマ帝国との三度の世界戦争であったポエニ戦争で、当時の地中海を追放され、北欧、スコットランドに逃げ延びた。そして、後のバイキングとなって復活する。

このフェニキア人の通貨は「牛」であった。牛を飼って、牛が仔牛を生むことを利子と考えた。牛をあっちこっちへ持ち運んで貿易をしていたのだが、さすがに牛はかさばるから、そのうち、金の牛型ブレスレットに変えて持ち運んだ。牛交換のための金の紋章が、金の通貨の始まりであった。

このフェニキアの金通貨の保管場所を管理していたのが、ユダヤ人であった。そして、金の代わりに金の保管預り書として紙幣を発行するようになったのである。

というわけで、西洋白人社会の一番最初の「通貨」は牛であった。

牛には寿命がある。しかし、牛は子を生む。牛は食べた牧草に比例して成長し、数を増やす。牧草は土地面積に比例する。また牧草は1年草であり、1年の太陽活動に応じて生育する。したがって、牛は1年の太陽活動に合わせて、生育する。

この事実と、冒頭のシルビオ・ゲセル理論の通貨の定義とを比べてみよう。要するに、シルビオ・ゲセルが念頭に置いていた通貨とは、牛やヤギなどの動物であった。つまり、肉の元であったことが明らかである。西洋人にとって肉はほぼ主食。だから、言い換えれば、食料のことであったと考えられる。
つまり、シルビオ・ゲセルのいう通貨とは、主食のことである。
そういうふうに考えるのが自然だろう。決して、紙の通貨のことではない。つまり、切符やクーポンや預り証のようなものではない。

さて、そこで、我々の日本に目を向けると、どうか?

食料の主食にして通貨はあっただろうか?

驚くべきことに、我が国の通貨は米であった。武田信玄は100万石の大名であった。こういう時の経済を表す「100万石」とは、米の産出量を表している。米の産出量は、それを食べることができる人の数を表す。東京が1200万人の大都市だというところを、昔は1200万石と呼んだのである。

ところで、「米1石」とはどれほどか?

というと、
石 (単位)
1石は下位単位では10斗にあたり、同じく100升、1,000合に相当する。 日本では、1食に米1合、1日3合がおおむね成人一人の消費量とされているので、1石は成人1人が1年間に消費する量にほぼ等しいと見なされ、示準として換算されてきた(1000合/1日3合で333日分)。 なお、面積を表す日本の単位である反は、元は米1石の収穫が上げられる田の面積として定義されたものであった。
とあるように、ほぼ「1石=100升=1000合」のことである。だいたい1人の1年分の米の量である。

というわけで、もしある大名が「100万石」と言えば、100万人が1年間生活できるに充分な経済力のある国だということを意味したのである。

我が国は、長らく米を主食にして、米を実際に通貨としてきた。江戸末期に西洋人が我が国に来るまで、基本的には米本位制の米通貨であった。そして基本的には、今現在も米本位制である。

これを見ても、西洋人の白人学者や偽ユダヤ学者の吹聴する、「〜〜理論」などを信奉するまでもなく、我が国の伝統というものは、何時の時代もその時代の最先端をごく自然な形で進んでいたのである。マルクス理論、ケインズ理論、シルビオ・ゲセル理論とか、西洋人が発見したとか言うような問題ではないのである。

非常に単純明快。人間1人が1年間に主食として食べなければならないものを基本通貨と呼べばそれで全てが解決するのである。

なぜなら、資本通貨を増やしたければ、米なり牛なりを育てて収穫する他ないからである。

かつて、20世紀の天才建築家と言われたリチャード・バックミンスター・フラーが、来るべき真の通過は太陽のエネルギー収支を換算できるものであるべきだと言っていた。それには、石油エネルギーが一番いいのではないか。1人が1年間に必要とするエネルギー源としての石油量、こういうものを基本通貨とすべきだと考えた。

これも1つの良いアイデアであるが、主食を通貨とするほうが早いのではないか。主食を育てる間に、米や小麦は太陽から人間が得るべき必要なエネルギーを計算して収穫されるからである。

例えば、米1石(1人が食べる1年分の米)を育成するのに必要な土地は、1反である。この面積は、1反=300歩=300坪=約10アール=1000平方メートルである。

つまり、主食を通貨にした場合、「通貨を発行する」という意味は、米作りということになる。西洋では、カーボーイが牛を放牧すること、モンゴル人なら羊を飼うことに対応する。要するに、こういう場合には、「通貨を発行する」には、「痛みが伴う=労働が必要」ということになる。

ところが、偽ユダヤ人の銀行家が、「通貨を発行する」場合は、これとは異なる。単に、数字上、あなたにローンを組ませる。その瞬間に新たなる通貨が定義されるのである。だから、いくら通貨が増資されたところで、現物は電子情報でしかなく、電子情報では人は生活できない。まあ、我々が電気を食う、電子回路のロボットならそれでもいいが、生物は生物を食べなければならないから、結局いくら電子マネー、紙幣マネー、金マネーが増えようが、それが人間の食料になることがない。

というわけで、偽ユダヤ人の経済学者の大失敗は、おそらく、通貨のこの面を無視したことだろうと俺は考える。基調通貨は、やはり人間の主食でなければならない。

とまあ、こんなことを最近は、俺はよく考えるのである。


昔の日本人は賢かったんですナ。

米本位制に戻すべきである。そうすれば、すべてがうまくいきそうな予感がするのである。

まあ、もともと偽ユダヤ人は土いじりは嫌いらしい。本を読んだり、芸術などはすきでも、実労働を馬鹿にする。だから、手を汚さずにできる話を考えて、紙幣を考えたのである。(この点もパチンコ景品所を作って儲けた鮮人と似ている。ユダヤとニダヤ、おそらく昔は同じ民族だったのだろう。)

ユダヤ人も自分の庭で家庭菜園をやってみたら、少しは頭が変化するのかもしれないですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-03-01 10:22 | コンスピラシー

Everything Is A Rich Man's Trick:すべてが金持ちマフィアの起こした罠だった!?

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ジェシー・ヴェンチュラ氏の「コンスピラシーセオリー(陰謀論)」
Jesse Ventura reveals who shot Kennedy..
を見ていたら、その後に自動的についてきた長編のYouTube番組があった。ついでにそれも見ていたら、実に興味深いものだった。要するに、「JFKの暗殺」はすでに解明済みというものだった。以下のものである。
JFK to 911 Everything Is A Rich Man's Trick

これは3時間を超える長編だが、結論は簡単。すでに大方の陰謀暴露論者が解明してきたとおりである。

アメリカは、マフィアが上層部に入り込んで、合法的にアメリカ軍や秘密組織をコントロール中であるというものである。

というわけで、いまの米報道局、米マスゴミ、米ジャーナリスト、米学者はすべて「CIA劇場」、CIAのコントロール下にある
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というものである。

米社会が裏表になった劇的事件があのJFK暗殺事件だったということらしい。

そして、これが「ヒトラー予言」にある、「ヒトラーが最後にまじない(秘技)を行った」というものである。
諸君に言おう。ナチスは滅びない。ナチスは必ず蘇る。ナチスはユダヤに最終戦争を起こさせない。そのための手を私は打っておく。それは秘儀である。それによって人類にわれわれを受けつがせる。わたしは死ぬ直前にそれをやっていくのだ。
−−アドルフ・ヒトラー
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ヒトラーの「最終予言」:2039年に人類は新人類になる!


いまでいう、「クライムアクター」が登場したのが、このJFK暗殺事件の頃からだという。いま我が国のダマスゴミに一般人の顔をしてマスゴミが言ってほしいことをいうというインタビューをアクターが受けるという手口の最初がJFKであったのである。

イギリスはだいぶ昔に乗っ取り完了だから、次はアメリカであり、それもすでに乗っ取り完了。そしていまそれを中東や世界中に行っている。


果たしてどうなることか?

いずれにせよ、グリア博士や保江邦夫博士のように「霊性に目覚めた人」たちが現れないと、世界はまっすぐに第三次世界大戦に突入して、ヒトラーの崇拝者であった、悪魔の思うがままとなるに違いない。

ところで、もしユダヤ人に知恵を授けたというYHWH(ヤハヴェ)(「在りて在るもの」)という存在が、ホンモノの神様だとしたら、神様が自分のことを「在りて在るもの」というように名乗る必要があるのだろうか?

それを見たものは、直感的にその存在が神様だと解るはずだからである。

臨死体験したグリア博士も保江博士も、その世界で我々が神様という言葉で記述するような存在に出会ったが、すぐに相手がこの宇宙の至高の神様のような存在だと解るから、名を聞く必要がなかった。

というわけで、西洋人にユダヤキリスト教、イスラム教の神様の土台となったYHWH(ヤハヴェ)(「在りて在るもの」)という存在は本当は神様ではなかったのではないか?

どうも俺にはそう感じられるのである。

結局、宗教対立からこの地球世界は永遠に殺し合っているわけだからナア。

というわけで、リアルに地球の存在の基になっている太陽を崇拝した、我が国の日の丸の元になった神道の方がはるかにましなのではなかろうか?

いやはや、いよいよ世界はハルマゲドンに近づいたようですナ。

世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-25 11:20 | コンスピラシー

欧米の学者達が語った「300人委員会、イルミナティー、NWO、悪魔主義」

みなさん、こんにちは。

さて、時々、高卒程度で科学云々と一見もっともらしく、陰謀論批判するというような、おめでたい朝鮮人がいるようだが、たとえば、こいつ。(ほんと迷惑千万のやつですナ。早く国へ帰れ。)

我々の住む日本は地球のアジア極東の海の中にある。だから、世界の地政学的見地で言えば、けっして主流ではない。だから、どうしても情報伝達は散漫で遅くなる。リアルタイムで欧米で起こっているものを目撃するのは難しい。

しかしながら、インターネット時代に入ると、若干それもYouTube映像などから、ましにはなった。

我々日本国内の陰謀暴露論者や真実究明士は、そういうYouTube映像やそこで公演している著作者の書物から情報を得て、メモしているわけである。つまり、欧米のきちんとした教育を受けた博士たちが、これまでの何十年もの間、欧米社会の秘密とされてきた文書を研究してきた結果として公表された文献や講演を基にきちんとした情報源の裏付けの結果、我々、少なくとも俺はここ(や以前のブログ)にメモしてきたというわけですナ。

300人委員会、イルミナティー、NWO、ビルダーバーグ会議、アングロサクソン・ミッション、第三次世界大戦、

こういったものは、すべて欧米人の科学者や歴史学者や社会学者などの大学の博士たちが、公表したものなのである。別に俺が、好き好んでネタやジョークでメモしているわけではない。

最近では、そういった欧米人の著作者たちの昔の講演がどんどん公開されてきている。中にはすでに暗殺されてしまった人たちのものもある。今回は参考までにそういった講演のYouTube番組をいくつかメモしておこう。残念ながら、英語のみだが、中には、翻訳スイッチで第0近似の日本語になるものもある。以下のものである。ただし、全部フルトークだからかなり長い。

フリッツ・スプリングマイヤー
Bloodlines of the Illuminati (Fritz Springmeier) - Full Length
この後、スプリングマイヤーは冤罪で逮捕投獄され、我が国の故太田龍の集めた寄付金によって牢屋から脱出できたらしい。

ジョン・コールマン博士
イルミナティーと300人委員会のゴールについて
Dr. John Coleman - 21 Goals of the Illuminati and The Committee of 300 - Wake Up America full

ちなみに、このジョン・コールマン博士は、元イギリスの諜報局、泣く子も黙る「MI6」の所員(工作員)だったお方で在られられるぞ、頭が高い。つまり、007だったわけだ。

コールマン博士が言うには、
は〜〜?アメリカのCIA、ソ連のKGB、イスラエルのモサド、こういうのを一体誰が作ったと思ってんだ、え〜〜!俺らMI6が全部一から作って教えてやったんだゾ!
と怒りをぶちまける箇所がある。実に興味深い。


スタン・モンテイス博士
Secrets of the Illuminati Revealed - Dr. Stan Monteith (Full Length)
この方は我が国ではあまり知られていなかったが、アメリカではかなり知られた方のようである。映像やトランスペアレンシーによる講演の仕方からして、1980年代のもののようである。したがって、モンテイス博士は1980年代にはすでにNWOのことを暴露していたようである。知らぬは日本ばかりなり。

ビル・シュネベーレン神父
Ancient Of Days - UFOs, Masonry & Satanism (Bill Schnoebelen, 2005) - Full Length
この方もアメリカの良心的クリスチャン神父さんの研究者のようで、非常に昔からUFO、メーソン、悪魔主義を追求してきたお方のようである。

さて、この方の以下のものが実に興味深い。
ビル・シュネベーレン神父「レプティリアンを語る」

この中で、日本の飛鳥昭雄が所属するモルモン教のテンプル(ソルトレーク市)の奇妙な話の暴露がある。

モルモンテンプルの地下の、その地下にはさらにもう一つ地下があり、そこでは、なんと「レプティリアンが目撃された」というのである。そういう話をこのインタビューで行った。

別に、俺が適当に「レプティリアンがどうたらこうたら」言っているわけではないんだヨ。ビル・シュネベーレン神父の話をよく聞いとくようにナ。特に、飛鳥昭雄さんヨ。あんたが信じているモルモン・チャーチの地下の地下の地下の話だよ。どうもあんたが言ってきた話や商売してきた話は全部モルモンのことらしいぞ。

ちなみに、俺も一応ユタ大出身だから、ソルトレイクにはまる4年住んだ。そして、モルモンテンプルにも何回か見物に行ったことがある。金色の天使が天辺に留まっているのは知っていたが、さすがに地下の地下の地下の話は初耳だ。超驚き、桃の木、山椒の木。

そして、最後は、正真正銘の元FBI長官のお話。
Retired HEAD OF FBI Tells ALL "Illuminati, Satanism, Pedophile Rings"


とまあ、そういうわけで、このリアルの世の中、「と学会」などの、SFガーの在日鮮人系のオタクちゃんたちの思うようなお花畑ではないのだ。

この地球は我々日本人などまったく知らないようなものが現実の世界なんですナア。残念ながら。したがって、もし日本がなくなれば、あるいは、日本から出れば、自ずとそういったまか恐ろしい世界が待ち受けているわけですナ。

だから、逆に言えば、世界中の人たちが、安全で居心地のいい日本に来たがるわけである。そういうことがまったく分からない反日在日鮮人を除いてナ。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-24 14:44 | コンスピラシー

Rawhide ローハイド!:いよいよ米人エリートたちが地下基地へ移動中か!?

Rawhide ローハイド!


みなさん、こんにちは。

数年前に私はここに以下のものをメモしておいた。
全米で「地下シェルター」大流行:「日本列島地下改造論」で復興できるゾ!

この翌年に早速ジェームズ・キャメロンがNZへ逃げた。以下のものである。
ジェームズ・キャメロン監督、NZで永住!?:核戦争から逃げるのか?


かつて2011年3月11日の東日本大震災の時、横須賀や厚木の米軍はどこかへ出向いていなかった。

同じように、アメリカやら欧州やらのエリートや金持ちの姿形が見えなくなる時には、
何かが起こる!
と考えられているわけですナ。

だから、俺はこうメモしておいた。
全米で「地下シェルター」大流行:「日本列島地下改造論」で復興できるゾ!

そんなわけだから、我々はお金のある人からどんどん地下に潜ってゆく他ないということになる。一説では、来年あたりから、地球上の有名人やセレブがどんどん行方知れずになると言われている。これは、ネバダやコロラドなどの全米の地下都市に、リストアップされている有名人や軍人や科学者などが入って行くからだというのである。それに入っていない金持ちは海外へ逃げると言われている。いずれにしても、そうやって「あれ〜、あの人最近みないね」というような感じでどんどん表から姿を消すだろうと考えられているのである。


どうやら
その時がきた!
らしい。以下のものである。
アメリカがいよいよ危険な状態に?

アメリカでは多くの政府高官らやウォール街の重役らが次々と退職しているそうです。そして彼らが退職後に移住する場所は。。。外界から隔離された避難場所です。また政府機関の施設も移安全な場所に設しているそうです。

昨日、このブログでもお伝えしましたが。。。CIA本部が閉鎖してしまったのも、このことと関係があるのでしょうか?

何やら、アメリカはかなり危ない状態のようです。何かが起ころうとしています。アメリカ国内に潜伏し、軍事訓練を行ってきた大量のロシア軍部隊は何を始めようとしているのでしょうか。
中国軍部隊もアメリカに潜伏しています。アメリカには巨大な地下施設が点在しており、各施設は地下トンネル(鉄道)で往来が可能です。これらの地下施設はエリートらの避難場所として生活に必要な全てのモノが整っています。ここで長い間生活できる空間があります。また、地上にも外界から隔離された避難場所がありそこに多くの元政府高官が避難しているようです。

これまで目にした様々な記事によりますと。。。
・支配者側(イルミナティ)はアメリカを独裁共産主義体制(NWO)に変えるために、これまで政府内部で働いてきた政府高官らを特定の避難場所にわざと避難させ。。。その後、邪魔な彼らを一度に殺害する計画がある。。。。
・アメリカに共産主義国の軍隊をアメリカに送り込み、米軍ではアメリカ人を攻撃できないので、外国軍部隊に政府に批判的なアメリカ人を一斉検挙・収容・殺害させる。
・ニビルの接近により地球に大災害が起こるためにエリートらが地下に逃げている?
・ロシア或いは中国がアメリカを核攻撃或いはEMP攻撃しようとしている。
・支配者側はISISなどのイスラム過激派を使ってアメリカを核攻撃しようとしている。
・アメリカのドル崩壊、経済崩壊、デフォルトが起きるとアメリカ人が全米で暴動を起こし内戦が勃発する。
など、このような情報が以前から流れています。
さて、実際には、アメリカでは何が起きようとしているのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2015/02/when-these-people-go-into-hiding-it-is-time-to-pay-attention-2486974.html

ちなみに、上に出ているCIA本部の「閉鎖」というのは誤りで、本当は「お引っ越し」。だいぶ前の子ブッシュ政権時代にCIAは東部のラングレーからコロラドの地下基地へと引っ越したのである。

だから、いまでは、コロラドのデンバー国際空港の地下にある巨大地下都市のどこかにCIAの本拠地がある。

同様にアラスカのHAARP施設が閉鎖というのも、そっくりそのままどこかの地下基地へお引っ越しした可能性が高いのである。

というわけで、ジョージ・グリーンの8年前の予言(ブログ内検索)の通りだとすると、NYかロスやサンフランシスコなどのどこかで小型中性子爆弾が落とされる可能性が高い。

最近、メジャーリーグに行った日本人選手が軒並み帰国してきているが、そういうのも何か怪しい感じがするわけである。何らかの情報をもらっている可能性が高い。


いずれにせよ、今後の動きを注目しておくほかはない。

ジ・エンド・イズ・ニア

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-17 13:22 | コンスピラシー

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