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緊急ニュース炸裂!「ウクライナ東部のドネツクで核爆発か?」:落とす場所が違うヨ!

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(人工衛星撮影)


みなさん、こんにちは。

いやはや、とても残念な悲しいニュースがいま全世界のネット上を拡散中である。

ついに全面核戦争が勃発した!

ということだ。

ウクライナ東部のドネツクで核爆発が起きましたというニュースである。以下のものである。
ウクライナ東部のドネツクで核爆発が!
元記事:Nuclear explosion near Donetsk Eastern Ukraine(Multiple Videos)
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Nuclear explosion near Donetsk Eastern Ukraine 02 08 2015
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さてそこで問題は、この爆弾がいわゆる「原子爆弾(原爆)」なのか、「水素爆弾(水爆)」なのか、「中性子爆弾」なのか、どれであるだろうか?ということである。

そこで、YouTube映像に出回っているものをピックアップしておこう。
原爆(オッペンハイマー発明)
First Nuclear Bomb Test - Code Name Trinity - New Mexico 1945 - Silent.
(若き日のリチャード・ファインマンが見たもの)

1959年にアメリカ・ネバダ州で行われた核実験 【カラー映像】

水爆(エドワード・テラー発明)
First Hydrogen Bomb test 1952


First Soviet hydrogen bomb test (1953)(ザカロフ発明)


Tsar Bomba, largest thermonuclear hydrogen bomb ever tested

中性子爆弾(サム・コーヘン発明)
Neutron Bomb creator speaks

これらを比較しておおよそ解ることは、ウクライナのものは、どうやら「小型水素爆弾」ではなかろうか?、ということである。

原爆では放射性物質が拡散するから死の灰の問題が出る。水爆では、その点はクリーンなのだが、一瞬にして熱戦、X線、中性子線やガンマ線が出る。その周りの生物が死ぬ。

ウクライナはロシアの西方になるから、原爆では死の灰がロシアのクレムリンにも降り注ぐ。これを避けたいとすれば、中性子爆弾か水爆しかない。

というわけで、小型水爆が使われた可能性が高い。


次の問題は、だれが炸裂させたのか?ということである。

原爆がいまではたくさんの国々が持っているが、水爆や中性子爆弾を持つ国は、英米ロの3カ国程度しかない。イスラエル=英国と見ていいから、おそらく、やったのはロシアか英イスラエルのいずれかだろうということになる。

ところで、これと同じような映像は「ウクライナの謎の発光現象」として、昨年も2度ほど似たような映像があった。その時には、隕石の爆発か、発電所の爆発かなんかだろうということになったが、それもやはり小型水爆だった可能性が高い。

というわけで、

ほら、日本の西早稲田の左翼、ウクライナへ行って来い!

というわけですナ。


いやはや、ついに全面核戦争への導火線炸裂か!?
ウクライナはシャラポアのような美人の産地。実にもったいない。
キチガイじみた戦略だよ。
どうせ落とすなら朝鮮半島にしろ!


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-09 14:51 | コンスピラシー

これぞ火病「図書館火災」の時代!?:「焚書」と「除籍処分」は止めよう!

みなさん、こんにちは。

私のような本好きの人間として、人類が絶対にやってはならないこと、それが焚書である。書物にいかようのことが書かれていたにせよ、いっときの自分の好不都合により書物を焼き払うということだけは避けるべきである。

焚書よりはむしろ禁書の方がはるかにましである。


いま現在の日本では「神代文字」がリバイバルしてきているが、どうしても神代文字だけでは昔の事がわからない。その理由が焚書だった。

当時、古事記と日本書紀を編纂しようと企てた外来勢力が、それまで我が国の超古来から神代文字で伝わっていた何万もの書物の保管された我が国最古の図書館を焼き討ちしたのである。幸い、事前にそれを察知した一部の神主たちが書き写して、そのコピーを地下に保管して残した。これが現在「竹内文書」と呼ばれているものである。もちろん、その勢力とは中国韓半島から来た外来の害人たち、仏教徒である。当時の仏教徒は日本古来の土着信仰であった神道を敵視したからである。

西洋においては、アレクサンドリア大図書館があり、そこに何十万もの書物が保管されていたという。そして多くは超古代アトランティス文明からの遺産も保管されたといわれているが、そのアレクサンドリアもまた外来種によって焼き討ちされたのである。
古代のアレクサンドリアは世界の七不思議の一つに数えられる巨大なファロス島の大灯台(現カーイト・ベイの要塞)や、各地から詩人や学者たちが集まってきた学術研究所ムーセイオン、文学・歴史・地理学・数学・天文学・医学など世界中のあらゆる分野の書物を集め、70万冊の蔵書を誇りながらも歴史の闇に忽然と消えたアレクサンドリア図書館があり、ヘレニズム時代の商業(地中海貿易)と文化の中心地として栄えた。『幾何学原論』で知られる数学者のエウクレイデスや、地球の大きさを正確にはかったアレクサンドリア図書館長エラトステネス、アルキメデス、ヘロン、クラウディオス・プトレマイオスなどが活躍した。
これまた、当時の新興勢力であった、ローマ帝国が焚書したのだろう。

アジアの中国もこの数千年の間にどうしてあれほど高度の文明を誇った中国が未発展に終わってしまったかというと、やはり王朝が変わるたびにそれまでの書物を焼き払ったからと考えられる。物事が継ぎ接ぎになり、多くはやり直しになってしまう。そうしてせっかくの当時の科学技術や知恵やノウハウが途絶える。

逆に日本が今あるのも、元来日本人は焚書をしなかったからである。古いものを伝統的に残す民族だったからである。しかしながら、焚書とは違うが、今現在では、日本の図書館を吹き荒れている、新型焚書がある。

それが、古い本を除籍処分するというものである。新しい漫画本を収納するスペースを作るために、せっかく戦後に書かれた非常にすぐれた本を除籍するのである。多くの場合は、ゴミとなるから、結局はゴミ焼き場で焼却処分されることになる。

というわけで、公的機関における図書館の除籍処分は、あらたなる焚書なのである。

まあ、私個人は、そうやって阿南高専から除籍された本をなんとかして残そうと100冊ほど引き受けてきた。だから、もはや古書や中古本で私の本棚が満杯である。

1950年代から1970年代に書かれた科学の教科書。こういうものを今の学者が同じように作れるかというともはやそういうことはないのである。書いてあるものが残っていればそれは複製できる。しかしながら、一度失えばそれで終わりなのだ。だから、除籍処分するにしてもゴミにするよりは、アマゾンに出店した方がマシである。


さて、どういうわけか、最近では世界中で再び焚書の機運が高まってきている。アラブ世界しかり。ロシア然り。そんなわけで、最近起こったなぞめいた図書館火災をメモしておこう。我が国の国会図書館や多くの県立図書館も火災報知機やスプリンクラーを備え、防火設備だけは用意した方がいいだろう。

(あ)
ロシア最大の火災
ロシア最大規模の図書館が炎上 貴重な文書100万点焼失 「文化のチェルノブイリだ」

Москва. Горит ИНИОН РАН на Профсоюзной


Пожар в здании ИНИОН РАН

これにより、ロシアの貴重な100万点の本が焼失したらしい。

(い)
ISIS、図書館を襲撃し本を焼き払う・・・【思想統制】

「イスラム国」思想統制、図書館を襲撃し本焼く
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イスラム過激派組織「イスラム国」が、実効支配するイラク北部モスルなどで、図書館や書店を襲撃して奪った本を焼却処分する動きを加速させている。西洋などの思想・文学などを害悪とみなすイスラム国による言論・思想統制がさらに強まっていきそうだ。モスルにあるニナワ県立図書館長アブドルカーデル氏によると、焼却は1月上旬から始まった。県立図書館では1月5日、イスラム国のメンバーが、児童書、詩集、欧米やアラブ圏の小説などを中心とした蔵書約2000冊、トラック6台分を強奪し、図書館前で焼却した。近隣住民の証言によると、強奪した男たちは「背教者の思想を広め、アッラー(神)への不服従を促しているので、焼き払う必要がある」と語った。



まあ、図書館や本を焼き払ったところで、思想統制などできるはずがない。が、一度焼き払われた書物を復活させるのは至難の業である。

本だけは大事にして欲しい。文明の焼失となり、自分たちの進歩を遅らせて、結局、自分たちに帰ってくるのである。




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  by Kikidoblog | 2015-02-03 14:43 | コンスピラシー

ISISよ、イスラム国よ「人は死なない」「ありのままで生きる」:これが日本人の死生観だ!

みなさん、こんにちは。

昨日は、天気もよく、前に阿南図書館にオーダーしていた本が来ていないかの確認ついでに、グリア博士の
UFOテクノロジー隠蔽工作
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が県立図書館にあることを知ったのでそれを予約しに行った。

すると、どういうわけか、カウンターの目の前の司書テーブルの上に、保江さんと矢作さんの対談本
ありのままで生きる (天と人をつなぐ法則)
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の最新刊が1冊ポンと置かれていたのである。そこで、「それは借りられるんですか?」と司書に聞くと、「ハイ」という2つ返事。そこで、即座にそれを借りた。

早速昨日帰ってきてから全部読んだのである。薄い本ですぐに読み切ることが出来た。がしかし、これまでのお二人の要点だけはきちんと対談されていたのである。

この本の要点とは何か?

というと、一言
「人は死なない
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ということである。

NWOシオニストフリーメーソンの方々、そして、その手先になっているISISのみなさんへもこの一言を捧げたい。

「人は、し・な・な・い」→「人は死なない!」(Human beings never die!)

これが、矢作博士と保江博士の結論である。と同時に、最近の日本人の考え方である。が、むしろ、古来日本の神道に語り継がれてきた考え方なのである。魂は誕生の時に別れて各人の魂として生まれるが、その魂は死ぬと元へ戻る。これが、神道を源流にする日本人の素朴な死生観である。

ということは、以下のものが、日本人のISISへの回答となる。
イスラム国のテロに対する日本人の戦い方が す ご す ぎ た !!!
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(だいたい、この二人が日本人かどうか分からない。在日韓国人である可能性も否定出来ない。ISISもNWOも我が国の在日特権をもっと研究すべきですナ。)


ところで、ISISがこの漫画を真似たのか?
それとも、この漫画家がISISの行動を予見したのか?

はたしてどっちなんでしょうナア?


まあ、そういうわけで、いまの日本人はすでにアセンションした後の日本人。この世界のすべては自己責任、あるがままに、「ありの〜〜ままの〜」
で生きる。死んでも「私は死なない」のだ。

こういう世界観死生観で生きているんですよ。知ってましたか?シオニストの皆さん、ISISの皆さん!

その代わり、在日韓国人のように、この世で悪いことして死ぬと今度は食われる方の家畜になって生まれて、人に食われるという、一回休みになるらしいゾ!

反省しろ、ISISヨ!今のうちに改心して、お母さんの元に帰ったほうがいいらしいゾ!


とまあ、俺に言えるのはこんなところでしょうか?


いやはや、日本人のアセンションぶりは馬鹿にできね〜〜ナ。


おまけ:
ところで、私個人がISISの例の映像を見たところでは、ナイフを持って話しているISISメンバーの英語は、ダマスゴミ報道では「イギリス訛り」となっているが、むしろ「キングズイングリッシュ(=王家の英語)」に聞こえたのだがナ。米語の発音とか、キングズイングリッシュのフランス語のような英語というのは、我々が真似してできるものではない。そこに生まれてかなり長い間に生活していないとできないものである。ましてや英貴族や英インテリしかしゃべらない英語というのを話す人間というと、それには限りがある。イギリスの平民や下層階級の話す英語は、オーストラリア人やニュージーランド人の話す英語に近いから、独特の発音がある。だから、かなり犯人は特定しやすいはずなのである。そこで、俺の受けた印象では、ISISの人間はおそらくOO7。つまり、MI6の工作員だろうということになる。そして英MI6と米CIAはお仲間だから、現地のどこかにあるCIAのスタジオで撮影ということだろうナア。実際、CIAのマークがあるからですナ。
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(ちゃんとCIAって出ているヨ。)
いずれにせよ、ばれないようにもうちょっとA級の現場監督にしないとまずい。B級ホラーのアンジェリーナ・ジョリーが監督やっているとか、そんな感じですナ。


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  by Kikidoblog | 2015-01-22 08:10 | コンスピラシー

NWOシオニストのクライマックス!?:いよいよ、戦後最大のブーメランが飛ぶ!?



ブーメラン ストリート

作詞阿久悠
作曲三木たかし
唄西城秀樹

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう

(中略)

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう


みなさん、こんにちは。

さて、昨日のISISの日本人捕虜の問題。こういうのは、我々陰謀暴露論者や真実究明士の間ではもうだいぶ前からわかりきっていることなのだ。

ちょっと前にあのリビアのカダフィ大佐を射殺した連中が、「アラブの春」という偽旗作戦だった。この時、この残党に欧米のNATO軍の退役軍人や民間軍事会社が加わって武器を与えたのである。

ところが、目的を果たすと、今度はこの連中を悪者に一気に仕立てあげる。そして、欧米のアラブ系を中心にリクルートして、ISIS、そしてイスラム国と銘打って、一気にマホメッドの宗教であるイスラム教のイメージダウンを狙う。

まあ、かつてアメリカに泥沼の戦争に引き落としたのがベトナム戦争だったが、これを起こしたのが旧ソ連であった。そうアメリカのシオニストは考えた。

そこで、今度はその復讐劇として、旧ソ連を泥沼の戦争に陥れるために図られたのがチェチェン紛争である。そして、その相手を務めたのが、アフガン人のムジャヒディンという過激派組織であった。これを指揮したのがビンラディンであった。

ところが、ソ連が疲弊して崩壊、ロシアに変わった。すると、ムジャヒディンの御役目ご苦労さんとばかりに、それまで裏からCIAを通じて給料まで払っていたアメリカが手のひら返し。

いきなりの2001年911を起こし、ムジャヒディンがやったと言い出した。そして、アルカイーダと命名して掃討作戦に出る。

そして、逃げ惑うアルカイーダ掃討作戦に乗じて、アフガニスタン侵攻、イラク侵攻、リビア侵攻、シリア侵攻と体の良い口実としたわけである。

それでも、まだイスラム圏には、最大のイランがある。

そこで、最後のイラン侵攻のために、今度は、これまでの侵攻で給料支払ってやらせてきた「アラブの春」を一気に追い落とす。そのために、名前を変えてISISやらイスラム国と呼び出したというわけである。

このあたりが、今の現状である。

西洋の歴史というのも我が国の歴史も東洋の歴史もそうだが、表と思っているものが実は裏。裏だと思っているものが実は表だったというようなことがほとんどである。

今のイスラエルはユダヤ人の国だということになっているが、現イスラエルの支配層のアシュケナージは、6,7世紀のカザール帝国(=ハザール帝国、後のハンガリー帝国のルーツ)の人々が、政治上ユダヤ教徒に変わって誕生した民族である。もちろん、西洋人は、いろんな人種の混血だから、アーリア人も古代ユダヤ人も混ざっているだろうが、基本的には、いまのユダヤ人の90%以上はハザールオリジンの人々である。

ところが、実際のイエスキリストが誕生した当時、あるいは、それよりずっと以前のユダヤの地、カナンの地にいた人々は、日本人やら東洋人やらアジア人に近い有色人種たちであった。

そこに、ウクライナ当たりがオリジンの金髪碧眼主のアーリア人が侵入して支配し、混血してできたのである。今の南米のようなものである。あるいは、古代のインドのようなものである。これが、古代アッシリア人やら古代バビロニア人である。

この古代アッシリアやら古代バビロニアやらの金髪碧眼種族が、後期エジプト文明を滅ぼして乗っ取ったのが、ギリシャ・ローマ時代以降であって、結局クレオパトラはそういう混血種か、あるいは、金髪碧眼主の傀儡政権だったのである。

だから、超古代のエジプト人とは人種が全く異なるのである。クレオパトラの顔とツタンカーメン以前ではまったく顔形も体型も異なるのである。もちろん、文字は似ていても発音の仕方も全く異なる。だから、ロゼッタストーンの西洋語の辞書が出来た(可能だった)のである。超古代エジプト文字とはまだ辞書がない。むしろ、日本の神代文字で読めたのである。

このように、今イスラエルにいるユダヤ人は、かつてのユダヤ教を生み出した方のユダヤ人をバビロン捕囚にした方の子孫であって、今イスラエル人が異教徒のイスラム教徒だと思っている方が、実は古代のユダヤ人に人種的にはほぼそのままなのである。

つまり、古代のバビロニア人(ルシファー教)の子孫が今のイスラエル人(ユダヤ教)であって、古代のユダヤ人(ユダヤ教)の子孫が今のアラブ人(イスラム教)なのである。(ちなみに、日本人は超古代エジプト、超古代シュメール、超古代インダス、超古代中国、超古代高句麗、などなどの人々に近い。)

まあ、どっちみち、裏表になろうと、古代から仲が悪かったのである。

しかしながら、歴史的には、アーリア人のバビロニアの捕虜となったバビロン捕囚からユダヤ人のご先祖を救った民族が今のイラン人の先祖だった。そして、無事に母国イスラエルに帰還し、そこにソロモン神殿を建てることができたのも、イラン人のおかげだったのである。

はて、ユダヤ人はそれを忘れてしまったのだろうか?

いや、ユダヤ人は聖書にそういうことが書かれいるわけだから、忘れるはずがない。だから、アメリカに住む正統派ユダヤ人たちは、イスラム教を認めているし、平和共存共栄を望んでいる。

ところが、バビロニア人ルーツのシオニストユダヤ人はその恩義を忘れて、例のイルミナティーやら、KKK創始者のアルバート・パイクに端を発するアングロサクション・ミッションに手をかしているというわけである。

というわけで、俺個人の意見としては、実はこの問題はこんな案配ではなかろうか?と見ているというわけですナ。

わかりやすくするために、我が国に当てはめるとこんな感じであろう。
中国と韓国は、手を結んで、日本を滅ぼしたい。そこで、日本人そっくりな在日韓国人の中から過激派「男組」を見つけ、そいつらに裏から武器弾薬と金を援助する。そして、その連中に「しばき隊」という別の名前をつける。その「しばき隊」に日本人の振りをさせて、日本人が中国や韓国からの旅行者を人質にとって、身代金を請求するという事件を起こさせる。すると、日本を滅ぼしたい、攻撃したいと思っている中国韓国には、日本攻撃のための口実ができる。そしてその準備をする。相手と両者がヒートアップすればするほど準備が整う。あとは、実際に連中がことを起こすのを待つ。

とまあ、こんなことをアラブ諸国内でやっているのだろうということになる。

まあ、対応は、こんな感じだろうヨ。

アラブの春      → 男組
ISIS         → しばき隊
欧米からのメンバー  → 中国韓国からの在日外国人


まあ、要するに、欧米のNWOシオニスト=フリーメーソンの連中が、アラブ諸国を刺激して、次なる「リメンバー・パールハーバー」を起こさせたいというわけですナ。

日本が大東亜戦争に引き釣りこまれたのが、例の「盧溝橋事件」であった。

ちょうど今が第二次世界大戦前のこういった事件にあたる。というわけで、なんとかして
第三次世界大戦に持ち込みたいというフリーメーソンの悪魔主義者たちがたむろしているというわけである。

しかしながら、昔と今が違うのは、すぐにこうして悪巧みが暴かれてしまうというところである。

日本のメディアも含めて世界のメディアはすでに「ダマスゴミ」となっているから、一般人がどこまで覚醒できるかどうかにかかっているが、昨今では、ついに従軍慰安婦が、単なる従軍高級売春婦だったにすぎないことやら、韓国自らの政策であったことなどが暴露されてしまったように、今度は「欧米の戦後70年も終わる」ということだろう。おそらく、中国人やら南北朝鮮人やら在日特亜人やらがついてきた嘘八百ももはや効力を発揮できないように、今後はユダヤ人のついてきた嘘もバレバレになってしまうのではなかろうか?

いよいよ、戦後最大のブーメランが飛ぶのだろうナア。

まあ、いずれにせよ、偽ユダヤ人が韓国人の味方になったところで、アウト。「韓の法則発動」だ。一巻の終わり。

世も末ですナ。


ところで、徳島の大塚製薬が韓国にオロナミンCの工場を作ったという末恐ろしき事実があるらしいが、大塚製薬はいまのソニーとシャープの路線まっしぐらでしょうナア。韓の法則発動だろうナア。くわばら、くわばら。いまだに起業家で韓の法則を知らないとは、滅ぶべきして滅ぶべし。



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  by Kikidoblog | 2015-01-21 09:58 | コンスピラシー

欧州仏テロはアングロサクソン・ミッションの術中だったが、はたしてその後はいかに?

二度あることは三度ある

同じようなことが二度も起きると、さらにもう一度繰り返されることがあるものだから、悪いことがまた起こらないように注意せよということ。


みなさん、こんにちは。

いやはや、私自身はこのところ保江邦夫博士のスピリチュアル化する以前に書かれた書物を読み始めたところである。というのも、ありがたいことに、県立図書館や市立図書館にも保江先生の本がかなりきちんと所蔵されていたからである。いまそういうものを全部取り寄せて、これから読み切ろうと計画し始めたところなのである。その最初が1991年に書かれた
1リットルの宇宙論
という本である。いまこれを読み始めた。これを読むと、保江先生がいかに生物学に造詣が深いか実によく分かる。が、これについてはまたいつかにしよう。

今回は、最近メモした、ジョージ・グリーンの予言
ジョージ・グリーンの8年前の予言:「8年以内に第3次世界大戦勃発」
のことをメモしておこう。というのは、昨今の欧州の政治家の動きがまさにこれに予測されていたことだったからである。

さて、そのジョージ・グリーンの8年前の予言の中でビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
のことをメモした。この中でライアン氏が証言者から聞いたという「第三次世界大戦までのシナリオ」がいまの状況に極致してきているわけである。

そこで、まずこのシナリオをメモすると、こんな感じのものである。
1.イスラエルがイランを攻撃する。
2.イラン(か中国)がそれに報復する。
3.中東で限定的な核戦争のやりとりが起こる。
4.一時停戦する。
5.その間、ほぼ同時に欧州諸国で国民を管理するための戒厳令が敷かれる。→いまここ
6.中国で生物兵器がばら撒かれる。→中国が風邪をひく。
7.本当の第三次世界大戦が起こる。
8.結果的に人口の50%が間引きされる。→人口浄化

これは、第三次世界大戦をイスラム教圏vsキリスト教圏の対立として戦わせて、最終的に弁証法的に反キリスト反イスラムのルシファー教が世界を支配するという、メーソンの戦略そのものである。要するに、アルバート・パイクの3つの戦争計画に準じたものと見ることができるだろう。

いまのところ、イスラエルは結構イランを攻撃してきたが、賢明なるイラン国民はそれに対してあからさまなる報復していない。そこで、火付け役として、ウクライナ、マレーシア、シリアなどが犠牲になったのである。

それでもまだ火がつかないために、欧州に移民したアラブルッキング(アラブ顔)の連中をアラブに傭兵として送り込み、ISIS、イスラム国を作って、あたかもアラブ人が欧州人に敵対する凶悪な民族であるかのように演出しようというのが、今回のフランスの偽旗作戦の偽テロだったといえるだろう。

ウクライナ紛争の前にボストンマラソンテロがあったが、すべてクライムアクター扮するお芝居だった。(ボストン・マラソンでブログ内検索)

そこで、その証拠としてすでにネット上では周知のものをここにもメモしておこう。もちろん、こういったものが表のメディア(=ダマスコミ)から出ることはない。

(あ)フランスの偽旗作戦
France False Flag Shooting -- Attackers SPLICED IN + COPS cut out + Man in bullet proof vest watches


France Charlie Hebdo Terror Attack Coded False Flag!

要するに問題の新聞社の社員はみなさん天井からお逃げになっていたようですナ。だれも死んでいないとか!

(い)フランス警察のボスが暗殺された!?
問題は、こういう事件(=偽旗作戦)を捜査する方のフランス警察のトップが不審死を遂げてしまった。だから、「これ以上捜査するな」という警告と見ることができるわけである。これである。
Phil in France- Hebdo Police Commissioner Dead


(う)欧州デモに参加した欧州エリートのデモはデマだった!
さて、その後フランスでテロに対する民衆のデモが行われたというが、そしてそれに欧州の政治家エリートも参加したというニュースが出た。がしかし、その映像は、別の場所で撮られた捏造だったということが発覚したのである。以下のものである。
World Leaders: Not exactly "at" the Paris rallies. #WhereIsCharlie
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THE ILLUMINATI'S FINAL SOLUTION BEGINS



まあそういうわけで、今現在の段階は、アングロサクション・ミッションのステージ1〜5の段階にあるということになる。実際には、1〜5のすべてが行われてきたし、かといって、イルミナティーの思惑通りの反応に沿って動いてきているというわけでもないが、大筋ではだいたいその通りの方向に無理やり持っていこうとしてきているというわけである。

仮に今の段階がステージ5であったとしよう。すると、次に来るのは、ステージ6の「中国が風邪をひく」というものである。つまり、「アジア人が強毒性インフルエンザにかかる」というものである。

これは当然世界経済の中で「世界の工場」となっている中国を経済崩壊させることによって、世界経済を大不況に持って行くことになる。こうして、1929年の世界同時大不況を再現するというものである。

もちろん、エリート層は、それを乗り切るための物資も食料も備蓄済み。核戦争になっても、そのための逃げ場も確保してるわけである。地下基地、地下都市のことである。

さて、中国が風邪をひきだすと、当然ながら中国が反撃する。そして本当の第三次世界大戦が勃発するのだが、その時に、おそらく中国側には、イラン中東と中国とロシアとインドがつき、連合国側には、欧米と日本がつくというような情報が流されているのではないかと思う。韓国は中国に付く。

ところが、最終的には、ロシアとインドが抜けて、結局、中東+中国+韓国と全世界が戦うという構図になるのではないかと俺は思う。

実は、ロシアと言う国は、結局は裏切るのである。つまり、ロシアはジョーカーのようなもので、最後の最後に結局欧州側に回るのである。これを歴史的に繰り返してきたのである。かつてのナチスもこれでやられたし、日本もこれでやられたのである。仲間の振りをしておいて、最後には結局白人のよしみで白人王族側に回る。

まあ、当たり前のことである。なぜなら、欧州貴族もロシアの王家ももとは親戚だからである。すべてが同じファミリーから出ているのである。

問題は、今度の第三次世界大戦が「全面核戦争」になるのかどうか?ということである。残念ながら、おそらくそうなる。

まさに日本にあることわざどおりで、「一度あることは二度ある。二度あることは三度ある」「3度目の正直」なのである。

というわけで、フリーメーソンの上層部はもはや本気でアングロサクソン・ミッションを急いでいる。そして、その最終目的であるところの「第3次世界大戦」に持ち込みたくて仕方がないらしい。

はたしてそれを防ぐことができるだろうか?


10何年か前まで私個人は、そういう第三次世界大戦を防ぐ方に1票を入れていたが、ここ数年の韓国人やら支那人の事大やら、全世界に対する迷惑行為、さらには我が国国内の在日朝鮮人韓国人の起こす犯罪などを見るにつけ、もはや第三次世界大戦を阻止するどころか、「大いにやってくれ」という他はなくなってきてしまったのである。

10数年前は、デービッド・ロックフェラーがアジア人を「亜人間」と言って忌み嫌っているという話を聞いては、ロックフェラーのこのキチガイ野郎め、という感じだったが、ここ数年で「待てよ、意外にもデービッド・ロックフェラーが正しかったんじゃないか」というふうに変わってしまったのである。クネクネ大統領やら昨今の韓国メディアの暴走、我が国内のミンス党の暴走を見ると、まさにかつての陸軍大本営の暴走の再現である。

こうなると、人類を助ける方の祈りとか、愛魂の精神はもはや効力を発揮できない。あまりに性的に淫らな韓国人やら白人やらもはや人類と呼ぶに相応しくない人間ばかりが増産されてしまったわけである。

生き残るも八卦、死に絶えるのも八卦。あとは天に任せるほかはない時代になってきたのである。

やはり、あとは穴掘って逃げる「アリ人間化」するほかなさそうですナ。しかしながら、第三次世界大戦を行い、人口が5億人になったとして、人類と呼ぶに相応しい人間が生き残るかどうかはまた別問題ということだろうヨ。

はたしてNWOメーソンの連中の思惑通りの結果になるかどうか?

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-01-18 17:41 | コンスピラシー

ジョージ・グリーンの8年前の予言:「8年以内に第3次世界大戦勃発」

イルミナティーカード:第三次世界大戦
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"We are part of a secret cable working against the best interests of the United States--conspiring with others around the world to build a more integrated global political and economic structure--one world"--David Rockefeller, in his book "Memoirs"

(我々はワンワールド–もっと完全統合した地球規模の政治的かつ経済的構造–を作るために世界中の仲間たちと共謀して、アメリカ合衆国の最大の権益に対抗して働く秘密ケーブルの一部である。--デービッド・ロックフェラー、「回想録」の中で)



みなさん、こんにちは。

さすがに昨今の欧州状勢を見ると、普通の人達でも、「これはただごとではないぞ」という印象を受けてきているに違いない。そうなると、ちょっと「陰謀論」「陰謀暴露論」などをかじった人なら、「ああ、これは〜〜!」という感じになる。

例えば、こんなもの。
中国も戦争の準備に入りました。

これは、国際レベルの世論操作だろ!

【予言】シオニストVSアラブ人による第三次世界大戦

まあ、まさにその通りの展開になってきつつある。が、ここでは、すでにビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」を幾度と無くメモしてきた。これであった。
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
(他多数、アングロサクソン・ミッションでブログ内検索)あるいは、昔の拙ブログにもメモしてあったから、それを再掲しておこう。以下のものである。
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テキスト版
以下は一種のジョーク。本気にすると滅入るゾ。

昨日「秋山直紀氏証人喚問:”悪夢の予感”?」の最後にちょっと紹介した「アルバート・パイクの『未来計画』」という”超物騒な”未来計画については、以下のものが詳しい。

アルバート.パイクと3つの世界戦争

驚くべきことは、「アルバート・パイク」なる人物が3つの世界戦争を計画したのは、まだソ連もできていないずっと前、さらにはヒットラーのナチスも誕生するはるか前、の1857年から1871年の間であったということだ。

要するに、結論からいえば、地球上の近代世界戦争である、「第1次世界大戦」(=帝政ロシア破壊戦争)、「第2次世界大戦」(=シオニスト帝国創出戦争)は、見事にパイクの計画通りに進んだということである。

そして、現在、順調に「第3次世界大戦」(=世界3大宗教破壊戦争)に着手しているというわけだ。

ちなみに、私の個人的予想では、年内にイラン戦争を起こすのではないかと見ている。当然、世界経済が破滅する。これによって、2012年までに相当数の経済難民が誕生する。

陰謀論者の一説では、パイク流の人々は、”2012年”という「12」という数字に非常にこだわるらしい。

この理由は私には良く分からない。

しかし、ゼカリア・シッチン博士説では、実は我々の太陽系には(近代科学文明の我々には)まだ未知の惑星、謎の10番目の惑星(実はこっちが最初の1番で、我々の地球は7番目と数えるらしい、ニビル星とシッチン博士は呼ぶ)があるらしい。つまり、太陽系に「太陽+月+10惑星」がある。12の星で太陽系ができている。大昔に古代シュメール人がこのことを知っていた。そして、60進法や360がでたのは、ニビル星の公転周期が3600年だからだ。こういうわけで、西洋人は12を重宝がる文明を作り、これが西洋文明の基盤となった(これが西洋星占術やオカルトの起源となった)という話である。そして、どうやら最後にモーゼ以前の時代に最接近した頃から、この”2012年”あたりに最接近するらしい。

シッチン博士の人類創成説では、そのニビル星人が、超古代(=ノアの大洪水以前)の高度文明を作った人々で、西洋人は地球人(原人)との混血(あるいは遺伝子操作)で出来たという。

それゆえ、西洋の白人、中でも”金髪碧眼のアーリア人”こそ一番神様なるニビル星人に似ているために、「次に神様が降臨するまでに、地球を金髪碧眼白人の帝国にしてお待ちしておかなくてはならないのだ」、というのが、アルバート・パイク流の人々の根底に潜んでいる深層心理のようである。

まあ、”金髪碧眼白人の帝国”に御仕えする多少の異人種や役立つ僕となる人々は労働力として働くことができるらしい(ファーニチャー化されるわけである)。 要するに、才能ある人や神と契約して選ばれた人(ユダヤ人)は生きても良いが、何も無い人には死んでもらおうということらしい。これが、シッチン説に基づく解釈である。

もう一つは、「聖ヨハネの黙示録」の予言による解釈があるらしい(学研ムー2006年6月号)。これは、ユダヤかギリシャの数秘術(ゲマトリア)によって、悪魔数「666」となる名前を持つものがこの世に誕生し、この”謎の人物”が、世界のリーダーと育つ。ところが、この人物が世界を奈落の底へと突き落とす。同時にどこかに「777」となる名前を持つ人物生まれ、両者で世界戦争して、後者が勝てば世界平和、前者が勝てば暗黒時代となるという。この最終世界戦争がハルマゲドンというものである。

これが1999年に来ると予言したのが「ノストラダムスの大予言」だった。これは、”はずれた”が、時期としてはまあ遠からず。というのは、シュメール時代にニビル星が降臨して3600年目がいつかを当てるのが難しいからである。

大方の予想では、その3600年目が、2012年らしい。

驚くべきことは、マクモニーグルなどの超能力者、千里眼の持ち主たちが、かつて惑星の古代遺跡の 在り処を調査させられた時代があったという話だが、その時にすでに火星のイオニア地域には遺物が あると彼等は透視していたという。さらには、火星にいたらしき、古代の巨人(例えば、オーパーツ 、”巨人骨” 参照)と人類も見たようである。

こういった千里眼の1人にエド・デームズなる謎の人物がいるらしいが、この人は、15年ほど前にその当時未知の惑星の透視を行い、それが刻々と地球に近付いているという話である。驚くのは、その惑星には、宇宙人が地球飛来を準備しているという様子を見たというものである。

これと似て興味深いのが、予知夢の予言者ジュセリーノの予言である。(”NASAの隕石予想”と ”ジュセリーノの隕石予言” )

”【地球に向かっている小惑星が2009年ごろに発見される】
地球へと衝突の経路で向かっている小惑星があります。
天文学者はまだ見つけていません。
それは2009年から2010年ごろに発見され、見ることができるでしょう。
そして、衝突が起きるかもしれません。”

というやつだ。

以上をまとめれば、こんなSFのような驚くべきストーリーが得られる。

現代文明の祖であるシュメール文明を作ったニビル星の宇宙人(我々が神々と呼んだ人々)が、時々刻々と次の3600年ぶりの降臨を待ちわびている。2012年頃、その未知の惑星が3600年ぶりに地球に衝突しそうなくらいに近接する。そして、上空から地球に飛来する。

一方、地球には、古代シュメール人(金髪碧眼で容姿端麗で髭もじゃのアーリア人)の血を引く、王家を名乗るお金持ちたちがいる。彼等は、その先祖の神々を生け贄をささげて待ちわびている。神々が降臨する日までに、地球を王家が支配する王国にすべく、第1次、第2次、そして第3次世界戦争を起こす。そして、ついには、アーリア人の白人帝国が誕生する。有色人種は残滅され、地球人口は10億から20億人程度に浄化される。

そして、帝国が完成した後、空から”恐怖の大王”(ルシファーと呼ぶ)アヌが降臨する。白人遺伝子に引き継がれた太古の記憶、これに我々東洋人は悩まされ続けるということですナ。かつてスカルアンドボーンズの儀式で、アメリカの白人衆が、アメリカインディアンの英雄のジェロニモの骸骨を墓から暴いて使用したという有名なエピソードがあるが、白人帝国誕生の暁には、古今東西の東洋人の頭蓋骨や大腿骨を儀式に捧げるのだろうヨ。そんな時には、日本の天皇の頭蓋骨など格好の餌食となるだろうナ。

とまあ、ここ最近、古今東西のオカルト研究をしていたのだが、絶妙にすべてが繋がってくるので、さすがの私もちょっと驚く。

まあ、私個人では、我々地球人は、地球の外の世界に目を見開き、心を広げ、宇宙と一体化して、感じるべきだと説いたバックミンスター・フラーやイエス・キリストや最近ではやはり同じことを主張しているデービッド・アイクのような人々の意見に賛成する。

生きとし生けるものには魂がある。
物も生き物も生きている。
それゆえ、万物は等しく価値がある。

こういう一見アニミズム的な日本人の伝統的価値観の方が、より高い見地、高次の意識のような感じがする今日この頃である。

いずれにせよ、西洋オカルト主義者がリーダーになると、世も末ですナ。


ところで、”金髪碧眼白人の世界帝国”というのは、なぜか「7つの海を支配した大英帝国」を彷佛させるから面白い。要するに、連中、またこれを狙っているんですナ。懲りないやつらだナ。


さて、実はこの問題は、1990年代にすでにまだ「陰謀論」やら「陰謀暴露論」やらという言葉が出来る前から、暴露していた人がいた。それが、「300人委員会」「世界人類牧場化計画」を書いた
ジョン・コールマン博士
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であった。これらを我が国の故太田龍さんが翻訳したのである。

その後、ジョン・コールマン博士に刺激を受けて登場したのがデービッド・アイクであった。もちろん、これらも故太田龍さんが翻訳を手がけた。

さて、しかしながら、そういうものは、いくらコールマン博士が機密書類を見て驚こうが、アイクがインサイダーから聞こうが、ある意味「外伝」でしかない。二次情報である。

ところが、生粋のインサイダーだった人物となるとその人の話は格別異なったものになる。

そういう人物が、我が国ではあまり知られていないが、ジョージ・グリーンという人物である。今から、7年前にここでも取り上げてメモしておいた。が、その中には「驚くべ予言」がなされていたのである。私もそれをメモした7年前からしばらくは覚えていたが、最近ではすっかり忘れていた。これをメモしておこう。以下のものである。
ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」

また、この時のグリーン氏の話に日本やアメリカの「借金」の話もパート8の後半にあり、いかに国々が金融のモノポリーゲームに犯されているか議論している。そして、「ニューワールドオーダー(NWO)は黄金(ゴールド)だけを基準にしているから、ドルをあてにするな。俺は黄金しか買わない」とグリーンはノーリーに指摘している。これが2007年10月以前のことだから驚く。つまり、彼は今の「世界同時不況」が創出されることをかなり以前から知っていたわけである。

このニューワールドオーダー(NWO)の連中が「第三次世界大戦」を引き起こす予定であるとグリーン氏はいう。それゆえ、このジョージ・グリーンもどこか山奥に「避難場所」を探しているというのである。これを無視する事は出来ないだろう。なぜなら上で書いたように彼は遥か前から「世界同時不況」をインサイダーとして知っていて自分のお金を全部黄金に変えて準備していたという人物だからである。そんな人物が再び今度は「世界同時核戦争が8年以内に起こる」というのである。備えあれば憂いなし。しかし、日本では自民党に代表されるおばかな政治家しかいないからお先真っ暗だろう。今の麻生のような好戦的な政治家であれば、みすみす戦争に体よく引きずり込まれるのが落ちだからである。いずれにせよ、東京に核爆弾か中性子爆弾が落ちてくる日は近いだろう。もう一度言う、グリーン氏は8年以内(2007年10月から)に核戦争が起こると言っている。そしてそれは「プレアデス人」にも防ぐ事は出来ないと言っているのだ。未来像は見せる事はできてもそれを変える事はできないと。

いずれにせよ、「プレアデス人」たちは、我々地球人のために「早く目覚めよ! さもないと地球は大変なことになる」とさまざまな地球人に警告しているのである。

ここの最後にジョージ・グリーンが言っていた8年目が、今年2015年にあたる。

まあ、そういうわけで、もしビルライアンのいうように「アングロサクソン・ミッション」が遅れているのであれば、今年が最終年ということになるわけだから、NWOのイルミナティーの連中は非常に慌てているのだろう。

ところで、このグリーンの話の中に、彼らNWOのイルミナティーを裏で糸引いている「存在」がいるというのだが、その存在の名は「エマニュエル」だという。この部分である。
この話はパート8にある。そこには、ヘンリー・キッシンジャーなどいわゆる「イルミナティー」を指導している宇宙人の名前は「エマニュエル」というものであるという話もある。なにやらそいつは「破壊の神」、「悪魔」のような存在で、「反キリスト」、「反スピリチュアル」、「どん欲」、「マネタリズム」、「性的に堕落」などを推奨する「邪悪な存在」らしい。常に物欲にとらわれ、お金や物質にとらわれている存在で、人々にもそれを求める。

というわけで、やはり善のスピリチュアルにも、悪のスピリチュアルにもかならずそれぞれにお導きの存在がいるらしい。例えば、銀河連邦シリウスAの司令官の魂を受け継ぐ、保江博士の場合には「マリア様」。NWOの場合には「エマニュエル」。「ルシファーの使い」=「悪魔」。

ちなみに、保江博士の「愛の宇宙方程式」には、実に興味深いことが書かれていたのである。保江博士が、スイス留学中に出会ったカソリック神父兼大学教授のロービエ博士から聞いた話として、「エクソシストの話」=「悪魔祓い師の話」がある。
クニオ、「エクソシストの映画は流行っていますが、お困りでしょう。」
神父、「いや〜、別に困っているというわけじゃないが、ある意味困っているかな」
神父、「あの映画のエクソシストは真っ赤なウソ。あんなものはエクソシストじゃないんだ。」
神父、「あんなふうに真面目腐った奴がエクソシストだったら、瞬間的に悪魔に負けてしまう。秒殺だ。」
神父、「悪魔の働きは実際に物理的なものなんだ。金あり、女あり、物ありの物質的物理的な誘惑三昧だ。」
神父、「おまけに心的誘惑や霊的誘惑まであるんだよ。あんな敬虔なやつはそれで負けるんだ。」
神父、「じゃあ、どういうやつがホンモノのエクソシストか解るかい、クニオ?」
クニオ、「いえ、まあ〜〜、あの〜〜本当のエクソシストってどんな方?」
神父、「実は飲む、打つ、買う、吸うの悪の三拍子も四拍子を揃ったことを毎日やっている奴なんだよ。」
神父、「姿形はでっぷりして脂ぎり、教会上層部からあんなろくでもない神父は早くやめさせろとクレームがひっきりなしに来るというような奴なんだ。」
クニオ、「へ〜〜〜」
というような内容のくだりである。

このイメージで俺はピンときたネ。この脂ぎって、太っちょで、飲む、打つ、買う、吸うの悪の4拍子揃ったやつというのは、かつてのロスチャイルド
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やらチャーチル
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のイメージそのものである。

まあ、要は修道士のような人間は悪魔には勝てないのである。マネートラップ、ハニートラップ、ポジショントラップ、飲食トラップなどなど、物欲性欲肉欲、あらゆる欲を禁欲している人間では、そういう罠にハマってしまう。だから、悪魔の奏でる罠に打ち勝つには、四六時中そういう罠のような誘惑三昧の生活してもう飽き飽きしているというような不埒な奴でないと悪魔と対決できないのである。そういうことらしい。

これが真実かどうかわからないが、実に面白い視点である。

そうしてみると、我々から見れば極めて「悪魔的」なのがNWOの連中である。99%の富みを盗みとった1%のそのまた1%の連中。そういう連中は、美しい妻をもらい、美しいロールスロイスに乗り、大きく優雅な大邸宅に住み、たくさんの召使を持ち、。。。。、というふうで、悪非道の限りを尽くす。南朝鮮人ドラマの「ファチョン会」のような連中である。

ということは、こういう連中は本当に悪魔であるエマニュエルと生活しているのかもしれないということになるわけですナ。こういう悪い連中であれば、堕天使エマニュエルの繰り出すさらなる誘惑にも負けずに、むしろこっちから要求を繰り出し、悪魔を手懐けることができる。まさに「悪魔くん」vs「メフィストフェレス」である。


いや〜〜、なんとなく、この世界、特に西洋世界の仕組みがわかってきたような気がしますナ。とはいっても、もう遅すぎるようだがナ。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-01-14 15:46 | コンスピラシー

2015年、きっと来る、韓の法則発動!?6:あの悪夢が南海沖に起こる!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、風雲急を告げてしまった、この世界、この日本。あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどにまたなってきた。

さて、2011年3月11日。東日本が、米NWOシオニストの手によって核爆弾で襲われた。

その理由は?

というと、米NWOシオニストにとって、中国は最大の敵だからであり、その敵たる中国へ、日本の在日、小沢一郎が、大議員団を組んで、中国詣でをしたからであった。
あの日あの時「アホみたいな国のアホみたいな政治家」:311のちょっと前のことだった!

小沢氏「海兵隊不要」に防衛省困惑 事実誤認も数々
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沖縄から米軍を追い出し中国軍を入れる小沢氏は凄い!

小沢氏は、中国の胡錦濤から日本省の「省長」の称号を受け表彰される

「日本は、米国の殖民地を脱皮して、中国の省になろう!」と売国奴小沢はほざく。

確かに日本は、戦後アメリカの駐留軍に国を護ってもらうほど恥ずかしい事はない。

だからと言って「中国共産党」の侵略を許して断じてならない。

今・・沖縄・から米軍が海外に移れば、喜ぶのは間違いなく中国だ!

産経新聞2010年 9月3日(金)21時11分配信
 民主党の小沢一郎前幹事長が在日米海兵隊は不要だとの認識を示したことを受け、政府内から批判と困惑の声が上がった。海兵隊不要論は、極東での米軍の抑止力は「第7艦隊だけで十分だ」という小沢氏の持論を改めて印象づけたが、在沖縄海兵隊の兵力数など事実誤認も少なくない。

 この発言を受け、岡田克也外相は「米海兵隊は抑止力として必要だ」と批判。北沢俊美防衛相も「(日米合意の見直しと)疑念を持たれる可能性がある」と強い懸念を示した。

 「現実にいるのは2千人(に過ぎない)」。小沢氏は在沖縄海兵隊の兵力数をこう説明したが、実態とはかけ離れている。米国防総省の資料によると、日本駐留の海兵隊は約1万7千人で、岩国基地(山口県)の約3千人を除く約1万4千人が沖縄に駐留。このうち常時1千人程度がアフガニスタンとイラクに派遣されているが、1万3千人程度は沖縄にいる。

 小沢氏は「海兵隊の実戦部隊はいらない。米国もいらないと思うから引き上げている」とも述べたが、これも誤りだ。在日米軍再編でグアム移転を予定する海兵隊の8千人は司令部や後方支援部隊で、実戦部隊は沖縄に残るからだ。

 「第7艦隊だけで十分だ」との持論も、第7艦隊は整備などの後方支援にあたる在日米海軍の存在がなければ活動できないことを理解した上での考えなのか疑問が残る。

 「日本は日本の領土・領海の防衛でみているが、米国はもっと広い範囲でみているから…」。小沢氏は3日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市(ぎのわんし))の代替施設を沖縄県内に求める米側の意図をこう指摘したが、この認識も危うい。

 ある自衛隊幹部は「『広い範囲』として朝鮮半島・台湾海峡有事を念頭に置いているのであれば、それらが日本有事に直結しかねないとの認識が欠落している」と指摘。防衛省幹部は「事態拡大を防ぐため迅速に出撃し、日本人救出にもあたるのは在沖縄海兵隊だ。その輸送手段が普天間のヘリだと理解しているのか」は不安を隠さない。


その日が、2010年9月3日(金)。その半年後の2011年3月11日が東日本大震災の日である。

なぜ東日本か?

もちろん、小沢一郎が岩手出身だったからである。


さて、どうやら歴史は繰り返される。自民党のお馬鹿な二階俊博議員がまったくミンス党時代の小沢一郎と同じことをしでかそうというらしい。これである。
【自民党】二階俊博総務会長が訪韓メンバー1000人募集…旅行代理店団体の訪問団を引率、両国の観光活性化狙い
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日本の与党・自民党の二階俊博総務会長が、来月14-16日に最大1000人の訪問団を
率いて来韓する。

日本全国の旅行代理店による団体「全国旅行業協会」の会長を務める二階氏は今回、
同協会に所属する旅行代理店5500社を対象に、1000人を目標として訪問団メンバーを募集している。

二階氏は今年、韓日国交正常化から50周年を迎えるに当たり、両国の観光や民間交流の活性化を
念頭に、このようなイベントを企画した。

訪問団は韓国の旅行代理店と会合を行い、旅行商品についての相談会などを開催する予定だ。
円安によって日本を訪れる韓国人観光客が急増している一方、韓日関係の悪化などにより、
韓国を訪れる日本人観光客は急減している。

衆議院議員に11回当選した二階氏は、自民党内の代表的な親韓・親中派の政治家で、
安倍晋三首相の右傾化政策に対しては批判的だ。

二階氏は今月7日に記者会見を行い「(韓日両国の関係改善を)政府間の話し合いだけに
任せるのではなく、国民の交流をさまざまなレベルで続けていくことが重要だ」と述べた。

二階氏は公明党などほかの政党の政治家にも今回の訪韓団への参加を呼び掛けている。
また、二階氏は今年4月、同じく大規模な訪問団を率いて中国を訪問する予定だ。

東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員 ソース:朝鮮日報 2015/01/09 08:21
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/09/2015010900562.html


はて、その予定日は?

来月14-16日らしい。つまり、2015年、2月14〜16日。

ということは、それからNWOが準備し始めて、核爆弾仕込まれるまでの半年間経った、

2015年8月14〜16日。

このあたりから、この翌月の9月11日あたりが怪しい、危険日ということになる。

では、場所は?

というと、小沢一郎が岩手出身だったように、この二階俊博は和歌山県出身。

ということは、和歌山沖、すなわち、ここ徳島紀伊水道沖のもっとも巨大地震が起こる可能性のある場所が狙われる可能性が高いということになる。

いや〜〜、これで私もご臨終の可能性が出てきましたナ。

まあ、俺は、獅子身中の虫を殺虫する除鮮ウィルスになってこの地球に舞い戻るからいいが、罪もない人たちがまた犠牲者になる。


いやはや、この二階俊博、俺の本を読んでいないのかいナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-01-09 21:03 | コンスピラシー

日米開戦のきっかけは【真珠湾攻撃ではない】:Yokoさん、吠える!?「白人は学ばない」

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、この若くて美しい日本女性は非常にすばらしいですナ。私が30歳若ければ、きっとデートに誘ったに違いない。次世代の党は、こういう日本女性をスカウトしなければいけませんナア。

さて、その女性とは?

Yoko Miyasakaさん、この方でした。
【拡散】日米開戦のきっかけは【 真珠湾攻撃ではない 】ことが発覚!!! とんでもない歴史の史実が明らかに!!!

[EN/日本語] America's Sneak Attacks to Japan - だまし討ちをしたのはアメリカ!


この中の内容は、欧米社会では、20年前のデービッド・アイクに始まった「陰謀暴露」の話としてはすでに既知のことだが、我が国では、一貫して戦前戦中戦後を通じて戦争経験者が述べてきた話にすぎない。

それをマッカーサーの「自虐史観育成計画」の下で、日本政府官僚がアメリカの属国化したために、日本の電通や日本のマスメディア調子に乗って事大した結果、率先して「報道しない自由」を駆使して、「従軍慰安婦の捏造」が発覚するごく最近まで真実を隠し、嘘を捏造し、日本国民の地位をことごとくディスカウントしたというにすぎなかった、というわけである。

要するに、在日韓国人中国人、そしてそれを裏から画策した偽ユダヤ人による、「ディスカウント・ジャパン」の一貫に過ぎなかったのである。

ルーズベルトがフリーメーソンだったのは周知の事実。歴代のアメリカ大統領はすべてイギリス子孫の血があり、それがないと大統領にはなれない。なれなかったという歴然たる事実がある。

これは、アメリカやカナダが独立国というのは、見かけのことにすぎず、実際には土地は未だに大英帝国の領土扱いなのである。米国民には土地の使用許可があたかも「不動産」と見せかけられて売られているに過ぎないのである。まあ、この事実を知るのはデービッド・アイクの本を読んだものだけだろう。だから、アメリカの偉大な学者がローズ奨学生としてイギリス留学すると
おお、わが植民地の子よ
と迎えられるのである。

知らぬが仏。米国民は、自分の土地所有を自分のものだと信じているわけですナ。まさにリーマン・ショックでリーマンのやったことを大英帝国の王室は最初からやっていたわけだ。

なぜなら、この日本女性がいうように、アメリカ建国の歴史からして、ボストン茶会事件の「リメンバー、ボストン茶会」だったからである。

これは、日本でも有名な「東インド会社」が、アメリカを植民地にしたのだったが、徐々にイギリスからアメリカ大陸に進出したイギリス白人たちがイギリス人の単なる使用人や奴隷身分に嫌気が差し、自分たちの権益を主張して商売を自由化できるように運動したために、起こった独立劇。結局、大英帝国の植民地の形から見かけ上「アメリカ合衆国」になったに過ぎないのである。だから一応、日本語では「アメリカ合衆国」と呼んでいるが、それは表面上の誤訳であって、事実は「アメリカ共和国」なのである。

現代において一番これに近いのが、南アフリカである。白人支配でアパルトヘイトが行われていたが、欧米世界の圧力で表向きは「南アフリカ共和国」として、アパルトヘイト撤廃を唱って、新しい国として出発した。これに当時のアメリカ合衆国が一番似ているのである。

それゆえ、アメリカの政党を、南部の「共和党(リパブリカン)」と北部の「民主党(デモクラーツ)」があるわけである。もちろん、南部こそ人種差別が色濃く残る場所である。ちなみに、今の中国も英語名は、「the People's Republic of China」である。共和国なのである。

現代存在する国々で、国の成り立ちからして、一番日本に似ているのはイギリスだろうが、あるいは、北欧の王国だろうが、我が国が何万年も前からつづくという意味では、日本だけが本当に古来から存続した国である。これは、ユダヤ6千年の歴史なるユダヤ捏造史観や中国5千年の歴史という中国捏造史観のような、ウリナラファンタジーとはまったく異なり、遺跡に残った考古学的物的証拠に基づくものである。もっとも漢字や線文字が苦手な欧米人はまったく理解できないし、まだ知られていないが。我が国の歴史は短く見てもゆうに2万年はあるのである。

さて、話がだいぶ逸れたが、この女性のいう、「リメンバー、パールハーバー」という「リメンバー〜〜〜」というマジックは、西洋のエリート種族が、その奴隷(家畜)である白人層を動かす際に使う言葉、一種の「呪文」なのである。

ちょうど羊飼いが、笛を「ピ〜〜」と鳴らして羊を追い払うように、西洋のレプティリアン系の支配者種族がその家畜人間である普通の白人を「リメンバー、911」といって、家畜の感情を昂らせて戦争に送り込むのである。

牧童(カウボーイ)が、何万頭ものバッファローを走らせて街に突っ込んでくれば、当然、街の男たちはみんな外に出て、何とかして街を守ろうとするだろう。はじめは銃で応戦するが、それも尽きれば、中には、自分の身を捨てて家族や家を守るものも出るに違いない。

我が国が明治維新以来やって来たこと、そして大東亜戦争および太平洋戦争は、まさにこれだった。


というわけで、戦後70年。戦後は終わった、のである。

次々と、「自虐史観計画」「ディスカウントジャパン運動」の罠が暴露されつつあるというわけである。

ところで、Yokoさんが知ったことの背後に居る方々が、ナチス、NWO、シオニスト、偽ユダヤ人という方々である。そして、第一次、第二次、そして第三次世界大戦を起こして、世界を乗っ取ろうという太古の計画を実施中という、謎の人種である。普通の言い方では、世界エリート、白人至上主義者。陰謀論的にはフリーメーソンやら、メソニックな人々という。連中は、自分たちはニビルのアヌンナキの子孫だとマジで信じている。そういう人たちである。

だから、いまは時期的に見ても次なる世界大戦、第三次世界大戦への前段階にあり、それを準備している最中なのである。


いずれにせよ、こういう若い世代が目覚めてくるというのは非常にすばらしいことですナ。10数年前には考えられなかったことですヨ。

時代は変わりつつある。のかな?


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2014-12-09 09:29 | コンスピラシー

「国立大学物理の職を得るためには共産党に入らないとダメ」って本当?

みなさん、こんにちは。

業界の噂というものがある。物理学者には日本物理学会という業界がある。したがって、ここにもまた「業界の噂」というものがある。

私がかつてユタ大にいた頃、別のアメリカの大学から来た日本人物理学者がいた。その人はポスドクとして来たのだが、当時結構頑張っていたから、日本に戻れば、職が取れるんじゃないかと俺が聞いたわけだ。

すると、こういう返事が返ってきた。
「日本の国立大学の物理の職を得るためには、共産党に入らないとダメ。不可能。」
つまり、国立大の物理学科で職を得たければ、共産党員にならなければならない。


これが物理業界の噂である。

これは、あながち嘘っぱちではない。

共産党の
志位和夫書記長
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は、東大工学部物理工学科出身者である。同様に
不破哲三
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も東京大学理学部物理学科出身である。

もう死んだが、国際的にも有名な理論物理学者だった、
伏見康治博士
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は公明党から出馬して有名な理論物理学者として初めて国会議員になった。

また、今の理研の理事長の前の前の第七代理事長だった
有馬朗人博士
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は東大物理のスーパーエリートだった。自民党政権時代に文部大臣となり、1998年に自民党から初当選。

基本的に、物理学者というのは、唯物史観の持ち主であることが多いから、昔から「科学的社会主義」に傾倒するものが多く、マルクス主義に傾倒するものが多かった。

というわけで、生粋の社会主義者や共産主義者ではなかったとしても、心情的「共産主義者」というようなものが多いはずなのである。

ましてや、霊魂を信じたり、魂や人の不死を信じるようなタイプの物理学者は皆無なのである。まあ、私や保江博士程度のものだろうナア。

そんなわけだから、あの保江邦夫博士ですら、国内に戻っても国内一流の国立大学からお呼びがかからなかったのである。ましてや私に関しては、いわずもがな、いわんやをや、のことである。

総じて、国立大学の教職員は共産党が多い。地方公務員もそうである。

一国民や一市民という民間人として生きている、国民やら市民の、そして、人々が必死で働いて支払ったところの税金で生きているのに、国を批判し、国民を批判する。そういうのが共産党なんだが、何か脳がねじくれてしまったようである。

やはり受験勉強のし過ぎか?あるいは、物理学の勉強し過ぎか?
いずれにせよ、知識を詰め込んだだけで、少しも自分の頭で考えなかったことが原因なんでしょうナア。

共産党にあらずば、人にあらず。
共産党に入らずば、物理学者にあらず。

とは、大層困った発想ですナ。

いずれにせよ、東京大学は悪い人ばかり育てる大学のようですナ。

世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2014-12-04 16:53 | コンスピラシー

ついに本物のイルミナティーが降臨した!:またまた風雲急を告げつつあるのか?

みなさん、こんにちは。

2001年、2011年、そして、2012年のアセンションの時代まで、風雲急を告げてきた。ここでも「あまりにいろいろのことが起こりすぎて、ETの手も借りたいほどである」という書き出しの時期があった。そして来年2015年がいよいよ到来する。

私個人の予言(ないし予想)は、「アインシュタインの相対性理論は崩壊するだろう」というものである。もしそうなると、その結果として、イギリスのホーキングやアメリカのエド・ウィッテンとか、自分のこれまでの研究が全壊して自殺するものが出るだろう。実際、首をつる他はない。CERNも廃止になるだろう。これまでの人類の歴史を無駄にさせた罪は計り知れないほど重いからである。かつての日本なら打ち首獄門か、切腹申し付け候であろう。まあ、俺の個人的予想だからはずれの場合もありそうだが、実際に相対論はもう終わっている。(これについてはまたいつかメモしよう。)

さて、風雲急を告げているのは、我々「貧乏層」だけではなさそうだ。そこでそういうかなり奇妙な動き、それも表のテレビマスゴミ(南朝鮮人に支配された)からは決して出ることのなさそうなものを、この際メモしておこう。以下のものである。

(あ)ついに「イルミナティーが表に登場してきた」というニュース。
1700年代に欧州に誕生した、それまで数千年の歴史を持つと言われる、フリーメーソン、そしてその特殊部隊のイルミナティーという組織が、いよいよフェイスブック等を使って、社会の前面に登場したというのである。以下のものである。
イルミナティがネット上で堂々と姿を現しました!

URGENT, Shocking News! Antichrist About To Appear-The Illuminati Has Come Out of the Closet!

これによると、イルミナティーに入会するための条件とは次のものである。
イルミナティーの入会資格

● 年収が百万ドル(約1億円の年収)を越える
● 50万エーカー(約20万ヘクタール)以上の土地の所有権(立証可能であること)を有している
● 百万ドル以上の契約を結んだアーティスト
● ブラック・アメリカンエクスプレス・センチュリアンカード(最上級クレジットカード)を所持している
● 立証されたツイッター・プロファイル・バッジで識別されている
● イルミナティの会員(血族関係にある人物)からの推薦状が必要
● ビジネス界或いは芸能界で大きな影響力を持っていることを立証すること

ちなみに、一旦入会すると、「裏切り者は死を」の世界であるらしいから要注意。

いやはや、これでは俺は入れないし、拒絶されますナ。

要するに、イルミナティーさんたちは、超有名人や超お金持ちや超不動産持ちじゃなきゃだめだということである。AKB48程度では入れない。いくら性奴隷になっても入れませんナ。

はたしてこれまで何百年もの間裏にいたイルミナティーが正々堂々と社会の表に登場する理由は何なのだろうか?

これが問題である。

お金がほしい?何かの作戦の開始?

この辺は今のところ全く理解不能である。今後を注目したい。


(い)次は、今度の長野の地震を正確に予言したものがいたという話題。
以下のものである。
長野県神城断層地震はすでに予言されていた?
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http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1414461085/5

5 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/10/28(火) 15:50:16.74 ID:GKxCbNRo0.net
予言しとくよ

11月にまた日本でエボラ騒ぎがあるよ。アフリカ帰りの男性が発熱をだしエボラの疑いがでるよ。
結果は陰性で終わるよ。しかし結果が出た日から二週間後に大きな地震

また、この夏の御嶽山の大噴火の予言をしたものがいたらしい。
▼御嶽山噴火は1週間前に予言されていた? Yahoo!知恵袋に謎の投稿▼
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岐阜県御岳山の登山道で今回の噴火で影響がある道は有りますか?また噴火した場所に一番近くまで行くにはどの登山道がいいでしょうか? 私見ですがもう廃道になってますが旧湯川温泉山荘へ繋がる登山道が良いのではと思っていますが荒れ果てた山道どうなってるのかご存知の方みえますか?

(maccatney0さん 2014/9/20 09:11)


というわけで、甚大なる災害を直前に「知ることができる人」がいるらしい。上の2つが同一人物によるものかどうかは分からない。

はたして、この場合は、直前にどうやって知ったかということだろう。自力の超能力や霊感で未来を予見したのか?あるいは、すでにどこかにそういった災害を起こす計画があって、それを知ることの出来る立場に居るものか?(例えば、2011年311の2ヶ月ほど前に日本のフリーメーソンロッジで、東北大震災の被害地図を見たというようなものである。)

書き込みの仕方からして、最初のものは、後者のだれかからの情報で知ったという感じがする。一方、御嶽山のものは、霊感で見たというような感じのものである。

もし最初のエボラから長野地震がそういうものであれば、国内外のイルミナティーのような邪悪な組織が、すでに計画を絵に書いていたということだろう。それをだれかから教えてもらった。

あるいは、だれかルッキング・グラスのような科学技術を持っていて、「水晶球占い」でみたのだろうか?

いやはや、実に興味深い。



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  by Kikidoblog | 2014-11-25 17:30 | コンスピラシー

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